イコール ドラゴン ウェポン。 モンハンでたまに聞くイコールドラゴンウェポンとはなんですか?

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イコール ドラゴン ウェポン

記事の閲覧のみとなります。 あくまでフィクションです、公式の設定等と違いがあると思います。 生命を蹂躙せし嘗ての人類は古の龍と戦い、嘗ての人類は滅びた。 その際に使われた、竜兵器、イコール・ドラゴン・ウェポン 幾多もの竜達の体を使い、造られたそれは絶大な力を持ち全てを滅ぼさんとした しかし、その愚かなる行動は古の龍の怒りに触れた、 そして両者は全ての生命を灰塵に還さんとする闘いを繰り広げ、両者ともに衰退、それと ともに闘いの終りが見え始めた。 強力な力を持つ兵器とはいえども所詮は人類の造りし偽の命、古の龍の前にそれは敗北した。 登場した、竜、龍、まとめ。 Page: 全て表示 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. それこそが龍戦時代に使われた『イコール・ドラゴン・ウェポン』、その損傷は酷く、一部は何者かの爪牙で抉られたかのようだった。 その何者かは現存の生物には当てはまらない力を持つ と、その傷は物語っていた。 黒龍もを凌ぐ力を一 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. ラガマ「………?………!!」 探していた物、それはー ラガマ「太古の塊!これで三個集まったな。 」 ギルド鑑定員「……これは、ディーエッジ、これはフォッシルギア…」 ラガマ「………」 ギルド鑑定員「これは凄く風化した剣斧ですね。 」 ラガマ「キターーーーーーー!!五十三回目にて遂に!!」 そして彼は加工屋へ向かった、全速力で ラガマ「これ、強化してくれ!二回頼む!素材はコレだ!!」 加工屋「ハイハイ、ちょっと待ってな。 」 ラガマ「ドキドキワクワクテカテカ。 」 加工屋「ほら…」 ラガマ「ありがと!」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. ラガマ「見ろ見ろ見ろ見ろ!アルトエレガン出来たぞ!」 ラディウ「おお、遂に出来たか、おめでとう。 」 イウス「5日遅れだかな、俺達より。 」 ラガマ「るせぇ、でもこれでみんな古代武器だな、まさに古代武器トリオ。 」 イウス「まぁね、ロマンとかもあるけど何より………なんと言うか…その…」 ラディウ「言葉にならないんだろ?分かりやすく『言うと過ぎ去った時を知る』事が好きなんだよ、俺達は昔から。 」 ラガマ「うん、でも何でこの武器とかは何のために作られたんだろ……?」 ラディウ「……それほどまでの強敵が居たんだろう、『黒龍ミラボレアス』とかな。 」 イウス「お前その歳でミラボレアス居ると思ってんのかよ。 」 ラディウ「あくまで可能性だ、0じゃあないだろう。 」 ミラボレアス、その名の意味--------------------- Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. その黒龍に忍び寄る巨大な【影】が一つ そしてその【影】が黒龍を引き裂いた その瞬間シュレイド城に断末魔が轟きー 世界に黒い風が吹き渡った。 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 ギルドマスター「君達!何をしとる!早く逃げるんじゃ!!」 イウス「まさかダレン・モーランですか!?」 ギルドマスター「それだけじゃない!!峯山龍ジエン・モーランもだ!!」 ラガマ「まさか!ジエン・モーランはここらでは生息してない筈では!?」 ギルドマスター「そんな事より、早く逃げるんじゃ!」 三人は慌てて外に飛び出た。 イウス「なんてこった………」 眼前には豪山龍と峯山龍が迫って来ていた。 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. グギャァアアアーーーーン…… その砲弾は豪山龍に命中した。 ラガマ「やったか!?」 イウス「走れ!!!!!」 峯山龍は未だに爆走している。 気がつけば走っていた、考えるよりも速く体が動いていた。 ディウス「強走薬グレート!!ほら、お前等も飲め!!!」 イウス「…………プハッ、よし!力が湧いてきたッ!!」 タタタタタタタタターッ………… ズギューーーーン ズ、ズズーーーーーン 奇妙な爆音が轟くと同時に峯山龍が倒れた。 ギルドマスター「………?い、今のは 何だ?」 筆頭ランサー「……絶命してます、峯山龍は絶命していますね。 」 ギルドマスター「ふむ…爆音と同時に絶命か……」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 教官「ウム!それは我輩も感じている、重たいような空気だ…」 ポッケ村ハンター「村長さん、おかしいです。 」 村長「何がだい?」 ポッケ村ハンター「雪山に行って来たんですが、何もいないんです。 」 村長「何も?」 