ライン 既読にならない 友達追加。 LINEで『友だちへの追加を許可』をオフにしているのに知り合いかもに表示される理由と対処方法|LINEの使い方まとめ総合ガイド

LINEの基本マナー。迷惑にならないために意識したいポイント | 女性の美学

ライン 既読にならない 友達追加

目次 CLOSE• 最初にLINEをインストールしよう LINEを始めるには、まずアプリをインストールしなければなりません。 インストール方法は色々ありますが、 iPhoneなら「Apple store」、 androidなら「google play」からインストールが可能です。 スマホ購入時に、すでにLINEアプリが導入されている場合は、そのアイコンをタップして最新バージョンにアップデートをすればすぐに使えるようになります。 LINEをインストールして設定を行う LINEがインストールできたら、いよいよ初期設定に入ります。 LINEを起動して、「ログイン」の下にある「新規作成」をタップします。 「利用登録」という画面が出てきますが、ここで必要なのは一番下にある「電話番号入力欄」に自身が使っている電話番号を入力します。 国やキャリアなどは触る必要はありません。 電話番号を入力したら「番号認証」をタップして、利用規約に同意をします。 電話番号に間違いがなければ「確認」をタップすると、電話番号宛にショートメッセージ(SM)が届きます。 ショートメッセージには4ケタの認証番号が記載されていますので、「確認」をタップした先で求められる入力欄に該当する番号を入れてあげます。 そして「次へ」をタップして「友だち追加設定」を「オン」にして、「次へ」をタップします。 友だちが自動的に自分を友だち登録にしてほしくない場合は、この項目をオフにします。 この部分は 全ての設定が完了した後でも変更が可能です。 続いてLINEで使う名前を入力して「登録」をタップすれば、初期設定は全て完了となります。 この部分で扱う名前は必ずしも本名でなくて構いません。 ニックネームやハンドルネームでも良いのですが、相手が自分だと判断できるような名前が理想です。 スポンサーリンク 初期設定時に注意してほしい5つのこと LINEで最初に登録する初期設定ですが、名前と友だち追加設定などは後でも変更が可能です。 最初は、特に悩まずに適当に入力してしまっても大丈夫でしょう。 難しい設定などは一切ありませんので、初めて試みる人でもすぐに慣れてしまいます。 案外触ってみると、「 簡単だな」と驚かれるかもしれません。 とても簡単な初期設定の方法ですが、後々困らないようにするために、いくつかの注意点があります。 初期設定で登録するほとんどは、後から変更が可能なので、もし「 心配だな」という項目があったら変更をしておきましょう。 注意してほしい点は、以下の通りです。 アドレス帳送信• 友達自動追加のオフ• 「IDの検索を許可」をオフ• 知らない人からの勝手なメッセージがこないようにする• 「友達への追加を許可」をオフ 1:アドレス帳送信 LINEをインストールすると、LINEのサーバー上に電話帳の記録が登録されます。 LINEのサーバー上にあるデータベースと照合をし、相手の電話帳に登録されている状態であれば「知り合いかも?」に表示させて、繋がりを強化するのが目的です。 電話番号等の個人情報が外部に漏れるということはなく、他の用途にも絶対に使用しないと、LINEの公式では表明しています。 しかしながら、アドレス帳の内部をサーバー上に登録されるのに抵抗を感じる人もいるのではないでしょうか? そうした不安を感じているのであれば、初期設定時の「アドレス帳の送信」をしないように、このステップを飛ばしてしまいましょう。 友達の登録が少し面倒になりますが、お互い顔見知りで現実世界でも接点があるなら、「ID検索」や「スマートフォンを振る」ことにより登録が可能です。 アドレス帳の送信は、後からでも変更できるので、最初は様子見として送信しないようにしておくと安心ですよ。 スポンサーリンク 2:友達自動追加のオフ 初期設定の状態ですと、自分の電話帳に登録されている人が、もしLINEをしていたならば自動的に友達に追加されてしまいます。 電話帳の中には、もうめっきり連絡を取っていない古い友人などもたくさん残されている場合もあるでしょう。 そんな人と、LINEで友達になったとしても、相変わらず連絡を取らないでしょうし、タイムラインに投稿した自分の内容を閲覧されもしちゃいます。 それが嫌ならば、設定において「友達自動追加」をオフにしましょう。 やり方は、「設定」から「プライバシー管理」に進み、「友達自動追加」をタップします。 ここで「友達自動追加」の項目があるので、ここを「オフ」にしてください。 スポンサーリンク 3:「IDの検索を許可」をオフ IDを登録している人限定ですが、「IDの検索を許可」は、なるべくならオフにしておくと良いでしょう。 LINE上に登録する「名前」として、IDを登録しておくと友達を追加する際にとても便利です。 ところが、「IDの検索を許可」にしておくと、まったく知らない人が適当にIDを入力して登録をしてくる可能性があります。 「このIDを知っているということは、友達かも」と思い、登録してみたら全く知らない人だったという場合もありますから、できるだけ検索の許可はしないようにしましょう。 やり方は、「設定」から「プライバシー管理」を選択し、「IDの検索を許可」をオフにすれば完了です。 スポンサーリンク 4:知らない人からの勝手なメッセージがこないようにする 友達一覧に、知らない人がいたり連絡を取りたくない場合には、設定においてその相手をブロックしましょう。 ブロックすることにより、相手からこちらに対してアクションをしても、こちら側には全く反映されないので「友達登録されていない」のと同じ状況となります。 LINEは親しい友達とのコミュニケーションツールですので、知らない人等がいると思わぬトラブルが起こる心配もありあすよね? ブロック方法は簡単で、iphoneでは「友達一覧」でブロックしたい友達をタップして、左右にスワイプ後に「ブロック」を押せば完了です。 androidの場合は、友達一覧から、ブロックしたい友達を長押しして「ブロック」を選択すれば完了。 スポンサーリンク 5:「友達への追加を許可」をオフ 「友達への追加を許可」は、初期設定時にはオンになっていますが、これをオンにしていると相手の電話帳に登録されていると自動的に、友達一覧の候補に表示されてしまいます。 たとえこちら側のアドレス帳から削除した人であっても、相手側に電話番号の情報が登録されていれば表示されてしまうのです。 この機能は便利な反面、思わぬトラブルの原因にもなりかねないので、すぐにでもオフにしたいところ。 オフにするには、「設定」から「プライバシー管理」にとび、「友達自動追加」をタップします。 「友達自動追加」の画面が表示されたら、「友達への追加を許可」をオフにすれ完了です。 いかがでしたか? LINEの初期設定方法は、項目も少ないのでシンプルな仕上がりになっています。 後に変更も可能ですから、最初はあまり悩まずに入力できるというのも嬉しいですね。

