ワイスピ max 声優。 ワイルド・スピードのエレナの声優は誰? なぜ変更になったのかも!

日曜洋画劇場ワイルド・スピードMEGAMAXの吹き替え声優は誰?

ワイスピ max 声優

お笑い芸人の宮川大輔が、人気カーアクションシリーズの最新作『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』(8月2日全国公開)の日本語吹き替え版声優を務めることが明らかになった。 宮川は吹き替え声優に加えて、本作のテレビCMのナレーションも担当する。 シリーズ過去作に登場した、元FBI特別捜査官ルーク・ホブス(ドウェイン・ジョンソン)と、元MI6エージェントのデッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム)をメインに据えた本作。 犬猿の仲で知られる二人が、超人的なパワーを持つ敵ブリクストン(イドリス・エルバ)に挑む。 『ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>』ではサイのミュータント、『アントマン&ワスプ』ではFBI捜査官の吹き替えを担当したことがある宮川。 本作で声を当てるのは、空港職員。 ホブス、ショウ、ショウの妹ハッティ(ヴァネッサ・カービー)がミッション遂行のため、身分を偽り出国を試みるシーンで登場するキャラクターだという。 イベントでは、宮川が『ワイスピ』愛を証明するため、本作の予告編にナレーションを吹き込む公開収録も行われた。 吹き替え声優にはすでに、ホブス役に小山力也、ショウ役に山路和弘、ハッティ役に沢城みゆき、ブリクストン役に山寺宏一が決定している。 (編集部・倉本拓弥) 外部サイト.

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ワイルド・スピードのエレナの声優は誰? なぜ変更になったのかも!

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オリジナルキャストのヴィン・ディーゼルとポール・ウォーカーがミシェル・ロドリゲスとジョーダナ・ブリュースターと再び顔を揃えた『ワイルド・スピード』シリーズの究極編!恋人の復讐のためLAに舞い戻ってきた指名手配中のドミニク・トレット(ヴィン・ディーゼル)。 そこで過去の敵である捜査員ブライアン・オコナーに遭遇し、しばらくぶりの再会となる。 LA市街やメキシコでスピードチェイスを繰り広げる二人が共通の敵を追っていることが判明し、お互いへの忠実性が試される。 大型トラックの強奪からトンネルでのハイスピードドライビングなど、『ワイルド・スピードMAX』はルールは完全無視、アドレナリンラッシュ満載のハイスピードアクション映画。 吹替版は、ヒロイン的な女性 ジゼル の声を当てている藤井リナがあまりにも下手すぎ。 棒読みにもほどがあるというくらい酷くて、彼女が出てくるたびに耳障りで仕方がなくて、ストーリーに集中できなかった。 ジゼルは、本作以降のシリーズにも登場するけど、さすがに本作の吹き替えが酷すぎたので懲りたのか声を当てている人は別の人に交替しているらしい。 ストーリーは正直言ってたいして凝った内容でもなく1~2作目あたりと大差ない。 要するにB級レベルなのだが、相変わらずカーチェイスの魅せ方が素晴らしい。 ワイスピシリーズは、ストーリーを楽しむよりもカーチェイスを楽しむ作品だと思う。 MEGA MAX 以降はストーリーの比重が大きくなっているけど カーナビを使ったストリートレース、 オフロードチェイス、 地下トンネルでのチェイス とシリーズ毎に異なる要素を組み込んでいて面白い。

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【ワイルドスピード】メインキャラたちの吹替声優一覧|全21人

