デュエマ プレイス デッキ。 【デュエマプレイス】トッププレイヤー使用デッキ紹介

【デュエマプレイス】トッププレイヤー使用デッキ紹介

デュエマ プレイス デッキ

こんにちはbistです。 今回は最近ランクマッチにおいて使用している赤緑速攻t白について紹介していきたいと思います。 このデッキはまず1つ、めちゃくちゃ安いデッキですので無課金の方にもオススメできます。 もう1つこのデッキの利点は、勝つときも負ける時も早いので試合時間が短く、ランクマッチの数をこなしやすいという点です。 これはかなり重要な要素で、デッキ勝率が6割あるとしたら数をこなすだけで上に行けますが、勝率が5. 5割しかなかったとしてもこなす数が変わるだけで上に行けることには変わりないですからね。 デッキレシピ ご覧の通りSR無しかつ、VRもたったの5枚です、このデッキ安すぎるでしょ! このデッキの特徴は、9割のカードが3コスト以下であることからもわかると思いますが、極限まで守り札やトリガーを減らし、攻撃に特化しているという事です。 基本的な戦い方 何も難しくはありません、ただコスト順に出していき、トリガー踏まないようにお祈りしながら殴るだけです。 ですがトリガー1枚踏むくらいじゃ関係なしに勝てることが多いです。 ブロッカーに対してですが、例えアクアガードでさえ出されるとちょっと厳しいと言えます。 このデッキはブロッカー対策として火炎流星弾が入っているためこれを使い凌ぎます、なので基本的に相手のデッキタイプが分かるまでは火炎流星弾はキープし続け、必要ないと分かってからマナに置く感じです。 もしブレイズクローが無ければ1ターン目でもスナイプモスキートは出します。 仮にモスキートが無かったとしても他に手がなければ妥協してこの動きはします。 ちなみに、1ターン目にモスキート出した時は2ターン目にアシダケを出すといいです、これについては後述します。 2ターン目以降に1コストクリーチャーを出す時ですが、ほとんどの場合でブレイズクローよりもスナイプモスキートを優先して大丈夫です。 スナイプモスキートは水文明ではないながら速攻にありがちな手札不足を解消してくれる優秀なカードで、序盤に不本意ながらも置くことになったカードを回収出来るため使い勝手がよく、パワーも2000あるのでかなりいい働きをしてくれます。 3ターン目以降の優先度を話す必要はないでしょう。 3ターン目以降はスナイプモスキートをうまく使いながら戦っていくのが理想です。 1ターン目にモスキートを出していて、3マナの使いたいカードが手札にあるときですが、毎ターン攻撃してしまうとマナが増えず2マナで止まり、使いたいカードをプレイ出来ないという場合があります。 その場合は2ターン目にモスキートは殴らないという判断をとるといいです。 1度3マナにさえ到達すれば毎ターン3マナのカードをプレイ出来ますし、より広い範囲でマナからカードを拾えるので可能性が広がります。 もし2ターン目にアシダケを出せたら毎ターン殴っても3マナをキープ出来るのでこれは解消できます。 また、 ちょっとした小技ですが、4ターン目にモスキートを絡めつつ攻撃する時、もし、エグゼドライブ等のどうしても拾いたいカードがある場合は、 探索の範囲が3種類のカード参照のため 4マナ目をチャージしないという選択肢もあります。 4マナある必要は正直あまりないので積極的にこれをやっていいと思います。 このデッキの欠点 ・アクアガードが苦手 ・ハンデスがかなり刺さる ・マグマティラノスに弱い ・バーストショットに弱い ・トリガー多めの構築に弱い ・長期戦に弱い とかですかね。 これだけ挙げましたがこれを覆すためのカードを採用してるわけでもなく、プレイングでどうこうなる話ではない部分も多いので割り切りだと思って下さい。 嫌なところでトリガー踏んだら運悪かったから負けた、それだけです。 無理に違うカードを採用したりする必要はないです。 一つだけケアできる話をすると、 ハンデス避けです。 相手がボルコン等のハンデス入りのデッキだとなんとなくでも認識出来れば、ハンデス 避けも意識すべきです。 具体的には3ターン目以降マナチャージをせずに手札をできるだけ多く持っておくということ、他には手札が切れてしまってからのターン開始ドローが、即効性のなく、ただ打点として並べられるだけのカードだった時に、あえてマナにも場にも出さずにキープしてみて意味ありげな風に装い、ハンデスを誘うというものです。 そうする事で以降のターンに本当にキープしたかったカードがあっても守ることが出来ます。 自分はサリエスと相討ちできたり、ハルカス等の2000パワーラインのクリーチャーを殴り返し出来るという点でブルレイザーにしました。 ちなみに、ブルレイザーにする事で、マグマティラノスやバーストショットのケアが出来ているように見えますが、他のクリーチャーが破壊されてしまうと、場の数が負けてしまい殴れないということもよくあるのでケア出来ているかは正直微妙なところです。 入れ替え候補はアシダケか大勇者でしょうか。 追記 ボルカニックアローは入れたほうがよさそうです、受けも弱いので盾を焼くのはそれほど痛くなくて、とにかく殴る精神のこのデッキのコンセプトと一致しているので2枚ほど入れたいかなという印象です。 ブロッカーを破壊できるのはもちろんのこと、このデッキのカードはパワーが1000のクリーチャーも多いため相手の殴れるクリーチャーを破壊するのに使いたいですね。 ついでに、なぜ紹介した構築ではホーリースパークを4投していないかをお話ししておきます。 このデッキは他のデッキとは違い、序盤からカードを使っていくため、色事故が致命的ですし、色事故が起こらずとも、ホーリースパークが初手に来てしまったことで使いたかったカードをマナにおかざるを得なくなることがあるからです。 手札に2枚もホーリースパークが来てしまえば、よほどうまく回らない限り負けですし、そういう可能性の部分で自分から可能性を下げたくなかったので3枚にしてます。 3枚がいいというように見える書き方をしてしまったかもしれませんが、4枚の場合にも4枚の利点がありますのでこれは好みで大丈夫です。 最後に このデッキかなり安い上に、そこまでプレイング難易度も高くないのでかなりおすすめです! メインでなくとも、たまに回して楽しいデッキですので是非使ってみて下さい! 多分使えばスナイプモスキートの活躍に驚くことでしょう 笑 に続き3個目のデッキ解説でしたがいかがだったでしょうか?他の記事もご覧いただけると嬉しいです! の記事も実はちょこちょこ追記してます~ 今シーズンはマスターに行きたいので色々デッキ試しているのでまた色々と紹介していきます! 以上よろしくお願いします。

