派遣 妻。 専業主婦から派遣社員に転身したけど、夫の扶養の範囲内で働きたい。年間の収入と税金・社会保険の関係を教えて!

転勤族の妻の仕事は派遣がおすすめ!正社員をおすすめできない理由

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先日、不倫の記事を書いたあとに嫌なことを思い出しました。 一昨年の12月まで約3年間働いていた派遣先での出来事です。 その部署は男性が多く、だいたい男性60名、女性3名くらいの割合。 その中に、もうあと3年くらいで定年を迎えようとしている社員の方がいました。 なんだかその人にはみんな逆らえないような雰囲気が・・・。 私はその人とは直接関わる仕事はなかったのですが、何かにつけてお願いごとをされることが多くなりました。 まあ雑用ですね。 雑用でもいいんですよ。 それも派遣の契約の中に入ってましたから。 私は誰とでもざっくばらんに話すほうなので、その人とも他の人と変わらず話すのですが、他の人はどうかというとちょっと改まって話しているような感じです。 まあ、私は派遣でしたしその人に気を使う必要もなかったので。 というかそういうのが苦手。 だからといってタメ口で話すとかそういうのはなく、ちゃんと敬語を使って話していましたが。 ある日、いつものように雑用を頼まれやっていると、その人が 「今度2人で夜に食事でもどう?」 と言ってきました。 なぜ夜にあんたと2人で食事をしなければいけない? 仕事の話なんかするわけでもあるまいし、だいたい勘違いされても困ります。 「ちょっと難しいですね~。 」 とサラッと流しておきました。 すると、何日かして今度は会社のパソコンの方にお誘いのメールが。 しつこいオヤジだな・・・。 (もうオヤジ呼ばわりです。 私もいいオバハンですが😅) はっきり言わないとわからないのか?と思い、 「夜は出られませんし、お食事にも行けません。 」 とはっきりとお断りしました。 が、今度は 「じゃあランチならいいでしょ?」 ・・・(-_-;) ランチは女性の方と毎日食べていたのでもちろんお断り。。。 そのあとも何度か誘ってきました。。。 自分が暇なのか、時間があると私の机の近くにきてはどうでもいいような話をしにくるのです。 仕事進まないんですけど・・・。 もうね、こういうオヤジがいると仕事に集中できない! 私はあんたの話し相手をしに来てるんじゃない! 派遣の更新の時期も近づいていたし、障がいのある子どもの就職のこともあったので更新はせずに辞めることにしました。 そして、送別会をしてもらうことになったのですが。 まだまだ長くなりそうなので、続きは次回に・・・。 いつも読んでくれてありがとう! mushaneko.

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扶養枠で働く

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3 ある記事でサラリーマンの社内不倫について20パーセントだ等と書かれていたのですが、読んでみると統計に根拠となるデータが無い。 そこで自社内で平成25年2月からこちら平成30年2月、要は先月までの5年間をもとに確認してみたのですが、年間約100件~120件ペースの約570件の内、サラリーマンで且つ社内不倫の結果となったケースは10パーセントに満たないものでした。 一つ計算に入れるか否か引っかかったのが、派遣社員との不倫。 これを入れると10パーセント超えして来ます。 また、派遣社員を入れるかに加え、派遣期間を終えた派遣社員は社内不倫に入れるかどうかってところも要検討でした。 さらにはサラリーマンと限定されると経営者を省く。 そしてサラリーマンとして正社員勤務するのは男性率が高い。 意外に多い私たちから考えますと、妻の浮気率が35パーセントあたりまで上ってまして、が他社よりも多いって事に気付きました。 いいえ、他の調査員や相談員は気付いてたなんて話もありますが・・・。 中でも夫の勤務先内での社内不倫って限定して行くと、社内規則に意外と準じていて、会社関係と言えば、社外で、特に 『取引先の女性と不倫ってケース』と、先述の 『派遣期間を終えた派遣社員の女性 元派遣女子社員 』とってケースが殆どです。 男は、仕事が一番ってのはある訳で、役が付いて来ると、職を賭してまで不倫に走るってのは出来ないってことかも知れませんね。 社内不倫がバレてしまえば、これまで積み上げて来たキャリアを全て失ってしまうなんて事になれば、不倫どころじゃありません。 このあたり、噂好きの女子社員の物凄い貪欲且つ敏感な違和感を察知する能力にかかれば、静かに、そして確実に、社内全体に広がって行き、気付けば週刊誌のゴシップ張りに周囲の社員らから一斉に「ちょっと小耳に挟んだんだけど・・・」なんて、取材みたいな事を受けるでしょう。 その果てには、部長だの取締役だのから突然の呼び出し。 「社内の風紀を乱してる」なんて言葉が出た瞬間に、サーっと真っ青な顔色になるはず。 次の人事では、簡単には戻って来れない地域に飛ばされて、出世の日の目は見ないって事になる。 その辺りの覚悟までして社内不倫するって男は、女狂いしてて、ちょっとどうしようも無い状態になってるところですね。 不倫は絶対におすすめしません。 どうして不倫って合意の上でもって場合は、退職した元派遣の女子社員さんなんかの方が、まだマシでしょう。 独身の若い派遣の女子社員をってのは絶対にダメ。 」なんて事は会社トップへはきちんとその情報を報告してて、筒抜けって事を知っておいてください。 もう、そんな事は早く止めて、守るべきものにきちんと目を向け、向き合って行きましょう! 他、妻が、夫の社内不倫に気付くパターンは、だいたい我々探偵から報告を受けてから、「えっ、あの人ですか!」ってケースが多いのですが、相手が辞めてるか在職しててもあまり話題に出ない人かってところで、関係に気付く頃は話題にも出ないような女性社員と不倫している場合が殆ど。 そういえば半年位前までよく話題に出ていた女性の話がパッタリ止みだしたら、ちょっとその女性との関係がある可能性に注意。 万が一に備えたいって人は、上手になんて名前か、どんな人か、どこに住んでるのか、そして電話番号なんかもシッカリ控えておきましょう。 浮気調査・結婚調査・尾行調査・身元調査・人探しなど、あらゆる調査にご対応致しております。 トラブルをお抱えの中、思い悩まれていらっしゃる事と思います。 多くのご相談者の方々と問題解決に向け、ご一緒に取り組んでおります。 ぜひ一度、当探偵・福岡事務所までお気軽にご相談頂ければ幸いです。 なら帝国法務調査室へご相談下さい。

