グレッグル 進化。 【ポケモンGO】グレッグルの色違いと進化先|ゲームエイト

【ポケモン】ダイパリメイクはほぼ確定?伏線がソードシールドに

グレッグル 進化

本項では全896種のうち、『』から登場し、シリーズ共通のにおいて441から493までの番号を付与されている種を掲載する。 目次 [ ] No. 名前 441 442 443 444 445 446 447 448 449 450 No. 名前 451 452 453 454 455 456 457 458 459 460 No. 名前 461 462 463 464 465 466 467 468 469 470 No. 名前 471 472 473 474 475 476 477 478 479 480 No. 名前 481 482 483 484 485 486 487 488 489 490 No. 名前 491 492 493 ペラップ [ ] ペラップ No. 5 重さ: 1. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 尾羽をのようにふってリズムを刻む。 最大の特徴は人の言葉を覚えて口真似することで、舌の形状が人間のものと似ているためと言われている。 仲間同士が集まると、全部のペラップが一斉に同じ言葉を覚える。 「おしゃべり」という専用技を持ち、DS本体のマイクを使いプレイヤーの音声を録音して技にすることができ、追加効果で相手を混乱させる確率は音量によって変化する(『第五世代』まで)。 そのため、その機能による誹謗中傷などを懸念してWi-Fiランダムマッチや公式大会には『第六世代』で録音機能が廃止されるまで参加が禁止されていた。 『』ではのギルドの副リーダーとしてまとめ役をやっている。 TVアニメ版では『』第184話にゲームに先駆けて登場。 アンリという少女と『北海ペラッパーズ』という漫才コンビを組んでいて、漫才グランプリ出場を目指して旅立つことになっていた。 『』ではワイルドジュンサーの相棒として登場。 劇場版では『』に、ファントム船長のポケモンとして登場。 ファントム船長の周りを飛んでいて、その語尾を真似していた。 最終的には達側に寝返っている。 ミカルゲ [ ] ミカルゲ No. 0 重さ: 108. 0 特性: プレッシャー かくれ特性: すりぬけ 進化前: なし 進化後: なし のが集まり誕生した、の集合体ともいえるゴーストポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 大昔(のものは約500年前)に悪事を繰り返したため、石()に封印・固着されている。 封じ込まれた石のひび割れからのが浮き出たような姿をしている。 霊魂部を横から見ると、人魂の厚みがある。 中心部には顔が浮かび上がっており、その周りにはののようなものを纏っている。 『』で登場。 アイテム「かなめいし」を使用して「みたまのとう」を修復したのち、ワイヤレス通信を利用し、地下通路で延べ32人以上のプレイヤーと会話した後、「みたまのとう」を調べると出現する。 シンオウ地方のポケモンリーグチャンピオン、シロナが先発で繰り出してくる。 『』ではカントーのジムを全て制覇した後に四天王のカリンが使用するようになる。 「オメガルビー・アルファサファイア」ではシーキンセツの一室に潜んでおり、この部屋の始末書を読んでをXボタンを押し、図鑑などを開くと背後から襲ってくる。 この始末書には、ソライシ・ライゾウがシンオウのクロガネ炭鉱から寄贈されたかなめいしを紛失したことが書かれているが、そのかなめいしがミカルゲだったかどうかは不明。 TVアニメ版では『』第56話に初登場。 のソニックブームによって破壊された御霊の塔に、ピカチュウを連れた使いによって500年間封印されていたミカルゲが蘇り、近隣の村を襲い、サトシのピカチュウに敗れ、御霊の塔に再び封印された。 フカマル [ ] フカマル No. 7 重さ: 20. 5 特性: すながくれ かくれ特性: さめはだ 進化前: なし 進化後: 極端な寸詰まり体型にされたから短い手足の生えた様な外見をしており、鋭いが生え揃った大型の口を持つ。 口は体のサイズと比較してかなりの大きさ。 かつてはに生息していたが、現在は主にで暖かい内部に生息する。 雄は背鰭に切れ込みが入り、進化後のガバイトやガブリアスにも同じ特徴が見られる。 TVアニメ版では『』第145話に登場(声優は)し、とが争奪戦を繰り広げた結果、カズナリがゲットした。 サトシも後に別個体(声優は)をゲットし、アイリスもBW特別編にて別個体(声優は)をゲット。 アニメでのゲットシーンが最も多いポケモンとなっている。 ガバイト [ ] ガバイト No. 4 重さ: 56. 0 特性: すながくれ かくれ特性: さめはだ 進化前: 進化後: の進化形。 の頭から短い手足が生えたような姿のフカマルから、小型ののような姿に成長する。 背中や腕にはサメののようなを持ち、頭部はのような形状をしている。 雄の背中の鰭には切れ込みが存在する。 棲家には掘り出したを集めており、稀にも捕らえられている。 を始めとする、宝石を狙うが後を絶たない。 また、そのから作った薬は、不治の病を治すと言われる。 『』の『闇』のパッケージに描かれていて、ゲーム中イベントキャラクターとしては登場しないが、それを意識した後述のアニメ版が制作され、更にそのアニメ版を意識した配信イベントも行われた。 TVアニメ版では『』第114話にてコーディネーターのウララのパートナーポケモンとして初登場。 また、『』のでは迷宮の洞窟のボスとして登場。 声優は。 口は悪いが、素直に負けを認めるなど、戦いに対しては紳士的な性格をしている。 ガブリアス [ ] ガブリアス No. 9 重さ: 95. 0 特性: すながくれ かくれ特性: さめはだ 進化前: 進化後: なし の進化形。 細身ののような体型をしている。 背中や腕にはののような形状のを持ち、頭部の形状はに似る。 二の腕と腿にはのような突起が存在する。 体を折り畳み、翼を伸ばすことでのようなフォルムとなり、での飛行が可能で、獲物を巡ってと空中戦を繰り広げることもあり、狙った獲物は逃がさない。 特にとりポケモンの群れに突っ込んでうかつにそれと認識すると、その群れのポケモンすべてを丸のみするという。 また、微細なうろこ状の皮膚は現実の鮫肌と同様に移動時のを軽減させる役割もあり、スピードの維持に役立っている。 スピードは強力な攻撃能力にも転化され、高速移動中は衝撃によって翼にを生み出し、周囲の木を両断してしまうほどの威力を持つ。 『』ではのチャンピオン・シロナが切り札として使用し、『』、『』においてシロナがゲスト出演した際も引き続き切り札となっているなど、彼女のシンボル的な存在となっている。 また、『』では、一定の条件を満たした後はのチャンピオン・ワタルも使用している。 『』のPWTでは、チャンピオンズトーナメントでシロナが切り札として使用するほか、ワールドリーダーズトーナメントで元トキワジムリーダーのサカキやフスベジムリーダーのイブキが使用する。 他には「」でミツル、「」でリーグ防衛戦に挑戦してくるリュウキが使用する。 強さは折り紙付きで、人気は非常に高い。 公式には「きあいのタスキ」を持たせて、「つるぎのまい」で攻撃を高めて速攻を仕掛けるタイプのガブリアスが紹介されている。 『』では「メガガブリアス」へとメガシンカを遂げる。 メガガブリアス 両翼が巨大な刃になり、下顎や両肩が角ばった形状になる。 手足に生えていたトゲが胴体にも生えている。 自慢の翼が溶けに変化したことで怒り狂っている。 その鎌のパワー・切れ味はを切り刻むほど。 特性は「すなのちから」に変わり、バトル中の天気が砂嵐の時、タイプ一致のじめん技などの威力がさらに増す。 TVアニメ版では『』第40話で、シンオウチャンピオンリーグマスター・のポケモンとして登場。 以後もシロナの主力として活躍し、『』にて再登場した際にも健在ぶりを見せつけた。 移動時は原作の図鑑で書かれた飛行能力を見せており、高速の滑空を行う場面が多い。 声優は小西克幸。 『XY』2話ではプラターヌ博士のポケモンとして登場。 68話でメガガブリアスにメガシンカした。 また、ルイ(声 - 山寺宏一)のガブリアスもメガガブリアスにメガシンカする。 ニックネームは「ガブの字」。 これ以外にもゲストポケモンとして何度か登場している。 『』のバトルポケモンの1匹。 共鳴バースト時はメガガブリアスに進化する。 パワフルでなおかつクリティカルが発生すると大きくリターンを得られる性質を持つ。 ゴンベ [ ] ゴンベ No. 446 分類: おおぐいポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 6 重さ: 105. カビゴンを小ぶりにしたような外見である。 体長約60と小柄ながら体重は100kgを超える。 カビゴンと同様に大食いであり1日に1度、自身の体重と同量の餌を食べる。 長い体毛の下に食べ物を隠して持ち運ぶ習性があるが、隠したことを忘れてしまうこともある。 その際、長期間隠し続けた食べ物から異臭が放ち、周囲で異臭騒ぎになることもある。 ゴンベは『』発売に先駆けて、『』、『』、『』といった派生作品に登場した。 ただし、その時点ではまだゴンベの詳細な設定が決まっていなかったこともあり、戦闘などでは登場しなかった。 TVアニメ版も『ダイヤモンド・パール』の前作『ルビー・サファイア』に相当する『』からのポケモンとして登場させている。 声優は。 『』では第76話に「レストラン七つ星」のチナツ(声 - )のゴンベも登場している。 上述のようにゲーム、アニメ双方で登場が早かったゴンベだが、最も早く公開されたのか劇場版で、『』にて野生のゴンベが登場している(声優は)。 また、このゴンベは物語終盤でカビゴンへと進化する。 『』ではゴンベの着ぐるみが登場し、10月から情報部部員としてとともにナビゲーターを務めていたが、に、28代続く家業のふとん屋を継ぐことになった為、ポケサンカンパニーを辞め、と代わることになった。 ヨコハマのロゴマークにまで・とともに描かれていた。 2018年2月にポケモンだいすきクラブに寄稿された『』の記事には、技「ゆびをふる」を使ったゴンベについて、「みかづきのまい」や「だいばくはつ」などの使ったポケモンがひんしになるデメリットの技が出て狼狽える、という趣旨の絵日記風のイラストが掲載されている。 『』ではモンスターボールから出現する。 普段はのんびり歩き回るだけだが、「ものひろい」の特性により、アイテムを見つけると駆け寄って食べてしまう。 リオル [ ] リオル No. 447 分類: はもんポケモン タイプ: かくとう 高さ: 0. 7 重さ: 20. 体中からを発する事ができる。 この波導は恐怖や悲しみを感じた時に強まる傾向にあり、これにより自身の危機を仲間に伝える。 小柄ながらしなやかで強靭な体をしており、一晩で山3つ、谷2つを超えるほどの運動神経を持つ。 『』ではゲンというトレーナーと共にこうてつじまのギンガ団を倒し、お礼に貰えるタマゴを孵すことで手に入る。 最高になつかせた状態で、朝か昼にレベルアップするとに進化する。 TVアニメ版では『』第71・72話に登場する。 本来はルカリオに進化しなければ使えない「はどうだん」を使えるリオルであり、ポケモンハンターJに狙われたが、に助けられた。 その後、安全な施設に保護された。 後にゲーム『ポケモンレンジャー バトナージ』にこの話を意識したエピソードが配信され、そのエピソードをクリアするとダイヤモンド・パールに「はどうだん」を覚えたリオルを送る事が可能。 別個体としてはサトシのライバル・コテツのポケモンとしても登場し、後にルカリオに進化。 サトシのポケモンとしても登場。 性格は負けず嫌いで頑固。 声優は。 ルカリオ [ ] ルカリオ No. 2 重さ: 54. のような姿をしたポケモンで、に似た頭部を持ち、体形はほぼ人間に近い。 