古屋先生は杏ちゃんのもの 最終回。 古屋先生は杏ちゃんのモノ 6巻

【最終回】古屋先生は杏ちゃんのモノ46話ネタバレ/感想・考察!杏と先生の感動の結婚式!きみしまんが来ない?|ゆりべえ NurseMaMa

古屋先生は杏ちゃんのもの 最終回

古屋先生は杏ちゃんのモノ 最終回【第46話】のネタバレ 古屋とすぐにでも結婚がしたくて、 焦っていた杏。 一方で古屋は、 杏との結婚は早いと思っていて、話は進まないまま。 すると、 杏の家族が杏の元に急にやってきて、 古屋や杏も含めて、皆で東京観光をすることに。 そこで、 杏の両親とのやり取りをするうちに、 古屋の心境に変化が訪れ、 古屋はついに杏との結婚を決めたのだった。 杏と古屋の結婚準備 そんなある日、 杏たちの結婚式のことを決めようとするそれぞれ両家の母だが、まず 「花嫁衣裳をどちらにするか」で大モメ。 ただこれは 結構毎度のことで、 杏も古屋も少々呆れていた。 ちなみに 今は大学の夏休み中で、 結婚式の準備のため、杏は京都に帰ってきているところ。 そしてそんな中で、 杏は古屋に「こだわり」を聞かれていたのだが、 杏は 「古屋との結婚」というだけでうれしく、結婚式にはこだわりがないようだった。 するとそれに、 なんだか古屋は微妙な顔をするが、 杏は気づかないまま。 古屋にとっての結婚式 というのも、 杏はそれよりも今、幸せでいっぱいだったのだ。 なかでも、 京都にいる間は古屋の家に住めることが、 同棲に憧れていたのもあって、なによりも嬉しかった杏。 しかし そんな浮かれた杏をよそに、結婚式の準備に余念がない古屋は、ふと 杏側の招待客である 君嶋が来るのかどうかを問いかけてきた。 すると、 杏は少し表情を曇らせてしまい、 関西人だったら 「9割行かない」を意味する、 「行けたら行く」と言われてしまったことを明かす。 それを聞いた古屋は、 杏の気持ちに寄り添いながら、「来てくれると信じよう」と杏を励ましてくれたものの、 結局最後は結婚式の準備に取り掛かったのだった。 それを見て 、結婚式の準備より、自分と一緒にいてほしいと言う杏。 だが古屋は、 式には大勢の人が来るし、ちゃんと準備したいのだと言って、 杏の意見を聞き入れようとはしなかった。 一方で、 「結婚式より新婚旅行派」の杏は 、ダダをこね始めてしまい、古屋は仕方ないような顔をして、 準備は自分が全部すると言い出す。 少々喧嘩の余韻を引きずりつつも、 仲直りするために話し合うことになったふたり。 そこで明かされたのは、 古屋には父親がおらず、母に育ててもらったこともあって、 「ここまで立派に育った」ことに、 結婚式を通して感謝を伝えたいという想いだった。 だからこそ、 「結婚式」に 「お世話になった人達への感謝」と「大好きな人を伝える場所」である意味を持たせて、 考えていた古屋。 それを聞いた杏は、 自分の勘違いをすぐに認め、 古屋が一生自分の「先生」であることを、心から噛みしめたのだった。 古屋先生は杏ちゃんのモノ! そして結局、 仲直りしたふたりは、幸せなまま結婚式当日に。 すると、 茅乃が杏のドレス姿を見に行きたいと言い出したので、 皆で見に行くことにした。 そして 向かった花嫁の控室にて、 杏はすごく綺麗になっていたが、 喋ると紛れもなく杏という感じで、気が抜けるいのり。 ただこの、 杏の様子を見に来た中には君嶋の姿はなく、杏は 本当は君嶋に一番感謝を伝えたいのにと思い、 少し寂しい思いをしていた。 しかし 式の時間はすぐに訪れ、幸せなまま お式は終了。 そしてその後、 披露宴に向かうことになったのだが、 友人代表のスピーチを頼まれていた茅乃は、 あまりの感動に動揺し、スピーチの原稿を控室に忘れてしまった。 すると、それにあたふたしていた茅乃を横目に、 急に君嶋が現れて、 君嶋が友人代表として、スピーチをしてくれる。 そこで語られたのは、 杏が太陽のような存在であったことや、 古屋が頼りないけれどいい男であったこと。 そして、 ふたりに対しての結婚のお祝いの言葉で、 杏は涙ぐんでしまった。 こうして、 結婚式を通し、色んなひとに支えられてきたことを実感した杏。 そんな数年後、 杏はすっかり「お母さん」になり、 双子の姉妹である「はな」と「ひな」が、出勤しようとする父の古屋から離れないのを、 叱りつけていた。 そして、 姉妹が「パパは自分の」だと言い張るのを聞いて、 杏は古屋にだきつきながらこう宣言する。 U-NEXTは31日間の無料期間があり無料登録直後に600Pが貰えるのですぐに最新巻を1冊無料で読めます! りぼんの漫画の 最新話を無料で読むことはできませんが、最新巻は無料で読むことはできますのでオススメです! 古屋先生は杏ちゃんのモノの 最新巻を読みたい方は、これを機会にチェックしてみてください。 ちょっと気になるのは、君嶋といのりがどうなるのか…ということですかね 笑。 かなりいい感じだったと思っていたので、もし続きが読めるなら読みたかったな。 ともあれ、今号で幸せいっぱいに完結の古杏です! 香純裕子先生、本当にお疲れさまでした!また次回作を期待しています! 古屋先生は杏ちゃんのモノは今号で完結しました! なお、次号のりぼん2020年8月号の発売日は7月3日になります! まとめ 以上、古屋先生は杏ちゃんのモノ 最終回【第46話】のネタバレ・感想を紹介しました。 漫画は絵と一緒に読むことでさらなる面白みがあります。 無料で漫画を読めるサービスをまとめていますので、是非ご覧になって見てください!.