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【デュエプレ】無課金でも楽しめる?最強デッキの作り方【デュエマプレイス】

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デッキの概要 赤と青の速攻デッキ 赤青速攻は火と水を採用した攻撃的なデッキです。 火文明の特徴である速攻と水文明のドローでリソースを切らさずに攻め続けます。 クリスタル・パラディンのフィニッシュ力 弱点であるブロッカーへの対応力を水文明が補ってくれます。 やで効率よくフィニッシュを狙いましょう。 デッキレシピ マナカーブ カード レア マナ 枚数 C 2 4 R 2 4 SR 2 4 B 2 4 UC 2 4 R 2 2 B 2 4 B 3 4 VR 3 4 SR 4 2 VR 6 4 キーカード解説 襲撃者エグゼドライブ このデッキのエースクリーチャーです。 ターン終了時手札に戻るので反撃を貰うことが無く、繰り返し召喚することで毎ターンシールドを割ることができます。 6マナで2枚プレイしたいパターンがあるので、マナを増やす余裕がある場合6マナまでは伸ばす価値があります。 クリスタル・パラディン 詰め切れなかった場合のフィニッシュ手段です。 ブロッカーを展開されていても全てバウンスするので、詰め要因として最適です。 入れ替え候補 候補 理由 コントロールデッキに対して強く出ることができるようになる。 の登場によって条件を満たしやすくなった。 1ターン目から動くことで速攻要素を強くすることができる。 リキッド・ピープルからの進化先。 テンポ良く進化できると強力で、ブロッカーの多い光文明相手に有効。 S・トリガーから形勢逆転し、最後の詰めを行うことができるようになる。 立ち回り解説 序盤 赤による速攻 、等の対処されにくいクリーチャーで序盤から攻めていきます。 2ターン目確実に赤クリーチャーを召喚できるように、赤色を多めに採用しています。 青によるリソース 、は召喚時にドロー効果が付いているので損失無くクリーチャーを場に増やせます。 進化クリーチャーであるは、進化元が必要ですが3枚ドローしながら召喚酔いなく攻撃することができます。 中盤 エグゼドライブでシールドを削る は毎ターン3マナ払うことで攻めに使えるので、S・トリガーで対処されなければ何度も使い回すことができます。 最初はクリーチャーを並べていきたいですが、並べられるクリーチャーが手札に無い場合はで攻めていきましょう。 対面によってカードを温存 相手のマナ、見えたカードを確認して、が必要になるかチェックします。 相手がボルコンのようなデッキの場合どこかで必ず必要となるので、できる限り手札に持っておきましょう。 のようなカードが見えた場合はブロッカーメタはマナに送ってしまいましょう。 終盤 クリスタル・パラディンでとどめを 詰め切れなかった分をで詰めます。 リキッド・ピープルを大切にしておきましょう。 ブロッカーへの対処 が引けずにブロッカーで詰め切れなくなってしまった場合は、その他の各種バウンス、を待ちましょう。 待っている間にクリーチャーを並べ、ブロッカーをバウンスしてから一気に攻め込んで詰めきります。 デュエル・マスターズ プレイス関連記事 デッキ まず最初に読みたい記事.

