丸亀 うどん テイクアウト。 丸亀製麺【天ぷらお持ち帰り(テイクアウト)】5個買うと30%オフ~天ぷらメニューの紹介~

『丸亀製麺』にテイクアウトうどんが存在した!!【天ぷらも】

丸亀 うどん テイクアウト

食楽web丸亀のうどんは持ち帰れる? 「毎日お得! 天ぷらお持ち帰り5個以上で30%割引」というキャンペーンを5月31日まで実施している『丸亀製麺』。 折しも世の中は非常事態宣言が出て外出自粛中です。 こんな時に、丸亀製麺の揚げたての天ぷらをお安く、自宅で楽しめるなんてありがたい。 「よし、テイクアウトしよう!」と思ったのです。 『丸亀製麺』の天ぷらは店内で揚げたて しかし、同時に「うどんは持ち帰ることができるのだろうか?」という素朴な疑問が湧きました。 家族たちに聞くと、「持ち帰れる」派と「持ち帰れない」派で意見が真っ二つ。 「天ぷらを持って帰れるなら、うどんも大丈夫でしょ」という楽観派と、「茹でたてにこだわっているんだから、無理でしょ」という慎重派。 しかし、両者ともに憶測の域は出ず、実際に持ち帰った経験はナシ。 諦めきれない筆者は『丸亀製麺』に電話。 すると、あっさり「持ち帰れる店と持ち帰れない店がある」ということが判明。 そして、自宅から徒歩30分の場所にある中野セントラルパーク店は、運よく持ち帰ることができる店舗だったので、早速、家族の分を含めて3人分のテイクアウトを決行することにしました。 『丸亀製麺』持ち帰り体験記 歩いて丸亀製麺に向かう道中、一抹の不安が頭をよぎりました。 無事に持ち帰れたとしても、気になるのは味です。 CMで、「丸亀製麺は工場を持たない」、「作り置きはしない」、「今日もすべての店で粉から作る」と謳っています。 「打ちたて、茹でたて」にこだわるからこそ、あのもっちりとコシのある「丸亀食感」が味わえるのであって、持ち帰って約1時間後に食べたら、あの丸亀食感はどうなるのでしょうか? はなはだ心配です。 JR中野駅から徒歩5分ほどのセントラルパーク内にありますが、筆者の自宅からは徒歩30分。 運動不足ゆえ歩きました 丸亀製麺セントラルパーク店に到着したのはちょうどお昼頃。 テイクアウト専用の窓口を探しましたが見当たりません。 そこで、入り口にいたお店の方に聞いてみると、持ち帰りは、イートイン同様にセルフレーンに並び、「うどんを持ち帰る」旨を告げて注文。 そして最後にお会計するとのこと。 つまり、普通にやればいいのです。 しかしこれが案外、普通にはできなかったのです。 確かに1人分を持ち帰るなら簡単でしょう。 今回は3人分で、しかも家族たちに「おろし醤油うどん」や「肉うどん(汁あり)」、天ぷらは、野菜かき揚げ、ちくわ天、かしわ天、れんこん天、さつまいも天の5種類を指定されていたのです。 野菜かき揚げ(140円)、ちくわ天(120円)、かしわ天(150円)、れんこん天(110円)、さつまいも天(110円) テイクアウトの流れはこうです。 レーンの途中。 天ぷらのフタが閉まらないし、肉うどんの汁はこぼすし、アタフタします 天ぷらを選んで容器に詰めたり、3人分のうどんを受け取ったり、時間がかかるのでノロノロしていると、後ろにランチタイムで訪れたイートインのお客さんたちがどんどん並んでくるので、かなり焦ります。 天ぷらは容器から溢れちゃっているし、プラ丼ぶりの肉うどんの汁を少しこぼすし、1人で3人分の持ち帰りは、てんやわんや。 こんなことなら、今すぐ食べてしまったほうが楽な気がします。 持ち帰った丸亀食感はいかに? どうにかこうにか、袋にすべてを収めて『丸亀製麺』を逃げるようにして後にしました。 そもそも、ランチタイムにうどんをテイクアウトしている人はほとんどいないので、ちょっと恥ずかしい。 そして購入から約1時間後に帰宅。 早速食べてみます。 「おろし醤油」(390円・税別)は1時間経ってももっちり感もコシも残っていました 「おろし醤油」は、もっちりしていてコシもある。 お店で食べるのとほとんど遜色なく、茹であげから1時間経っても丸亀食感はしっかりキープされていました。 しかし「肉うどん」のほうは、汁に浸かっている時間が長かったので麺が汁を吸ってしまうのは当然のこと。 もっちり感はありますが、コシはやはり落ちていました。 「肉うどん」(590円・税別)は1時間も置くと汁を吸ってしまうので、早めに食べたほうが良い そして、天ぷらは1時間後でも案外、カラッとしたまま。 これは、夜のお酒のつまみにもなると思いました。 というわけで、久しぶりに家族で丸亀を楽しむことができました。 今回の経験から、最も大事な注意点をまとめると、持ち帰りのうどんは、汁物はなるべく避け、冷やしにする。 ランチタイムなどの混雑時を避ける。 でも、現在のような外出自粛期間は、家族揃って外食を味わえないので、丸亀製麺のお持ち帰りは楽しめると思います。 公式ウェブサイトを覗くと、うどんがテイクアウトできる店舗は持ち帰りのうどんマークがついているので、ぜひ挑戦してみてください。

