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スーパードラゴンボールヒーローズ 公式サイト|SDBH

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スーパードラゴンボールヒーローズ (すーぱーどらごんぼーるひーろーず)とは【ピクシブ百科事典】

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どうも。 youtubeでゲーム実況を配信しているキリクでございます。 今現在は主にSDBH スーパードラゴンボールヒーローズ に専念し毎日動画投稿をしております。 他にも色々なゲーム実況をやっていこうと思いますので宜しくお願いします^^ 好きなキャラクター 時の界王神 時神 カリフラ 嫁 関連する記事• 2019. 21 カード名 カード紹介 ゴジータ:GT アビリティ「全力全開 […][…]• 2018. 28 バーサーカー HP 2300 パワー 3100 ガード 1000 必殺技:フォトンウェイブ(5) ア […][…]• 2018. 09 これが最強デッキや どうもキリクでございます。 今回はスーパードラゴンボールヒーローズ。 6thヒーロス […][…].

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スーパードラゴンボールヒーローズ(SDBH)ついにここまで・・・イラストのかっこいいカードが高騰中!

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概要 2016年11月17日から稼働しているアーケードゲーム「」の続編。 前作同様、開発はディンプス、発売はバンダイナムコエンターテインメントが担当。 ルールやシステムは基本的には前作までと変わらないが、変更点なども多い。 前作(無印~GDM)のカードはすべて使用可能だが、ミッションは前作までの物は収録されておらず、新しいミッションに一新されている。 また前作同様、との連動企画も行われている。 新環境・新要素 7対7 前作は最大5対5までの闘いだったが、 今作では最大7対7まで可能となった。 それにより3つのタイプが連携攻撃を同時に出せるようになるなど、前作にはなかった新たな戦略を生み出すことが出来る。 またそのバランス調整により ・ヒーローエナジーを1つ稼ぐのに必要な戦闘力が2000から3000にアップ ・一度の攻撃で複数の敵にも気力ダメージが入る(その際同じバトルタイプ全員を攻撃する演出があるが、狙われるキャラは一応一人という扱いになっているため、ターブルやベジークス:ゼノのようなアビリティを二人以上まとめて発動する、といったことはできない) などバトルシステムが一部変更されている。 タッチパネルモニター搭載 の様に フラットパネルにタッチパネルモニターが加わり、タッチやスワイプなどの操作も可能となった。 これにより「バーチャルカード」やTAA タッチアクションアビリティ など新要素も加わった。 前作と比べチャージインパクトを止めるタイミングが多少変化しているため、前作やアルティメットミッションXに慣れている人には戦いづらいだろう。 大迫力のバトル画面 筐体画面には32インチの高解像度モニターを採用。 前作に比べ140%も大きくなった画面とHD画質の組み合わせにより、これまで以上に迫力が増した演出を楽しむことが出来る。 スーパーヒーローライセンス ヒーローライセンスが「スーパーヒーローライセンス」(バナパスポート)となり、 新しいヒーローライセンスを買い替える手間がなくなった。 また、のAimeにも対応している。 最近は「アミューズメントIC」が対応され、専用のロゴが着いたとのICカードも使用可能になった。 旧ライセンスのアバターレベルやバッジ効果などの情報は引き継げる。 ただし、一部引き継げない要素がある。 