スタンピード ハンコック。 【トレクル】ハンコック(STAMPEDE)の評価【ワンピース トレジャークルーズ】

王下七武海

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ワンピースアニメ895ネタバレ!スタンピード連動でハンコックがかわいくてヤバイ!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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C 尾田栄一郎/2019「ワンピース」製作委員会 ブエナ・フェスタは祭り屋・裏では戦争仕掛け人として知られていますが、大海賊ゴール・D・ロジャーが死に際に言い放った言葉によって大海賊時代が幕を開けたことに、祭り屋として嫉妬し、ロジャーを越えるために海賊万博を開催します。 そして、黒ひげのインペルダウン襲撃によって、LEVEL6から脱獄していた元ロジャー海賊団一員のバレット。 彼もまたロジャーを越えるため、この海賊万博で海賊・海軍を壊滅させようとします。 一人で戦うバレットと、仲間と共に戦うルフィ達の戦いが始まります…。 映画「ワンピース スタンピード」のネタバレ感想 出演するキャラが多く共闘は最高だけど、ルーキー達は一人一人が薄いかも C 尾田栄一郎/2019「ワンピース」製作委員会 今作は海賊万博というだけあって、とにかく多くのキャラクターが登場します。 ヒーローが集結するアベンジャーズを見ているようで、これだけでも最高でしたね。 キッドやキラー、ロー、ボニー、ベッジ、アプー、ドレーク、ウルージ、ホーキンスといった最悪の世代から、クロコダイルやミホーク、バギー、ハンコック、ワポルやフォクシー海賊団なども登場しています。 そして、万博の人混みの中には過去に登場したキャラも多く登場しています。 個人的に人混みで見つけられたのはゲダツのみでした…。 たこ焼きを売るはっちゃんや、ワポル海賊団が映った時にクロマーリモやチェスがいたりは分かったのですが、映画の来場者がもらえる1万89巻に載っている「海賊万博参加者リスト」にはかなりの名前が掲載されていて、「ゲダツ以外にこんなにいたの…」と驚きました。 クロッカスやパウリー、ミス・マンデーにミス・バレンタインなど、個人的に好きなキャラの名前もあり、どこで映っていたのか気になりましたね。 隅々までキャラを探すという楽しみがあるのも今作の魅力だと思います!それにしてもパンダマン、お前は映りすぎだ!! そして、登場するキャラが多いせいか、ルフィ含めたルーキーVSバレットのシーンでは、キャラ一人一人の攻撃が1,2発で終わってしまうので、ルーキー達がものすごく弱く映ってしまい個人的には物足りなく感じました。 これは「強いルーキーがまとまって戦っても歯が立たない」というバレットの強さを表現するシーンだと思うのですが、大砲を撃ちまくるも全く当たらないベッジ、「ドーン!ドーン!」と爆破攻撃をするも全く効かないアプーの攻撃など、ルーキー達が弱く描かれ過ぎでは?と思いました。 とはいっても、劇中ではロジャーの右腕であった当時のレイリーと互角レベルの強さだったという表現があったので、ルーキーが全く太刀打ちできないのも納得はできますが…。 後ほど書きますが後半のルフィやサボ、ハンコック、クロコダイル、ロー、スモーカー、バギーの共闘はめちゃくちゃ良かったです! 【解説】バレットの過去を簡単におさらい。 今作の大きなテーマといえば「一人の力VS仲間の力」です。 ルフィ一人ではバレットの強さに太刀打ちできないものの、仲間の力が合わせれば、強い敵を倒すことができるという事が描かれています。 今までの作品では、仲間を助けるためにルフィの真の力が発揮されることはあっても、ここまで他のキャラと共闘することはありませんでした。 そういった点からも、今作は珍しい展開で良かったですね。 