白河 中華 そば 葵。 白河中華そば (横浜市) 最新のレストランの口コ(2020年)

白河中華そば(横浜仲町台/ラーメン)本家とら食堂一門の絶品中華そば!

白河 中華 そば 葵

もくじ• 白河中華そば@港北NT仲町台 外観は青いテントに黄色い文字で「手打ち白河中華そば ラーメン専門店」の文字が目立ってるのですぐに分かりますね。 のれんには「とら食堂一門」の文字が書かれてあり、まさに本家とら食堂さんの横浜支店ですねぇ。 以前にもを食べに伺ったことがあるが、支那そばがまだ未食だったので、早速訪問してみた。 相変わらずこの界隈では人気のお店のようで、お昼すぎの訪問でも半分ぐらいの席の埋まり様。 でも、休日なんかの行列は以前に比べ少し落ち着いた感じだ。 メニュー• 中華そば(とり) 680円 小 550円• 支那そば(魚) 680円 小 550円• わんたんめん 880円• 焼豚めん 980円• ざる(つけ麺) 750円• 白河スペシャル 1350円(大盛りにオールトッピング)• 会津スペシャル 1000円(つけ麺、具多め・わんたん入り) などなどのラインナップだ。 大盛りは170円増しとなるようだ。 その他、焼豚丼やあぶり丼などのご飯物もありますね。 メニューの中から未食だった支那そばをオーダー。 店内は厨房に面したL字のカウンター席のみ。 厨房内では大将とおぼしき方が麺を茹でたり、ラーメン作りの一連の作業をやられてます。 10分ほどで支那そばが供された。 おおお~! 基本は中華そばがベースとなる鶏ガラベースのスープだが、油が若干おさえぎみで魚介の感じがふんわりと漂う。 ツレの中華そばと食べ比べてみたが、中華そばの方が鳥の旨味が前面に押し出されてる感じで、支那そばの方はプラス魚介の風味がほんのり効いてる感じだ。 中太のちぢれ麺で加水率が高めなのか、プリプリっとした感じで、鳥ベースの中華蕎麦とのマッチングはGOOD! ちぢれ麺を啜るたびに、鳥の旨味の出たスープがズルズルついてくる。 うまい。 トッピングはチャーシュー、メンマ、ほうれん草、海苔、そしてチャーミングなナルトちゃんだ。 チャーシューは提供前に炙ってあり、燻製の香りがする。 脂身の乗りのほとんどないヘルシーなチャーシュー。 メンマは味付けが殆どされてないシンプルなメンマ。 柔らかめの歯ごたえで、噛んでみるとメンマの芳醇な香りが口から鼻にかけてふわーっと漂う。 鳥ベースでやさしい味わいのスープに合ってるメンマだ。 ほうれん草は葉の部分が多く入ってて、独特の苦味がかなり抑えられてる。 ラーメン啜る箸休め的にもいい塩梅のホウレンソウだ。 そして麺とスープを無心に啜り続ける。 鳥の旨味が詰まったスープなんで、最後まで飽きることなく無心に啜れる。 やはり「白河中華そば」さんの鳥ベースのスープ、手打ちのちぢれ麺は、やさしい味わいなんだけどインパクト絶大の中華そばだった。 今回食べた支那そばの方は、魚介の風味もほんのりするかしないか位なので、鳥のうま味の力強さシンプルに楽しむのであれば、筆頭メニューである「中華そば」の方がイイかもしれない。 麺の量に関しては、意外とフツーだったが、大盛りにすると170円アップなんで、チョトお高い気がした。 港北ニュータウンの中ではかなりの高レベルのラーメンが楽しめる「白河中華そば」さん。 駐車場も完備なので、ロケーション的にも休日の家族でのラーメン行脚なんかに良さそうだ。 近くに行くときは、またおぢゃましたい。 次回はつけ麺の方も試してみたいなぁ。

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白河中華そば (横浜市) 最新のレストランの口コ(2020年)

