松本 漢方 クリニック。 当院と松本漢方クリニックの関係について(facebookより転載 2019

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松本 漢方 クリニック

はじめに たくさんの医療系情報サイトがあるなか、当サイトをご覧いただきありがとうございます。 このブログにはこれまで私が病気を治すために勉強し尽くした理論で満たされています。 これから治療をしようとする方は、これまで書き溜めてきた論文の全てを思う存分熟読して、理解に努めてください。 キーワード検索やカテゴリー検索を使うと便利です。 医学博士Dr. 松本の考え方 私は、アトピー・リウマチ・クローン病・潰瘍性大腸炎などのアレルギー疾患や膠原病に対してステロイドなどの免疫抑制剤は絶対に使わず、すべてに免疫を上げる漢方を使うことによって、患者さん自身の免疫を抑えることなく治療しています。 なぜなら、ステロイドなどの免疫抑制剤を使っている限り、アレルギーや膠原病は治らないと考え、その松本理論に沿ってすべての病気を患者さんの免疫で治す手伝いをしているだけです。 病気を治すのは患者さんの免疫しかないからです。 患者さんの免疫は天才なのです。 松本漢方クリニックへのリンク 診察を検討される方は、クリニックのサイトをご覧ください。 患者の会へのリンク 医学博士Dr. 松本の治療を実際に受け、よくなった方々の有志が支え合うサイト。 治療体験の手記などが掲載されています。

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松本有記クリニック 漢方専門医院 兵庫県芦屋市

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私、松本仁幸の自由診療の医院が2019年5月7日から開院となりました。 現代の難病の原因は全てヘルペスが絡んでいますから、本当は医院の名前を「松本ヘルペスクリニック」としたかったのですが、それは保健所から認められませんでした。 次に私は、ステロイド医原病だけを中心に治療するために「松本医原病クリニック」にしたかったのですが、これも認められませんでした。 次にステロイドを絶対に使わないという医院にしたいということで「松本脱ステロイドクリニック」にしようとしたのですが、これも認められませんでした。 そして最後に、やはり免疫を上げるのは漢方生薬だけですから、「松本漢方クリニック」という名前になりました。 漢方で免疫を上げて、全ての病気を自分の免疫で治せるという思いで名付けました。 患者自身の免疫が病気を治す 33年間、松本医院で診た患者は数十万人いましたが、 患者さんの病気が治ったのは、全て患者さん自身の免疫のおかげであったのです。 私が治したわけではないのです。 私は単に難病という名の病気を、患者さんの免疫だけが治せる手伝いをしただけなのです。 その道具が 薬の中で唯一免疫を上げられる漢方であったのです。 私は33年間でひと塗りのステロイド軟膏を使ったことはなく、1錠のプレドニンも使ったことはありません。 自分で治っていくプロセスを、患者さんが手記に書いてくれたのですが、新たな法律により出せなくなりました。 これらの多くの手記は、現在は有志の方が運営している「」で掲載されています。 ステロイドでは根本治療ができない さて、どうして33年間やってきた保険診療が継続できなかったのでしょうか? そのストーリーは、アトピーで長年ステロイドを使ってきた患者の中に、ステロイドでは絶対に治らないということに気づいた方が数多くいたことから始まります。 漢方を専門にして、ステロイドを使うことはないということで、全国からステロイドの副作用を知ったアトピーの患者さんが受診されました。 IgEで体内に取り込まれた化学物質を排除するために皮膚で戦いが起こる症状がアトピーであります。 しかも化学物質は元来異物ではありますが、飲食物にはほとんど無害なものしか含まれていないので、免疫を抑えない限りは必ず免疫の働きによって自然後天的免疫寛容が生じ、アトピーが治っていくということも発見しました。 ところがステロイドを長く使っていると、ステロイドによって化学物質を体外に出さずに皮膚に蓄積させています。 さらに免疫の働きを抑えることによって、ほとんどの人が感染しているヘルペスが大量に人体に増えているのです。 ステロイドをやめることによって、この化学物質とヘルペスの2つの敵との戦いが生じます。 これを巷では「ステロイドのリバウンド現象」とか「ステロイド離脱症状」などと言います。 自由診療への移行 この時に、抗ヘルペス剤を保険で使用したのですが、支払基金が保険適用を認めようとしなかったのです。 そこで、自費で抗ヘルペス剤を使い出しました。 これが保険診療と自由診療との混合になるということで厚生局に指導されたのです。 さらに、全ての自己免疫疾患といわれる病気に対してもステロイドは大量に使われます。 自己免疫疾患というのは、もともとアレルギーと同じ原因である化学物質に対してIgGの戦いをやっているに過ぎないのです。 従って、免疫の働きによってIgGをIgEにクラススイッチさせてしまえば自己免疫疾患というのもアレルギーに変わり、最後はアレルギーと同じく自然後天的免疫寛容を起こせば、無害な化学物質と共存できるということも発見しました。 ところが自己免疫疾患も、ほとんどすべてがステロイド療法ですから、IgGからIgEへの抗体のクラススイッチができないのみならず、もちろん自然後天的免疫寛容も起こりえません。 自己免疫疾患は一生治らないとされ、そのためにステロイドを莫大に使用されます。 その結果、ヘルペスも莫大な量が増えることになります。 この自己免疫疾患の治療においても、抗ヘルペス剤のアシクロビルが必要となります。 この時も抗ヘルペス剤を保険で使い始めたのですが、支払基金で拒絶されました。 ここでも 免疫を上げる漢方煎剤で保険を使い、同時にアシクロビルで自由診療をしたということで、混合医療の疑いをかけられ、治せる医療ができなくなり、最終的に自由診療である「松本漢方クリニック」を新設し、混合医療を疑われない診療をやらざるを得なくなったのです。 真実の医療を実現したい いずれにしろ文明社会である 現代の病気の原因は、文明が無限に作り出している化学物質と殺しきれないヘルペスしかないのです。 化学物質は自然後天的免疫寛容で共存できますが、残念なことにヘルペスウイルスだけは他のウイルスと違って殺しきれないのです。 現代の製薬メーカーが作る免疫抑制剤を使うと、症状が出ないだけで、その間、ヘルペスウイルスが無限大に増えているのです。 ヘルペスを無限大に増やし続ける医療を私はやりたくないのです。 免疫を抑えずに、漢方煎じ薬と抗ヘルペス剤によって、現代のあらゆる難病を完治させる真実の医療をするために松本漢方クリニックを開設したのです。

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松本漢方クリニック Dr.松本仁幸のブログ

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