トゲキッス あさのひざし。 あさのひざし

理論上最強ミロカロスが完成しました!【ポケモン剣盾】ソード・シールド

トゲキッス あさのひざし

特性 効果 はりきり 攻撃が1. 5倍になるが、 物理技の命中率が0. 8倍になる。 てんのめぐみ 相手への技の追加効果の 発生率が2倍になる。 隠 きょううん 急所ランクが1段階上がった状態になり、 自分の攻撃が急所に当たりやすくなる。 特攻・特防が高く、特殊アタッカー向きの種族値をしています。 素早さ種族値は80ですが、ダイジェットで素早さを1段階上げれば、たいていのポケモンを抜けるようになります。 弱点は多いですが、耐久面が高めで4倍弱点も無いため、 じゃくてんほけんとの相性が良いポケモンです。 半端な攻撃では、返り討ちにあってしまいます。 ランクバトル、シーズン5の使用率ランキングでは、 3位に入っています。 特性について• はりきりは、命中率が下がる代わりに攻撃が上がる特性です。 しかし、ダイマックスすると、 命中率が下がる効果は適用されません。 よって、ダイマックスした場合は、この特性のメリットのみを受けることになります。 特性によって攻撃種族値が101相当になりますが、採用率はとても低いです。 シーズン5の採用率は 0. てんのめぐみは、追加効果の発生率が2倍になる特性です。 例えばエアスラッシュは元々3割で相手をひるませる技ですが、特性により、6割で相手をひるませることができます。 しかしダイマックスすると、すべての技が元の技から変化するため、ダイマックスとの相性はよくありません。 シーズン5の採用率は 74. きょううんは、技が相手の急所に当たりやすくなる特性です。 こちらはダイマックス技にも効果があるため、ダイマックス前提のトゲキッスには、この特性が採用される場合が多いです。 シーズン5の採用率は 24. トゲキッスを暴れさせないためにはどうすればいいか、まとめてみました。 高火力の抜群技で一撃で倒す バンギラス トゲキッスのダイナックル、ダイフェアリーを確定で耐え、攻撃に補正のかかる性格のバンギラスであれば、反撃の 弱点保険ストーンエッジで、H振りトゲキッスをダイマックス状態でも確定1発です。 ヒヒダルマ ガラル 特性ごりむちゅうで性格いじっぱりなら、こだわりハチマキを持って つららおとしで、H振りトゲキッスをダイマックス状態でも確定1発です。 特殊受けのポケモンで受ける カビゴン 特防が高く、はがねタイプの技も覚えます。 トゲキッス側からカビゴンを突破するためには、相当な回数ひるみを引かないと難しいです。 特性で能力上昇を無視する てんねん 特性てんねんなら、トゲキッスの能力上昇を無効にすることができます。 能力上昇がなければ、タイプ一致技の威力は高くないので、数発は耐えることができます。 ただ、トゲキッスより遅いポケモンが多いので、エアスラッシュの連続怯みで突破させる危険性は残ります。 この特性を持つポケモン: ヌオー、 ピクシー、 ココロモリなど ダイマックスする ダイマックス状態のポケモンはひるみ効果を受けません。 トゲキッスがひるみを狙ってきても、ひるみを怖がらずに攻撃することができます。 データから持ち物を予測する シーズン5では、トゲキッスの持ち物は、多い順に、 じゃくてんほけん 26. 持ち物の選択肢が豊富ですが、スカーフ持ちが1割程度しかいないことは、覚えておいて損はないと思います。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っています。 今作で使える炎タイプには、飛行技の通りがいいため、トゲキッスは相手からよく選出されます。 そこで、炎ポケモンでのトゲキッスの対策を紹介します。 セキタンザン トゲキッスの主力技である、ひこう、フェアリー、ほのおタイプを全て半減以下にできるので、タイプ相性の面で非常に有利です。 ただ、セキタンザンが一撃でトゲキッスを倒すことは難しいので、トゲキッスの弱点保険を発動させないように戦う必要があります。 ヒートロトム セキタンザンと同じく、トゲキッスの主力技を半減で受けられるポケモンです。 ひかりのかべも覚え、特防に多く努力値を振れば、特殊受けとして汎用的に使えるポケモンです。 こちらも、ロトム側からの攻撃でトゲキッスの弱点保険が発動する危険があることには注意が必要です。 チョッキウインディ とつげきチョッキで特防を上げれば、トゲキッスの特殊技を数発は耐えられます。 また、トゲキッスは防御種族値の方が特防より低いため、物理技で殴り合えば、勝ち目はあります。 眼鏡サンパワーリザードン 晴れ状態であれば、特性 サンパワーのリザードンの、こだわりメガネオーバーヒートで、H4振りトゲキッスをダイマックス状態でも乱数1発 91. ときどき、とつげきチョッキ持ちのトゲキッスもいますが、その相手には勝てません。 おわりに 可愛い見た目に凶悪な攻撃性能を秘めている、トゲキッス。 一方的に倒されると恐怖を感じますが、しっかりと対策することができれば、再びかわいいと感じられるようになるはずです。 トゲキッスと笑顔で向き合えるように、今後も頑張っていきたいと思います。

