ジャパネットクルーズ中止。 ジャパネットのクルーズ旅行についてよくある質問をまとめました!

ジャパネット高田のクルーズ、コロナウィルスの影響で韓国への入国中止になるか?

ジャパネットクルーズ中止

セレブリティクルーズ• 5月11日まで、自主的に全ての運航を中止• 2月29日から5月10日まで運航を予定していた「セレブリティ・ミレニアム」のアジアクルーズの中止• 乗船日からさかのぼって15日前に中国本土、香港、マカオ、韓国、イラン、イタリアに滞在/渡航経験がある方乗船禁止(乗り継ぎ含む)• 乗船日からさかのぼって15日前に中国本土、香港、マカオ、韓国、イラン、イタリアに滞在/渡航経験のある方と濃厚接触(米国疾病対策予防センター(CDC)の規定により半径2メートル以内)を持った方 ロイヤル・カリビアン・インターナショナル• 3月15日から5月11日まで、自主的に全ての運航を中止• シンガポール発着は5月31日まで運行を中止• アラスカ、ニューイングランド、カナダ航路は6月30日までの運航を中止• 乗船日からさかのぼって15日前に中国本土、香港、マカオ、韓国、イラン、イタリアに滞在/渡航経験がある方乗船禁止(乗り継ぎ含む)• 乗船日からさかのぼって15日前に中国本土、香港、マカオ、韓国、イラン、イタリアに滞在/渡航経験のある方と濃厚接触(米国疾病対策予防センター(CDC)の規定により半径 2 メートル以内)を持った方• カリブ海クルーズのみ:上記に加え、ご乗船日からさかのぼって20日前に日本、シンガポール、台湾に渡航歴(含む乗継)がある方 MSCクルーズ• 過去14日以内に中国本土、香港、マカオ、イラン、韓国、イタリア カザルプステルレンゴ、コドーニョ、カスティリオーネ・ダッダ、フォンビオ、マレーオ、ソマーリア、ベルトーニコ、テッラノーヴァ・デイ・パッセリーニ、カステルジェルンド、サン・フィオラーノ、ヴォーからの渡航歴を有する、これらの地域への渡航履歴を有する、乗り継ぎをした渡航歴を有する、もしくは滞在歴を有する場合はご乗船いただけません ノルウェージャンクルーズ• 3月13日から4月11日出航予定の全航路を運休• 2020年ゴールデンウィーク5月1日出航日を含む4月から12月に予定していたスピリットのアジア航路はすべて催行中止• 乗船前14日間の中国本土、香港、マカオ、韓国、イラン、検疫下にあるイタリアのロンバルディア州とベネト州内の地域への渡航者(乗り継ぎ含む)は乗船禁止への渡航歴がある方への乗船拒否• 2020年3月28日出航予定・4月11日出航予定だったウエステルダムは運航中止 ゲンティン ドリーム• 乗船をお断りする対象の方は下記の通りです ・湖北省で発行された旅券を所持するお客様やクルーズ出航日から起算して14日前までに湖北省へ渡航歴のあるお客様、およびそのご家族 ・医療機関や検査機関において新型コロナウイルスへの感染が認められたお客様、およびそのご家族 ・新型コロナウイルスの疑いがあり隔離されているお客様、濃厚接触者およびそのご家族 ・クルーズターミナルにおいて発熱または新型コロナウイルスに関連する、その他の症状があると診断されたお客様、およびそのご家族• 国籍を問わず全ての中華人民共和国旅券保持者、および過去14日間に中国本土への渡航歴がある方に関してはシンガポールとオーストラリアを母港とする客船への乗船をお断りさせていただいております。 5月11日まで、自主的に全ての運航を中止• 乗船前15日以内に、中国(香港、マカオを含む)、イラン、韓国、イタリアでの滞在、渡航者(乗り継ぎ含む)は乗船禁止 オーシャニア・クルーズ• 下記に該当する場合、ご乗船いただけません。 ・国籍に関わらず、乗船前30日以内に、中国、香港、マカオ、韓国、イラン、イタリアへ渡航または乗継された方とその同室の方 ・乗船前30日以内に中国、香港、マカオ、韓国、イラン、イタリアを訪れた方と、濃厚接触したことがある方とその同室の方 ・38度以上の発熱が認められた方 ・乗船前30日以内にCOVID-19に感染または感染の可能性がある方と接触された方、および現在COVID-19に感染している可能性があり健康状態のモニタリングを受けている方 ・乗船前の健康状態質問書で報告された方、体調不良の方、インフルエンザに類似した症状をお持ちの方、呼吸器官に症状のある方 また、すべてのお客様に対して、乗船前の健康質問書の内容とレビューを強化しました。 非接触式の体温計を用いて検温を行い、38度以上の発熱が認められた場合はご乗船いただけません。 カーニバルクルーズ• 乗船前20日以内に中国本土、香港、マカオ、韓国、イラン、イタリア、日本、シンガポールへの渡航者(乗り継ぎ含む)は乗船禁止 ディズニー・クルーズ• 5月出発までのコースは催行中止• 過去14日間に中国本土に入国していたお客様はご乗船いただけません。 中国本土に加え、香港とマカオも追加• 過去20日間に中国本土(香港とマカオ含む)に入国していたお客様はナッソーおよびキャスタウェイ・ケイには上陸不可 シーボーン• 乗船前14日以内にで中国本土・マカオ・香港・韓国・イランおよびイタリアのロンバルディア州や ヴェネト州の事実上封鎖されている地区への渡航歴のあるお客様は乗船不可 ポール・ゴーギャン• 乗船前15日間の中国本土への渡航歴がある方への乗船拒否 ゲンティンクルーズ• 乗船前14日以内に中国本土渡航者は乗船禁止• 過去14日間に中国本土、香港、マカオを経由したお客様の乗船は許可されません クリスタル・クルーズ• 乗船前14日以内に、中国、香港、マカオ、韓国、イラン、イタリアへの渡航歴のあるお客様、また同地を経由する航空機をご利用のお客様は乗船不可• 搭乗前14日以内に、コロナウイルスに感染している疑いのある人、またはコロナウイルスに感染していると診断された人、コロナウイルスの感染の疑いがあり健康管理を受けているお客様は乗船不可。 5月出発までのコースは催行中止(リバークルーズは除外) リージェントクルーズ• 中国、香港、マカオのパスポートをお持ちのすべてのお客様は、居住地にかかわらず、当社の客船にはご乗船いただけません• 中国本土、香港、マカオへ30日以内に渡航された方、および経由された方は、国籍に関わらず、当社の客船にはご乗船いただけません プルマントゥール• 過去15日間に中国本土、香港、マカオを渡航もしくは経由したお客様は乗船拒否•

