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元ドイツ代表MFアンドレ・シュールレ 29 が17日、現役引退を発表した。 自身のインスタグラムで明かしている。 これまでも現役引退を示唆したことのあるシュールレは今回の決断について「プロのサッカー選手から一歩離れることをお知らせします。 これまでのキャリアにおいてサポートして頂いた全ての人に感謝したいと思います。 彼らが私に注いでくれた愛情は信じられないものでした。 今後に関しては全ての美しい可能性に対して準備していてオープンな状態です」とコメント。 シュールレは2009年にマインツでプロデビュー後、レバークーゼンで活躍。 しかし、その活躍を受けて移籍したチェルシーでは強力なライバルたちの存在もあってレギュラーを奪うには至らず、 ヴォルフスブルク、ドルトムントに移籍。 その後はレンタルでフルアム、昨年夏に再びレンタルでスパルタク・モスクワに移籍していた。 今季はロシアリーグで13試合に出場して1ゴール2アシストを記録していたが、2021年まで残っていたドルトムントとの契約を先日、両者合意により解消していた。 また、2010年11月にデビューしたドイツ代表では57試合に出場して22ゴールをマーク。 2014年ブラジル・ワールドカップでは決勝のアルゼンチン代表戦でMFマリオ・ゲッツェの決勝弾をアシストし、ドイツ代表の優勝に貢献していた。 クロップはチアゴ獲得を熱望?リヴァプール上層部へ希望を通達か リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、バイエルン・ミュンヘン退団が噂されるMFチアゴ・アルカンタラの獲得を望んでいるのかもしれない。 2013年のバイエルン加入後、ブンデスリーガ7連覇など数々のタイトルを掲げてきたチアゴ。 現チームでも重要な存在となっているスペイン代表MFだが、現行契約は2021年までとなっている。 以前には「キャリアを終えるにあたって最高なクラブ」と語るなど契約延長は近いと見られていたが、先日カール=ハインツ・ルンメニゲCEOは「彼の要求はすべて叶えた。 だが、キャリアの終わりに何か新しいことをしたいと思っているようだ」とコメント。 退団が近いことを示唆している。 そして17日、『シュポルト・ビルト』のクリスティアン・ファルク記者がチアゴの去就について自身のツイッターに投稿。 クロップ監督が、来季のチームにチアゴを加えたいと上層部に連絡したと伝えた。 なお、ルンメニゲCEOは「我々はリヴァプールと接触したことはない。 彼がそうしたいのであれば、我々は対処しなければならないね」と明かしており、チアゴ自身もリヴァプールへの移籍を熱望していると以前から伝えられている。 未だクラブ間の要求額の差は大きいと伝えるメディアもあるが、29歳のスペイン代表がプレミアリーグ王者に加わることになるのだろうか。 2ch. レアル・マドリーは16日、リーガ・エスパニョーラ第37節でビジャレアルに2-1で勝利し、3季ぶり34回目の優勝を達成。 新型コロナウイルスの影響で中断していたリーガだが、再開後は怒涛の展開となった。 R・マドリーは無傷の10連勝で、首位のバルセロナは6勝3分1敗で失速。 R・マドリーが圧巻の優勝劇を演じてみせた。 日本国内でも多くのファンがいるR・マドリー。 おめでとうございます」と喜びを語った。 加藤九段は以前からR・マドリーを応援していたことを明かし、東京で開催されたクラブワールドカップも予選と決勝を観戦していたことを語る。 「自ら朝7時より吉祥寺チケットぴあの行列に並び、チケットを購入して、カテゴリー1の座席でスタジアム観戦するくらいにはサッカーファンです」とその熱量の高さを伝えている。 バルセロナ指揮官キケ・セティエンが、自らの進退に関わるコメントを発している。 本人は更迭も覚悟しているようだ。 今季ホーム戦初黒星を喫した。 首位レアル・マドリーとの勝ち点は7に広がり、バルセロナはリーグ1試合を残して今季の2位が確定している。 試合後、セティエンはメディアの前で「チャンピオンズリーグでバルセロナを指揮するかどうかわからない」と、自らクビになる可能性があると述べている。 「私はチャンピオンズリーグでも引き続き指揮したいと思っている。 それが可能ならね。 ただ、現時点でそれはどうなるかわからない」 「(リオネル)メッシが試合後に語っていたように、今のバルセロナは自己批判をする必要がある。 