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ハイキュー!!最終回402話の最新話ネタバレ紹介!考察と感想もまとめ|漫画大陸

古屋先生は杏ちゃんのもの 最終回

古屋先生は杏ちゃんのモノ3巻のネタバレ感想と、漫画を無料で読む方法を紹介しています。 そんな古屋先生と我妻の様子を君嶋から知らされた杏ですが、先生を一番幸せにできるようさらに頑張る決意をして・・・!? ではここから3巻のネタバレです! 9話 国語のテストで赤点をとった杏は、古屋先生のいる資料室でお勉強。 クラストップの君嶋と、国語だけ赤点だった我妻も一緒です。 先生にぐいぐいいく我妻に杏はやきもち。 勉強に集中できず、追試の追試という結果に。 「うちらってほんまに付き合ってるんですよね!?」 あれ以来デートはしてないし、2人きりの昼食も最近はできず、杏は不安でいっぱいなのです。 代わりに杏が先生を名前で呼んでみることに。 「遼平くん。 」 慣れていない杏は赤面。 先生は次の追試で100点を取ったら名前で呼ぶと約束してくれます。 一方、我妻の方も再追試でした。 当然、先生といる時間を増やすためわざと補習を受けています。 それでも気づかない鈍すぎる先生に我妻はついに気持ちを打ち明けます。 「好き。 先生私と付き合って。 」 我妻の真剣な告白に真摯に対応し断る先生。 彼女がいても入れる隙があるなら別れるまで待とうと思っていた我妻ですが、先生の気持ちを知り諦めることに。 「心配しなくても私は先生と違って若いし将来有望だし、もっといい人見つけるから。 」 「でも好きな先生は一生古屋先生だけだと思う。 」 そして再追試、無事にパスすることができた2人。 我妻のいつもと違う様子から我妻が先生に告白したことに気づいた杏。 「まさか」と真っ青になる杏ですが、先生は「断ったに決まってるやろ」と言ってくれます。 「俺は一応あ・・・杏と付き合ってるんやし。 」 100点ではなかったものの、先生は頑張ったご褒美だと名前で呼んでくれました。 10話 偶然を装い先生の帰りを待ち伏せし一緒に帰る杏。 商店街を歩いていると杏の母に遭遇します。 母は半ば強引に先生を家に連れ帰り一緒に夕飯を食べることに。 杏の家族構成は母、父、弟、おもち(ペットのうさぎ)。 賑やかな家族に振りまわされる先生。 杏と先生が付き合っていることに気付く母ですが、決して反対などせず快く認めてくれます。 「うちの子が選んだ人やから何も心配してません。 」 「16年間私たちなりにきちんと育ててきたつもりです。 その娘が選んだ人なんやから認めるに決まってるでしょ。 」 帰り道、家族に振り回されていた先生を見ていた杏は、恥ずかしくて後悔するのですが、先生はプロポーズのような言葉を言ってくれました。 「まぁええやん。 いずれは挨拶せなあかんわけやし。 」 ハッとしてごまかす先生ですが、杏は明日から花嫁修業だと意気込むのでした。 11話 バレンタインフェアで人手が足りず、杏に頼まれ杏のバイト先のカフェで働くことになった君嶋。 杏のバイト先のみかるんは、君嶋に一目惚れ。 