フィギュア スケート オネエ。 フィギュアスケートをそこそこ知っているゲイの方に質問です。

クリケ再開は明日!なぜか消されたオリンピックチャンネルの投稿の謎

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プロフィール 本名:高橋 大輔(たかはし だいすけ) 生年月日: 1986年3月16日 年齢:30歳 身長:165cm 実家:岡山県倉敷市 ちなみに、実家の父親はとび職の職人で、母親は理容師。 家賃3万円弱の平屋の賃貸アパートに暮らしていたらしく、貧乏な生活を送っていたようです。 学歴 高校は倉敷翠松(くらしきすいしょう)高校を卒業。 偏差値は40程度とあまり高くないが、高橋さんは特待生で入学しているとのことです。 大学は、関西大学文学部総合人文学科身体運動文化専修を卒業。 大学院まで進んだが、修士論文未提出のため中退しています。 家族構成 6人家族で、4人兄弟の末っ子である高橋さん。 実は、お兄さんには逮捕歴があるそうです。 2010年8月に倉敷市内で発生した信用金庫職員を襲い現金58万円などが奪われた強盗致傷事件で、 岡山県警捜査1課と倉敷警察署は倉敷市連島町西之浦の高所作業員、高橋郡司容疑者・26歳を 窃盗と強盗致傷容疑で逮捕しました。 調べによりますと、高橋容疑者は8月5日午後4時すぎごろ、 倉敷市連島町内の商店駐車場でキー付きのまま駐車していた車を盗み、 2日後の7日午後2時45分ごろ、 倉敷市中島の市道で、バイクを止めて乗車したまま携帯電話をしていた33歳の信用金庫職員に 盗んだ車で追突してバイクごと転倒させ、 職員に10日間のけがを負わせた上、 バイクの後部ボックスから 現金58万円と預金通帳など50点の入ったかばんを奪った疑いです。 高橋容疑者は今月2日に別の自動車窃盗事件で逮捕されており、 強盗致傷事件の犯人と人相が似ていたことなどから警察で追及、 犯行を自供したということです。 お兄さんがやったこととはいえ、あまり良いニュースではないですね。 経歴 幼少時は性格的に弱く、心配した両親に少林寺拳法、野球、アイスホッケーなどさまざまなスポーツをやらされたが、どれも長続きせず 8歳のとき、家のすぐ近くのスケートリンクでフィギュアスケートを始めた。 スポンサードリンク オネエ疑惑 端正な顔立ちで明らかにモテるであろう高橋さんですが、 なんと オネエ疑惑が出ています。 プロフィギュアスケーターの高橋大輔が21日、自身が出演する舞台の囲み取材に出席。 自身の恋愛について質問されると、「毎日、恋してます」「(共演の)ダンサーが素敵すぎて、女性にも男性にも恋してます」と笑顔で答えた。 また、今月11日放送の『炎の体育会TV』(TBS系)に出演した際には、メンタリスト・DaiGoに心理を読み取られた結果、 「どこを探しても、女子力が高いところしか出てこない」「不自然なほど女子力高い。 っていうか、女子って感じ」などと指摘され、話題となった。 2月には、ある一般女性がTwitterで、勤務先のホテルに高橋が訪れ、連れの男性とダブルベッドのスイートルームを利用していたことを暴露。 現在、インスタグラムでプライベートを公開している高橋ですが、フィギュア界の重圧から開放されたからか、奔放な笑顔であふれている。 そんな彼を、ファンは『大ちゃんが幸せなら、ゲイでもバイでもどうでもいい』と、温かく見守っています。 そして、 彼氏だと疑われている人物が「 矢野孝典」(やのたかのり)さんというらしいです。 インスタグラムに頻繁に出てくるため、疑惑がうまれたようです。 個人的にはただの友達だと思いますが、オネエぽい発言が多いため、勘違いを生んでいるのかもしれませんね。 また、かつては同じくフィギュアスケートの浅田真央さんとの熱愛報道も出ていましたが、.

