松崎勲 家族。 森永家(森永製菓社長・森永剛太・森永太平・森永太一郎の家系図)

安倍昭恵夫人の生い立ちや学歴は?家族や実家についても調査!|兼業主婦の独り言

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bing. なんでも外出自粛の中 「桜を見る会」で花見をしたとかで…。 首相夫人が洗脳団体としかもこの時期に参拝かよ。 もうこの国の政府は狂ってるとしか思えない。 そりゃ、ネズミ講でも桜を見る会に呼ぶわな。 — 佐々木 ZDhALjsOu92jQYq 安倍昭恵氏のインスタ炎上って。 桜を見る会とこの件、仕組まれてるから、その裏でとんでもないものが成立しちゃったりする。 はおばさんの方に踊らされずそっち突っ込まないと。 役割果たそうね。 そんなバカすぎる!と話題の行動に、安倍昭恵さんの学歴が注目されています。 そんな学歴をお持ちなのか、調査してみました。 1975年3月:聖心女子学院初等科卒業• 1978年3月:聖心女子学院中等科卒業• 1981年3月:聖心女子学院高等科卒業• 1983年3月:聖心女子学院専門学校・英語科卒業 聖心女子学院は小学校~大学まで、 エスカレーター式で進学が可能な学校です。 ですが 安倍昭恵さんは大学に進学せず、専門学校に進学したそうな。 その理由は 「学力がなかったから」だそうで、ヤンキー時代に遊びすぎていたことが想像できますね。 専門学校と言えど 偏差値は「71」を超え、 卒業とともに「保育士の資格」も獲得できるとのこと。 しかし安倍昭恵さんは自分の最終学歴が専門学校という事に、 「コンプレックス」を抱くようになります。 内閣総理大臣夫人として、自分の学歴が恥ずかしいと感じていたようです。 学歴コンプレックスで「大学院」に入り直す コンプレックスを抱いた安倍昭恵さんは、 2011年4月に「立教大学大学院」へ進学します。 大学に進学する前に大学院に進学したことに、疑問を抱く方もおられました。 この一連のツイートで最も驚いたのは、専門学校卒の安倍昭恵が大学院に入れたということ。 どうなってるんだ、立教の大学院って。 — shira shirassh どうやら大学を卒業していない方でも、 大学院に進学する事は可能なのだそう。 出願資格(博士課程前期課程) 10.本大学院において、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者で、入学する年の3月 31日までに満 22 歳に達するもの。 (学校教育法施行規則第 155 条第1項第8号) 引用元:立教大学大学院 偏差値は「61」で、この大学院の卒業者には.

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今年度の研修は一貫性を持たせてコーポレート・アイデンティティの確認と、考え方の統一を図る事を目的としています。 松崎様自身、日本で一番アクティブな癌患者として様々な活動をされていらっしゃる方で、そのエネルギーと患者から(ご利用者)の視点に本当に立って指導にあたってくださる方です。 この「ドヤフェス」がんになっても夢を見るのをあきらめないっていうフレーズのライブイベントを企画されております。 すごい。 今回はリーダー向け研修ですので、リーダー層自身と、チームとしての課題と伸ばしていきたい項目をグループワークで焙りだす作業をし、各部署間で共有し、「いますぐにできる事」「段階的にやっていく事」に分けました。 その中で「何故いままでできなかったのか?」「できなかった理由は?」と原因を探ります。 各部署、日々の様子を思い浮かべて意見を交わしブレストしてきます。 ここでのルール「時間がなくて」はなし。 後、否定的な意見は言わない。 こういう決まりをつける事で、気づいていたけどやれていなかった「いますぎにできる事」は全部「やるしかない」という事になります。 いつやるの?いまでしょう!ですね。 時間は作る。 自分がやっている事を見直して、他に得意な方がいたらお願いしてみる。 そして、渡していくと残るのが自分のコアバリューでしょうからね。 