ポッケ村ハンター「ガウシカ所かブランゴ、ギアノスですらいないんですよ。 」 古龍観測所所長「確かにその通りだ、上空から観測していたのじゃが、雪山に住む生物が皆、姿を消したようじゃな。 」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 ギルドマスター「該当するモンスターは………いる。 」 ラガマ「そ、それは!?」 ギルドマスター「とりあえず此方へ来なさい、ここでは話せん。 」 イウス「それは一体?」 ギルドマスター「地壊龍だ。 」 筆頭ランサー「地壊龍……………………名前だけは聞いた事はあるね。 」 ギルドマスター「地を壊す龍、その名もガイア・パルンテ 数十年、または数百年に一度、砂漠地帯に姿を表す、古龍だ、その別称の通り凄まじい剛力の持ち主だ、かつて砂漠地帯にある山が崩れ去った事があったろう、それも奴の仕業だ。 」 ラガマ「まさか!それは豪山龍の仕業と……………」 ギルドマスター「うむ、ギルドはそうやって揉み消したが実際は地壊龍の仕業だ、しかし目撃例はほぼ皆無、伝承にも『六本角の巨大龍』としか書かれていない……………しかし、私は見た、砂の中から顕れる巨大な剛角をな……その直後に山は崩れ去った。 」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 古龍観測所所長「む?観測員からの報せじゃ…………緊急通達?」 ポッケ村ハンター「何でしょうか?緊急事態でもあったんでしょうか。 」 その手紙を読む所長の顔がみるみる険しくなる。 古龍観測所所長「む、むむむ、これはまずい。 」 村長「なんだい?」 古龍観測所所長「 雪山最深部にて崩竜の亡骸が確認されたそうじゃ……」 村長「ウカムルバスの亡骸………寿命じゃないのかい?」 古龍観測所所長「いいや、遠目でも確認出来るほどの大きな傷があったそうじゃ、抉られたような……」 ポッケ村ハンター「……一体何がそんなことを……?」 古龍観測所所長「近頃、雪山付近で突然大規模雪崩、または山その物が崩れるという現象が起きておる、過去に例が無いほどのな。 自然現象とは思えない為、わしと一部の隊員で調べた所、一つ該当する古龍がおった。 」 村長「それはなんだい?」 古龍観測所所長「白零龍グログガルムじゃ。 」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. わしはその龍を『白零龍』と呼ぶことにした、そして古文書に書かれていた『グログガルム』という名前を使う事にしたのじゃ。 」 ポッケ村ハンター「まさかその龍が?伝説上の存在でしょう?」 古龍観測所所長「わしもそうだと思っておった……………のじゃが、たった今それらしきモンスターが確認されたらしい。 」 村長「それは何処でだい?」 古龍観測所所長「…………雪山最深部付近じゃ、ウカムルバスを仕留めたのも『白零龍』と考えるのが自然じゃろう。 」 教官「しかしそれが『白零龍』とは限らんぞ!」 古龍観測所所長「確かにその通りじゃがしかし!古文書に記載されている龍と目撃された龍が酷似しておるのじゃ。 」 ポッケ村ハンター「そ、そんな…」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 筆頭ランサー「ん……?おお伝書鳩が飛んできましたよ。 」 ラディウ「よっと、こ、こら暴れるなよ!」 鳩「クルルルェー!グルェーー!」 ギルドマスター「こらこら、…っと、この手紙の差し出し人は………古龍観測所所長?」 イウス「ああ、その人は知り合いですよ、古龍に挑む時に助言してもらったっけ。 」 ギルドマスター「………………………」 筆頭ランサー「何が書いてあるんですか?」 ギルドマスター「………これは大変だよ。 」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 筆頭ランサー「また崩竜でも出現したんですか?」 ギルドマスター「そんなもんでは無い、もっと恐ろしい事だ。 」 ラガマ「何なんですか!その恐ろしい者って!」 ギルドマスター「いいか、落ち着いて聞け、手紙には『雪山最深部に 白零龍グログガルム という龍が出現した、そこで貴方に緊急事態宣言の許可をギルド本部に伝えてもらいたい。 』と書かれておる。 」 ラディウ「『白零龍グログガルム』?何ですかその龍は…」 ギルドマスター「………分からんが、『緊急事態宣言の許可を』と書かれている事からして、地壊龍並みの力を持つ龍だろうね。 」 イウス「嘘でしょう!?力を持つ龍が同時に出現だなんて………」 ギルドマスター「いや、あり得ない事もない、力に喚ばれてもう一つの力が表れる事もある、磁石の様にね…」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. アノラージャンガ!? 怯えるように逃げていったようなんだ! 激怒ぷんぷんラージャン大家族で帰ってくるww Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 ギルドマスターはそう言って伝書鳩の脚に手紙をくくりつけた。 