アバターは条件次第で最大4人まで育成可能だが、 バッジ、レベル、友情レベル、今までクリアしたミッションの進行具合などを全て最初からやり直す事になる。 ちなみに他のゲームのデータが入っていてもデータの保存は可能。 「スペシャル」タイプ 新バトルタイプ「スペシャル」が登場。 デッキには1枚しか入れられない。 その為、スペシャルによるれんけいアタックは出来ないが、特定の条件で、他のバトルタイプと連携攻撃が可能。 気力は持たず、敵に狙われることもない。 主に非戦闘員キャラがこのタイプになっている。 また初めから巨大化しているカードはこのタイプになっている。 回数限定でアタッカーにすると効果を発動するもの、従来のバトルタイプの仲間をとなりにくっつけて効果を発動してれんけいアタックを行ったりサポーターになって効果を発動するもの、前述の最初から巨大化など、同じスペシャルタイプでもアビリティの発動条件が様々なのも特徴。 中には必殺技を一切持たないカードもある。 バトルスタジアムモード 5弾で実施された待望の リアルタイムオンライン対戦。 に近い。 一部の店舗で先行プレイが出来、次第に全国の店舗でもプレイ可能。 このモードはシーズン制で、一定期間しかプレイできなかったが、UM11弾からはシーズンオフでも利用可能になった。 天下一武道会モードと違いよりアドリブ性が必須である。 勝利時に獲得できる超ドラゴンボールは、 所持しているか否か関わらず 超一星球に固定されているので、ボール集めの周回には不向きである。 超ヒーローロボバトルアプリ 前作にも登場したヒーローロボがさらに進化。 敵をキャプチャーする「キャプチャーアプリ」、キャプチャーしたキャラを召喚できる「召喚アプリ」など多種多様な能力を持つ「バトルアプリ」でバトルをサポートしてくれる。 一部キャラは図鑑として登録可能。 カメラマークがその敵の上にあるなら登録できるのでなるべく強力なキャラをゲットしたいところである。 ちなみにアビリティでパワーを補うキャラは召喚しても意外と火力が高くならないので注意(例として超バーダック編の仮面のサイヤ人、宇宙サバイバル集結編の超サイヤ人3ブロリーなど)。 また召喚アプリによって召喚されたキャラクターはバーチャルレアカード VRカード となり、八人目の仲間としてバトルに参加することが出来る。 ただし呼び出したラウンドのみの登場となり、そのラウンドが終了すると召喚した仲間は消滅してしまう。 しかし、召喚した仲間を合体のパートナーにした場合は合体した状態なので消滅はしない。 ピッコロを2ラウンド目に召喚するアプリでナメック星人アバターの融合のパートナーにするという使い方も可能。 なお、天下一武道会モード等の対人戦ではキャプチャーアプリは使えないので注意。 BM1弾からは新たにアプリをストックできるようになり、余ったアプリを預けたり並び替えたりすることが可能になった。 スキルズフィギュア ユニバースミッション2弾から実施されたシステム。 ガチャガチャのガシャポンから手に入り、ゲームに読み込ませることができ、フィギュアのキャラを呼び出したり、読み込みボーナスがもらえたりできる。 ただし、対人戦などでは使用できないので注意。 ラインナップは続々追加予定。 雑誌の特典等で専用コードのスキルズが付属される場合があり、それらは特定期間中なら何度でも専用特典が獲得できる。 アビリティ TAA タッチアクションアビリティ CAAとは別にタッチパネルを駆使した新たなアビリティ。 画面にタッチやスワイプをすることでそれぞれのカードが持つ特殊効果が発揮される。 超エナジー 初のTAA。 自分チームのヒーローエナジーが多ければ多いほど威力が上がる。 追撃としては破格の威力を叩きだせることも。 現在はアクションを成功させても 撃つ前に0ダメージで終わってしまうバグが発生しているため、使用の際は注意が必要。 肝心なところで倒し損ねると辛い。 ちなみに超エナジーの見た目はブロリーのギガンティックデストラクションと非常に似ている。 このゲームの開発段階では、 プレイヤーの 両手で気を貯める動作だったが、それが難しいのか、指で動かして気を貯めるに変わっている。 