スラムダンク勝手に。 スラムダンク 黒板カード【幻の続編~あれから10日後~】

スラムダンクが電子書籍で出ていない理由。

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この記事の目次• あの激闘の続きが読める…!? そんな悶々とした毎日を送っている方に朗報です。 あのスラムダンクの続きが読めます。 正確にいうとイラストは一切無く文字だけ。 ただ、鮮明に山王戦後をイメージできる内容になっています。 リョーチンが三年生になりキャプテンへ。 桜木、流川は二年生になり、双頭のエースへ。 そして、一年生の頃の桜木、流川を彷彿とさせる新人の登場。 これだけでワクワクしてきますよね。 見ない理由がありません。 Kの部屋というブログで続きが読めるぞ! ブログを運営している人って? 雑誌・WEB編集の仕事をしているKと申します。 「スポーツ」「TVゲーム」「少年漫画」「お笑い番組」「マカロニグラタン」をこよなく愛する37歳です Kの部屋を見ていると、その文章からバスケをこよなく愛している方という印象を受けます。 将来は貸しバスケコート屋のおっちゃんになりたいと書いてあったので、きっと心からバスケが好きなんだろうなぁ。 本業が忙しいようなので、バンバン更新されるというわけではありませんが、その分新しい記事が更新されたときのワクワク感もひとしおです。 700話以上の壮大なストーリー 2017年6月現在、700話以上もの記事を読むことができます。 どっぷり腰を据えないと読めないボリューム感。 目次から見ていくとストーリーが分かりやすのでリンクを貼っておきますね。 Kの部屋のファン多数 Kさんのブログ良いなぁ。 スラムダンクの続きを勝手に考えてみる。 超面白いので読んでください — たかあき Tt1225Again 大学時代に見つけたブログ。 現在752話まで続いてて止まらん。 読んでいくのが楽しみ。 — しんた APlantScientist さいごに みんなのツイートを見て分かるようにKの部屋ファン多すぎ! それだけ魅力的な文章ってことなんですよね。 一度読み始めると止まらないので、時間があるときに読んでみることをおすすめします 笑 それではまた。 パパきんめでした。

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【Kの部屋】あの人気漫画スラムダンクの続編が読めるブログが凄すぎる!