ラディウ「…あ、ちょっと失礼するわ。 」 イウス「分かった、気を付けろよ?この集会所もいつ襲われるか分からな……」 ズゴォォオォオオオォオォォオオン イウス「っておい!!」 ラディウ「噂をすればなんとやら……やれやれだぜ。 」 ギルドマスター「君達、逃げるよ、もたつくんじゃ……」 その時、地面が割れた。 ラガマ「地割れが!!」 ギルドマスター「くっ!どうやら『あの龍』が我々の下にいる様だ、早く逃げるんだ!!」 ラディウ「言われなくても逃げまっせぇ!!!!!」 イウス「勿論!!」 ラガマ「ああ!!」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. ガイア・バルンテ強そうだな〜 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 村長「止めなさい、いくら君が崩竜を討伐したといえども、無謀過ぎる。 」 ポッケ村ハンター「でも、この村は私の第二の故郷、誰が何と言おうと討伐しに行きますよ…」 古龍観測所所長「待ちなさい、今の君の装備では奴の伝説にある『絶零』に耐えられないだろう…… これは推測だが…『絶零』とは凄まじい冷気の事だろう、君は何装備で挑む気だ?」 ポッケ村ハンター「クシャナXシリーズです。 クシャルダオラの甲殻なら、その『絶零』にも耐えられるでしょう。 」 古龍観測所所長「……気休めだが、これを持っていきなさい。 」 ポッケ村ハンター「……これは?」 古龍観測所所長「天の護石じゃ、それ一つで 寒さ無効 氷耐性【大】 が付く、持っていきなさい。 」 ポッケ村ハンター「分かりました、ありがとうございます。 」 教官「お前も立派になったな!!ほんのちょっと前まではヒヨッコだったお前が………」 村長「一つ言わせてもらうよ、危なくなったらすぐ逃げなさい、手遅れになる前に、ここに戻って来なさい、色々準備しておくからね。 」 古龍観測所所長「『白零龍』の所まではわしが送ろう。 」 ポッケ村ハンター「…………はい。 」 彼は思った、もしかしたら、二度とこの村の皆の顔は見れないのかもしれないと、そしてこの風景も見れないのかもしれないと。 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 ポッケ村ハンター「はい。 」 …… ……… ………… ……………? ポッケ村ハンター「寒いな…無効やホットドリンクも飲んだのに… ハッ……!!」 白零龍『グガァ…………』 ポッケ村ハンター「こいつが!こいつが『白零龍グログガルム!?』」 その瞬間、『白零龍』が視界に入り、『白零龍』が此方を見たその[瞬間] ポッケ村ハンター「うっ!! こ、この寒さがっ!!ぜ、絶零!?」 気が付けば辺りは猛吹雪に加え、殺気に包まれていた ポッケ村ハンター「 ! あ、あれは!! ウカムルバス!?」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. まぁ三日目で言うのもなんですがww 今年もどうぞよろしくお願いします!! Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 4r82 謹賀新年、ご無沙汰してます。 ずいぶん話が進んでますね。 応援してます。 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 イウス「なんで凍土なんかに?」 ギルドマスター「これはギルド内部でも最重要機密なのだがね、この際だ 教えておこう 凍土 には古代兵器『竜機兵』なる物が安置されているのだよ。 」 イウス「そんな物知らないですけど・・・」 ギルドマスター「ふふ、それが普通だよ、知っていたら奴等に目を付けられるだろうね ・・・・ナイト共にね。 」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 ラディウ「そこに今から向かうんですね?」 ギルドマスター「そうだ、高速で向かう為に援軍は呼んでおいた。 」 イウス「援軍?」 ギルドマスター「高速重武装飛行船ゲイル だよ、私とある組織の団員で製作した。 」 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・ ギルドマスター「来た様だ、早く乗りこ・・」 ズッゴオオオオオオオオオオオオオオオオン ラディウ「『地壊龍』だ! 飛行船の音に気づきやがった!!」 ラガマ「は!あ、あれ!? へ、は!」 イウス「寝てたのかてめえはッ!!」 ギルドマスター「早く飛行船に乗り込むんだ!!」 乗組員「早く!タラップに掴まれ!!龍の方は我々が威嚇射撃で怯ませておく!」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 イウス「……どーでもいいが、このタラップまだ甲板に着かないのか?腕で掴まってるから握力がァ………」 ラディウ「離すなよー!」 