井上公造。 井上公造

渡辺麻友(まゆゆ)引退。健康上の理由について井上公造が詳しく解説。

井上公造

渡辺麻友さんがAKBの三期生でしたが、AKBに加入したのは中学生の時でした。 ですので高校進学時にはすでにAKBメンバーとして活動中だったんですね。 ちなみに、 高校一年生の時にはAKB総選挙で4位に選出されています。 2014年、当時20才でAKB総選挙で初の1位を獲得されています。 2019年の朝ドラ『なつぞら』にも出演し、女優としての経験も積んでこれから…という時でしたので引退は残念で仕方ありません。 まだ26才という若さですし、人気もまだまだありました。 渡辺麻友 まゆゆ の引退が報道される。 2020年6月1日、所属事務所のプロダクション尾木から引退が発表されました。 「健康上の理由で芸能活動が難しくなった」という本人からの申し入れを尊重し、5月31日を以て契約を終了して事務所を退所したことが明らかにされ、芸能界を引退することが発表されました。 ちなみに、AKB48の元祖『神7』メンバーでの芸能界引退は渡辺麻友さんが初めてです。 以下、事務所の報告全文です。 入梅の候、皆さまにおかれましてはこのコロナ禍にありましてもお元気でお過ごしのことと存じます。 さてこの度、渡辺麻友より「健康上の理由で芸能活動を続けていくことが難しい」という申し入れがございました。 数年に渡り体調が優れず、これまで協議を重ねて参りましたが、健康上の理由でしたので身体の事を最優先に考え、本人の意思を尊重し2020年5月31日をもちましてプロダクション尾木との契約を終了し芸能活動にも終止符を打たせていただくこととなりました。 突然の発表となり長年に渡り応援してくださった皆さまには大変申し訳ございませんがこれまでのご支援には深く感謝申し上げます。 ありがとうございました。 また今後の渡辺麻友についてですが芸能活動を終え、心身の回復を図り、普通の生活に戻れるよう健康面を最優先させていただきたいので、本人への取材や憶測でのSNS投稿、記事掲載などお控え頂けますよう伏してお願い申し上げます。 この報道に世間も大きく反応しました。 ツイッターのリアルタイム検索でも上位に入りました。 2020年になってからは一度もテレビ出演されていなかった渡辺麻友さんでしたが、日本国民が渡辺麻友さんの事を忘れていなかった事も明らかになりました。 やっぱりすごく愛されてたんですね。 渡辺麻友 まゆゆ の引退理由について井上公造が詳しく解説。 同日のヒルナンデスに芸能リポーターの井上公造氏が出演し、渡辺麻友さんの引退理由について語りました。 しかし井上公造さんでもはっきりとした理由はわからないそうです。 ファンクラブやSNSも2019年から停止し、2020の2月に出演予定だった番組も欠席してとのこと。 そこから今まで何の活動も無かったという事で、関係者の間でも「何かあったのかな」と話題になっていたらしいです。 その前にファンの間でも話題になっていましたけど。 詳しい引退理由について、井上公造さんでもわからないという事は、もう誰にもわかりませんね。 ですがファンの方にひとつ注意して欲しい事があるのです。 渡辺麻友 まゆゆ 引退、憶測をSNSで投稿しないで。 上記の事務所発表文をよく読んでもらえばわかるのですが、 「憶測の発言をSNSで投稿しないで」と所属事務所が呼びかけしています。 「まゆゆ引退がショック、寂しい」 などと投稿するのはいいのでしょうが、理由を憶測で発言するのはやめておきましょう。 投稿前に一旦踏みとどまって、これから投稿する内容が憶測文を含んでいないか確認するのが大切ですね。 また、 誰かの憶測発言に反応するのもやめておきましょう。 一番傷つくのは渡辺麻友さんなのですから、スルー安定でお願いします。 『井上公造でも詳しい事はわからない』これで十分でしょう。 渡辺麻友 まゆゆ 引退。 健康上の理由について井上公造が詳しく解説。 以上、今回は渡辺麻友さんの引退理由について、井上公造さんが解説した事を中心にまとめてみました。 結果は 『井上公造でもわからない』という事でした。 つまり誰にもわからないのです。 憶測での考えをSNSで発言するのは、事務所からもNGが出ていますので守っていただきますようよろしくお願いします。 ということで今回はこの辺で。 最後まで読んで頂いてありがとうございました。