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スポンサードリンク 世界で一番好きな漫画はスラムダンクです。 小学校2年生の頃に初めてスラムダンクのアニメをみて衝撃が走り、ドはまり。 なんだこのカッコいい漫画は・・・! オープニングテーマもかっこいいし、めちゃくちゃコメディなのに皆熱いハートを持っている。 「母ちゃん!ジャンプ買ってきてくれ~! スラムダンクが読みたいんじゃ~!」 と切実に願い。 それから8年間、我が家ではスラムダンクをみる為にジャンプを購入。 当時、ジャンプは1冊200円くらいでした。 スラムダンクが終わった後もジャンプは買い続けていましたからね。 スラムダンクがあったからこそ、ドラゴンボールやこち亀、ホイッスル、ヒカルの碁やテニスの王子様にも出会うことができました。 スラムダンクのおかげで人生が豊かになった。 といっても過言ではありません。 そんなスラムダンクの最終話は秋田の強豪・山王工業高校を倒した所で幕を閉じました。 当時、桜木花道は高校1年生。 4年後には20歳です。 その後、彼らの中で誰がプロになっているのか。 予想してみました! スポンサードリンク 目次• スラムダンクその後。 プロになるメンバーを予想! スラムダンクの有名選手といえば、まずは湘北の6人。 キャプテン・赤木剛憲(あかぎたけのり)と眼鏡君こと木暮公延(こぐれきみのぶ)、スーパースター・三井寿(みついひさし)に宮城リョータ。 流川楓に桜木花道。 もし、彼らが大人になる頃に日本でプロバスケットボールリーグができたいたとすると、湘北勢5人は全員プロになっている。 と私は思いますね。 彼らは奇跡に近いとはいえ、日本最強チームの山王高校を破りました。 しかも、彼はチーム結成後なんと4ヵ月弱という超短期間でインターハイに出場。 高校3年間、真面目にバスケをしてきたのはゴリこと赤木剛憲のみ。 宮城も三井とのケンカで長期入院から退院したばかりで、三井もつい先日までヤンキーやってました。 流川も中学上がりでまだ体力がフルに持たない状態で、桜木はバスケのド素人。 このチームで王者・山王高校を倒したのですから。 まさにミラクルです。 ここのポテンシャル、バスケへの情熱を考えるとこの5人は日本の最前線で活躍してくれることでしょう。 w 続いて、湘北のライバルチーム・陵南 陵南高校の魚住選手は板前になることが決定していますので、プロはなし。 陵南高校は仙道彰選手のみがプロ行き。 後は就職ラインがベターな路線でしょう。 福田吉兆選手のポテンシャルは捨てがたい所はありますが、精神的にムラがありすぎる気がしますね。 仙道彰選手は能力だけ見ると、高校1年時点の流川より上ですから。 NBAまで登りつめると予想します。 海南高校からは、キャプテン・牧伸一選手と神宗一郎選手、清田信長選手がプロ行きですよね。 牧 後はパッとしませんしね。 この2名が共にプロ行きです。 しかし、サイズや線の細さから国内止まりではないでしょうか。 王者・山王高校からは6名がプロ行きとみています。 キャプテンの深津一成選手。 河田兄弟の兄・河田雅史選手。 日本一のプレイヤーと称される沢北栄治選手。 松本稔選手。 野辺将広選手。 そして河田兄弟の弟・河田美紀男選手。 沢北栄治選手はNBAでも活躍する名プレイヤーとなることでしょう。 深津選手、松本選手、野辺選手は日本のプロチーム。 大栄高校の土屋淳選手。 共に日本のプロリーグ入りです。 そして名朋工業の森重寛選手。 森重選手は桜木と同じく、バスケをはじめたばかりで愛知の星・諸星大選手率いる愛和学園をインターハイで倒しました。 ポテンシャルを評価すると、森重選手もNBA行きは十分考えられます。 プロになるメンバーを予想!【ガチ勢】まとめ まとめると・・・.

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スラムダンク 黒板カード【幻の続編~あれから10日後~】

