ソードシールド 使用率ランキング。 【ソードシールド】ポケモン種族値リスト/ランキング|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング|使用率まとめ【鎧の孤島】|ゲームエイト

ソードシールド 使用率ランキング

シーズン3前半のランク対戦、ポケモン使用率が出回っているので考察。 出所は安定のポケモンソルジャー様です。 こういった情報は我々ランク勢には影響せざるを得ないので 把握しておく必要があります。 シーズン3使用率ランキング 1位 ミミッキュ 43. 0% 以前の記事でミミッキュ減ったかもという内容を書いたと思うけど減ってませんでした。 多分全然当たってないだけ。 5桁ランクでは使用している人が少ないだけかもしれない。 いっつも1位、たまに2位にいるので剣盾最強ポケモンはミミッキュでいいと思う。 技範囲が広すぎる、特性、S96の3点が強い理由だと思う。 実際ミミッキュを見ると何してくるか本当に分からない。 2位 ドラパルト 40. 07% ドラパミミッキュの並びは永遠なんでしょうか・・・ このポケモンも何してくるか本当に分からない。 特にドラパルトは特殊と物理の区分けまであるので 一発攻撃をもらうまではどんなドラパルトか想像すらできない。 3位 ドリュウズ 32. ミミッキュを倒せるかつロトムキラー、トゲキッスにも対面勝てるので 使用率が高くても違和感はない。 4位 トゲキッス 29. 5% 最初に比べると本当に出世した。 シンプルに強すぎるんですよね・・ 誰が使っても簡単に使える強さ。 ダイジェットをタイプ一致で撃てるだけでも強いのに ステータスに無駄がなく耐久も高い。 5位 ギャラドス 24. 実際私もこいつに3縦されることもしばしば。 最近は、いのちのたま ダイアースを持っているギャラドスが多い印象。 ドヒドイデやギルガルドを潰す用だと思う。 1回ジェットを積まれるとほぼ突破不可能に。 その状態を何とかできるのがカビゴンだったりする。 6位 サザンドラ 24. 1% こいつも永遠に上位にいるポケモン。 ロトムキラーな上にトゲキッスやニンフィア以外には居座るという選択肢を取りやすいのが強み。 タスキ、スカーフ、ハチマキの型だらけなので警戒必須。 7位 カビゴン 22. 6% シーズン2ランク上位たちの影響で環境に増えまくったポケモン。 このポケモンはかなりメタりやすいので私も勝率を稼がせてもらいました。 カビゴンはやらせてくれた人ありがとう。 最近は減っている印象。 ローブシンなどで露骨にメタると選出されなくなるので メタる場合はさりげなくメタるのがおすすめ。 8位 アーマーガア 21. 8% じわじわ減ってる印象。 多分4桁帯で戦うといっぱいいるんでしょう。 私は一度も使ったことがないですが、 これだけ使われているということは強いんでしょう。 相手にする分には楽な部類なんですけど、 相手するために選出を強要されるのが強みなのかな・・? 9位 水ロトム 18. 0% ロトム自体が全体的に減っている。 でもまだまだ高め。 なぜ水ロトムの使用率が高いのかは理由が思いつかない。 ギャラドス相手はパワーウィップが怖くてあまり投げたくないし トゲキッス相手にするならヒートロトムのほうがいいし・・ 誰を倒すために入れてるんだろう。 教えて強い人。 10位 ギルガルド 16. 5% こいつも使用率上がってきたなーと思う。 物理か特殊か分からない上に厄介な技を使えるので相手してて面倒だとは思う。 もちものも読みにくい。 こういう何してくるか分かりにくいポケモンはドラパミミッキュ感があって強いですが Sが60しかないのでなんだかんだ対応は楽。 あいつらが強すぎるんだよなぁ・・。 それにドラパミミッキュを採用するとゴースト枠が3つになってしまうので ギルガルドを入れている人はドラパかミミッキュのどちらかがいないことが多い。 つまりやさしい。 まとめ ミミッキュ最強・・・ シーズン3はカビゴンをカモった人が勝率高いと思う。 使う人はほとんど下位でしょう。 カビゴンって意外と使うの難しいので下手な人が使うとランク落ちまくりそう。 ってかカビゴンをカモるためにミミッキュ使ってる人が多い説がある。 だからミミッキュだけ使用率とびぬけてるのでは・・・。

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あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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【ソードシールド】ポケモンホームでバトルのポケモン使用率ランキングが確認可能に!最新アップデート情報まとめ【ポケモン剣盾】

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『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』のポケモンホームのアップデートについてまとめて居ます。 新しく追加されたバトルデータ機能などについて掲載しているので、是非参考にしてください。 ポケモンホームがアップデート! 5月22日 金 に、ポケモンホームのスマートフォン版のアップデート ver1. 0 が行われました。 新しく「 バトルデータ機能」が追加され、ランクバトルでのポケモンの使用率ランキングなどが見れるようになりました。 また、アップデートに伴い、期間限定でポケモンホームの交換機能が便利に利用できるようになっています。 バトルデータ機能の追加 ポケモンホームの下部にあるメニューから「 バトルデータ」をタップすると、ランクバトルのポケモン使用率ランキングなど、様々な情報を見ることができます。 ランクバトルの成績は、シーズンごとに更新されます。 なお、ポケモンの使用率ランキングは 30位まで確認することが可能です。 交換機能がより便利に アップデートに伴い、期間限定で交換機能が便利に利用できるようになりました。 終了期間は未定で、決まり次第ポケモンホーム内のお知らせにて発表されるようです。 また、マッチングやポケモン選択時の待機時間を短縮しました。 メインメニュー•

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