マイ ブーム 意味。 「マイブーム」は英語で、○○is my boom! で合ってますか?

マイブームとは

マイ ブーム 意味

マイブームとはどのような意味の言葉? はじめに、 マイブームは英語ではなく和製英語です。 英語としては使えないものです。 日本語に訳すということはできません。 ただそのため、元から意味を持った言葉をくっつけただけなので解釈するのは簡単です。 「マイ」はもちろん、 自分のという意味で問題ありません。 「ブーム」というのは、 流行・ 一時的に盛んになる・急に需要が増すという意味があります。 くっつけて考えてみると 「自分が今ハマっているもの」「最近自分の中で盛り上がっていること」このような意味になりますね。 インスタ映えやユーチューバーブーム、ラグビーブームなど 世間全体でブームになっているものや盛り上がっているものである必要はありません。 しかし、自分自身もインスタ映えにハマっているということであれば、それはマイブームになります。 世間の流行やブームに乗っかって自分のマイブームにするというのでも良いと思います。 いくつかマイブームの例あげるとすれば、• ハマっている食べ物や飲み物• 現在、自分がやっているゲームやアプリ• 収集しているもの• 国内のドラマや海外ドラマ• 好きな映画や本のジャンルなど• よく行くお店• 好きなユーチューバー• アイドルや芸能人• スポーツ観戦や自分でやっているスポーツ• 音楽や楽器 マイブームは結局のところなんでもいいんです。 条件は現在進行形でハマっているものや好きなものであるということぐらいです。 世間的にブームが去ったと言われるものやひと昔前に流行っていたものであっても、自分が今ハマっていることであれば、それはマイブームです。 ただ、マイブームと少し似ている言葉があります。 それは「趣味」です。 そのため、 趣味とマイブームの違いも考えていきましょう。 マイブームと趣味との違いは何か? マイブームも趣味も、どちらも共通していることは ハマっているということです。 自分が夢中になっていることや熱中していることに使うというのは同じです。 ただ、その2つには大きな違いがあります。 それは 期間です。 趣味というのは、長期的に注目していることや継続して続けていることについて使われることがほとんどです。 専門的なところまではいかなくても、楽しみとして続けられるもののことを指します。 それに対して マイブームというのは、先ほど紹介したように 最近ハマっていることを指します。 ブームという言葉は一時的に盛んになるという意味があるため、長期的にハマっていることのことをマイブームとは表せません。 つまり、 数カ月や1年程度の短期的なものということです。 趣味と言えるところまで長期的ではないということを条件も満たしていれば、何でもマイブームということができますね。 というわけで、 趣味とマイブームの違いは期間で判別するという考え方が適切だと思われます。 言い換えれば、マイブームの中でずっと継続して続けているものは趣味に変わっていくということにもなります。 例として僕のマイブームと趣味を紹介 いまいちマイブームのイメージがわかないという人のためにも、 僕のマイブームを3つ紹介します。 参考程度に見ていただければと思います。 先に、マイブームとは呼べない僕の 「趣味」を紹介させていただくと、• 野球観戦は今年でロッテファン 4年目となるので、長期的な方の 「趣味」と呼べます。 YouTubeの視聴は 1年以上、毎日欠かさず見ているのでマイブームというよりは 「趣味」だと思われます。 これぐらいです。 先ほど紹介した期間での判別の仕方に当てはめて考えてみると、 僕が野球観戦を始めた当時は趣味ではなく、マイブームであったとも言えますね。 ここからは僕のマイブームの紹介です。 マイブームというぐらいなので、これからも続くかどうかは分かりません。 家で映画鑑賞(テレビで映画を観る) 最近、Amazonプライムビデオで映画を見ることが多々あるのですが、見る映画は名作といわれる有名な映画をよく見ています。 そして、比較的古めの映画を見ています。 1番最近見た映画は 「ショーシャンクの空に」です。 映画のレビューを書くのは苦手なのであまり詳しくは書きませんが、終身刑というものはどう転んでも悲痛なものですね。 僕も自由になりたいです。 スマホアプリ「Mスタ」 これはロッテファンぐらいにしか流行してないと思いますが、こちらの記事で紹介しているように マリーンズの選手をコレクションしていくアプリです。 そもそもロッテファンにも流行しているのかどうかも分かりませんが、続けてみようと思います。 レアなカードなどが出たらブログの方でも紹介させていただきます。 100均巡りをするのも楽しい 最近の話ですが、外出すると特に目的や欲しいものがあるわけではないのですが 100均に寄ってしまいます。 ほとんどの商品が100円だと思うと欲しくなってしまうものがたくさんあるのですが、そうするとお金が無くなってしまうので本当に欲しいものしか買いません。 ちなみに今ハマっている100均の商品は 「トーマスのチューイングキャンディ」です。 5枚入りのチューイングキャンディが3パック入って100円なので安いです。 美味しいので一気に全部食べてしまいます。 スーパーなどで買うよりもダイソーで買うのがお得です。 終わりに「マイブームとは浅く広いもの」 「マイブーム」というのは趣味ほど深入りしなくてもいいので気楽ですね。 そのマイブームが長く続けば趣味やお気に入りのものに変化していきます。 昔、僕は全てマイブームどまりで終わってしまい趣味と呼べるものが1つもありませんでした。 ですが中学生の時に野球観戦に出会い、今となっては趣味になりました。 趣味を作るにはいろいろなものを試していかないと見つかりません。 その過程でマイブームは生まれます。 映画鑑賞を趣味にしたいのですが、映画館に行くお金がないので今はプライムビデオで我慢していますが、 毎週映画を見に行けるぐらいの収入を得て映画鑑賞を趣味にするというのが今の目標です。 自宅にホームシアターを作るというのもありですね。 それでは、今日がかけがえのない日となりますように… ちなみに、僕が趣味としている野球観戦はマイブームにもオススメです。

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あなたの「マイブーム」は何ですか?