超スラッシュ 主に剣や手刀を使うキャラが使用。 下画面で敵を斬るようにスライドをする。 斬れば斬るほどダメージが増え、パーフェクト時には敵に弱体効果が着く。 威力もなかなか高くなることも。 ちなみに指をかなり動かすこととなるので下画面の淵にぶつけて指を傷めないように注意。 超スターブレイク 12の全宇宙の破壊神がなんと 全てアルティメットレアになって登場した際に所持している新規TAA。 合計10個もの惑星を相手に向けて飛ばし、最後には巨大な気弾を放って敵にマイナス効果とダメージを与えるという追撃系アビリティ史上最も派手と言っても過言ではないアビリティ。 威力はモスコ以外そうでもないらしい。 願いの力が最大になると、更に追加効果が発生する。 キーソードロック タイムパトロール、ドミグラ、ロベルが使えるTAA。 敵チームが5人以上いる時発動可能であり対象者を1人選びチャージインパクトに勝利することで全アビリティを1ターンのみ封印することが可能。 更にキーソードロック持ちがいる時点でUM12弾のSEC暗黒王メチカブラのアビリティを無力化することも可能となっている CAA カードアクションアビリティ 前作にもあったカードでのアクション。 今作にも既存CAAのパワーアップ版や二つのCAAの融合の他、新しいCAAが続々追加されている。 究極バースト バーストの強化系。 覚醒MAXということで覚醒バーストと言い間違えやすいので話す際は注意。 チェンジスパーキング 変身して強化するチェンジと自分の攻撃後に追加攻撃するスパーキングの融合。 メジャーなCAAの融合ということなので使いこなせればきっと心強いだろう。 ドロー 新規CAA。 神、魔神といった種族のみが扱えるCAAだが、暗黒仮面王も何故か使える模様。 3弾から新たに参戦する「暗黒魔神アバター」もこのCAAを所持する。 カウンターラッシュ その名の通り、カウンター攻撃ができるCAA。 基本的に「フリーズ」に似ているが、発動条件が体力が50%以下である 条件さえ合えば1ラウンド目でも発動可。 フリーズとロボアプリと組み合わせれば最大で計3回は強制的に防げる。 究極 に続き、元気玉もCAA化。 特定ラウンド以降発動可能。 全員で力合わせて元気を集めて敵に攻撃する。 チームメンバーが少ないほど威力が落ちるので、「合体」等の人数を減らすCAAと相性が悪いので注意。 究極 映画「」で悟空が独自に生み出した必殺技のCAA化。 アタックエリアにいる時に、自分チームの攻撃終了時に発動。 円を大きく書くようにカードを回し、攻撃時にバーストやフリーズのようにカードをこする。 トドメは本家如くカードを奥に突き出す。 ヒーローアバターが「超ゴッドクラスアップ」すると各種族の持っているCAAとは別に覚えられる。 ダークドラゴンX 前作の「ダークドラゴン」とほぼ変わらないが、ダークドラゴンと同時に発動できる。 ドカバキ アタッカーで出して、エナジーが7個以上かつ気力が25%以上の仲間が必要の発動条件がちょっと厳しいが、相手のガードを大きく減らせるカード。 カードをこすってガードを崩し、仲間から気力を分けてもらい、永続的に強くなる。 さらに大成功時に相手を弱体効果を与える。 ぶっとびスイング 2ラウンド目以降、アタッカーの攻撃終了後に発動。 反撃に繰り出した脚を掴んだところでカードを円を描くようにこすって「限界突破」に突入。 限界突破後、発動キャラクターのカードを右側のやや下段の位置に移動、つづけて左側の上段へ移動で投げ飛ばす。 追加効果は「ダメージが1. 5倍」「気力に超ダメージ」「インパクトスピードが速くなる」「ヒーローエナシーを-1」等がある。 このCAAを持つキャラクターが複数いる場合2、3、4、5の各ラウンドで1人のみの発動となる。 オールチェンジ ストーリー 「暗黒帝国編」 に封印されていた魔導士の帝王「」が暗黒魔界の科学者の手によって蘇った。 長年の封印により弱体化したメチカブラのの力を取り戻すために、トワはを洗脳し「暗黒ドラゴンボール」を作らせる。 