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井上公造の悪評が止まらない! 関係者「他人の不幸話には食いつくが、自分の話には…唖然!」(2017年6月29日)|BIGLOBEニュース

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画像は、より 市川海老蔵の妻で、闘病生活を送っていた麻央さんが6月22日に死去した。 マスコミ関係者の間で「麻央さんが亡くなったらしい」という情報が一気に出回ったのが同日夜のことだが、正式発表前に井上公造氏はトークライブアプリ「755」で「まさか?信じたくない!」「取材は続いています。 朝が来るのが怖いです」などと、何とも意味深な書き込みを繰り返した。 半日ほどたってそれが麻央さんに関する記述だと判明したことで、批判を浴びたことは記憶に新しい。 「他人の不幸話にはすぐ食いつく井上公造だけど、どうやら自分と奥さんの夫婦仲が良くなく離婚危機らしい。 あるマスコミがそれを聞きつけ、井上公造に取材したんだよ。 すると返ってきた答えは、イエスでもノーでもなく『報道したら訴えるよ』というものだったとか。 とても芸能リポーターとは思えない言葉に、唖然とするしかなかったみたいだよ」と芸能プロ幹部。 これまで芸能人がスキャンダルを起こすたびに、インタビューや会見など真摯な対応を求めてきた井上氏とは思えない物言いであり、この話は業界中に知れわたるところとなってしまった。 「これから所属タレントがスキャンダルを起こしても井上公造の取材だけは受ける必要がない、という話に仲間内でなっているとも聞く。 自分のことはダメで、他人はOKなんて理屈は通らないでしょ」と前出関係者。 ワイドショー関係者は「公造さんはテレビ画面の中だとハイテンションで芸能情報を伝えていますが、裏ではまったくそんなことはなく、異常に落ち込んでいる時もあるほど。 去年はASKAの未発表音源を勝手に公表してトラブルになったり、色々と心労が重なっているみたい」 芸能リポーター=井上公造と言えるまでの存在になったが、裏では悪評が噴出している。

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井上公造がaskaに裁判で負け確定!世間・2chは絶賛の声多数!!

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よく3人で食事に行く。 ・花田虎上…友人。 ・長渕剛…大学時代のライブハウス仲間(長渕はシンガー、井上はボーイ)。 長渕が上京する際に開催した送別会の幹事を井上が務めた。 ・阿部祐二、井上公造、城下尊之、須藤甚一郎、梨元勝、福岡翼、前田忠明、 駒井千佳子、東海林のり子、高瀬みどり、藤田恵子…主な芸能リポーター(50音順)。 梨元勝にスカウトされて梨元の事務所に入って芸能リポーターの仕事を始めた。 駒井千佳子(同じ事務所)とコンビを組んでM-1グランプリに出場(3回戦敗退=03年)。 ・陣内孝則…西南学院高校の後輩。 ・財津和夫…西南学院大学の先輩(財津は中退)。 ・高田志保…元日刊スポーツ新聞社記者。 93年結婚。 ・前職… 明治屋(高級スーパーマーケット、大学卒業後に就職して半年で退社)。 鳴海屋(明太子メーカー)。 竹書房(契約社員、雑誌「実話ドキュメント」編集長を務めた)。 産経新聞(中途採用に合格、サンケイスポーツ文化社会部記者として勤務)。 ・アルバイトで生活していた時期がある。 ・30歳の時に芸能リポーターの仕事を始めた。 ・毎日20人の人と話題にとらわれずにいろいろな話をしてそこからネタを拾う。 ・取材対象者(芸能人)に「内緒にする」と約束したネタは使わない。 ・有限会社メディアボックスを株式会社KOZOクリエイターズに改組(=07年)。 ・公式携帯コンテンツ「井上公造芸能」を主宰。 ・急な海外取材に対応できるようにパスポートとドル紙幣を常に持ち歩く。 ・主な著書…「ニュース報道の常套句」「鏡の中の聖子」。

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