また、「鬼の跡目」の異名を持つバレットという人物像や過去については映画でも触れられていて、入場者特典の1万89巻に時系列でより詳しく掲載されています。 ワンピースに登場する悪役はつらい過去を持っていることが多いですが、バレットも何度も大人や仲間に裏切られてきた過去を持ちます。 幼少期には戦場で捨て駒として扱われ、最強の少年兵となったバレットはガシャガシャの実の能力を手に入れ、さらに力をつけていきます。 そして、負け知らずのバレットは海をさまよい、ロジャーと出会い挑みますが何度もやられてしまいます。 バレットは「ロジャーを倒して世界最強になる」という誓いを立ててロジャー海賊団の一員になるも、ロジャーは不治の病を患います。 病を患ったロジャーをみて、誓いを果たせなくなってしまうとバレットは焦ります。 そんな中、ロジャーは仲間を守る事で強さを発揮するが、仲間の存在がかえって邪魔になっていることに気づき、バレットは「一人の強さ」を追い求めロジャーの船を降ります。 そしてロジャーは処刑され、自分の誓いを果たせないもどかしさからバレットは海で暴れ、海軍のバスターコールによってインペルダウンに投獄されます。 インペルダウンでの20年間は「一人の力」を極めるために鍛え続けます。 バレットは部下を守るために死んだ白ひげをみて「仲間の存在は邪魔であり、一人の力こそが全て」という考えが間違っていないと再認識します。 バレットという人物について触れてきましたが、この強さを手に入れたバレットもずっと一人だったわけではなく、ロジャーという存在があったからこそ強くなれたのです。 仲間がいるからこそ強いルフィと、ロジャーがいたからこそ強くなれたバレットには似たようなものがあります。 ルフィに倒されるバレットは過去のロジャーとの記憶を思い出していましたし、心の奥底にはロジャーが好きで大切に思う気持ちや、尊敬の念があったのでしょう。 そして「いつかはロジャーを倒したい」という純粋な気持ちが、心の中にずっとあったのでしょうね。 そういった意味では、仲間のロジャーを亡くしたバレットは大きな悲しみを抱えていたのかもしれません。 ルフィやロー、ハンコック、サボ、スモーカー…共同戦線が熱すぎる C 尾田栄一郎/2019「ワンピース」製作委員会 「この組み合わせで敵と戦ったら…」なんて一度は考えたことがあると思いますが、今作では敵・味方関係なく協力して戦います。 ルフィとローの組み合わせはよく見ますが、そこにハンコックやクロコダイル、バギー、革命軍のサボに海軍のスモーカー、CP-0のルッチが共闘します。 「ハンコックの一撃つよ!!」「スモーカーのホワイトブローなんて効くか?」と思ったり、ゲームの中でしか実現できないような組み合わせが映像として動いていることに感動しましたね。 バレットを倒した後は、すぐにラフテルの行き先を記録したエターナルポースの奪い合いになりますが、そこにゾロとサンジが現れ、ゾロはクロコダイルとサンジはルッチと戦闘になります。 一瞬ではありましたが、このシーンも個人的にかなり好きでした。 当時、クロコダイルやルッチと戦ったのはルフィであり、ルフィもギリギリ勝利しましたが、今ではゾロとサンジもかなりの実力があるので、クロコダイルとルッチが相手でも普通に戦えると思うんですよね。 強い相手でも臆せず飛び出してくるゾロとサンジがとにかくカッコ良かったです。 そして、もちろんルフィはエターナルポースを破壊します。 ワンピースを手に入れることはルフィの目的ではありますが、ワンピースを手に入れることというよりも、自分たちの力でたどり着いて手に入れるという過程が重要なので、ルフィにとってはエターナルポースはいらないのです。 なんともルフィらしいシーンでしたね。 麦わら一味の戦闘シーンは少ないが良いシーンがたくさん!ウソップもカッコいい C 尾田栄一郎/2019「ワンピース」製作委員会 今作には多くのキャラが登場し、普段見られない組み合わせが共闘することが醍醐味なので、従来の劇場版の展開によくある「麦わら一味の戦闘シーン」は少ないです。 