パチンコ 負け額。 パチンコで10万円負けた!これってふつう?!最高額と比較する負け額!

パチンコの平均負け額は一人年間300万円!なんて嘘記事がまかり通っているけれど…

パチンコ 負け額

皆さんはどのくらいの金額を毎月投資しているでしょうか? コンスタントに勝ち続けている。 という方は果たしているのでしょうか…それはもう本当に『プロ』と呼ばれる方なのでしょうね。 「大体このぐらいは使っているな」というのは感覚的に分かると思うので、早見表を作ってみたので、長期間であなた自身が実際に長期でどのくらいの金額を使っているのか改めて見直してみてください。 単位は一か月換算です。 1万円 1カ月 半年 1年 3年 5年 10年 1万円 6万円 12万円 36万円 60万円 120万円 3万円 1カ月 半年 1年 3年 5年 10年 3万円 18万円 36万円 108万円 180万円 360万円 5万円 1カ月 半年 1年 3年 5年 10年 5万円 30万円 60万円 180万円 300万円 600万円 7万円 1カ月 半年 1年 3年 5年 10年 7万円 42万円 84万円 252万円 420万円 840万円 10万円 1カ月 半年 1年 3年 5年 10年 10万円 60万円 120万円 360万円 600万円 1200万円 15万円 1カ月 半年 1年 3年 5年 10年 15万円 90万円 180万円 540万円 900万円 1800万円 30万円 1カ月 半年 1年 3年 5年 10年 30万円 180万円 360万円 1080万円 1800万円 3600万円 パチンコパチスロにハマっている状態の時は、その瞬間その瞬間のお金を頭の中で計算して投資してしまう人が多いです。 つまりその日1日のことしか考えていないのです。 「今日は1万円負けた」というのでも、「1万円ぐらいなら…」と考えてしまうのです。 しかしきちんと収支を付けている人ならすぐに気付きますが、長い目で見た時かなりの金額まで膨れ上がることもあるのです。 気付いたら…では遅いのです。 この早見表では30万円までしか書いてありません。 しかしこの30万円と言うのは考えられる投資金額の中でも多い金額。 ではなくあくまで日本人の負け金額の平均です。 2014年度の平均負け金額は1年間を通して、300万円です。 あくまで平均なので当然これ以上お金を失っている人も非常に多くいます。 この早見表で自分と照らし合わせてみて、一体あなたに本当は何が残っていたのか、何が買えたのかを改めて考えてみてください。

