アラジン トースター ジャパネット 違い。 アラジンから待望の新型トースター発売!旧型と徹底比較してみたよ。どちらがオススメ?買い換える価値はある?

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ぶっちゃけ買って良かった? 4枚焼きモデルは1万6千円前後とトースターにしては高い。 なにせ私は以前は2千円のトースターを使っていましたから余計に高く感じます。 ただ購入して全く後悔しておりません。 見た目もかわいいし、このトースターで焼くとパンが抜群にうまい! また、一番いいなと思ったのは 「ヒーターの発熱がとにかく早いこと」こと。 例えば惣菜をちょっと温めたいときなど、一瞬でヒーターが温まるのですごく使い勝手がいいんです。 なんとスイッチを回してから0. 2秒で発熱します。 この早さに慣れてしまったらもう他のトースターは使えん。 それくらい快適。 買ってよかった! 関連記事として4枚焼きと2枚焼きの細かい違いやオススメに関しては下記の記事に書いてます。 購入を悩んでいる方はよければご覧くださいませ。 約1年使った姿を公開 ちなみに1年使うとこんな感じに汚れます(笑) 正面から見ると全く問題なし! ただ上から見ると開口部のフチ周りが若干焦げています。 これは磨いても中々落ちないんですよね。 開くとこんな感じ。 これがリアルじゃ!(笑) まあ普通の人は多分ここまで汚れないと思います。 というのも我が家はこのトースターの使用頻度がめっちゃ高いんです。 パンだけでなく、買ってきた惣菜(唐揚げや焼き鳥、天ぷら、ポテトなど)を温めるのにもガンガン使っていますから。 電子レンジで温めるよりこのトースターで温めたほうがカラッと仕上がって美味しいんですよね。 もちろん唐揚げやポテトなどを温めるときは基本アルミホイルなどを引いていますが、たまに何も引かずにそのまま焼いてしまったりなんてこともあったり……(汗)だから普通より汚れはひどいと思います。 ちゃんとケアしながらつかえばここまで汚れることはないでしょう(汗) アングルを変えてみましょうか。 焦げ汚れはトースターの宿命ではありますね。 これらの写真はあまり掃除しないで撮影したので磨けばもっと綺麗になるとは思います。 でもリアルな姿を見てもらいたいと思い恥を忍んで公開しております(笑) さて。 1年後の姿を見てもらったところで、アラジントースターの魅力をたっぷり語っていきたいと思います!• とにかくデザインがかわいい! まずは見て下さいこのデザイン。 いわゆる家電っぽさがなくてとってもかわいいでしょ。 私も半分はこのデザインが気にって購入したいみたいなもんです。 インスタでもよく見かけますねー。 気に入ったデザインの家電のほうが使っていてテンションが上がるし、より大事にしようと思いますよね。 もちろんデザインだけじゃなく機能も気にいっています。 なんとこのトースター0. 2秒で発熱してくれるのでパンがあっという間に焼けちゃうんです! 短時間で一気に焼き上げるため、外はカリッと、中は水分が残っているのでふんわりモチモチの最高の仕上がりになります。 ほんと買ってよかった。 外観と付属品 これが箱! いざ開封! 付属品! 本体バーン!やっぱりかわいい。 私が購入したのはトースター4枚焼きモデルですが、思ったよりコンパクトに感じますねー。 色はグリーンと迷いましたがホワイトを選びました。 オフホワイトといった感じで上品な色です。 この色で正解でした。 コンセントは正面からみて左側についてます。 コードの長さは120cmくらい。 右側面には簡単な焼き時間の目安も書いてありました。 後ろから見るとこんな感じ。 最近のトースターには当たり前の裝備ですが、パンくずトレイもついてます。 とりあえず扉を開けてみました。 こちらがパンを焼く時に使う網です。 網目が細かいのでお餅とかも焼きやすそう。 網を置いてみるとこんな感じ。 網は簡単に取り外せるので丸洗いできるのもポイント高し。 試しにパンを4枚置いてみました。 庫内が広いので楽々置けます。 我が家ではパン以外にもグラタンやドリアなどにもトースターを使うので、このくらい庫内が広いほうが何かとはかどります。 25cmサイズのピザも焼くことが可能です。 これははかどるわ! こちらはグリルパン。 後述しますがこのグリルパンが思いの外便利。 こちらは4枚焼きモデルにしか付属しません。 