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あさのひざし

トゲキッス あさのひざし

素早さの低下は元が低いので怖くない。 特性の食いしん坊のおかげで早めにフィラの実を食べてくれるのでリサイクルをPPが15と結構多い回復技の如く使える。 今作はフィラ等の体力4分の1で回復する系の実が回復量3分の1になるという弱体化を受けたが、それでも中々使える。 のしかかりはノーマル技ではノーリスクかつ割と威力があり、確率で麻痺させたりと意外と便利。 ノーマルタイプの技が通りにくい、または通らないタイプ対策にサブウェポンの炎のパンチを入れた。 問題点 積み型なので黒い霧で積みをパアにされる事がある。 フワライドとシャンデラには小さくなる対策ののしかかりが効かず、ハリーセンには毒の棘が刺さっちゃう。 あくまで対小さくなるなら進化の奇跡ピッピやピクシーに使う程度だろう。 いきなりの格闘攻撃には弱いので格闘攻撃のリスクがある相手の場合初手は相手を弱体化できるポケモンか防御強化とバトンタッチをできるポケモンを出し、二番手でカビゴンを出す方が良い。 因みに僕はいたずら心とタスキ持ちのエルフーンで環境を整えるタイプだ。 先々週くらいから、ワンウェポンをだくりゅうにしたミロカロスを使ってますがパーティによっては先鋒から投げてそのまま詰ませられるほどの可能性を持ったポケモンだと思います。 ウェポンをだくりゅうしているのは、一撃技を持っているドリュウズの処理スピードを高めることを目的にしています。 命中不安もとぐろ前提の立ち回りなので気になりません。 また、副産物の命中ダウンも強く、よくバンビーさんのような物理型と勘違いされてアーマーガアを投げられるのですがそのアーマーガアをだくりゅうの命中ダウンをミラーアーマーさせて特性かちきを発動させることもできます。 何度かAB5段階C4段階S2段階命中3段階上昇ミロカロスが誕生したことがあり、ここまできたらあとは煮るなり焼くなりしています。 とても強くレートも3桁が安定し調子が良ければ2桁にいくこともあるのですが正直流行ってほしくないポケモンの一匹ですね.