次の

12年分のパチンコ・パチスロ収支を集計。「負け額+浪費時間」に呆れて絶望

パチンコ 負け額

パチンコはいくら負ける? 「パチンコ」 興味のない人に取っては、日常生活でほとんど意識しない言葉でしょう。 IR法案が可決したことにより、ニュースで取り沙汰されることもありますが、 「単なる庶民の遊びでしょ?」 と思う人もいれば、 「持ち金を根こそぎ奪われる悪の巣窟だ!」 と思っている人もいるでしょう。 行ったことない人には想像しかできませんので、 そのように極端な解釈になったり、軽視したり、反応が様々です。 そこで、パチンコ歴15年のおっさんが、 「実際どうなの?」 ということをお伝えしますね。 パチンコで最大の負け額 パチンコにはレートと種類があります。 多種多様な遊び方があるので、まずは最悪の展開になる場合 最もお金を失う をご紹介します。 パチンコには割と細かいルールがあって、1玉の貸出単価には上限が存在します。 「4パチ」 って聞いたことないですかね? これがパチンコの最大レートで、1玉4円で借りて遊戯します。 そして、一定時間で消化できる玉の数も制限されてるんですよね。 パチンコは玉を弾いて遊戯しますが、1分間に100発までしか弾くことができません。 ですので、1時間で6,000発。 これに4円を乗じれば24,000円と計算できます。 つまり、全国のどこの場所でパチンコを打ったとしても、物理的に1時間で24,000円までしか失うことはできません。 「悪評が立ってるパチンコにルールなんて本当にあるの?」 と思う方がいるかもしれませんが、 パチンコ台が出荷される前段階で、台が基準をクリアしているかどうかを検査する保通協という機関があります。 この機関の検査はかなり厳しく、不正が入り込む余地はほぼありません。 ですのでルールは絶対です。 次にパチンコ屋の営業時間。 実際には打ち出した玉が全て無くなるということはありません。 あまり細かい話は割愛しますが、パチンコには大当り以外でも特定の穴に玉を入れると玉が出てくる仕組みになっています。 これは、遊戯が穏やかになるように、お金を失うスピードが速くならないように設計されている為です。 また、大当りの抽選の告知には演出を伴います。 これが、結構時間を要します。 ですので、台によって異なりますが、最近のオーソドックスな台で、 1時間あたりに1万円強 15,000円未満 が最速の投資スピードということになります。 つまり、かなり多く見積もって1日に最大で200,000円、1回も当たらなければ、これが最大の投資額です。 実際には1回も当たらないことはほぼ無いので、よっぽどのことがない限り遭遇することはありません。 私の経験上、15年間で1日の最大負け額は140,000円です。 【補足】今と昔のギャンブル性の違い これは補足ですが、 最近はギャンブル性を抑えた台が増えています。 のめり込みを抑制するためですね。 しかし、実は今も昔も平均的な負け額にそれほど差はありません。 何が違うかと言うと、投資スピードと大当りの消化スピードです。 大体1日で 良い店だと1~2万、普通で2~3万、酷いところで3~5万に平均的な負け額が調整されています。 例えば2万円に調整されていた場合。 今であれば、20万円の投資で18万円のバック。 昔なら、30万円の投資で28万円のバック。 こんな感じですね。 結局は平均で2万円負けるのですが、出てくるお金が多ければ多いほど、速ければ速いほどギャンブル性が高くなります。 何となく想像つきますよね? 後は当り易さ。 当り難い台は1回当たるまでにいっぱいお金を使います。 その分、いっぱいお金が返ってきます。 