しかし、それを使おうとした瞬間、ボールは過去や未来の時空に飛び散ってしまった。 トワ達はこれを7つ集めるべく、暗黒帝国軍を結成し時空を超えて侵略活動を始める。 一方、暗黒ドラゴンボールは各時空でかつての強敵たちの身体に取り憑き、やなどさらに凶悪な戦士へと姿を変えさせてしまう。 この影響で発生した歴史の異変を修正すべく、時空を司る「」は悟空達超戦士を集め、「タイムパトロール」を結成。 過去と未来を超えて時空の旅へと旅立った。 第2弾「セルX編」 次なる暗黒ドラゴンボールである暗黒二星球はセルゲームにより全世界を震撼させていたへと取りついていた。 暗黒帝国軍はそこにかつての部下で現在はメチカブラの元に付き魔神となったプティンとグレイビーを送り込む。 一方のタイムパトロールは、それに対抗しトランクス:ゼノの他にとなったとを送り込む。 激闘の末プティン達を破ったトランクス達だったがプティンは密かに溜めていたキリ エネルギー をセルに注ぎ込み、セルはキリと暗黒二星球の二つの力で巨大生物「セルX」と変貌してしまう。 セルXはその強大な力で猛威を振るったが、またしてもタイムパトローラー達の力の前に敗れ、胸の暗黒二星球から大量のキリを放出させ倒れこむのだった。 第3弾「暗黒魔神ブウ編」 妹トワに引き続きメチカブラの力で魔神となったは過去の地球へと飛んで行ったという暗黒三星球を追う。 そこには暗黒三星球に取りつかれ力の限り暴れ回るの姿があった。 そして暗黒三星球を奪おうとする魔神ダーブラ:ゼノとそれに対抗する魔人ブウ:ゼノ、両者を止めるべくそこに介入するタイムパトロールという三つ巴の争いへと発展する。 その中でブウは自らを追い詰めた魔神ダーブラ:ゼノの隙をつき吸収、「暗黒魔神ブウ:ゼノ」へと進化を遂げる。 一方タイムパトロール側ものポタラを使い「」を爆誕させる。 結果タイムパトロール陣営にブウは敗北するが、暗黒三星球を離す事無く魔神ダーブラ:ゼノを取り込んだまま何処かに姿を消すのであった。 第4弾「メチカブラ降臨編」 姿を消したブウを前に暗黒帝国軍は次なる暗黒ドラゴンボールの探索に入っていた。 そこで目に付けたのが暗黒四星球に取りつかれの根が張る地球で暴れまわっていたの暗黒ドラゴンボールであった。 メチカブラはそれを回収すべく新たな魔神「サルサ」と自身の魔力を直接注ぎ込んだ仮面の戦士「」を引き連れ、初めて自ら前線へと出向く。 その頃、タイムパトロールは神精樹の実と暗黒四星球の二つの力でパワーを大幅に上げたターレス:ゼノと対峙し、これを撃破する事に成功する。 だがそこに先ほどのサルサと暗黒仮面王が立て続けに現れる。 そしてその戦いの中で暗黒仮面王は「サイヤ人」と「ベジータ」というワードに反応。 ベジータもその正体に感づくが、その隙に暗黒仮面王はメチカブラの元へと逃走してしまう。 その後メチカブラを加え再びタイムパトロールとぶつかり合うが、タイムパトロール陣営が想像以上の力を発揮した為、暗黒四星球を回収するとその場から姿を消してしまうのであった。 第5弾「ジャネンバ:ゼノ編」 ブウの暗黒ドラゴンボールを回収し損ねたトワは新たな魔神「シュルム」を引き連れ暗黒五星球が取りついているジャネンバ:ゼノのいる地獄へと向かった。 シュルムの反抗的な態度に手を焼くトワだったが、更にそのシュルムをトランクス達タイムパトロール陣営に撃破されて追い込まれてしまう。 地獄の奥へと逃げ込んだトワ追うトランクス達だったが、なんとそこでジャネンバ:ゼノと対峙。 新たな戦士「」の力などもありトランクス達は辛くも勝利するが、その隙にトワがジャネンバ:ゼノの暗黒五星球を奪おうと現れる。 しかし、同時にこの間取り逃がした暗黒魔神ブウ:ゼノが現れジャネンバ:ゼノまでも吸収してしまう。 そして「お兄様を返しなさい!」というトワの命令を無視し、タイムパトロール陣営に襲い掛かる。 だがまたしても彼らに敗退し「おぼえておけよ・・・!」と言葉を残し何処かに敗走してしまうのであった。 