ミカド コーヒー 三郷。 『ミカド珈琲』三郷工場のコーヒー豆直売店に行ってきました!!

春のセール中止のミカド珈琲さんが秋のセール開催に向けて動いているそうです

ミカド コーヒー 三郷

僕、自宅でコーヒーを飲むときは、 豆から挽いてるんです。 で、ケメックスというコーヒーメーカーを使って淹れてるんですよね。 …お前、 最近コレ見ただろ? …えーっと、ちょっとよくわかんないですね。 話進めていいですか? で、あの ジョン・レノン&オノ・ヨーコ夫妻が通っていた ミカド珈琲ってお店が軽井沢を中心にあるんです。 そのミカド珈琲の 焙煎工場が、 なんと三郷にあるんですよ。 知ってましたかコレ。 ミカド珈琲は知ってたけど、それは知らなかった。 調べてみたら、 直売所もあるんだ?行ってみようよ。 ミカド珈琲の三郷焙煎工場に早速行ってみた 地図で見るとギリッギリですね。 ほぼ吉川。 住所は。 江戸川堤防沿いの道は信号のない細い二車線。 割とかっ飛ばして走ってる方がクソ多いので気をつけましょう。 この道での事故の話は聞きたくなくても耳に入ってきますからね。 結構分かりやすい店構え(工場構え)ですね。 写真左手にある 赤い看板が直売所の入り口です。 事務所も兼用しているような感じ。 駐車スペースは結構ありました。 許可を頂いて、ラインナップの撮影をさせて頂きました。 直売所ならではのサービスもありましたが、詳しくは現地でお確かめください。 珈琲豆の他にもロールケーキやコーヒーメーカーなど色々売ってました。 今回は ジョン・レノン夫妻も愛飲していたというフレンチロースト(酸味少なめ)と、水出し用の ノンカフェイン珈琲豆。 帰ったら早速淹れてみよう。 珈琲豆購入で麻袋貰っちゃった いつもやってるかどうかは不明ですが、今回は珈琲豆一袋以上の購入で コーヒー豆用麻袋をプレゼントしてました。 用途わからないけど、貰えるものは貰っておこう。 事務所兼店舗ってことで接客とか期待してなかったんだけど、 とても感じの良い接客でしたよ。 帰って麻袋広げたら オニデカかった。 半分くらいのサイズのイメージだったわ。 俺、収まるんじゃねぇの。 早速ケメックスを使って淹れてみた 買った フレンチローストが左、 右はスーパーで買った豆。 焙煎具合とか色々あるんだろうけど、ミカド珈琲の豆は ツヤが良いし、色味も深い。 うまそう。 挽いたばかりの豆がプクプク蒸されてる時の香り、イイんですよね。 細かいこだわりとか一切ないんだけど。 あー、いま オシャレこじらせてんじゃねぇの?コレって思う。 コクがあって良い苦味。 フレンチロースト覚えた。 好きな豆は?って聞かれたら、次から ミカドのフレンチローストって言おう。 あのジョン・レノンも愛飲してたんだよ?っつって。 完全に ドリップ男子だわ。 誰を相手に想定してんだよ。 詳しい人にあっという間に論破されろ。 やっぱドリップ男子ご存知だしよ なにかのついでに良い立地 なかなか良いとこを見つけたわ。 うちら、ららポートとか流山おおたかの森とか良く使うし、帰り道とかにフラッと買いに行くのにちょうどいい立地だね。 そうだね。 ただ、営業時間内でも直売所やってないこともあるみたいよ。 マジか。 そういう情報はどこで得たらいいんだろうな。 分かり次第追記していきますね。 下は我が家愛用のケメックス情報。 オサレコーヒーメーカーです。

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ミカド珈琲三郷工場の春のセールが中止・移転するようです。

