赤ちゃん ベッド から 落ちる。 寝相が悪くベッドから落ちる人におすすめの対策

赤ちゃん用ベッドガードのおすすめ人気ランキング10選【転落防止に!】

赤ちゃん ベッド から 落ちる

赤ちゃんをベッドから落下させてしまいました。 緊急医療相談窓口に連絡し、状況を詳しく話しましたが心配ないでしょうとのことです。 同じような経験がおありの方、お話を聞かせてください! 今日13時頃、生後4カ月の息子をベッドに転がらせていました。 おしゃぶりのフタがないことに気付き、取りに行こうとベッドから少し離れた時、 背後でカランという音がしたので「おしゃぶりを落としたのかな?」と思い振り返ったら、 今まで仰向けだった息子が横向きになり、危ない!と思った瞬間、 私の目の前で頭から落下してしまいました。 ベッドの高さは40センチくらいです。 下はフローリングです。 すぐに抱き起こしましたが、ギャー!っと大泣きして、豆腐を潰したようなものを少し吐きました。 その後は、母乳もたくさん飲みますし、吐きもしないし、機嫌もいいです。 こんなに小さくて、ふわふわで、可愛い可愛い子になんて思いをさせてしまったんだろうと、 ずっと胸が締め付けられるように痛いです。 悔やんでも悔やみ切れません。 目をつむるとその時の光景がスローモーションで浮かんできて、全身から汗が吹き出し、とても眠れません。 明日念のため病院に行った方がいいのかなと思っています。 障害が残ってしまったらと思うと、気が気じゃありません。 同じような経験がおありの先輩ママのみなさま、よかったらその時のお話をお聞かせくださいませんでしょうか? また、これが初めての寝返りでした。 記念すべきことなのに、本当にかわいそうなことをしてしまいました。 今回のことがトラウマになって、寝返りが怖くなり、ずっとできなくなるというようなこともありますでしょうか? 併せてご意見を頂戴できればと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 最後までご覧いただきまして、ありがとうございました! それはお子さんも質問者様もびっくりしたでしょうね。 何かから落ちちゃう…っていう経験は、結構なママさんが体験してるのではないでしょうか。 うちはベビーカーのベルトがいつの間にか外れていたみたいで、 おでこから床に落ちちゃいました。 幸い、下がクッションフロアだったので何ともなく。 大泣きしちゃいましたが、その後何の症状も出ず、元気に過ごしています。 この経験以降、こまめにベルトのチェックをしています!ママも勉強ですね! 赤ちゃんにはゴメンナサイだけど 現在の時点では、嘔吐もなくごきげんとのことなのでひとまず安心ですね。 頭を打った場合、激しい嘔吐が一番怖いですから。 明日病院に行かれるとのことですが、念のため、CTとか頭の検査ができる機械がある病院に行ったほうがいいですよ。 その方が、念のための検査をする場合、病院を変えなくて済みますから。 今回のことを肝に銘じて、これから気を付けていけば大丈夫だと思いますよ! これからどんどん動き始める時期ですものね! 今回のことで寝返りしなくなる、ってことはありませんから安心してくださいね。 豆腐の潰したみたいなものは、ミルクではないですか? げぼっと少し出ちゃったときちょっとしたミルクの固まったもの出てた気がします。 うちは、お座りするようになり転がって頭打ったりしますよ。 腫れがなく、いつも通りにケロッとしてればだいたい大丈夫だと思います。 陥没や元気がないとかなら調べてもらった方が良いかと思いますが… とりあえず今も問題がないなら様子見で大丈夫です。 もし症状が出るならもうとっくに出てもおかしくないですから… 不注意とか私も色々してしまってます。 申し訳ない気持ちになるのもわかりますが、起こってしまった事は仕方がありません。 これから気を付けてけば良いのです。 あまり自分を責めないでください。 これからもヒヤッとする事沢山ありますよー。 私自信、父にお風呂で誤って落とされたり、5歳ぐらいの時、実家の階段の一番上から下まで落ちて玄関まで転がって建てたばかりの家の下駄箱壊したり、車に飛びたしてぶつかった事あります。 けどいままで骨折や後遺症なしで病気一つせずにきましたよ! こー思うのはある意味危険かもしれませんが、意外と頑丈に出来てます。 それに赤ちゃんは具合悪くなるときは本当に分かりやすいので大丈夫ですよ。 1歳3ヶ月の息子がいます。 家の息子も経験あります。 息子が4ヶ月頃ハイローチェアを一番高くした状態(70cm位の高さ)でつい目を離してしまい頭からフローリングに落ちたり、お座りが出来るようになった時、突然思いっきり後ろに倒れ後頭部をフローリングで強打したり…。 ホント心配しましたし申し訳ない気持ちで涙を浮かべた事もありました。 落ちた時はおでこが青紫にすっごく腫れ心配でしたが別件で数日後病院に行き先生に確認したらよっぽどじゃない限り心配ないと言われました。 目がうつろだったり、寝て起きなかったりしなければ問題ないそうです^^ 初めての寝返りで怖い思いを質問者様はしちゃいましたね。 でもベビちゃんは怖くて出来なくなることはないので安心していいですよー。 これから先活発になるともっと心配は増えてきますが意図的にするような力を入れない限り何か障害が残ったりする事はないので大丈夫^^ 今では多少の落下や転んでもさほど心配しなくなりました。