君嶋のどんな塩対応にもめげず、逆にみかるんを燃え上がらせてしまいます。 そんなみかるんに頼まれ仲を取り持つことになった杏。 みかるんと君嶋を2人きりにさせてあげる杏ですが、みかるんは君嶋に「好きな子いるから」と拒絶されてしまいます。 それでも諦めないみかるん。 杏は「キミシマンに好きな人がおるならそっとしといてあげた方が・・」とみかるんに言うのですが、みかるんは杏が君嶋のこと好きだと勘違い。 「杏ちゃんってほんまは君嶋くんのこと好きなんちゃう!?」 「ごめんやけどキミシマンをそんな目で見たことが全くないわー。 」 2人の会話を偶然聞いてしまった君嶋は、告白してもないのにフラれてしまった状況に。 バレンタイン当日。 登校するとみかるんが君嶋を待ち伏せしていました。 一日中、チョコをあげるために付きまとってくるみかるんにげっそりの君嶋。 しつこすぎるみかるんの攻撃につい本音がこぼれてしまいます。 「やめろ・・俺は宇佐美のチョコしか食いたくないねん!」 みかるんは君嶋からあっさりと他に乗り換え、台風のように去っていきました。 思わず告白のようなことを言ってしまった君嶋。 しかし鈍い杏は愛の告白とは気づいていません。 「キミシマンってもしかして、うちの高級チョコ狙ってた?」 今朝、先生にあげる用に買っていたゴディバのチョコを見せびらかしていたので、それを食べたかったのだと勘違いしたのです。 (あかん・・こいつ天然やった) (あんな告白で伝わるわけないか・・) 杏は迷惑かけたお詫びにと君嶋にチョコをプレゼント。 「好きな子からはチョコ貰えた?」と聞く杏に、君嶋は赤面しながら「うん」と答えるのでした。 12話 先生とキスする夢で目覚める杏。 (あんな夢見るなんてうち欲求不満なんかなぁ) (今朝の夢みたいに先生からキスしてくれたら、うちが彼女やって安心できんのになぁ) そこで杏は、ホワイトデーのお返しにキスをおねだり。 しかし先生は、バレンタインを適当にされたことを未だに拗ねています。 (次の日やし君嶋の後やし) 拗ねていることを杏が指摘すると、ムキになって先生は強がります。 「そんなわけないやろ!オレは女子から大量にチョコ貰ってるし!」 先生の言葉を真に受けた杏は、ショックを受け不安を埋めるため強引に先生にキスをせまります。 しかし先生には逃げられてばかり。 しまいには先生と君嶋がぶつかり事故チューが発生する始末。 「先生はモテるから心配なんやもん。 」 「先生からキスしてもらったら彼女の証になると思って。 」 資料室で2人でいるところに、家庭科で作ったクッキーを持った他の女子生徒が入ってきました。 思わず机の下に隠れる杏。 (ほらやっぱりモテるやん) しかし女子生徒の話を聞いていると、先生は「彼女からしかもらわへん」とバレンタインのチョコは誰からも受け取っていないようでした。 杏は嬉しくて机の下で先生の足に抱きつきます。 「ホワイトデーのお返し、これでいいか?」 杏は真っ赤になって倒れてしまうのでした。 バレンタイン編で登場したみかるんはキャラが強烈すぎて・・・(笑) 君嶋くんが杏ちゃんからチョコを貰うシーンは可愛すぎてニマニマ。