ミカド コーヒー 三郷

コーヒー専門店【ミカドコーヒー様】の自家焙煎珈琲豆を毎日ドリップしております。 特にアイスコーヒーは絶品です。 また、冬季限定で柚子茶やフルーツハーブティーはお客様より購入したいという嬉しい感想も頂いております。 スタッフが旅行先で食べた思い出のお菓子や、お土産でいただいたお菓子、親の故郷のお菓子、修学旅行で食べたお菓子など週替わりでご用意しております。 お客様と生涯お付き合いが出来、お役に立てるお店を目指しております。 是非ともご利用、ご来店をお待ちしております。 2020. 10 こんにちは! 三郷支店ブログ第15回目をご紹介するのは、サービス事務の榎本がご紹介いたします。 16 店舗ブログ第14回は・・・ アシスタントスタッフの佐々木が紹介いたします。 皆様、本当に落ち着かない日々が続いておりますが、いつも三郷支店をご愛顧いただき誠にありがとうございます。 季節の変わり目で体調はいかがでしょうか?当支店では、新型コロナウイルスで安心してご来店いただけるよう消毒の徹底をしております。 さて、話は変わりまして・・・ わたくし佐々木は、体力、免疫力アップの為に【ケンスイマシン】を買ってもらい、日々【腹筋】をして鍛えております。 ところで・・・車も【体力】をつけて【元気】になってもらいたい・・・ということで・・・ 【バッテリー交換】をお勧めいたします!この時期から気温も上がり始め、バッテリーの負荷がかかってきます。 使用中にエンジンが始動できないという【トラブル】回避の為にもお勧めいたします! 交換時期の目安は、【3年】です。 お客様のご意向によっては【出張】致しますので、お気軽にお問い合わせください。 (尚、車種年式により、金額が異なります。 ) 2020. 08 店舗ブログ第十三回は・・・新車部業務の三浦がご紹介いたします。 いつも、三郷支店をご愛顧いただき誠にありがとうございます。 まずは、新型コロナウイルス感染症の拡大抑制の為にスタッフ一同下記の取り組みをさせていただいております。 ・従業員のマスク着用 ・従業員の消毒の徹底 ・お客様待合の消毒液配置 ・除菌効果のある【ハセッパー】の噴霧 ・お客様のお車のハンドルやシフトノブの除菌スプレーなど ・消毒液による清掃で店内の環境維持 など、 できる限りの衛生環境維持に努めております。 さて、話は変わりまして・・・ 今年もこの季節が来ました! 【ツバメが巣を作ると縁起が良い】と言われております。 ツバメは、日本人にとってなじみが深い渡り鳥です。 その由来は、その昔農家にとって農作物の生育に大切な時期にやってくる渡り鳥。 蛾やシロアリなど作物に大敵な害虫を食べて駆除してくれ、害虫の影響が作物に与えなくなるからです。 この様な事から、農家の人々から特に大切にされ、縁起の良い渡り鳥として言い伝えられてきたという背景があります。 暗いニュースがたくさんありますが・・・ 【早く生まれた可愛い赤ちゃんの泣き声】を聞き元気をもらいたいと思います! 【生まれた】と言えば・・・ 2020年5月からいよいよトヨタの車、全部買えます!(一部車種を除く) すこぶる元気なスタッフがお待ちしております! 2020. 18 皆様こんにちは! 店舗ブログ第12回は・・・【サービス課篠田】が、ご紹介いたします。 高校野球好きのお客様は、お気軽に声をおかけください! さて、ここ最近猛威を振るっております【新型コロナウイルス】の被害はとても怖いです。 当支店でも、感染予防対策の為アルコール消毒液を設置しております。 また、手に触れる所も消毒を実施しております。 どうぞご安心して、ご来店くださいませ。 さて、今回ご紹介いたしますのは・・・【可視光応答型光触媒スプレー】です。 これは、車内のわずかな光により、消臭・抗菌・坑ウイルス効果が得られるスプレー型の商品です。 ちなみに、先月は62本販売しました。 3月も在庫が少なくなってきております。 お早めにお買い求めください。 通常価格¥3,740のところ、税込¥3,000で提供させて頂いております。 スタッフ一同ご来店をお待ちしております。

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ミカド珈琲商会

ミカド コーヒー 三郷

沿革 [ ] (23年)、金坂景助が日本橋室町(現在の日本橋本店所在地)にてコーヒーおよび喫茶材料の小売業を創業。 、旧軽井沢銀座に喫茶店を開設。 現在の軽井沢旧道店とは60mほど離れた別の位置で、当時は夏季のみの営業であった。 には・・チーズ、にはモカソフトの販売を開始。 からは、の営業を開始した。 に軽井沢旧道店を現在地に移転、からは通年営業とした。 これには、水道関係の休業準備の労力や、休業期間明けの修繕費用の軽減の意味もあった。 には日本橋本店を建て替え。 に渋谷店・横浜元町店、に軽井沢プリンスショッピングプラザ店、には鎌倉店を開設した。 特色ある商品 [ ] モカソフト コーヒー風味の。 テイクアウトでは、イートインでは干しを添えたグラスカップで提供される ほか、にも使われる。 、当時の兜町店で原形ができ 、に軽井沢旧道店で販売を開始した。 軽井沢のなどに取り上げられ、頃には軽井沢旧道店において1日約3,000個を販売する人気商品となった。 夏季には、1階の客席を撤去して行列を収容している。 コーヒーゼリー 1階の客席を撤去してコーヒーを飲むだけでなく「食べる」ことが出来ないか、との創業者金坂景助の発案により 日本で初めて開発され 、に販売開始。 チーズトースト 旧軽銀座にあるベーカリー山屋の厚切りに、・のつなぎとをのせて焼き、・・を飾った。 メーカーによる製造中止となる前は、刻んだが入ったを使用していた。 コーヒー 明仁上皇が皇太子時代に納品したブレンド豆を原形とした、を配合したコンチネンタルブレンドが主力である。 生豆はの自社工場で焙煎している。 店内では、金坂の発案による「ホタ」と呼ばれる器具で抽出する。 著名人の来店 [ ] からにかけて、との夫妻がしばしば軽井沢旧道店を訪れた。 夫妻はを定宿としており、オノ・ヨーコの実家の別荘も軽井沢にあったためで、フレンチローストの豆を好んで購入した。 、、もしばしばこの店を訪れた。 の新婚時代には、皇室専用の千ヶ滝にもをベースにしたブレンド豆が納品された。 のにも料理人の希望によりコーヒー豆が納品された。 店舗 [ ]• 軽井沢旧道店 - 〒389-0102 大字軽井沢786-2()• 軽井沢プリンスショッピングプラザ店 - 〒389-0103 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1178-232(味の街)• 軽井沢ツルヤ店 - 〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉2707(スーパー軽井沢店内)• 渋谷店 - 〒150-8019 2-24-1(地下1階)• 日本橋本店 - 〒103-0022 東京都1-6-7(関連会社の有限会社ミカド珈琲店により運営) (以前は横浜の 、東京の・・・、千葉県の 、 などにも出店していた。 ) 脚注 [ ]• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p95-97• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p142-143• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p77• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p82• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p12• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p28• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p79• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p79• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p54• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p56• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p32• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p38,42,50• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p37,73• 『軽井沢ミカド珈琲物語』p141• 沖縄経済新聞. 2009年4月14日. 2012年9月20日閲覧。 参考文献 [ ]• 井上紀明、2003、『軽井沢ミカド珈琲物語 -エピソードはアロマがいっぱい-』、.

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