また、バレットは「一人の力」で戦うため幹部的なキャラもおらず、ルフィがボスと戦い他のメンバーが幹部を倒すという展開もありません。 今作で描かれていたのは藤虎VSゾロ、スモーカーVSサンジといったところでしょうか。 藤虎は去り際に巨大な隕石を落としますが、それをゾロが真っ二つにするシーンはカッコよかったですね。 その後、真っ二つにされた隕石をさらに粉々にするミホークの強さも半端ないです。 そして、クロコダイルとロビンの会話シーンもよかったです。 バロックワークスではペアで行動していた二人でしたが、アラバスタ以降に二人が会話するのって確かこれが初めてではないですかね?懐かしくも新鮮な二人の会話でした。 他にも今作ではウソップも重要な役割を果たします。 「狙撃手は援護に徹する」という言葉のままに、無駄かと思われた攻撃が後々に効いてきます。 衝撃と共に発動した攻撃がバレットの動きを封じていましたし、ゾロやサンジ、他のメンバーと同じようにウソップも確実に強くなっています。 ウソップとルフィの互いに仲間を思いやる気持ちは感動的でした。 覇王色の覇気のぶつけ合いがまるでドラゴンボール C 尾田栄一郎/2019「ワンピース」製作委員会 バレットとルフィが最初に激突するシーンでは、覇王色の覇気のぶつけ合いが行われますが、まるでドラゴンボールの気を放出するかのようでした。 今後は覇気を使った戦いが当たり前になると思いますが、バレットくらいの強さになると当たり前のように覇王色を使っていますね。 ドラゴンボールでも初めはスーパーサイヤ人の数は少なく、物語が進むにつれて悟飯に悟天にトランクス…とスーパーサイヤ人になるのが当たり前になってきました。 ワンピースでも覇王色の覇気といえばかなり珍しいものでしたが、わりとゴロゴロ覇王色の覇気を持つキャラが出てきています。 今後も覇王色の覇気を持つキャラはどんどん登場するのでしょうね。 ガシャガシャの実の能力を持つバレットも覚醒していて強大な力をもちます。 覚醒は周囲のものにも影響を与える能力であり、過去にもドフラミンゴが建物を糸にしたり、赤犬と青キジの戦いでは天候を変えてしまうなど、パラミシア・ロギア系の悪魔の実に関係なく覚醒します。 ルフィはまだ覚醒していないと思われるので、覇気や覚醒を上手く使えるようになればさらに強くなりそうです。 ドナルド・モデラート役の山里亮太、アン役の指原莉乃の声優も良かった 海賊万博の実況をするドナルド・モデラートですが、南海キャンディーズの山里亮太が声を演じています。 声のお仕事をしているだけあって、実況の声とマッチしていてかなり上手でしたね。 触れたものの幻影を出す「ビジョビジョの実」の能力者であるアンの声を演じたのは指原莉乃です。 アンの声も違和感なく聞こえました。 【評価】ワンピースが好きな人であれば絶対に楽しめるオールスター映画!.

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【トレクル】ハンコック(STAMPEDE)の評価【ワンピース トレジャークルーズ】

スタンピード ハンコック

実は既に七武海の座を追われ、どうやらハンコックの現在はヤバみな状態に追い込まれてる? ハンコックは九蛇海賊団の船長にして王下七武海 まずはボア・ハンコックの「これまでの経歴や過去」をおさらいしたいと思います。 ボア・ハンコックは 「九蛇海賊団(くじゃかいぞくだん)」の船長。 海賊船は「パフューム遊蛇(ぱふゅーむゆだ)号」。 ハンコックの年齢は31歳。 身長は191cm。 好物は火鍋。 声優CVは三石琴乃。 幼少時の声優は伊藤かな恵。 ハンコックは13年前に九蛇海賊団を立ち上げ、それとほぼ同時期にに加盟。 そのためハンコックの懸賞金は8000万ベリーと少ない。 