ブラッククローバー 悪魔。 ブラッククローバーの魔導階域とは?各国キャラの階域情報まとめ!!

ブラッククローバー243話のネタバレ~ダンテの悪魔が判明!アスタの悪魔は? | 8ラボ(はちらぼ)

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スポンサーリンク 【ブラッククローバー】リヒトは転生したパトリだった!? 白夜の魔眼のリーダーリヒトは、ユノと同じように四つ葉のクローバーの魔導書を持つ魔導士であり、儀式のために魔石を集めています。 魔石はエルフ族だけが扱うことのできるものなので、 リヒトたち白夜の魔眼はエルフ族の末裔ではないかと言われています。 金色の夜明け団の団長ヴァンジャスがリヒトだったのです。 ヴァンジャスの身体にリヒトの人格が入っていて、いつでも人格が入れ代わり可能なのです。 500年前パトリは 本物のリヒトに憧れていたエルフ族の少年でした。 本物のリヒトはエルフ族の天才でリーダーとして活躍していたのです。 平和に暮らしていたエルフ族でしたが、人間の襲撃により滅びてしまいます。 そしてエルフ族の500年後に エルフ族の長リヒトは復活を遂げますが、その正体はエルフ族の子供パトリでした。 一度は滅亡してしまっていたエルフ族でしたが、滅びる直前にリヒトは転生魔法を仕掛けて再びこの世に姿を現したのです。 転生魔法は、 人間の体にエルフ族の魂を憑依させて人格を乗っ取るというものです。 スポンサーリンク 【ブラッククローバー】リヒトの子供はユノ? アスタとともにクローバー王国の魔法帝を目指そうとしている ユノはもう一人の主人公でアスタのライバルです。 アスタとは違い高い魔力を持っています。 風魔法と、風の精霊の使い手で、アスタとは兄弟のように育ち、魔導書や四つ葉のクローバーも所持しています。 四大精霊のシルフに選ばれたため、並外れた魔力の才能の持ち主と言えるでしょう。 ユノの出生もアスタとまた同じように謎に包まれています。 ユノの過去についてわかっていることは、 赤ちゃんの時に最果ての街にあるハージ村の教会の前に捨てられていたこと、その後15年間孤児として教会で育ったことです。 教会の前に捨てられていた時、ユノの懐には謎のペンダントが入れられていて、ユノもそのペンダントを大切にしています。 ユノの正体はまだわかりませんが、ユノの姿を見た他のエルフたちが「 転生は成功したが、まだ時間が必要」と リヒトと何か関係がありそうな感じがします。 また ユノのペンダントは光魔法を連想させるようなデザインをしており、リヒトを連想させます。 アスタと共に戦うユノの姿を見たライアも「 さすがリヒト君の…」と話していたので リヒトの子供かもしれません。 スポンサーリンク 【ブラッククローバー】パトリを救ったアスタ ノゼルの圧倒的な強さを誇る水銀魔法で、パトリは水銀に身を固められて身動きできなくなってしまいました。 ノゼルはとどめを刺そうとしています。 アスタはミモザがライアを「 死にそうな人を助けるのに理由なんていらない」と助けようとしている姿との違いに反発します。 その反発を理解できないノゼルはパトリが白夜の魔眼の首領だと冷たい目を向けました。 ユノもノゼルに パトリの身体は金色の夜明けのヴァンジャス団長のものだと告げます。 しかしノゼルは顔も魔力もあまりにも違いすぎるので、納得することができません。 それで、ユノはアスタの剣でならヴゥンジャスに戻せると伝えます。 アスタは パトリに向かって反魔法の剣をかざします。 剣からは膨大な量の反魔力が出て、アスタは飲み込まれてしまいます。 反魔法に飲み込まれたアスタが目の前で見たものは、 パトリの記憶でした。 剣が吸い込んでしまったものがアスタに流れ込んできたようです。 エルフたちがまだ幸せに過ごしているころから、エルフを滅ぼした人間たち、パトリの憎しみも流れ込んできて、アスタは頭が痛くなってきます。 痛みに耐えながらヤミや魔法帝の姿、転生するエルフたち・・・いよいよ悪魔が大写しになり、アスタの苦しみも頂点に達します。 その頃バトリは大きな木の前で蹲っていました。 パトリは 自分の間違いに頭を抱えます。 その時人間は悪だという声がしてパトリはそれに同調しようとします。 するとそこにアスタが現れ、パトリは憎しみのこもった目で見るのでした。 しかし パトリはテティアの兄の言葉を思い出してようやく正気を取り戻します。 パトリの記憶から戻ってきたアスタとパトリ。 悪魔が解き放たれたパトリはまっすぐに正面を見据えていました。