マイ ブーム 意味

新しく出たものとか、初めて聞いた曲とかに夢中になってしまうことを表す「マイブーム」という言葉がありますよね。 残念だけど「マイブーム」はカタカナ英語で、ネイティブには通じないのです。 英語で 'boom' という言葉は社会の幅広い影響が及ぶ、というニュアンスなので一個人のハマっていることを「ブーム」として言うのはちょっと変なイメージです! ネイティブが日本語でいうところの「マイブーム」をどのように表すかを勉強していきましょう。 English version for international readers will follow the Japanese content ハマっているを表す "To be into" "To be into" という表現を見たことがあるでしょう。 これは "to like" と同じ意味です。 例えば: "I'm into rock music. "「ロック音楽が好きです。 」 "I'm really into" というのもあります。 "To be into" をさらに強めた表現で「すごく何かにはまっている」と表現できます。 "I'm really into science fiction movies"「SF映画にはまっています。 」 ここのところそれにハマってる、と表現するには "these days" や "right now" をつけることが普段です。 'right now' は「ちょうど今」ではなく、「最近」と言いたいのです。 "I'm really into vampire novels right now. "「最近ヴァンパイアの小説がマイブームです。 」 めちゃくちゃハマってしまった 'addicted' 次は 'addicted' 「~に中毒の」を使った例です。 中毒というのはかなり深刻に聞こえますが、この場合は無害な意味でも使います。 例えば: "I'm addicted to Korean dramas. "「韓流ドラマにめっちゃはまってる。 」 この表現は韓流ドラマがあなたの健康を害したりしているという表現ではありません。 ただ韓流ドラマに取りつかれている、というニュアンスになります。 食べ物に対してもこの表現はよく使います。 "I'm addicted to those new chocolate-covered pretzels. "「あの新しく出たチョコポッキー中毒になった。 」 やめられないほど好き "I can't stop" 'can't' を使った表現も覚えましょう。 "I can't stop" (何かにハマってやめられない)という表現です。 動詞の進行形 -ing が続きます。 "I can't stop listening to his new album. It's incredible. " 「彼の新しいアルバムってさ、聞かずにはいられない。 超いいよ。 」 "I can't stop playing this smartphone game. I should probably take a break. "「このスマホゲーム止められないんだけど。 そろそろ休憩したほうがいいかな。 」 "I can't get enough [of]"(いくらやっても気が済まない)という表現もあります。 名詞が続きます。 "I can't get enough of these pizza flavor potato chips! "「このピザ味のポテチ、いくら食べてもまだ足りない!」 夢中になっている "I'm crazy about" 最後は "I'm crazy about" です。 "crazy" と言われたらちょっとびっくりしますが、"addicted" と同じようにポジティブな意味でもよく使われ、夢中であることを表すことが多いです。 "I'm crazy about his movies. "「彼の映画に夢中だよ。 」 同じ意味で 'mad' も言えます。 "She's mad about him. She talks about nothing else. "「彼女は彼にのぼせているよ。 いつも彼についての話ばっかりだ。 音楽の歌詞などでよく耳にします。 あなたが好きな曲にもこの表現も入っているかもしれません! 英語を活かすお仕事は「アーク@キャリア」 You know how it feels when something new is released, or you discover something for the first time, and for a period of time, that thing becomes the center of your life and you consume it every day? It's pretty normal for us humans and, healthy or not, it makes for a good conversation topic! A nice word I've learned from Japanese speakers is "My Boom", which is, unfortunately, Japanese-English, and therefore is unlikely to be understood by native speakers. The word "boom" originally has the meaning in English of 'explosion', but has also come to be used as meaning a period of prosperity or growth, such as an "economic boom". But, as 'boom' suggests a wide scope, it sounds strange to describe a personal 'boom' involving just one person! Let's look at how native speakers talk about their current obsessions. You may be familiar with the phrase "to be into", which is synonymous with "to like", e. "I'm into rock music. "「ロック音楽が好きです。 」 From this, we can make the phrase "I'm really into" to show that you have a particular liking for something. "I'm really into science fiction movies"「SF映画にハマっています。 」 It's common to add phrases like "these days" and "right now" to emphasize that it's your current obsession. The phrase "right now" in this sense doesn't necessarily mean at this particular moment, but rather 'recently'. "I'm really into vampire novels right now. "「最近ヴァンパイアの小説がマイブームです。 」 Then there's the word 'addicted'. Although an addiction is quite a serious problem, we also use this word in a more "harmless" way, so to speak. It's different from saying "I'm addicted to gambling". Let's look at an example. "I'm addicted to Korean dramas. "「韓流ドラマにめっちゃはまってる。 」 If you tell me this, then I know that Korean dramas are not destroying your life, but merely that you are watching them fervently recently. Of course, there are also food addictions, and this phrase is often used with food. "I'm addicted to those new chocolate-covered pretzels. "「あの新しく出たチョコポッキー中毒になった。 」 Next, we'll look at phrases using "can't". Because being really into something is somewhat like an addiction, you can also use the phrase "I can't stop". This phrase, however, does not necessarily have a negative connotation. It is followed by a verb in its progressive form, e. -ing. "I can't stop listening to his new album. It's incredible. " 「彼の新しいアルバムってさ、聞かずにはいられない。 超いいよ。 」 "I can't stop playing this smartphone game. I should probably take a break. "「このスマホゲーム止められないんだけど。 そろそろ休憩したほうがいいかな。 」 There's also the phrase "I can't get enough [of]", which is instead followed by a noun. "I can't get enough of these pizza flavor potato chips! "「このピザ味のポテチ、いくら食べてもまだ足りない!」 Finally, we also have phrases like "I'm crazy about". Much like "addicted", when you hear "crazy", it might conjure up negative images of mental illness, but native speakers have similarly started to use it positively to describe a particular enthusiasm for something. "I'm crazy about his movies. "「彼の映画に夢中だよ。 」 In the same sense, you can also use "mad". "She's mad about him. She talks about nothing else. "「彼女は彼にのぼせているよ。 いつも彼についての話ばっかりだ。 This can frequently be heard in the lyrics of songs too. See if you can catch a phrase like this in your favorite English songs! Neill McKeever 関連サービス.