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どうもワイスピ大好きブロガーのでょおです。 私もワイスピブログの更新に精が出ます。 このブログの更新通知はまたはで受け取れますので興味のある方は是非どうぞ。 映画を見る前にこれを見ておくことでバッチリ予習ができますね。 ルーク・ホブス(ドウェイン・ジョンソン) C 2019 Universal Studios. まずはタイトルロールのホブス。 初登場時だけガッツリヒゲを蓄えていたことに最近気が付きました。 徐々にヒゲが減ってる。 手錠を簡単に引きちぎっちゃうサモアの怪物です。 もうそろそろドミニクにタイマンで勝てるはず。 前作『ワイルド・スピード ICE BREAK』のラストで恐らくDSSを引退しましたが世界の危機を聞きつけてCIAに協力することとなります。 今度は何かと因縁のあるショウと手を組むことになりました。 演じるのはもちろん我らがロック様ことドウェイン・ジョンソン。 詳しくは下記の記事でご紹介しております。 デッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム) C 2019 Universal Studios. かつてドミニクたちの前に立ちはだかった強敵で、本当は家族思いなだけの男デッカード・ショウ。 今回は自身の妹がトラブルになってるとのことで妹を探し世界を救うミッションを引き受けます。 演じるのはアクション俳優として大人気のジェイソン・ステイサムですね。 初登場時は個人的にワイスピに似合わない俳優だと思っていましたが今じゃデッカードなしのワイスピは考えられませんね。 詳しくは下記の記事でご紹介しております。 科学の力で強化人間となった元捜査官です。 散布すれば人類を滅亡させることが出来るほどのウイルスを奪ったハッティを狙い、ホブスたちと攻防戦を繰り広げることとなります。 そんな超人ブリクストンを演じるのはイドリス・エルバ。 『マイティ・ソー』シリーズなどでもお馴染みの俳優ですね。 ハッティ・ショウ(ヴァネッサ・カービー) C 2019 Universal Studios. デッカード・ショウの妹でMI6の捜査官のハッティ。 ブリクストンからウイルスを奪ったことで狙われます。 二人の兄と同じく強くてタフでクールな女性です。 マグダレーン "クイニー" ショウ(ヘレン・ミレン) C 2019 Universal Studios. 前作に初登場したショウ兄弟の母。 脇役ながらも強烈な印象を与えた超大物女優ヘレン・ミレンが続投いたします。 ヘレン・ミレン意外とこういう映画好きだよねw マダムM(エイザ・ゴンザレス) C 2019 Universal Studios. ホブスとデッカードを助ける女部隊のボス、マダムM。 銃火器やジェット機も用意するというヤッバイ女性です。 マダムM役には『ベイビー・ドライバー』などで一躍スターダムに上り詰めたエイザ・ゴンザレスがキャスティングされております。 アンドレイコ教授(エディ・マーサン) 出典: ブリクストンを強化人間に改造した組織の科学者の一員でウイルスの開発者。 演じるのはデヴィッド・リーチ監督と3度目のタッグを組む名バイプレイヤーのエディ・マーサン。 サム・ホブス(エリアナ・スー) ホブスの娘で、本名はサマンサ・ホブス。 前作『ワイルド・スピード ICE BREAK』まではエデン・エストレヤちゃんが演じていたのですが、本作ではエリアナ・スーちゃんに変更されました。 どっちもホブスの娘で通りそうな雰囲気でしたので、変更された一番の理由はエデンちゃんが大きくなり過ぎたことにあるのかと思われます。 どっちにしてもキャストの交代はやめてほしかったですね。 ジョナ・ホブス(クリフ・カーティス) 出典: ホブスの故郷であるサモアで「ホブス・カスタムズ」を運営するホブスの兄。 演じるのは数々のヒット作にも出演しているクリフ・カーティス。 ジェイソン・ステイサムとは『MEG ザ・モンスター』で共演したのも記憶に新しいです。 マテオ(ジョー・アノアイ) ホブスの兄弟の一人マテオ役にはホブスを演じるドウェイン・ジョンソンと本当の親戚であるジョー・アノアイがキャスティング。 ロック様同様にプロレスラーでリングネーム、ロマン・レインズとして知られている人物です。 セフィーナ(ロリ・ツイサーノ) ホブスのママ。 銃を全部放っちゃったりするおっちょこちょいなママですが、ケンカするホブス兄弟を強く叱ってまとめるなど、肝っ玉母ちゃん的な面も。 ロリ・ツイサーノは映画『そんなガキなら捨てちゃえば』に出演した経歴があるとのことです。 カル(ジョン・チュイ) ホブスの兄弟の一人。 『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』や『ホビット 決戦のゆくえ』などにも出演した経歴があるジョン・チュイが演じます。 チモ(ジョシュア・モーガ) ホブスの兄弟の一人。 ローブ捜査官(ロブ・デラニー) ホブスとショウを引き合わせるCIA捜査官の一人。 地味顔で一度見たら忘れそうな感じ。 映画『デッドプール2』のXフォースのメンバーで普通のおっさんピーター役でお馴染みです。 最後に いかがだったでしょうか。 やはりなんといってもブリクストンのイドリス・エルバが注目されがちですが、ハッティ役のヴァネッサ・カービーとマダムMのエイザ・ゴンザレスもかなり期待したいところですよね。 dyoblog.

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