ノイエ ジール。 ガンダム食玩ポータル FW GUNDAM CONVERGE EX31 ノイエ・ジールII|バンダイ キャンディ公式サイト

ノイエ・ジールII

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FW GUNDAM CONVERGE EX31 ノイエ・ジールII FW GUNDAM CONVERGE EX31 NEUE ZIEL II メーカー希望小売価格: ¥3,500(税抜) Retail price: ¥3,500 excluding tax 発売日:2020年07月 Release Date : 2020. 07 「FW GUNDAM CONVERGE」EXシリーズの第31弾は、『SDガンダム G GENERATION』シリーズより、幻のシャア・アズナブル専用MA「ノイエ・ジールII」が初の立体化! クロー・アームは差し替えによる展開が可能! さらに、大型ビーム・サーベルとジオンの紋章を再現した台座も付属します。 The 31th series of EX series from "FW GUNDAM CONVERGE" is the "NEUE ZIEL II" from "SD Gundam G Generation" episodes. We will release in large scales but also unique to EX series. [ブランドの説明] [Brand Story] 2010年に立ち上げられたFWシリーズのオリジナルブランド。 のちに変形機構やパーツの可動といったチャレンジも敢行。 The original brand of the FW series launched in 2010. Utilizing new technical advancements, such as 3D modeling and precise detail achieved by multiple materials, a brand new candy toy figure has been developed. Withstanding the challenges that come with deforming mechanisms and moving parts, the models come with special series such as "SP", "EX", ": CORE" in addition to regular "CONVERGE " series. NEW LINE UPこのブランドの最新ラインナップ• NEW RELEASE最新商品• PREMIUM BANDAIプレミアムバンダイ•