これを使えばトースターで温野菜や焼きそば、お好み焼き、パエリア、から揚げ、ハンバーグなどが作れてしまいます。 スイッチを入れてみる スイッチ類は2つだけ。 温度調節とタイマーの設定のみのシンプル構成。 タイマーは最高15分まで。 最近の家電みたいにボタンがたくさんあってゴチャゴチャしていないのがいいですね。 もちろん今流行水を入れて使うスチーム機能的なのもついておりません。 ただ私はこのシンプルさが大変気に入っています。 部品点数が多いとそれだけ掃除の手間が増えますからね。 スチーム機能とかあるトースターは掃除とか絶対大変でしょ。 毎回水をいれるのも面倒だろうし。 クエン酸洗浄なんかしたくないんや。 アラジンのトースターは本当にシンプルな作りなので、掃除も楽だし、操作も簡単。 機械が苦手な人でも難なく使えます。 はじめて使う時は3分間ほど「から焼き」が必要とのことなので、とりあえずスイッチを入れてみました。 すごい!タイマーを回した瞬間に庫内上部のヒーターがオレンジ色に光り発熱しました。 まじで一瞬。 しかももう温かい。 なんじゃこれ。 公式サイトには「0. 2秒で発熱する」なんて書いてありますが、これは誇大広告ではなさそう。 これが特許技術「遠赤グラファイト」のパワーじゃい! こんなに早く温度が上がってくれるなら料理の時短になること間違い無し。 下側には一般的なトースターに使われている石英管のヒーターが2つついています。 ちなみにから焼きの最中は独特な匂いがしますが、何度か使ってるうちにこの匂いは消えるのでご安心を。 本体はそれなりに熱くなります。 説明書にも書いてありますが、壁から少し離して置く必要があります。 タイマーを回すと昔ながらに「ジジジジ」と音がします。 そして焼きあがると「チーン」という音が。 このアナログな感じがいいんですよね(笑) 食パンを焼いてみる では早速パンを焼いてみましょう。 記念すべき最初の一枚がこちら。 スーパーで買ったロイヤルブレッドの6枚切り。 こちらが表面。 いい感じの焼き色がついています。 というか2分ちょいでここまで焼けるなんてすごい。 焼けるのが早すぎて今までのトースター感覚で使うと絶対焦がす予感。 トースター裏面。 表面に比べると色が白いですが、淡い焼き色がついています。 amazonや楽天の商品レビューに「ウラ面が全然焼けない」とか「焼きムラがある」なんていうのをいくつか見かけましたが、 個人的にはそんなに気になりません。 十分すぎるほど美味しくパンを焼いてくれます。 表面と比べて焼き色は薄いですが、裏面もしっかりカリッと焼けていますよ。 アラジンのトースターは温度調節の幅が広いので自分好みの焼き色に簡単にできるのも良い点だと思います。 肝心の味は? 食べてみると我が家が今まで使っていた2千円のトースターとは明らかに違う。 以前使っていたトースターでは表面をカリカリになるまでやいたら中の水分もなくなるのかパンがパサパサでした。 一方のアラジンのトースターは外はカリッと、中はふんわりしています。 アラジンのトースターは発熱がはやいので、高温で一気にパンを焼くことができます。 そのため外はこんがり、中は水分が残っているのでふんわりモチモチになるんですねー。 まあこのあたりは好みなんでしょうが、私は断然アラジン派。 中がふんわりしているので口当たりが優しい。 うまし! フワフワのトーストを家庭で味わえるなんて幸せすぎる。 トースター1つでここまで違うのかと感動ですわ。 冷凍食パンを焼いてみる 続いて冷凍食パンを焼いてみました。 写真では分かりにくいですがカチコチです。 うおー。 たった2分30秒程度でめっちゃカリッと焼けています。 裏面はこんな感じ。 若干焼き色が薄いもののこれくらい焼ければ問題なし! 食べてみるとしっかりと中までしっかり温かい。 しかも外はカリッと、中は超ふわふわです。 というか常温の食パンよりフワフワ感が上な気がする。 美味すぎる。 冷凍したほうがフワフワ感アップするんでしょうか? ピザトーストを焼いてみた。 続いてトーストにチーズをのせて焼いてました。 繰り返しますが、このトースター本当にパンを焼くのが早い。 ちょっと油断すると焦げます(笑) 今回のピザトーストも周りを少しだけ焦がしてしまいました。 撮り直さないのがリアル(笑)温度をもう少し下げればよかったのかな。 この辺りは慣れの問題ですね。 ただ味は最高においしい。 