体色は青で目はマスクのような黒い模様に覆われている。 手の甲と胸にトゲ状の爪がそれぞれ1本ずつ付いており、後頭部には4つの房を持つ。 足の裏には肉球が3つある。 あらゆるものが発する を感じ取る能力を持ち、これで1先にいる相手でも行動や考えを読み取ることができる。 また、人間の言葉を理解することも可能。 リオルが十分になついた状態で、朝か昼の時間帯にレベルアップすることで進化する。 『』のトバリシティ・スモモが最後の切り札として使ってくる。 またチャンピオンのシロナも使用し、こちらは弱点としているタイプに対して強いわざを持っている。 『』では強化後の四天王・シバが使ってくる。 『』では強化後の四天王・レンブが使ってくる。 『X・Y』ではシャラシティジムリーダー・コルニが2体所持しており、このうち1体が主人公になついたため譲り受け、コルニのもとに残った方はバトルシャトーでの戦闘時に使用する メガシンカも行う。 「サン・ムーン」は元スカル団のグラジオが使用する。 「こんげんのはどう」を除く波動系の技を全て覚える。 『』では「メガルカリオ」へとメガシンカを遂げる。 メガルカリオ 一回り大きくなり体重、身長がそれぞれ57. 5、1. 3になる。 後頭部の房が伸び、手足には黒い模様 が浮かび、更に房と手足の先端は赤茶色になった。 手の甲の爪は前方に尖り、足の甲からも爪が伸びる。 メガシンカのエネルギーが膨張し、本能のままに戦う。 戦闘中は全神経を集中し、戦いの事のみを考える。 メガシンカ中はとくせいが「てきおうりょく」に変化する。 「はどうだん」「ドレインパンチ」「ラスターカノン」の他に、『ウルトラサン・ウルトラムーン』で新たに「コメットパンチ」も覚えるようになり、物理・特殊両方のタイプ一致技を存分に発揮しやすくなった。 『』シリーズでは第3作目『』からプレイヤーキャラクターとして参戦している(『X』では扱い)。 第4・5作目『』、第6作目『』でも参戦することが発表された。 声優は後述の劇場版「」と同じくが担当しており、劇場版を意識した台詞を話す。 また、『亜空の使者』のデモムービーでは波動で善悪の区別を判断するシーン(善は青、悪は赤)があり、に潜入していたを敵と解釈したを制止させている。 この直前に、スネークが箱に入って隠れていたところ、箱の中からスネークの波動を察知し、スネークの偽装をあっさり見破っている。 自身のダメージが蓄積すると波導が昂ぶって、波導を用いた攻撃が強化されるというキャラクター(代わりに波導パワー最低時の攻撃力は全キャラ中最弱)。 蓄積ダメージが大きくなった際の「はどうだん」「はっけい」は魅力的で、一発逆転もあり得る(同時に相手への牽制にもなる)。 飛び道具・カウンター系の技なども揃っており、上必殺ワザ「しんそく」による復帰距離も長い。 一方、それぞれの動作に隙が大きく、スピードキャラや反射系の技には弱い。 ある程度のダメージがないと本領が発揮されないため、相手の動きを読むことが露骨に求められる(必殺ワザは適度に使う・適度に相手からダメージを受ける・適度に逃げる、という使い分けが必至)。 各キャラクター固有の大技「最後の切りふだ」は、『X』では空中からビーム状の波導を放出する「はどうのあらし」、『for』では一定時間メガルカリオとなり、波導強化を常に最大化する「メガシンカ」。 最後の切りふだが変更になったのは新作の要素の導入によるものである。 『SP』では再度「はどうのあらし」となったが、メガシンカをする演出は継承された。 共鳴バースト時はメガルカリオに進化する。 作中ではトレーニングモードの相手として固定されている。 TVアニメ版では『』第66話でトバリシティ・スモモのポケモンとして初登場し、第69話まで登場。 劇場版のようにテレパシーは使わず言葉を発することはないがスモモはルカリオの言っている事がわかる様子。 第110・111話では波導使い・ゲンのルカリオが登場。 鋼ポケモンに影響する低周波から身を守れる程に波導を駆使できる。 声優はともに。 以降のアニメでもコルニのパートナー、ククイ博士のポケモンなど様々な役で登場することもある。 劇場版では『ミュウと波導の勇者 ルカリオ』にてアーロンのポケモンとして初めて登場した。 波導を用いることによって、自らの意思を人間の言葉に訳して伝えることが可能。 声優は上記と同じく浪川大輔。 『』にも登場。 こちらはソウジ(声:)が使用する。 『』ではよりルカリオの着ぐるみが登場し、ポケサンカンパニー調査部部長としてとともにナビゲーターを務めている。 声優はが担当。 ヒポポタス [ ] ヒポポタス No. 449 分類: カバポケモン タイプ: じめん 高さ: 0. 8 重さ: 49. 5 特性: すなおこし かくれ特性: すなのちから 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 頭が大きく、上に突き出た目と砲口のような鼻の穴が特徴である。 茶色または、黄土色の体色で、体は迷彩塗装のような模様をしている。 雄よりも雌の方が濃い茶色となっている。 乾燥した土地に生息し、の中を泳ぐように潜る。 砂を全身に纏い体に付着したを洗い流す。 に濡れることを苦手としており、体からはの代わりに砂粒が分泌される。 性別による違いが体色であるので、進化系のカバルドンと合わせて最も区別しやすい。 TVアニメ版では『』第44話に登場。 木の実を取ろうとしてガケから落ちて身動きが取れなくなっていた所をに発見され、達に救出される。 第65話にも再登場し、サトシ達がカバルドンに飲まれたパチリスを救出しようとカバルドンを探していた時に再会した。 カバルドン [ ] カバルドン No. 450 分類: じゅうりょうポケモン タイプ: じめん 高さ: 2. 0 重さ: 300. 0 特性: すなおこし かくれ特性: すなのちから 進化前: 進化後: なし の進化形。 ヒポポタスがおっとりとした外見だったのに対し、こちらは大きく開かれた口や赤く染まった眼球など、一転して攻撃的な外見となっている。 をスクラップにするほど強力なを持ち、最大直径2まで開けられる。 また、アゴには実際のカバと同様に巨大な歯を持つようになった。 背中にはクレーターのような穴が複数存在し、そこから体内に溜めた砂を吹き上げて()を起こして攻撃する。 穴には石が詰まることもあり、に取ってもらうので、イシズマイを大切に守っている。 『』では四天王のキクノが切り札として使用。 ゲームでは後ろ足が砂で隠れてしまっているが、足はちゃんと四本存在する。 また、登場時前足で地面を叩いて「バン! 」と音を立てながら登場するが、この地面を叩く音も鳴き声として入ってしまっている。 TVアニメ版では『』第65話に登場。 また第170話では四天王キクノのポケモンとして登場し、相性の悪いドダイトス相手に勝利している。 スコルピ [ ] スコルピ No. 8 重さ: 12. の体色をしており、極端に吊り上がった目を持つ。 の先端ので相手を挟み込むことで相手の全身にを送り込み、その毒が回るまで絶対に獲物を放さない執念深い性格を持つ。 主にした土地に数多く生息している。 とは祖先が近い。 TVアニメ版では『』にてシンオウ四天王・リョウの手持ちポケモンとして登場。 ドラピオン [ ] ドラピオン No. 3 重さ: 61. のような姿をしているが、実際のサソリは頭胸部と腹部がくびれずに繋がっているのに対し、こちらは上半身と下半身が独立し、長く伸びた蛇腹状の関節で繋がっている。 両腕のの力は強大でを容易くスクラップにするほどの破壊力を持つ。 爪や尻尾の先端部からは猛毒を分泌するが、滅多に使わない。 全身を強固なで覆われているものの、首の関節は柔軟に出来ており頭部を180度回転させて視界を確保する。 人々からはのと呼ばれ恐れられており、砂漠を横切ろうとする人間やポケモンに襲い掛かる獰猛な性格の持ち主。 ただしカバルドンには一切手を出さない。 『』ではのポケモンリーグ四天王・リョウが切り札として使用する。 『』ではジムリーダー・アンズが再戦で使用。 『』ではのポケモンリーグの四天王のギーマが、『ブラック2・ホワイト2』ではプラズマ団のゲーチスが、『X・Y』ではフレア団の科学者・コレアがそれぞれ使用する。 TVアニメ版では『』にてポケモンハンターのJ、、四天王のリョウなどが所持している。 グレッグル [ ] グレッグル No. 7 重さ: 23. どく・かくとうという珍しいタイプの組み合わせを持つ。 ほっぺたにをもち、それを「ゴボゴボ」という不気味な音を立てて膨らませて威嚇したり、猛毒をにじませた指を相手の隙を突いて突き刺してきたりする。 ヒネたような目つきをしていて、シシシシッと嫌味な笑いを浮かべる。 だいしつげんに生息。 ノモセシティではマスコットとして親しまれているほか、記念写真のが設置され、フレンドリーショップのカウンターに木彫りの置物が置かれる(この置物は後に予約受注生産にて商品化された)。 ギンガ団のしたっぱの手持ちで多用される。 『』では、ハンサムの使用ポケモンとしても登場。 を悪用しようとしたプルートからかざんのおきいしを奪い返した。 TVアニメ版では『』にてのポケモンとして登場。 タケシが大人の女性に惚れるたびに「どくづき」をするというコミカルかつユニークなポケモンとして描かれた。 声優は。 また、TVアニメ版のノモセシティではグレッグルを湿原の守り神として扱っており、各家庭で一体ずつ持つほど大切にされ、ノモセ大湿原でグレッグル祭りなるものが開催されている。 また、この祭りの参加者の少年トレーナー・ヒロキ(のひろしが元ネタ。 海外版やレンタルDVD版ではタクヤと呼ばれている)のシャツに張り付いているグレ吉(こちらもど根性ガエルのピョン吉が元ネタになっている)が登場している。 『新無印』ではトレーナー・ミサキ(声 - )のポケモンとして登場、声はタケシのグレッグル同様小西が担当。 バトルポケモンに選出されるよりも先にサポートポケモンとして使用可能であった。 非常に運要素の高いキャラクター。 ドクロッグ [ ] ドクロッグ No. 3 重さ: 44. 進化前と比べて体形がスマートになり、色も若干薄くなっている。 4本指の1本から伸びる鋭いから、たとえ掠り傷でも死に至るほどの強力なを分泌する。 この毒はドクロッグの顎にある巨大な毒袋で作られ、腕の管を通って拳のトゲまで送られる。 『』ではの幹部、サターンが使用する。 また『』では四天王のキョウと、その娘であるセキチクジムリーダーのアンズが共に強化後に使用してくるほか、『』では強化後の四天王のレンブが使用してくる。 また、『ブラック2・ホワイト2』ではプラズマ団のゲーチスも使用する。 TVアニメ版でもギンガ団幹部のサターンがドクロッグを所持しており、『』(以下DP)第69話で初登場。 「あくのはどう」で達を攻撃したり、のと睨み合いのバトルを繰り広げた。 マスキッパ [ ] マスキッパ No. 455 分類: むしとりポケモン タイプ: くさ 高さ: 1. 4 重さ: 27. 0 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし のような姿をしたポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。。 大きな口をあけて甘い匂いを出し、獲物が近づいてきたら飲み込むなど、などに近い特徴を持つ。 ではあるが、タイプ的にむしタイプに弱い。 空中に浮かんで移動するが、下半身の蔦を木の幹に巻き付けたり、根のように地面の中に埋めたりする事もある。 TVアニメ版ではのの手持ちポケモンとして登場。 声優は。 『』ではの手持ちとして登場。 パワーウイップでを倒した。 からきあいのハチマキを借りていたが肝心なところで発動しなかった。 ケイコウオ [ ] ケイコウオ No. 456 分類: はねうおポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 4 重さ: 7. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 の(はね)のような形状をした2枚の尾鰭を持つ。 目の高さにのラインが走っており、このラインを境に上下で体色が分かれている。 ラインより上は深い、ラインより下はややがかったをしている。 尾鰭を羽ばたかせるように泳ぐことから、「海の」とも呼ばれる。 TVアニメ版では『』にのポケモンとして登場。 ネオラント [ ] ネオラント No. 457 分類: ネオンポケモン タイプ: みず 高さ: 1. 2 重さ: 24. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 ののような大きな胸のほか、小さな腹鰭と尾鰭を持つ。 全身は深い青色、鰭の縁や口元などは緑がかった水色をしている。 海底に生息し、と獲物を巡って奪い合いになることがある。 2枚の胸鰭で地面を這うように移動する。 獲物を誘き寄せるときも4枚の鰭を光らせながら誘導する。 雌は下の胸鰭(チョウの後翅にあたる)が雄のものより長く伸びる。 TVアニメ版では『』第89話に登場したほか、が所有している。 タマンタ [ ] タマンタ No. 0 重さ: 65. 小型ののような姿をしている。 背中には顔のような模様があり、この模様は生息する地域によって異なることが判明している。 頭部の2本のは海水の微妙な動きを察知するために用いられる。 人懐っこい性格を持つ。 『』より登場。 手持ちポケモンにがいる状態でレベルアップすることでに進化する。 TVアニメ版では『』第91話に初登場し、がポケモントライアスロンで池を渡るときにスクールから借りて使用した。 また、「」では、第9話において、ゴウが流氷レースに出場させている。 劇場版では公開の映画『』に、ゲームに先行して登場している。 ユキカブリ [ ] ユキカブリ No. 0 重さ: 50. 5 特性: ゆきふらし かくれ特性: ぼうおん 進化前: なし 進化後: の一種。 「(樹氷)」の分類どおり、になるとのような食感の木の実がなる。 普段はに生息しており、山のふもとにもが残る季節になると山から下りてくる。 雪山ではめったに出会わない人間に興味があり、人間の存在やその足跡を見ると近寄ってくる習性がある。 TVアニメ版には『』第121話に登場。 独りぼっちだったためか、最初は達に構ってほしいあまりに色々とちょっかいを出す。 人懐っこく、首に生えているアイスキャンディーの様な木の実を快く分けてくれる。 また、キッサキジムでは・スズナの手持ちポケモンとして3番手で登場(ゲーム版の『』では1番手)。 ユキノオー [ ] ユキノオー No. 2 重さ: 135. 5 特性: ゆきふらし かくれ特性: ぼうおん 進化前: 進化後: なし の進化形。 を巻き起こしてあたりを真っ白にし、姿を隠す。 アイスモンスターとも呼ばれ、の正体とされる。 の降り積もるに生息しており、雪の花が咲く頃に姿を現し、が散ると再び姿を隠す。 キッサキシティジムの・スズナの手持ちとして登場。 『ハートゴールド・ソウルシルバー』では、チョウジタウンのジムリーダー・ヤナギ(再戦時のみ)が先発として使用している。 『X・Y』ではエイセツシティジムリーダーのウルップが、『オメガルビー・アルファサファイア』では四天王のプリムが強化後に、それぞれ先発として使用。 ほのお・どく・いわ・かくとう・ひこう・はがねとポケモンの中で弱点の多いポケモンで、特にほのお技は4倍の弱点である。 TVアニメ版では『』にて・スズナの手持ちとして登場。 『X・Y』以降は「メガユキノオー」へとメガシンカを遂げる一方、サトシとの再戦でジムリーダーのウルップが最後の切り札としてメガシンカさせた。 メガユキノオー 四つんばいになり、全身の毛が逆立ち、背中から巨大な二本の氷柱が突き出している。 特性は変わらず、素早さが下がるが、そのほかの能力がパワーアップし、くさタイプの中で最も攻撃のステータスが高い。 『』『』では、「」から登場。 その場で「ふぶき」を使用してファイターを引き寄せ、「れいとうパンチ」で凍り状態にする。 マニューラ [ ] マニューラ No. 1 重さ: 34. 0 特性: プレッシャー かくれ特性: わるいてぐせ 進化前: 進化後: なし の進化形。 手足のが2本から3本に増え、より攻撃的な姿へと変化している。 頭部からは赤い鳥の羽のような突起物が扇状に広がっている。 に4、5匹の群れで生息し、連携して獲物を追い詰めるという、よりもに近い生態を持つ。 進化して知能が発達し、周囲の石、樹木、氷の表面にツメで模様を刻んで、群れの仲間に合図を送る。 『ダイヤモンド・パール』より登場。 なお、後述のようにTVアニメ版および劇場版では、やなどともにゲーム本編に先行して登場していた。 『ダイヤモンド・パール・プラチナ』では、ギンガ団のボス・アカギの最後の切り札として登場する。 なお、『プラチナ』に限ってジムリーダーのスズナも再戦で先発で繰り出してくる。 『』では強化後の四天王・カリンが先発として使用する。 『ブラック2・ホワイト2』ではプラズマ団のヴィオ、『X・Y』ではフレア団の科学者モミジ、「サン・ムーン」では元スカル団のグラジオがそれぞれ使用。 TVアニメ版では『』第185話に登場。 流れ者のマニューラとのリーダー同士の争いに敗れ、自らを鍛えるため「はぐれマニューラ」となったマニューラが、たちを襲撃した。 はぐれマニューラのは、流れ者マニューラの声優は。 『』ではの手持ちポケモンとして登場。 劇場版では『』に、キッド・サマーズのパートナーとして2匹登場した。 2匹とも実力は高いようだが怒るとすぐに熱くなってしまうのが欠点。 声優はと。 プレイヤーの応援を行う「ニア」というトレーナーのパートナーでもあるが、作中では登場しない。 『』では、「」から登場。 左右に往復しつつ「みねうち」を繰り出す。 威力・吹っ飛ばし力共にかなり低いが、攻撃した敵ファイターをふらつかせて動けなくする。 ジバコイル [ ] ジバコイル No. 2 重さ: 180. 特殊なを浴びた影響で、体の分子構造が組み替えられた。 レアコイルの時は半連結状態だった3匹のコイルがジバコイルと化したことで完全に連結している。 真ん中のコイルがのような外見となり、残り2匹のはあまり姿を変えずにのような役割になる。 ジバコイルに対して人工的に同様の現象を起こし、さらに進化させようと試みた集団も存在したが、失敗に終わっている。 U字のようなユニットが、2つは前側左右、1つは後ろに合計3つあり、普段は全体的に黒っぽいが攻撃時などに両端が赤と青に光る。 レアコイルを、『』ではテンガン山で、『』『』では電気石の洞穴で、『X・Y』では13番道路で、『オメガルビー・アルファサファイア』ではニューキンセツで、「サン・ムーン」ではポニの大峡谷でレベルアップさせると進化する。 『』では代わりに「かみなりのいし」を使うと進化する。 『オメガルビー・アルファサファイア』ではホウエン図鑑に加えられている。 『』では、アサギジムリーダー・ミカンとクチバジムリーダー・マチスがそれぞれ再戦時に使用する。 『ブラック2・ホワイト2』ではプラズマ団の科学者アクロマが、『オメガルビー・アルファサファイア』ではミツルがそれぞれ使用する。 「サン・ムーン」ではククイ博士とキャプテンのマーマネ、元キャプテンのマーレインがそれぞれ使用する。 TVアニメ版では『』第158話に登場。 とぶつかり稽古していた場所が水で埋まってしまっていた為、体内の磁場が溜まり、のも何を言っているのか分からないほど興奮し、暴れまわっていた。 劇場版では『』にゼロのポケモンとして登場。 は特別出演したの。 ベロベルト [ ] ベロベルト No. 463 分類: なめまわしポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 7 重さ: 140. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 ベロリンガをそのまま太らせたような外見で、体重はベロリンガの2倍以上となっている。 ベロリンガよりもが長く、の分泌量も多い。 ベロリンガよりも大きな獲物を捕食することができる。 食いしん坊なところは、ベロリンガと変わらない。 頭部は前髪が上向きにしたような形状をしている。 また、首筋から胸元にかけて白い模様があり、あたかもを首から垂らしているようにも見える。 唾液にはあらゆる物を溶かす成分が含まれており、触ると痺れる。 喉の奥に唾液を溜める場所があり舌を巻き取ってしまう事ができる。 『』より登場。 が「ころがる」を覚えた状態でレベルアップすることで進化する。 『』ではジョウト図鑑に加えられており、全国図鑑入手前に手に入れることができる。 コガネジムリーダーのアカネも再戦時に使用する。 TVアニメ版では『』第98話に登場。 ズイタウンにある育て屋の娘・アオイが、両親が留守の間世話を任されていたを誤って進化させてしまう。 またコウヘイの手持ちとしても185話で登場。 劇場版では『』にてアルベルト男爵の手持ちポケモンとして登場。 アルベルト男爵の命令でを攻撃するが、逆に「ダークホール」を受け眠りに落ちてしまう。 その後、ポケモン達の悪夢が実体化するという怪現象が発生するが、このときベロベルトが見ていた悪夢の影響でアルベルト男爵がベロベルトになってしまう。 ドサイドン [ ] ドサイドン No. 4 重さ: 282. 鼻から生えているのと、全身を覆う赤茶色のが特徴であり、このプロテクターは火山の噴火にも耐えられるほどの強度・耐熱性を持つ。 頑丈が取り柄だが、の固い爪に粉々に砕かれることもある。 鼻先のドリルの角は縦に生えていたものが正面に倒れ、背中や頭部の突起がプロテクターで隠れたようなデザインに加え、プロテクターに覆われていない部分もやや黒っぽい灰色になり、尻尾の先端がごつごつとした球体状に変化しているため、進化前と大きくイメージが変わっていて、の様な姿から鎧竜科の科に近くなっている。 手のひらには穴が開いており、この穴に岩やを入れ、筋肉に力を込めて瞬間的に腕を膨らませることで、噴出することができる。 ガラル地方ではを噴出する。 「プロテクター」を、に持たせて通信すると進化する。 『』および『ハートゴールド・ソウルシルバー』のタワータイクーン・クロツグが使用する。 また、『プラチナ』ではに代わり、四天王のキクノの切り札となっている。 『ハートゴールド・ソウルシルバー』では、ジムリーダーのグリーンが初戦時に使用したサイドンが進化した形で、再戦時に使用してくる。 『ブラック2・ホワイト2』では、PWTで元トキワジムリーダーのサカキが切り札(先鋒)として使用する。 また、『オメガルビー・アルファサファイア』ではホウエン図鑑に加えられている。 TVアニメ版では『』第141話にて、シンオウバトルフロンティア・タワータイクーンのクロツグのポケモンとして登場。 フタバ祭りのバトル大会でのと対決する。 このほか、第164話にはトレーナーに捨てられたと誤解して自棄になって暴れまわるドサイドンが登場する。 『XY』ではアランのライバル、歌舞伎トレーナー・ルイ(声 - )のポケモンとして登場。 ニックネームは「ドンの助」。 相性で有利なアランのリザードンとバトルし、敗れる。 声優は。 モジャンボ [ ] モジャンボ No. 465 分類: ツルじょうポケモン タイプ: くさ 高さ: 2. 0 重さ: 128. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 その体長はモンジャラの2倍・体重は約3. 5倍にまで成長しており、全身を覆うもさらに伸び続け、暖かい季節には目玉も隠れてしまうほど。 動かずにいることで大きな茂みに擬態、近づいてきた獲物をツルで絡めとり捕獲する。 全身を覆うツルの一部が伸びて腕となっており、これにより獲物を絡めとる。 腕を切断されても特にダメージはなく、短時間で再生する。 