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ジャパネットタカタが販売しているクルーズ旅行について質問です。

ジャパネットクルーズ中止

2020年、ジャパネットは新造船「MSCベリッシマ」のチャータークルーズを全8回行うことが発表されている。 テレビショッピングでおなじみの「ジャパネット」が第一種旅行業を取得したのは2017年の7月のこと。 そして、2018年には「MSCスプレンディダ」10日間のチャータークルーズを全6回行った。 昨今のクルーズブームを逃さないジャパネットは「さすがっ!」と思うのと同時に、 正直、「え、ジャパネットがクルーズ…?大丈夫なの?」と思っていた。 で、蓋を開けてみたら、あらびっくり! 2018年クルーズオブザイヤーの「優秀賞」を受賞することとなった。 そして、2019年3月にイギリス・サウサンプトンで行われた「MSCベリッシマ」の命名式にも招待されている。 2020年ジャパネットクルーズ日程 2020年のジャパネットクルーズの日程はすべて10日間。 春の日程と秋の日程の2つに分かれている。 「内容によって」というのは、例えば「〇ドル以下の飲み物のみ」という制限がもうけられているものがある。 そうなると、わずらわしさを感じる人も出てくるだろう。 なんでも、気にせず飲み放題!というのは、確かに気楽で良いだろうと思う。 通常のクルーズで、このショーを見たい場合は、事前予約が必要で、 ・ディナー付きのショーは、35ユーロ ・カクテル付きのショーは、15ユーロ という料金設定になっている。 これが、自分で予約することなく、1回ずつ付いているというのは、嬉しいと思う。 こういった、区別も、日本人には分かりにくく、利用しにくいものだろう。 乗り降り自由で、主要スポットを循環してくれるバスがあれば、 自分たちで、より自由に観光しやすくなってとてもいいな!と思う。 これは、客室係やレストランのウェイター等に支払う分のチップをまとめて清算し、スタッフみんなで分け合うもの。 ただ、これもやっぱり、クルーズ旅が初めての人にはわかりにくいらしくて、 下船日が近づくと、レセプションでもめている人も時々現れる。 ・・・ どうせ支払うものなんだから、最初からクルーズ料金に込みにしておけば分かりやすいよね! ジャパネットの工夫 ジャパネットのこうした特典が「クルーズオブザイヤー」の受賞にもつながっている。 ジャパネットのクルーズでは、乗客のほとんどがクルーズ初乗船だそうで、 新しい客層の開拓に成功したことが高く評価された。 「初乗船」の人に、どうやったら気軽に楽しんでもらえるか… ・わずらわしい計算なし! ・とにかく分かりやすく! ・船内でのサポートもバッチリ! こういうところ、本当に、すごいなぁ、と思う。 クルーズ初体験の人には、おすすめできるクルーズだと思う。