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経歴 [ ] 横浜インターナショナルスクール[ESL]~を経て、9歳のとき両親とともにへ渡り、を始めた。 2009-2010年シーズンまでのコーチ・にも指導を受けている。 2004年ノービスクラスで2位に入り、翌2004-2005年シーズンからアメリカ代表としてに参戦。 2006年の全米選手権ではジュニアクラスで4位となり、代表に選出、世界ジュニア選手権では11位となる。 なおこのときには、日本代表で大会に優勝したのインタビューで通訳をかって出ている。 2007-2008シーズンに所属を日本に移す。 で5位となり、翌2008-2009シーズンは日本代表としてもISUジュニアグランプリに参戦。 2009-2010シーズンは開催国選出でに出場した。 2012年のはSPの前日の公式練習で右肩を脱臼したが出場。 しかし、ジャンプの転倒で再び脱臼を起こし、演技中に途中棄権をした。 続く全日本選手権は手術の影響で欠場を発表した。 2014-2015シーズン、ではSPで自己ベストを10点近く更新して3位に立つと、翌日のFSでは二本の四回転を決めるなどし166. 39点と自己ベストを大幅に更新。 トータルでも246. 07点と自己ベストを40点以上更新し、やらを抑えてグランプリシリーズ初優勝を果たした。 はFSでミスが重なり総合7位となるも、の代表に選出。 そこではNHK杯で更新した自己ベストをさらに更新し、日本人選手最高位の4位だった。 2015-2016シーズン、では2戦連続で銅メダルを獲得。 初出場となったでは6位。 では7位となる。 2016-2017シーズン、、は右足甲の負傷で直前に欠場を発表した。 2018年6月14日、自身のチャンネルにて、競技からの引退を発表した。 同年10月、オレゴン州シャーウッドのシャーウッドアイスアリーナのコーチングスタッフに就任した。 技術 [ ] 2種類の4回転ジャンプ(4回転トウループと4回転サルコウ)を跳ぶことのできる選手である。 2014-2015シーズン、4回転サルコウをISU公認大会であるでSPで1度 、FSで2度 、1試合中にSP,FS合計で3度公式に認定された。 これは日本人選手としては初である。 2007-2008シーズンからは日本に所属• 09 8 130. 50 8 200. 59 2016-2017 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2016年9月29日-10月2日 () 8 66. 17 4 149. 89 4 216. 06 2015-2016 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2015年12月24日-27日 () 4 83. 49 8 131. 07 7 214. 56 2015年12月9日-13日 () 5 83. 47 6 152. 02 6 235. 49 2015年11月13日-15日 () 3 80. 24 中止 3 2015年10月30日-11月1日 () 1 80. 88 3 171. 37 3 252. 25 2015年10月3日-日 () - 5 145. 77 1 団体 2014-2015 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2015年3月13日-15日 () 1 73. 20 1 143. 53 1 216. 73 2015年2月9日-15日 () 6 82. 86 3 173. 61 4 256. 47 2014年12月25日-28日 () 4 81. 28 8 120. 80 7 202. 08 2014年11月28日-30日 () 3 79. 68 1 166. 39 1 246. 07 2014年9月10日-14日 () 2 68. 56 3 136. 11 3 204. 67 2013-2014 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2014年3月14日-16日 () 1 65. 07 2 121. 40 1 186. 47 2013年12月20日-23日 () 13 65. 71 9 140. 15 10 205. 86 2013年11月14日-17日 () 2 73. 84 1 149. 05 2 222. 89 2012-2013 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2013年3月27日-31日 () 3 66. 69 3 110. 