それをまずクリアにしないと、何をしたところですべてが無駄になる。 今日、オサスナは3本のシュートで2ゴールを決めた。 我々は15回シュートを打ったが、結果に結びつかなかったからね」 バルセロナは現地時間8月8日、チャンピオンズリーグのラウンド16第2戦でナポリと激突する。 8月にはバルセロナをセティエンが率いているのか、それとも他の監督が指揮を執っているのか、近日中にその動きも決着するかもしれない。 マンUは公式戦19戦無敗! 16 プレミアリーグ第36節 クリスタル・パレス0-2マンチェスター・U] プレミアリーグは16日に第36節を行い、マンチェスター・ユナイテッドは敵地でクリスタル・パレスと対戦。 FWマーカス・ラッシュフォードとFWアントニー・マルシャルが前節に続いて得点を挙げ、2-0で勝利している。 前節は試合終了間際に失点を食らい、UEFAチャンピオンズリーグ 欧州CL 出場圏内の3位浮上を逃したユナイテッド。 チェルシーとレスター・シティの三つ巴となった熾烈な欧州CL出場権争いはシーズン終盤戦へと突入した。 ユナイテッドは負けられない戦いに主力を投入。 チームトップスコアラーで前節もラッシュフォードやマルシャル、MFポール・ポグバやMFブルーノ・フェルナンデス、そして今季大ブレイクのFWメイソン・グリーンウッドが先発起用された。 45分間で均衡は崩れなかったが、前半アディショナルタイムに突入するとユナイテッドがゴールを決める。 B・フェルナンデスとマルシャルが細かいパス交換を行い、PA内のラッシュフォードがパスを受ける。 冷静に相手選手を見極めながら進み、ゴール右隅に流し込んだ。 追いつきたいクリスタル・パレスは後半9分にゴールネットを揺らす。 再三の攻撃からFWウィルフレッド・ザハがPA左に入り込み、グラウンダーのクロス。 ファーサイドに詰めたFWジョルダン・アイェウがワンタッチでゴールに流し込んだ。 しかしビデオ・アシスタント・レフェリー VAR の介入により、アイェウはオフサイドラインをわずかに越えており、クリスタル・パレスは無念のノーゴールとなった。 ユナイテッドは後半18分、MFスコット・マクトミネイとグリーンウッドを下げ、MFネマニャ・マティッチとMFジェシー・リンガードを投入。 同29分にはラッシュフォードのドリブル突破の折り返しから、B・フェルナンデスがPA中央でシュートを放つも、ゴール左ポストに直撃する。 すると、ユナイテッドは後半33分に待望の追加点。 再びラッシュフォードがドリブルで相手選手をかわし、左サイドのB・フェルナンデスにパス。 PA手前のラッシュフォードがリターンでパスを受け、ダイレクトでPA内に通すと、最後はマルシャルが右足シュートをゴールに突き刺した。 直後には、ゴール時にマルシャルと交錯したクリスタル・パレスDFパトリック・ファン・アーンホルトが負傷し、途中交代に。 そのため、後半アディショナルタイムは11分も取られたが、試合はそのまま終了。 ユナイテッドが2-0で勝利し、公式戦19試合無敗 14勝5分 を継続させた。 プレミアリーグは残り2試合。 2ch. レアル・マドリー、ラ・リーガ再開後に驚異の10戦全勝!3シーズンぶり通算34回目の優勝を決める!! 17日のラ・リーガ第37節、レアル・マドリーはホームのアルフレド・ディ・ステファノで行われたビジャレアル戦に2-1で勝利し、3シーズンぶり、通算34回目の優勝を決めた。 「来季はラ・リーガ優勝にプライオリティーを置く。 勝ち取れるとは言わないが、最後まで争い抜く」。 昨季途中、すでに無冠が決定していたタイミングでマドリーに復帰を果たしたジダン監督は、今季に向けてそう意気込みを語っていたが、その悲願の目標を達成する瞬間がついに訪れた。 フランス人指揮官は勝てば問答無用で優勝を果たせるこのビジャレアル戦で、GKクルトワ、DFカルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、メンディ、MFモドリッチ、カセミロ、クロース、FWロドリゴ、ベンゼマ、アザールをスタメンとしている。 ラ・リーガ再開から9戦全勝と優勝へとひた走ってきたマドリーに、もちろん慢心などはなかった。 絶好調モドリッチを中心とした攻撃の構築で主導権を握ると、29分に先制点を獲得。 カセミロの中盤でのボール奪取からモドリッチが持ち上がり、ペナルティーエリア内右でボールを受けたベンゼマがGKアセンホの股を抜くシュートでネットを揺らした。 