結局はそのバランスだけで、 平均値を取れば、同じ額負けるように調整されていたとしても 印象は大きく変わります。 最近は見ませんが、昔はこんな言葉が流行っていました。 「夢が無ければパチンコじゃない!」 要は運良く多くの当りが引けた場合、今よりも昔の方がいっぱいお金が出てくる可能性が高かったんです。 それこそサラリーマンの月給くらい勝つこともありました。 可能性は低いですが今でもなくは無いです これが夢です。 ただ、運が悪いと今以上に負けます。 同じ時間打てば結局同額負けますから、当たり前なんですけどね。 でもこれが、 「昔より勝てなくなったのに負ける額は同じだ!むしろ酷くなっている!」 というイメージになっちゃうんですね。 何とも不思議です。 パチンコの最小の負け額 では次にパチンコの最小負け額についてお話します。 これは別に勝てる台を打つとか、たまたま勝ったとかそんなことではなく、 適当にぷらーっとお店に行って、適当に打った場合のことです。 先ほども書いた通り、パチンコにはレートがあります。 最大レートは4円ですが、最小レートは特に取り決めは無いようです。 ただし、設備投資が必ず必要になってきますので、店舗によってまちまちです。 私が知る限り、1番低いレートは0. 1円です。 これなら1日中台にしがみついて遊戯したとしても、5,000円しか負けません。 理由は上で書いた通りです。 単純に最大レートの最大負け額200,000円を40で割れば良いだけです。 しかも、この額は今世紀最大の不幸が訪れない限り起こらないくらいの金額です。 ゲームセンターで遊ぶよりも安く済みます。 ただ0. 1円がある店はほとんど無く、一般的には1円が主流でしょう。 このくらいの最小レートの店がほとんどです。 最大負け額は50,000円。 平均すれば、1日10,000円程度 お店も稼げないと困るので酷い調整になっていることが多い となるでしょう。 月に4回、半日遊んでも平均20,000円くらいの負けで済みます。 まとめ 如何でしたでしょうか? パチンコをずっとやっていると金銭感覚がおかしいことになるので、 一般的な許容範囲はなかなかわからないのですが、 月のお小遣いの範囲内で遊んでもらうなら、20,000円くらいが妥当ではないでしょうか? 4パチなら1日と持ちませんが、1円以下のレートなら程よく遊べます。 これでも使い過ぎと感じるならば、間違いなく辞めてもらった方が良いでしょう。 また、厄介なのが 「オレは勝ってるから大丈夫!」 という人です。 何故厄介かと言うと、本当に勝っている人もいるからです。 そして、私の経験上、大半の人が本当は勝っていません。 見栄や相手に嫌われたくないと思って嘘をつく人等、理由は様々でしょうが、負けているのに勝っていると言う人が多いのです。 「勝っているのなら別に良い」 という方は、その人が付けている収支表を見せてもらいましょう。 ただ、勝っていても時間は失いますから、一緒にいられる時間は必然的に少なくなるので注意です。 そして最後に、 「1円パチンコ等のレートが低い台で打つから大丈夫!」 と言う人。 人間欲が出るものです。 パチンコをやるような人間なら尚更です。 1円パチンコで30,000円勝ちました。 さあ、帰宅しよう!という人は少数派じゃないですかね。 もっと多くのお金が手に入れられる可能性のある4円パチンコが同じ空間にあるのですから。 そりゃあ勝負したくなっちゃいます。 結局、彼女や奥さんに隠れて借金もできますから、実際に身の丈に合った遊びをしているかは本人しかわかりません。 極端な話、信用調査をするしかないでしょう。 結論からすると、余程のことがない限り止めてもらった方が一般的には良いでしょうね。