次の

ベッド(大人用60~70cm)から8ヶ月の娘が転落しました。

赤ちゃん ベッド から 落ちる

生後5、6か月くらいを過ぎた赤ちゃんと一緒に大人用ベッドで寝ていると、いつベッドから落ちてしまわないか心配ですよね。 そのころの赤ちゃんは頻繁に寝返りを打ったり、知らない間にハイハイをしてベッドの上を動き回ります。 おそらくベッドガードなどで対策はしているでしょうが、寝相が悪い子は ガードがない足元の部分から落下してしまうこともあります。 また、つかまり立ちをするようになると、 ベッドガードを乗り越えて転落する子も! これは大変危険ですね。 本来は赤ちゃんはベビーベッドで寝かせるのが一番安全ですが、ベビーベッドで寝るのを嫌がる子もいますし、置く場所がない場合もあるでしょう。 今回は、大人用ベッドでの赤ちゃんの落下について、ベストな対策をご紹介します。 転落した場合、打ちどころによっては大変な怪我をすることも(最悪は死亡することも)あります。 しっかりと対策をしておきましょう。 本来はベビーベッドが一番安全 大前提として、赤ちゃん(特に乳児のあいだ)は大人用のベッドで添い寝をするのではなく、専用のベビーベッドで寝かせるのが一番安全だと言われています。 ベビーベッドは、転落の危険だけでなく他の危険からも赤ちゃんを守ってくれます。 大人と一緒の布団で寝ると、その布団の厚みで窒息してしまったり、家族の身体で圧迫されてしまったりするのです。 (参考) また、ベビーベッドは、四方がしっかりと柵で囲まれていますので、ベッドガードのように隙間から転落するということもありません。 置く場所がある場合や、親戚や友人から借りれるなら、安全のためにも最初はベビーベッドを使うことをおすすめします。 ベッドガードは使い方に注意して取り付ける 大人と一緒のベッドで添い寝する場合は、赤ちゃん用のベッドガードが便利です。 2枚使いで隙間をなくす ベッドガード1枚だけだと、どうしても隙間ができてしまい、身体が小さい赤ちゃんはそのわずかな隙間から転落してしまいます。 隙間からの転落を防ぐなら、ベッドガードを2枚、3枚使うのも手です。 最近では、1枚の幅が90cmくらいの短いものが売られていますので、それを2枚並べるといいでしょう。 一般的なベッドの長さは200cm~210cmとなりますので、十分ガードすることができます。 足元にも取り付ける 見落としがちなのは、ベッドの足元の部分。 赤ちゃんは思った以上に寝返りをうったり寝相が悪かったりするものです。 油断せず、足元にもしっかりとベッドガードを取り付けましょう。 ただ、あまりがちがちにベッドガードを取り付けてしまうと、大人が寝るとき、そのベッドガードをまたがないと寝られません。 これが意外と大変。 その場合は、大人が出入りする隙間は確保し、その隙間に布団やクッションを敷いておくといいでしょう。 ガードを乗り越える危険が出たら外す 赤ちゃんが大きくなってずり這いやつかまり立ちをするようになると、ベッドガードを乗り越えて落ちる危険が出てきます。 その場合、60cm以上のかなり高いところからの落下になり、とても危険。 ベッドガードにつかまって遊んだり、乗り越えようとする動きが見られたら、早めに取り外すようにしておきましょう。 そういった意味で、もともとベッドガードを使わないお母さんもとても多いです。 ガードがずれると窒息死する危険も! 