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【デュエプレ攻略】デッキの作り方のコツ【デュエマプレイス】

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2019年12月31日時点 火&水文明の速攻デッキです。 火文明の攻撃力と水文明のドロー力&除去力を兼ね備えています。 《クック・ポロン》や 《不死身男爵ボーグ》等の軽量クリーチャーで序盤からシールドを割っていきます。 マナが貯まったらヒューマノイドを 《機神装甲ヴァルボーグ》に進化!一気にシールドをブレイクして勝利しましょう。 《アクア・ハルカス》や 《ペコタン》で手札を補給しつつ、 《スパイラル・スライダー》で厄介なクリーチャーに対処しましょう。 《アクア・サーファー》等のSトリガーのおかげで、殴り合いに強くなっています。 《バースト・ショット》や 《デーモン・ハンド》等の除去シールドトリガーを連続して踏んでしまうと厳しい展開を強いられますが、それでも【ボルコン】等の各種コントロールデッキに対する勝率は高いです。 高い勝率を持つと共に、速攻デッキという性質上多くの試合がこなせるのでランクマッチを多く回すには適しています。 2019年12月25日時点デッキリスト 《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》を切り札としたコントロールデッキ。 略して【ボルコン】と呼称されることが多いです。 《ゴースト・タッチ》、 《汽車男》等の手札除去と 《デス・スモーク》等のクリーチャー除去でゲームの支配権を握ります。 【赤青ヴァルボーグ】等の速攻デッキに対しては 《光輪の精霊 ピカリエ》を出しましょう。 このカードはパワーの高いブロッカーであり、1ドローができる非常に優秀なクリーチャーです。 後半は《聖霊王 アルカディアス》の進化元にすることも出来ます。 ゲームのペースを握ったら、切り札の 《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》を召喚しましょう。 このカードは攻撃したシールドを焼却できるため、Sトリガーを無視して安全に詰めることができます。 また 《アクア・サーファー》や 《デーモン・ハンド》等の強力な除去Sトリガーを多く採用しているため、ビートダウンデッキに対しての耐性もあります。 コントロールデッキ特有の高度なプレイングが要求されますが、デッキとしての安定感が非常に高く、強力なデッキであり使用率も高いです。 2019年12月31日時点デッキリスト 光・火・水文明のラッカカラーで構成されたビートダウンデッキ。 環境に【赤青ヴァルボーグ】等の速攻デッキが増え、これらに有利に立ち回れるよう構築されたデッキです。 光文明の 《予言者コロン》や 《ホーリー・スパーク》等のタップSトリガーが多く搭載されているため、カウンター性能が非常に上がっています。 ブロッカーが展開されていてもこれらを駆使して突破することができます。 対コントロールデッキに対しては、 《ペコタン》+ 《ミラージュ・マーメイド》のコンボを通すことが出来れば有利に立ち回れます。 環境的な立ち位置は、ビートダウンデッキが多く殴り合いになる展開が多いため非常に良いです。 2019年12月31日時点デッキリスト 火+水+自然のシータカラーで構成されたミッドレンジ(中速)デッキです。 序盤は 《フェアリー・ライフ》や 《青銅の鎧》等の各種マナブーストや、 《エナジー・ライト》等のドローソースを使用しましょう。 《ペコタン》+ 《ミラージュ・マーメイド》のコンボは一気に大量にドローできるため、【ボルコン】等のコントロールデッキに対して非常に有効です。 