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なぜ?LINEが既読にならない【理由と対処法】

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「友だち」以外からはメッセージを受信しない「メッセージ受信拒否」 メッセージ受信拒否とは、友だち以外の相手からのメッセージを一切受信しない設定のことです。 迷惑メッセージ対策として有効であるため、設定をオンにしているユーザーも多くいます。 メッセージ受信拒否はかんたんに設定できる 知らない相手や業者アカウントなどからLINEのメッセージが届いて困っている場合は、メッセージ受信拒否を設定するとよいでしょう。 左:iPhoneの場合 右:Androidの場合 まず、LINEの「ホーム」タブで設定ボタン[ ]をタップします。 続けて[プライバシー管理]を選択し、[メッセージ受信拒否]の項目をオンにします。 これで、友だち以外からのメッセージは一切届かなくなります。 メッセージ受信を拒否されているときの状態 送信者の画面。 返信はなく、既読にもならない 友だち登録していないアカウントにメッセージを送信したとしても、相手がメッセージ受信拒否設定をオンにしていると、相手のトーク画面にメッセージは表示されません。 そのため、送信されたメッセージが見られることはなく、既読も付かなければ返信も来ないということになります。 相手側の「知り合いかも?」に自分のアカウントが表示される ただし、「知り合いかも?」の画面には、あなたのアカウントが表示される仕組みになっています。 ここから相手が友だち登録をしてくれれば、メッセージをやり取りできるようになります。 自分がメッセージ受信拒否設定の対象外となるからです。 LINEで反応がない原因はメッセージ受信拒否ではないかも メッセージを送っても既読がなかなか付かない「未読スルー」状態になっている場合、メッセージ受信拒否設定が原因ではないかもしれません。 たとえば、 appllio. com メッセージ受信拒否設定をしている相手と友だちになる方法 相手がメッセージ受信拒否設定をオンにしていると、友だち以外からのメッセージは受け取れません。 ここでは、メッセージ受信拒否設定をしている相手と友だちになる方法を紹介します。 方法1:共通の友だち経由で相手に連絡先を伝えてもらう 左:【共通の友だち=第三者のLINE】共通の友だちに自分の連絡先を送信してもらう 右:【相手のLINE】相手にあなたを友だち追加してもらう([追加]をタップ) 共通の友達がいる場合は、自分の連絡先を相手に伝えてもらい、LINEの「友だち」に追加してもらうようにしましょう。 相手を友だち追加する 友だちになったらメッセージを送ってもらえば、あなたは相手をトーク画面から友だちに追加できます。 もっとも相手からのメッセージを初めて受け取る際、こちらがメッセージ受信拒否設定をしていると相手からのメッセージを受信できません。 事前に受信拒否設定はオフにしておきましょう。 appllio. com 方法2:相手が拒否設定を解除後にもう一度メッセージを送る 【相手側のLINE】まだ友だち同士になっていないが、あなたは相手にメッセージを送れるようになった 共通の友達がいる場合、その友達経由で相手にメッセージ受信拒否設定をオフにするよう伝えてもらうという方法もあります。 相手が設定をオフにしてくれれば、こちらからのメッセージを受け取れるようになります。 そこから友だちに追加してもらいましょう。 方法3:「知り合いかも?」から友だち追加してもらう 相手の「知り合いかも?」には自分が表示されているはず 相手がメッセージ受信拒否設定をオンにしていたとしても、相手側の「知り合いかも?」リストにはあなたのアカウントが表示されます。 相手があなたのアカウントに気付けば、友だちに追加してもらうことができます。