『』より登場。 が「げんしのちから」を覚えた状態でレベルアップすることで進化する。 『』ではジョウト図鑑に加えられており、全国図鑑入手前に手に入れることができる。 また、タマムシジムリーダー・エリカ(再戦時のみ)の手持ちにも加えられている。 TVアニメ版では『』第134話に登場。 裂けてしまった樹を元通りにするために他のポケモン、特に大きな体をしたポケモンから「すいとる」でパワーを奪っていた。 エレキブル [ ] エレキブル No. 466 分類: らいでんポケモン タイプ: でんき 高さ: 1. 8 重さ: 138. 6 特性: でんきエンジン かくれ特性: やるき 進化前: 進化後: なし の進化形。 2本の尻尾を押しつけながら2万を超える電気を流して相手を仕留める。 また、この尻尾を掴んで拳に電気を貯め、そのまま「かみなりパンチ」を繰り出すこともある。 パンチは強力だが、繰り出す前に腕を回して振りかぶる動作をするため、大抵の相手はその隙に逃げる。 エレブーに比べてずんぐりとした体系になり、体重は4倍以上になる。 背中にはコンセントの差込口のような模様がある。 エレブーにエレキブースターを持たせて通信交換すると進化できる。 『』の発売前の画像や体験版においてなどとともに初登場ポケモンとして登場していたが、エレキブルは唯一当時のシンオウ図鑑に含まれておらず、実質クリア後に全国図鑑にバージョンアップされるまで入手できなかった。 『』ではシンオウ図鑑に追加され、ナギサジムリーダーのデンジのポケモンとして登場する。 『』では、クチバジムリーダーのマチスが初戦時のエレブーが進化した形として、強化後に使用してくる。 「サン・ムーン」ではキャプテンのマーマネが使用する。 TVアニメ版では『』、『』にての手持ちポケモンとして初登場した。 声優は。 声優は。 カキのバクガメスやガラガラを一度は負かすものの、再戦時にガラガラのZワザに敗れた。 使用技は「かみなりパンチ」「かみなり」「あまごい」。 声優は。 ブーバーン [ ] ブーバーン No. 467 分類: ばくえんポケモン タイプ: ほのお 高さ: 1. 6 重さ: 68. 0 特性: ほのおのからだ かくれ特性: やるき 進化前: 進化後: なし の進化形。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 体形は大きな卵型となり、貫禄が増しているが、ブーバーと体重は1. 5倍程しか差はない。 嘴のように突き出していた口は頬まで裂け、タラコ唇のようになっている。 ブーバー同様、の火口付近に生息する。 腕の先はの砲口のような形をしており、ここから2000のを放つことが可能であり、撃ち出す瞬間は発生する熱のために身体がほのかに白くなる。 手には爪があるが、火球を撃つ時は引っ込める。 今もなお多くの工場で、この炎を利用して金属を加工する昔ながらの技法が使われている。 炎は手以外にも進化前同様口から発射することがある。 ブーバーに「マグマブースター」を持たせた状態で通信交換することで進化する。 『プラチナ』ではシンオウ図鑑に追加され、四天王のオーバが切り札として使用する。 『ハートゴールド・ソウルシルバー』では、グレンジムリーダーのカツラが初戦時に使用するブーバーが進化した形で、強化後に使用してくる。 TVアニメ版では『』にての手持ちポケモンとして登場。 第189話のシンオウリーグ決勝戦ではタクトの対戦相手が使用していたが、に倒された。 トゲキッス [ ] トゲキッス No. 5 重さ: 38. 卵型に近い体型を持つ。 トゲチックは首が長く、手とは別に背中に羽を持つが、こちらは首が短くなり、手がになっている。 互いの存在を認め合い、無駄な争いを行わない人間のもとに姿を現し、さまざまな恵みを分け与える。 一方で揉め事がある場所には決して姿を現さず、近頃では滅多にその姿を現さなくなった、と云われている。 に「ひかりのいし」を使うことで進化する。 WEBサイト「ポケモンだいすきクラブ」で自分の誕生月にマイページをチェックすると、隠れ特性「きょううん」を持ったトゲキッスを『』に送ることができる。 第5世代()まではノーマル・ひこうタイプだったが、第6世代()からは、フェアリー・ひこうタイプに変更された。 TVアニメ版では『』第171話からサルビア王女(声 - )のポケモンとして登場。 後にの仲間となる。 声優は。 メガヤンマ [ ] メガヤンマ No. 9 重さ: 51. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 に生息していた原始であるやのようなのような姿となり、背中や尾には薄い羽根と鋭い突起を持つ。 飛び立つ際に周囲の大木さえも薙ぎ倒してしまうほど羽ばたく力が非常に強く、発生した衝撃だけで相手の体の内部にダメージを与えることもできる。 背中の羽根で空中を高速で飛行し、尻尾の小さな羽根を使ってバランスをとる。 アゴや脚の力も発達しており、高速飛行してすれ違いざまに対象を噛みちぎり、6本の脚で大人でさえも軽々と抱えて飛行することができる。 『』より登場。 が技「げんしのちから」を覚えた状態でレベルアップすることで進化する。 『』では、四天王のリョウが先鋒で使用する。 『』ではジョウト図鑑102番に加えられており、全国図鑑入手前に手に入れることができる。 また、ヒワダジムリーダーのツクシも再戦時に使用している。 TVアニメ版では『』にてのの手持ちポケモンとして登場。 声優は。 性別はメスで、理由はのメロメロが効かなかったから(初めてメスだと知ったムサシは本気で驚いていた)。 リーフィア [ ] リーフィア No. 470 分類: しんりょくポケモン タイプ: くさ 高さ: 1. 0 重さ: 25. 5 特性: リーフガード かくれ特性: ようりょくそ 進化前: 進化後: なし の進化形の一つ。 タイプはくさ。 体色はに変わり、首周りを覆う毛が無くなりスマートな体型となる。 体の各所からが生え、の耳や尾の先にはのような切れ込みやが存在する。 に近い姿をしているが細胞は植物に近く、を行う。 イーブイの進化形の中では、最も争いごとを好まない温和な性格。 『』より登場。 同作では、「ハクタイのもり」にある苔むした岩周辺でをレベルアップさせることで進化する。 『』、『』では「ヤグルマの森」に同じ岩が存在し、進化させることができる。 その後のシリーズでも、「X・Y」では20番道路 迷いの森 、「オメガルビー・アルファサファイア」ではトウカの森、「サン・ムーン」ではシェードジャングルといった森系のダンジョンに同様の岩があり、それがあるエリアで進化できる。 「ソード・シールド」ではそのような岩がない代わりに、新たにリーフのいしを使うことで進化できるようになった。 トレーナーでは、「サン・ムーン」で最初にアシマリを選んだ場合、ライバルのハウが使用してくる。 TVアニメ版では『』に登場したや『』に登場したバージルが所有している。 グレイシア [ ] グレイシア No. 471 分類: しんせつポケモン タイプ: こおり 高さ: 0. 8 重さ: 25. 9 特性: ゆきがくれ かくれ特性: アイスボディ 進化前: 進化後: なし の進化形の1匹。 こおりタイプとなり、体色がとなったほか、首周りを覆うがなくなり、耳元からはもみあげのような毛が垂れ下がっている。 また、体の各所にはのを連想させるの模様を持つ。 体温をコントロールすることで周囲の空気を冷やし、細かな氷の結晶を作り出す能力を持ち、を降らせることもできる。 全身の毛を凍らせて尖らせ、それを逆立てることで身を守る。 『』より登場。 同作では、217番道路にある凍結した岩周辺でをレベルアップさせることで進化する。 『』、『』ではネジ山に同じ岩が存在し、進化させることができる。 その後のシリーズでも、「X・Y」のフロストケイブ内部や「オメガルビー・アルファサファイア」の浅瀬の洞穴の最奥部の氷の部屋、「サン・ムーン」のラナキラマウンテンなどの氷雪系の道やダンジョンに同様の岩があり、そこで進化できる。 「ソード・シールド」ではそのような岩がない代わりに、新たにこおりのいしを使うことで進化できるようになった。 トレーナーでは『』では、キッサキシティのジムリーダー・スズナが「しょうぶどころ」での再戦時に使用する。 『ブラック2・ホワイト2』ではシロナとN(冬限定)も使用している。 TVアニメ版では『』にてが使用し、『』ではバージルが所有している(声優は)。 グライオン [ ] グライオン No. 0 重さ: 42. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 体とが大きくなったが、より軽くなっている。 また、「キバさそりポケモン」という分類どおりも大きくなった。 羽ばたくことなくする事を得意とし、わずかな風の流れに乗るだけで、一度も羽ばたかずに地球を一周する事も可能。 長い尻尾も発達しており、獲物を捕らえる際は、尻尾を使って木の枝にぶら下がり、隙を見て上空から羽音さえ立てずに襲撃し、長い尻尾で獲物を捉え、大きく鋭い牙で急所を一突きしてとどめを刺す。 『』ではシンオウ図鑑に追加されたことにより、四天王キクノの手持ちポケモンとして登場する。 TVアニメ版では四天王のキクノのほか、やも手持ちポケモンにしている。 かくれ特性のポイズンヒールとどくどくだまのコンボによる持久戦を得意とするポケモンとして知られる。 持久戦を延々と続ける戦法「受けループ」はに有名なプレイヤーによって寄稿されたポケモンだいすきクラブの記事にも名前が出て半ば公式用語になるほど有名な単語である。 マンムー [ ] マンムー No. 5 重さ: 291. イノシシから一転しのような姿となり、長い体毛に覆われて外からは目が見えなかったイノムーと比べ、眼がはっきり見えるようになり体格や顔付きも立派になった。 鼻は短い。 また、でできた巨大な2本の牙が生えているが、雌の牙は雄のものより短い。 氷河期に数多く存在していたらしく、1万年前の地面からマンムーが状態で発見され、さらに目覚めてしまったために騒がれたという事例が報告されている。 現在では氷河期が終わって暖かくなってしまったために、絶滅はしなかったまでも数が大きく減少してしまった。 が「げんしのちから」を覚えた状態でレベルアップすると進化する。 『』では、キッサキシティのジムリーダー・スズナが「しょうぶどころ」での再戦時に使用する。 『』ではジョウト図鑑に加えられており、チョウジタウンのジムリーダー・ヤナギも再戦時で使用している。 TVアニメ版では『』にてのポケモンとして登場。 声優は。 ポリゴンZ [ ] ポリゴンZ No. 474 分類: バーチャルポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 9 重さ: 34. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 異次元空間でも自由に行動可能となることを目的として、性能の向上を図りを当てられプログラムを修正されたが、プログラムにミスが存在し本来の行動プログラムにもを生じさせ、不審な動作をするようになった。 ポリゴン2の尻尾が一本足に、足に当たる部分が手のようになり、頭部は上下逆さまとなって首だった部位がのような形態に変化している。 およびポリゴン2同様、性別は存在しない。 鳴き声はポリゴンとポリゴン2のものとは大きく異なり、甲高い電子音のような奇妙なものである。 にアイテム「あやしいパッチ」を持たせて通信交換を行うことで進化する。 2018年3月にポケモンだいすきクラブに寄稿された『ウルトラサン・ウルトラムーン』の記事としては、ポリゴンZとメガガルーラの破壊力を活かしつつ、困ったらメタモンの特性かわりもので対処するという、ノーマルタイプのみを持つ3匹を活かしたパーティが掲載された。 エルレイド [ ] エルレイド No. 6 重さ: 52. 