アルゴ ルール。 頭のよくなるゲーム『アルゴ』 | 学研出版サイト

アルゴ‐頭のよくなる推理カードゲーム‐algo 公式ホームページ【アルゴの遊び方】

アルゴ ルール

家の中で、大人から子供まで頭を使って遊べるような楽しいゲームないかなー と考えていた時、見つけたカードゲームが 「algo アルゴ」。 「algo アルゴ」を手に入れてから数年 今でも楽しくプレイしています!! このページでは、 「算数に強くなり思考力が鍛えられる?」 「algo アルゴ」の魅力 についてご紹介!! 「algo アルゴ」とは ひらめきと 論理 頭のよくなるゲーム ルールはカンタン! しかし 奥が深い! 魅力 ここでは、アルゴをプレイしていてわかったアルゴの魅力をまとめていきます。 考える力(思考力)が身につく• ルールがカンタン• 記憶力がつくが身につく• 集中力が身につく• 分析する力が身につく• 数字に興味がわく• コンパクトなところが良い なるほどねー *まだチップを使ってプレイしていません。 カードだけでも楽しく遊べます。 チップを使うことでよりゲーム性は高まるようです。 アルゴは中学受験対策になるのか? 算数オリンピック、キッズBEEなどの過去の問題などではアルゴに似たような問題が出題されていました。 アルゴの外箱にもあるように、遊びながら思考力が身につくということは大きな魅力の一つです!! アルゴで使うもの アルゴカード(24枚) 黒カード12枚(0~11まで各1枚) 白カード12枚(0~11まで各1枚) ポイントチップ(40枚) 赤40点(4枚) 青30点(8枚) 黄20点(12枚) 緑10点(16枚) 基本ルール(カードの並べ方) 配られたカードは、自分から見て左から右へ、数字の小さい順に一列に並べます。 同じ数字の場合は、「黒の方が小さい」とします。 ゲーム中、山から引いてきたカードを自分のカードの列に入れるときも、このルール通りにします。 *カードは、ふせて並べたり、オープン(数字を見せておくこと)して並べたりしますが、いつも並べるルールは同じ。 *アルゴはいつでも、この基本ルール通りにカードを並べます。 アルゴは相手のカードの数字を当てるゲームです。 カードは基本ルール通りにならべ、数字がわからないようにふせて置きます。 対戦相手の、ふせてあるカードの数字を推理して当てます。 自分のカードの数字と、ゲームを進めていくうちにわかってくる条件をヒントに推理します。 相手のカードを先に全部当てた方が勝ちです。 *カードだけでもプレーできますが、チップを使うとよりゲーム性が高まります。 遊び方 2人プレー 基本のやり方 1.親を決めます。 2.親がカードを配ります。 3.4枚のカードを並べます。 ゲームの進め方 1.山からカードを1枚引きます。 2.相手のカードの中から、当てるカードを決めます。 3.アタックします。 4.アタックされた相手は返事をする。 5.アタック失敗の場合 6.アタック成功の場合 7.1ラウンド終了 8.2ラウンドやってゲーム終了 ポイントチップのルール ペナルティについて ペナルティ(失格)について・・・ 考える時間について・・・ チップが足りなくなったときは・・・ 3人4人プレー ペアプレー ゲームの進め方 1.親から始めます。 2.トスをします。 3.アタックします。 4.トスとアタックをくり返します。 5.ゲームの終了。 1人プレー アルゴ・推理のわざ アルゴでは推理の要素はいつも次の3点です 1.カードは0~11(黒)、0~11(白)各1枚ずつしかない。 2.同じ数字なら「黒」が「白」より小さい。 3.カードの並びは「基本ルール」通り。 詰めアルゴ 詰めアルゴとは、カードが並べられた図から数字を当てる問題のことです。 第1問 第2問 第3問 第4問 第5問 詰めアルゴの答え 第1問の答え 第2問の答え 第3問の答え 第4問の答え 第5問の答え 開発者・入っているもの・制作・発行・発売・生産国 開発者(共同開発) 若杉栄二(算数オリンピック委員会) ピーター・フランクル(東京大学算数研究会) 入っているもの アルゴカード(24枚) ポイントチップ(40枚) 説明書 ケース 制作・発行 学研教育出版 発売 (株)学研マーケティング 生産国 Made in Japan 日本製 アルゴを検索する•

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子どもと楽しめるカードゲーム「アルゴ」の遊び方を紹介|推理力を鍛えよう!

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相手のカードを当てましょう アタック。 自分のカードを元に相手のカードを推理します。 先ほど引いた自分のカードを当てたい相手のカードの前にも置き、推理した番号と「アタック」と言います。 「アタック」された相手は合っていれば「イエス」、間違っていれば「ノー」と言わなければなりません。 アタックに失敗した場合は、自分のカードを表にして、カードの列に並べます。 その際には先ほどのカードを並べるルールに合わせて並べましょう。 アタックが成功した場合は、相手のカードを表にします。 成功した場合はアタックを続けるかステイ アタックを止める かどちらかの選択を取らなければなりません。 アタックの場合は先ほどと同じように行い、何度でもできます。 二度目のアタックに失敗したら、最初のアタック失敗の場合とまったく同じことをしなければなりません。 ステイにした場合は、カードを伏せたまま自分のカードの列に並べます。 並べる際はカードを並べるルールに則って並べましょう。 アタックを繰り返して失敗すると自分のカードを表にしなければならないわけですから、そうすると相手にヒントを与えることになります。 アタックし続けるだけでなく、ステイを上手に使うのがポイントです。 このように交代でアタックを繰り返します。 先に全部相手のカードを表にしたほうが勝ちです。 表になっているカードが増えれば増えるほどヒントが増えるわけですから、より数字を当てやすくなるわけです。

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子どもと楽しめるカードゲーム「アルゴ」の遊び方を紹介|推理力を鍛えよう!

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<感想😕> うん。 無理だった。 5歳ならできるだろ-と思ったけど、まさかまさかの「牌を小さい順に並べる事すらままならない」ので全く遊びになりませんでした。 足し算はできるのに、数の感覚が身についていないっぽい。 よくわからん子だ。 もうこうなったら、「先に小さい順に並べたら勝ちなゲーム」として遊ぼうかな。 しかしキャッチフレーズの「頭のよくなるゲーム」とか、ちょっと引っかかります。 子供向けの本でも「心が育つ」とかタイトルに入ってるのは何となく買う気になれない・・・ 娯楽なんですから、教育の観点からは何の役に立たなくても、楽しくてニコニコできればそれが最高じゃない、と思っちゃうんですよね。 (2017. 1追記😔) この頃は遊べる形になってきました。 まだまだ弱いけど。 ところで本家アルゴの方ですが、を考えた人がいるようです。 最初に8枚手札に並べて、1枚ずつ山から取って手札に加えて(場所を決めて)からオープン、全部正しく置ききればクリアというものです。 練習になるかな。 74 53 50 43 40 40 37 32 29 29 25 18 17 17 17 16 16 16 15 14 14 13 13 12 12 12 12 11 11 11 10 10 8 8 7 6 6 6 6 5 5 5 4 4 4 4 4 3 3 3 3 3 3 3 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1.

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