後半、マドリーはビジャレアルのボールを今季の特徴である組織的なプレッシングで防ぎ、一度それを取り返せば余裕をもたせてボール回しから緩急をつけた攻撃を展開していった。 そして74分にはS・ラモスがペナルティーエリア内でチャクラに倒されてPKを獲得。 そのままキッカーを務めたマドリー主将はボールを横に出して、そこに飛び込んだベンゼマがシュートを突き刺した。 が、ベンゼマがS・ラモスのキックの前にエリア内に入り込んでいたため、PKは蹴り直しに。 今度はベンゼマがキッカーを務め、今季20点目を記録した。 リードを2点に広げたマドリーは、83分にイボラにヘディングシュートを決められて、1点を返される。 しかしそれ以上の得点を許すことはなく、1点リードを守り切って試合終了のホイッスルを聞いた。 なお、同時に開催されていたバルセロナ対オサスナは1-2でオサスナが勝利。 前節までにバルセロナに勝ち点4差をつけていたマドリーは、たとえ敗戦していたとしても優勝を決められたが、驚異のラ・リーガ10連勝を果たして自らの手でトロフィーをつかんだ格好だ。 2ch. マンチェスターCは2月、ファイナンシャル・フェアプレー規定違反で欧州サッカー連盟(UEFA)より2年間のUEFA主催試合の出場禁止処分が下されていた。 しかし13日、スポーツ仲裁裁判所(CAS)により処分が撤回されたため、選手獲得に多額の移籍金を費やすことが可能となった。 また、グアルディオラ監督が、来季のバイエルン・ミュンヘン移籍が決定したレロイ・サネの代役を探しており、以前より獲得候補の1人に挙がっていたフェラン・トーレスに白羽の矢を立てた。 フェラン・トーレスは21年6月30日で切れるバレンシアとの契約延長交渉が難航していたという。 15日にマンチェスターCとフェラン・トーレスの代理人同士が話し合いを実施し、完全合意したことを同メディアが明かした。 残るはバレンシアとのクラブ間合意のみとなっている。 具体的な契約期間は不明だが、長期になるという。 この移籍が実現した場合、フェラン・トーレスはマンチェスターCの来季に向けた加入第1号となる。 2ch. 絶好調のグリーンウッド&ショーが負傷、状態は?「足首が腫れている」 マンチェスター・ユナイテッドは、16日に行われるプレミアリーグ第36節でクリスタル・パレスとのアウェー戦を迎える。 この試合を前に、チームを率いるオーレ・グンナー・スールシャール監督がチーム状況を明かした。 リーグ戦で4連勝していたマンチェスター・Uは、5試合連続同様の先発で臨んだ前節のサウサンプトンを2-2で引き分け、連勝がストップ。 さらにこの試合では、75分に足首を負傷したルーク・ショーが交代を余儀なくされ、メイソン・グリーンウッドも試合中の接触によりケガを負った。 中2日でのクリスタル・パレス戦を前に、スールシャール監督は二人について、「ルークには少し時間を与えたいと思う。 彼らの足首は少し腫れている。 回復のために可能な限り時間を与えたい。 ちゃんと見てみないとわからないが、ウィリアムズは大丈夫だろう」とコメント。 サウサンプトン戦でショーとの交代により出場するも、目の付近に裂傷を負ってピッチを後にしたブランドン・ウィリアムズに関しては大きな問題がないことを明かした。 続けて、スールシャール監督は「トレーニングをしてからにはなるが、我々は彼ら3人のうちの2人、または全員をメンバー入りさせることができるはずだ」と、大事には至っていないことを強調した。 ここ4試合で4ゴール1アシストを挙げる18歳のグリーンウッドと、同じく好調を維持していたショーが問題なく出場できれば、激しいチャンピオンズリーグ(CL)出場権争い中のマンチェスター・Uにとって大きな後押しとなる。 2ch. マンCがボーンマスに2-1勝利でリーグ戦3連勝!シルバが1得点1アシストの活躍 【マンC 2-1 ボーンマス プレミアリーグ第36節】 プレミアリーグ第36節、2位マンチェスター・シティと18位ボーンマスの試合が現地時間15日に行われた。 シティが2-1の勝利をおさめている。 6分、ゴール前のフリーキックからダビド・シルバが直接シュートを決めてシティに先制点が入った。 さらに39分、シルバからパスを受けたガブリエル・ジェズスがドリブルで相手を交わして追加点を決める。 しかし88分、ボーンマスのデヴィッド・ブルックスに1点を返されてしまった。 それでもリードを守り切ったシティが2-1の勝利をおさめている。 FA杯準決勝のアーセナル戦を挟み、次節は現地時間21日にアウェイでワトフォードと対戦する予定だ。 