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スラムダンクについては説明不要かもしれませんが、赤い髪をした不良少年の桜木花道が神奈川県立湘北高校に入学し、バスケ部に入部して徐々にバスケの面白さに目覚めて才能を開花させていき、キャプテンのゴリこと赤城剛憲、メガネ君こと木暮、中学MVPの三井寿、2年生の宮城リョータ、そしてスーパールーキー流川楓たちと夏のインターハイで全国制覇を目指すバスケマンガです。 スラムダンクは当時の日本ではまだまだマイナースポーツの位置づけだったバスケットボールを一躍メジャースポーツに押し上げてくれた立役者でもあります。 ちなみにスラムダンクのキャラクターはアメリカプロバスケットボールNBAのキャラクターを参考にしているといわれています。 そしてスラムダンクからはいくつもの名言が生まれています。 湘北高校バスケ部のコーチである安西先生の「 あきらめたらそこで試合終了だよ」や、桜木花道の「 天才ですから」などは特に有名です。 連載当時は誰もがスラムダンクを読んでいたと言ってもいいほどの大人気で、バスケ部だった中高生にとってスラムダンクはバイブルでした。 6年間の連載でしたが単行本は31巻まで発売されており累計単行本発行部数は1億2000万部を突破しています。 スラムダンクのストーリーですがインターハイの2回戦で湘北高校が高校バスケ界の王者・山王工業を破ったところで幕を閉じました。 インターハイのトーナメントが最後まで描かれることなく連載が終了したので、当時は続きが気になって仕方がないという人がたくさんいました。 そしてここからが本題ですがスラムダンクが連載終了した後の続編を読めるブログがあるのでそのブログをご紹介します。 スラムダンクの続編を読むことができるブログ『Kの部屋』 スラムダンクの続編を読むことができるのは『』というブログです。 この『Kの部屋』というブログを運営されているのは、編集の仕事をされている編集者・Kさんという方です。 スラムダンクの連載は前述の通り1996年にインターハイの途中で終了してしまいました。 その際、マンガでは「第一部 完」と描かれていたため、スラムダンクの続編を期待する人がたくさんいました。 しかし、その後スラムダンクの作者である井上雄彦氏が続編を描くことはありませんでした。 スラムダンクの連載が終了して10年近く経った2005年、『Kの部屋』というブログで「スラムダンクの続きを勝手に考えてみる」というタイトルでスラムダンクの続編が突如として書かれはじめました。 高校バスケの3大大会といえばインターハイ、秋の国体、冬の選抜(ウィンターカップ)なのですが、『Kの部屋』では原作のスラムダンクでは描かれることのなかった 「国体編」や 「選抜編」についても書かれています。 さらにその後も 「大学編」、 「湘北編」、 「全国編」と続くことになります。 『Kの部屋』で読めるスラムダンクの続きはマンガのスラムダンクと違い絵で描かれているわけではなく全て文字で書かれており、いわば小説版スラムダンクです。 しかしスラムダンクのことを知っている人が読むと、まるで原作のスラムダンクを読んでいるかのように頭の中で鮮明にイメージすることができ、スラムダンクに没頭していた当時の興奮が蘇ってきます。 スラムダンクの続編を書いた『Kの部屋』のここが凄い スラムダンクの続編が書かれている『Kの部屋』をのぞいてみると、書かれている内容の完成度の高さ以外にも色々と凄いブログであることがわかります。 スラムダンクのリアル感と臨場感が凄い 『Kの部屋』で書かれているスラムダンクの続編はマンガではなく全て文字で書かれているといいましたが、『Kの部屋』に出てくるスラムダンクのキャラは全員が原作の性格や雰囲気が忠実に再現されています。 桜木は原作の桜木のままであり、流川は原作の流川のままなのです。 だから文字を追うだけで頭の中で勝手にスラムダンクの映像をイメージできるのだと思います。 また、文字だけなのにバスケットボールのスピード感、迫力、そして緊張感がひしひしと伝わってくるため、一度『Kの部屋』でスラムダンクの続編を読み始めるともう止まらなくなります。 『Kの部屋』ではスラムダンクの続編が10年以上も書かれている 『Kの部屋』でスラムダンクの続きが書かれはじめたのが2005年ですが、それから13年が経つ2018年現在においてもまだ続いています。 ブログを運営主さんが体調を崩されて一時期中断しましたが、それでも10年以上も継続されているのはもの凄いことです。 この記事を書いている2018年8月現在でなんと800話まで続いています。 スラムダンクの原作よりも長い期間にわたって記事を書いているなんて凄すぎです。 『Kの部屋』のアクセス数が凄い そして驚くべきが『Kの部屋』のアクセス数です。 『Kの部屋』には懐かしのアクセスカウンターが設置してあるのですが、ある平日のアクセス数を確認してみると、なんと 1日で12万アクセスを超えるおばけブログなのです。 単純計算ですが1ヶ月で360万以上のアクセスを叩き出していることになります。 悲しいかな、うちの弱小ブログの月間アクセス数など『Kの部屋』にたった1日で抜かれてしまいます。 そして累計のアクセス数は7億7千万を超えており、もはや何だかよくわからない数字になっています。 いやらしい話ですが広告収入が気になるところです。 最後に 学生時代にバスケットボールをやっていたこともあり原作のスラムダンクには超ハマりました。 特にミッチーこと三井寿が大好きでした。 ポジションがSG(シューティングガード)でスリーポイントシュートが得意だったこと、同じような身長と体重。 残念ながらルックスこそ違いますが三井寿のプレイに自分を重ねてスラムダンクを読んでいました。 そして何より僕もバスケットボールから離れていた時期があったので三井寿への感情移入は半端なものではありませんでした。 「安西先生・・・!バスケがしたいです・・・・・・」 このセリフに何度涙したか数え切れません。 当時の僕にとってスラムダンクはバイブルであり青春だったと言っても過言ではありません。 先日、ふとしたきっかけで『Kの部屋』の存在を知り読んでみましたが一日中読み続けてしまいそうなほど面白い内容となっています。 スラムダンクが好きだった人はぜひ『Kの部屋』でスラムダンクの続編を読んでみて下さい。 あの頃に戻れます。

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