気になるバイク。 気になるインポートバイク 2019.07

2020年春:最近気になるロードバイク関連のモノ・話題

気になるバイク

バイク漫画『トップウGP』が面白い! 暖かくなり、ツーリングシーズンになりましたが、GWなども自粛ということでお家時間を楽しんでいました、梅本まどかです。 みなさんは何をして過ごしていましたか? こういう時にMyガレージがあると、いろいろメンテナンスやカスタムを楽しめるのになぁ、とこの期間でガレージ欲が増してしまいました(笑)。 でもトップウくんにもトラウマとの葛藤があったり、真音ちゃんと一緒にレースを走りたいっていう欲や、ライバルの高台くんとのバトルや一緒に成長する姿がとても愛らしくて、クスッて笑ってしまう場面もありました! ついつい応援したくなるシーンなども多く、とても面白くて、あっという間に最新刊の6巻まで読んでしまいました。 今は続きが気になって仕方がない状況です(笑)。 バイクって難しいけど、それを簡単に操る姿ってやっぱりかっこいいし、すごいなぁって思います。 漫画を読んでいると走りたくなるので、早くこの緊急事態が収束することを祈るばかりですが、最近はスーパーへのお買い物の時に、ちょっとだけバイクに乗れることが楽しみになっています。 愛知県出身。 身長163㎝。 現在の愛車はHONDA CB400Super Four。 生粋の二輪&四輪好きで、各種イベント出演やMC、モデルとして活躍中。 地元名古屋の魅力をPRする名古屋観光文化交流特命大使でもある。 特技はチアリーディング。

次の

小さいバイクと生きていく : 気になるバイク KAYO MR150 詳細スペックが発覚!

気になるバイク

以前にも書きましたが、私の自転車デビューは小学4年生の時に親に買ってもらったミヤタの ZigZag と言う16インチの折りたたみ自転車でした。 ネットで拾いました。 当時のカタログのスキャンかな。 散々乗り回したのですが、鉄の塊のような自転車で、とにかく重かったです。 でも乗り心地も良かったし重いからこそ良く走ったのかもしれません。 MTBは仲間と車に積んで何度も出かけましたし、ロードでの輪行も何度もしましたが、フォールディングバイク 今時の折畳み自転車の呼び方ですね が本当に欲しくなったのは、体力の衰えを感じずにはいられなくなった50歳を過ぎてからで DAHON Speed P8 に試乗して以降です。 そして、当時所有していた Cannondale F400 のフレームで組んだMTBのヘッドショックが2度目のオイルを吹いた時に、もうMTBを持ち出して里山を走る事も無いかなと思い、思い切って手放して DAHON Hrize(初期型2014モデル)の購入を決めました。 この自転車は、ホイールとフレーム、フォーク、純正スタンド以外、全ての部品を自分好みに交換、セッティングしたので、それなりに気に入っているのですが、乗り心地が硬いのが難点でしょうか。 タイヤをシュワルベの Big Apple に換装すれば、かなり乗り心地が解消されるのはわかっているのですが、同じシュワルベでも、今使っているマラソンレーサー以上に重いタイヤにするのは気乗りしません。 本当は軽量化と走りを軽くするために、もっと細いタイヤにしたいくらいですが、これ以上細いタイヤで乗り心地が更に悪くなるのも嫌なんです。 この自転車の詳細はまたの機会という事で。 という事で、フォールディングバイクは私にとって気になる存在なのですが、一口にフォールディングバイク、折畳み自転車と言ってもピンキリなので、中でも私の購入候補になったモデルをご紹介します。 そう呼びたくなる素晴らしい自転車だと思います。 でも、個人的に荷物が積めないのと折りたたんだ時の厚みと姿が好きになれなくて、購入にはいたりませんでした。 最新モデルでフレームジオメトリーが変更になったので、改めて試乗してみたい自転車です。 面白いバイクでしたが荷物が詰めないのと、フロントブレーキが弱点と感じました。 純正部品の入手やメンテナンスが難しそうなのもネックです。 カーボンフレームの CR87 です。 折畳むと、かなりコンパクトになります。 二重構造の特殊なフォークです。 このせいでFブレーキの効きの弱さが弱点かな。 *他にも、とっても良さげなバイクフライデーやKHSなど、パーツの入手や試乗の難しい バイクが存在するのですが今回は却下しました。 でも、一度は試乗してみたい自転車です。 私の所有する Horize も普通のクロスバイク並みに走りますが、小径タイヤの弱点なのか、巡航速度と言う面では普通のタイヤサイズの自転車に劣るような気がします。 乗り心地を考慮するとダホンの場合はクロモリモデルの方が良いかもしれません。 DAHON同様に剛性があって硬いフレームなので太目のタイヤを履いた方が良いかもしれません。 25(Pacific Cycles:初代Reachの姉妹モデル とても気になるフォールディングバイクで、初期の Pacific Reach がベースの日本オリジナル企画 OEM でしたが、本家は小径ホイルのロードモデルとして、フレームを中心にして進化を続けていて、今では全くの別物になってしまいました。 タルタルーガのフレームは初期のままなのですが、システムとしては独自の進化を続けていて、それが小旅行を考慮したフォールディングバイクとして検討した時に、とても良いシステムになっていると思います。 是非、試乗してみたい自転車です。 2 ブロンプトンを日本人が日本向けに作り直したような折畳み自転車で、とても気になる存在ですが、関西の小規模メーカー製自転車なので、関東で試乗するのが難しいのが難点です。 それでも、試乗してみたい自転車です。 是非、ブロンプトンと続けて試乗して、その差を体感してみたい自転車です。 FSX はカーボンフォーク装備で FX の上位モデルです。 試乗してみたい自転車です。 それなりなお値段の自転車ばかり羅列しました。 高ければ良いと言うのもではありませんけど、安くて良い物が無いのは事実です。 安い割には悪くない、安い割には良く出来た自転車はあります。 でも、その程度の自転車なら試乗したいとは思わないし、欲しいとも思いません。 たとえば、ロードレーサーなら105以下の、ティアグラとかソラで組んだ自転車に積極的に乗りたいとは思いません。 まぁ、フレームに独自の何かを感じれば別ですが、パーツのクオリティが低いと操作した時の感触が悪いのは事実ですし。。。 長い時間をかけて、色々な自転車に乗って来ましたし、色々な自転車に試乗もしたし、ツーリングも輪行も、ロードレースもMTBレースも、サポートもメカニックも、本当に色々と経験しました。 安いパーツはシビアなセッティングが出来ません。 したがって乗り味もそれなりになります。 それに私は身長も180cmと大柄ですから、セッティングの範囲が広くないと適正ポジションすら出せませんし、体重もそれなりで、スタミナはめっきり落ちましたがパワー ケイデンスではなくトルク は今でもまぁまぁありますから、安い 柔らか過ぎる パーツやフレームではロスが大きくなってしまいます。 という事で、選択肢は広くないのです。 そういう意味では剛性のある DAHON は、大柄な人にはお勧めできます。 タイヤは重くなっても Big Apple が扱い易いかもしれません。 私はマラソンレーサーを履いてますが、気になるタイヤです。 輪行を重要視するならカラクルやタイレルのイヴ、もちろん本家のブロンプトン等がお勧めですが、走りも考慮すると、違った選択肢が出てきます。 ジャイアントの MR-4 なんて自転車もありますし、ロードバイクなら、それほど輪行も苦になりませんし、本当にバランスが大事です。 という事で、私が気になるフォールディングバイク/折畳み自転車たちでした。