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【ジャパネットクルーズキャンセル】コロナで2020年全コース中止決定

ジャパネットクルーズ中止

2020年3月13日、ジャヤパネットたかたは、同社のホームページで、2020年春出港予定のクルーズの中止を発表しました。 新型コロナウイルスの世界規模での感染拡大を受け、お客様の安心安全を最優先にMSCクルーズと協議した結果、2020年春のジャパネットクルーズの催行中止を決定いたしました。 2月上旬時点では、「春には収束するのではないか」との見解もあり、刻々と状況が変わる中で出港前の最新の情報でお客様にご判断いただけるように「出発10日前までキャンセル無料」のご案内をさせていただきました。 その後も、MSCクルーズとは、催行中止も視野に入れて、万全の状態でツアーが催行できるよう協議を続けてまいりましたが、出港が近づく3月に入った今も収束の目途が立っておりません。 新型コロナウイルスは、クルーズ船に限らず日常生活の中でも感染する恐れが出ており、旅行中のお客様の安全が担保出来ないため、この度、大変残念ではございますが中止の判断をさせていただきました。 引用元: 2020年2月7日、今朝もクルーズ船のコロナウイルスに関するニュースがトップで取り上げられています。 こんな状況ですから、ジャパネットクルーズにも、当然コロナウイルスの影響が出るのでは? もしかしたら、ジャパネットクルーズがコロナウィルスの影響で中止になるかも。 ですが、2020年2月7日現在、ジャパネットタカタのホームページで、ジャパネットクルーズのコロナウイルスへの対応について情報を確認することはできません。 ジャパネットタカタがコロナウィルスに関して何も対策を考えていないわけではないでしょうが、少なくともホームページ上では、何もアナウンスされていません。 ・現在、運行中のジャパネットクルーズは、どうなっているのでしょうか? ・これから、出港予定のジャパネットクルーズは予定どうり就航するのでしょうか? ・既に予約申し込みいたジャパネットクルーズをキャンセルすることはできるのでしょうか? ・その場合、通常と同じキャンセル料が発生するのでしょうか?• コロナウイルスが蔓延している状況で、これから出港するジャパネットクルーズは予定通り就航できるのか? ジャパネットクルーズは基本的に日本一周なので、コロナウイルスの影響は少なさそうです。 現在、ジャパネットクルーズが予約を受け付けているクルーズ旅行は以下の2つです。 ・豪華客船『MSCベリッシマ』で巡る憧れの日本一周クルーズ10日間の旅 4月、5月、6月出港。 韓国の済州島に寄港。 ・豪華客船『MSCベリッシマ』で巡る心躍る南国の楽園クルーズ10日間の旅 10月、11月出港。 台湾基隆に寄港。 豪華客船『MSCベリッシマ』で巡る憧れの日本一周クルーズ10日間の旅 2020年4月5月6月出港 韓国済州島に寄港 各種報道によれば、コロナウイルスは暑さに弱い可能性があるので、東京オリンピックまでには、収束するようです。 ですが、4月、コロナウイルスが猛威を振るっている可能性もあります。 ジャパネットタカタのこのクルーズ旅行は日本一周です。 ただし、韓国の済州島に寄港します。 クルーズ船は、密閉空間な上に、濃厚接触する機会も多いです。 ですから、もしもクルーズ船にコロナウィルス感染者が乗船していれば、通常の生活空間よりも、コロナウイルスへの感染リスクは高くなると感じます。 厚生労働省によりますと、新型コロナウイルスの集団感染が確認されたクルーズ船で、新たに41人の感染が確認されました。 クルーズ船の乗客・乗員のうち、発熱などの症状がみられる人やその濃厚接触者などにウイルス検査が行われていて、これまでに20人の感染が確認されていました。 これで、クルーズ船で感染が確認された人は、すでに下船している香港の男性を除いて61人となりました。 厚生労働省は新たに感染が確認された41人について、神奈川県のほか東京、埼玉、千葉、静岡県の医療機関に搬送することにしています。 厚生労働省は残る3700人近い乗客と乗員については、今後も引き続き船内にとどまり、原則として14日間、客室などで待機することを求めています。 