ダイソー シューズ ラック。 靴の収納ならダイソーが優秀!シューズボックスなど便利なアイテムを一挙紹介!(2ページ目)

100均のシューズラック収納アイデア15選!玄関の靴箱の中や子供の靴も

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ダイソーラックの種類とサイズ 一口にラックと言っても、ダイソーには用途やサイズが異なるものがたくさんあります。 それぞれに作りや機能などにこだわっていて、使い勝手も良さそうなものばかり。 そんなダイソーのラックをサイズと共に紹介していくので、参考にしてみて下さい。 ジョイントラック• A4ジョイントトレー&ラック• 組み立て式2段ラック• キッチン折りたたみラック• こちらは棚板の種類だけでも5種類あります。 他にもバスケットタイプの棚などもあり応用も様々で、ポールは延長用ポールも合わせると4種類です。 ホームセンターなどでも同様のメタルラックがあるのですが、ダイソーのジョイントラックは、コスパが良いわりにサイズが多彩で使い勝手がいいのが特徴です。 また、ポールなどもホームセンターの物に比べると細めなので、女性が一人で組み立てられる重さになっています。 サイズ:23. 7cm 一方ラックは、積み重ねてトレーを入れると引き出しになるように作られています。 サイズ:26. 7cm トレーに接続するジョイントが2種類(8cm・12cm)あるので、高さのある文房具などを入れたい時は12cmのジョイントを使用するなど、ラックの高さを変えることが出来ます。 書類の他、クリーニング済みのワイシャツや小物入れとしてなど使い方も色々。 ジョイントの高さが変えられるので、たくさんたまった書類の整理にも役立ちそうです。 そのためプラスチック製のわりに強度が高いので、5㎏までの物を収納することが出来ます。 こちらは2段セットで200円。 本体部分にある足を切り離して取り付けることで、2段3段とスタッキングも可能。 またシンプルな透明なので、食器棚の中でもスッキリ見えます。 そんな方にはこちらの、ダイソーのシューズラックがおすすめです。 一足分のスペースで二足の靴を収納することが出来ます。 さらに3段階の角度調節機能がついているので、高いヒールやブーツにも対応可能。 靴を取り出す時も、シューズラックごと下駄箱から出せば手間もかかりません。 ダイソーのラックが100均の中でおすすめ? ダイソーのラックはとにかく種類が豊富。 上にあげた以外でもまだまだ便利なラックがあります。 すきまラック&すきまトレー• 雑誌が横向きに入るマガジンラック• 組み立て式CDラック• ミニトラッシュラック• アイアンウォールラック• イージーラック• 吸盤スポンジ収納ラック• コの字ラック• ワイヤーラック• レバー式吸盤小物ラック などなど、食器棚やシンク下で大活躍しそうなラックだけでなく、浴室の小物類をまとめる壁に吸盤で取り付けるタイプのラックまで。 場所や収納するものによって、ラックを使い分けるのも収納上手への近道です。 また収納のコツとしては「使うところに使う物を収納」を基本にします。 例えば洗面台の下には歯ブラシのストックや、リビング収納には主にリビングで使うものなど。 そしてストックは決めた場所に入る量だけを心掛けて下さい。 