終盤は 《大勇者「ふたつ牙」》や 《ツインキャノン・ワイバーン》等の大型獣を連続展開して押し切ります。 ビートダウンデッキ、コントロールデッキの両方に対して勝ち筋があり、どんなデッキに対してもある程度戦えます。 デッキ自体が持っている戦略も太いです。 そのデッキパワーを活かして使用数を伸ばしてきているデッキタイプです。 2019年12月31日時点デッキリスト 光・自然・水文明の「トリーヴァカラー」で構成された中~低速デッキです。 序盤は 《フェアリー・ライフ》、 《青銅の鎧》等のカードでマナブーストをし、《光輪の精霊ピカリエ》等のキャントリップ持ちクリーチャーでドロー+展開をします。 中盤は 《ペコタン》+ 《ミラージュ・マーメイド》の大量ドローコンボや 《大勇者「ふたつ牙」》でマナブーストをしてリソースを一気に伸ばします。 終盤は各種エンジェル・コマンドを 《聖霊王アルカディアス》に進化させ、相手の反撃を封じつつ安全にフィニッシュします。 Sトリガーが豊富に採用されているため、ビートダウンデッキに対してある程度耐性があります。 構築次第で速攻デッキにもコントロールデッキにも戦えます。 特にコントロールデッキに対しては 《聖霊王アルカディアス》がクリティカルに刺さるため有利に戦えます。 2019年12月25日時点デッキリスト 《勇神兵エグゾリウス》 を除去の基軸としたコントロールデッキです。 序盤は 《ゴースト・タッチ》や 《汽車男》等のハンデスで妨害しつつ、相手のクリーチャーを 《幻竜砲》や 《デス・スモーク》で除去します。 隙を見て 《勇神兵エグゾリウス》を召喚しましょう。 このカードはアンタップしているクリーチャーを攻撃できるため、除去されない限りクリーチャーを除去し続けることができます。 コントロールしきった後は、 《光輪の精霊 ピカリエ》を 《聖霊王アルカディアス》に進化させ、安全にフィニッシュしましょう。 《アクア・サーファー》や 《デーモン・ハンド》等の強力Sトリガーを積めるので、防御面も固いです。 《ホーリー・メール》で仕込むことも出来ます。 相手に対処し続けて息切れしたところを刈り取っていく、王道のコントロール戦術が魅力のデッキです。 【ボルコン】と戦略が類似しているため、環境によって使い分けることが望ましいです。 2019年12月25日時点デッキリスト 光文明を主体としたブロッカーデッキです。 序盤は 《蒼天の守護者ラ・ウラ・ギガ》等の軽量ブロッカーを展開します。 守りをしっかり固めたら《雷鳴の守護者 ミスト・リエス》を召喚して後続を確保しましょう。 バトルゾーンを並べきったら、エンジェル・コマンドを 《聖霊王アルカディアス》へと進化させ、安全にフィニッシュしましょう。 《ダイヤモンド・カッター》でブロッカーたちを総攻撃させるのも有効です。 速攻デッキには強いですが、 《クリスタル・パラディン》や 《クリムゾン・ワイバーン》等のブロッカー対策には滅法弱いです。 リソース源である《雷鳴の守護者 ミストリエス》を処理されてしまうと後続が続かなくなってしまう難点もあります。 環境的な立ち位置は 《クリスタル・ランサー》や 《クリスタル・パラディン》を扱う【水単リキッドピープル】が存在するため、あまりよくないです。 序盤は《フェアリーライフ》や 《青銅の鎧》でマナを伸ばしましょう。 中盤は 《エナジー・ライト》等のドローソース呪文を使い、進化元のデーモン・コマンドと 《悪魔神バロム》を手札に引き込みましょう。 終盤は闇文明以外のデッキに対して圧倒的驚異となる 《悪魔神バロム》の能力を活かしてゲームを有利に進めましょう。 環境的な立ち位置は、ビートダウンデッキが多いため 《悪魔神バロム》が登場するころにはゲームが終了していることも多く、あまりよくないです。

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