74 3 177. 43 2012年10月3日-7日 () 3 69. 12 3 137. 87 2 206. 99 2011-2012 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2011年12月22日-26日 () 9 62. 65 5 140. 76 6 203. 41 2011年11月18日-20日 () 1 63. 72 1 133. 04 1 196. 76 2011年10月21日-23日 () 3 70. 67 9 122. 65 6 193. 32 2011年9月28日-10月2日 () 1 73. 19 3 140. 18 1 213. 37 2010-2011 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2011年4月7日-10日 () 2 72. 68 2 139. 35 2 212. 03 2011年1月30日-2月5日 () 2 76. 04 5 126. 79 3 202. 83 2010年12月24日-27日 () 7 69. 39 8 129. 32 7 198. 71 2010年11月12日-14日 () 5 67. 01 4 135. 99 6 203. 00 2010年10月7日-10日 () 2 66. 09 5 116. 94 5 183. 03 2009-2010 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2009年12月25日-27日 () 20 52. 19 15 102. 71 19 154. 90 2009年11月5日-8日 () 9 66. 78 8 114. 26 9 181. 04 2009年10月9日-10日 () 5 64. 26 9 113. 61 7 177. 87 2008-2009 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2009年3月5日-7日 ジュニアクラス() 1 64. 50 2 113. 96 1 178. 46 2008年12月25日-27日 () 4 71. 30 7 116. 20 5 187. 50 2008年11月23日-24日 第77回() 2 65. 95 4 107. 50 3 173. 45 2008年10月8日-12日 () 2 61. 81 4 106. 25 4 168. 06 2007-2008 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2007年11月24日-25日 第76回() 2 54. 95 6 102. 02 5 156. 97 2006-2007 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2007年1月21日-28日 () 17 49. 54 15 107. 63 15 157. 17 2006年10月12日-15日 () 2 55. 51 4 100. 67 4 156. 18 2006年9月12日-17日 () 2 54. 05 4 94. 45 3 148. 50 2005-2006 シーズン 開催日 大会名 予選 SP FS 結果 2006年3月6日-12日 () 6 105. 20 14 51. 08 9 101. 09 11 152. 17 2006年1月7日-15日 ジュニアクラス() - 10 48. 59 4 105. 38 4 153. 97 2004-2005 シーズン 開催日 大会名 SP FS 結果 2004年9月16日-19日 () 8 46. 88 10 84. 23 11 131. 11 プログラム使用曲 [ ] シーズン SP FS EX 2016-2017 彼を帰して ミュージカル『』より 作曲: 振付: 歌劇『』より 作曲: ボーカル: 振付:ローリー・ニコル 2015-2016 作曲: 振付:ローリー・ニコル Dance With Me Tonight ボーカル: 2014-2015 ロクサーヌのタンゴ 映画『』より 振付: 映画『』より 作曲: 振付: 作曲: 振付:フィリップ・ミルズ Say Something ボーカル:タナー・パトリック 2013-2014 映画『』より 作曲: 振付: 映画『』より 作曲: 振付:ローリー・ニコル 2012-2013 ヴァイオリンと管弦楽のためのボレロ 作曲:ウォルター・タイエブ 振付: 『ガブリエルのオーボエ』『滝』 映画『』より 作曲: 振付:ローリー・ニコル 2011-2012 