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厚生年金、国民年金について

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在宅で仕事をすることが増えている今、中には派遣切りで仕事を失った人もいる。 自宅に家族がずっと一緒にいると今まで見えなかったことが見えてくるようだ。 時間があるので勉強していると夫は……在宅で仕事をすることが増えている今、中には派遣切りで仕事を失った人もいる。 自宅に家族がずっと一緒にいると今まで見えなかったことが見えてくるようだ。 仕事を失って勉強を始めたら「派遣で仕事をしていたんですが、ものの見事に切られました。 今のところ他にも仕事がなくて家にいるしかない状態なんです」 そう言うのはレイコさん(43歳)。 結婚して13年、ふたりの小学生の子がいる。 夫は現在は週に2度の出社に変わり、家族で家にいることが多くなった。 「狭いマンションでずっと顔をつきあわせていると、やっぱりストレスがたまるんですよね。 夫が静かな環境で仕事をしたいというから、最初のうちは子どもを連れて散歩に出たり図書館に行ったりしていたんですが、もう図書館も閉鎖されてしまって」 そんな中、レイコさんは「せっかく時間があるのだから、今までできなかったことをしよう」と気持ちを切り替えた。 「学生時代はけっこう英語が好きだったんです。 もう一度、英語を勉強し直そう、余力があれば別の言語もやってみたい。 そう思って、まずはラジオで英語の勉強を始めました。 英語関係のテキストをネットで購入、さらにTOEICを目指すのもいいかもとそれ用の参考書と問題集を買いました。 全部合わせても数千円、これで毎日せっせと勉強を始めたんです」 親が勉強している姿を見て、子どもたちは何かを感じたのだろうか。 学校から出されたプリントなどを何も言わなくてもやるようになっていく。 「これは思わぬ副産物でした。 だから朝食をとったあとは、さて、おかあさんは勉強しようかなと言うんです。 洗濯機を回しながらですけどね。 すると子どもたちも自室に入っていく。 夫がリビングを占領しているので、私も子どもの部屋で勉強しています」 1日中、ほぼ家にいるのだから昼食は必然的に軽いものになる。 だが夫がクレームをつけるようになった。 「お昼は麺類とかおにぎりとか、簡単なものにしていたんです。 そうしたら夫が『もうちょっと栄養のあるものはないのか』と。 朝晩、わりとしっかり食べているし、麺類だって卵や野菜を使ったりしているんですけどね。 本来なら気分転換と称して、昼食くらい夫が作ってくれてもいいと私は思うんですが」 家にいれば3食出てくるのが当たり前だと夫は思っているのだろう。 自分が職を失って経済的にも不安が募る今、それほど食費を増やせないとレイコさんは言った。 すると夫は血相を変えたという。 「じゃあ言うけど、と夫が言い始めて。 『何のために英語なんて勉強してるの? それで仕事が見つかるわけ?』と。 もちろん仕事に直結するとは思わないけど、これから長い期間、勉強していけば何かいいことがあるかもしれない。 始めてみて思ったんですよ、勉強するって楽しい、と。 それを言ったら、『仕事もないくせに何が勉強だよ。 ちゃんと飯作ってから言えよな』って。 傷つきました」 働かざる者食うべからず。 夫がそう言っているように聞こえたとレイコさんは言う。 夫も社会の犠牲者?これぞモラハラという発言なのだが、レイコさんは傷ついたものの、「夫の発言に傷ついてはいけない」とすぐに気持ちを切り替えようとがんばった。 「夫も社会の犠牲者なのかもしれない、と。 中間管理職になって下と上の板挟み。 以前、夫の愚痴を聞いたときに、この人はどこを見て仕事をしてるんだろうと思ったことがあるんです。 言えなかったけど。 顧客のほうを向いていないやり方は、目先の出世はあるかもしれないけど結局、仕事人としていい将来はないんじゃないか、と。 だから私が勉強していることを否定するのも当然かもしれません。 目先の収入に結びつかないから、夫からすればムダなことなんでしょう」 レイコさんが派遣切りにあったのは不幸で不運だが、決して彼女が悪いわけではない。 夫だって雇われている身なのに、どうしてそこに想像力が及ばないのだろう。 「まあ、しょうがないですよね、そういう人だから。 それ以来、夫には昼食に一品、よけいにつけることにしました。 あからさまにね。 夫はさすがに居心地が悪そうで、先日などは息子にその一品を分けようとして断られていました。 もちろん、息子にこっそり知恵をつけたのは私ですが(笑)」 今のうちにがんばって勉強し、将来の目標に向かってスキルを身につけていくとレイコさんは力強く話す。 「将来の目標? もちろん8年後の離婚です」 含み笑いをしつつ、彼女の声は真剣だった。

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