大人用ベッドで寝ていた0歳の乳児が、ベッドガードとマットレスの間に挟まり死亡するという痛ましい事故が起きています。 これは、取り付けていたベッドガードがずれたために、マットレスとの間に隙間ができ、そこに赤ちゃんが入り込んでしまった事例です。 (出典:) 似たような事故は他にもありますので、製品の取扱説明書をよく読み、正しい使い方をすることが大事です。 落ちない対策よりも落ちた時の対策をする 上記のように、ベビーベッドが使えなかったり、ベッドガードを敬遠するお母さんも多いことから、ベッドから落ちた時の対策の方を重視した方が現実的といえます。 ベッド周りに布団やクッションを置く 赤ちゃんがベッドから落ちた時に怖いのは、硬いフローリングで頭を打ってしまうこと。 それを防ぐために、ベッド周りに布団やクッションを敷いておきましょう。 冬毛布をたたんだり丸めて置くのもいいですね。 一部にベッドガードをつけている場合は、足元などガードしきれない部分に使います。 このとき気をつけないといけないのは、 あまり柔らかすぎるものは置かないということ。 落ちた時に顔がふさがり、窒息してしまうことがあるからです。 ベッドの下にラグやジョイントマットを敷く ベッドの下に衝撃を緩和する厚手のラグマットやジョイントマット(極厚タイプ)を敷いておきましょう。 硬いフローリングに比べると、ケガの心配も少なくなります。 ベッドに登り降りするようになった時、しりもちをついても安心です。 冬は寝室の防寒対策にもなりますよ。 可能であれば布団やフロアベッドを考える 可能であれば、ベッドをやめて別の和室などで親子で布団寝もおすすめです。 布団をしまう場所が必要なのと、毎日の上げ下ろしがデメリットにはなりますが。。 また、思い切って高さのない に買い替える方もいらっしゃいます。 フロアベッドだと、価格も安くお部屋がとても広くおしゃれに見えるというメリットがあり、赤ちゃんにも安全です。 最近では、2台を連結してかなり大きいワイドキングサイズにできるものも人気です。 家族みんなで一緒に寝るスタイル、素敵ですね! 落ちた時の危険や、降り方も教えてあげる 一度ベッドから落ちてしまった赤ちゃんは、その痛みを覚えていて、端っこまで行くと怖がって泣くようにもなります。 そうやって、痛さ、怖さを教えてあげることも必要でしょう。 (頭を打たないように予防することは大事ですが) また、よちよち歩きを始めると、目が覚めて自分でベッドから降りたがる子も出てきます。 そうなったら、ベッドからの降り方をちゃんと教えてあげましょう。 後ろを向いて足からそーっと降りられるようになると、子供自身も自信がつき、成長していきます。 親子のコミュニケーションにもつながりますよ。 頭を打ったら「 8000」に電話相談する もし赤ちゃんがベッドから落ち、頭を強く打った場合などは、自己判断はせず、 小児救急電話相談事業「 8000」に電話をかけましょう。 住んでいる都道府県の相談窓口に自動転送されます。 こちらで、小児科医師や看護師から、お子さんの症状に応じた適切な対処方法や、受診する病院などのアドバイスがもらえます。 まとめ 赤ちゃんを大人と同じベッドで寝かせる場合、転落の危険はつきものです。 そういった危険を予防するために、ベッドガードやクッションを使う場合は、さらに窒息などの危険が発生することも忘れないでくださいね。 また、落下事故が起きた場合は、大丈夫だろうと自己判断はせず、専門の相談窓口に相談することも大事です。