黒ひげ(マーシャル・D・ティーチ)も懸賞金0ベリーのまま七武海に加盟するなど、逆に懸賞金の少なさは強さの裏返しとか。 ワンピース最終盤でもその意図はいまいち伝わらなかった気もしますが、も参照。 一方、ハンコックは現在七武海ではありません。 何故なら、既に王下七武海制度はで開催されたで議決されて撤廃されてるから。 思わずもニンマリの展開ですが、ボア・ハンコックの現在については改めて後述。 実妹はサンダーソニアとマリーゴールド (ONE PIECE53巻 尾田栄一郎/集英社) ボア・ハンコックには血の繋がった姉妹が二人おります。 それが 次女の「ボア・サンダーソニア」と 三女の「ボア・マリーゴールド」。 二人に副船長や参謀長といった肩書は何もありませんが、実質的には九蛇海賊団の幹部キャラクターと言っていいでしょう。 改めてハンコックの悪魔の実は考察しますが、二人ともの「ヘビヘビの実」の能力者。 前者はアナコンダ、後者はキングコブラがモデル。 でもノーマル状態でも見た目はほぼ変わらないのが、ちょっと笑う。 現時点で確認できてるヘビヘビの実の能力者は他にはのみ。 またネット上ではボア・ハンコックは同じく七武海の「ミホークと血の繋がった兄妹説」もありますが、真偽は不明。 おそらく間違い。 【性格】ハンコックは女ヶ島「アマゾンリリー」の女帝 何故なら、ボア・ハンコックの 出身地は女ヶ島(にょうがじま)の「アマゾン・リリー」だから。 女ヶ島は女系戦闘民族・九蛇の住む国にして、その名の通り男子禁制の島。 九蛇海賊団という名前も「自らの出自」を名乗っていた模様。 この戒律は数百年続く絶対不可侵のもの。 そもそも思想面関係なく、九蛇民族は物理的に男子が生まれないんだそう。 ミホークの出身地は確かに未だに不明なままですが、それでも女子しか生まれない女ヶ島出身の低そう。 つまり、ハンコックとミホークの血が繋がってる可能性は低いか。 もし遺伝的繋がりがあるなら、ハンコックも特徴的な目をしてるはず。 だから、 ボア・ハンコックはアマゾン・リリーの「皇帝」でもある。 そのためハンコックの異名も「海賊女帝」や「蛇姫様」と称されます。 ちなみにハンコックの初期のキャラデザは「顔に蛇の入れ墨が入った妖妃」という設定だったそう。 (ONE PIECE944話 尾田栄一郎/集英社) 例えば、ルフィの写真をプリントしたTシャツの猿にもラブラブ光線を送るシーンも描写されております。 あくまで読者からリクエストされた扉絵のため架空設定ですが、それでもハンコックのルフィに対する愛の深さを物語ります。 ルフィが救出のためにインペルダウンに乗り込んだシーンでも、ボア・ハンコックは七武海の権力を利用してルフィを潜り込ませてる。 マリンフォード頂上戦争でもちょくちょくルフィに加勢するなど、ボア・ハンコックの存在は要所要所で活躍。 ルフィがスモーカーに攻撃された際には、「生かしてはおかぬ!こんなに怒りを覚えたことはない!そなたを切りキザんで獣のエサにしてやる!」とハンコックは激昂したこともあります。 (ONE PIECE53巻 尾田栄一郎/講談社) 結論から書くと、 ルフィを好きになった理由は「ボア・ハンコックの過去」が関係してます。 実は19年前にボア・ハンコックを含めて姉妹3名が拉致されて、そのままに売り渡された。 その後、4年間に渡って「恐怖の生活」を強いられる。 しかしながら、魚人海賊団船長のフィッシャー・タイガーに結果的に救出されて事なきを得、その後九蛇海賊団の船長となった。 ハンコックの極度の男嫌いの性格も、この過去が関連してることは言うまでもないか。 ちなみに、ハンコックがさらわれたタイミングは九蛇の海賊船で航行中だったそうですが、さすがに警備がザルすぎて笑う。 何故女ヶ島から出港していたのかも踏まえると、少し無理がある展開か。 まさにハンコックにとっては思い出したくない過去そのもの。 恐れを知らぬボア・ハンコックにしても、 天竜人の存在だけは「唯一のトラウマ」として今でも深く刻まれる。 