次の

パチンコでいくら負けた??|なんでも雑談@口コミ掲示板・評判(レスNo.1

パチンコ 負け額

Contents• 同じ台に3日間で21万円 過去にですが秘宝伝というシリーズのスロットでかなり爆裂性が高い機種がありました。 かなり荒波の機種だったので、最初は少額を使って勝ったり負けたりして満足していたのですが、ある時万枚近くの出玉を出したことによって歯車が狂ってしまいました。 ジェットコースターのような荒波性にハマってしまった私は、とにかくまた爆裂させたいという欲にかられてしまい、買っても負けてもいいから打つという気持ちになってしまったのです。 ある3連休の時の事です。 とにかく打ちたい欲求にかられた私は、家近くのパチンコ店の角台にある秘宝伝に目を付け、連休の初日に1日中打とうと決めていました。 出たり飲まれたりを繰り返しながらも下降線をたどり、1日打ち切った結果その日は7万円近く負けてしまいました。 失意の中、家に帰りましたが「これだけお金を入れて出ないってどういう事なんだ!?そろそろでるんじゃないのか?」と振り返ってみると凄く馬鹿なんですが、腹立ち紛れに次の日も同じ台を打ちに行くことを決めたのです。 そして次の日も同じように同じ台を1日打ち切り7万円近くの負けでした。 この時にはもうどうでも良いような気持ちも入り混じっていて、「どうせ大金負けてるんだからもう一緒だ。 」と感じていました。 破れかぶれな気持ちで、また次の日も打ちに行き同じ角台に座りまた同じように負けてしまったのです。 ボーナスの大部分を使ってしまった記憶がありますので、負けた金額は3日間で21万円位だったと思います。 結局、秘宝伝のその機種で負けたトータル金額は、万枚の数倍のお金にもなります。 結局1度大勝をすると、気持ちが浮つき欲に歯止めが効かなくなります。 結果的に、勝ったお金の倍以上を失ってしまうことになってしまうのです。 連チャンがみたくて1日で10万円 これはパチンコでの話で、牙狼という機種の話です。 牙狼と言えば非常に爆発性の高い機種で数万発が出ることもザラにあります。 牙狼は一時期、人気の高さから休みの日はほぼ満席状態というところも結構ザラにありました。 ある時、牙狼が打ちたいと思い朝からパチンコ屋に並んだことがありました。 案の定開店と同時に牙狼はすぐに満席になりましたが、私は運良く台を確保することができました。 そして意気揚々と打ち始めたのですが、全然玉がチェッカーに入りません。 1000円で10回転いくかいかないかという感じでした。 当時周りの店舗も同様でしたが、牙狼は黙っていてもお客さんが座ってくれる人気機種だった事や爆裂スペックだった事もあり、お店側も結構釘を締めて調整するところが多かったのです。 台を移動しようにも周は満席で移動することも出来ない状況でしたので、しょうがないかとそのまま継続して打つことにしました。 ここからが地獄でした。 2万円、3万円と使っても全く当たりがきませんし、相変わらず回転数も良くありません。 やめようかとも思いましたが、負けているし一発当てればという思いや、連チャンをみたいという思いからやめることができませんでした。 気づけば5万円を使っていましたが、この時には絶対連チャンさせる・連チャンをみたいという気持ちで当たるまで打つ気になっていました。 結局どうなったかというと、ハマりは1000以上を超え1度も当たりは来ませんでした。 投資額は10万を超えていて、その間ATMに2回位行きました。 冷静になってみれば、連チャンをみたいという欲求のために10万円を使うというのは正気の沙汰では無いですよね。 馬鹿げていますが分かっていてもやめられないのがパチンコ依存の怖いところです。 今そういう状態の方がいるのであれば一刻も早く足を洗う行動をして欲しいと思います。 設定が良いだろうと妄想し5万円以上 これは何度か経験した事ですが、当たりが軽かったり、パチンコでよく回ったりすると設定が良いと勘違いすることがありました。 そんな時はずっと打っていれば勝てるだろうと判断し、どんなに負けが込んでもズルズルと打ち続けてしまうのでした。 正直当たりが軽かったりしても設定が良いかなんて本当は分かりませんし、パチンコでよく回ったからと言って永遠にハマり続けてしまう場合もあるわけです。 スロットなど当たりが軽いからこの台は設定が良いかもしれないと思って、打ち続けた結果5万以上負けた経験は山程あります。 11ヶ月で200万円の負け これは知人の話ですが、スロットにハマって1年経たないうちに200万円近く負けた人がいました。 性格は真面目なタイプで仕事もお硬い職業、あまりギャンブルにハマるような感じにはみえないので驚きました。 最初は仕事帰りにちょっとして帰る程度だったようですが、次第にハマりほぼ毎日パチンコ屋に通うになってしまったようです。 200万円あった貯金がほぼほぼ失くなったと言っていましたから、毎月の給料などを含めると使った金額はそれ以上なのではないかと思います。 3年で200〜300万円の負け 周りでパチンコに定期的に通っている数人に聞いた感じだと、概ね3年位で平均200万円〜300万円程度は使っている様子です。 勝ったりする月は本当に稀で、大体月に5万円くらいは少なくとも負けているようでした。 1人だけ限度額を決め毎月3万までしか使わないという人がいましたが、それ以外の人は負けたらアツくなり想定以上にお金を使ってしまうという感じでした。 パチンコは大負した時がヤメどきですよ! パチンコで大負けした時は何も手に付かないくらい嫌な気持ちになるものです。 これを読んでいるあなたもそうかもしれません。 しかし、逆に僕はあなたが大勝ちしなくて良かったと思います。 何故ならパチンコで数万発、スロットで数千枚の大量の出玉を経験してしまうと、そこから暫くの間「また大当たりの快感を味わいたい」という気持ちに取り憑かれしまうからです。 そうなると絶対に勝った金額以上のお金を失う結末が待っています。 だからむしろ負けてよかったのです。 負けた金額は大金かもしれませんが、また頑張ってお金は稼げば良いですし、貯金もすれば良いだけの事です。 しかし、ギャンブルが癖になり、段々と深みにハマり依存状態になると取り返しがつかないことになってしまいます。 大負けした時にギャンブルはやめるべきです。 そこしかチャンスは無いと思います。

次の