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HGM ノイエ・ジール 素組みレビュー

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「 MA 」の一つ。 初出は、に発売された『』(以下『0083』)。 作中の敵側勢力である軍残党組織「(のちの)」が開発した試作機で、別派閥の残党組織である「」に譲渡され、同組織のパイロットで主人公のライバルである「」の乗機となる。 本来は特殊能力者「」用の武装を非パイロットでも扱えるようにしているのが特徴で、ほかにも多彩な武装や巨体に似合わない機動性を有している。 『0083』劇中終盤に登場し、コウが搭乗する「 GP03 」と死闘を繰り広げる。 公開の『』に登場したからの逆算でデザインされている。 当記事では、派生機体についても併せて記述する。 6m 198. 2t 全備 403. コウ・ウラキのとの相討ちでを失ったアナベル・ガトーがパイロットを務める。 開発はアクシズによって行われた。 製造計画そのものは時代から存在したとされている。 に近似したコンセプトであり、ニュータイプの搭乗を想定していたともされる。 また、系統図においてはや、と繋がりを持つ機体となる。 宇宙空間での戦闘力を追及しており、脚部は持たない が、高出力のジェネレーターと大推力のスラスターを有する。 有線クローアームのを可能としているが、制御にはパイロットに多大な負担をかけることとなる。 また、ノイエ・ジールには用の回路を搭載していないため、脳波制御は行えない。 武装・装備 [ ] 有線クローアーム 有線式で延伸可能。 掌部にはメガ粒子砲を有しており、射出中もクローにより掴みの動作が可能。 非使用時は機体肩部に折り畳まれる。 制御の際はコンピュータによって補助が行われるが、それでもパイロットへの負担は発生するとされる。 サブアーム 先端部にメガ粒子砲とを兼ねる砲口を有する。 非使用時は肩部ブロックに格納される。 Iフィールドジェネレーター ビーム兵器を無効化するフィールドを成形する。 機体のスペックノートでは4基装備しているとされるが、設定画稿の説明書きでは2基が指定されている。 メガ・カノン砲 本体腹部に装備する。 劇中での活躍 [ ] 劇中ではアクシズ艦隊からデラーズ・フリートへ、地球にを落下させる星の屑作戦の最終段階においてコロニー防衛のため戦線に投入される。 からの連邦軍の追撃艦隊を奇襲し、戦艦を次々に撃沈し、撃退する。 その後、コロニー奪還のため追撃してきた隊のガンダム試作3号機と交戦。 ガンダム試作3号機もIフィールド・ジェネレーターを搭載しているうえ実弾兵器も駆使し、ビーム兵器主体の本機は序盤こそ劣勢だったが、外部露出していたIフィールド・ジェネレーターをクローによって破壊した後は優位に立ち、コロニーの阻止限界点突破を成功させる。 その際、が地球へ向かうコロニーを焼き尽くすために稼動準備を進めていた、のコントロール母艦を稼動直後に撃破し、作動不能に陥らせる。 その後、互いに満身創痍の中、ガンダム試作3号機をクローアームによって背後を取った後に分離できないようサブアームで束縛したが、直後に再稼動したソーラ・システムIIに狙われ照射されるも、コントロール艦が破壊されていたことと、コロニーの直撃により一部のミラーが使用不能になったことによる威力の低下が幸いして、大破を免れる。 その後連邦軍艦隊()に特攻を敢行して爆散する。 漫画『機動戦士ガンダム0083 REBELLION』では、未完成形態のみが登場する。 型式番号について 当機の型式番号は「AMX-002」とされることが多いが、これは本来の型式番号であり、誤りであるとする資料も多い。 また、「AMA-X2」はデラーズ・フリート内での型式番号とする説もある。 講談社発行の書籍『』では「AMA-002」が正しいとされ、近年ではこちらの型式番号が一般的になりつつある(だが、現在でもAMX-002と表記されることがある)。 なお、これはの「AMA-01X AMA-001X 」に次ぐ番号である。 初期、アクシズにて開発されたノイエ・ジールの後継機。 対艦戦を想定したノイエ・ジールの設計はそのままに、サイコミュを搭載したとして開発されたが、生産コストが高いことに加えてテスト用のNTパイロットを確保できなかったことなどから、生産は見送られた(大佐の搭乗が予定されていたが、地球に渡ったことからパイロット不在となった)。 しかし、開発時に得られた技術は後にや、の礎となっている。 ゲーム『』シリーズ(『』以降)では、ではないリアルタイプで登場する,アクシズのシナリオ、ジオンのシナリオ 第2部 シャアが条件を満たして戻生産可能。 ゲーム『機動戦士ガンダム ギレンの野望』シリーズ(『』、『』)では、のシナリオ開始時にシャアが搭乗している。 一年戦争時、中将 によりシャア・アズナブル(当時少佐)の専用機として試作機開発が進められていたが、戦死時におけるシャアの失策にドズル中将が激怒したことにより開発が頓挫。 大戦終了後アクシズにて開発が再開され、アクシズに逃げ延びたシャアへ、当初の予定どおり渡される。 拠点防衛用として開発された大型のMAであり、機体本体に多数のビーム砲を搭載し、その圧倒的火力で敵を制圧。 また、防御に関してはIフィールドを装備し、敵のビーム攻撃を無力化させるという移動要塞的な運用を考えられていた。 その後、外装や口部メガ粒子砲やサブアームの追加など実戦仕様に改修されている。 本来操縦はプログラムによる自動操縦で行われ(防御はIフィールドで行われるので、相手の攻撃による機体の損傷をあえて考慮していない)、搭乗者は攻撃に関する武器管制をメインに行うのが基本だが、シャアは全ての操作を自身の手で行い、模擬戦では一箇所を被弾したものの他の攻撃を全て回避し、模擬戦で対戦した7機のMSを全機撃墜している。 なお名称の「ゼロ・ジ・アール」は、数字の「0」と「remake」の頭文字であるRから来ており、「0からの再構築」を意味している。 アクシズからのジオン公国再出発の象徴たる名とも取れるが、機体自体は一年戦争中から開発されており、実際には「MS戦、MA戦を根本から変える力がある」ことを誇示したかったことから付けられた。 劇中での活躍 0081年12月の地球連邦小惑星機動艦隊襲撃事件にて実戦運用される。 しかし、連邦軍のにの戦闘データを元にした回避プログラムが登録されていたため、攻撃を回避されるなど苦戦を強いられる。 また、Iフィールドの出力が計算値以上に高く機体異常が発生し、さらにサラミス級宇宙巡洋艦の攻撃からを救出するために自ら盾となるなど、限界を超えた運用がなされる。 そのため、機体の損傷が予想以上に大きかったことが後に判明し、技術側から修理自体不可能かもしれないと示唆されている。 以後の劇中には登場せず、シャアが作中で専用機に搭乗することはない。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• アニメーション作中において本機を見たガトーは、「ジオンの精神が形になったようだ」と感嘆の声を発している。 出典 [ ]• 『データコレクション 機動戦士ガンダム 一年戦争外伝』メディアワークス、2000年6月、47頁。 46 機動戦士ガンダム MS大図鑑 PART. 7 デラーズ紛争編 下巻』バンダイ、1992年6月、81-83頁。 『ENTERTAINMENT BIBLE. 46 機動戦士ガンダム MS大図鑑 PART. 7 デラーズ紛争編 下巻』バンダイ、1992年6月、41-43頁。 『SUNRISE ART WORKS 機動戦士ガンダム0083』サンライズ、2012年10月、96頁。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - 機動戦士ガンダム0083 web.

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HG 1/550 ノイエ・ジール

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このキットは、ポリキャップを使わずに、はさみこんでいく設計です。 なので、そのまま組むと、例えば、腕全体と本体が外せなくなります。 後ハメ加工をする手もありますが、ポリキャップを適宜組み込んでいくようにしました。 前面と背面。 形成色よりやや暗めに塗装しました。 他、細かくディティールアップしました。 サブアームを装備して、別角度。 サブアームは塗装だけで、無改造。 カメラアイは、プラ棒で作り直して、シルバー+クリアーオレンジ塗装したので、うまくライトアップすると反射します。 カメラアイ以外に大きくいじったのは、肩の上部を切り離して大型化、バーニアを追加、腰のパイプをゴム線+パイプパーツで作り直しというところです。 スジ彫りを細かく増やす加工はあまり好みではない(ていうか出来ない)ので、控えめにしました。 後は、適当に何枚か。 こうなるとデンドロビウムも作りたくなりますね。 カテゴリー: 良い写真が撮れたとき、どこかに出かけたとき、ガンプラが完成したときに更新される気ままなサイトです。 カメラはPentax K-5かSigma DP3 Merrillです。 K-5のお供は以下のレンズです。 ・SIGMA 30mm F1. 8 Di 最近の投稿• 1 最近の写真.

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