アマゾン・リリーの市民もハンコックたちの過去は一切知らないし、知られたくない。 当初アマゾン・リリーに不法侵入したルフィを倒そうと画策し、ハンコックは妹たちと戦わせる。 しかしながら、二人の妹をルフィにフルボッコされる。 その過程で「背中の天竜人のタトゥー」が見えそうになったんですが、ルフィが周囲に見えないよう必死に庇う。 このルフィの姿を見て、ハンコックは一目惚れ。 他にもルフィの命の恩人の女ヶ島の戦士の命を優先させるなど無私無欲さを見せられたり、シャボンディ諸島で天竜人をぶん殴ったルフィのエピソードを知って、ボア・ハンコックは「共感を覚える」ことが多かったのが影響か。 ハンコックと天竜人の「因縁」はワンピース終盤で活きる? ただ当時はシャボンディ諸島直後の展開だったことも手伝って、ハンコックの過去は少し聞き流してましたが、今から振り返ってみると「重要な情報」が盛りだくさんだったことが改めて分かります。 天竜人との因縁は思ってる以上に関連してくる可能性が高い。 何故、女ヶ島は海王類が生息するカームベルトに存在するのか?また何故女人禁制のルールが数百年以上も続いているのか?は海王類を操る能力で有名ですが、女ヶ島の場所との因果関係が一切ないとは思えない。 かつてはに古代兵器ポセイドンだった人魚姫と「とある約束」を果たしたそう。 この約束が果たされないまま現在に至るわけですが、ルフィをジョイボーイ、人魚姫をボア・ハンコックという位置付けで考えた場合、何か見えてくるのではないか? (2019年12月 尾田栄一郎の予言) 実際、『ワンピース』の作者・尾田栄一郎はワノ国編以降の展開について語ってるんですが、ここでボア・ハンコックの名前を登場させてる。 アラバスタ王国での政変からビビ、死亡説が流れてるの名前が登場するのは理解できますが、何故ハンコックの名前が出てくるのか? アマゾン・リリーの歴史やハンコックの過去が『ワンピース』終盤で鍵を握る可能性が高そうです。 もしかするとハンコックがとなる可能性も無きにしもあらずか。 考えてみると、ハンコックはルフィ以外のメンバーは未だに誰とも遭遇してない。 ここにも大きな意味が隠されているのか。 【悪魔の実】メロメロの実の能力や必殺技は? 続いては「」を考察。 結論から書くと、ボア・ハンコックはの 「メロメロの実」の能力者。 ちなみに、天竜人に捉えられてる際の余興でハンコック三姉妹は悪魔の実を食べさせられたそう。 天竜人が所持してたことを踏まえると、何かストーリーにも関連してくるのか。 (ONE PIECE53巻 尾田栄一郎/講談社) メロメロの実の代表的な技が「メロメロメロウ(甘風)」。 両手の指でかたどったハートをビームのように放出。 それに触れてしまった人間は軒並み石化してしまう。 これは対男性だけではなく、電伝虫や動物、同じ女性ですらも石化してしまうほど。 さながらメデューサやゴルゴンの特殊能力がモデル。 海軍中将モモンガにしてギリギリ回避。 一方、石化する 発動条件は「ハンコックに惚れた場合のみ」になります。 のソルソルの実と発動条件(恐怖心)は少し似てますが、世界一美しい女性とされるハンコックとの相性がまさに抜群。 例えば、既にビッグマムの悪魔の実をはねつけてるですら、おそらくハンコックのメロメロの実には太刀打ちできないでしょう。 (ONE PIECE57巻 尾田栄一郎/講談社) また悪魔の実だけではなく、ボア・ハンコックは九蛇の血を引くだけあって「純粋な戦闘力」も高い。 画像の必殺技は「芳香脚(パフューム・フェムル)」。 サンジのように、とりわけハンコックは自身の長い足を生かした攻撃が得意の様子。 実際ハンコックはだけではなく、 覇王色の覇気も使えるのが強み。 当初は覇王色はバトル面での応用はあまり考えられてませんでしたが、やのバトルシーンを見る限り、思ってる以上に覇王色は活かされそう。 そのため『ワンピース』最終盤で、ハンコックの圧倒的なバトルシーンも今後描写されるに違いない。 