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ブラッククローバー238話のネタバレ&あらすじ~恐るべし実力!悪魔憑きのゼノン! | 8ラボ(はちらぼ)

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しかし、ダンテの攻撃を無効化するアスタの攻撃に、やるじゃないか…と言い、アスタの攻撃を簡単に避けるのです。 すると木々がアスタに向かって集まり、突き刺しました。 アスタに集まる木はアスタを躱し、ダンテは驚きます。 …先程と同じ、理に干渉する魔法…!でアスタはルージュを肩に乗せてダンテに斬りかかるのです。 軽やかに避けるダンテは黒の暴牛号の中に突っ込みました。 君があの猫の飼い主だねとダンテはバネッサを見つめます。 バネッサは仲間にルージュの後ろにいるよう指示をしました。 俺と戦え!とアスタが後ろから突っ込もうとすると、ダンテの重力魔法によって下に落ちました。 強力な魔法の上に、範囲が広すぎるとバネッサはダンテの強さを感じます。 すると、ダンテは理に干渉する魔法に加え、バネッサの美貌とスタイルを気に入ります。 この漆黒の三極性ダンテに相応しい、君私の女になりなさいとバネッサを妻に娶ろうとするのでした。 まさかダンテがバネッサをナンパするとは思いませんでした。 一見いい勝負をしているように見えますが、ダンテが本気を出していないのはわかります。 敵が油断しているうちが倒すチャンスです。 スポンサードリンク ブラッククローバー241話ネタバレ:黒い流星群 ! ゴーシュはコイツがスペード王国を支配しているという…と思いながら、何フザケたこと言ってやがると答えます。 フザケではいないと答えるダンテの背後からオマエが悪の親玉か!とアスタが現れました。 アスタの攻撃を避けたダンテはアスタがすぐに立ち向かうことに、これは驚いたと外に出ます。 クローバー王国にも悪魔憑きがいたとは…とダンテはアスタを見下ろします。 そして一閃したアスタの追尾する半魔法の攻撃を、ダンテは簡単に躱します。 避けられるんだったら避けようのないほどの数攻撃すりゃいい…とゴーシュは呟きます。 そして、ダンテを倒せばこのメンドーな旅も終わりだとアスタに話します。 するとアスタに俺を見ろ!と叫びました。 ダンテの目の前には黒光する無数の個体が広がりました。 黒い流星群となって、アスタがダンテに襲いかかります。 アスタとゴーシュのコンビネーションにダンテは窮地に立たされるのです。 ダンテにアスタとゴーシュの連携攻撃が襲いました。 このまま漆黒の三極性を倒して欲しいです。 しかし、ダンテが何か力を隠していそうで不安ですね。

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【ブラッククローバー】196話ネタバレ確定感想&考察、悪魔が登場してクソ面白く![→197話]