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最近のマイブームはって英語でなんて言うの?

マイ ブーム 意味

来歴 [ ] デビューまでの経緯 [ ] 小学生時代から仏像と怪獣が好きな少年で、京都や奈良の仏像をめぐる。 仏像が好きすぎて仏教系の学校に入学したが、途中でエロに興味が出て仏像に飽きる。 仏像が好きな理由は、怪獣のように見上げる迫力があったからだという。 高校一年生でカセットデビューしてオリジナルソングを全16巻450曲。 高校時代から絵描きを目指し、2浪後にに入学する。 在学中から、友人がの事務所に勤めていたため、特に何をするでもなく入り浸り、糸井が「タダでイラストを仕上げる奴がいる」と紹介し、カットの仕事をもらっていた。 1980年代 [ ] に『』誌上でデビュー。 『ガロ』に持込をしたのは、他に掲載させてくれる雑誌はないと周囲に言われ判断したためだが、それでも当時編集長のの判断で何度もボツになった。 デビュー作の「うしの日」も、一旦はボツになったが、その後、渡辺と親交の深かった糸井の「載せてあげれば? 」の一言で掲載された。 初期の頃の画風は現在とは全く違い、デビュー前はを真似た絵だったので、ガロに持ち込みに行った時には渡辺和博に「和田誠って名前変えれば?」と言われた。 それからの絵を真似たり試行錯誤したことから、デビュー時は「ヘタクソなひさうちみちお」のような絵であった。 みうらとガロとの出会いは、小学生の頃に熱を出して学校を休んだ際、父親が貸本屋から希望してた『』と間違えて『ガロ』を借りてきてしまい、の『』の温泉シーンで始まった()と後年語っている。 にはの発行する『』ので佳作を受賞する。 以後、『』や『』などの各雑誌で、関西ネタや怪獣ネタのやを執筆する。 1986年に刊行された、を「相談」役にすえた漫画集『見ぐるしいほど愛されたい』で、なものを題材とする現在のスタイルを確立した [ ]。 本人曰く、漫画を描くのは大嫌いであるが、完成原稿を並べて俯瞰で見ることだけが楽しみで描いているという。 一般的にゆるい絵柄で知られているが、それはカエルの絵などに限り、人物や仏像などは時間をかけて描くことが多い。 [ ] 1980年代後半からテレビ・ラジオでの出演も増え、多彩な活動を見せ始め、には『』に(漫画家)、(写真家)らと「」(由来は同名ののより)という名のバンドを結成し出演した。 1990年代 [ ] ごろには女装に凝り、、と「バギナーズ」という「女装バンド」を結成した。 「ナオミ」の名でボーカルとギターを担当(安斎は「キャンディ・O」、いとうは「マリエ」)。 バギナーズはという設定で「遂に来日」「日本上陸」等と謳っていた。 には俳優のの男気に憧れるあまり、映画俳優のとユニット「」を結成。 にはと「The Rock'n Roll Sliders」を結成し、みうらが撮影した写真にいとうが突っ込みを入れるという「」が初めて開催され、以後何度も開催される人気公演となる。 にはからみうら漫画のベスト選集『はんすう』が刊行された。 が解説を書いているが、「初めてみうら先生のオフィスに玉稿をいただきにいった時は、非常に緊張した。 みうら先生からは、卓越した漫画にたいする意見をいただいた」という、現実にまったく反するイヤミな内容が書かれている。 にの『』によるのトップテンに「」(後述)が選出され表彰される。 2000年代 [ ] には自伝的コミック『』が、田口トモロヲの初監督作品として映画化され再び脚光を浴びる。 『』が縁で交流のあるが世話人を務めるでは2004年度に功労賞を受賞。 「」などのコラムの他、エッセイ、小説など文章の世界でも活躍中である。 歌手との(後にみうらの子を出産)が発覚し、前夫人と春に離婚した。 birdとは2006年末から「パートナー」という形で共同生活をしていたが、第2子の妊娠をきっかけに2009年に入籍をした。 には創建1300年記念『国宝 展』(2009年に・で開催)にともない発足する『阿修羅ファンクラブ』の会長となる。 「阿修羅ファンクラブ」の公式ソング「愛の偶像(ラブ・アイドル)」(作曲:、作詞:みうらじゅん)は、高見沢のアルバム『』に収録。 の司会を務めるの視聴者参加番組『』にて怪獣デザインマスターを名乗り、全国より怪獣デザインを公募、その中の一枚のデザインから『』のシナリオを執筆し、制作総指揮の短編映画として完成するまでに携わった。 人物 [ ] 仏教マニアとして [ ]• 長きにわたるマニアとして知られ、いとうせいこうと各地の仏像を見て回る『』は、書籍やDVDでシリーズ化されている。 最近では、その流れからに通ずる人生観を語ることもある。 『』に使用される278の漢字を市街地の看板などで使用されている文字から収集(各文字を写真撮影することによる『』)した「」を完成させ、秋の「」で発表した。 いずれはする計画もある。 さきの番組内では、インドア派であるみうらが撮影のためには外出が必要であり、「アウトドア」行動をとることが自らへの修行と位置づけられるため、家から出ることそのものを『出家』と表現していた。 