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トゲキッス

トゲキッス あさのひざし

特性 効果 はりきり 攻撃が1. 5倍になるが、 物理技の命中率が0. 8倍になる。 てんのめぐみ 相手への技の追加効果の 発生率が2倍になる。 隠 きょううん 急所ランクが1段階上がった状態になり、 自分の攻撃が急所に当たりやすくなる。 特攻・特防が高く、特殊アタッカー向きの種族値をしています。 素早さ種族値は80ですが、ダイジェットで素早さを1段階上げれば、たいていのポケモンを抜けるようになります。 弱点は多いですが、耐久面が高めで4倍弱点も無いため、 じゃくてんほけんとの相性が良いポケモンです。 半端な攻撃では、返り討ちにあってしまいます。 ランクバトル、シーズン5の使用率ランキングでは、 3位に入っています。 特性について• はりきりは、命中率が下がる代わりに攻撃が上がる特性です。 しかし、ダイマックスすると、 命中率が下がる効果は適用されません。 よって、ダイマックスした場合は、この特性のメリットのみを受けることになります。 特性によって攻撃種族値が101相当になりますが、採用率はとても低いです。 シーズン5の採用率は 0. てんのめぐみは、追加効果の発生率が2倍になる特性です。 例えばエアスラッシュは元々3割で相手をひるませる技ですが、特性により、6割で相手をひるませることができます。 しかしダイマックスすると、すべての技が元の技から変化するため、ダイマックスとの相性はよくありません。 シーズン5の採用率は 74. きょううんは、技が相手の急所に当たりやすくなる特性です。 こちらはダイマックス技にも効果があるため、ダイマックス前提のトゲキッスには、この特性が採用される場合が多いです。 シーズン5の採用率は 24. トゲキッスを暴れさせないためにはどうすればいいか、まとめてみました。 高火力の抜群技で一撃で倒す バンギラス トゲキッスのダイナックル、ダイフェアリーを確定で耐え、攻撃に補正のかかる性格のバンギラスであれば、反撃の 弱点保険ストーンエッジで、H振りトゲキッスをダイマックス状態でも確定1発です。 ヒヒダルマ ガラル 特性ごりむちゅうで性格いじっぱりなら、こだわりハチマキを持って つららおとしで、H振りトゲキッスをダイマックス状態でも確定1発です。 特殊受けのポケモンで受ける カビゴン 特防が高く、はがねタイプの技も覚えます。 トゲキッス側からカビゴンを突破するためには、相当な回数ひるみを引かないと難しいです。 特性で能力上昇を無視する てんねん 特性てんねんなら、トゲキッスの能力上昇を無効にすることができます。 能力上昇がなければ、タイプ一致技の威力は高くないので、数発は耐えることができます。 ただ、トゲキッスより遅いポケモンが多いので、エアスラッシュの連続怯みで突破させる危険性は残ります。 この特性を持つポケモン: ヌオー、 ピクシー、 ココロモリなど ダイマックスする ダイマックス状態のポケモンはひるみ効果を受けません。 トゲキッスがひるみを狙ってきても、ひるみを怖がらずに攻撃することができます。 データから持ち物を予測する シーズン5では、トゲキッスの持ち物は、多い順に、 じゃくてんほけん 26. 持ち物の選択肢が豊富ですが、スカーフ持ちが1割程度しかいないことは、覚えておいて損はないと思います。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っています。 今作で使える炎タイプには、飛行技の通りがいいため、トゲキッスは相手からよく選出されます。 そこで、炎ポケモンでのトゲキッスの対策を紹介します。 セキタンザン トゲキッスの主力技である、ひこう、フェアリー、ほのおタイプを全て半減以下にできるので、タイプ相性の面で非常に有利です。 ただ、セキタンザンが一撃でトゲキッスを倒すことは難しいので、トゲキッスの弱点保険を発動させないように戦う必要があります。 ヒートロトム セキタンザンと同じく、トゲキッスの主力技を半減で受けられるポケモンです。 ひかりのかべも覚え、特防に多く努力値を振れば、特殊受けとして汎用的に使えるポケモンです。 こちらも、ロトム側からの攻撃でトゲキッスの弱点保険が発動する危険があることには注意が必要です。 チョッキウインディ とつげきチョッキで特防を上げれば、トゲキッスの特殊技を数発は耐えられます。 また、トゲキッスは防御種族値の方が特防より低いため、物理技で殴り合えば、勝ち目はあります。 眼鏡サンパワーリザードン 晴れ状態であれば、特性 サンパワーのリザードンの、こだわりメガネオーバーヒートで、H4振りトゲキッスをダイマックス状態でも乱数1発 91. ときどき、とつげきチョッキ持ちのトゲキッスもいますが、その相手には勝てません。 おわりに 可愛い見た目に凶悪な攻撃性能を秘めている、トゲキッス。 一方的に倒されると恐怖を感じますが、しっかりと対策することができれば、再びかわいいと感じられるようになるはずです。 トゲキッスと笑顔で向き合えるように、今後も頑張っていきたいと思います。

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