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Contents• ブラッククローバーの悪魔 笑い方が「 ンッンッンッンッ」 エルフ編で突如登場したキャラクター。 禁術により現代の魔法騎士たちに転生することができたエルフ達であるがエルフのロンネという人物の中に隠れていた存在。 登場するやいなやライアを半殺しにする致命傷を負わせパトリに真実を話すことで絶望に叩き落すことでパトリのグリモワールを五つ葉の黒いグリモワールに変換させて奪った。 性格は 冷静かつ非情であり悪役としてふさわしい口調で話す。 エルフと人間の因縁の全ての黒幕的キャラクターであるため頭が良い。 パトリを復活させ利用した本人 エルフ族のパトリはこれまで白夜の魔眼の頭首リヒトとしてエルフを現代に復活させるために活動し500年前に人間に滅ぼされたエルフ族として恨み今度は逆に人間を滅ぼすために生きてきました。 パトリは自分を復活させてくれたのはリーダーのリヒトであり使命だと感じ活動していましたが実は パトリを復活させたのは悪魔。 悪魔は500年前に人間をたぶらかすことでエルフ族を根絶やしにするように仕向けパトリを復活させたことで再び 人間とエルフが戦い合う構図を作った黒幕的キャラクターなのであります。 現代の受肉と五つ葉のグリモワール入手が目的 悪魔は500年前は霧のような存在でありました。 なので悪魔の 目的は現代でも活動できる肉体と悪魔が使えるグリモワールである五つ葉のグリモワールの二つの入手。 五つ葉のグリモワールは四つ葉のグリモワールの持ち主が絶望に叩き落とされることで変化するグリモワール。 かつて500年前にリヒトが持っていた四つ葉のグリモワールをエルフ族と妻ティティアを殺害することで五つ葉のグリモワールに変えることに成功しました。 しかし当時の魔法帝の従者である セクレに五つ葉のグリモワールの入手阻止と禁術による強力な封印魔法を受けてしまったことで封印が解ける現代まで動くことができませんでした。 なので封印が解けた時のためにパトリを転生させておいて悪魔自身が肉体と五つ葉のグリモワールの入手しやすいようにこれまでずっとパトリを利用していた存在なのです。 悪魔の強さをまとめてみた 悪魔の強さがわかりそうなシーンをまとめてみました。 五つ葉のグリモワールの使い手 悪魔はパトリに自分が黒幕でありパトリはエルフ族のリーダーリヒトが望まない禁術の使用と人間への復讐をしてしまったという真実を告げることでパトリはこれまでの行動が間違っていたという絶望を与えることに成功しパトリの四つ葉のグリモワールを五つ葉に変えることに成功しました。 逆に言霊魔法はグリモワールが必要なくとも使用可能。 言霊魔法の使い手 悪魔の魔法属性言霊魔法。 悪魔が口にした事象を現実にするというチート的な性能でありしゃべるだけで発動するので構えなどが要らない。 ・こっちへ来なさい 悪魔の近くに瞬間移動させられてしまう ・消えなさい 相手の撃った魔法が消える ・刃の嵐 魔法の刃と現実の刃の両方で攻撃する魔法。 反魔法を持つアスタでも現実の刃はちゃんとはじかなければならない。 ・潰れなさい 相手にかかっている重力をさらに強くする魔法。 体が重くなるので立てなくなる。 ・真空の壁 悪魔の目の前に見えない壁を出現させて魔法をガードする。 ・治りなさい 肉体が全くない状態からでも完全回復する魔法。 チーツ! ただヤミはムチャクチャでチート的な魔法ではあるが直接「死ね」と命令しないのを見る限り何かしらの条件があるとのこと。 言霊魔法の条件などはまだ不明です。 見た目も邪悪で凶悪であり 普通の魔法では防ぐことができないデタラメな魔法。 普通の魔法騎士は 触れると魔力を吸われて体が腐ってしまう。 なおアスタは直撃しても平気。 名前が不明であり悪魔のこの魔法を防ぐことができるのはエルフのリーダーリヒトと初代魔法帝ルミエルの魔法のみ。 通常の魔法はたちうちできないが絶望に叩き落された時に発動できたダークネスな力が入ったパトリの光魔法も対抗可能。 また何故か闇属性魔法も悪魔の魔法に対抗可能。 アスタの反魔法とヤミの闇属性魔法であれば結構なダメージを与えることができるが致命傷ほどのダメージを与えるのが難しいので悪魔の心臓が露出した状況で一撃を入れなければならない。 登場キャラの中で一番魔力量が多い これまで魔力が多いキャラクターがたくさん登場したブラッククローバーですが現状魔力量ナンバー1は悪魔。 言霊魔法はチート的な効果であるため魔力量も消費が激しいと思われますが悪魔の魔力量であるならば長期戦でも魔力が切れることが無いとヤミは分析していました。 現状最強キャラ? 通常魔法が効かない、効いてもすぐに回復ということで悪魔はリヒト、初代魔法帝ルミエル、セクレ、パトリ、アスタ、ユノの 1VS6の構図でも圧倒します。 ダメージをまともに与えることができるのはアスタだけでありますが悪魔はアスタ1人なら言霊魔法で十分対応が可能。 この防御力とチート魔法により現状悪魔はブラッククローバー中でも最強キャラクターでしょうね。

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