第6弾「超ナメック星人編」 二度もブウを取り逃がしてしまった両陣営だが、今度はスラッグに取りついた暗黒六星球を求め対立し、さらにジャネンバ:ゼノを吸収したブウまで現れ再び三つ巴の争いへと発展する。 その中でとトランクス:ゼノの合体「」などの活躍もありトワとブウの陣営は劣勢に追い込まれ身を引こうとするが、ブウはこれまでのダメージが積み重なり、ダーブラとジャネンバを吐き出してしまう。 兄が帰ってきたことに喜ぶトワだが、同時に自分達を何度も邪魔したトランクスに怒りを覚え魔術を使いスラッグの巨大化能力をパワーアップさせ、更に強大な姿へと変貌させる。 その後タイムパトロール陣営によってスラッグを腹に大穴を開けられ倒れるが、その間にトワ達はブウ達についていた暗黒ドラゴンボールを回収しトランクスに別れの言葉を残し去っていってしまう。 これで暗黒帝国軍の持つ暗黒ドラゴンボールは6つになっていた……。 第7弾「ブロリーダーク編」 最後の暗黒ドラゴンボール・暗黒七星球は地獄で眠るの元にたどり着いていた。 そこでトワはブロリーの父・を洗脳しに姿を変えさせ、自身の発明品である暗黒魔界の仮面をブロリーに装着する様に命令する。 早速パラガス:ゼノはそれをブロリーに装着し、その事をトワに報告するがその様子をタイムパトローラー達に目撃されてしまう。 ブロリーの様子を見に行くため姿を消したトワに代わって彼らとぶつかり合うパラガス:ゼノだが何かの頃合いを見計らい戦線を離脱する。 一方のトワはブロリーが仮面の力によりに姿を変えているのを確認するが、その力が余りにも強大過ぎた為、洗脳することが出来ず攻撃を食らい瀕死の重傷を負ってしまう。 そのまま死を覚悟するトワだったが、そこに現れたと同化し生き延びる。 一方のブロリーはタイムパトローラー達と一回戦った後、標的を悟空に変え何処かに飛んで行ってしまう。 そしてメチカブラの城付近にいた孫悟空:ゼノと助けに入った他のタイムパトローラー達と衝突。 人数差もあってか彼らの力に押されてしまうことになる。 だがそこに先ほどのトワを吸収したミラが現れブロリーに憑いていた暗黒七星球は不意打ちで回収、ブロリーは悲鳴をあげて倒れてしまう。 そして遂に暗黒ドラゴンボールを七つ揃えたメチカブラは呪文を唱え暗黒神龍を呼び出すのであった……。 第8弾「メチカブラ復活編」 ついに7つ揃ってしまった暗黒ドラゴンボール。 暗黒神龍を呼び出し永遠の若さを願うメチカブラだったが、メチカブラ自身の力が余りにも大きすぎる為、願いを叶えるまで時間がかかるという。 願いが叶うのを阻止する為、タイムパトローラー達は時の力を解放した時の界王神と共に本拠地であるメチカブラの塔を登る。 途中、仮面が外れ正体を現した暗黒仮面ことベジータ王:ゼノとその仲間であるに戦いを挑まれるが、突如現れたがそれを引き受け戦いを避ける。 劣勢になりつつもバーダック:ゼノは以前トワに装着された仮面の力を利用しパワーアップ。 さらにパラガス:ゼノにはトワに忠誠を誓う振りまでし王への復讐を成し遂げるという真の目的があり、彼からの攻撃まで舞い込み、結果ベジータ王:ゼノは2人を前に敗れ去った。 一方のタイムパトローラー達は頂上に辿りつき、メチカブラ相手に決戦を挑むが、それも虚しく暗黒神龍は願いが叶えてしまう。 だがその時、若返り力を取り戻したメチカブラを前に時の界王神は残りの時の力を使ってトランクス達をその場から転送。 「いつか私を助けに来てよね」と別れ言葉を残し一人メチカブラに立ち向かうのであった……。 「暗黒王メチカブラ編」 全盛期の力を取り戻したメチカブラは暗黒王へと姿を変えて復活を果たした。 そして配下の魔神達に己の魔力を更に注いで強化させ、全時空を支配するため再び動き出すのであった。 トランクス達タイムパトロールは一時休戦を申し込んできたドミグラ、ロベルと共にパワーアップした暗黒帝国軍と戦いを繰り広げていく。 全時空の未来をかけた光と闇の戦いが再び幕を開ける…… UVM3・4弾「魔神ドミグラ強襲編」 先の戦いで時の狭間に消えてしまった時の界王神。 