ウィーン ガッチャン ラディウ「ふぅ……まさか滅龍弾速射機構を作ったのが、貴方だったとは……」 ギルドマスター「この船の滅龍弾速射機構は一つの砲台から、連続で25発の滅龍弾を速射できる、そのぶん反動もあるが……そこは技術で何とかした。 」 ラガマ「ひぃ…ふぅ…み……あー。 」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 撃龍船の約85倍の耐久度 最大高度 飛行機の1. 」 イウス「ムシャムシャ ハグ、 うん、絶景を見ながらの食事・・・最高だ。 」 乗組員B「ラガマさんはぐっすり寝ていますね・・・・」 アイルー(名前、ルーフ)「孤島上空に到着しましたですニャ。 」 ギルドマスター「うむ、一旦着陸するよ、休憩だ。 」 ゴォォォォォォォォォォォォォォォォン ラガマ「散歩行ってくる・・」 乗組員「30分位で出航しますからねー」 ラガマ「なんか大変な事になってきたなぁー、一応 装備はリオソウルsだけどさー・・・・ ん!?」 彼の目の前に現れた物、それは隻眼の火竜 ラガマ「・・・こいつ、指名手配の隻眼火竜か こんな輩に構ってられるか!」 隻眼火竜「ガアアアアアアアアアアアアアアッ!!!」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 ラガマ「義手だったのね・・・初耳だよ。 」 ラディウ「この事はあんまり人には言いたくないんだ、だから教えなかった。 」 ラガマ「何で義手になってるの?」 ラディウ「それはだな・・・・」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 ラディウ「回収はしてきた、器具が無いと直せないからな。 」 ラガマ「イウスは知ってたのか!」 イウス「ん、まあな、コイツとは長い付き合いだからな。 」 ギルドマスター「みんな、そろそろ出航するよ・・・後、とても大事な話がある。 」 そして飛行船は出航した 高速重武装飛行船ゲイル 中央断音部屋 ギルドマスター「みんな、心して聞いてくれ、先ほど書士隊の者達と古代文献の解読をしていた所、非常にまずい事が発覚した。 」 ラディウ「と、言うと?」 ギルドマスター「・・・その文献には 『地壊龍ガイア・パルンテ』 『白零龍グログガルム』 の、他にもう2体、『獄覇龍クーネ・ロア』『白天狼ガロン』 この2体の存在が書かれていた。 」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 ギルドマスター「そう、覇竜アカムトルムの完全変異体だ、獰猛な性格は尚強化され 火山を制御する能力を得ている。 」 イウス「ふむ……推測するに『例の龍』と同じ様な?」 ギルドマスター「君も知っていたか… 『例の龍』と同じ能力、そう、かの邪龍と同じ力がある…」 ラガマ「『例の龍』?」 ギルドマスター「紅龍-ミラボレアス亜種…我々はミラバルカン 運命を解き放つ者 と呼んでいる。 」 ラディウ「その様な力を持つ龍が出現したとなると火山地帯の国が壊滅…いや完全に滅びる危険があるのでは?」 ギルドマスター「今のところ、火山近隣の国からは何の報告もない そう……何の報告も…ね。 」 ラディウ「そんな高性能な兵器ならギルド本部が使わない理由が見当たりませんが……」 ギルドマスター「竜機兵…これは使う事すらタブーとされる兵器、古の時代に造られた命を弄ぶ兵器…… この様なものを再度使用した場合『例の龍』の逆鱗に触れる事になりうる…」 ラガマ「なら使わない方が良いじゃん!?」 ギルドマスター「ハァ…」 イウス「お前な、このままだったら間も無く終りが来るんだぞ? ただ終る位なら逆鱗に触れてからの方が良いだろう。 」 ラディウ「迫り来る終焉の前に残された生物達はどうなるのか? 実に興味深い…そしてここで総ての生物が敗れた場合、『あの龍』達の楽園……いや『あの龍』達に平和なぞ無いか………」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. これから「『あの龍』達」が何をするのか、続きが楽しみです。 」 ラディウ「『獄覇龍』は古龍なんですか? 覇竜アカムトルムは古龍とは血液の成分が違う筈では・・・?」 ギルドマスター「うむ、さっき完全変異体と言ったが・・・寧ろ先祖に当たる存在だね、 祖とされる龍から進化を遂げ、『獄覇龍』に成ったのだろう、そして更なる進化を遂げ 『ワイバーンオリジン』と言う飛竜種に成ったと考えられる。 」 イウス「それなら知ってます、確かアカムトルムとウカムルバス共通の祖先と・・・」 ギルドマスター「うむ、『獄覇龍』はそれより以前の個体であるが・・骨格が覇竜に似ているのだよ、生息域も火山帯の様だ。 」 ラディウ「では『白天狼』はどのような?」 ギルドマスター「ふむ・・・その個体に関しては謎が多く・・いや、殆ど謎だ。 分かっている事は古代石碑に刻まれていた 白キ狼ハ 古ノ龍 ヲ 忌ミ 嫌ウ ソレハ 古ノ龍 モ 同ジナリ 天ヲ昇リ 光ヲ モタラス と言う記述位だ・・・・」 ラディウ「察するに・・・古龍と敵対している・・・?」 ラガマ「それなら『強い味方』じゃない?」 ギルドマスター「淡い期待だが・・・そうあって欲しいね。 