、で放送された番組にて「」というバンドを結成し、のコスプレをしながら自身が作曲した楽曲である『君は千手観音』を歌唱した。 音楽性 [ ]• 高校1年生になって、いくら仏像を熱く語ってもモテないということに気づき、モテてるのは誰だろう、と考えてを知る。 吉田拓郎の初『気ままな絵日記』を読み「吉田拓郎になろう」と決めた。 400曲くらい歌を作ったが、ほとんど吉田拓郎のマネ。 みうらの名前がひらがな表記なのも、吉田拓郎の初期の名義が「よしだたくろう」だったことに由来している。 50代半ばにしてまだにしているのも、あの頃の拓郎さんを引きずっているからという。 『気ままな絵日記』はといい、自身のは、どんな文豪より吉田拓郎の影響を受けていると話している。 吉田拓郎を通してを知り、「人生の師匠」とまでリスペクトしており、ディラン関係のCDなどは(安売りの千円CDなどまで含めて)コンプリートに近くコレクションしている。 「はボブ・ディラン、ロン毛は吉田拓郎と、考えて見たらボクは自分なんてものはなく、色んなものが合体してできあがっている」と話している。 マニアでもあり、主にやなどのキャラの濃いアーティストを愛好。 また、半自伝的な漫画作品『』シリーズでは、の映画『』ののように、ディランが「主人公にだけ見える助言役」として、登場している。 長髪(およびサングラス)がトレードマークだが、1980年代半ばの「トレンディ系コラムニスト・ブーム」の際は、その影響で短髪にしていた時代があった。 1982年〜1983年頃はテクノカットにしていた。 この際、の「いいね」という言葉を聞き、どうやらと言えばテクノカットにしてくれると思い込み、のへ行って「にして下さい」と注文し店内を凍りつかせた伝説がある。 だが、「本来の自分とは何か」と考え直し、長髪・サングラスの現在のスタイルに戻した。 本人自身「自分が短髪だった『』が始まる前の1980年代は、すごく嫌いな時代だった」と語る。 2011年1月17日放送回のバラエティ番組『』()のコーナーで、約20年ぶりにサングラスを外した素顔をテレビ番組で披露した。 その他サブカル関連 [ ]• など8bit家庭用のでもあり、「」は自分が生んだ言葉だと自認。 お笑い評論家としての顔も持ち合わせている。 エロ写真収集家としても知られ、自作のスクラップ本は460冊を超えている。 スクラップブック作成にはコクヨの「ラ40」とヤマト糊(L字タイプ)を使用している。 高校時代は「犬に似ているから」という理由で、ジョンというあだ名を付けられた。 その後、長い間入院し退院して学校へ行ってみると、今度は「死にかけ」というあだ名を付けられた。 のファンであった。 「 日本の夏は堀江しのぶである」と力説して応援していたが、堀江は1988年にのため23歳の若さで他界。 その際にも「ボー然とした、ただ。 そして生まれて初めて芸能人の死に対して泣けてきた」との言葉を残している。 ので行われた大全集(東宝特撮日替わり上映)の際、館外に陳列されていた全長2メートルほどのディスプレイ用ゴジラ2体を酒に酔った勢いで友人らで盗んだことがある。 12年後の1991年に、名古屋で宣伝用ゴジラぬいぐるみの盗難事件が起きたのをきっかけに、このエピソード『ゴジラの運搬』を漫画化して犯行を自白し、自身が所持していた1体を東宝に返却。 「名古屋の君も早く返した方がいいよ」とコメントした。 東京電力からの仕事の依頼を「ギャラが高すぎて怪しいから」という理由で断ったことがある。 主要活動履歴 [ ] マイブーム [ ] マイブーム my boom はみうらによる造語である。 「my」と「boom」を組み合わせたで「自分の中だけではやっている物や出来事」といった意味で使用される。 みうらのマイブームのルーツは小学生時代にさかのぼる。 小学校ので奈良・京都の寺院を見学してから仏像に興味を持ちはじめ、寺院で配布されているパンフレットの仏像の写真を切り抜き仏像の感想を沿えスクラップにしていた。 この仏像ブームがみうらの人生初のマイブームとなった。 この言葉は「大」に語感が似ていることから思いついたという。 1994年に『』のテレフォンショッキングに出演した際に発言したのを機に、その語感の良さもあって一般に広まっていった。 そして1997年にで表彰された。 同賞を受賞した言葉は、一般的にマスコミが多用する例はあるもののマスコミ外で流行したとは言い難いものがほとんどであり、その年限りの一過性に終わりと化すことも多い。 その中で、「マイブーム」はマスコミ外でも広く使われており、受賞後も廃れることなく使用され続け、遂には2008年1月に発売された『第六版』にも掲載されている珍しい例といえる(一方、2006年により発売された『』にも掲載されており、みうら本人はだと喜んでいる)。 みうら自身はマイブームを、「自分だけのブームだけで終わらせず他人に広めること」としており、彼が注目した事柄は自身が出演する番組や著作などのかたちで面白おかしく紹介している。 またそれらを世間に広める際は、みうらが考案した造語を用いる。 