助け出すには、ドミグラの持つ杖が必要と分かり、トランクス達はそれを探しに行こうとした矢先にドミグラが秘書のロベルと巨大な移動要塞を引き付けて復活した。 しかも、達を呼び出し、時の巣を強襲してきた。 トランクス達タイムパトロールは、新たなる服装を纏って、立ち向かうのであった。 だがこれはこれから起こる大きな戦いの序章に過ぎなかった……。 UVM7弾「魔神降臨編」 ドミグラが休戦を申し込んだ理由、それは暗黒王メチカブラの強さが自分よりも遥かに超えていたからだった。 自分達だけでは時の界王神の救出とメチカブラを倒す事が困難だと判断したタイムパトロールはドミグラ達の一時休戦を受け入れるのであった。 メチカブラの手に落ちた時の界王神の洗脳を解くためにドラゴンボール集めを目的とし、既に7つ所持しているがいるの時空へと赴くこととなった。 そこに待ち受けていたのはメチカブラの魔力を注がれた事により更に力を得た魔神トワと魔神ダーブラ:ゼノ、そして洗脳されてしまったの戦士達であった。 トワの実験体であるの参戦により戦いは更なる混迷を極めていく。 超サイヤ人4と共闘して、フィンと戦いを繰り広げるが突如フィンがゴジータを吸収し、暗黒ゴジータとしてパワーアップしてしまう。 好戦的かつ圧倒的な力を振りかざす暗黒ゴジータの前に為す術がないかと思われたがロベルはこちらも戦力を増やして対抗すると言うのであった。 UVM8弾「超サイヤ人4激闘編」 超サイヤ人4を吸収し暗黒ゴジータとなったフィン。 そしてメチカブラの命により現れた魔神プティンと魔神グレイビーの参戦により戦いは更に激化していく。 ロベルの策により超サイヤ人4となったの猛攻により着々と暗黒ゴジータにダメージを与えていきゴジータの意識を呼び覚ますことに成功する。 身体の主導権を取り戻したゴジータはフィンの力を利用した状態でを消滅させ、その後フィンを引き剥がすという余裕っぷりを見せつける。 これ以上メチカブラを待たせるわけにはいかないと暗黒帝国軍は「ゆっくりと絶望に包まれなさい」と言い残し姿を眩ませる。 ドラゴンボールを7つ入手したタイムパトロールはドラゴンボールに魔力を注いだ状態にして暗黒神龍を呼び出し時の界王神の洗脳を解く事を願うのだがメチカブラの魔力が遮って願いを叶えられないと言う。 だがドミグラが代わりの願いで自分にメチカブラの洗脳を解く術を授けろという発想の機転によってタイムパトロールは時の界王神の洗脳を解く手段を手に入れることができた。 そして一行は暗黒帝国軍の本拠地である暗黒魔界へと再び足を踏み入れていく……。 UVM9弾「暗黒魔界突入編」 暗黒魔界へと到達したタイムパトロール達。 そこにはメチカブラがいる城全体を包む結界と複数の扉が浮かんでいるという景色があった。 結界を解くためにドミグラからキーソードを受け取ったタイムパトロール達は偶然合流したと共に各扉で待ち受ける魔神達と相対していく。 魔神達との戦いを制し、各扉を封印することに成功した一行はメチカブラと囚われた時の界王神がいるであろうカオス城の突入を開始するのだった。 UVM10弾「メチカブラのカオス城編」 行く手を阻む魔神達の妨害を突破しながらカオス城を登っていくトランクス達。 その最中に以前戦ったブロリーダークが倒れてる状態で発見しコイツは使えそうだとドミグラが自身の魔力を注ぐのだが凶暴性が増した状態となって襲い掛かる。 何とか勝利したのだがブロリーダークは魔力を求めて標的を他の魔神へと矛先を変えて姿を眩ますのだった。 再び城の中を駆け巡り、漸く時の界王神がいるフロアへと到達するのだが時の界王神が突如苦しみだし力を暴走させて襲い掛かってくる。 苦戦を強いられるがドミグラとロベルの助力で時の界王神を抑え込み、その隙に洗脳を解く術を使ったことにより漸く救出を果たすのだった。 状況を把握し、一刻も早くメチカブラを倒す必要があると判断した時の界王神はドミグラとの休戦を承諾し、共に最上階を目指すのだがその前に魔神トワとフィンを吸収した超ミラが立ちはだかることとなる。 一方その頃、はカオス城付近で再びベジータ王:ゼノと対峙していた。 