ふんわりサクサクが炸裂しております。 うまし! クロワッサンとレーズンパンを焼いてみた。 続いてこちら。 クロワッサンとレーズンパンです。 こちらは焼くというより温める用の設定っぽいですね。 中はまだぬるかったです。 ただレーズンパンは上が若干こげました(笑) パンの大きさや種類によって色々と試行錯誤する必要がありそうです。 どちらにせよ発熱が早いので手軽に温めることができるのは嬉しい限り。 パック餅を焼いてみた パック餅も焼いてみましたよ。 やっぱり焼けるのが早い。 みるみるお餅ちがぷっくりしてきます。 いい感じの焼き具合になりました。 これまたうまい!お餅に関しては以前使っていた2千円のトースターとそこまで変わらないだろうと思っていましたが全然違いますねー。 むしろパンより違いが分かります。 はっきり美味しくなっています。 以前のトースターだとお持ちを焼き上げるのに時間がかかりすぎたのが原因かやっぱりパサパサしていたんですよね。 アラジンで焼いたお餅は短時間で焼きあがるおかげが、外がパリパリ、中はもっちりモチモチの出来。 いつもより餅の伸びがいい気がします(笑) お餅に関しては期待以上ですね^^ グリルパンを使ってみた では最後にグリルパンを使ってみましょう。 実は我が家ではこのグリルパンが大活躍! 「夕飯にもう一品足したいな~」みたいなときに「野菜をグリルパンに放り込んで放置」みたいなことをよくやっています。 楽チンで超々便利ですよ。 では今回は取扱説明書に温野菜のレシピが書いてあったのでその通りに作ってみましょう。 作り方は簡単。 ちなみに温野菜をつくるときはこんな感じで蓋をします。 完成!今回は14分焼いてみました。 ありゃ。 ブロッコリーだけ若干焦げてしまいました。 敗因はブロッコリーを山盛りに入れすぎたことだと思います。 もしくは焼く時間がもう少し短くてもよかったかなー。 ただ人参はほっこりするほど柔らかく仕上がりました。 甘さもしっかり出ています。 ジャガイモもホクホクでおいしい。 ステーキとかの付け合せにちょうどいいですね。 二歳の息子も人参を美味しそうにパクパク食べていましたよ。 手軽に作れて気に入ったので、このレシピは重宝しそうです。 もっとほかにも色々作ってみよーっと。 冗談じゃなくて美味しすぎて気を失うレベル。 芯まで暖かくなるので全然冷めないし、お肉が柔らかくめっちゃジューシになります。 あまりにも気に入ったので我が家ではこのチキンステーキが頻繁に出ます(笑)お店で出しても恥ずかしくない味です。 味ポンやハニーマスタードソースと一緒に食べると最高ですので、4枚焼きモデルを買った人は騙されたと思って作ってみてください。 色々焼いてみた感想 パンやお餅の焼き上がりに関しては期待以上でした。 焼き上がりが早いのがとにかく嬉しいですね。 前使っていたトースターは発熱が遅くてお餅なんて本当に時間がかかっていたので尚更良く感じます。 もちろんパンもピザも美味しく焼けるし、言うことなし。 結論としては 買ってよかった! 欠点は? かなり気に入っているトースターですが、欠点も紹介しておきましょう。 やはり一番の欠点はパンを焦がしやすいことですね。 パンが早く焼けるという長所は見方を変えれば短所にもなるのだ!(どーん) なにせ今までのトースターよりとにかくパンが焼けるのが早い(というか早すぎる)ので、油断してると 簡単にパンを焦がします。 今までのトースターと同じ感覚で使っていると 「えっ?もう焦げてるやん(驚)」みたいな感じです。 私は慣れるまで4、5回は食パンを焦がしています(汗) ただこれは完全に慣れの問題ですね。 使って一ヶ月も経つ頃にはほぼほぼ焦がすことはなくなりましたよ。 2枚焼きと4枚焼きはどっちがオススメ? 俄然4枚焼きを推します。 庫内が広いと大きいピザも焼けるのでやっぱり便利ですよ。 何より4枚焼きにのみ付属のグリルパンが思った以上に使い勝手が良いです。 詳しくはこちらの記事で比較しているので2枚焼きと4枚焼きで迷っている方はよければ御覧ください。 関連記事 メーカーの対応も良かった 実は今回アラジンのトースターを購入した時、扉の金具が若干外れているという、いわゆる初期不良品に当ってしまいました。 ただ、メーカーにその旨を連絡したら、 丁寧なお詫びとともにすぐに新しい製品と交換してくれました。 メーカーとしての対応もとっても良かったということを最後に追記しておきます。 まとめ とにもかくにもタイマーを回した瞬間に発熱するのには感動しました。 我が家はスーパーで買ってきた揚げ物を温め直したりなど、何かとトースターを多様するので、ここまで早く発熱するのは本当に便利です。 以前使っていたトースターはタイマーを回してから発熱するまで時間がかかったので尚更感動です。 昨日は残り物のカレーにチーズをのせて焼いたらうまーでした。 チーズがいい感じに焦げてくれます。 パンも美味しく焼けるし買ってよかった。 しばらくはこのトースターを活用した料理研究にはまりそうです。 マジでオススメしますよー。