また収納ケースは、入れる物の大きさを考えてから選びましょう。 さらに必ず物の定位置(しまう場所)を決めておくことも大切。 定期的に収納している物の見直しをして、使わないものは処分していくことが収納上手への近道です。 ダイソーのラックアイデア例 実はダイソーのラックは、普通に物を収納するだけではありません。 参考にしたい様々な使い方がSNSにアップされているので、一つづつ見ていきましょう。 刺繡の作業台として使用• CSMベルトホルダー• 簡易ラックで見せる収納• アイアンラックでトイレ洗剤収納• メッシュラックで人形用ソファ• スリッパラックでドリッパースタンド• シューズラックで本の陳列棚• 調味料ラックでレジンのボトルホルダー• A4ジョイントラックでバッグ収納• 組み立てラックで撮影ブース• 上の部分に重しを置き、布が動かないようにしています。 また刺繡する部分は裏側まで手を回しやすいので、作業しやすいのではないでしょうか。 この方法なら布にしわも付きにくく、刺繡のバランスも取りやすいですね。 その保管にぴったりだと話題なのが、ダイソーのジョイントプレートラックです。 丸みのある形もベルトにフィットして、縦置きも出来るので収納場所の確保にも困りません。 シンプルなホワイトなので、飾る物も映えそうです。 収納する物のサイズによって、設置する間隔も自由なのも嬉しいですね。 画鋲で4か所を固定するだけで、スプレー缶や洗剤ボトルを乗せることが出来ます。 アイアンという簡単な作りのため、掃除も必要なし。 床に置いておくより衛生的でいいアイデアです。 こちらはダイソーのメッシュラックを人形用ソファにしたアイデアです。 メッシュラックに台所用スポンジを座面と背もたれとして配置し、好みの布でスポンジを包むだけ。 裁縫が出来なくても両面テープやボンドでも接着出来るので、不器用さんにも簡単に作れます。 実はこちらはダイソーのスリッパラックなんです。 大きめのマグカップでも余裕で入る大きさで、ドリッパーを置く幅も丁度良い間隔です。 小さめのコーヒーカップに淹れる時は、下に台を入れるなどしてかさ上げした方が良さそうです。 こちらはそのシューズラックをB5の本を陳列するのに使用しています。 下に在庫の本も置けるので、コミケなどで大活躍しそうなアイデアです。 こちらではUVレジンのボトルホルダーとして使用しています。 ダイソーをはじめとする100均でも、レジン液や材料が多く並んでいます。 気軽に始められる手芸女子も増えているので、手作りアクセサリーを作るのにもダイソーの商品は欠かせません。 ラックの高さが子供用のリュックサックやバッグを収納するのに丁度良いサイズで、取り出しやすいようになっています。 学習机の脇などにセットしておけば、子供の整理整頓も身に付きそうなアイデアです。 半透明のパネルを台に乗せたガンプラをぐるっと取り囲むようにセットして、空いている面から照明を照らしてカメラで撮影しています。 白の背景で適度に光を反射したり逃がしてくれるので、対象物がよりキレイに撮影できるとSNSなどで盛んに紹介されています。 他にもフリマアプリに出品する商品を撮影したりと、用途は様々。 引き出しを開けるようにパーツケースを取り出せ、サイズもぴったり。 ラックの表面にラベルを貼れば、中に何を入れたかも一目瞭然です。

