広尾 ラーメン。 広尾の完全予約制 超高級ラーメン店「ゲンエイワガン」入江瑛起が魅せる旨さの極意とは

ラーメン 鈴や (広尾町) の口コミ11件

広尾 ラーメン

ここが…! 丸富さんのメニュー。 恵比寿(広尾)っていう立地だから、ちょっと高めなのかなぁ~とドキドキしたんですが、良心的!! オーダーした後。 飾られている、壁に直書きされているサインを拝見。 スタッフさんも快くOKしてださったので写真撮影! 土曜の夜8時過ぎだったんですが、お客さんが我々だけというラッキーなタイミングだったのでじっくり堪能させていただきました。 2014年11月16日着た時はティシャツにサインを書いてました!4年も経つとちょっと色が薄くなってる感じ? 壁にも!たくさんのユチョンのサイン~嬉しい! そして、カウンター席!! ジェジュンのサイン!! こっちもちょっと色が落ちてきちゃってるかな; 恐れ多くて、空いてたけど座らずに見えるところに座らせていただきました。 オーダーしたのは、醤油ラーメン!!大好きなメンマを乗せました。 イヌタ氏は味噌ラーメン。 らーめん丸富アクセス らーめん丸富さんは、JR恵比寿駅からは徒歩で10分ぐらい。 店内はカウンター席がメインで、テーブルは6人掛けが1つなので、そこまで大きいお店ではありません。 土日は恵比寿という土地柄か、時間によってはする~っと入れるのかな、と予想。 また近々行くので混雑具合はそこで確認したいな、と思います。 らあめん渋谷三丁目(渋三ラーメン) 渋谷 らーめん丸富さんとは別日にお邪魔したのがこちら!! らあめん渋谷三丁目さん!!渋三ラーメンと呼んでいるお店です。 こちらはとんこつラーメン!! チャンミンはSNSでこちらのカウンターでビール飲んで幸せそうな写真をアップしてたお店。 じゅんちゃんも来てたってツイッターで拝見。 これは行くしか!ってことで、お邪魔してきました。 渋三ラーメンさんのメニュー。 東京発祥のとんこつらあめん、とのこと!福岡との違いが分かってないんだけど…とんこつ特有の豚さんの匂いはしっかりしてました。 スープは3種類ってことで、私は辛みその赤、イヌタ氏は濃厚豚骨の白で、名物渋三らあめんをオーダー! 丸富さんとは違って、店内にサインはありません。 チャンミンが座ったとおもわれるカウンター席。 荷物が置かれてたので、今回はじっと恨めし気に観るバカりw まずやってきたのは餃子!お肉の味がしっかり! そしてやってきた渋三らあめん! リッチに全部のせ!!いつもはメンマトッピングぐらいなので、ボリューム満点で、途中でお腹いっぱいに…。 途中イヌタ氏にバトンタッチするの巻。 土曜のお昼過ぎ、15時前にお邪魔したんですが、若いナムジャ(男子)がグループで入ってきました。 お客さんも男性ばっかり。 男性に人気があるお店だな、と思います。 とんこつスープと細麺。 臭みは多くなかったけど、豚さんの匂いは感じました。 臭みを抑えたとメニューの表には書かれてるけど、苦手な人には厳しいかも~~このラーメンはビールと合いそうだな!っておもいました。 餃子もね! 美味しくいただきました。 しばらく渋谷にはお邪魔する予定があるので、またお邪魔したいとおもいます。 ご馳走様でした! らあめん渋谷三丁目(渋三ラーメン)アクセス 渋谷駅からは10分ぐらい。 ハチ公口とは反対側なので、そこまで人は多くないものの、JRAの馬券売り場があるので、競馬があるときは人が多めです!! Bigeastの会報、2019年winter到着! 明日コン(TOMORROWライブツアー)が、1月20日の京セラドームで無事に終了したわけですが、そのツアーが終わった後。 東方神起 OFFICIAL FANCLUB MAGAZINE Bigeast 2019 WINTER(会報)• THE GOLD MISSION R 2019 WINTER• Bigeast2019グリーティングカード 会報の中には、シングルのMVの撮影風景とかビギアゲツアーのレポートとか、にやにやしながら拝見!!かっこいいなぁ…ファンミーティングまで会えないかな、と思ってたのでめちゃ嬉しいプレゼントでした。

次の

【フジテレビプロデューサー赤池洋文が紡ぐ!読むだけで美味しいラーメン「物語」】第2回million-koshien.kayac.com(東京・広尾)