そういう事も研修を通し、管理職の方にも気づいてほしいし、もちろんその部署の職員にそういう視点で見ていくと関わり方や業務の分担を考える事ができるのだと思います。 私が特養で働いている頃、カラオケや集団でやるレクをやろうと目標を立てたら率先してやる事にしていました。 しかし、実は私自身はレクが苦手。 どちらかと言えば普段食事の時にしか起きてこられない方の居室に言ってお話ししたり、普段できない外出の機会を作ったりが好きでした。 それをする事でご利用者が普段見せない活き活きとした表情や話さない事を話してくださり「また行こうね」という事を言っていただき約束をする事で、自分のモチベーションにもなりました。 約束した外出をする為に時間を作る。 その為にはどうしたら良いかを考える。 例えば、オムツ交換を丁寧にやりつつ効率的におこなう方法は?何に時間がかかるのか?といった事ですね。 私に特技はありませんが、趣味が競馬で周りに言いふらしていました。 特養に働いていた頃、理事長が地域のシニア向けの生きがい創出で競馬とかどうだろうという案を出し、いつも競馬の事を喋っていた私にお呼びがかかりました。 お金のやりとりやギャンブルなので実現は難しかったですが、私はそのプロジェクトができたら、たまらなく楽しかったと思います。 それこそ寝る事を忘れるくらいに。 人は得意な事を活かせる事でどれほど仕事が充実していくものだと思います。 嘉祥会も、そういう職員の得意な事に目を向け、苦手な事は必ずそれが得意な人もいるので仕事を分担する。 それが目標を達成するチームの本当のあり方なんじゃないかなと、今回の研修で出席した職員は気づいた。 と思います。 これが一回目であと二回の研修で掴んで、そして現場で活かしていきたいと思います。 そんな中と言ってはなんですが、嘉祥会で働いていた梅澤君がキックボクシングのプロデビューをする事になりました。 以前もプロで活動していて、やめた一時期嘉祥会のデイサービスで仕事してくれていました。 その時のプロでの成績が5戦4勝で4KOだったと思います。 負けた一回が後のチャンピオンw 今回はカムバック戦ですね。 巷では「ダイナマイト梅澤」と言われているようでうす。 とってもスリムで爽やかで礼儀正しいナイスガイです。 今週の日曜日25日に試合です。 こちらも応援の程よろしくお願いします!! 日本シニアリビング新聞様にも口紅の力、記事にしていただけました。 社会福祉法人が使命とされている地域貢献活動。 とはいえ、社会福祉法人は介護サービスを行うこと自体が社会貢献の一面もあり、声をあげてそう言う方々もいらっしゃいます。 嘉祥会も町田、多摩、相模原、八王子の市の境にあるので保険者をまたぎ、それぞれの住み慣れた地域でいつまでも暮らしていただけるように在宅での介護支援を微力ながらおこなっていますが、介護保険ではフォローしきれないニーズがあるはず。 今度実施する「歩き愛です あるきめです 」もそうですが、介護サービスをしている事業所だけれど、介護が必要ない健康な状態が一番ですから、楽しく歩いて健康になる仕組みづくりは必要。 嘉祥会はフレキシブルに動けて、地域の方にお役にたてる組織でいたいと思っています。 そんな想いを記事にしていただきました。 嘉祥会がある町田市は避難勧告が出されており、スマホが鳴り響いていました。 鶴見川は満水で道路もにも川の水が流れだしていました。 私の記憶ではここまで氾濫した川を見るのは初めて。 かなりの大雨でした。 夏も終わりに近づいて台風一過の強い残暑もありながら、夜には虫の声が聞こえ、小山田に秋が近づいています。 秋、冬の嘉祥会のイベントとして毎年恒例で秋のさんま祭りと年末の餅つき大会があります。 今年も行いますが、今年のさんま祭りはウォーキングイベントと絡めて行いたいと思っております。 もう具体的に日程は決まっており、11月6日(日)9:00~14:00で「町田さんま歩き愛です」というイベントタイトルで小山田を楽しみながら歩いて、商品をゲット!そして歩いた後にはさんまも召し上がっていただくといった内容となります。 私達嘉祥会が主催というわけではなく、GS世代研究会という嘉祥会も幹事企業で関わらせていただいている団体が各自治体で行ってきた「歩き愛です」というウォーキングイベントを嘉祥会のさんま祭りと合わせてやってしまおうという事で今回のお話しになりました。 