ジャパネットクルーズについてどのようなコロナウィルス対策を講じるのでしょうか? 発熱や咳などの症状がある方は乗船させないなどの措置は講じないのでしょうか? ですが、いまのところ、ホームページ上で、そのような案内は一切されていません。 電話やメールで問い合わせされることをおススメします。 また、発熱や咳などの症状がある場合には、クルーズ旅行を断念し、中止にするのがマナーではないでしょうか? 検査ができるなら、検査をしたいですよね。 でも、ウィルス検査は万能ではありません。 それに、現状では、ウィルス検査をしたくても、できないようです。 ですから、発熱や咳などの自覚症状がある方は、クルーズ旅行にいくのを中止されるべきだと思います。 韓国の済州島に寄港する春のジャパネットクルーズは、日韓の政治事情で中止になる? 中国が日本人の入国規制 中国が日本人の入国規制を始めました。 ですが、春の日本一周クルーズでは、韓国の済州島に寄港します。 こちらのクルーズに参加される方は、悩ましいですよね。 韓国だって、いつ入国規制を始めだすかわかりません。 韓国政府の日本に対する敵意にも満ちた対応を見れば、韓国が入国規制をする可能性はかなり高いように感じます。 中止にならないまでも、韓国に入国できないという事態になる可能性は、じゅうぶんありえますよね。 ですが、今のところキャンセルはでていません。 今のところ(2020年2月29日現在)キャンセル待ちの状態です。 で確認したので、間違いありません。 日本が中韓からの入国規制、韓国も対抗措置 2020年3月5日、日本が中韓からの入国規制を発表しました。 ・中国、韓国からの入国者に指定場所で二週間待機。 ・国内の公共交通機関を使わないことを要請。 ・両国から帰国する日本人も含まれる。 ・中国人、韓国人に発行済みの査証(ビザ)は無効。 ・韓国、香港、マカオはビザの免除措置を停止。 どうせやるなら、もっと早い時期に実施すべきとの声も多いようです。 やっぱりというか、韓国も対抗措置を講じました。 どうして、韓国はそんなに感情的になるんだろう。 韓国の言い分は、日本の入国規制の対象国に、韓国・イランが含まれているのに、イタリアが除外されてるのはおかしいというものです。 そういわれてみれば、どうしてイタリアを除外したのか、納得できる理由を報道しているメディアはありません。 日本の入国規制は、2020年3月8日より始まり、当面3月末まで実施するとのこと。 3月末までに、コロナウィルスの感染が収まって、入国規制が解除されればいいのですが、コロナウィルスの感染がさらに拡大している可能性だってあります。 その時は、ジャパネットクルーズは、韓国の済州島で寄港できないですよね。 寄港できたとしても、観光を楽しむことはできません。 春のジャパネットクルーズの予約状況ですが、2020年3月8日時点で、すべて「販売終了」となっています。 大量のキャンセルが出るのかと思いきや、そうでもないようです。 一番早いクルーズの出発日が、4月19日なので、そのころには、コロナウィルスも落ち着いてくるかもしれませんね。 ジャパネットたかたは、ジャパネットクルーズのキャンセルに関して特別措置を発表したようなので、キャンセル料が発生しない10日前までは様子しても、キャンセル料は発生しません。 だから、今はキャンセルせずに、様子見してるってことですよね。 日程 2020年4月19日 日 ~4月28日 火 2020年5月7日 木 ~5月16日 土 2020年5月16日 土 ~5月25日 月 2020年5月25日 月 ~6月3日 水 2020年6月3日 水 ~6月12日 金 寄港地 横浜、高知、鹿児島、済州島 韓国 、秋田、函館、横浜 豪華客船『MSCベリッシマ』で巡る心躍る南国の楽園クルーズ10日間の旅、2020年10月11月出港 今年の秋になれば、コロナウイルスも収束していると思います。 気になるのは、台湾基隆に寄港することです。 ですが、台湾の基隆で特にコロナウィルスが蔓延しているというわけではないようです。 もし、台湾の基隆がコロナウイルスで危険というなら、日本だって危険ということになります。 