ハワイ コロナ 情報。 【ハワイコロナ情報】新型コロナウイルスとハワイの現状

【ハワイコロナ情報】新型コロナウイルスとハワイの現状

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Latest News on Coronavirus in Hawaii 世界中で感染が拡大している「新型コロナウイルス」ことCOVID-19。 日々感染が拡大する状況を深刻に受け止め、世界の人々が訪れる観光地のハワイでは拡大防止のための多様な対策が実施されています。 6月24日の発表で、8月1日より事前検査でコロナの陰性証明書が提示できれば、ハワイ州外からの旅行者も14日間の自己隔離措置無しでハワイを訪問できるようになります。 オアフ島においては、住民に対し6月末まで可能な限り自宅待機・自宅勤務を要請する「Safer-at-home order」が継続中。 Myハワイでは、ハワイ州内における新型コロナウイルスに伴う状況を随時更新しています。 <目次> 1. 現在職員を含む5名に陽性が報告されています。 ハワイ島プナで隔離措置に違反し逮捕された、米本土のカルトグループ21名が本土へ強制送還されました。 をどうぞ。 先週金曜日にはハワイの主要ショッピングモールのアンカーストアである「メイシーズ」が約2ヵ月ぶりに営業を再開、今週の日曜日には大人気の大型ディスカウントストア「ロス・ドレス・フォー・レス」と続き、マスク着用のローカルが長い行列を作りました。 10名以下の同一世帯の家族の集まりのみ利用可能。 同一世帯でない人とは6フィートの社会的距離を保持すること。 マウイ島、モロカイ島、ラナイ島も同じく再開。 カウアイ島では試験的に2週間限定でビーチを開放。 一方、段階的に制限を解除。 死亡したのはどちらも65才以上の男性で、既存の疾患があったとのこと。 新規感染者はオアフ島で3人、マウイ島で1人、ハワイ島で1人の計5人となっています。 死亡したのはどちらも65才以上の男性で、既存の疾患があったということです。 ハワイ州の21日の新規感染者数はマウイ島の2人で、オアフ島では2日連続で新規感染者が0人でした。 フェイスマスクは顔をカバーするもので、スカーフやバンダナなどでの代用も可能だということです。 コールドウェル・ホノルル市長はこれは市民の義務でありビジネスでもこの規則を強制すべきであると述べました。 カウアイ島では先日5才以上のすべての市民はマスクを着用する規則を発表しています。 ハワイのニュース局KHON2の報道によると、州政府は現在もハワイに渡航して来る人が見られることを憂慮しており、対策を検討しています。 5人のうちオアフ島とマウイ島で各2人増、ハワイ島で1人増で、504人のうち315人はすでに回復しています。 詳細については明らかにされていません。 ホノルル・スターアドバタイザー電子版によると、ハワイ州内で現在までにウイルス陽性と診断され入院した人の数は合計42人で、今日新たに入院した人はいないということです。 4月1日〜30日間、ハワイ州の離島間の移動者にも14日間の自己隔離期間が義務付けられました。 3月25日から4月30日まで。 反則の場合は罰金もしくは禁固刑もあります。 詳細はをご覧ください。 をごらんください。 また、これらの対策に伴い、ハワイ州のホテルが続々と臨時休館を発表しました。 3月26日(木)より適用されるとのことです。 旅行者は滞在期間中、ホテルなどの指定滞在場所に留まり、公共エリアなどへの立ち入りは禁止となります。 詳細はをご覧ください。 詳細は をどうぞ。 詳細は をご覧ください。 この人物はオアフ島のクアロア牧場勤務の女性で、最近旅行などの渡航歴がないそうです。 同日、ホノルルのカピオラニメディカルセンターの従業員と米本土からマウイ島を訪れているカップルにも陽性反応が見つかり、ハワイの感染者は合計10名になりました。 スポンサーリンク ハワイへのフライト運休状況について 各航空会社が臨時運休期間を延期! 新型コロナの影響による、フライトの変更、臨時運休については以下をご覧ください。 しかし、 ハワイ州のイゲ州知事は、ハワイに到着する住民、旅行者全員に対し14日の自己隔離を実施すると発表しました。 3月26日(木)より適用されるとのことです。 旅行者は滞在期間中、ホテルなどの指定滞在場所に留まり、公共エリアなどへの立ち入りは禁止となります。 詳細はをご覧ください。 3月17日にハワイ州が発表したガイドラインによると、入国の際にハワイの空港(ダニエル・K・イノウエ国際空港)、または クルーズ船乗客を対象とした体温測定、面談などの検査が実施されます。 質問3:現地ツアーやアクティビティは今でも開催されていますか? 回答:3月21日現在、ハワイ各地のイベントが中止、もしくは延期となっております。 ダイヤモンドヘッドを含む全ての州立・市立公園、全てのビーチパーク、植物園、ホノルル動物園、真珠湾、ハナウマ湾、KCCのファーマーズマーケットをはじめとする、ハワイの有名観光地などが閉鎖されています。 また、マリンアクティビティ、ディナークルーズ、サーフスクール等、海で行われるツアー全ての営業が一時停止。 オプショナルツアーに関しての質問は、各ツアー会社への問い合わせをおすすめします。 イベントの中止、お店・施設の営業時間変更・休業情報はをご覧ください。 質問6:ハワイの市民生活に変化はありますか? 回答:新型コロナウイルス感染拡大の対策として世界各国で実施されている、人との接触を避け社会的距離を置く「ソーシャルディスタンス(Social Distance)」がハワイ内でも要請されています。 10人以上の集会は全てキャンセルとなり、市民に不要不急の外出を避けるよう呼びかけている他、多くの会社の従業員や市の職員が自宅勤務をしています。 また、学校は春休みを延長中です。 5月15日より、オアフ島で臨時休業となっていたショッピングセンターや小売店が再開されます。 質問7:お店はどのくらい営業していますか? 回答:5月7日より、臨時休業を強いられていたハワイ島とカウアイ島のお店が再開、11日にマウイ島、15日にはオアフ島が再開。 オアフ島では、5月15日以降、アラモアナセンターやインターナショナルマーケットプレイスなどほとんどの主要なショッピングセンターが営業を再開しています。 ただし、モール内のショップによってはまだ休業状態のところもあります。 現在の店舗の営業状況は、をご覧ください。 質問8:レストラン・ホテルのラウンジは営業していますか? 回答:オアフ島では、6月5日からレストランやカフェでの店内飲食が解禁となりました。 しかし、お店によっては休業を継続しているところ、もしくは引き続きテイクアウトやデリバリーのみの営業としているところもあります。 質問9:ビーチへは行けますか? 回答:オアフ島のビーチは5月16日より条件付きで開放されました。 10名以下の同一世帯の家族の集まりのみ利用可能。 同一世帯でない人とは6フィートの社会的距離を保持すること。 マウイ島、モロカイ島、ラナイ島も同じく再開。 カウアイ島では試験的に2週間限定でビーチを開放しています。 匿名様、滞在先の質問に関する答えです。 実際には友人宅に泊まっている人がいるともニュースで報道されていますが、ハワイ政府のウェブサイトではこのように書かれています。 (ハワイ在住者は自宅へ、訪問者はホテルかレンタルの宿泊施設へ直行すること。 ) If you are a resident, your designated quarantine location is your place of residence. If you are a visitor, your designated quarantine location is your hotel room or rented lodging. ですので、原則的には、ホテルやコンドミニアムでの滞在という風に理解しています。