0 特性: ふくつのこころ かくれ特性: せいぎのこころ 進化前: 進化後: なし 雄のの進化形。 キルリアのもう一つの分岐進化形は女性的でエレガントな姿を強調しているのに対し、エルレイドは男性的なシャープさを彷彿とさせているおり、サーナイトと共にほぼ人間のような外観を持っている。 また頭部や両肘には鋭利な刃が備わっている。 肘の刃は伸縮自在であり、伸ばすとともに性質を刀のように変化させることで武器として使用、これによる戦法を得意としている。 相手の考えを敏感にキャッチする能力を備え、この能力を生かして相手より先に行動することができる。 礼節を重んじる性格の持ち主で、誰かを守ろうとする時に肘の刀を使い激しく戦うと言われている。 の雄に「めざめいし」を使用することで進化する。 『プラチナ』では、四天王であるゴヨウが使用する手持ちポケモンの1体であるほか、『プラチナ』『』のでは、フロンティアブレーンであるコクラン、『ハートゴールド・ソウルシルバー』では、ヤマブキジムリーダー・ナツメ(再戦時) 、『』では、四天王カトレアが手持ちポケモンの1体として使用する。 『オメガルビー・アルファサファイア』ではホウエン図鑑に加えられ、サーナイトにかわってミツルのポケモンとなった。 同作から「メガエルレイド」にメガシンカできるようになった。 メガエルレイド 胸にあったプレートが小さくなり、代わりに両腕に発生、緑色だった腕と胴体が白く変色。 さらに背中にマントのようなものが生えて、騎士のようないでたちになった。 特性は「せいしんりょく」に変化。 TVアニメ版では『』にてのポケモンとして登場。 声優は雪野五月。 XY51話でも別個体が登場。 声優は寺崎裕香。 ダイノーズ [ ] ダイノーズ No. 4 重さ: 340. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 鼻が大きくなり、全身から強力なを放出している。 ノズパスにあった手足はなくなり、目も一般的な瞳へと変化した。 この目は杭のような頭部により引っ込めることが可能。 まばたきするときも、頭部が同時に引っ込む。 背中と両側部にはチビノーズと呼ばれる小さなユニットが3体装備されており、磁力によって本体であるダイノーズの意思で自由に操ることが可能で、これを用いて3方向から標的をしとめる。 まれに、遠くへ飛ばしたチビノーズがどこかに引っ掛かるなどして戻ってこなくなり、ピンチに陥ることもある。 ひげのように見えるものは、実際は鼻の強力な磁力に引き寄せられた砂鉄である。 がシンオウ地方のテンガン山やイッシュ地方の電気石の洞穴内部、カロス地方の13番道路、ホウエン地方のニューキンセツ、アローラ地方のポニの大峡谷などの特殊な磁場を受けてレベルアップすると、ダイノーズに進化する。 『オメガルビー・アルファサファイア』ではホウエン図鑑に加えられている。 『』ではそのような場所がない代わりに、「かみなりのいし」を使うと進化する。 『ブラック2・ホワイト2』ではPWTでツツジが、『X・Y』では四天王のガンピが、「サン・ムーン」ではしまクイーン兼四天王のライチがそれぞれ使用する。 TVアニメ版では『』第58話に登場。 アツオのがのとのバトル中にテンガンざんの特殊な磁場を受けて進化した。 第112話にも登場し、のの様に並んでいた。 ヨノワール [ ] ヨノワール No. 477 分類: てづかみポケモン タイプ: ゴースト 高さ: 2. 2 重さ: 106. 6 特性: プレッシャー かくれ特性: おみとおし 進化前: 進化後: なし の進化形。 のような姿をしたポケモン。 サマヨールは頭部と胴体が一体化した体型をしていたが、こちらは頭部と胴体が区別できる。 全身は暗褐色をしており、黄色いラインが走っている。 胴体部分には恐ろしげな顔のような模様があり、この口は実際に開くこともある。 サマヨールにあった足はなくなり、の様に宙に浮いているが、ふゆうではない。 とを行き来でき、頭部ので霊界からの指示をとして受信し、それに従って人を長い腕で掴み霊界へと連れ去っていくとされる。 に「れいかいのぬの」を持たせて通信交換することで進化する。 『プラチナ』におけるジムリーダー・メリッサと、『』のジムリーダー・マツバがそれぞれ再戦時に使用してきて、それらの作品における・バトルルーレットのフロンティアブレーン・ダリアも1回目の戦いで使用してくる。 『オメガルビー・アルファサファイア』ではホウエン図鑑に加えられ、四天王フヨウが使用する。 『』では、豊富な知識を持つ凄腕の探検家として登場する。 未来からやって来たポケモンで、同じく未来から来たを捕らえるべく主人公たちに協力を求めてくるが、その正体は闇に染まった未来のの手先で、歴史を変えようとするジュプトルを消そうと暗躍する。 TVアニメ版では『』第90話に登場。 霊界への穴の番人。 『不思議のダンジョン 時・闇の探検隊』のアニメ版2作目『』では原作どおり敵役として登場し、を引き連れてと、らに立ち塞がった。 はが担当。 ユキメノコ [ ] ユキメノコ No. 3 重さ: 26. 6 特性: ゆきがくれ かくれ特性: のろわれボディ 進化前: 進化後: なし 雌のの進化形でを纏ったのような姿をしたポケモン。 ユキワラシのもう一つの分岐進化系のとは印象が大きく異なる。 振袖の袖に当たる部分は頭部から垂れ下がっており、胴体部は空洞になっている。 雪の多い土地では、雪山で遭難した女性の生まれ変わりという伝承が残っている。 人間の場合、好んで美男子のみを狙う。 猛吹雪の夜、人里に降り民家の玄関をノックすることがあるため、雪国などでは「夜はノックされても玄関を開けてはいけない」という言い伝えがある。 の雌に「めざめいし」を使用することで進化する。 『』では、シンオウ図鑑に加えられており、キッサキシティのジムリーダー・スズナが切り札として使用している。 『』では、チョウジタウンのジムリーダー・ヤナギが「かくとうどうじょう」での再戦で使用する。 『』、『』では、一定の条件を満たすと四天王のシキミが使用してくる。 『オメガルビー・アルファサファイア』ではホウエン図鑑に加えられ、四天王のプリムが『ルビー・サファイア』の2体のトドグラーに代わって使用する。 「サン・ムーン」ではキャプテン兼四天王のアセロラが使用。 TVアニメ版では『』第116話に初登場。 このほか、が手持ちポケモンの一匹としている。 こちらの声優は。 ロトム [ ] ロトム No. 3 重さ: 0. 3 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし でできた体を持ち、に潜り込み取り付いた機械を自由に操り悪さをするという、「」のような性質を持つ。 その能力から特殊なモーターを動かす動力源として長い間研究されていた。 の小さな本体の周囲に青白いを纏っており、頭部にはのような突起が存在する。 手足は持たないが、本体周囲の電流の一部が手のように伸びている。 『』より登場。 全国図鑑入手後、夜の時間帯に「もりのようかん」内のを調べることで出現する。 捕獲しない限りは逃げたり倒したりしても毎晩出現する。 『プラチナ』では殿堂入り前にも出現するようになり、新たに5種のフォルムが登場した。 『プラチナ』以降の作品では、5つの(あるいはそれが入ったダンボール箱)が置かれている場所にロトムを連れていくことで、フォルムチェンジ(形態変化)ができる。 この時、図鑑のロトムの画像もそれぞれのフォルムのものとなる。 また、『』では専用に開発された「ロトム図鑑」に入り込み、冒険をサポートする。 特殊フォルムは以下の形態が確認されており、それぞれでんきタイプと複合するタイプが異なる(通常時はゴースト)。 ロトム図鑑を除き、体色は変化しないが、まとっている電流の色が変化する。 タイプは『ブラック・ホワイト』以降のもので、それ以前は変化しなかった。 ヒートロトム Heat Rotom 赤い電流をまとったのような形状で、でんき・ほのおタイプである。 フォルムチェンジ時に「オーバーヒート」を覚える。 家電「でんしレンジ」に入ると姿が変わる。 ウォッシュロトム Wash Rotom 青い電流をまとったのような形状で、でんき・みずタイプである。 フォルムチェンジ時に「ハイドロポンプ」を覚える。 家電「せんたくき」に入ると姿が変わる。 フロストロトム Frost Rotom 紫色の電流をまとったのような形状で、でんき・こおりタイプである。 フォルムチェンジ時に「ふぶき」を覚える。 家電「れいぞうこ」に入ると姿が変わる。 スピンロトム Fan Rotom 黄色い電流をまとったのような形状で、でんき・ひこうタイプである。 フォルムチェンジ時に「エアスラッシュ」を覚える。 家電「せんぷうき」に入ると姿が変わる。 カットロトム Mow Rotom 緑色の電流をまとったのような形状で、でんき・くさタイプである。 フォルムチェンジ時に「リーフストーム」を覚える。 家電「しばかりき」に入ると姿が変わる。 に入り込んだ姿。 他のフォルムとは違って電流をまとわず、体色も変化している。 人間の言葉も話せ、冒険のサポートを行う協力者ポジションで、戦闘は行わない。 TVアニメ版では『』第105話に登場。 アニメではミオシティに森の洋館がとして存在し、ロトムが住み着いていた。 『』ではムトロ島に大量に生息しており、オーキド博士に捕獲された。 「ロトム」の由来はの英語表記「Motor」の Rotom である。 ユクシー [ ] ユクシー No. 480 分類: ちしきポケモン タイプ: エスパー 高さ: 0. 3 重さ: 0. 3 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 知識のと呼ばれるポケモン。 遥か昔が生み出した1つのタマゴから、、とともに誕生したと伝えられる。 ユクシーが誕生し飛び回ったことで、人々に様々な問題を解決するための「知恵」が生まれたといわれる。 小人やのような姿をしており、2本のを持ち、頭にの様な黄色い物を被っている。 目を合わせた者の記憶を一瞬で消してしまう能力を持つと言われている。 にある3つの湖のうち、エイチ湖に生息している伝説のポケモン。 『』では、シロナと主人公がの存在する「やぶれたせかい」に行く際に、足場を出現させる時のヒントとなる3つの石を落とす正しい場所を示すポケモンとして重要な役割を果たす。 『』にも登場、みちのどうくつにて20時~20時59分に出現。 『』では「にちりんのさいだん」(「がちりんのさいだん」)からウルトラワープライドで行ける「ウルトラスペースゼロ 水の世界」に出現。 TVアニメ版では『』第133話にてエイチ湖に来たが魂の状態のユクシーと遭遇した。 第151・152話で、との決戦で実質的に姿を現す。 このときタケシとシンクロした。 声優は。 開発者のはユクシー、エムリット、アグノムを「コンビ(UMA:)」と呼んでおり 、3匹それぞれのアルファベット表記の頭文字がUMAに対応していて(ユクシー: Uxie、エムリット: Mesprit、アグノム: Agnome )、下部の名前は妖精を意味する言葉(ユクシーの場合は「Pixie:」)となっている。 エムリット [ ] エムリット No. 481 分類: かんじょうポケモン タイプ: エスパー 高さ: 0. 3 重さ: 0. 3 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 感情の神と呼ばれるポケモン。 遥か昔が生み出した1つのタマゴから、、とともに誕生したと伝えられる。 エムリットが誕生し飛び回ったことで、生きる時の悲しみの苦しさ、そして喜びの尊さが、人々にもたらされたといわれている。 他の2匹とともに、エムリットたちより先にアルセウスが生み出したドラゴンポケモン(、、)をつなぐ存在と言われている。 のミオシティの図書館にある「おそろしい神話」に書かれた伝承によれば、もし、エムリットに触れてしまった場合、3日後にして感情がなくなるという。 