私達は町田さんま歩き愛ですの実行委員会として共催となります。 歩き愛ですとは GS世代研究会 過去のさんま祭りの様子 ざっくりと歩き愛ですは何なのと説明すると以下3点• 歩く機会づくりを創出し健康増進・延伸に寄与したい。 地域の商店や企業様に名前を出していただいたり協賛をいただきながら行う事で地域活性化を図る。 歩き愛ですの歩数計を持って歩数に応じての優待を受けられる店舗を増やす事で日常的に歩く習慣がつくという歩く側のメリットとポイントをつけに来店するという商店や企業様にとっては来店の促進につながる。 という取り組みです。 毎度の説明で恐縮ですが、嘉祥会は在宅介護を支える介護サービスを中心に展開しており、「住み慣れた地域でいつまでも安心して暮らしていただく」事を目的に日々要支援、介護者の方々に携わらせていただいております。 嘉祥会としても、地域の方々が歩く事によってお体も心も元気でいていただきたいという想いと、歩く方が多い事で、地域の防犯パトロールにもなると思い是非ともこの町田さんま歩き愛ですを成功させたいと思っています。 その中で後援を募りつつ、昨日ははなみづきにある桐葉学院様のキッチンスタディーにてお酒を飲みながら地域の方の意見を聞く機会をいただきました。 町田さんま歩き愛ですについてのお話しをさせていただき、お酒が進むと同時に地域の活性化についての話しと小山田の歴史について詳しく地域の方に教えていただきました。 正直、小山田で育って、暮らして、今に至るのですが知らない事が多いことに気づかされました。 昭和20年から昭和30年にかけてお生まれのお二人から、昔の小山田の風景や暮らしを聞く事ができました。 小山田桜台の桜の名所である尾根緑道は昔戦車道路だった。 という事は聞いた事がありましたが、現南多摩斎場の近くに戦車が止まっていた。 昔の小山田での遊びや食べ物。 今や伝説になった「小山田みつば」の事等や今もある鶴見川源流近くの滝。 今まで聞いた事ありませんでした。 正直、これだけ歴史が深い町でも若い世代に伝わっていないのは勿体ないと思いました。 書物や伝記で後世に伝えるのではく、昔の物語のように人から人へ伝統を引きついでいる。 だから新興住宅街の方や私も知らなかった。 なんか歴史を繋ぐそのバトンの受け渡しの場に居合わせた感覚でぞくぞくしました。 私も含め集まった方々は小山田が好きです。 そして皆さま、町田さんま歩き愛ですにご協力いただけるとありがたい言葉をいただけました。 ウィーキングする際に各所にクイズポイントを設けるのですが、こういった小山田の歴史にまつわるクイズとその時代に起こった入試に役立つ問題を出して老若男女問わず楽しめるイベントに皆さまのご協力をいただきながら育てていきたいと思います。 個人的には昔ながらの伝統を受け継ぎ小山田みつば復活を果たしたいと思いました。 フェイスブックでも告知させていただいておりました、ハリウッド化粧品様とのコラボセミナー口紅の力を清住の杜町田の地域交流室で行いました。 以前、ハリウッド化粧品様との打ち合わせの様子をブログ掲載しました。 何故、口紅の力という化粧セミナーを町田でやったのか。 これが運営側である私達嘉祥会とハリウッド化粧品様の大切な部分で、上記ブログで今回開催する意義を書いております。 『高齢者に笑顔になってもらえば、日々が楽しくなる。 そして、地域も活気づく』 これを達成したいが為のセミナーだったわけです。 我々嘉祥会は支援や介護が必要な方、今は清住の杜町田もありますので自立というご自分おひとりで生活するに不自由がない方もいらっしゃいますが、介護を通し高齢者、またはその家族のお役に立てないかという法人です。 我々もただ支援や介護が必要な方のお手伝いをする事が目的でなく、そのお手伝いをおこなって生活がよりよくなる。 いわゆるウェルビーイング(人間的に豊かな生活)を達成していただきたいのです。 それをかなえる為にあるのが、よく聞く「ケアプラン」です。 在宅介護には欠かす事のできないツールですね。 ケアプランの長期目標は対象者の状態によって長期目標と短期目標を決めていくものです。 