【得点者】 6分 1-0 シルバ(シティ) 39分 2-0 ジェズス(シティ) 88分 2-1 ブルックス(ボーンマス) マンCの34歳MFが規格外過ぎる! 加入後10年連続で二桁アシスト。 今季終了後フリーに マンチェスター・シティに所属する34歳の元スペイン代表MFダビド・シルバが規格外の実力を見せつけている。 2010年7月にバレンシアからシティへ移籍したシルバは、加入初年度で公式戦53試合に出場し6得点14アシストを記録。 シルバはシティに加入後、クラブの公式戦において10年間連続で二桁アシストを記録。 なお、契約満了に伴い今季終了後に退団する予定となっている。 2ch. 国際サッカー連盟が15日、2022年に開催されるW杯カタール大会の日程を発表した。 開幕戦は11月21日にアルベイトスタジアムで、決勝戦は12月18日、ルサイルスタジアムで予定されている。 W杯本大会は32チームが出場し、4チームが8組に分かれて1次リーグを戦う。 日程的には、11月21日から4試合ずつが8つのスタジアムで行われる。 同一のスタジアムで1次リーグが2日に1度、規則的に行われるのが特徴だ。 直近の2大会、国土が広大なロシア大会、ブラジル大会で12会場だったことを考えると、かなりコンパクトな設定と言える。 決勝トーナメント(ラウンド16)は1日2試合が予定され、8試合が終わると2日間の休養日が設定されている。 準々決勝4試合を2日間で行い、再び2日間休養。 準決勝は1試合ずつ2日をかけ、 2日の休養を挟んだ後に12月17日に3位決定戦、同18日に決勝戦が行われる。 開幕戦はA1対A2(A組の2チーム)と決まっているが、それ以外は2022年3月の国際マッチデーの後に予定されている「ファイナルドロー」(組み合わせ抽選)での決定が想定されている。 2ch. リヴァプールのFW南野拓実はベンチスタートとなり、61分から出場した。 20分、アウェイのリヴァプールが先制する。 相手GKのフィードを跳ね返したアンドリュー・ロバートソンから、ボールはジョルジニオ・ワイナルドゥムとロベルト・フィルミーノを経由して再びロバートソンの元へ。 ロバートソンはグラウンダーで折り返し、最後はサディオ・マネが押し込んだ。 32分、アーセナルが試合を振り出しに戻す。 リース・ネルソンが相手DFフィルジル・ファン・ダイクにプレスをかけてパスミスを誘うと、アレクサンドル・ラカゼットがルーズボールにすかさず反応。 ラカゼットは飛び出してきた相手GKを冷静にかわして、ネットを揺らした。 すると44分、リヴァプールはアリソンがロバートソンへ送ったパスをラカゼットにカットされる。 ラカゼットはグラウンダーで中央へ折り返すと、受けたネルソンが冷静にゴール右下へと流し込み、アーセナルが前半のうちに逆転した。 63分、フィルミーノと代わって途中出場を果たした南野にチャンスが到来。 マネのスルーパスから左足でゴール右下隅を狙ったが、わずかに枠の外へと外れる。 67分にはゴール前でこぼれ球に反応しようとしたが、相手DFキーラン・ティアニーに抑えられフィニッシュまでは持ち込めなかった。 リヴァプールは83分にジェルダン・シャキリとディヴォック・オリジを投入し、南野のポジションは一列下がった位置に変更。 しかし、同点弾を決めることはできず、試合はこのまま終了した。 アーセナルは3試合ぶりの白星、リヴァプールは4試合ぶりの敗戦となった。 次節、アーセナルはFA杯準決勝を挟んでアストン・ヴィラと、リヴァプールは22日にチェルシーと対戦する。 2ch.

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私は大分トリニータのサポーターです。 もちろんトリニータがJ2に降格したからもう応援しないというようなやわなサポーターではありません。 トリニータが大分県の誇りであり、県民に希望を与える象徴であらねばならないと感じています。 今や大分で連想されることの一番が別府や由布院ではなく、トリニータであるということは全国の調査で出ていました。 しかるに大分県の財界や経済界のトップたちのトリニータに対する考えがネガティブであるのは、不況が原因でしかたがないとはいえ、大分の経済全体をしぼませていき、せっかく全国に注目されるようになった大分をまた、九州の中で存在感のない県にしてしまいかねません。 県をあげての募金も大切ですが、本当に6億円もの借金を返せるでしょうか、しかも今年中に。 