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【古屋先生は杏ちゃんのモノ】最新刊12巻の発売日予想!無料で読む方法も

古屋先生は杏ちゃんのもの 最終回

古屋先生は杏ちゃんのモノ3巻のネタバレ感想と、漫画を無料で読む方法を紹介しています。 そんな古屋先生と我妻の様子を君嶋から知らされた杏ですが、先生を一番幸せにできるようさらに頑張る決意をして・・・!? ではここから3巻のネタバレです! 9話 国語のテストで赤点をとった杏は、古屋先生のいる資料室でお勉強。 クラストップの君嶋と、国語だけ赤点だった我妻も一緒です。 先生にぐいぐいいく我妻に杏はやきもち。 勉強に集中できず、追試の追試という結果に。 「うちらってほんまに付き合ってるんですよね!?」 あれ以来デートはしてないし、2人きりの昼食も最近はできず、杏は不安でいっぱいなのです。 代わりに杏が先生を名前で呼んでみることに。 「遼平くん。 」 慣れていない杏は赤面。 先生は次の追試で100点を取ったら名前で呼ぶと約束してくれます。 一方、我妻の方も再追試でした。 当然、先生といる時間を増やすためわざと補習を受けています。 それでも気づかない鈍すぎる先生に我妻はついに気持ちを打ち明けます。 「好き。 先生私と付き合って。 」 我妻の真剣な告白に真摯に対応し断る先生。 彼女がいても入れる隙があるなら別れるまで待とうと思っていた我妻ですが、先生の気持ちを知り諦めることに。 「心配しなくても私は先生と違って若いし将来有望だし、もっといい人見つけるから。 」 「でも好きな先生は一生古屋先生だけだと思う。 」 そして再追試、無事にパスすることができた2人。 我妻のいつもと違う様子から我妻が先生に告白したことに気づいた杏。 「まさか」と真っ青になる杏ですが、先生は「断ったに決まってるやろ」と言ってくれます。 「俺は一応あ・・・杏と付き合ってるんやし。 」 100点ではなかったものの、先生は頑張ったご褒美だと名前で呼んでくれました。 10話 偶然を装い先生の帰りを待ち伏せし一緒に帰る杏。 商店街を歩いていると杏の母に遭遇します。 母は半ば強引に先生を家に連れ帰り一緒に夕飯を食べることに。 杏の家族構成は母、父、弟、おもち(ペットのうさぎ)。 賑やかな家族に振りまわされる先生。 杏と先生が付き合っていることに気付く母ですが、決して反対などせず快く認めてくれます。 「うちの子が選んだ人やから何も心配してません。 」 「16年間私たちなりにきちんと育ててきたつもりです。 その娘が選んだ人なんやから認めるに決まってるでしょ。 」 帰り道、家族に振り回されていた先生を見ていた杏は、恥ずかしくて後悔するのですが、先生はプロポーズのような言葉を言ってくれました。 「まぁええやん。 いずれは挨拶せなあかんわけやし。 」 ハッとしてごまかす先生ですが、杏は明日から花嫁修業だと意気込むのでした。 11話 バレンタインフェアで人手が足りず、杏に頼まれ杏のバイト先のカフェで働くことになった君嶋。 杏のバイト先のみかるんは、君嶋に一目惚れ。 君嶋のどんな塩対応にもめげず、逆にみかるんを燃え上がらせてしまいます。 