たとえば寝たきりに近い状態の方で、普段はベッド上で生活をされている。 しかし、介護者がリクライニング車いす(車いすでも背が倒れるもの)に移乗介助を行ってポジショニングを適切に行えば座位(座っている状態)を2分間傾かず保てるという状態の方がいたとしましょう。 私がケアプランを見ている中で多い、パターン化している長期目標の例えでいえば「座位を保持し、離床(ベットから離れる)して食事をする事ができる」または「座位を保つ事ができる」こういったものが多い印象です。 対象者にすればこれも生命を維持する事に必要なとっても大切な能力ですからプランとしてはいいですが、私が口紅の力セミナーの冒頭でもお話しさせていただいた内容になるのですが「座位が保てるようになって、叶えたい事(夢)を実現できるように考えていくのがケアプラン」ではないかと思っています。 今回の口紅の力セミナーは口紅のつけかたやハンドマッサージの方法を学ぶ事が内容ですが、そのスキルを得る事が目的でありつつも、ハリウッド様も嘉祥会も叶えたいのは化粧を高齢者にしてさしあげる事で、その方に笑顔が見られ、活動的な気持ちになり例えば化粧をした事によっておしゃれをしようか、おしゃれをしたら生活にハリも生まれる、どこかに出かけたくなる。 そんな 高齢者の生きがい創出です。 口紅を差すだけでも、高齢者の表情は全然違ってくるとハリウッド様が東北震災の時に避難所に支援物資として化粧品を送った事、または松坂市でおこなった口紅の力を通し証明しています。 私達嘉祥会スタッフはもちろんの事、フェイスブックで近隣の住民に呼びかけ、町田市全域の居宅介護支援センターや地域包括支援センターまたは介護士養成校等幅広く告知し、一般の参加者も3名様いらしていただきました。 嘉祥会とハリウッド化粧品様の想いを伝えさせていただき、化粧のプロフェッショナルの先生より技術的な指導をいただきました。 セミナーを通しても、口紅をさす事によって、場の雰囲気が始まりと終わりではまるで変っていました。 開始時は私をはじめスタッフやいらっしゃった方も緊張していましたが、口紅をじっさいさしたり、爪のマサージを行う事で非常に場が明るくなりました。 女性でも自分で口紅をさす事は日常的にあるけれど、他者に口紅をぬった事をない人も大勢。 まして男性は初めてでした。 唇が赤くなっていく人の表情も素敵だと感じましたが、ぬっている人の真剣ながらも優しい表情がとっても素敵でした。 ストレートに「きれいにぬってあげたい」「きれいになってほしい」そういう優しい想いが表情から伝わりました。 他者を思いやれる時の人の表情は、優しく、いきいきと輝いていますね。 そういう輪を嘉祥会、またはセミナーに参加された方々から町田市全域へ。 女性が元気な街は素敵な街です。 地域活性化。 嘉祥会は微力ながらもずっと声を出していきます。 突然の豪雨にも関わらず、一般の参加者の方もおこしいただきありがとうございました。 町田市議の石井くにのりさんもいらっしゃいました。 セミナー後、ハリウッド化粧品様に他の所、団体、障がい者施設でもできないのかなど意見交換されていました。 11月にウォーキングイベントを企画中です。 皆さまお力を貸してください。 徹夜マージャンやりたいというご利用者がいたら一緒に朝までうつのが夢です。 ショートステイを時折ご利用される男性のご利用者の方が将棋と麻雀が好きとの事で、スタッフ二人含み三人で麻雀をしました。 正直、私自身麻雀大好きで地域の方集めて麻雀大会やりたいと考えているレベルなので、思わぬ誘いに嬉しくなって東風戦のみ参加させていただきました。 麻雀は頭をフル回転で使うので認知症予防に良いと思っており、牌をとってつかんでどれを捨てるか瞬時に判断する必要があります。 決められた役があり、ポーカーでいったらフルハウスが三暗刻(サンアンコー)でストレートが一気通貫(イッキツウカン)でフラッシュが清一色(チンイツ)、2ペアが七対子(チートイツ)みたいなもので場の空気やその時の運、ヒキ、場に出ている牌を見ながらそろえていきます。 