またシーズンシート13,000席も絵に描いた餅で、J2に降格した今、最高に盛り上がった昨年を大きく上回るのも困難でしょう?かりに今年何とかできても、将来的に安定した経営ができるかといったら疑問ですよね。 そうは思いませんか。 経済界では溝畑前社長の強引さが反発を買い誰も助けないのだという言葉をよく聞きますが、溝畑さんがいなかったら本当にトリニータが存在しえたか、ワールドカップが大分で開催されたか、と考えるとその熱意のあまりの強引さもやむを得なかった部分も多々あったでしょう。 ましてや大分県人ではなかったわけですから。 しかし、とにもかくにもトリニータは誕生し16歳になったのです。 生まれなかったほうがよかったなんて思う人はごくわずかでしょう。 しかも日本一という夢まで見せてくれたのですから、大分のスポーツ界やもちろん経済界のためにも絶対に存続させなければなりません。 ・・続く.

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元ドイツ代表MFアンドレ・シュールレ 29 が17日、現役引退を発表した。 自身のインスタグラムで明かしている。 これまでも現役引退を示唆したことのあるシュールレは今回の決断について「プロのサッカー選手から一歩離れることをお知らせします。 これまでのキャリアにおいてサポートして頂いた全ての人に感謝したいと思います。 彼らが私に注いでくれた愛情は信じられないものでした。 今後に関しては全ての美しい可能性に対して準備していてオープンな状態です」とコメント。 シュールレは2009年にマインツでプロデビュー後、レバークーゼンで活躍。 しかし、その活躍を受けて移籍したチェルシーでは強力なライバルたちの存在もあってレギュラーを奪うには至らず、 ヴォルフスブルク、ドルトムントに移籍。 その後はレンタルでフルアム、昨年夏に再びレンタルでスパルタク・モスクワに移籍していた。 今季はロシアリーグで13試合に出場して1ゴール2アシストを記録していたが、2021年まで残っていたドルトムントとの契約を先日、両者合意により解消していた。 また、2010年11月にデビューしたドイツ代表では57試合に出場して22ゴールをマーク。 2014年ブラジル・ワールドカップでは決勝のアルゼンチン代表戦でMFマリオ・ゲッツェの決勝弾をアシストし、ドイツ代表の優勝に貢献していた。 クロップはチアゴ獲得を熱望?リヴァプール上層部へ希望を通達か リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、バイエルン・ミュンヘン退団が噂されるMFチアゴ・アルカンタラの獲得を望んでいるのかもしれない。 2013年のバイエルン加入後、ブンデスリーガ7連覇など数々のタイトルを掲げてきたチアゴ。 現チームでも重要な存在となっているスペイン代表MFだが、現行契約は2021年までとなっている。 以前には「キャリアを終えるにあたって最高なクラブ」と語るなど契約延長は近いと見られていたが、先日カール=ハインツ・ルンメニゲCEOは「彼の要求はすべて叶えた。 だが、キャリアの終わりに何か新しいことをしたいと思っているようだ」とコメント。 退団が近いことを示唆している。 そして17日、『シュポルト・ビルト』のクリスティアン・ファルク記者がチアゴの去就について自身のツイッターに投稿。 クロップ監督が、来季のチームにチアゴを加えたいと上層部に連絡したと伝えた。 なお、ルンメニゲCEOは「我々はリヴァプールと接触したことはない。 彼がそうしたいのであれば、我々は対処しなければならないね」と明かしており、チアゴ自身もリヴァプールへの移籍を熱望していると以前から伝えられている。 未だクラブ間の要求額の差は大きいと伝えるメディアもあるが、29歳のスペイン代表がプレミアリーグ王者に加わることになるのだろうか。 2ch. レアル・マドリーは16日、リーガ・エスパニョーラ第37節でビジャレアルに2-1で勝利し、3季ぶり34回目の優勝を達成。 新型コロナウイルスの影響で中断していたリーガだが、再開後は怒涛の展開となった。 R・マドリーは無傷の10連勝で、首位のバルセロナは6勝3分1敗で失速。 R・マドリーが圧巻の優勝劇を演じてみせた。 日本国内でも多くのファンがいるR・マドリー。 おめでとうございます」と喜びを語った。 加藤九段は以前からR・マドリーを応援していたことを明かし、東京で開催されたクラブワールドカップも予選と決勝を観戦していたことを語る。 