そんなみかるんに頼まれ仲を取り持つことになった杏。 みかるんと君嶋を2人きりにさせてあげる杏ですが、みかるんは君嶋に「好きな子いるから」と拒絶されてしまいます。 それでも諦めないみかるん。 杏は「キミシマンに好きな人がおるならそっとしといてあげた方が・・」とみかるんに言うのですが、みかるんは杏が君嶋のこと好きだと勘違い。 「杏ちゃんってほんまは君嶋くんのこと好きなんちゃう!?」 「ごめんやけどキミシマンをそんな目で見たことが全くないわー。 」 2人の会話を偶然聞いてしまった君嶋は、告白してもないのにフラれてしまった状況に。 バレンタイン当日。 登校するとみかるんが君嶋を待ち伏せしていました。 一日中、チョコをあげるために付きまとってくるみかるんにげっそりの君嶋。 しつこすぎるみかるんの攻撃につい本音がこぼれてしまいます。 「やめろ・・俺は宇佐美のチョコしか食いたくないねん!」 みかるんは君嶋からあっさりと他に乗り換え、台風のように去っていきました。 思わず告白のようなことを言ってしまった君嶋。 しかし鈍い杏は愛の告白とは気づいていません。 「キミシマンってもしかして、うちの高級チョコ狙ってた?」 今朝、先生にあげる用に買っていたゴディバのチョコを見せびらかしていたので、それを食べたかったのだと勘違いしたのです。 (あかん・・こいつ天然やった) (あんな告白で伝わるわけないか・・) 杏は迷惑かけたお詫びにと君嶋にチョコをプレゼント。 「好きな子からはチョコ貰えた?」と聞く杏に、君嶋は赤面しながら「うん」と答えるのでした。 12話 先生とキスする夢で目覚める杏。 (あんな夢見るなんてうち欲求不満なんかなぁ) (今朝の夢みたいに先生からキスしてくれたら、うちが彼女やって安心できんのになぁ) そこで杏は、ホワイトデーのお返しにキスをおねだり。 しかし先生は、バレンタインを適当にされたことを未だに拗ねています。 (次の日やし君嶋の後やし) 拗ねていることを杏が指摘すると、ムキになって先生は強がります。 「そんなわけないやろ!オレは女子から大量にチョコ貰ってるし!」 先生の言葉を真に受けた杏は、ショックを受け不安を埋めるため強引に先生にキスをせまります。 しかし先生には逃げられてばかり。 しまいには先生と君嶋がぶつかり事故チューが発生する始末。 「先生はモテるから心配なんやもん。 」 「先生からキスしてもらったら彼女の証になると思って。 」 資料室で2人でいるところに、家庭科で作ったクッキーを持った他の女子生徒が入ってきました。 思わず机の下に隠れる杏。 (ほらやっぱりモテるやん) しかし女子生徒の話を聞いていると、先生は「彼女からしかもらわへん」とバレンタインのチョコは誰からも受け取っていないようでした。 杏は嬉しくて机の下で先生の足に抱きつきます。 「ホワイトデーのお返し、これでいいか?」 杏は真っ赤になって倒れてしまうのでした。 バレンタイン編で登場したみかるんはキャラが強烈すぎて・・・(笑) 君嶋くんが杏ちゃんからチョコを貰うシーンは可愛すぎてニマニマ。

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