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あなたはもう使ってる?100均DAISO(ダイソー)のシューズハンガーが便利すぎる4つの理由

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靴箱・下駄箱の整理が出来る100均のシューズラックの2つ目は、ダイソー角度が調節できるシューズラックです。 1つ目にご紹介したシューズラックと似た形ですが、上の部分の角度調節ができるので、ヒールの高い靴や子供のアンクルブーツなども省スペースで収納できます。 1つ目の引き出しシューズラックは側面が少しありますが、こちらは全く無く、横幅は下が10. 5cm上が8. 5cmなので、幅が広い靴やがっちり目の靴でも気にすることなく収納ができます。 角度も3段階に調節できますので無理がありません。 カラーもグレーで、お部屋に収納する場合にも、落ち着いておしゃれです。 これは幅が広い作りなので、スニーカーや男性のビジネスシューズなどを1足置いた上に、角度を付けて1足置いて収納ができます。 下部にあまり履かない靴の爪先を前に、良く使う靴のかかとを前にして上に置きます。 このシューズラックの下に置いた靴を取り出す時には、上の靴を出してシューズラックを引き出してからになり不便さを感じられるかもしれません。 そのようなことを防ぐためには、手前に引けるようにプラスチックトレーに載せておくと良いでしょう。 縦26. 4cmなのでA4より大きいものがおすすめです。 プラスチックのケースに蓋が付いたタイプは、重ねることで収納力がアップします。 ケースの側面には、ラベリングをしたり、靴の写真を貼ったりして、中の靴が分かるようにしておくと便利です。 靴を収納するには、ある程度のサイズが必要です。 子供靴や女性用にいいでしょう。 100均の商品でもスノコの隙間は広いものから狭いものまで様々ありますが、ここでは隙間が狭いものを使います。 横にした状態のスノコを繋げて、壁に立て掛け板を差し込むだけの簡単な棚で、見せる収納としても使えます。 斜めに立て掛けることで、差しこんだ板が少し斜め上向きになり、靴が落ちにくくなります。 1足をずらしたり、向かい合わせて置くことで、狭い板でも載せられます。 このシューズラックは、重さがある靴の収納にはあまり向きませんが、その場合には釘を使って補強すると良いでしょう。 用意するもの• 隙間の幅が狭いスノコ2~3枚• 強力接着剤 作り方• スノコを横にした側面片側に接着剤を塗り、2つ目のスノコの側面につけて繋げます。 3枚目があれば2枚目の残りの側面に接着剤を塗って、3枚目を繋げます。 繋げたスノコが完全に接着できたら、玄関や廊下の壁に斜めに立て掛けます。 スノコの隙間に横にした板を1~2cm差し込み完成です。 ここではサインボードを使った作り方をご紹介します。 用意するもの• セリアのスノコ2枚• セリアのサインボード3枚• セリアまたはダイソーのウォールナット色の水性ニス• 木工用セメダイン• 19ミリの銅釘12本• 金づち• 転写シール 作り方• 2枚のスノコの裏表全体に水性ニスを塗って乾燥させます。 スノコの下駄部分の側面の一番下の上部にセメダインを塗り、サインボードを表に向けて接着します。 この時奥になる方に、端を合わせておきましょう。 クランプがあれば挟んでおくと良いでしょう。 1段目が完全に接着できたら、2段目と3段目も同様に接着していきます。 スノコ板中央部分の2枚とサインボードの側面に釘を1本ずつ打っていきます。 仕上げにスノコ外側に転写シールでお好みのデコレーションをして完成です。 シューズラックを100均商品で自作する方法の4つ目は、ダイソーの組み立てラックを使うものです。 奥行きがあるので見せる収納も様々に楽しめそうな靴棚になります。 連結の仕方で、レイアウトが変えられます。 可愛くするなら100均商品のカッティングシートを使うと良いでしょう。 また、かかとの低い靴を収納する場合は、フリーネットや半透明パネルと結束バンドを使って棚の段を仕切ることで、空間の無駄が無くなりますし。 小物も置くことができます。 モノトーンの棚なので、収納する靴のトーンは雑多にならないようにすると、スッキリしてインテリアにもなります。 用意するもの• ダイソー組み立てラックシリーズネット正方形4枚• ダイソー組み立ってラックシリーズ半透明パネル正方形3枚• ダイソー組み立てラックシリーズジョイント3セット 作り方• 1段目側面になる部分にネット、底になる部分に半透明パネル1枚をジョイントの縦・横の溝に角をはめ込みます。 2段目の棚になる部分に半透明のパネルをジョイントの溝にはめ込みます。 2段目の側面になるネットを溝に縦にはめ込みます。 上部の角部分にジョイントをはめ込み、半透明パネルをジョイントの溝の横面にはめ込み完成です。 履かない靴の保管の仕方の1つ目は、まず汚れを落とすことです。 いらない歯ブラシなどで土や大きな汚れを取りますが、100均商品では豚毛ブラシが靴コーナーにありますのでそれを使っても良いでしょう。 布製スニーカーは大丈夫ですが、革やエナメルの靴は傷がつきやすいので、力を入れ過ぎないように注意しましょう。 スニーカーは専用洗剤で洗います。 革ならクリーナーで拭きとり、クリームを使って豚毛ブラシ、ツヤ出しクロスで磨きます。 エナメルは中性洗剤を溶かした水で絞った布で拭き、水で絞った布で2度拭きします。 お手入れ用品は100均にもあります。 どの靴も最後に陰干しして、しっかり乾燥させカビを防ぎましょう。 履かない靴の収納は、そのまま靴箱・下駄箱に収納するより、ケースや袋を使ってほこりや汚れから守って収納しましょう。 ケースは透明なもの、半透明のものは中身が分かりやすく取り出しやすくなります。 中が見えないケースは見た目がきれいでスッキリしますので、ラべリングしたり写真を貼っておくと使う時に便利です。 袋は100均の不織布で出来た柔らかい紙の様な袋がありますから、かさばらず使えるので便利です。 100均商品のシューズラックで靴箱・下駄箱をすっきり収納しよう 100均のシューズラックを使った収納はいかがでしたでしょうか。 便利なシューズラックを使うだけではなく、他にも100均商品を使って、様々なアイデアで収納量を増やして省スペースにすると、靴箱・下駄箱を含めた玄関周りがすっきりしますし、インテリアとしても楽みながら素敵な雰囲気の中で暮らしていけそうですね。