後述される、カニパンブーム、地獄表ブーム、バックオブエイジーズブーム、シンスブーム、AMAブーム、しびんブーム、男キッスブーム、テープカッターブームはナイブームとしてタモリ倶楽部内で検証された。 主なマイブーム [ ]• ブーム• ブーム• ブーム• エロスクラップ作り• 読んでいるだけでムカツク=腹が立ってくる内容の絵馬のこと。 悪趣味な置物やキーホルダー等、もらって困る土産物のこと。 絵葉書セットに混じっている、何をアピールしたいのか意図が全く不明であるカスのような絵葉書のこと。 有名でもないただの建築物や風景、温泉の写真等が多い。 学術的に言えば「」だが、「そんな格好良いものではない」というみうらの考えにより作られた概念。 地元では吉例行事だが、傍から観ているととんまに思える祭りのこと。 例としての「つぶろさし」、の「」、の「」、の「」、の「尻振り祭り」()がある。 2000年には『』という楽曲を制作した。 著名人の写真をベースにして、様々な落書きを施す遊び。 元々は『』でみうらが連載していたものだが、後に『』でもクイズの題材になるほど広まった。 再評価• 『CHIYO! COQUETTISH BOMB』(1994年・TOCT-8293〜4)の責任編集・選曲を担当。 『』(監督・脚本・主演)• 「シベ超」と略したのもみうらが最初である。 なお、みうらは『』創刊者のとは彼が『』編集者だった時代からの長いつきあいであり、『映画秘宝』が創刊以来、一貫して「」についての連載を持っている。 町山によると、雑誌『映画秘宝』のキーワードのひとつでもある「バカ映画」は、みうらの命名だという。 男キッス• 長い付き合いでも手さえ触れたことがない男友達が多い。 そんな人達は友情を確認するために男同士でキッスするべきという考え。 シンスブーム• ファッションブランドのBOATHOUSEのSINCEが集めるきっかけとなった。 ブームがこうじてSINCE Tシャツを制作したりを育てたりしているとのこと。 今年など新しすぎるシンスのことは、最シンス。 カニパンブーム• 蟹のパンフレットを集めるブーム。 地獄表ブーム• バスの本数が地獄のように少ない時刻表に注目したブーム。 バック オブ エイジーズ ブーム• 文房具店などで売られている英文が印刷されている紙袋を集めるブーム。 エイジーズは英字を意味する。 AMAブーム• さんのフィギュアやグッズを集めるブーム。 しびんブーム• 世界中のしびんを集めるブーム• テープカッターブーム• 通常は招待され参加するテープカットのイベントをみうら自ら参加を希望し、テープカットをするブーム。 テープカットをするマイはさみとマイリボンを持参しているとのことである。 マイブーム詳細 [ ] 「みうらじゅん大図鑑」(宣伝会議)より• 1966年(8歳)第1期カエルブーム• 歳)第一期ブーム• 1976年(18歳・一浪当時)エロスクラップブーム(現在まで続行中)• 1986年(28歳)ブーム• 1987年 29歳 ブーム• 1990年-1993年(32-35歳)杖ブーム• 1997年(39歳)ブーム• 1998年-1999年(40-41歳)ブーム• 1998年(40歳)IZUMIN()ブーム• 1999年(41歳)ブーム• 2001年(43歳)ブーム• 2002年(44歳)ブーム• 2003年(45歳)ブーム• 2010年(52歳)ブーム• 2013年(55歳)ブーム• 2017年(59歳)SINCEブーム 造語一例 [ ]• マイブーム• みうらがファミコンブーム時に雑誌で連載していたコラム「ゲロゲロゲームランド」から生まれた造語。 元々はバカゲームと呼んでいたが、金払ってるんだからバカじゃ済まないぞということでクソゲーと呼ぶようになった• (童貞のこと)• 人は生れ落ちた時、余生が始まると説いており、その余生を有意義にするのがマイブームである• を愛好する人のこと みうらじゅん賞 [ ] みうらじゅんの独断で贈呈される賞。 この人にはだれも賞を贈らないだろう、ということを中心に選定されている。 1994年から始まり、雑誌「」で7年間連載。 しかし、同誌がリニューアルしたため、突如、終了。 5年間のブランクを経て、2005年から復活(復活の理由は、が「自分もみうらじゅん賞が欲しい」と言ったためだという)。 第8回は「」で発表。 第9回、第10回は、で発表。 第11回は、「」で発表された。 第12回はイベント「みうらじゅんのDSショー」(PARCO劇場)にて発表。 第13回はUst「miurajunnet」にて発表。 第14回から第18回まではにて発表。 第19回から21回はで、第22回はYoutubeにて発表している。 トロフィーの意味は「唯我独尊」、香港で100個まとめて製作されたため、当面は同じトロフィーが受賞者に贈られる。 