タイトリスト u510。 右用 TITLEIST タイトリスト U510 アイアン型 ユーティリティー (Tensei/Kurokage) US仕様「あすつく対応」 :ti

U500・U510ユーティリティアイアンの最新情報!

タイトリスト u510

商品情報 マッスルアイアンデザインが驚きの飛びとやさしさを生みだす、力強い飛びユーティリティアイアンU・510 Utility Iron! より遠く、よりやさしくアイアンを飛ばしたいと願うプレーヤーのためにデザインされたU・510。 マッスルアイアンデザインがプレーヤーの集中力を高め、高強度L型フェースによる驚異的なスピードと高密度タングステン内蔵のワイドソール設計が驚きの飛びとやさしさの両立を可能にしたパワーユーティリティアイアンです。 25", 39. 75", 39. 25", 38. マッスルアイアンデザインがプレーヤーの集中力を高め、高強度L型フェースによる驚異的なスピードと高密度タングステン内蔵のワイドソール設計が驚きの飛びとやさしさの両立を可能にしたパワーユーティリティアイアンです。 25", 39. 75", 39. 25", 38. カード番号は暗号化されて安全に送信されますので、どうぞご安心ください。 お客様のご都合による返品・交換は原則的にお受けしておりません。 但し、 未開封・未使用・未着用に限り、 メール又は電話でご連絡の上 商品到着後5日以内に送料お客様負担にてご返送ください。 期日が過ぎている場合はいかなる理由でも返品・返金には応じられません。 商品ご使用後の返品はいかなる理由があっても返品はお受けしておりません。 先行予約商品、希少スペック、メーカーによっては更にお時間をいただく場合がございますので予めご了承の上ご購入をお願いいたします。 詳しい納期等は直接当スタッフまでお問い合わせください。 (前払いの場合) 当日の12時以降のご注文で、お急ぎのお客様はご連絡ください。 可能な限り対応させていただきます。 但し定休日のご注文分は除く その他の場合は翌日発送をいたします。 (万が一ご出荷が遅れる場合はメールでご連絡致します) 商品のお届け日、時間帯のご指定も承っておりますのでご希望の方は下記からお選びください。 当ショップの商品はすべてUSAから直輸入しています。 ほとんどのメーカーにアカウントがございますので1本単位からお取寄せ可能です。 net その他ご希望の商品、スペックをお探しの方はご相談ください。

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U500・U510ユーティリティアイアンの最新情報!

タイトリスト u510

タイトリストにアイアン型ユーティリティ登場 アイアンと同時にハイブリッドモデルを発売するタイトリストですが、アイアン型ユーティリティはゴルフ歴の浅い私の記憶にはありません。 もしかしたら初のアイアン型ですが、タイトリストのことなので何か意図があるのだと考えられます。 今回のアイアンのラインナップで気になることがありました。 それは716、718で販売されていた飛び系の中空アイアンT-MBが無くなったことです。 中空構造にタングステンを配置して低重心化を図ったT-MBはまるでユーティリティのようなハイテクなアイアンでした。 しかも2番まで用意されていて、長い距離でもピンを狙える攻めた設計です。 この U500と U510はその代わりに登場したのだと私は思っています。 構造的には、インサート 充填剤 に極薄フェース、タングステン内蔵とかなり似通っています。 U500、 U510は2、3、4番の三番手のみしかなく、度数で言えば U500とT-MBは全く同じです。 純正シャフトはMCIマットブラック70Sのみです。 トルク値は3. 4~3. 8としっかりしたシャフトで、キックポイントは先中。 それでは試打データを見ていきましょう。 5 平均打ち上げ角 16. U500は、バックスピンが少なく、よく飛んでいると思います。 方向性はやや右で、サイドスピンはフェードしかかかりませんでした。 先中調子だからと言って捕まるわけではなさそうです。 また、打ち出し角も右でヘッドとシャフトの両方が捕まり弱めなイメージだと試打していて感じました。 ブレは縦3y、横11yと割と良かったです。 タイトリストのアイアンシリーズと同等の精度が出せると思いますので、慣れれば武器になるでしょう。 5 平均打ち上げ角 19. 距離は正直期待できませんが、その分バックスピン量が非常に多いので上から落として止めるようなプレースタイルにフィットしそうです。 方向性は U500よりもさらに右で、私が試打している時もスライスが度々出る程でした。 ビジュアルで見る弾道 黄色が U500、赤が U510です。 見ての通り、打ち出しから右に出る弾道ですが、 U500の曲がり幅は小さいです。 横から見た弾道では、黄色の U500の安定感が良く分かると思います。 赤の U510は打ち出しの高さと頂点からの落下角の大きさが目立ちます。 どちらもアイアンのような弾道ですね。 U500・U510の価値 今まで試打してきた経験上、ハイブリッドは捕まるモデルがほとんどです。 特にアイアン型ユーティリティは捕まりが強いです。 そんな中で、この U500と U510は捕まりを抑えた仕様で発売されました。 市場にはこのような方向性を求めているユーザーが一定数いると予想されます。 シャフトは70g台ですし、振り心地も結構ハードでヘッドスピードの速い私が打っても弾道がよじれたり吹くような感じはしませんでした。 70g台のハードなカーボンシャフトは、ホンマやピンのピンツアーシャフトくらいしかありません。 純正以外となると一気に値段も上がるので正直入れたくなくなります。 ですから、 U500・U510には純正でもスペックの高いシャフトと方向性が他のメーカーと差がつくところだと思います。 見た目の違い 上がU500でしたがU510です。 U510はソールが厚いため構えた時に見えてしまうので好みがかなり分かれると思います。 ヘッドサイズも明らかに U500が小さく、上級者だけでなく見た目を重視するプレーヤーに好まれそうです。 バックフェースのデザインは、なんだかP790にしか見えません。 構造が似ているので仕方ないかもしれませんが… こうしてみても上の U500はほぼアイアンです。 顔の繋がりを考えるならやはりこちらの方が良さそうです。 いかにもアイアン型ユーティリティって感じです。 データチャート 満点が無いのは、U510があまりよくなかったからです。 飛距離はU500だけなら間違いなく満点の評価をしたと思います。 また、スピン量はとらえ方次第なので、スピン過多が悪いというわけでは無く高評価。 一方で、捕まりにくいだけでなくコントロールも難しいので難易度は辛口の評価になりました。 総評 まずまず良かったですが、私は欲しくありません。 上記に挙げなかった欠点としては、打感の悪さです。 T-MBと同じパチンという打音と硬めの打感はアイアンの延長とイメージにそぐわないと思います。 これで可変スリーブだったらテーラーメイドのギャッパーに対抗できますが、挿しっぱなしなのでそうもいきません。 どうしてもFWやハイブリッドを打つ自信がない、イメージが無いという方以外は普通のハイブリッドで良いでしょう。 特にタイトリストで揃えたい方でも、TS2&TS3のハイブリッドは非常に優秀なのでわざわざこれを選ぶ必要はないと考えています。 おススメ度 ちなみに、このモデルは特約店でないと入手できませんので、近くにそういった店舗が無いのであれば、US版の購入が無難です。