普段は湖の底で眠りについているのだが、時折魂だけが肉体を抜け出し飛び回るという。 外見はユクシー、アグノムとほぼ同様でのような姿だが、頭部の形状が異なり、頭は桃色で四つの突起のようなものがあり、額に赤い結晶がついている。 にある三つの湖のうち、シンジ湖に生息している伝説のポケモン。 、とは異なり、イベント後はシンオウ地方の道路や水道を飛び回る。 『』にも登場、みちのどうくつに昼に出現。 『』では「にちりんのさいだん」(「がちりんのさいだん」)からウルトラワープライドで行ける「ウルトラスペースゼロ 水の世界」に出現。 TVアニメ版ではがシンジ湖に着いた時、姿が透明でシルエットだけのエムリットと遭遇。 第151・152話で、との決戦で実質的に姿を現わす。 このときヒカリとシンクロした。 開発者のはユクシー、エムリット、アグノムを「コンビ(UMA:)」と呼んでおり 、3匹それぞれのアルファベット表記の頭文字がUMAに対応していて(ユクシー: Uxie、エムリット: Mesprit、アグノム: Agnome )、下部の名前は妖精を意味する言葉(エムリットの場合は「Esprit:エスプリット(。 を意味する)」)となっている。 アグノム [ ] アグノム No. 482 分類: いしポケモン タイプ: エスパー 高さ: 0. 3 重さ: 0. 3 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 意志の神と呼ばれるポケモン。 遥か昔が生み出した1つのタマゴから、、とともに誕生したと伝えられる。 アグノムが世界を飛び回ったことで、人々に困難に立ち向かい何かをするための「決意」がもたらされたと言い伝えられている。 のような姿で、胴は他の二匹とほぼ同じ形状だが、頭はをしており青色である。 額には他の二匹と同じように赤い結晶が付いている。 普段はの底で眠りについており、そこで世界のバランスを保っていると言われている。 アグノムを傷付けた者は7日後にして、たちまち何も出来なくなるというがミオシティの図書館、「おそろしい神話」に残されている。 にある三つの湖のうち、リッシ湖に生息している伝説のポケモン。 『』にも登場、みちのどうくつに夜に出現。 『』では「にちりんのさいだん」(「がちりんのさいだん」)からウルトラワープライドで行ける「ウルトラスペースゼロ 水の世界」に出現。 TVアニメ版では『』第78話でとが、リッシ湖で姿が透明のアグノムと遭遇した。 第151・152話で、との決戦で実質的に姿を現す。 このときサトシとシンクロした。 声優は。 開発者のはユクシー、エムリット、アグノムを「コンビ(UMA:)」と呼んでおり 、3匹それぞれのアルファベット表記の頭文字がUMAに対応していて(ユクシー: Uxie、エムリット: Mesprit、アグノム: Agnome)、下部の名前は妖精を意味する言葉(アグノムの場合は「Gnome:グノーム()」、英語名は「Elf:」)となっている。 ディアルガ [ ] ディアルガ No. 4 重さ: 683. 0 特性: プレッシャー かくれ特性: テレパシー 進化前: なし 進化後: なし を司る神と呼ばれるポケモン。 シンオウ神話において、、とともにの3体の分身の1体として生まれたとされている。 時間の流れを自在に操る能力を持ち、ディアルガの心臓が動くごとに時間が流れると言われている。 その能力によって、と同じように過去や未来へ移動することが可能。 神話では時の流れを生み出し、を創造したと語られている。 胸部の中心に輝くのような結晶が特徴。 深い藍色の全身に青白く輝くラインが走っているほか、頬や胸部、背中には銀色の装甲を持つ。 後頭部は結晶のように大きく突き出した形状をしている。 パルキアとは『』をはじめとした様々なメディアで対をなす存在として扱われることが多い。 『ダイヤモンド』ではジャケットを飾っており、劇中ではその時間を操る力をのボス、アカギに狙われる。 『パール』では出現せず、古い書物でその姿が確認できるのみである。 『プラチナ』では、殿堂入り後にカンナギタウンの長老の話を聞いて「こんごうだま」を手に入れることで、「テンガンざん」の「やりのはしら」に出現する。 さらに『』にも登場、、、の3匹を手持ちに入れて「おおぞらをとぶ」を使うと出現し捕まえられるようになる。 『』では「にちりんのさいだん」からウルトラワープライドで行ける「ウルトラスペースゼロ 平地の世界」に出現。 『』では、2009年公開の映画『』の上映劇場で配布されたを手持ちに入れることで行けるようになる「シントいせき」で、ディアルガ、、のうち1匹を入手することができる。 専用技は「ときのほうこう」。 威力150を誇るドラゴンタイプの技だが、使用後は反動で1ターン行動できなくなる。 『』ではとして闇のディアルガが登場する。 未来の世界で時が壊れた影響から闇に染まり、理性を失って暴走してしまう。 闇のディアルガは通常のディアルガとは異なり、全身のラインがオレンジ色へ、胸の結晶が赤色へと禍々しい姿に変化している。 TVアニメ版では『』第152話に登場。 赤い鎖でパルキアと共にアカギに操られ、異空間を生み出しかけるが、達とシンクロしたユクシー、エムリット、アグノムによって鎮められ、本来の世界に戻る。 劇場版では『神々の戦い』三部作全てに登場。 初登場である第1章『』()では、アラモスタウンへ逃げ込んだを追って街に現れ、パルキアとの戦いの影響で街は消滅の危機に晒されることになる。 第2章『』()では、前作のパルキアとの戦いの影響で、反転世界に黒い瘴気と呼ばれる雲を発生させたことから、その世界の主であるの襲撃により反転世界へ引きずり込まれるが、あまり戦おうとせず、一撃をギラティナに当てて脱出し、ギラティナを反転世界から出られないように仕掛けた。 最終章『』()でも冒頭で再びギラティナに攻撃されるが、サトシとピカチュウがギラティナを説得したことで確執はようやく解消された。 ミチーナの湖で発生した竜巻にピカチュウとポッチャマが巻き込まれそうになった時には彼らを助けている。 その後、人間への復讐のために現れたに勝ち目がないと踏み、サトシ達を過去に転送し事態の解決を願う。 自身は、パルキア、ギラティナと共にアルセウスに戦いを挑んでいった。 2015年公開『』にも登場し、当時の前売り券の特典の引換券でも入手できた。 『』ではステージ「テンガンざん やりのはしら」に登場。 パルキア [ ] パルキア No. 2 重さ: 336. 0 特性: プレッシャー かくれ特性: テレパシー 進化前: なし 進化後: なし を司る神と呼ばれるポケモン。 シンオウ神話において、、とともにの3体の分身の1体として生まれたとされている。 空間のつながりを自在に操る能力を持ち、パルキアが呼吸をするたびに空間は安定するといわれている。 普段は並行して並ぶ空間の狭間に住んでおり、空間を歪める事で、遠く離れた場所や異空間へと移動することができる。 神話では空間を拡げ、を創造したと語られる。 両肩のを思わせる球体が特徴である。 紫がかった白色の体には紫色のラインが走っている。 背中には翼のような2対の鰭をもつ。 ディアルガとは『』をはじめとした様々なメディアで対をなす存在として扱われることが多い。 『パール』ではジャケットを飾っており、劇中ではその空間を操る力をのボス、アカギに狙われる。 『ダイヤモンド』では出現せず、古い書物でその姿が確認できるのみである。 『プラチナ』では、殿堂入り後にカンナギタウンの長老の話を聞いて「しらたま」を手に入れることで、「テンガンざん」の「やりのはしら」に出現する。 さらに『』にも登場、ユクシー、エムリット、アグノムの3匹を手持ちに入れて「おおぞらをとぶ」を使うと出現し捕まえられるようになる。 『』では「がちりんのさいだん」からウルトラワープライドで行ける「ウルトラスペースゼロ 洞窟の世界」に出現。 『』では、2009年公開の映画『』の上映劇場で配布されたを手持ちに入れることで行けるようになる「シントいせき」で、パルキア、、のうち1匹を入手することができる。 専用技として「あくうせつだん」を覚える。 ルギアのエアロブラストと同じ力を持つドラゴンタイプの技。 TVアニメ版では『』第152話に登場。 赤い鎖でディアルガと共にアカギに操られ、異空間を生み出しかけるが、ユクシー、エムリット、アグノムによって鎮められた後は本来の世界に戻る。 劇場版では『神々の戦い』三部作において重要な役割を担うポケモンの一匹。 初登場である第1章『』()では、時空の狭間で出会ったとの戦いで傷つき、アラモスタウンへ逃げ込む。 街を異空間へ引き込み、追ってきたディアルガと再び戦いを始める。 オラシオンにより怒りが静まった後、街を元に戻した。 第2章『』()では、回想シーンのみの登場となっている。 最終章『』()では、ディアルガが竜巻に巻き込まれ、サトシ達も危ない時にサトシ達の目の前に現れ、「しんぴのまもり」でサトシ達を守り、「あくうせつだん」で竜巻を消滅させ、空間を操る力でディアルガを助けた。 その後、ディアルガ、ギラティナと共にに立ち向かっていった。 2015年公開『』にも登場し、当時の前売り券の特典の引換券でも入手できた。 『』ではステージ「テンガンざん やりのはしら」に登場。 『』ではアイテム「」から出現するポケモンの一体として登場。 「あくうせつだん」を使用し、画面の上下を反転させる。 ヒードラン [ ] ヒードラン No. 7 重さ: 430. 0 特性: もらいび かくれ特性: ほのおのからだ 進化前: なし 進化後: なし ができた際にこぼれおちた火の球から、ハードマウンテンとともに生まれたとされる伝説のポケモン。 ハードマウンテンをむやみに噴火させないために、「かざんのおきいし」で封印されたと言われている。 胴の短いやのような姿をしている。 のような体色を持ち、頭部や足首は的なに覆われている。 火山のほら穴に生息するといわれている。 マグマのように燃えたぎる高熱の血液が全身を循環しており、それゆえ身体からは高熱が発生、身体を覆う装甲もそれによりところどころ溶けてしまっている。 四肢には十字型のを備え、これを食い込ませることでやを這い回ることができる。 『』に登場する伝説のポケモン。 『プラチナ』ではギンガ団の幹部、プルートが悪用しようとするがハンサムに阻止され未遂に終わる。 また、『ブラック2・ホワイト2』ではエンディング後、リバースマウンテンで入手可能。 トレーナーでは『ダイヤモンド・パール』および『プラチナ』『』のに登場するタワータイクーン・クロツグが使用する。 『』にも登場、ひでりのいわとに出現する。 『』では「にちりんのさいだん」からウルトラワープライドで行ける「ウルトラスペースゼロ 洞窟の世界」に出現。 専用技は「マグマストーム」。 何回攻撃されるかはランダム。 TVアニメ版・劇場版では伝説のポケモンとして扱われておらず、強大な力を持つポケモンの一種と目されている。 TVアニメ版では『』第169話に登場し、ポケモンレンジャーのナツヤが自然公園へ保護するためにロケット団からヒードランを守り、キャプチャに成功した。 劇場版では公開の映画『』に登場。 過去のミチーナにおいて、ミチーナの重役ギシン配下の魔獣(大昔にポケモンはこう呼ばれている)となっていた。 ドータクンとともに魔獣装具を着けられて操られている。 レジギガス [ ] レジギガス No. 486 分類: きょだいポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 3. 7 重さ: 420. 0 特性: スロースタート かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし のような姿をした伝説の。 白と黄色の体色を持ち、体中の随所に黒いボディラインが走り、両肩と両脚には植物のような緑色の物体が付着している。 また、胸部から腹部にかけて3色の模様が存在する。 