ザ・フィーリング・ビギンズ 作曲: 振付:ラリサ・ジー 映画『グラディエイター』より 作曲:ハンス・ジマー 振付:ローリー・ニコル 2010-2011 作曲: 演奏: 映画『』より 作曲: 曲: Gasolina 曲: 2009-2010 作曲: 振付: 映画『より 作曲:Nick Glennie-Smith、、 振付:ニコライ・モロゾフ 2008-2009 作曲: 作曲:セルゲイ・ラフマニノフ 2006-2007 映画『』より 作曲: アニメ『』より 作曲: 2005-2006 作曲: 作曲: 2004-2005 映画『』より 作曲:Klaus Badelt 2003-2004 作曲: 映画『』より 作曲: 脚注 [ ] []• 『PASSION 2009 フィギュアスケート男子シングルフォトブック』双葉社、2009年2月、p. 121• , 169• スポーツニッポン. 2012年11月24日. 2012年12月31日閲覧。 サンケイスポーツ. 2012年12月18日. の2013年2月2日時点におけるアーカイブ。 2012年12月31日閲覧。 Magazine, I. 2018年10月10日. ifsmagazine. 2019年4月19日閲覧。 Sherwood Ice Arena. 2019年4月19日閲覧。 『フィギュアスケートDays Plus 2008-2009男子シングル読本』ダイエックス出版、2008年9月、p. ISU GP NHK Trophy 2014 Short Program Judges Scores pdf• ISU GP NHK Trophy 2014 Free Skating Judges Scores pdf• によるフリー種目の中止でSPの順位が最終結果となった。 「2008全日本選手権レポート 男子シングル」『フィギュアスケートDays vol. 8』ダイエックス出版、2009年2月、pp. 26-29 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 (英語)• DaisukeMurakami -• チャンネル 1979:• 1980-1981:• 1982:• 1983:• 1984:• 1985:• 1986:• 1987:• 1988:• 1989-1990:• 1991:• 1992-1993:• 1994:• 1995-1996:• 1997:• 1998-2000:• 2001:• 2002:• 2003:• 2004:• 2005:• 2006-2007:• 2008:• 2009:• 2010-2011:• 2012:• 2013:• 2014:• 2015-2016:• 2017:•

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選手名 シーズンベスト 全日本スコア・順位 羽生結弦 322. 59(スケカナ) 282. 77(2位) 宇野昌磨 290. 41(チャレンジ杯) 290. 57(1位) 鍵山優真 270. 61(四大陸) 257. 99(3位) 友野一希 251. 05(四大陸) 244. 69(6位) 田中刑事 250. 02(スケカナ) 252. 44(4位) 佐藤駿 255. 11(JGPF) 246. 50(5位) ここでボーダーラインになっているのが、鍵山優真の四大陸のシーズンベスト270. 61点。 優真に近いシーズンベストを持っていれば、 特別強化に留まる可能性はあったけれども、約20点の差が付いてしまっているのよね。 友野一希とほぼ同じベストスコアなのね。 そして今季ジュニアでめざましい活躍を見せた佐藤駿。 世界でどのくらい活躍できるかという点において、ISU公認のシーズンベストスコアを基準にしているんでしょうけど、 今後の可能性も考えて、サポート体制も強化していかないと、若い選手達育っていかないわよね。 スケ連はこういうところをケチケチしないで、もう少し幅を広げてもいいんじゃないかしらね。 では次に女子を見てみましょう。 選手名 シーズンベスト 全日本スコア・順位 紀平梨花 232. 34(四大陸) 229. 20(1位) 宮原知子 211. 18(中国杯) 191. 43(4位) 樋口新葉 207. 46(四大陸) 206. 61(2位) 坂本花織 202. 79(四大陸) 188. 26(6位) 横井ゆは菜 189. 54(NHK杯) 190. 92(5位) 川畑和愛 177. 86(ジュニア) 193. 96(3位) 女子は紀平梨花を初め、宮原知子、樋口新葉、坂本花織とシーズンベストを200点越え。 ここは去年と変わらないわよね。 