歴代受賞者 [ ] 回 受賞者名 1994年(第1回) 、(元、ライター)、(ライター)、 1995年(第2回) (宝島社「」担当、巨匠監督)、、、 1996年(第3回) 、、、、、 1997年(第4回) 、、、、、 1998年(第5回) 、、、、 1999年(第6回) 、、、、 2000年(第7回) (『』)、、、、 2005年(第8回) 、、、、(『』)、 、(『』) 2006年(第9回) (わんこそばギター)、、、 (『』)、、 、 2007年(第10回) (『』)、(野外彫刻)、(福島県)、、 、(ゴルファー)、() 2008年(第11回) 、、、、、(『』) 2009年(第12回) (『』)、、、、 2010年(第13回) 、(『』)、、、 太田章(初代編集長)、 2011年(第14回) 、、、、() 2012年(第15回) 、、、、(ラブドール) 2013年(第16回) 、、、、の 2014年(第17回) 、、、、(『』) 2015年(第18回) 平田一式飾(島根県)、、(写真家)、、 2016年(第19回) 、Since 1624(四方)、、御陣乗太鼓(石川県)、 2017年(第20回) 冷マ(冷蔵庫のドアに貼るマグネット式販促チラシ)、、、、 2018年(第21回) 、()、、、 2019年(第22回) ロバート・ブロンジー(チャールズ・ブロンソンの激似俳優)、、、、SIXPAD 主な作品 [ ] シリーズ化・文庫化されている作品はおもにシリーズ第1作・初出版時のものを挙げる。 漫画 [ ] 単著 [ ]• 『単になんぎなうし』(1984年、)• 『みうジャン』(1985年、、パルコ出版社)• 『ハニーに首ったけ』(1986年、、)• 『ボクとカエルと校庭で』(1988年、、青林堂)• 『』シリーズ(1992年、、青林堂)• 『はんすう』(1996年、、青林堂)• 『やらせてくん』(2000年、、青林工藝舎) 共著 [ ]• 『見ぐるしいほど愛されたい』(1986年、、講談社)(共著:) 書籍 [ ] 単著 [ ]• 『東京の関西文』(1985年、、大和書房)• 『オレに言わせりゃTV』(1991年、、角川書店)• 『みうらじゅんのフェロモンレコード』(1994年、、TOKYO FM出版) - 図鑑(レコード・CDジャケット)• 『やりにげ』(1994年、、ぶんか社) - 随筆• 『みうらじゅんの仏画集・上 お堂で逢いましょう』(1995年、、弘済出版社) - 画集• 『でやんす! 』(1996年、、宝島社) - 書籍• 『マイブームの魂』(1997年、、毎日新聞社) - 随筆• 『マイブームの狼』(1997年、、毎日新聞社) - 随筆• 『マイブームの塔』(1999年、、毎日新聞社) - 随筆• 『青春ノイローゼ』(1999年、、双葉社) - 随筆• 『Slave of love』(2000年、、ぶんか社 2003年『愛にこんがらがって』に改題 ISBN-13: 978-4043434039 角川文庫) - 小説• 『とんまつりJapan』(2000年、、集英社) - 随筆・紀行• 『新「」術』(2001年、、宝島社)- 随筆• 『飛び出せ! 自分マニア』(2003年、、日本文芸社) - 随筆• 『ゆるキャラ大図鑑』(2004年、、扶桑社) - 図鑑(キャラクター)• 『』(2004年、、光文社) - 小説• 『正しい保健体育』(2004年、、理論社) - 児童書• 『アイノカテゴリー 写真集』(2005年、、ぴあ) - 本人撮影による• 『カスハガの世界』(2006年1月、、筑摩書房)- 図鑑• 『みうらじゅんマガジン vol. 01』(2006年、、白夜書房、第1作) - 特集ボブ・ディラン• 『そこがいいんじゃない! 『』(2007年、、幻冬舎) - 書籍• 『全日本ゆるキャラ公式ガイドブック』(2009年、、扶桑社) - 書籍• 『十五歳』 2009年、、TBSサービス - 詩・随筆• 『自分なくしの旅』(2009年、、幻冬舎) - 小説• 『テクノカットにDCブランド』(2010年、、太田出版) - 随筆• 『アレの名前大百科』(2010年、PHP研究所、のち文庫) - 監修• 『ムカエマの世界』(2011年、、筑摩書房) - 図鑑• 『マイ仏教』(2011年、、新潮社) - 書籍• 『みうらじゅんのマイブームクッキング』(2011年、、角川書店) - 書籍• 『正しい保健体育II 結婚編』(2013年、、イースト・プレス) - 書籍• 『キャラ立ち民俗学』(2013年、、角川書店) - 書籍• 『セックス・ドリンク・ロックンロール!』(2013年、、光文社) - 小説• 『マイ京都慕情』(2013年、、新潮社) - 書籍• 『人生エロエロ』(2014年、、文藝春秋) - 随筆• 『みうらじゅんの映画ってそこがいいんじゃない! 