これで手牌をつくっていく楽しみもありますが、相手が4人もいますので相手がリーチ(あとひとつ揃ったら上がれる状態)になった時には自分の手牌、場に出ている捨て牌を数え、相手の様子を見ながら振り込まないように考えて打牌するのが麻雀です。 計算ドリルをするよりも脳の活動にメリハリがでると実験の結果だったり、麻雀をする人の脳年齢は平均3歳若い等ボードゲームやドリルよりも効果があるという結果が目につきます。 上記のように頭をつかう事と空気を肌で感じる事や相手の先を読み自分の手を育てる。 そして話しながら行う。 脳に刺激はかなりありますし、リーチやテンパイ(あがれる状態)になるとアドレナリンが出ます。 そして上がった時の達成感とちょっとした優越感。 また逆に上がられた時の悔しさなど、心がずっと動いています。 今日も三人での麻雀ですが、ワイワイと会話しながらも真剣にうちました。 ご利用者の方にも楽しんでいただけた様子だったので、むしろご利用者同士で4人あつまってできると更に良いなと思いました。 今月26日、相模原市緑区にて、残忍残酷極まりない事件が起きてしまいました。 障がい者施設「津久井やまゆりの園」での殺人事件です。 15人が死亡し20人がけがをしているといい、けがをされた方の無事を祈るばかりです。 15人のお亡くなりになった方、20人のけがされた方、それぞれに家族や親戚がある方も多いはずです。 おひとりに5名身近な親族がいるとしたら100人が悲しみと絶望に打ちひしがれている事になります。 そしてこれまで関わらせていただいて施設の職員、関係者の気持ちを思うと立ち直れない出来事だと自分に置き換えるとぞっとします。 私は高齢者の支援をさせていただいている立場ですのでこの事件を受け、どんな事をすればこういう事が起きないか。 設備的な物理的なものからセキュリティー、そして働いているスタッフに対して。 色々な角度から考えていかないといけないと思いました。 つい数か月前川崎市幸区にある介護老人ホーム「Sアミーユ」の転落事件。 そして性的虐待事件。 この時も職員の会議でグループにわかれディスカッションしました。 介護職員、ケアマネ、看護師が一緒に意見交換。 業務をよりよくする事もそうですが、テーマを一つ決めて答えはないけれど自分の率直な意見を言って聞いてくれる人に心の中のぶっちゃけ意見をいう事で体を緊張させていた心の栓がすぽっとぬけて緊張が流れていくような感覚とアウトプットする事で介護としてのプロ意識を呼び起こす事を実感しました。 話しは戻りますが津久井やまゆりの園は神奈川県立です。 民間でなく行政が管轄している事業所なんですかね?ホームページを検索したら神奈川県のホームページがでてきました。 色々な監査指導を行う行政の管轄でこの事件はよりショックですね。 利用する側に立てば何を信頼して良いのか。 そういう事になってきます。 今回、ブログタイトルの通り研修を行いました。 この事件があった事も講師の松崎様は考慮してくださった研修タイトル 「家族から見て安心できる施設であるか?」 で約1時間40分。 嘉祥会、日本トータルライフ合同で研修を行いました。 研修の目標として3点 ・家族の視点に立って現在の所属事業所を振り返る ・もっと向上できる、もう少し改善すべき、いった「課題」を明確化する。 ・実際に取り組むときの考え方を理解する 家族の視点にたって。 ご利用する人の立場。 という事を主テーマで今年度は松崎様に研修をお願いしてきているところであります。 悲しいかな介護業界あるあるである「職員主体の業務・声かけ」になってないか?今一度確認、そして新人職員にはご利用者、ご家族の視点にたって介護にあたる事を根底にもてるように研修3回繰り返し違う切り口から伝えていただきました。 私が行ったブログにも載せましたが新人オリエンテーションを含めれば4回。 しつこいようですが、嘉祥会は在宅介護特化の介護サービス事業所なのでご利用者、そしてそれを一日の大半を介護されている家族の方を支援していくのでしつこく言ってちょうど良いくらいだと思います。 それくらい熱くなってもらいたい。 という想いもあります。 家族から見て「安心」できる施設であるか? これは常にずっと考えていかなければいけない事です。 私もあと5年も立てば親が要介護認定をうける事ができる65歳になります。 