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丸亀製麺コロナでテイクアウト増えてる?うどんの持ち帰り店も紹介

丸亀 うどん テイクアウト

どの店舗がうどんのテイクアウトが可能か フードコート等の「施設のテナント」として営業している店舗はテイクアウト不可の店舗が多いです。 ロードサイド店と呼ばれる「丸亀製麺専用店舗」はテイクアウト可能な店が多いようです。 各店舗がテイクアウト可能かはにて店舗を検索。 marugame-seimen. com 「うどん持ち帰り」のアイコンが点灯していたら持ち帰り可能です。 丸亀製麺は店内・テイクアウトで同一価格 丸亀製麺では軽減税率導入後も「店内・テイクアウト」どちらも同一値段となります。 また「得サイズ」も持ち帰り不可となっています。 かけうどん(温 or 冷) 値段• 税込300円• 税込410円 カロリー• 並:333kcal• marugame-seimen. com 値段• 並:税込300円• 大:税込410円 カロリー(温)• 並:331kcal• 大:487kcal カロリー(冷)• 並:323kcal• 大:477kcal おろしぶっかけうどん(温 or 冷) 値段• 並:税込390円• 大:税込500円 カロリー• 並:329kcal• marugame-seimen. com 値段• 並:税込390円• 大:税込500円 カロリー• 並:332kcal• marugame-seimen. com 値段• 並:税込440円• 大:税込550円 カロリー(温)• 並:429kcal• 大:585kcal カロリー(冷)• 並:429kcal• marugame-seimen. com 値段• 並:税込490円• 大:税込600円 カロリー• 並:632kcal• 大:778kcal きつねうどん 値段• 並:税込440円• 大:税込550円 カロリー• 並:368kcal• 大:512kcal 鬼おろし肉ぶっかけ 2020年5月30日(木)より期間限定販売。 marugame-seimen. com 値段• 並:税込690円 カロリー• 並:不明 丸亀製麺の丼(テイクアウト) 丼は一部店舗のみでの販売となります。 親子丼 値段• 税込490円 カロリー• 647kcal 牛丼 値段• 税込590円 カロリー• 天丼(えび・いか・かぼちゃ) 値段• 税込520円 カロリー• 丸亀製麺の天ぷら(テイクアウト) 天ぷらを入れる容器は無料です。 しかし「つゆ・薬味のお持ち帰り用容器」は1個30円(税込)となっているのでご注意下さい。 marugame-seimen. com 値段• 税込140円 カロリー• marugame-seimen. com 値段• 税込150円 カロリー• marugame-seimen. com 値段• 税込160円 カロリー• marugame-seimen. com 値段• 税込130円 カロリー• marugame-seimen. com 値段• 税込110円 カロリー• marugame-seimen. com 値段• 税込110円 カロリー• marugame-seimen. com 値段• 税込110円 カロリー• 137kcal 丸亀製麺のテイクアウト注文・持ち帰り方法 「ぶっかけうどん(冷)」と「かしわ天」を実際にテイクアウトしてみました。 注文・持ち帰りの流れは以下の通りです。 店内飲食時と同様に注文の列に並びます。 天ぷらを注文する場合は「専用容器」を取ってその中に天ぷらを入れます。 レジにて会計を済ませます。 うどんのふたを自分でしめて袋に入れて持ち帰ります 家に持ち帰って食べました。 うどん容器は うどんとつゆが分かれているセパレートタイプでした。 茹でたての「店内とそのまま」の味なので大満足でした! テイクアウトするならうどんが伸びにくいの「冷たいうどん」がオススメですね。 カテゴリー• 203• 126• 146•