』(2015年、、洋泉社) - 書籍• 『ない仕事の作り方』(2015年、、文藝春秋) - 書籍• 『されど人生エロエロ』(2016年、、文藝春秋) - 随筆• 『マイ遺品セレクション』(2019年、、文藝春秋) - 書籍• 『キャラ立ち民俗学』(2019年、、KADOKAWA) - 書籍• 『ラブノーマル白書』(2019年、、文藝春秋) - 随筆• 『ひみつのダイアリー』(2020年、、文藝春秋) - 随筆 共著 [ ]• 『無共闘世代 ウルトラマンと骨肉腫』(1985年、、朝日出版社)(共著:)• 『女の子エスニック図鑑』(1985年、、勁文社)(共著:)• 『亜細亜の恋人』(1986年、、CBSソニー出版)(共著:)• 『』(1993年、、中央公論社、第1作)(共著:いとうせいこう) -• 『』(1998年、、毎日新聞社)(共著:、、) - 座談• 』 2002年、、メディアファクトリー)(共著:伊集院光) - 対談• 『グラビアン魂』(2006年、『』3月14日号臨時増刊、扶桑社)(共著:) - 写真集• 『ボクらの時代 ロングヘアーという生き方』(2010年、、扶桑社)(共著:・) - 対談• 『どうやらオレたち、いずれ死ぬっつーじゃないですか』(2011年、、扶桑社)(共著:)• 『運慶-リアルを超えた天才仏師-』(2012年7月27日、、新潮社〈とんぼの本〉)(共著:・・) 音楽 [ ] ソロ [ ]• 『青春ノイローゼ』(1999年、88-LDKCD) - CDアルバム 主な収録曲:『とんまつりJAPAN』• 『DTF 非童貞編』(2005年) - DVDアルバム 主な収録曲 : 『TOKYO・OGIKUBO・APARTMENT BLUES』 ユニット [ ]• 『シーモンキーズ』(1991年) - カセット (「シーモンキーズ」名義)• 『君は千手観音』(1992年) - テレビ番組内で披露(「」名義)• 『ビバ! バギナーズ』(1994年、TOCP-8332) - CDアルバム (「バギナーズ」名義、ボーカル&ギターとして参加)• 『SUPER MAGNUM』(1997年、TOCT-9768) - CDアルバム (「ブロンソンズ」名義)• 『』(2000年9月25日) - ビデオシングル(「みうらじゅん with 」名義)• 『勝手に観光協会 vol. OKAMANO KEN with スーパーホモンキーズ(みうらじゅんがプロデュースした名古屋の名物ホモ・ユニット)• 1stシングル『URAHARA』(作詞・作曲)• 2ndシングル『SNOW LIGHT LOVE』(作詞・作曲)• 3rdシングル『微熱が続いた夜』(作詞・作曲) 映画 [ ]• 『お笑い虎の穴』(1995年) - 企画・監督。 出品作。 『ダブルD・アベンジャー』- 字幕監修。 『』(2009年) - 原作。 『』(2009年) - 企画・脚本。 『みうらじゅんの正しい保健体育』(2011年) - 原作。 監督は西巻正和。 プロデューサーは森田健。 『変態だ』(2016年) - 企画・原作・脚本。 監督は安齋肇。 「レジェンド仲良し」の秘密』(2017年) - いとうせいこう、スライとのユニット、Rock'n Roll Slidersの20年間の活動のドキュメンタリー。 『』(2018年) - アンバサダー 出演 [ ]• 『バネ式』(2006年、監督:)- 客役• 『SHA-CHI-HO-KO』(2002年、ENGEL、監督:薬師寺光幸)• 『怪奇!! 幽霊スナック殴り込み! 』(2006年)- 亭主役• 『MOONRIDERS THE MOVIE 「PASSION MANIACS マニアの受難」』ドキメンタリー映画。 (2006年)• 『』(、、監督:)• 『』(2016年) - MOJA・MJ役• 『』(2019年) - カメオ出演 DVD・その他 [ ]• 『』(1988年)- VHSビデオのみコメント出演• 『ギャグ100連発』シリーズ(1989-1990年、セレクトを担当) - ビデオからDVD化• 『とんまつりJAPAN』(2000年) - VHSビデオ• 『テレビ見仏記1 京都編』(2002年、PIBW-7118、第1作) - DVD• 『みうらじゅんの伝説のゆるキャラショー』(2003年)- DVD• 『 with みうらじゅん』(2005年、UPBH-1183) - DVD• 1』(2006年、AVBD-34318、第1作) - DVD• 『みうらじゅん・いとうせいこう めがね番長〜めがね上等! 編〜』(2007年、PCBG-50961、第1作)-DVD• 『』(2008年、MHBW-242、第1作) - DVD 主な開催イベント [ ]• (1996年・初開催) - と共演• 日本崖っぷち大賞ライブ(1998年) - 、、と共演• とんまつり祭り(2000年)• みうらじゅんのゆるキャラショー - 安斎肇、、山田五郎と共演• みうらじゅんの勝手に JAPAN TOUR 2003(2003年) - 安斎肇と共演• みうらじゅん in 東京ドーム 郷土愛(きょうどラヴ) 2004(2004年)• みうらじゅん的映画祭(2005年)• みうらじゅんpresents 勝手に観光協会 ラジオショーUK. E(2006年) - 安斎肇、ウクレレえいじと共演• みうらじゅんのDSショー(2009年)-、と共演 展覧会 [ ]• 大物産展 マイブームの国へようこそ(1998年、)• みうらじゅん キョーレツ! 