将来的にサンジとハンコックの蹴り技コンボなども見られるのか。 ちなみにもご参照下さい。 ボア・ハンコックの「現在」はどうなってる? 続いて「ハンコックのヤバすぎる現在」を考察。 ハンコックは今一体何をしているのか? (ONE PIECE956話 尾田栄一郎/集英社) そして、ボア・ハンコックの拿捕に動いてるのが現在。 階級的に全ての指揮権を握ってるかは微妙ですが、ボア・ハンコックの今後の運命を握ってる一人と言えましょう。 ちなみに、この場面でコビーが機密特殊部隊「SWORD」の隊員の一人であり、現在ワノ国での幹部メンバーとしても活動するがSWORDのリーダーということも判明してる。 この衝撃的な事実が発覚した場面で絡めてる以上、ハンコックが重要な働きをしてくることは間違いない。 ハンコックはコビーと共にワノ国に参戦か? そのため作者・尾田栄一郎が出し惜しみしてくれちゃってるように、現在ハンコックを取り囲む状況はまさにに繋がりそうなものばかり。 実際、コビーの階級は少年ジャンプで掲載されていた当初は「少将」と表記されてた。 でもコミックスでは「大佐」に修正されてる。 いわゆる誤植。 でも少尉と少将といった具合に言葉の響きが似た階級を間違えるなら理解できるんですが、大佐と少将は全く違う。 アルビダの一件を考えると、女嫌いの性格となったコビーに「ハンコックの色気」は通じない可能性は考えられる。 またとしての素質なのかは不明ですが、ルフィと同様にボア・ハンコックに対抗できる余地はありそう。 CP0は天竜人直轄の諜報機関。 オロチと武器密売を行ってる。 まさにハンコックにとっての仇敵であり、海軍にとっても目の上のたんこぶ。 もちろんワノ国には愛しのルフィもいる。 コビーが秘密裏にドレークに加勢する流れで、ハンコックもワノ国に秘密裏に潜入するのではないか?インペルダウンのちょっとした再来。 お互いの事情を知ったコビーとハンコックは「共闘」するのではないか? カイドウやビッグマムを倒そうと思えば、やはり覇王色の覇気の使い手が一人でも増えるに越したことはない。 ボア・ハンコックとカタリーナ・デボンの戦いが勃発か? 続いては「ハンコック vs デボン説」を考察。 現状ではボア・ハンコックに最も接近するキャラは前述のようにコビーですが、必ずしもそうは問屋が卸さない?他にもハンコックと対峙するキャラクターを予想して終わりたいと思います。 結論から書くと、 ボア・ハンコックは最終的にとの戦いが勃発する可能性もありそう。 デボンとは。 インペルダウンに収容されていたに匹敵するほど凶悪な女海賊。 ボア・ハンコックと同様に、女性すら魅了するキャラクターとしても知られる。 ルックスは相反する二人ですが、実は中身を見ると相通じる部分も多い。 逆に考察すると、「ハンコックの強みを生かせない相手」こそがデボンではないか? 何故、ワノ国編で唐突に黒ひげ海賊団が取り上げられた時にカタリーナ・デボンがクローズアップされたのか?何故、を超える悪魔の実の能力を持っていたのか?デボンがハンコックになりすます可能性も?自分の姿形が瓜二つの相手にハンコックは勝つるのか? また王下七武海が撤廃された直後に、黒ひげは「海軍に取られるぐれェならおれが貰っちまおう」と語ってる。 状況から察するに、黒ひげが元七武海の悪魔の実を狙ってることは容易に想像できる。 まさに黒ひげが狙ってる相手がハンコック? 他の七武海を見ると、ミホークが能力者かどうかは不明。 バギーの能力も正直いまいち。 ドフラミンゴもくまは各々隔離。 ウィーブルも候補として挙げられますが、やはりハンコックのメロメロの実の脅威っぷり、天竜人が所持していた希少性は前述の通り。 可能性は高くないと思いますが、ハンコックとコビーの戦いに黒ひげ海賊団が介入してくる余地はゼロではないか。

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