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丸亀製麺コロナでテイクアウト増えてる?うどんの持ち帰り店も紹介

丸亀 うどん テイクアウト

丸亀製麺武蔵小杉店でうどんと天ぷらをテイクアウト。 こちらのお店は普段からうどん持ち帰りを提供しているようで、持ち帰りの道路沿いに専用カウンターが設置されています。 お店に入ることなく専用カウンターで注文し、お会計、商品の受け渡しとなるようです。 訪れたのは週末のお昼時で、数組のお客さんが並んでいました。 妻「メニューが限られてるかもしれない」 妻が言う通り、テイクアウトは専用のメニューに限られていました。 パネルで紹介されていたうま辛坦々うどんは注文できず。。 妻「イートインもやってるんだぁ」 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くの飲食店が休業やテイクアウトのみに切り替えている中、丸亀製麺はイートインも継続しているようでした。 妻「ママちゃん、とろたまだよ。 大盛り」 とろ玉うどんの大盛り。 妻は大盛りを注文するほど丸亀製麺が好物のようです。 それに海老天、ちくわ天、レンコン天を注文していました。 本気です。 私が注文したのはとろろ醤油うどんの並、冷たいの。 それに野菜かき揚げ。 以上で注文を終えようとしたところ、天ぷら5品以上で30%引きの案内が。 加えて半熟玉子天を注文することに。 何故か会計がうどんと天ぷらとで別々です。 天ぷらの割引のためかな。 【追記】 後で気付いたんですが、どうやら天ぷらの割引はキャンペーンだったようです。 「天ぷらお持ち帰り5個以上お買い上げで30%割引」キャンペーンが、2020年5月31日まで一部の店舗を除く丸亀製麺で実施とのことでした。 茹で立てを提供しているとのことで、並び始めてから結構待ちました。 20分くらいかな。 醤油うどんにはカウンターに置いてある醤油を自分でかけるように促されました。 えっ、普段通り、自分でかけるの? カウンターには消毒液も使い捨て手袋の準備は無く、醤油をかけるのを遠慮しようか逡巡したのち、仕方なく素手で醤油をかけました。 さらに揚げかすやネギ、生姜のトッピングは共有のトング。 これまでは当たり前のシステムでしたが、この状況下で普段のままとというのは疑問が残りました。 今回は持参した除菌シートで手を拭きました。 うどんは珍しい長筒の容器入りでした。 うーん、味は変わりませんが、正直言って店内で出来立てをいただいた方が数倍美味しいです。 忙しくて入れるの忘れてたんでしょうね。 妻「うどんに玉子のってなかったって(ブログに)書いておいて」 私も長年の丸亀製麺のファンだっただけに、体験の落差が激しくて今回のテイクアウト体験はガッカリでした。

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