ポケモン 剣 盾 ナットレイ。 ポケモン剣盾S5最高25位最終260位【アシレナットサイクル】

【ポケモン剣盾】ナットレイ対策ってどうしてる?最近じゃ炎ポケいれても普通に選出してくるぞ・・・

ポケモン 剣 盾 ナットレイ

ハチマキ型 性格:ゆうかん 特性:てつのとげ 持ち物:こだわりハチマキ 努力値振り:H252、A252 残り自由 (Sの個体値は極力0に近い数値) 技構成:採用技ジャイロボール、パワーウィップ、はたきおとす 採用候補タネマシンガン、じならし、だいばくはつ ナットレイの種族値はジャイロボール使いの中でもかなり低く、結果的に高威力のジャイロボールを放つことが出来ます。 Aの種族値も悪くはなく、こだわりハチマキとの相性が良いです。 ジャイロボールの威力を確保するため、採用する個体のSの個体値は低い方が望ましいです。 採用技はジャイロボール以外に持ち物を落とし、相手の戦力を削ぐことが出来るはたいきおとすと高威力のパワーウィップは決まりです。 ただパワーウィップは高威力の分、命中率が不安定なので、タネマシンガンを採用するのはありです。 タネマシンガンならば、タスキを潰しながら攻撃することが出来ます。 ただその分は威力が不安定になる弱点があります。 物理or特殊受け型 性格:のんき(物理受け型)なまいき(特殊受け型) 特性:てつのとげ 持ち物:たべのこし、ゴツゴツメット、 技構成:採用技ジャイロボール、まもる、やどりぎのタネ 採用候補パワーウィップ、タネマシンガン、ステルスロック、でんじは、みがわり 努力値振り:H252 B252 残り自由 物理受け) H252 D252 残り自由 特殊受け) 優秀な耐性により弱点は僅か2つだけで、耐性に至っては脅威の10つです。 種族値もBとDがどちらも優秀で物理受け、特殊受けどちらでも活躍できます。 更にポケモン剣盾ではめざパが消滅したので、不意の炎4倍が飛んでくることもなくなったので役割遂行過去作よりも楽です。 遂行対象としてはトゲッキスやミミッキュといったフェアリータイプはもちろんWロトムやパルシェンなど、環境に多くいるポケモンに対して有利に出られます。 ただ今作ではダイマックスにより、本来役割を遂行できるポケモンでも突破される可能性があるので、相手の動向には注意しましょう。 ナットレイ対策 ナットレイの対策はシンプルに4倍弱点であるほのお技で攻めることです。 どうしてもナットレイが重い場合は、パーティにほのお枠を設けるか、サブウェポンにほのお技を複数のポケモンに持たせるようにしておきましょう。

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ナットレイ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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技の名前などは分からない。 自分が『ひこう』タイプや、特性『ふゆう』のポケモンの場合は『じめん』タイプの技が当たるようになる。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 技『Gのちから』の威力が1. 5倍になる。 いずれの状態でもない時は技が失敗する。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 [Lv. 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 自分が場を離れると効果は消える。

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初めましてテイクと申します。 今回は剣盾でS5最終260位をとったので記念に構築記事を書きたいと思います。 初めて構築記事を書くのですが温かい目でご覧いただけると幸いです。 【構築経緯】 現環境に適したサイクル構築を考えており、僕の好きなを使いたいという思いから構築を考えはじめました。 を採用する上でタイプ相性の補完が良いをまずは採用。 ここからに強いを採用しました。 また、サイクルをしていきながら高速で火力のあるを通していく戦い方が強いと思い、スカーフと、メガネドラパルトを採用した。 最後の一匹は化けの皮がありとりあえず強いを採用し完成! 【コンセプト】 アシレ、ヒトム、ナットで環境に多いに対してサイクルを回しつつ高速アタッカーを通すのがコンセプト。 選出としてはサイクル選出の、アシレ、ヒトム、ナット。 または、ドラパor+サイクルみたいな感じ。 よく初手に出して蜻蛉返りで様子見する動きが強く、終盤にサイクルの中で削り取らなかったを倒していた。 また、、ドラパルトのゴースト技が効かないところが偉く、動きやすかった。 アーマーガーや入りにはあまり出さなかったです。 技構成:泡沫のアリア、、身代わり、瞑想 の攻撃をほぼ半減で受けられるのが強かった。 ややに強く選出率は一位でした。 サイクルをする上で回復できないのが辛かったため、食べ残し瞑想型にして、使ってみたが身代わりがあまり読まれず相手の交代際に身代わりを置いてアドを取らことで試合を有利に進めることができた。 また、や、などの火力が中途半端なは身代わりで起点にすることができた。 最近はげんしのちからを持っている個体も増えているので対応できるようにチョッキを持たせた。 などにも強かったです。 相手のに抗えるようにボディプレスを採用したがや、、などにも強かった。 パッチラゴンの大マックスをメガネ流星群で倒せるのが強いと思って採用した。 基本的にと同じようにサイクルを回していきドラパルトを通す立ち回りをしていました。 上からの蜻蛉帰りで対面操作する動きももちろん強いけれど、高い火力で相手を削り取れるのが強かった。 選出したらある程度仕事してくれました。 特に特殊か物理かでだいぶ動きが変わるので難しい。 【最後に】 最後まで見てくれてくれてありがとうございます。 今期は目標の最終2桁に到達できず少し悔しいです。 S6以降は最終2桁いけるように頑張ります!また、構築記事を書くかもしれないのでその時はまた、見てくれると幸いです。 の方もよければフォローよろしくお願いします。 いろんなゲームやってます。

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