私は今年で30歳。 まだまだと思っていた事がもうそこまできている。 元気でも脳梗塞や脳出血でいきなり片麻痺になったりそれをきっかけに認知症になる事もありますので、そうしたら早まるかもしれません。 そうした時に利用したい事業所ってという非常にシンプルな事ですがチームになってこれをする事が難しい事を常々感じてきました。 人によっての基準が違う答えのない「良さ」を追求していくからです。 しかし、この人によって違う意見を戦わせる事が非常に大切で松崎様の今回の研修でも「意見を出しやすい、アイデアを発言しやすい職場を目指す」という項目がありましたが、本当に大切な事があります。 俯瞰し、客観的な視点を持つ場面。 介護職として専門的な視点。 この二つはまず冷静に述べるべき事は述べるべきです。 そして自分の親、そして自分自身に置き換えた感情論も言い合うべきだなと思います。 意見を交わす事でスタッフ間理解ができる気がするからです。 それではみ出したり突拍子のない事を皆の前で言う事が恥ずかしいと思う雰囲気や上司の返答をくらってしまうと萎縮するのが人間です。 意見アイディアを出しやすい職場づくりがご利用者への良質なサービスの近道ですね。 色々学ぶ事ができた今回を含め3回行ってきた研修。 9月9日には管理者、リーダー層向けの研修を行います。 闘病生活中の松崎様の健康を祈っております。 本日、清住の杜町田の地域交流スペースで初めてのイベントを開催しました。 先月プレで行った様子をブログにアップしたパン教室がその記念すべき一回目。 本日は地域の住民の方5名、清住の杜町田のご入居者3名の計8名様をお迎えして実施しました。 本日のメニューは 新玉ねぎのおかかチーズパン 桜蒸しあんぱん ハムとチーズのおやき この教室は天然酵母のパン教室というのが特徴です。 生地は天然酵母の独特の匂いがします。 その生地を参加者の皆さまでこねて、のばして、形成して・・・と作業を行っていきます。 三種類のうち、二つはオーブンで焼き、一つはホットプレートで焼くパンでしたので順序よく、参加者みなさまで作っていきます。 8名様でテーブルを囲み、お喋りしながら作業して和やかなムードです。 これはホットプレートで焼いたハムとチーズのおやきです。 なかにいれたチーズがほどよく溶けておいしそうです。 おやきという事ですが、口にした感想はフォッカッチャとかナンとかそういうモチモチとした焼いたパンのような食感。 ピザの生地でもいけるかも?と思えるような感じです。 ハムとチーズの相性はバツグンで、そこに大葉。 これがおいしいんですね。 他のパンを焼いたり蒸したりしているこのタイミングでぬくもりブレンドのホットコーヒーをみなさまに飲んでいただけました。 こだわってつくったブレンドコーヒーをこういう素敵な会に用意できて私個人的に満足。 そして「おいしい」とおっしゃってくださる方もいて、安堵。 桜蒸しあんぱんはセイロで。 つやっつやのもちもちに出来上がりました。 新玉ねぎのおかかチーズパン 私はこのパンが一番お気に入り。 醤油とこのパン生地とねぎの甘さが相性がよいですね。 和と洋、マリアージュです。 皆さまでわいわい、そして試食しお土産を皆さまにお持ち帰りいただきました。 参加者の方から「楽しかった」「おいしかった」とご好評でした。 やってよかったです。 教室終了後、また先生と来月以降の予定を決めました。 来月は6月21日(火)13時30分~清住の杜町田の地域交流室で行います。 それまでにも先生の教室がありますので こちらにもどうぞ。 私の家族も参加し大満足。 そこで食べたベーグルを次回のパン教室でとリクエストをしました。 今回の先生も天然酵母パン教室moonjinaの藤原先生です。 この写真は天然酵母について説明してくださっています。 来月も定員8名様で行います。 詳細は決まり次第お知らせしますので、地域の方はもちろん、清住の杜町田ご入居の方、嘉祥会ぬくもりの園の介護サービスをご利用の方もご参加いただけますのでお問合せください。 最近の投稿• 2020年7月16日• 2020年7月15日• 2020年7月14日• 2020年7月13日• 2020年7月10日 投稿の月別• 1 instagram.