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既読をつけない男性の9個の理由と本音!LINEを放置するのはなんでなの?!

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過去には、トーク画面を開いているのに既読が付かないというアプリの不具合もあったようです。 他には、スマートフォンが故障して使えない状態になっていたり、機種変更でアカウントが削除になったりしたら、LINEを開くことはできないので、既読もつけられません。 アプリやスマホの不具合やトラブルに見舞われていたら、LINEで既読にならないのは、相手のせいでもあなたのせいでもないので、気にし過ぎないようにしましょう。 ブロックされた状態だと、相手からLINEが来ても通知はありませんし、ブロックしている間にきたメッセージは確認することができないようです。 可能性としてはそれほど高くないですが、既読にならない理由のひとつとして、覚えておいても良いでしょう。 人によっては、通知をOFFにしていたり、スマホがそばになかったりすることもあるでしょう。 LINEやスマホの不具合で、通知がONになっているはずなのに、通知機能が正常に働かないこともあるようです。 忙しい状態だと、LINEをチェックする暇がなかったり、返事をする時間が取れなかったりすることもあるでしょう。 忙しくて返事もできないのにトーク画面を開いてしまっては、既読スルーで相手を傷つけるかもしれませんし、返事をしないまま忘れてしまうこともあるかもしれません。 長い人生ですので、たまに波風が立ったり、踏ん張らないといけなかったりするときがあるものです。 バッテリーがなくなっていたら、LINEの返事をできないどころか、LINEを開くことすらできません。 何回連絡しても無駄なので、相手がスマホを充電するのを待ちましょう。 時間がないときや、冷静な判断ができないときは、返事ができる状態になれるまで、未読のままでおいておくこともあるはずです。 特に男性で、LINEにあまり慣れていない場合は、文面を考えるのにも時間がかかってしまうことがあります。 メッセージを開いて既読をつけてしまうと、既読スルーと思われてしまう場合もありますからね。 LINEで送る文章を考えるペースには、個人差があることは覚えておきましょう。 電源を切らないといけない場所で、スマホの電源を切っていたり、機内モードにしていたりすることもあります。 劇場や飛行機などの場所が考えられますね。 面倒くさいのは、LINEをする気分でないのか、そもそもあなたに興味がないのかは分かりませんが、そっとしておきましょう。 人間ですから、気持ち的に人と連絡を取り合うのを面倒に感じてしまうときもありますよね。 相手はちょうどそんな気分なのかもしれません。 2.LINEが既読にならないときの対処法 LINEが既読にならないときの対処法をご紹介します。 LINEが既読にならないときは、参考にしてみてください。 「おーい!」「生きてる?」「すぐ返事ください」と送りたい気持ちはあるかと思います。 しかし、LINEが既読にならない事情というものはひとつではありません。 すぐに返事がもらえないからといって、続けざまにメッセージやスタンプを送るのはあまり良くないです。 においても、友達関係においても、相手を信じて待つのは大切なことかと思います。 まずは「今はLINEが開けないだけで、すぐに返事がもらえるはず」と自分に言い聞かせて、待ってみることにしましょう。 LINE以外にも、メールや電話、SNSなど、相手にメッセージを送ることのできる連絡手段がいくつかあるかと思います。 LINEのメッセージが来ていることに気付かなくても、電話やTwitterならば気付くかもしれません。 ただ注意として、あまりしつこさや深刻な感じが出ないように気をつけましょう。 LINEを使っていると、まれに通知が出ないときがあります。 たまたま通知機能に不具合があったのが既読にならない原因なら、もう一度メッセージを送ったら通知が出るかもしれません。 ただし、短時間のうちに何度もメッセージやスタンプを送るのはおすすめしないので、メッセージを送るのはとりあえず1回だけです。 