以前よりも力が増しているベジータ王:ゼノに対抗するためバーダック:ゼノは超サイヤ人4になって戦いを繰り広げる。 戦いを中断したバーダック:ゼノはメチカブラを打倒するまで一時休戦しないかと提案を持ちかけてきたのだった。 魔神トワと超ミラを退け、遂に最上階へと到達したタイムパトローラー達だったがメチカブラは自分が作り上げたカオス玉と暗黒神龍を用いてこの世の全てを消滅させようと企んでいた。 阻止しようとメチカブラ相手に戦いを挑むが健闘むなしく暗黒神龍が願いを叶えてカオス玉による全時空の消滅が始まってしまう。 タイムパトローラー達は一時態勢を立て直すべく時の巣への撤退を余儀なくされるのだった…。 UVM11弾「闇の中の死闘編」 「」 時空は変わり、今度はとの戦い終了後のパラレルワールドへ…。 未来での生活が一段落したは更なる強さを手に入れる為、悟空達に師事するべくを連れ再び現代へとタイムスリップする。 そしてトランクスは悟空達と共にの星で修行漬けの日々を送っていた。 しかしある日を境にトランクスはビルスの星から姿を消してしまう。 突如現れたトランクスの友人を名乗る謎の男「」によるとトランクスは何者かによって宇宙の狭間に浮かぶ「」に連れ去られてしまったのだという。 それを聞いた悟空、ベジータ、マイの三人はトランクスを救うべくフューの案内の元、監獄惑星へと出向く。 道中、監獄惑星に囚われ囚人となった過去の敵達からの襲撃やフューの素性と力を知る為の組手など様々な戦いがあったが、悟空達は順調に先に進んでいく。 そのまま大きな気を持つ者が囚われている場所に出向くが、なんとそこにいたのはトランクスではなく別時空の悟空であった。 そしてタイムパトロールの衣装に身を包んだそののは突如現代の悟空に襲い掛かる…。 監獄惑星崩壊の直前に姿を現したザマスは、なんと監獄惑星最強にして最凶の戦士が収容されている"コアエリア"に封印されていた。 全宇宙最強の戦士達と、最凶最悪のコアエリアの戦士達が宇宙の存亡をかけて、かつてない激闘を繰り広げる。 大神官の元で修行をした悟空はコアエリアの戦士達から宇宙を守れるのか!? 「」 SDBH初登場キャラクター 本作オリジナルキャラクター&形態 (老) アニメ化 2018年、遂にスーパードラゴンボールヒーローズがアニメ化。 の 外部リンク にて配信されるPRアニメ。 1話限りではなく複数話放送される予定で、1話につき約9分程度の内容となっている。 舞台となるのはアーケードで現在展開中の監獄惑星編。 7話からは宇宙争乱開戦編が配信開始。 話数 配信日 タイトル 第1話 2018年7月1日 悟空vs悟空!監獄惑星で超絶バトル開幕! 第2話 7月17日 暴走した悟空!悪のサイヤ人大暴れ! 第3話 9月6日 最強の輝き!ベジットブルー界王拳炸裂! 第4話 9月27日 激昂!超フュー登場! 第5話 10月29日 最強の戦士!超サイヤ人4ベジット! 第6話 12月22日 オラがケリをつける!発動!身勝手の極意! 第7話 2019年1月10日 ザマスが復活!?宇宙争乱編開幕! 第8話 2月25日 最強最悪の戦士襲来!壊滅する第6宇宙! 第9話 3月7日 悟空復活!衝突する最強と最強! 第10話 4月18日 反撃!猛攻!悟空とベジータ! 第11話 5月9日 激闘!第11宇宙頂上決戦! 第12話 6月22日 超戦士集結!決戦の第7宇宙! 第13話 7月11日 超ハーツ参戦!大地揺るがす全開バトル! 第14話 7月28日 宇宙の種の脅威!カミオレン暴走! 第15話 9月5日 ぶっとべカミオレン!圧倒!身勝手の極意! 第16話 10月10日 ザマスVS第7宇宙!野望の結末! 第17話 10月27日 究極の神殺し!ハーツ誕生! 第18話 12月22日 超決戦!ゴジータVSハーツ! 第19話 2020年1月9日 完全決着!宇宙争乱のゆくえ! 第20話(特別編) 2月23日 決戦 タイムパトロールVS暗黒王 関連リンク 関連タグ 関連記事 親記事.

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