「自ら朝7時より吉祥寺チケットぴあの行列に並び、チケットを購入して、カテゴリー1の座席でスタジアム観戦するくらいにはサッカーファンです」とその熱量の高さを伝えている。 バルセロナ指揮官キケ・セティエンが、自らの進退に関わるコメントを発している。 本人は更迭も覚悟しているようだ。 今季ホーム戦初黒星を喫した。 首位レアル・マドリーとの勝ち点は7に広がり、バルセロナはリーグ1試合を残して今季の2位が確定している。 試合後、セティエンはメディアの前で「チャンピオンズリーグでバルセロナを指揮するかどうかわからない」と、自らクビになる可能性があると述べている。 「私はチャンピオンズリーグでも引き続き指揮したいと思っている。 それが可能ならね。 ただ、現時点でそれはどうなるかわからない」 「(リオネル)メッシが試合後に語っていたように、今のバルセロナは自己批判をする必要がある。 それをまずクリアにしないと、何をしたところですべてが無駄になる。 今日、オサスナは3本のシュートで2ゴールを決めた。 我々は15回シュートを打ったが、結果に結びつかなかったからね」 バルセロナは現地時間8月8日、チャンピオンズリーグのラウンド16第2戦でナポリと激突する。 8月にはバルセロナをセティエンが率いているのか、それとも他の監督が指揮を執っているのか、近日中にその動きも決着するかもしれない。 マンUは公式戦19戦無敗! 16 プレミアリーグ第36節 クリスタル・パレス0-2マンチェスター・U] プレミアリーグは16日に第36節を行い、マンチェスター・ユナイテッドは敵地でクリスタル・パレスと対戦。 FWマーカス・ラッシュフォードとFWアントニー・マルシャルが前節に続いて得点を挙げ、2-0で勝利している。 前節は試合終了間際に失点を食らい、UEFAチャンピオンズリーグ 欧州CL 出場圏内の3位浮上を逃したユナイテッド。 チェルシーとレスター・シティの三つ巴となった熾烈な欧州CL出場権争いはシーズン終盤戦へと突入した。 ユナイテッドは負けられない戦いに主力を投入。 チームトップスコアラーで前節もラッシュフォードやマルシャル、MFポール・ポグバやMFブルーノ・フェルナンデス、そして今季大ブレイクのFWメイソン・グリーンウッドが先発起用された。 45分間で均衡は崩れなかったが、前半アディショナルタイムに突入するとユナイテッドがゴールを決める。 B・フェルナンデスとマルシャルが細かいパス交換を行い、PA内のラッシュフォードがパスを受ける。 冷静に相手選手を見極めながら進み、ゴール右隅に流し込んだ。 追いつきたいクリスタル・パレスは後半9分にゴールネットを揺らす。 再三の攻撃からFWウィルフレッド・ザハがPA左に入り込み、グラウンダーのクロス。 ファーサイドに詰めたFWジョルダン・アイェウがワンタッチでゴールに流し込んだ。 しかしビデオ・アシスタント・レフェリー VAR の介入により、アイェウはオフサイドラインをわずかに越えており、クリスタル・パレスは無念のノーゴールとなった。 ユナイテッドは後半18分、MFスコット・マクトミネイとグリーンウッドを下げ、MFネマニャ・マティッチとMFジェシー・リンガードを投入。 同29分にはラッシュフォードのドリブル突破の折り返しから、B・フェルナンデスがPA中央でシュートを放つも、ゴール左ポストに直撃する。 すると、ユナイテッドは後半33分に待望の追加点。 再びラッシュフォードがドリブルで相手選手をかわし、左サイドのB・フェルナンデスにパス。 PA手前のラッシュフォードがリターンでパスを受け、ダイレクトでPA内に通すと、最後はマルシャルが右足シュートをゴールに突き刺した。 直後には、ゴール時にマルシャルと交錯したクリスタル・パレスDFパトリック・ファン・アーンホルトが負傷し、途中交代に。 そのため、後半アディショナルタイムは11分も取られたが、試合はそのまま終了。 ユナイテッドが2-0で勝利し、公式戦19試合無敗 14勝5分 を継続させた。 プレミアリーグは残り2試合。 2ch. レアル・マドリー、ラ・リーガ再開後に驚異の10戦全勝!3シーズンぶり通算34回目の優勝を決める!! 17日のラ・リーガ第37節、レアル・マドリーはホームのアルフレド・ディ・ステファノで行われたビジャレアル戦に2-1で勝利し、3シーズンぶり、通算34回目の優勝を決めた。 「来季はラ・リーガ優勝にプライオリティーを置く。 勝ち取れるとは言わないが、最後まで争い抜く」。 昨季途中、すでに無冠が決定していたタイミングでマドリーに復帰を果たしたジダン監督は、今季に向けてそう意気込みを語っていたが、その悲願の目標を達成する瞬間がついに訪れた。 