日程 2020年10月26日 月 ~11月4日 水 2020年11月4日 水 ~11月13日 金 2020年11月13日 金 ~11月22日 日 寄港地 横浜、鹿児島、那覇、宮古島、基隆 台湾 、横浜 コロナウイルスに感染してるかもしれないからという理由でジャパネットクルーズをキャンセルする場合には、キャンセル料は免除にすべきでは? ジャパネットたかたのホームページでジャパネットクルーズの情報を確認することができます。 ジャパネットたかたは、クルーズ旅行の詳細をWEBパンフレットという形で公開しています。 その中で、取り消し料の規定についての記載があります。 取消日(キャンセルした日) 取消料(キャンセル料金) 出発日の前日から起算して90日前まで 無料 出発日の前日から起算して89~60日前 旅行代金の10% 出発日の前日から起算して59~29日前 旅行代金の30% 出発日の前日から起算して28~15日前 旅行代金の70% 出発日の前日から起算して14日前以降 旅行代金の100% 旅行開始後の解除または無連絡不参加 旅行代金の100% 90日前までなら、キャンセル料は無料ですが、GW前後のクルーズ旅行を今からキャンセルすると、キャンセル料が発生してしまいますね。 出港予定日の1カ月前までは、体調も万全だったので、クルーズ旅行にいくつもりでいたけど、体調が悪くなってきたし、コロナウィルスの感染状況もまだ落ち着いていないので、クルーズ旅行を中止するというような場合でも、キャンセル料が発生してしまいます。 この場合、70%ものキャンセル料が発生してしまいます。 そうなると、無理して、クルーズ旅行に行きたくなってしまいそうですね。 でも、ダイヤモンドプリンセスの状況をみればわかるように、クルーズ船内は閉ざされた空間なので、感染リスクが非常に高いです。 体調が悪いにもかかわらず、クルーズ旅行を断行すれば、他人さまにも、迷惑をかけてしまうことになります。 でも、チョッと割り切れませんね。 この異常事態です。 コロナウィルスに感染してるかもしれないからという理由でジャパネットクルーズをキャンセルする場合には、キャンセル料を免除にするべきでは。 ですが、14日前以降にジャパネットクルーズをキャンセルすると、キャンセル料は100%です。 身体の調子が悪く、もしかしたらコロナウィルスに感染してるからしれないので、急遽ジャパネットクルーズをキャンセルしたら、お金が全然戻ってこない。 これでは、あんまりです。 どうやら、特別措置が発表されたようです。 当然の措置だと思います。 当然のことですが、さすがとも言えます。 ただ、ジャパネットたかたのホームページ上では、特別措置の内容を確認できないんですよね。 ですから、電話で確認することをおすすめします。 参考にしたサイト この記事は下記のサイトの情報に基ずくものです。 はたのブログさんは、発表されたっていってます。 でも、ネット上でジャパネットたかたの正式発表に関する情報は確認できませんでした。 気になる@豆知識ブログさんは、電話で確認されたそうです。 ジャパネットクルーズはキャンセル続出か? こんな状況ですから、ジャパネットクルーズでは、キャンセルが続出してるのでしょうか? でも、そんなことはないようです。 ゴールデンウィーク前から始まるジャパネットクルーズは、今のところ(2020年2月29日現在)キャンセル待ちの状態です。 で確認したので、間違いありません。 コロナウィルスの感染拡大の防止策として、ジャパネットクルーズは中止にすべきでは? コロナウィルスは、市中感染が広まっていくような状況になってきました。 マラソン大会やイベントの中止なども、相次いで発表されています。 それでも、ジャパネットクルーズは中止にならないのでしょうか? ダイヤモンドプリンセスの状況をみてもわかるように、クルーズ船内は、コロナウィルスが感染しやすい空間です。 しかも、コロナウィルスに感染していても、症状が発生しない場合もあります。 もし、ジャパネットクルーズでコロナウイルスで発病した患者さんがでれば、ニュースで大きく取り上げられることに、なりますよね。 企業としては、物凄く大きなリスクを背負うことになってしまいます。 もうしばらく、様子を見るにしても、ジャパネットクルーズを一時的に中止して、旅行代金を返金することが、企業としてとるべき行動ではないかと、私は考えます。

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