3本立! (2002年、他全国9か所) - 絵画、スクラップ、レコード• みうらじゅんのマイブーム・アート(2005年、企画展)• 〜みうらじゅんジャンボリー〜[みうらじゅんの100冊展] Book On Rock'n Roll! (2009〜2010年、ファクトリー)- 原稿、フィギュ和、いやげ物、ゆるキャラ• MJ'S FES みうらじゅんフェス! マイブームの全貌展 SINCE 1958 - 川崎市民ミュージアム、富山市民プラザ(2018年) 主な出演番組 [ ] 冠番組 [ ]• 『』() - 企画も担当• 『』()• 『みうらじゅんもぐらビューティフル』((もぐら骨董堂の1コーナー)) - 古い映像にテロップでコメント *毎週水曜に新作• 『みうらじゅんのわらいどころ』() - 同局で放送される喜劇映画のナビゲート番組• 『』() *隔週日曜に新作• 『』()• 『』(・)• 『みうらじゅんのグレイト余生映画ショー in 』() - 構成も担当• 『』() - 安齋肇とのフリートークで進行• 『』()• 』(、2016年10月 - ) 不定期・非レギュラー [ ]• 『』( 他地上波各局及び) - と共演• 『新TV見仏記』(、)- いとうせいこうと共演 *「TV見仏記」に続いて2010年より番組HPは外部リンク参照• 『』()• 『』() - 題字も担当• 『』(MONDO21)• 『』()• 『』( - 「大竹紳士交友録」木曜週替わり)• 『』(テレビ東京)副音声 終了 [ ] テレビ番組 [ ]• 『』(日本テレビ)- 落がおクイズプレゼンター• 『 』(・ - 、・ - )• 『』(ほか) - 原案・題字・キャラクターデザインを担当。 出演はしていない• 『キュート特捜隊』(・-)- と共演• 『』(NHK教育・終了) - アート掲示板管理人• 『CX-NUDE DV』() - 、山田五郎、と共演• 『』(・ - ) - 企画も担当• 『』(NHK教育・出演終了)• 『』() - アート掲示板管理人。 言わせて掲示板(参加していない回もある)• 『』(・出演終了) - 「のドリームハンター」に毎回VTR出演していた。 「はなまるカフェ」出演歴もある• 『』()• 『music roots』(終了) - ロック崖先生D• 『めがね番長』(・終了)- いとうせいこうと共演• 『』 ()• 『』(NHK)• 『』()• 『』()• 『』(・、2017年7月 - 12月) ラジオ番組 [ ]• 『』()- およそ半年に一回のペースで出演• 『』(TBSラジオ)- 番組では最多の16回のゲスト出演• 『』() - 安斎肇と共演• 『』(J-WAVE・出演終了) - 安斎肇と共演• 『』() - マイクサイドボクシング「俺に言わせろ! 」(水曜日)• 『』(TBSラジオ)• 『』(TBSラジオ)• 『』(TBSラジオ)- 「コラムの花道」におよそ月一回のペースで出演 CM・広告 [ ]• (2000年) - いとうせいこう、しりあがり寿と共演• 「LIVE/中国/ANA 竹の家篇」(2005年)- 山田五郎と共演• 「まとめる篇」(2008年) 長女役の、妻役の、長男役の()、次男役の子役少年と共演。 家族揃って長く伸ばした黒髪が特徴。 スカパー! HDパック (2011年)- と共演• (2013年2月 - 、と共演• サントリーBOSSコーヒー「プレミアム鉄道(仲間)篇」(2015年3月)- 豪華列車内でタモリが「産まれたての仔馬」の物まねをしているところを、笑って見ている一緒に旅する仲間として山田五郎と共に出演。 「『』コラボ企画」(2017年)• (2020年2月 - ) - 、と共演• 「濃い濃いラー油マヨ超濃厚段積み沼CM篇」(2020年3月18日 - ) - と共演 脚注 [ ] []• 火曜日より。 糸井重里; みうらじゅん 2016年2月2日. 2016年2月2日閲覧。 2007年12月22日放送『』ゲスト:とのトークより。 2008年3月8日放送『みうらじゅんの「サブカルジェッター」〜2番目がいいんじゃない』ゲスト:とのトークより。 - (2019. 9版)2019年3月31日閲覧• 2009. 8 05:04• 136 - 137 「わが人生最高の10冊」• 183• みうらじゅん『みうらじゅん対談集 正論。 』、、2009年、p. 231、234• 『』 第21号、2008年、p. 100、『』、、2008年1月26日放送• 『サブカルチャー世界遺産』(扶桑社)収録のインタビューより。 『みうらじゅん ひとり大宴会』プリンツ21、2000年、p. (日刊ゲンダイ「プレイバック芸能スキャンダル史」、2014年8月20日)• 音楽ナタリー• ark. arena. 2020年5月19日閲覧。 ark. arena. 2020年5月19日閲覧。 com. 2019年6月21日. 2019年6月21日閲覧。 川崎市民ミュージアム. 2018年3月14日閲覧。 日刊スポーツ. 2016年9月8日. 2016年9月8日閲覧。 コミックナタリー. 2017年5月2日. 2017年8月14日閲覧。 プリント&プロモーション 2020年2月12日. 2020年2月18日閲覧。 外部リンク [ ].

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