次の

気になる!最新e

気になるバイク

【30分で乗れた】あまりの速さに驚きの声 へんしんバイクは、広告などで「30分で自転車デビュー」をうたっていますよね。 半信半疑だったのですが、いざペダルをつけてみたら本当に30分で乗れちゃいました。 他のお子さんは、実際30分で乗れているのでしょうか? たくさんの子が30分以内で乗れている! 息子が特別運動神経がいい訳ではなく、へんしんバイクを選んだ多くの人が「へんしんバイクであっという間に乗れるようになった」と証言しています。 30分どころか、数分で成功して30分後にはスイスイ乗りこなしている子も! これは、 へんしんバイクを使えば「自転車への移行は相当スムーズ」だと言っていいでしょう。 あまりの早さに親の感動が薄れる!? 昔の自転車練習は何度も転んで、起き上がって、やっと成功!というイメージがありますが、へんしんバイクの場合あまりにもアッサリ乗れちゃうので、拍子抜けしちゃうパパやママもいるかもしれません。 後ろを押さえて一緒に走ったり、毎日練習したり・・・しなくても、乗れちゃいます! ちょっと寂しい気持ちもありますが、子供が自転車に苦手意識を持つ前に乗れるのはいいことかなと思います。 2018年にサンタさんからもらった自転車。 自宅前の狭い歩道でちょくちょく練習してたけど、今日1年ぶりに広場で練習したら1発目で普通に走り出したw 面倒くさがらずに広場まで行って練習しましょう! 乗れるようになった瞬間がわからず、親の感動が薄れます、マジでw — パパハキット papahackit 【失敗談】へんしんバイクを購入して失敗と感じた例も キックバイクや自転車を購入するタイミングは難しいです。 我が家も時期をミスったなと思っていますが、他にも同じような声が。 同じ失敗をしないように、失敗談も参考にしましょう。 【サイズが重要】購入したサイズと体の成長のミスマッチ 購入する時に、子供とへんしんバイクの「サイズ感」が合っていないと、しばらく乗れなかったという声も。 我が家も同じでつま先がギリギリ着く状態で購入したんですが、ちょっと早すぎたようで、しばらく車庫に放置することになりました。 足が地面にしっかり着かないと、地面を蹴ることができないので前に進みません。 つま先だけで前進しようとすると、重たく感じる、前に進まない、本人のやる気が落ちるという悪循環です。 我が家の場合は、体の成長が へんしんバイクのサイズに追いた頃、大活躍することになるのですがそれまで約半年近くかかりましたね。 当時のレビュー記事もありますので、気になる方は覗いてみてください。 一年前に買ったへんしんバイクだけど、買ってしばらくは重いし、息子も扱いづらそうで半年ほどでした放置。 高かったけど失敗だったかなと思ったけど、引っ越しして乗る場所が増えたのと体の成長でストライダーと同じ位キックで操作できるように。 最初からブレーキがついているので、ブレーキを使う癖がつく• 補助輪外しが不要• キックバイクの時期が短くても、その後自転車として使える• 結果、長い期間使える• 長く使える分、コスパが良い ストライダーの難点は足で止める癖がついてしまうことだと聞いたので、我が家はブレーキ付きの「へんしんバイク」。 要はペダルなし自転車。 最初からブレーキを握って止める流れが身につけばと思い。 その名の通りペダルを後付けして変身させれば長く乗れるし、補助輪外しの必要がなく無駄がない。

次の