白河 中華 そば 葵

冷凍お土産のメニューは、濃厚つけ麺850円、濃厚鶏そば830円、塩そば800円、醤油そば800円、鶏白担々麺880円、汁なし担々麺900円、まぜそば850円、辛まぜそば950円。 テイクアウトも冷凍お土産も店内食と同額。 厳密には消費税が店内食10%、お持ち帰り8%ですが、容器代や梱包材等で2%以上かかっているため店内食と同額にしてオーバー分はサービス。 店内食、テイクアウト、冷凍お土産に使えるお食事券(汚職事件ではない)がかなりお得。 ちなみに葵店舗では新コロ対策として、入店時の手指アルコール除菌必須、入口ドア開放、次亜塩素酸水噴霧による空間除菌中、 客席1席ごとに間仕切りをして感染防止等々、考えうる対策をほぼ実施中で、すごい参考になります。 で、「おうちでらーめん」(冷凍お土産)「塩そば」。 葵グループのフラッグシップメニューだけあって、作り方のリーフレットも「塩そば」だけカラーバージョン。 パッケージ内容は冷凍スープ、・麺・具材。 冷凍ラーメンはスープに具も入っているか、具なしのかけバージョンが多い中、具が別梱包は親切。 「竜葵の塩そば」 具は豚チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ。 ねぎは別途用意。 スープは名古屋コーチンの丸鶏・鶏ガラに魚介系をプラス。 麺は極細ストレートの自家製麺。 鶏ベースですが特に貝系の味と風味が強く惚れ惚れする味わい。 「醤油そば」 塩・醤油ともに総重量480g、内麺量140g。 こちらは鶏油がビンビンに効いたキレッキレの味わい。 お店と遜色ないんジャマイカ!?激ウマ! 「濃厚つけ麺」 塩そば・醤油そばは豚・鶏チャーシューに穂先メンマでしたが、つけ麺の具は豚チャーシューに材木型メンマとパーツが相違。 総重量430g内麺料200g。 とろっとろの濃厚クリーミーなつけ汁にストレート太麺の組み合わせ。 リーフレット記載の麺ゆで時間1~2分では明らかに固すぎて3~4分はゆでたいところ。 このレベル・クオリティがお家で味わえるとは感涙モノ! おいしく完食!マジでメニューコンプしたくなる冷凍ラーメンでした。

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たっぷりと盛られた肉が絶品!福島・白河ラーメンの新鋭3選|ウォーカープラス

白河 中華 そば 葵

「白河 中華そば 葵」 白河市白坂三輪台243-3 は、栃木県出身の店主が、白河ラーメンへの強い思いから19年オープン。 理想の醤油を求めて全国の蔵元を回るなど、徹底した素材へのこだわりにより、名店に引けをとらない味を完成させた。 「絶対に明かせない」という秘密の鶏ガラを加えた、芳醇で上質なスープで魅了する。 「チャーシューワンタン麺」 1,020円 は、全国から厳選した蔵元から仕入れる醤油を使い、タレのまろやかさは超絶的。 栃木から仕入れる高級な炭で炙るチャーシューは歯応えが抜群だ。 4種のチャーシューがのる「白河中華そば 昇貴」 【画像を見る】4種のチャーシューには豚トロも!「白河中華そば 昇貴」のちゃーしゅう麺 「白河中華そば 昇貴」 白河市萱根北街道端3 の店主は、洋食のコックなどの料理経験が豊富。 東京のある名店の店主を見て「自分が本当に作りたいもの」に気付き、ラーメン店を志す。 紆余曲折のすえ、土地と人柄の魅力にひかれて福島での開業を決意。 独学で味を学び白河で19年開店した。 縮れを抑えた独特の手打ち麺が早くも好評だ。 「ちゃーしゅう麺」 850円 は内モモ、バラ肉、カブリ、豚トロと4種のチャーシューが入った豪華版。 特に豚トロを使う店は珍しいので希少価値がある。 使う鶏ガラはなんと7種「手打ち中華 よしだ」 「手打ち中華 よしだ」のチャーシューワンタンメン 「手打ち中華 よしだ」 白河市関辺上ノ原3-7 は、ラーメン店開業の夢を捨てきれない地元出身の店主が、持ち前の探究心を武器に、修業を経たのち独学で自己の味を完成させた。 「理想のスープを追求し、気付けば増えていた」という鶏ガラは7種も使用。 豚骨を加え弱火で6時間煮込み、コクと甘味に優れた黄金のスープができ上がる。 「チャーシューワンタンメン」 980円 は、手作りの特製ワンタンに加え、モモ肉と肩ロースのチャーシュー入りでボリューム十分。 歯応え抜群のチャーシューは炭火でキツネ色に炙って醤油で煮込むが、程よい濃さが絶妙だ。

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