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主なセールスポイントは下記となっています。 2秒で発熱する「遠赤グラファイトヒーター」搭載• 世界初・業界唯一「遠赤グラファイトヒーター」を搭載• 熱伝導率は銅の2~4倍、遠赤外線量はカーボンの1. わずか0. 2秒で発熱し高い庫内温度で焼き上げます• 水分を残すので外はこんがり中はもちもちになります• 約2分で焼けるので忙しい朝にもぴったりです トーストを4枚同時に焼ける大容量の庫内• トーストを4枚同時に焼けるので時間がない朝に最適• 市販のピザ(直径25cm)もそのまま焼けます• 「平グリルパン・波グリルパン・グリルネット」が付属• 「焼く・あぶる・蒸す・温める」に対応のグリルパン• あっという間に熱くなる ジャパネットのテレビショッピングでも紹介しているように、たった0. 2秒で発熱します。 あっという間に熱くなるから他のトースターのような「予熱(あらかじめ温めておくこと)」は必要ありません。 予熱不要だと素材の水分を逃さずふっくら焼けて失敗しにくいメリットもあります。 レトロで可愛いデザイン アラジンブランドらしいレトロで可愛らしいデザインを採用しています。 真ん中のアラジンロゴもおしゃれですよね。 グリーンとホワイトのやさしいカラーリングも好評だそうです。 とくに女性ユーザーの人気は圧倒的らしいですよ! プレゼントしてあげると喜ばれるかもしれませんね。 アラジン グラファイト グリル・トースター CAT-G13Aの短所・デメリット 「アラジン グラファイト グリル・トースター CAT-G13A」の短所・デメリットです。 型落ち品の旧モデル(2015年発売) ジャパネットのCAT-G13A(AET-G13N)は型落ち品の旧モデルです(2015年9月発売) 4枚焼きの現行モデルは「AGT-G13A G 」と「AGT-G13A W 」です(2018年9月発売) 理由は不明ですが、ジャパネットたかたでは旧モデルを売り続けているようですね。 スチーム機能がない ジャパネットのCAT-G13A(AET-G13N)はスチーム機能がありません。 人気の高級トースター「BALMUDA The Toaster」やシャープ「ヘルシオ グリエ」は、パンを焼く前に水をセットしてスチームや過熱水蒸気で加熱します。 旧モデル(CAT-G13A)と現行モデル(AGT-G13A)の違いを比較 旧モデル(CAT-G13A)と現行モデル(AGT-G13A)の違いを比較してみましょう。 リンク 主な違いは「サイズ、重量、電源コードの長さ、付属品」です。 デザインは旧型も新型も大きな違いはありません。 機能もほとんど同じでした。 ただしサイズと重量は新型のほうが少し大きく重くなっています。 一方で電源コードの長さは新型のほうが20cm短くなりました。 旧型と新型で最大の違いは付属のグリルパンです。 新型のグリルパンは四角く深く改良されています。 これにより従来品より容量が増えました。 また180度回転できる「ローテーション焼き網」を採用。 調理中に回転させることで焼き網の高さが変わるので焼き方を好みに調節できます。 庫内がステンレス製になりお手入れしやすくなりました。 コードホルダー付きなので配線もすっきりまとめられます。 さらに新型には料理家の藤井恵さんが考案したグリルパンのメリットを活かせる「レシピブック」が付属します。 8kg 約4. 7kg 電源コードの長さ 約1. 2m 約1. 0m 付属品 グリルパン 平、波 、グリルネット、取扱説明書 保証書付 グリルパン、グリルネット、レシピブック、コンセプトブック 4枚焼き(CAT-G13A)」と2枚焼き(CAT-GS13A)の違いを比較 アラジンのグラファイトトースターには、パンを4枚同時に焼ける「4枚焼きモデル(CAT-G13A)」と2枚同時に焼ける「2枚焼きモデル(CAT-GS13A)」があります。 