次の

赤ちゃんがベッドから落ちた時の対処法、チェックするポイント|赤ちゃんの安全 【パパログ】

赤ちゃん ベッド から 落ちる

寝相が悪くてベッドから落ちてしまった経験はありませんか。 初めてベッドに寝たときは、慣れないので、落ちてしまう人も結構多いんです。 私も、足が床についた半分ベッドから落ちた状態で、ハッと目が覚めてベッドに戻ったことがあります。 寝相は、子どものときは悪くても、大人になればだんだん良くなっていくと言われています。 子どもの寝相が悪いのは、ある理由があるからです。 しかし、大人になっても寝相が悪い人もいるんです。 なぜ、寝相が悪くなってしまう人がいるんでしょうか。 大人の場合は、 ベッドや寝具に問題がある可能性があるんです。 では、どんな問題があるんでしょうか。 子どもと大人について、それぞれの原因と対策をまとめました。 <スポンサードリンク> 子どもの場合 子どもの場合は、起きたときに頭と足が逆になっているような寝相の悪い子もいます。 そこまでではなくても、体が90度回転して横を向いていることもよくありますよね。 布団なら、はみ出すだけで済みますが、ベッドに寝ている場合は、ベッドから落ちてしまう場合もあります。 これは、ちょっと危険ですね。 子どもの寝相が悪い理由 子どもの寝相が悪いのは、成長ホルモンに関係していると言われています。 成長ホルモンが分泌されるのは、寝ている間です。 そのときに、体温が上がるので、体が熱いと感じます。 同じ場所に寝ていると熱いので、少しでも涼しいところを求めて動きます。 これが、子どもの寝相悪い理由だったんです。 <スポンサードリンク> 子どもの寝相対策 温度調節 子どもの場合は、成長ホルモンの分泌は必要です。 それを理解したうえで、体温が上がることを防ぐために、必要以上に暖かくしないようにすることです。 その調整が難しく、暖かくしないといっても布団をかけないと風邪をひいてしまいます。 少し涼しいぐらいの薄手の毛布を使うと効果的ですよ。 ベッドサイズ あるいは、動きまわることを前提にする方法もあります。 動き回ってもベッドから落ちないように、大き目のベッドを使う方法です。 布団を使っている場合は、大き目の布団を使ってみてはいかがでしょうか。 そうすれば、寝相が悪くてもベッドから落ちる可能性が低くなります。 布団からはみ出す可能性も低くなりますよね。 <スポンサードリンク> 大人の場合 大人になると寝相の悪さは、改善されます。 その理由は、成長ホルモンの分泌が止まるから、子どものように動かないからです。 しかし、大人でも寝相が悪い人がいますよね。 それは、別の理由があるからなんです。 布団やマットレス 使っている布団や、ベッドのマットレスが合わない可能性があります。 硬すぎたり、やわらかすぎると不快に感じて本能的に態勢を変えようとします。 態勢を変えてもしばらくしたら、また不快に感じますよね。 それで、また態勢を変えるという繰り返しによって、どんどん移動します。 それが、寝相の悪さにつながります。 これは、先ほどのベッドマットレスの例と似ています。 まくらのやわらかさや高さが合わないと、快適に眠ることができません。 脳がその状態を不快と判断して、体を移動させようとしているんです。 寝る前の過ごし方 寝る準備が悪いと、寝相が悪くなることがあります。 準備とは、寝るまでの過ごし方です。 寝る前にテレビを見たり、布団に入って携帯をする人も多いと思いますが、これは、おすすめできません。 それは、テレビや携帯を見るとその光に脳が反応して興奮状態になるからです。 脳が興奮した状態で、寝てしまうと熟睡することができないんです。 大人の寝相対策 寝具 ベッドマットレスや枕の硬さを変えるだけで、解決する場合もあります。 いっそのこと、広いベッドにしてしまうという方法もあります。 環境 もう1つは、寝る前の環境を整えることです。 寝る前に、テレビや携帯を見ないことです。 おすすめの方法は、まず、お風呂に入ってリラックスします。 そして、間接照明のような明るすぎない部屋で、寝るまでの時間を過ごすことです。 そうすれば、脳に過剰な刺激を与えなくて済みます。 まとめ なぜ、寝相が悪くなるのかという理由とその対策についてまとめました。 大人と子どもに分けて、その理由を確認しましたが、子どもの寝相が悪いのは仕方がないことだったんですね。 大人の場合は、対策をすれば、解決する可能性があります。 まずは、寝る前にテレビや携帯を見ないようにしてください。 そうすれば、寝相が良くなる可能性があります。 もし、それでも改善しないようであれば、寝具を変えることを検討してみましょう。 寝相が悪いと快眠できていない可能性が高いです。 寝ても疲れがとれないので、翌日も寝不足で、何となく体がだるい状態が続いてしまいます。 そんな状態が続くと体に負担がかかるので、体調を崩してしまうかもしれません。 マットレスを変えるだけで、体調が良くなるのなら、すぐにでも替えるほうが得です。 もちろん、 寝相が悪くてベッドから落ちてしまうような場合は、買い替えたほうが安心ですよ。 ベッドから落ちると危険ですからね。

次の