」 コンコン ガチャリ 乗組員「失礼します!間もなく凍土に到着します!」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. ちなみに地壊龍のイメージはオディバトラスが細身になって、ミラボっぽい角が生えたって感じですw 体長の目安としてはダレンの3分の2位ですね。 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 ギルドマスター「この世界の最深部にして、この世界の異質な場所 セクターX そこへ 今から向かう。 」 イウス「さぁ行きましょう、今の我々には前進しかない。 」 ギルドマスター「一応言っておく、セクター内部、付近には警備のナイト共がいる いざとなれば始末しても構わないよ、対人術を学んでる彼らでも君たち の武装には敵わないだろう。 」 ラガマ「しっかし陰気で寒くて嫌な場所だねぇ・・・・・」 イウス「お前・・呑気もいい加減にしろ、ここは死の土地だ、陰気じゃ無い訳が無い。 」 凍土に到着した彼らを迎えるのは止まった時を動かし続ける猛吹雪 絶望と死の中に埋もれた希望を彼らは探し続ける事になる しかし何時か 彼らは知ることになる 希望が絶望の成り代わりであった事を 禁忌の 生命を蹂躙する魔の兵器 『竜機兵』 の恐ろしさを そして 今この時も古の龍達は 総てを破壊している事を 忘れてはならない Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. ラディウ「この吹雪の中だ、ナイトの連中は気づかないだろう。 」 イウス「・・・・風が強すぎるな・・・・・」 ラガマ「どしたの?」 イウス「この吹雪さえ無ければ俺の『ド【凶】』で警備共を殲滅出来たのだが、こりゃ無 理だ。 」 ギルドマスター「あのセクターには正面入口の他に非常時用の扉がある・・・それを使お う。 」 ラディウ「・・・・・・・・?」 ラガマ「妙だな、警備が居ないぞ・・・・・・・・・・!」 ギルドマスター「・・・・・しまった!」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 イウス「ああ、それは名案かもな。 」 ラガマ「よし、やってみるよ。 」 VSリオレウス亜種 イウス「ふぅ、中々面倒な奴だったな。 」 ラディウ「ん、そうだラガマよ、紅玉は出たか?」 ラガマ『チーン』 イウス …ラディウ、俺は紅玉二つ出たんだが ラディウ おいおい…俺も一つ出たんだぞ… イウス なんつーか…欲を出すと良いこと無いな… ラディウ ああ、アイツの持ちスキルは災難だろう ラガマ「もっかい良い?」 イウス「ん、ああ。 」 ラガマ「紅玉二つ…だと…」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. てwレウスの大切な気管おとしたんだぞw しかも二個w Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. 」 イウス「!?」 ラディウ「…動かない方が良さそうだ、彼処を見ろっ。 」 彼がそっと指差す先には白い甲冑に身を包んだナイトの姿があった イウス「面倒だ…殺してしまおう。 」 ラガマ「えっ…そ、それは残酷じゃ……」 ラディウ「今、俺達は【世界を救う】という大きな目的の元に動いている、それには多少の犠牲は付き物だ。 」 イウス「ふっ…ここの警備に着いたのが運の尽きよッ!」 凍土の白い世界に乾いた発砲音が響く…… ドサッ その白い甲冑を身に付けたナイトの命は響く音と共に消えた ギルドマスター「んん…あの甲冑を貫通するとは…! 中々の威力だ。 」 イウス「ふふ、非正規品なんでね。 」 ラディウ「さては飛行船内で改造したな?」 イウス「構わんだろう……に、しても奴だけなのか?警備は だとしたら手薄すぎるぞ。 」 ラディウ「まぁ助かるがな 裏があるだろうが。 」 ギルドマスター「いや…いるぞ、見えないが、いる ナイト共が。 」 イウス「………」 ギルドマスター「そして今の一発で恐らく位置を特定されただろう。 」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. ラディウ 「この吹雪のなかだ、ナイトの連中は気づかないだろう。 」 イウス 「(……風が強すぎて、カツラがッ!)」 ラガマ 「どしたの〜? うぉ! ちょっと大丈夫かよ!?」 イウス 「この吹雪さえなければ、俺のハードボイルドで警備共を殲滅できたのだが、こりゃ、ムリだ。 」 ギルドマスター 「あのセクシー野郎を相手に、真正面から立ち向かうのはムリだ! 入口のほかに非常トビラがあるから、それを使うんだッ!」 ラディウ 「……?」 ラガマ 「妙だな、警備がいないぞッ!」 ギルドマスター 「……しまった!」 おっさん 「次はどうしたって言うんだい! ギルドマスターさん!」 Re: MH イコール・ドラゴン・ウェポン No. こういうスレが沢山建ってたのが、昔のVIP。 ヽ_ 今の新参は、昔のVIPを知らないので困るところだの〜。 ゙N l ::. :;イ;:' l 、 ,l,フ ノ. /i l". ゙l;: ,i' ,l' ノト、 /. 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コメント一覧 47• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 10:14• 神域と溶岩島の違いがまじでわからん• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 12:20• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 10:20• たまにお外に出ないと健康に悪いからね 人間相手は手加減してるだけだぞ ちょっかいかけてグエーやられたンゴっていう遊びをしてるだけ 基本引きこもりだしJ民くらいのメンタルだろうからこの喩えでええやろ• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 15:59• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 10:21• 環境を壊すしかできないスネ夫と環境を作り替えるムフェ爺 まんまどっかの国のお話みたいだぁ…• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 10:28• そもそも過去作の設定だと依頼受けたどころか会った狩人すら居ないんだけど禁忌のそのへんの設定どうすんだろ• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 10:31• 飛行船バラバラにできないってアルバはそこにいるだけで飛行船撃墜してるんだよなぁ攻撃して落としてるやつとは根本的に違う• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 10:41• 言うてアルバはシェレイド滅亡させてから1000年間くらい城に引きこもりのボレアスと違って主な生息地が語られてたりで複数個体居るのほぼ確実だから違和感無いけどな• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 13:30• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 14:14• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 14:53• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月28日 04:46• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 10:43• 多数の徹甲榴弾がアルバ君をお待ちしております• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 14:59• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 11:30• 撃退と高難度の討伐とで別れてて欲しい 禁忌の歴戦王とかありえんしMR50如きに倒されるアルバとか嫌だわ• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 12:15• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 11:43• ムフェトのお隣に住んでたアルバがハンター達の騒音に切れて暴れる• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 12:09• 元大陸の方で渡航禁止令が出る前に新大陸に来ただけでしょ• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 12:13• 鹿パチが徹甲になっただけ😭• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 12:21• 自身のエネルギーを制御する術を得る為にムフェトの元を訪れた説• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 12:30• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 15:54• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 12:41• 旧大陸にもコロナが流行ってんだろ• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 12:47• 最下層よく観ると繭がちらほらあるからあそこにはまだゼノがいるっぽいんだよな そこにアルバトリオンが来たってことは…• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 12:48• もともとねぐらにしてた海底でゾラ爆発、新たなねぐらを求めて幽境の谷を選んだ説 ハンターvsムフェトで幽境の谷付近の地脈エネルギーが急落、それを察知して飛来した説… いろんな考え浮かぶけど結局人間活動のせいで来たんだと思う。 モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 13:19• アルバトリオンって古龍達の怒りに反応するとか前戦争の遺物で人工古龍とか説なかったっけ。 古龍調査している人間に対しての攻撃か新しい古龍が生まれたから見に来たとかそういうのだと考えてるわ。 いろんな属性使えるから実は導きの地が出身地だったりしてな• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 13:19• アルバトリオンって手軽に出せるラスボスモンスターとして定着してきたよね。 ミラ系はまだ勿体ないからアルバトリオン出しとこうみたいな。 モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 13:26• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 13:50• 幽境の谷はムフェトが他の生物が寄り付かないように不毛の大地にしてるから実は火山奥地や深海とはまともに生物が住めないって言うことは共通していたりする 何故アルバが来たのかは分からんけど逆にいえばそういった奴らくらいしか来る理由がない• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 13:52• 属性弾撃ちたいガンナーは複数撃てるやつ担いで行けよ 通る属性反転するからな• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 15:00• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 14:13• どうせなら神域も出してほしかったけどこれじゃミラもここになりそう• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 15:02• どこの記事でもアルバがいる場所が神域になるってコメントあるのに神域じゃないのかとかのコメントつくんだ?• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 17:12• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 19:58• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 21:31• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 20:07• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 16:20• ストーリーではもう既に ムフェトは討伐されてるから、 縄張り争いとかのそういう 直接的な絡みはないだろ。 モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 17:27• あとムフェトも討伐はされても古龍は人間の手では殺せないからな。 イシュワルダとネルがそれを証明してくれたじゃん• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 17:32• モンハン2chまとめ速報• 2020年04月15日 17:15• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 18:00• ワンチャン禁忌モンス同士 ムフェトをそのレベルとするなら の縄張り争い見れるかも? まぁそんな事になったら新大陸壊滅しそうだけど• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 21:26• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月26日 22:11• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月27日 00:18• マムが嫁なんでしょ。 だからちょいちょい新大陸に帰ってるんだよ• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月27日 02:29• ミラが来るとしたらシュレイド城ごと渡ってくるんだろうか• モンハン2chまとめ速報• 2020年03月27日 10:38•

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世界観/古代文明