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タイトリストU500・U510試打&評価|タイトリスト初?のアイアン型ユーティリティ

タイトリスト u510

タイトリストのユーティリティアイアンU510。 いわゆるアイアン型のユーティリティなんだけど、これがめちゃくちゃやさしいんです。 タイトリストのアイアンラインナップにあったT-MBの長い番手っていう位置づけで中空構造になっています。 厳密にはT-MBの長い番手はU500っていうタイトリストのもうひとつのユーティリティアイアン。 こっちのU510はそれをウンとやさしくしたシリーズ。 見た目はボテッとしててトップブレードも厚いし、構えた時もお尻(バックフェース)が丸見えでソールも広く、決してカッコよくはないんだけど(失礼)、実際に打つと全然違うんです。 見た目はアレだけど中身は、、、って感じで、簡単にねじれの無い高弾道の球が打てるんです。 スポンサーリンク 発売直後にショップでみつけて、最初はそこまで買うつもりではなかったけど、試打して一発で気に入り速攻で4番を買っちゃいました。 (笑) これまでアイアン型のユーティリティなんて使ったことなかったけど、もう見事に食わず嫌いでしたね。 上にも書いたけど構えた感じはボテッとしてスマートではないけど、打ちにくさは感じません。 ダウンからインパクトにかけてヘッドがしっかり戻ってきているのがよくわかり、変に遅れることもなくしっかり振りきれます。 金属系の高い弾き音とともに、初速のある強い出球で真っすぐ飛んでいきます。 ユーティリティアイアンとは思えない位高い弾道で、9番アイアンとかPWを思わせる位高く上がります。 なので、上からドスンと落ちる球になり、ランが少なくピンポイントで狙っていけます。 しかも球がねじれないので、左右ブレもほぼなく狙った方向に一直線で飛んでいきます。 飛距離性能も高く、僕のスイングで4番で185yあたりを、2番で200yあたりを想定しています。 スポンサーリンク シャフトはフジクラのMCIシャフトが標準で差さっていますが、これがカーボンのわりにしっかりしていてタイミングも取りやすいです。 先端剛性も高めなのか先が暴れることもなく安定したスイングができます。 黒のコスメがカッコよく、タイトリストっぽい締まった感じが好印象です。 僕の場合、ウッド型のユーティリティだと球がねじれてしまうことが多く、最悪のセカンドOBもよくありましたが、U510にしてからはOBの心配はほぼなくなり、さらにピンを狙って積極的に攻めていけるようになりました。 これまで、ユーティリティはウッド型を何本も買い替えてきてその都度セカンドOBに悩まされたきたけど、まさかアイアン型のユーティリティがここまではまるとは。。。 (笑) 4番がラウンドでも抜群に良かったので、後日2番もゲット。 これで距離的に被る5Wが必要なくなり、5Wを売ってティーショット用に3Wを購入しました。 最近のラウンドではミドルのセカンドはだいたいこの4番と7番アイアンを持って、、、ロングでは2番と4番を持ってセカンド地点に向かうことが多くなり、クラブ選択でも悩むことがなくなりました。 4番を短く持って軽く振れば5番アイアン位の感じで使えるので、5番アイアンの出番はショートのティーショットくらいしかなくなりました。 U510の2番もねじれないので積極的に打っていけます。 今まで5Wで時たま出るスライスに悩まされていたのがこれで解消されました。 おそらく大半の人はウッド型のユーティリティを使っていると思いますが、もし、それで悩んでいるのなら騙されたと思ってアイアン型のユーティリティを試してみることをお勧めします。 アイアン型のユーティリティはウッド型と比べると種類は多くないものの、タイトリストに限らず、ピンやホンマなども出しているので、各社試してお気に入りを見つけるのも面白いと思いおます。 きっとゴルフがもっと楽しくなると思いますよ! では!! タイトリストおススメ記事.

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