広尾 ラーメン

私がラーメンを食べる上で「味」よりも大切にしている「物語」。 「なんだその『物語』って?」をテーマに、歪みまくったラーメンへの偏愛を書き連ねます。 今回、私が紡いできた「物語」を紹介するお店は、渋谷区広尾にある「GENEI. WAGAN(ゲンエイワガン)」。 このお店の店主である入江瑛起(いりえ・ひでき)さんは、2003年に福岡で「麺劇場 玄瑛」を開業しました。 この「玄瑛」は、白濁しない、でもコクと旨味が凄い、革新的な豚骨ラーメンで瞬く間に行列店に。 しかも「玄瑛」が革新的だったのは味だけではありませんでした。 店名にもある通り、店内の作りが劇場型。 厨房を舞台に見立てて、客席から調理する様子を眺められるように設計されていたのです。 私が初めて行ったのは確か2005年でしたが、味から店内の雰囲気まで、ラーメンをエンタメに昇華させたこの大発明に、自分の本業の観点からも大きな刺激を受けました。 そんな「玄瑛」が、満を持して2011年に東京進出をはかります。 「東京であの豚骨ラーメンが食べられる!」私は嬉しさのあまり発狂しそうになったのですが、新店「GENEI. WAGAN」のコンセプトを聞いて、違った意味で発狂することに。 ナント東京では豚骨を封印すると言うのです。 思わず「おいおい、福岡の純朴だった豚骨ガールよ。 憧れの東京デビューで背伸びしてレディを気取るのはよくないよ」と、よく分からない「上京物語」が膨んでしまうほど、私は混乱し、真意が理解できませんでした。 程なくして、「GENEI. WAGAN」に伺うことに。 私は半信半疑のまま「東京デビューなレディ」と対面。 しかし、いざ一口食べて、「私の抱いていた『物語』はなんて浅はかだったのか」と思い知らされることとなりました。 「潮薫醤油拉麺」。 その清湯醤油ラーメンは、豚骨とは全く違うベクトルで、圧倒的に新しく、美味しかったのです。 その瞬間、理解しました。 「なるほど、新たにこんなに美味しいものが作れるからこそ、わざわざ豚骨ラーメンを作る必要がないのか」。 恐ろしいことに、あの豚骨ラーメンは入江店主にとって到達点ではなく通過点に過ぎなかったのです。 正真正銘、れっきとした「東京レディ」でございました…ごめんなさい。 聞けば、入江店主は自身のラーメンを進化させるために、フレンチ・イタリアン・中華など他の料理の知識と技法を貪欲に学び吸収しているとのこと。 ラーメンにはない手法を使ってラーメンを作るのだから、結果新しいものが生まれて当然です。 今でこそ同じようなことを語るラーメン店主も珍しくありませんが、これは今から約10年前の話。 実際、この日から私は「GENEI. WAGAN」に通い詰めているのですが、今まで一度たりとも同じラーメンが出てきたことがありません。 毎回異なる、独創性溢れる美味しい一杯に出会えるのです。 そして、入江店主は今なお驚異的な進化を続けています。 10年のアドバンテージはダテじゃありません。 こうして、衝撃の出会いから10年に渡り「GENEI. WAGAN」と「物語」を紡いできたのですが、昨年末、入江店主から衝撃の話を打ち明けられました。 「ついに封印を解いて、『GENEI. WAGAN』で豚骨ラーメンを提供する」と。 興奮のあまり血圧が上がるのを抑えながら理由を聞くと、「ラーメン店主になって25年が経ったので、『25年間の再構築』として自分の原点である豚骨ラーメンを見直すことにしました」との力強い言葉。 このタイミングであえての原点回帰。 もちろんあの入江店主が作るのだから、福岡時代の豚骨ラーメンのはずがない。 こんなにワクワクする「物語」が他にありますか!?この時点でもう美味しいのは確定でしたが、食べてみてさらに衝撃。 豚の軟骨から取るスープはコラーゲンと旨味が凝縮。 そこに山椒などのスパイスを重ねた香味オイルが合わさり、美味さの相乗効果が止まりません。 豚骨の良さをしっかり残しながら、今までの豚骨にはない新しさが加えられた、まさにネオ豚骨ラーメン。 これまで入江店主が1200以上作ってきたラーメンのうち、100杯近くは食べてきた私が断言します。 WAGAN」のラーメンを、あなたなりの「物語」を紡ぎながら食べて頂きたいです。

次の

JASIMINE(ジャスミン)広尾本店

広尾 ラーメン

広尾 ラーメン 味噌• 「広尾 ラーメン 味噌」のおすすめ 6 店舗目は、恵比寿駅東口から徒歩8分のところにある日本酒バーです。 「日本酒は宝物」をコンセプトに日本酒界のカリスマ、千葉麻里絵氏がオープンした日本酒の新しいあり方にチャレンジするお店です。 駐車場はありません。 店内の中央には、厚みのあるコの字カウンターがあります。 日本酒は常温、燗酒で楽しむ一升瓶のほか、冷蔵庫に並ぶ四合瓶、約20銘柄、100種類。 そして、氷温庫で成する日本酒が約30種類あります。 蔵元は、仙禽,而今、貴、会津娘、新政、喜久醉、王禄、山形正宗など固定されています。 料理のオススメは「豆腐の味噌漬 550円 」、「ブルーチーズハムカツ 650円 」、「手打ちラーメン 700円 」など種類も豊富です。 日本酒愛があふれるお店です。 是非お立ち寄りください。

次の