全日本で3位に入ったジュニアの川畑和愛が特別強化入り。 全日本フィギュアの3位で一発で決まったような気もするのよね。 シーズンベストは横井ゆは菜の方が高いでしょ。 まずは全日本フィギュアの順位が一番重要なのね。 次に、シーズンベストではボーダーになる基準値が(女子の場合200点)あるような気がするわ。 いっそのこと、男女共に、全日本フィギュア上位6名づつを特別強化じゃだめなのかしら? そして、もうひとり。 去年は特別強化だった三原舞依の名前が強化選手から外れてしまっているわ涙 スケ連も彼女の実力はわかっているのだから、 今季競技に参加できない事情を考慮した上での配慮とかないのね。 ワンシーズン、体調不良による欠場の場合は、テストなどでも採用して、強化選手に 留まることができるシステムでもあればいいのにね。 今回は触れなかったけど、 ちなみに強化AとBに入るための条件もここで簡単に紹介しておくわね。 雑巾絞りか、劇場かの話がありますが、雑巾絞りも凄い努力が必要ですので可愛そうな気がします。 でも宮原選手のような劇場型も表彰台に上がれないのも勿体無いと思う人も多いから、やっぱり技術重視、演技構成点重視に分けた方がいいように思えて来ました。 その場合は、それぞれ別の競技として考え、総合評価はやめましょう! まぁ、分けても日本人選手には不利な採点がされるでしょうね。 羽生君、梨花ちゃんは雑巾絞りと、劇場型を兼ね備えた選手にはなるとなっている?と思いますが。 ドングリ 2020年4月24日 11:52 AM オネエ様 シュンシュンのシーズンベストはJGPFの255. 11ですよ〜そしてその時点でジュニアの世界最高得点だったはずです。 ジュニアグランプリファイナルの勝者が全日本の(しかも謎採点の)3位に劣るとは到底納得いかないんですけど…シュンシュン、連盟に冷遇されるところまで憧れの先輩に倣わなくていいのよ。 あ、オネエ様、ご存知かもしれませんが、須本くんのインスタに草太が友野くんたちと写ってましたよ。 元気そうでしたよ。 オネエサマの書いてくれた条件を見るとああそうかと思いました。 駿君デカ草太友野君、皆素晴らしいのでもう一つ突き抜けて来年は文句なしに選ばれますように! 全日本には批判もありますが、日本人同士で同じ場所で競い順位を決めるわかりやすい大会な訳で、そういうチャンスも私はやはり必要だと思う。 何というか一発勝負の入試みたいな場で神演技が出来る勝負強さも必要。 ま、とにかく与えられる金額はすぐ消えちゃうだろうしそもそも試合に派遣されるかわかんない状況だけど、もし与えられるチャンスがあればさよならホームラン放つ位の煌めきを、是非とも。 それとは別にこの自粛で継続が大変な状況・・スポンサーのない才能ある選手に奨学金システムを作って欲しいですねえー コーチ代を援助とかして、選手もコーチもスケート続ける環境支援をよろしくお願いしたい。 杉姉 2020年4月24日 8:08 PM まあ、基準と照らしあわせれば仕方ないですね。 そもそも、全日本ありきの基準なんですから。 個人的には、佐藤瞬くんと鍵山くんの違いが嫌な感じです。 瞬くんの方がジャンプの種類を持ってるし、あとは表現力つければと思います。 鍵山くんは膝の柔らかさがすごいけど、ジャンプの軸がなーなんです。 こちらはサラブレッドvs 羽生くん尊敬します発言の影響かと下衆の勘繰りしてる私です。 そして、三原舞衣ちゃん。 全く支援ないのですかね?先シーズンの欠場で仕方ないのかな? もし復帰したら、強化に入れてくれないかしら? なんとか舞衣ちゃんの応援したいと思います。 コロナで殺伐としてる世間に舞衣ちゃんの演技は救世主なんだけどな。 MAOファン 2020年4月24日 10:26 PM こんばんわ おネエ様 駿君のJSUの扱いには流石に…刑事君だって2019のGPSで表彰台に上がったのは結弦君と刑事君だけ。 ワールド代表だったのだから、そのワールドが、中止になったのだから刑事君は現状維持が妥当では?駿君はJGPFの金メダル。 女子は5人でしょ、男子を3人にする必然性って何?候補者がいないならまだ理解できるけど…強化選手は追加措置される場合もあったような気がするのですけど、勘違いかしら? 舞依ちゃんは今年の大会に出られる状態まで回復しているのかが気になるところ。 私の行くスーパーは空いてる時間グラフを発信しているので、二番目位に空いてる時間帯に行きましたがまだ並べて無い品物だらけ…どうしても必要だったので待つ羽目に…百合子ちゃんが言うほど食材は豊富じゃない感。 3日分は重い。 全品消毒して片付けるとクタクタ。 土日はスティホームで財布にも触りません。

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