特殊な岩石と粘土からを、氷山の氷からを、マグマからを創り出した創造主にして、この3体の上に君臨する王だという伝説があり、3体同様に顔にあたる部分に点字を模したと思われる7つの目がある。 普段は石像のようにじっとしているが、3匹の存在を感じると動き出す。 凄まじい怪力を持ち、縄で縛られた大陸を引張って動かしたという伝説が残っている。 各地に散らばるプレートに刻まれた文によると、かつてはノーマルタイプ以外の巨人型ポケモンも存在したのだが、と思しき存在によって倒されプレートへと姿を変えられて、レジギガスだけが残ったのだという。 それを示すかのように、ノーマルタイプのプレートは存在していない。 『』では、キッサキ神殿の最深部に1匹だけ存在する。 捕まえるには、レジロック・レジアイス・レジスチルの3匹が全て手持ちにいなければならない。 3匹が手持ちにいないとただの巨像であるが、いると動き出して戦闘になる。 『ダイヤモンド・パール・プラチナ』と『』のでは、タワータイクーンのクロツグが使用する。 「ブラック2・ホワイト2」ではネジ山の地下深くに封印されており、やはりレジロック・レジアイス・レジスチルが手持ちにいると動き出して戦闘となる。 『』にも登場。 レジロック・レジアイス・レジスチル捕獲後に条件を満たすと「こじまのよこあな」に出現。 『』では「がちりんのさいだん」からウルトラワープライドで行ける「ウルトラスペースゼロ 洞窟の世界」に出現。 こちらは手持ちにレジロック・レジアイス・レジスチルを入れているという条件は不要。 2008年の映画『』では、前売券の特典として、レベル100のレジギガスが配布された。 親は「テンイむら」。 また、このレジギガスを『プラチナ』に連れて行くとイベントが起こり、レジロック・レジアイス・レジスチルを捕獲することができる。 通常プレイで入手した(キッサキ神殿で捕まえた)レジギガスではこのイベントは起こらない。 専用技は相手の体力が多いほど威力が上がる「にぎりつぶす」。 TVアニメ版では『』第129話に登場。 普段はキッサキ神殿の奥で青い光の玉となって眠りについているが、ポケモンハンターJのの攻撃で無理矢理目覚めさせられ、怒り狂って「はかいこうせん」を撃ちまくる。 劇場版では2008年公開の『ギラティナと氷空の花束 シェイミ』で初登場。 テンイ村近くにある氷河の奥の祠で眠りについていた。 反転世界が傷ついたことによって氷河が動きだし、村や花畑が危機に陥った時に登場。 数十匹のとともに氷河を食い止めるべく奮闘する。 2015年公開『』にも登場した。 レジギガスの「ギガス」はの巨人「」が由来となっている。 ギラティナ [ ] ギラティナ No. 5 重さ: 750. 0 特性: 本文参照 かくれ特性: テレパシー 進化前: なし 進化後: なし この世の裏側に存在する、時空のねじれたもう1つの世界(破れた世界)に棲むとされる伝説のポケモン。 古代の墓場に姿を現すことがあるという。 元々は、とともにの3体の分身の1体として生まれた「神」の一つであったのだが、暴れ者だったためにこの世から追放され、歴史からもその存在を消されたため、に伝わる神話でもほとんど語られることがなかった。 数少ない残された資料によれば、世界が生まれて間もない時空が安定していない時代に、世界の裏から時空を補完し安定させる役割を担うようになったとされている。 『』より登場した伝説のポケモンの一種。 『プラチナ』においては「影のギラティナ」という呼称が使われている。 また『』では、「破れた世界の王」という呼称が加わっている。 『プラチナ』ではオリジンフォルムの姿でジャケットを飾っており、シナリオ中でも重要な役割を担う。 「アナザーフォルム」「オリジンフォルム」と呼ばれる2つの姿を持つ。 アナザーフォルム 現実世界においてギラティナがとる姿がこのフォルムである。 とくせいはプレッシャー。 6本の足を持ったの骨格のような姿をしており、各3本の赤いのようなものが突出した黒い1対のを持つ。 体色はで、頭部や脚の、首や脚部にはの状の装飾のような部分がみられる。 翼は首に3つある装飾の、中央の装飾が背中で少し伸びており、そこから生えている。 オリジンフォルムと比較すると、体形の変化により体長が短くなり、赤と黒のは首前面のみになり、尾の状の突起も無くなっている。 なお、翼の形状やトゲの位置はある程度変化させられ、腕のように使うこともできる。 当初発表されたのはこのフォルムだけだったが、オリジンフォルムの登場に伴い、「アナザーフォルム」の呼称とともにこの姿は本来の姿ではない、という設定が明かされた。 変身の理由は、2008年の劇場版や書籍において「重力の変化と関係があるらしい」という説明がされている。 オリジンフォルム 『プラチナ』より登場した、ギラティナ本来の姿。 とくせいはふゆう。 にと同時にその存在が発表された。 これに伴い、既出の姿には前述の「アナザーフォルム」の呼称が与えられた。 長大な胴体に3対、尾に2対の円錐状の突起を持ち、その部分に黒と赤のを持つ。 翼はトゲ1本ごとに独立し、金色の装飾部分はの鋭い形状となっている。 翼は首に3つある装飾の各々から生えている。 このフォルムになると図鑑のギラティナの画像もオリジンフォルムの画像に変わる。 『』では、2009年公開の映画『』の上映劇場で配布されたを手持ちに入れることで行けるようになる「シントいせき」で、ギラティナ、、のうち1匹を入手することができる。 このイベントでギラティナを選んだ場合のみ、同作でも「はっきんだま」を入手してオリジンフォルムにすることが可能。 『』にも登場、同じソフトで捕まえたディアルガとパルキアを手持ちに入れて「おおぞらをとぶ」を使うと出現し捕まえられるようになる。 『』では「にちりんのさいだん」(「がちりんのさいだん」)からウルトラワープライドで行ける「ウルトラスペースゼロ 洞窟の世界」に出現。 こちらも手持ちにディアルガとパルキアを入れているという条件が必要。 専用技は「シャドーダイブ」。 ゴーストダイブの強化版であり、1ターン無敵になり、次のターンで攻撃するゴーストタイプの技。 劇場版では『神々の戦い』三部作において重要な役割を担うポケモンの一匹。 第2章『』()で初登場。 第1章『』()におけるとの戦いの影響で、現実世界を支えるもう1つの世界「反転世界」に黒い雲が大量に発生し、その原因を作ったディアルガに対して激怒。 ディアルガを反転世界へ引きずり込もうとする。 最終章『』()では、未だにディアルガのことを許しておらず、冒頭でディアルガが現れたミチーナに現れて攻撃を仕掛けたが、ギラティナはサトシとピカチュウの姿を見て怒りを静め、シーナの力でディアルガを誤解していたと理解する。 その後、人間に激怒しているに、ディアルガ・パルキアとともに戦いを挑む。 『』『』では、「」からアナザーフォルムで登場。 その場で「りゅうのいぶき」を使用し、前方のファイターを攻撃する。 2015年公開『』にも登場し、当時の前売り券の特典の引換券でも入手できた。 ギラティナの「反対の存在」、「現在の宇宙では姿を消した」といった設定はをイメージソースとしている。 クレセリア [ ] クレセリア No. 488 分類: みかづきポケモン タイプ: エスパー 高さ: 1. 5 重さ: 85. 6 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 「三日月の化身」と呼ばれるポケモンで、頭部をはじめとして全身に三日月型の意匠が取り入れられた流線型の体を持つ。 ベールのような薄い紫色の羽を持ち、飛行する時には羽から光のを放つ。 宙に浮いているようなデザインがなされており、脚部を持たない。 性別(メス)があるためオス相手に「メロメロ」をしかけることも可能。 『』より登場。 殿堂入り後に行ける「まんげつじま」で出会った後は、各地を飛び回る。 トレーナーではタワータイクーンのクロツグが使用する。 『』にも登場、まれに出現するマボロシのばしょのひとつ、『ゆみなりのしま』に出現する。 『』では「にちりんのさいだん」(「がちりんのさいだん」)からウルトラワープライドで行ける「ウルトラスペースゼロ 崖の世界」に出現。 専用技は「みかづきのまい」。 いやしのねがいの強化版で、自分をひんしにする代わりに後続の味方ポケモンのHP、PPを全回復するほか、状態異常も回復させる。 TVアニメ版では『』第104話に登場。 がミオシティにやってくる時期がくるとクレセリアがやってきてダークライの悪夢から町の人々を救うらしいが、時期外れでダークライが現れたことにより、クレセリアもその異変に気づきまんげつじまにやってきていた。 『』『』では、ステージ「テンガンざん やりのはしら」の仕掛けとして登場。 三日月型の刃を飛ばして攻撃してくる。 フィオネ [ ] フィオネ No. 489 分類: かいようポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 4 重さ: 3. 1 特性: うるおいボディ かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし のような姿をしたポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 姿はに酷似しているが、マナフィに進化することはない。 体はマナフィよりもやや大きいが、マナフィと違い足が存在しない。 全身はをしており、瞳と目の上ののような模様は体色よりやや深い水色である。 胸元には赤いのような器官を持つ。 また、頭頂部には一本のを持ち、触手の付け根には丸い浮き袋を持つ。 暖かい海に生息し、頭の浮き袋を膨らませて、集団で海を泳ぐ。 『』で登場。 野生のものは存在せず、またはフィオネをと一緒に育て屋に預けることでタマゴを発見できる。 入手には幻のポケモンであるマナフィが必須であるため、フィオネも幻のポケモンとして扱われる。 TVアニメ版では『』第113話に登場。 見かけると幸運が訪れると言い伝えられている。 マナフィ [ ] マナフィ No. 490 分類: かいゆうポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 3 重さ: 1. 4 特性: うるおいボディ かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし と似た特徴を持つ、幻のポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 全身はをしており、目の上には黄色いのような模様があるほか、胸元には赤いのような器官を持つ。 手はクリオネの足と同様、翼のように長く広がっている。 頭頂部には一対のを持ち、先端部の玉は赤く発光する。 帰巣本能を持ち、長距離を回遊して自らが生まれた海へ帰る。 先天的に、どんなポケモンとも心を通わせることができる、不思議な力が備わっている。 『』より登場。 通常のプレイには出現しない 、の一種で、劇場版『』の前売券に付属した引換券を使って『』にミッションを出現させ、そこで手に入れたマナフィを『ダイヤモンド・パール』へ転送することで入手できた。 また、劇場版DVDの初回封入特典として『ダイヤモンド・パール』にマナフィを転送できる引換券が付属したり、『ポケモンレンジャー』のシリーズ作品である『』や『』でも、『ポケモンレンジャー』と同様にミッションを通して『ダイヤモンド・パール』などへマナフィを転送することができたりと、当時の幻のポケモンの中では比較的入手機会が多かった。 専用技は自分と相手の能力ランクの補正を入れ替える「ハートスワップ」。 劇場版では上述のように『ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ』で初登場し、重要な役割を担う。 タマゴから孵って最初に目にしたを母親と思い込んでいる。 「ハートスワップ」により人やポケモンの心を一時的に入れ替える力を持つ。 短編映画『』で再登場。 声優は。 