フランス人指揮官は勝てば問答無用で優勝を果たせるこのビジャレアル戦で、GKクルトワ、DFカルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、メンディ、MFモドリッチ、カセミロ、クロース、FWロドリゴ、ベンゼマ、アザールをスタメンとしている。 ラ・リーガ再開から9戦全勝と優勝へとひた走ってきたマドリーに、もちろん慢心などはなかった。 絶好調モドリッチを中心とした攻撃の構築で主導権を握ると、29分に先制点を獲得。 カセミロの中盤でのボール奪取からモドリッチが持ち上がり、ペナルティーエリア内右でボールを受けたベンゼマがGKアセンホの股を抜くシュートでネットを揺らした。 後半、マドリーはビジャレアルのボールを今季の特徴である組織的なプレッシングで防ぎ、一度それを取り返せば余裕をもたせてボール回しから緩急をつけた攻撃を展開していった。 そして74分にはS・ラモスがペナルティーエリア内でチャクラに倒されてPKを獲得。 そのままキッカーを務めたマドリー主将はボールを横に出して、そこに飛び込んだベンゼマがシュートを突き刺した。 が、ベンゼマがS・ラモスのキックの前にエリア内に入り込んでいたため、PKは蹴り直しに。 今度はベンゼマがキッカーを務め、今季20点目を記録した。 リードを2点に広げたマドリーは、83分にイボラにヘディングシュートを決められて、1点を返される。 しかしそれ以上の得点を許すことはなく、1点リードを守り切って試合終了のホイッスルを聞いた。 なお、同時に開催されていたバルセロナ対オサスナは1-2でオサスナが勝利。 前節までにバルセロナに勝ち点4差をつけていたマドリーは、たとえ敗戦していたとしても優勝を決められたが、驚異のラ・リーガ10連勝を果たして自らの手でトロフィーをつかんだ格好だ。 2ch. マンチェスターCは2月、ファイナンシャル・フェアプレー規定違反で欧州サッカー連盟(UEFA)より2年間のUEFA主催試合の出場禁止処分が下されていた。 しかし13日、スポーツ仲裁裁判所(CAS)により処分が撤回されたため、選手獲得に多額の移籍金を費やすことが可能となった。 また、グアルディオラ監督が、来季のバイエルン・ミュンヘン移籍が決定したレロイ・サネの代役を探しており、以前より獲得候補の1人に挙がっていたフェラン・トーレスに白羽の矢を立てた。 フェラン・トーレスは21年6月30日で切れるバレンシアとの契約延長交渉が難航していたという。 15日にマンチェスターCとフェラン・トーレスの代理人同士が話し合いを実施し、完全合意したことを同メディアが明かした。 残るはバレンシアとのクラブ間合意のみとなっている。 具体的な契約期間は不明だが、長期になるという。 この移籍が実現した場合、フェラン・トーレスはマンチェスターCの来季に向けた加入第1号となる。 2ch. 絶好調のグリーンウッド&ショーが負傷、状態は?「足首が腫れている」 マンチェスター・ユナイテッドは、16日に行われるプレミアリーグ第36節でクリスタル・パレスとのアウェー戦を迎える。 この試合を前に、チームを率いるオーレ・グンナー・スールシャール監督がチーム状況を明かした。 リーグ戦で4連勝していたマンチェスター・Uは、5試合連続同様の先発で臨んだ前節のサウサンプトンを2-2で引き分け、連勝がストップ。 さらにこの試合では、75分に足首を負傷したルーク・ショーが交代を余儀なくされ、メイソン・グリーンウッドも試合中の接触によりケガを負った。 中2日でのクリスタル・パレス戦を前に、スールシャール監督は二人について、「ルークには少し時間を与えたいと思う。 彼らの足首は少し腫れている。 回復のために可能な限り時間を与えたい。 ちゃんと見てみないとわからないが、ウィリアムズは大丈夫だろう」とコメント。 サウサンプトン戦でショーとの交代により出場するも、目の付近に裂傷を負ってピッチを後にしたブランドン・ウィリアムズに関しては大きな問題がないことを明かした。 続けて、スールシャール監督は「トレーニングをしてからにはなるが、我々は彼ら3人のうちの2人、または全員をメンバー入りさせることができるはずだ」と、大事には至っていないことを強調した。 ここ4試合で4ゴール1アシストを挙げる18歳のグリーンウッドと、同じく好調を維持していたショーが問題なく出場できれば、激しいチャンピオンズリーグ(CL)出場権争い中のマンチェスター・Uにとって大きな後押しとなる。 