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【6/29更新】ハワイの新型コロナウイルス関連情報まとめ、現状と今後の見通し

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今回の記事では、ハワイでの「コロナ・ウイルス」による影響・現状について、私が感じた事をお伝えしたいと思います。 あくまで主観ですので、それを踏まえた上で、ご判断は皆様それぞれにお任せします。 ハワイではどうなの? 現在ハワイでは、日本ほど警戒している人は少ないです。 マスクはほとんど誰もしていません。 アラモアナセンターで働くスタッフの方でしている方を数人見かけた程度で、あとは街中などではまだ一人も見ていません。 みんな外出を控えるなどという事もしておらず、普通の生活を送っている感じです。 マスクは売ってるの? マスクはどのお店でも品切れ状態です。 住民はほとんどしていないので、おそらく一部の方が買い占めているのだと思います。 除菌ジェルなどは沢山売っています。 日本では除菌関連グッズも品薄状態みたいですね。 中国人はいるの? 中国人観光客と思われる方は激減した印象です。 アメリカは現在、アメリカ入国前14日以内に中国に滞在歴のある人間の入国を禁止しています。 これにより、中国人や中国に滞在していた方は入国できなくなった事もあり、激減しているのだと思います。 ハワイのチャイナタウンは、今閑散としているみたいです。 アジア人差別はあるの? こちらもフォロワーさんから質問されて知ったくらいで、これまでハワイで差別をされた事がありません。 私の周りは、どの方もみんな変わらずフレンドリーで、日本人観光客ウェルカムな感じです。 ハワイは安全なの? こればかりは分かりません。 ハワイから帰国された日本人ご夫婦が感染されたとのニュースもありますし、安全ですとは言い切れません。 ただ、暖かく乾燥していない地域では蔓延しにくいとは言われていますよね。 かといって安全とは言い切れませんし、今後どうなるかは私にも分かりません。 現在アメリカではインフルエンザの方が猛威を振るっています。 死者も既に1万人以上と、感染拡大が深刻です。

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2020年ハワイ旅行できるのかハワイ情報最新|ANAマイルとJALマイルを貯めて

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ハワイにおける新型コロナウイルス(COVID-19)に起因する、旅行者が知っておくべき行動制限、観光施設、飲食店、商店のオープンなどの最新情報をお知らせいたします。 ハワイ州の主要6島、オアフ、ハワイ、マウイ、カウアイ、モロカイ、ラナイの各島の新規感染者数は、各島ともに連日0または1桁を続けています。 ハワイ州では2020年3月26日に始まったSTAY AT HOME(不要不急の外出禁止)、5月7日のSAFER AT HOME(自宅待機)でショッピング・センターの営業再開と、段階的な規制緩和が進んでいます。 6月からは、更に、ACT WITH CARE(注意して行動)となり、感染リスクが中程度のインドアを含む経済活動の再開が予定されています。 観光エリアのワイキキは、ブティックなどは営業を再開しておりますが、渡航制限のにより観光客がいないこともあり、街なかは閑散としています。 一方、ワイキキビーチは地元の人たちでにぎわい始めています。 アラモアナ・センターやカハラ・モールなどのショッピングモールも営業を再開している店舗が増え始めています。 こちらも地元の人たちでにぎわい始めています。 連邦政府が国境に関する規制、州政府が州共通の制限、各島の市郡政府がそれぞれの管轄地域の制限を決めています。 従って、島によって各経済活動の再開日は異なります。 本情報は主にホノルル市に関して扱います。 (店前に入店行列がある店もあります。

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