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森永家(森永製菓社長・森永剛太・森永太平・森永太一郎の家系図)

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contents• 安倍昭恵、たび重なる奇行がバカ過ぎると話題に 安倍昭恵氏、 花見自粛要請の中で私的「桜を見る会」していた 「この日の参加者は、昭恵さんと以前から交流があった人が中心。 ヒド過ぎる… 恐らく彼女は、国民の命など、虫けらの命と同じぐらいに思っているのだろう。 安倍昭恵。 もはや、血の通った人間とは思えない。 これはヒドい。 ヒド過ぎる… 恐らく彼女は、国民の命など、虫けらの命と同じぐらいに思っているのだろう。 安倍昭恵。 もはや、血の通った人間とは思えない。 — さよなら昨日の私 SaYoNaRaKiNo 安倍昭恵(旧姓 松崎昭恵) 生年:1962年6月10日(57歳) 出身:東京都 呼名:アッキー 森永製菓(松崎家、森永家)の社長令嬢の安倍昭恵夫人。 生家は名門で大手企業の経営者一族の松崎家。 その松崎家の長女が(旧姓)松崎昭恵さん、長男が弟の松崎勲さん。 本来はストイックに教育を受け、優秀で品行方正な子供に育ちそうなものですが、どうやら、幼少期から自由奔放な暮らし振りだったようです。 安倍昭恵、金持ち 放蕩の馬鹿娘と言われる理由 由緒ある家系で厳格に育てられた令嬢とは全く真逆、 金持ち放蕩の馬鹿娘と学校でも囁かれていたそうです。 安倍昭恵さんの小学校は、令嬢御用達の 聖心女子学院の初等科に入学し、その後は エスカレーターで中等科、高等科へ。 本人曰く 「勉強大嫌い」で高校時代も遊んでばかり、 聖心女子大学への進学も教師から断られ、 聖心女子 専門学校への入学となりました。 安倍昭恵夫人の 本当の学歴は聖心女子専門学校です。 安倍昭恵、ファーストレディで学歴も後付け? しかし、内閣総理大臣夫人となった後、ファーストレディの特権からなのでしょうか 立教大学大学院に突然入学し、 最終学歴を大学院卒に変えてしまいました。 森永製菓の松崎家の家系は立教大学の出身者が多く深い関係だとか。 安倍昭恵夫人の弟(松崎勲さん)も小学校から立教で、立教高校・立教大学時代は金持ち放蕩の遊び人といわれていたようです。 ちなみに、立教の同級生が長嶋一茂さん。 安倍晋三首相は20日、山梨県富士河口湖町のゴルフ場でプレーを楽しんだ。 ちなみに、森永製菓は電通のクライアントで、安倍昭恵さんの 電通での仕事は腰掛け程度だったとか。 そして、 電通から(政略で)お相手紹介がなされ、外務大臣の安倍晋太郎さんの息子で 秘書の安倍晋三さんとの交際が始まったわけです。 出会って間もなくして、1987年6月(24歳)に結婚。 安倍昭恵夫人の誕生、強運・強心臓のサイコパス? その後、2006年9月に夫の安倍晋三さんが内閣総理大臣となり、安倍昭恵夫人は ファーストレディになってしまったのです。 安倍昭恵夫人の 強運は間違いなさそうです。 しかも、奇行の数々を省みないサイコパスのような安倍昭恵夫人の 強心臓、 常人のレベルを超えているのではと、、 勉強大嫌いの金持ち放蕩で馬鹿娘と言われた (今も言われているようだが) 人物がである。 努力という努力をせずにきたと言われる昭恵夫人だが、強運の女神なのか。 2012年12月には第二次安倍政権が誕生し、昭恵夫人は 二度目のファーストレディに返り咲いたのだ。 安倍昭恵夫人への関係者からの評価 ファーストレディ安倍昭恵夫人のお騒がせは今に始まったことではありませんが、周知のヤラカシの連続は度を超えてきたようです。 本人には悪気はないのですが、事件性にも繋がりかねない問題もあって、その都度、 国会を停滞させて巨額の税金を浪費させてきたわけです。

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