それぞれの違いを比較してみましょう。 リンク 4枚焼きと2枚焼きの主な違い 主な違いは「発売日、価格、サイズ、重量、消費電力、付属品」となっており、トースターとしての基本機能は共通です。 最大の違いは付属品 最も大きな違いは付属品です。 ジャパネットでは2枚焼きモデルに「ノンフライネット・モチ焼きネット」をセットにして販売しています。 「アラジン グラファイトトースター用 ノンフライネット・モチ焼きネット AET-HNJ」はアラジン純正の付属品です。 ノンフライ調理ができる「ノンフライネット」とお餅が焼ける「モチ焼きネット」のセットで、「から揚げ、海老天の温め、おもちの焼き方」などの簡単なレシピ付きです。 「ノンフライネット」は、付属のトレイにノンフライネットを置いて、食材を載せて調理します。 ノンフライ調理や揚げ物の温め直しができるので、ヘルシーな料理をトースターで楽しめます。 「モチ焼きネット」は、トースターに直接敷いて、お餅を乗せると両面を焼くことができます。 細かい網目のネットがお餅の垂れを防いでくっつきにくく、香ばしく焼けるのが特長です。 しかし、4枚焼きモデルには「平グリルパン・波グリルパン・グリルネット」が最初から付属するので、2枚焼きモデルのセット品と同じような使い方が可能です。 商品名 アラジン グラファイトグリル・トースター 4枚焼き アラジン グラファイトトースター(2枚焼き) カラー・型番 アラジングリーン CAT-G13A G アラジンホワイト AET-G13N W グリーン CAT-GS13A G ホワイト AET-GS13N W ジャパネット通常価格 税別14,800円 税別12,800円 発売日 2015年9月1日 2016年3月25日 本体外形寸法 幅350x奥334x高235mm 幅350x奥295x高235mm 本体重量 約3. 8kg 約3. 1kg 消費電力 1300W 1,250W 容量 目安:食パン4枚 目安:食パン2枚 付属品 グリルパン 平、波 、グリルネット、取扱説明書 保証書付 受け皿、取扱説明書、保証書 セット品 なし アラジン グラファイトトースター用 ノンフライネット・モチ焼きネット AET-HNJ 管理人JAPAOの他では読めない口コミと評判 「アラジン グラファイト グリル・トースター CAT-G13A」について管理人JAPAOが感じた本音の口コミ・評判を書いてみます。 2秒で発熱する「遠赤グラファイトヒーター」を搭載しているので、慌ただしい朝でも美味しいパンを食べたい人に最適な商品だと言えるでしょう。 ただし前の項目でも解説したように「CAT-G13A」は旧モデルで、最新型の「AGT-G13A」が2018年9月に発売されています。 当然のように、大手家電量販店では「CAT-G13A」が品切れだったり販売終了だったりします。 しかしなぜかジャパネットでは「CAT-G13A」をずっと売り続けています。 不思議ですよね? ここからは私の勝手な想像です。 おそらく「CAT-G13A」は製造原価が安いので、ショップの要望に合わせて追加生産を行っているのではないでしょうか? だからジャパネット以外のショップでは、ほとんど売っていないのだと推測しています。 現行モデルも品切れ気味のようですから、旧型でも問題なければ「CAT-G13A」を安く買うのも悪くない選択だと思いますよ! アラジン グラファイト グリル・トースター CAT-G13Aの製品仕様 「アラジン グラファイト グリル・トースター CAT-G13A」の製品仕様です。 商品名 アラジン グラファイトグリル・トースター 4枚焼き メーカー 日本エー・アイ・シー株式会社 カラー・型番 アラジングリーン CAT-G13A G アラジンホワイト AET-G13N W メーカー希望小売価格 オープンプライス 発売日 2015年9月1日 生産国 中国 本体外形寸法 幅350x奥334x高235mm 本体重量 約3. 2m 備考 庫内有効寸法:約幅310x奥行285x高さ87mm 温度調節:約100~280度 タイマー:約1~15分 報知音付 付属品 グリルパン 平、波 、グリルネット、取扱説明書 保証書付.