ダークライ [ ] ダークライ No. 491 分類: あんこくポケモン タイプ: あく 高さ: 1. 5 重さ: 50. 5 特性: ナイトメア かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし を思わせる黒い衣を纏ったのような姿をした幻のポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭部からは白い髪のようなものが伸びており、首の周りには赤いのような突起を持つ。 細長い脚を持つが、普段は収納した状態で宙に浮いている。 他者を深い眠りに誘い、恐ろしい夢を見せる能力を持つ。 の夜に出現し、周りの人やポケモンに悪夢を見せるが、この行為は自分のなわばりから外敵を追い出し身を守るためであり、ダークライ自身に悪意はない。 また、ダークライ自身もこの力を制御する事が出来ず、自分の意思とは無関係に悪夢を見せてしまう為に、自ら他者を避けて孤独に生きている。 『』より登場したで、にその存在が発表された。 通常のプレイでは出現せず、悪夢を見ていたミオシティの少年のうわごとからその存在を予見できるのみである。 2007年からの間、映画『』の上映中に、各で『ダイヤモンド・パール』向けにワイヤレス通信によりダークライが配布された。 『プラチナ』ではからまでの期間限定で、(ふしぎなおくりもの)で「メンバーズカード」が配信された。 ミオシティの少年を悪夢から解放した状態でこれを持っているとミオシティにある「はとばのやど」に入る事ができ、そこから「しんげつじま」へ行きダークライを捕獲することができるようになる。 『プラチナ』の図鑑では「悪夢を見せるのはダークライが悪意を持って行ったことではない」と説明され、このイベントの最後に入る謎の声も「ダークライは悪夢を見せたくないため(無人島である)「しんげつじま」に自らの意思でいる」と語っている。 『』ではプレゼントとして、からまで全国のやなどで配信された。 専用技は「ダークホール」。 ダブル・トリプルバトル時、最大二体ねむり状態にする事ができるあくタイプの技。 ただし、命中率は80と若干低め。 後に命中は50に変更されかなり低くなった 『』では本編のとして登場する。 また、『』では世界を暗黒に変えようとする真の黒幕として登場。 が司る時限の塔に細工をして星の停止に向かうように仕向けた張本人である。 ナイトメアシフトという独自の自己強化を持つ極めてテクニカルなキャラクター。 TVアニメ版では『』第104話に登場。 第183話では、シンオウリーグ・スズラン大会に出場したトレーナー・タクトの手持ちとして登場。 劇場版では『』で初登場。 ゲームなどでは悪役として描かれることの多いダークライだが、この映画では悪いポケモンと誤解されているだけで、人々に警告を送ったり、かつて助けてくれたアリシアの孫のアリスと庭園を守るポケモンとして描かれている。 声優は特別出演の。 2014年公開『』では、投票の結果、前売り券の特典ポケモンがダークライに決定し、『X・Y』で受け取ることができた。 短編映画『』で再登場。 『』内『ポケモンゲームアリーナ』でが使用するポケモンのうちの1体である。 このダークライは劇場版のポケモン配布企画発表で入手したもので、彼女が世界で最初に正規の方法でダークライをゲットした。 『』『』では「」から登場。 その場で「ダークホール」を使用し、範囲内のファイターを眠り状態にしつつダメージを与え続ける。 シェイミ [ ] シェイミ No. 2 重さ: 2. 1 特性: 本文参照 かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 大気中の毒素を分解する能力を持ち、その効果は荒廃した土地を一瞬にして花畑に変えるほどだという。 その時の力を利用した「シードフレア」という技が存在する。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 の一種。 にその存在が発表された。 発見が難しいことから幻のポケモンに数えられているが、ゲームなどの作品中では比較的身近なポケモンとして描かれている。 「ランドフォルム」「スカイフォルム」と呼ばれる2種類の姿を持つ。 ランドフォルム 緑色のの様な姿で、側頭部には赤い花が髪飾りのように咲いている。 とても小さく、花畑にまぎれると視認できなくなる。 ある地方では感謝の意思を込め、シェイミを模したを贈る風習がある。 当初発表されたのはこのフォルムである。 「グラシデアの花」の花粉を浴びることで下記のスカイフォルムへとフォルムチェンジする。 とくせいはしぜんかいふく。 スカイフォルム 『プラチナ』より登場したフォルムで、にその存在が発表された。 耳・四肢が伸び小型犬のような姿になり、表情も精悍なものとなる。 赤い花は首筋に移動し、のような形状へと変化している。 飛行能力を有し、「グラシデアの花」の種を遠方へと運ぶ「花はこび」と呼ばれる習性を持つ。 このフォルムでいられるのは日中のみで、夜にはランドフォルムへと戻る。 このフォルムになると図鑑のシェイミの画像もスカイフォルムとなる。 スカイフォルムの存在の発表に伴い、既出の姿には前述の「ランドフォルム」の呼称が与えられた。

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グレッグルをドクロッグに進化!グレッグルってレアなの?

グレッグル 進化

ドクロッグ Dokurog 英語名 Toxicroak 454 — — 130 - - 291 126 - - - - - - - - - - - - - 223 083 - 分類 どくづきポケモン 1. 3m 44. 4kg 青 20サイクル• 第四世代: 5355歩• 第四世代: 181• 第五・第六世代: 172• 第七世代: 172• ポケモン徹底攻略• ドクロッグとはのNo. 454のポケモンのこと。 初登場は。 37で ポケモンずかんの説明文 、、 こぶしの トゲからは かすりきずでも いのちを おとすほどの もうどくを ぶんぴつしている。 漢字 こぶしの トゲからは かすり傷でも 命を 落とすほどの 猛毒を 分泌する。 どくぶくろで つくられた もうどくは うでの くだを とおって こぶしの トゲに おくられるのだ。 、、、 のどもとに どくぶくろを もつ。 のどを ならすと たまった どくは ねりこまれ きょうりょくになる。 漢字 のど元に 毒袋を 持つ。 のどを 鳴らすと たまった 毒は 練りこまれ 強力になる。 やわらかい からだで あいての こうげきを かわしながら ふところに とびこみ どくの トゲを つきさす。 ドクロッグが たたかいの まえに のどを ならすのは どくぶくろに ためこんだ どくを ねりこむためだ。 漢字 ドクロッグが 戦いの 前に のどを 鳴らすのは 毒袋に ためこんだ 毒を 練りこむためだ。 はねるように てきに ちかづくと どくのツメで えぐるように うつ! かすりキズでも あいては KOだ。 漢字 跳ねるように 敵に 近づくと 毒のツメで えぐるように 打つ! かすり傷でも 相手は KOだ。 えものを しとめると ゲロゲロと しょうりの おたけびを あげる。 と しゅとして ちかい。 漢字 獲物を しとめると ゲロゲロと 勝利の 雄叫びを あげる。 ガマゲロゲと 種として 近い。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 83 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 D・P Lv. 22,24,26 入手後、日替わり Lv. 37 をレベルアップさせる。 Pt Lv. 37 をレベルアップさせる。 37 をレベルアップさせる。 B2・W2 Lv. 55 外部 X・Y Lv. 30 どく Lv. 37 をレベルアップさせる。 シールドのの説明では「と近縁種」という設定だが、共通のは持たない。 におけるドクロッグ• ギンガ団幹部・が持っている。 におけるドクロッグ におけるドクロッグ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 ドクロッグ 毒、frog 英語:カエル Toxicroak toxic 有毒な ,croak ゲロゲロ鳴く Toxiquak Coatox 독개굴 毒骷蛙 Toxicroak 英語に同じ.

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【ポケモンサンムーン】グレッグルの進化と覚える技【USUM】|ゲームエイト

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ドクロッグ Dokurog 英語名 Toxicroak 454 — — 130 - - 291 126 - - - - - - - - - - - - - 223 083 - 分類 どくづきポケモン 1. 3m 44. 4kg 青 20サイクル• 第四世代: 5355歩• 第四世代: 181• 第五・第六世代: 172• 第七世代: 172• ポケモン徹底攻略• ドクロッグとはのNo. 454のポケモンのこと。 初登場は。 37で ポケモンずかんの説明文 、、 こぶしの トゲからは かすりきずでも いのちを おとすほどの もうどくを ぶんぴつしている。 漢字 こぶしの トゲからは かすり傷でも 命を 落とすほどの 猛毒を 分泌する。 どくぶくろで つくられた もうどくは うでの くだを とおって こぶしの トゲに おくられるのだ。 、、、 のどもとに どくぶくろを もつ。 のどを ならすと たまった どくは ねりこまれ きょうりょくになる。 漢字 のど元に 毒袋を 持つ。 のどを 鳴らすと たまった 毒は 練りこまれ 強力になる。 やわらかい からだで あいての こうげきを かわしながら ふところに とびこみ どくの トゲを つきさす。 ドクロッグが たたかいの まえに のどを ならすのは どくぶくろに ためこんだ どくを ねりこむためだ。 漢字 ドクロッグが 戦いの 前に のどを 鳴らすのは 毒袋に ためこんだ 毒を 練りこむためだ。 はねるように てきに ちかづくと どくのツメで えぐるように うつ! かすりキズでも あいては KOだ。 漢字 跳ねるように 敵に 近づくと 毒のツメで えぐるように 打つ! かすり傷でも 相手は KOだ。 えものを しとめると ゲロゲロと しょうりの おたけびを あげる。 と しゅとして ちかい。 漢字 獲物を しとめると ゲロゲロと 勝利の 雄叫びを あげる。 ガマゲロゲと 種として 近い。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 83 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 D・P Lv. 22,24,26 入手後、日替わり Lv. 37 をレベルアップさせる。 Pt Lv. 37 をレベルアップさせる。 37 をレベルアップさせる。 B2・W2 Lv. 55 外部 X・Y Lv. 30 どく Lv. 37 をレベルアップさせる。 シールドのの説明では「と近縁種」という設定だが、共通のは持たない。 におけるドクロッグ• ギンガ団幹部・が持っている。 におけるドクロッグ におけるドクロッグ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 ドクロッグ 毒、frog 英語:カエル Toxicroak toxic 有毒な ,croak ゲロゲロ鳴く Toxiquak Coatox 독개굴 毒骷蛙 Toxicroak 英語に同じ.

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