2ch. マンCがボーンマスに2-1勝利でリーグ戦3連勝!シルバが1得点1アシストの活躍 【マンC 2-1 ボーンマス プレミアリーグ第36節】 プレミアリーグ第36節、2位マンチェスター・シティと18位ボーンマスの試合が現地時間15日に行われた。 シティが2-1の勝利をおさめている。 6分、ゴール前のフリーキックからダビド・シルバが直接シュートを決めてシティに先制点が入った。 さらに39分、シルバからパスを受けたガブリエル・ジェズスがドリブルで相手を交わして追加点を決める。 しかし88分、ボーンマスのデヴィッド・ブルックスに1点を返されてしまった。 それでもリードを守り切ったシティが2-1の勝利をおさめている。 FA杯準決勝のアーセナル戦を挟み、次節は現地時間21日にアウェイでワトフォードと対戦する予定だ。 【得点者】 6分 1-0 シルバ(シティ) 39分 2-0 ジェズス(シティ) 88分 2-1 ブルックス(ボーンマス) マンCの34歳MFが規格外過ぎる! 加入後10年連続で二桁アシスト。 今季終了後フリーに マンチェスター・シティに所属する34歳の元スペイン代表MFダビド・シルバが規格外の実力を見せつけている。 2010年7月にバレンシアからシティへ移籍したシルバは、加入初年度で公式戦53試合に出場し6得点14アシストを記録。 シルバはシティに加入後、クラブの公式戦において10年間連続で二桁アシストを記録。 なお、契約満了に伴い今季終了後に退団する予定となっている。 2ch. 国際サッカー連盟が15日、2022年に開催されるW杯カタール大会の日程を発表した。 開幕戦は11月21日にアルベイトスタジアムで、決勝戦は12月18日、ルサイルスタジアムで予定されている。 W杯本大会は32チームが出場し、4チームが8組に分かれて1次リーグを戦う。 日程的には、11月21日から4試合ずつが8つのスタジアムで行われる。 同一のスタジアムで1次リーグが2日に1度、規則的に行われるのが特徴だ。 直近の2大会、国土が広大なロシア大会、ブラジル大会で12会場だったことを考えると、かなりコンパクトな設定と言える。 決勝トーナメント(ラウンド16)は1日2試合が予定され、8試合が終わると2日間の休養日が設定されている。 準々決勝4試合を2日間で行い、再び2日間休養。 準決勝は1試合ずつ2日をかけ、 2日の休養を挟んだ後に12月17日に3位決定戦、同18日に決勝戦が行われる。 開幕戦はA1対A2(A組の2チーム)と決まっているが、それ以外は2022年3月の国際マッチデーの後に予定されている「ファイナルドロー」(組み合わせ抽選)での決定が想定されている。 2ch. リヴァプールのFW南野拓実はベンチスタートとなり、61分から出場した。 20分、アウェイのリヴァプールが先制する。 相手GKのフィードを跳ね返したアンドリュー・ロバートソンから、ボールはジョルジニオ・ワイナルドゥムとロベルト・フィルミーノを経由して再びロバートソンの元へ。 ロバートソンはグラウンダーで折り返し、最後はサディオ・マネが押し込んだ。 32分、アーセナルが試合を振り出しに戻す。 リース・ネルソンが相手DFフィルジル・ファン・ダイクにプレスをかけてパスミスを誘うと、アレクサンドル・ラカゼットがルーズボールにすかさず反応。 ラカゼットは飛び出してきた相手GKを冷静にかわして、ネットを揺らした。 すると44分、リヴァプールはアリソンがロバートソンへ送ったパスをラカゼットにカットされる。 ラカゼットはグラウンダーで中央へ折り返すと、受けたネルソンが冷静にゴール右下へと流し込み、アーセナルが前半のうちに逆転した。 63分、フィルミーノと代わって途中出場を果たした南野にチャンスが到来。 マネのスルーパスから左足でゴール右下隅を狙ったが、わずかに枠の外へと外れる。 67分にはゴール前でこぼれ球に反応しようとしたが、相手DFキーラン・ティアニーに抑えられフィニッシュまでは持ち込めなかった。 リヴァプールは83分にジェルダン・シャキリとディヴォック・オリジを投入し、南野のポジションは一列下がった位置に変更。 しかし、同点弾を決めることはできず、試合はこのまま終了した。 アーセナルは3試合ぶりの白星、リヴァプールは4試合ぶりの敗戦となった。 次節、アーセナルはFA杯準決勝を挟んでアストン・ヴィラと、リヴァプールは22日にチェルシーと対戦する。 2ch.

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