イコール ドラゴン ウェポン

によるスケッチの中にその時代の物と思われる遺跡 古代の格納庫 の記載が存在しており、 その格納庫の中にこの竜機兵が保管されていたらしい。 鉄の鎧で覆われた、に匹敵する巨体、 のように湾曲した大きな角、 ほどに太く、の翼脚を思わせる爪まで付いた前足、 どのモンスターとも似ても似つかず、前足よりも更に長く細い後ろ足、 先端が失われた状態で尚も、胴体に匹敵する長さを持つ尻尾、暗く鈍い輝きを放つ鉄で出来た巨大な翼を持っており、 背中にはいくつもの鋭い刃が鋸の如く並べて付けられている。 一体の竜機兵を作成するのに、成体ドラゴン 竜 30頭あまりの素材を必要とされたと記されている。 この能力はまさに竜に匹敵するもので、 筋力、耐久力、火力、のどれをとっても規格外の強さであったという。 しかし驚くべきはそれだけではない。 この竜機兵の存在は古代文明が 素材から生命を生み出すほどのレベルの技術を持っていたという 驚愕の事実を判明させている。 恐らく発掘されている古代の武器はこれらの時代の遺物なのだろう。 ハンター大全のイラストではあちこちズタズタになっており、 ワイヤーか何かで吊るされた状態で保管されてそのまま放置? されている。 の祖先には勝利できても、古より猛威を振るっていたには勝てなかったのだろう。 あちこちの壊れた甲冑からは肉が見え、酷い所には肋骨と内臓が見えてしまってる有様であり イラストでは腹が開き内臓が肉共々体から垂れ下がっていて非常にグロテスク。 ちなみにこの内臓、生物のものではなく非常に 機械臭い見た目をしている。 もしかしたら生物の内臓を真似た機械なのかもしれない。 竜機兵は現実世界でいうサイボーグのようなものなのだろう。 古代の格納庫にあった、及び竜大戦時代の兵器だったということも含めれば、 このイラストはドラゴンの攻撃を受けて損傷、 ワイヤーで吊るされて修理されている途中で文明が滅び、 そのまま放置されたもの、という描写なのだろうか。 竜大戦時に造竜技術は頂点を極め、 それと同時にドラゴンの捕獲業者 ハンターの祖先 による乱獲も激しさの一途を辿った。 そして私利私欲のためドラゴンを何体も乱獲し続けた人類に龍達はとうとう牙を剥き、 人類対龍の大戦争になり、両者共に滅亡寸前まで陥ったところで戦争は終結した。 古代文明はこの際滅亡し、造竜技術も消滅した模様。 これから察するにこのイラストの竜機兵は竜大戦時代の爪痕の一つといえる。 もっとも、ドラゴン捕獲業者がハンターの祖先という記述は、 文明間の断絶や「若き日のがを狩ったのがハンター稼業の始まり」という、 よりディテールが明確な他の公開情報とのズレがある。 また、竜機兵の絵を含め未確認モンスターのコーナーに掲載された画像には、 開発コンセプトや映像処理の方法、ハンターを「MH」と略記するなど、ゲームの世界観からではなく 開発者視点の注釈やメモ等のメタフィクション的な情報がそのまま残されている物が多数あるほか、 「見た目は日本語のメモにしか見えないが、示す内容は全く異なる古代文字」と考えるのは流石に無理があるし…。 藤岡Dからも、竜大戦近辺の設定はライターに設定を膨張させて書いてもらったものであり、真実性は100%ではないと述べられている。 このため、造竜技術に限らず、各種資料に古代文明や未確認として掲載された情報は 「裏設定」というよりはモンスターハンターの世界をどう作り出すかと言う企画初期のアイデアを 世界観を作り出す際の下地として公開したもの、と解釈される事が多い。 直接的に世界観に組み込みづらいとは言え、 大全を含む様々な設定資料集はモンハン世界の内側にある図鑑のようなスタイルを採っていたので、 「どこまでが開発データで、どこからが世界観なのか」の境界線はあやふやになっていたとも言える。 と同様に、 意外な裏設定がある かもしれないという空想を楽しむ趣向のプレイヤーからは 大いに喜ばれている情報の一つでもある。 因みに英語版では上記の設定に加え、 "It is possibly the only remaining weapon of war from the age of the Great Dragon War. " 「 竜機兵は おそらく竜大戦時代の兵器で唯一、当時の状態で残っているものである。 」 と評されている。 関連性は不明だが、MH世界で出土する古代文明の名残と見られるものは発見された時点では、 何らかの変容をしており、いずれも、、いたりする。 その為、表面を幾度となく研磨する、破片を組み合わせる等の復元加工が必要不可欠となっている。 2017年2月15日に公開された『MHXX』のラストに、 人工物を装着したかのような姿のモンスターが確認されていたが、 その正体は近年の同様にであった。 野生動物でありながら 人工物の有用性を理解した上で幾多の街や砦等を潰して得た瓦礫を利用し 無生物の操り人形として闊歩させるその姿は、 生物を素材に命を作り出し戦わせた造竜技術の、真逆を行くような習性の産物である。

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