もしかすると友達も相手と連絡が取れていないかもしれませんし、相手がLINEを開けない状態にある理由を知っているかもしれません。 1人で考え込んでいると、LINEが既読にならないことで頭がいっぱいになってくるでしょう。 だからこそ、共通の友達を巻き込むことで、1人のときよりも心強くなります。 特に急を要するような内容でなければ、次に会ったときに伝えるのでも問題ないはずです。 そのときに、「3日ぐらい前にもLINEしたんだけど……」と付け加えてみてください。 単純に「気付いてなかった!ごめん」という返事が返ってくるかもしれませんね。 3.LINEが未読でも気にしない方法 LINEが未読スルーされてしまったときに、できるだけ気にしないようにするための方法をご紹介します。 LINEの返事が来ないか、相手に嫌われたのではないかと心配で何も手が付かないときは、試してみてください。 3-1.深呼吸をしてみる LINEが未読スルーのときは、気持ちを落ち着けて切り替えるためにも、一度深呼吸をしてみましょう。 「またまた、そんな気休めを~」と思われるかもしれませんが、何も手につかなくても深呼吸ぐらいはできるでしょう。 おへその辺りを意識して、深く息を吸い込み、ゆっくり息を吐き出してみてください。 何度か繰り返しているうちに、少し気分が落ち着いてくるような気がしませんか? 気休めにしかならない場合もあるかと思いますが、気持ちがいっぱいいっぱいだとしっかり呼吸するのを忘れていることもあります。 一度リラックスして、しっかり呼吸をしましょう。 3-2.他のことをする LINEが未読スルーのときは、他のことをして、まずはLINEから気持ちをそらしましょう。 勉強、スポーツ、読書、仕事など、LINEが既読にならないといっても、やらなければならないことはたくさんあるはずです。 私たちはLINEが既読にならないときも、表面上は何でもない顔をして、生活しなくてはいけないのですから。 はじめは集中できないかもしれませんが、続けているうちに集中力も戻ってくるでしょう。 3-3.みんなは自分より忙しいのだと思う LINEが未読スルーのときは、「相手は自分よりも忙しい」と思いましょう。 LINEが既読にならないことを気にしてしまうのは、その分時間があるとも言えます。 何か気分がまぎれることをしていれば、自分が送ったメッセージが既読にならないと悩まなくても済むはずです。 みんな忙しいので、LINEをすぐに確認できないのもよくあることだと思いますよ。 3-4.気にし過ぎだと思う LINEが未読スルーのときは、気にし過ぎていると思いましょう。 LINEに限らず、ものすごく気にした結果、まったく気にする必要がなかったという経験はありませんか? 心配性な方や、気にし過ぎてしまう方は、「何かあったんじゃないか」「嫌われたんじゃないか」と、悪い方へ悪い方へ考えすぎてしまうこと、ありますよね。 今回も、気にし過ぎているだけで、実際は何もないかもしれませんよ。 3-5.縁があればまたつながれると思う LINEが未読スルーのときは、縁があれば、またいつか連絡を取り合える日が来ると思いましょう。 「縁(えん)」とは、人間の力ではどうにもならないものと言えます。 その人と本当に縁があるかどうかは、数年経ってからやっと分かることがあります。 いつかまたつながれることを信じて、今は無理に連絡を取ろうと頑張るのをやめてみましょう。 4.まとめ LINEが既読にならない原因や、LINEが既読にならないときの対処法、既読にならなくても気にしない方法についてお話ししました。 LINEが既読にならないと、あれこれ悪いことばかり思いついて、気になってしまうものかと思います。 しかし、このようにLINEが既読にならない原因は、いくつも考えられます。 LINEが既読にならない理由は、相手にしか分かりません。 相手の状況などを想像しつつ、LINEの上手な使い方も見つけていきたいですね。 なかなかLINEが既読にならなくても気にせず、ドンと構えて返信を待ちましょう。

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