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【アラジン・トースター】新型の違いや特徴!レビューからデメリットまで徹底紹介!【評価と口コミ】

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見た目は対照的。 デザイン性重視で好みがハッキリとしていれば選ぶのは簡単そうです。 「バルミューダー ザ・トースター」はスタイリッシュ。 【2015年度グッドデザイン賞 金賞 日本 】や【2016年度iFデザイン・アワード ドイツ 】などの受賞歴もあり、国内のみならず国際的にもデザイン性が評価されています。 代表的な色の種類は4種類。 ブラック・ホワイト・グレー・ショコラ。 限定カラーもありますが価格が高くなってしまうので、よほど気に入った色でない限りは割高な気がします。 より引用 続いては「アラジンのトースター2枚焼き」です。 レトロ調でどちらかというと可愛らしい。 2019年4月1日に発売された、2枚焼きの新型はグリーンとホワイト。 CAT-GS13B G とAET-GS13B W。 どちらのトースターもパンを美味しく焼き上げてくれますが、焼き上げる仕組みは全く違います。 「バルミューダー ザ・トースター」はスチームオーブントースター。 パンを焼く前に専用の5ccカップで水をいれます。 より引用 スチームが庫内に充満して、パンの表面に水分の膜が出来ます。 水分は気体よりも加熱が早いため、外側がカリカリで中がもちもちに焼きあがる仕組み。 「バルミューダー ザ・トースター」で忘れてはいけない機能が「4つのモードとクラシックモード」パンの種類によって適切な温度制御を行い、美味しさを最大限にまで引き出してくれるという優れものです。 こちらはグラファイトトースターになります。 より引用 アラジンは電気暖房のメーカーとしても有名。 電気暖房で使われている「遠赤グラファイト」という特許技術があり、わずか0. 2秒で立ち上がるという技術です。 そしてこの技術はトースターにも使われていて、0. 2秒で発熱し高温で一気に焼き上げてくれので外側はカリカリ、中はモチモチのトーストを焼き上げてくれます。 2つのトースターの仕組みと特徴を纏めるとこうなります。 特徴比較まとめ ・モード選択で焼き上がりにこだわれる。 ・温度制御で様々なパンに対応。 ・水を入れるので手間がかかる。 ・焼き上がりが早いので、慣れるまで焦がすことがある。 ・バルミューダと比べると機能がシンプル。 【バルミューダとアラジン】サイズ比較 ここからはサイズや大きさの比較になります。 そしてアラジンには4枚焼きのトースターがあります! 「バルミューダー ザ・トースター」の大きさは。 本体寸法で横357mm、奥行き321mm、高さ209mmとなっています。 より引用 続いてアラジンのトースターになりますが、4枚焼きの大きいサイズのトースターもあります。 本体寸法で横350mm、奥行295mm、高さ235mm。 本体寸法で横幅360mm、奥行355mm、高さ250mm。 この3つの大きさをまとめて比較するとこうなります。 トースターに汎用性を求め、トースト以外でも使いたいという方はアラジンのトースターで4枚焼きがおススメです。 手間が少しかかってもパンの焼き上がりにこだわりたい。 もしくは朝は忙しいから時短したい!どちらを選びますか? 手間や労力といった時間を基準に、バルミューダとアラジンのどちらかを選ぶのも良いと思います。 トースターで手間がかかるのはバルミューダの方。 スチームオーブントースターという構造から、トーストを焼く際には専用の5ccカップで水を入れる必要があります。 大した手間ではありませんが、めんどくさがり屋には億劫に感じるかもしれません。 それからお手入れについても、手間がかかります。 焼き網やパンくずトレイは共通していますが、ボイラーカバーに給水パイプの取り外しや掃除は、スチームオーブントースターであるバルミューダだからこそ必要になる作業。 ちょっとした手間をかけるからこそ愛着もわきますし、その手間ですら楽しく感じさせるのがバルミューダです。 MEMO総括 ・価格が高くても、モード設定で色々なパンを美味しく焼き上げたい!多少の手間はおしまない! そう感じたのであれば、バルミューダのトースター! ・価格が安くて、面倒な手間はかけたくない!それでも美味しいトーストを食べたい! アラジン2枚焼きのトースターがおすすめ。 ・4枚のトーストを一気に焼き上げたい!パン以外にも使いたい! 汎用性を求めるならアラジン4枚焼きのトースター! バルミューダもアラジンもデザイン性は抜群で、トーストも美味しく焼き上げてくれるという共通点があります。 構造や特徴については全く違っていて、オリジナリティに溢れています。 どちらを選ぶかは、あなたの好みや性格、更に言えば時間の余裕で選んで下さい。 どちらも人気のトースター! 生活を豊かにしてくれる商品です。

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