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ダイソーのラックが話題!サイズや積み重ねラックについても簡単に解説

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今回は妻が下駄箱の靴を整理したいと言い出したのでシューズラックを買いにダイソーへ行くことに。 靴を2段にして収納することでスペースを有効活用するアイテムが欲しいそうです。 「そういえばそんなアイテムあったなあ」と一緒にダイソーへ行って見てみることにしました。 ダイソーにはシューズラックがたくさん ダイソーのシューズラック売り場 ダイソーに到着して売り場を見てみるとその種類にびっくり!150円商品ですが連結して積み重ねるシューズラックの他・・・ 1足分の幅で2足収納できるシューズスタンド 上下に靴をひっかけて使うタイプのシューズスタンド。 引き出しシューズラック 定番の引き出し式のシューズラック。 同じく定番のシューズラックでも違うタイプのもの・・・ 角度が調節できるシューズラック 同じタイプのシューズラックでも3段階で角度調節が可能なもの・・・ シーソー型シューズラック 下側の靴を抜いたらシーソーみたいにして手前に倒すことで上にある靴も取り出せるシーソー型シューズラック。 など、多数の商品が売られていました。 左右の靴を並べて収納でき高さ調節もできるシューズラックをチョイス! 高さ調節できるシューズラック 最終的に妻がこれがいいと選んだのは左右の靴を横に並べて収納できるタイプのラック。 左右の靴を上下に重ねて収納するラックが多い中、このラックだけは並べた状態で靴を保管できます。 下の靴は取り出すのが手間ですが、上に置いた靴はすぐに取り出せるので良く使う靴とそうで無い靴がはっきりしていればこれがいいのかも。 シューズラックの内容物 中に入っているパーツは3つ・・・と思いきや 脚パーツの裏側 脚の裏側には高さ調節のための補助パーツは入っていました。 写真上側が取り付けていない状態。 下側は取り付けた状態。 補助パーツ 補助パーツは脚の左右で違いはありますが前後では違いはありません。 パッケージ裏側に高さが書かれています パッケージの裏側を見るとパーツ使用時とそうで無いときの高さが書かれていました。 パーツの取り付け方によって手前側が約5. 5cmと約8. 5cm、奥側は約11. 5cmと約12cmと約14. 5cmと約15cmと変化するようです。 パーツが少ないのでフィーリングで分かるとは思いますが、ちゃんと組み立て方法が書かれています。 脚をはめ込むときは目印の切り欠きがあるので前後を間違えることもありません。 ただ、100円なので強度はそんなに無さそう。 バシバシ強引にはめ込んでたらちょっと割れちゃいました。 2つ買ったので脚を取り付けた状態とそうで無い状態を比較。 横から• 後ろから このぐらい違います。 靴を収納してみる 補助パーツなしで収納してみたところ 実際に靴を収納してみました。 上の靴はシューズラックを動かすことなくすぐに取り出せます。 下の靴はシューズラックをどかさないと取り出せませんが使用頻度の少ない靴を置けば問題なし。 想定どおりです。 補助パーツを使用して使ってみたところ 高さのスペースに余裕があるところでは補助パーツを使用して靴を置いてみました。 シューズラックのデコボコが滑り止めの効果を発揮しているのか靴がずり落ちることはありません。 そしてラックの下側ですが靴のかかとが飛び出した状態で靴を保管してみました。 これならラック下の靴もすぐに取り出すことができます。 下駄箱内の高さと奥行きに余裕があるときしかできませんし、靴の形状にもよりますが、こうした収納方法もありかも? とりあえず縦空間を有効活用して靴の保管ができるようになったのでよかったです。

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