御殿場 アウトレット 行き方。 高速バス 御殿場プレミアム・アウトレット

東京から直行高速バスで90分!御殿場プレミアム・アウトレットはアクセス抜群!

御殿場 アウトレット 行き方

御殿場駅 00分、15分、30分、45分• アウトレット 10分、25分、40分、55分 渋滞で遅れる場合もありますが、 基本的には常に15分間隔で出発していて便利です。 御殿場駅や東名御殿場ICから御殿場アウトレットまでは、徒歩だと30分〜40分くらいかかり、買物して歩くにはちょっとキツイ距離です。 御殿場アウトレットの中でも結構歩くので、体力は残しておきましょう。 「御殿場駅」「東名御殿場IC」からは無料シャトルバスがあるので、後は無料で御殿場アウトレットまで行くことができると覚えておくと御殿場アウトレットまでのアクセスを考えるときに便利です。 出発地 運行日 大人片道 大人往復 新宿駅発着 毎日 1,800円 3,300円 東京駅発着 毎日 1,800円 3,300円 池袋駅発着 毎日 1,800円 3,300円 ホテルメトロポリタン発着 毎日 1,800円 3,300円 品川駅発着 毎日 1,650円 2,880円 横浜駅発着 毎日 1,800円 3,400円 横浜ロイヤルパークホテル発着 毎日 1,800円 3,400円 たまプラーザ発着 毎日 1,800円 3,400円 日吉駅発着 毎日 1,800円 3,400円 センター北駅発着 毎日 1,800円 3,400円 市が尾駅発着 毎日 1,800円 3,400円 立川駅発着特 特定日のみ 2,200円 4,000円 矢川駅発着 特定日のみ 2,200円 4,000円 箱根湯本駅(仙石経由)発着 毎日 1,280円 強羅駅(仙石経由)発着 毎日 990円 河口湖駅 毎日 1,510円 富士急ハイランド 毎日 1,480円 河口湖・富士急ハイランド(特急) 毎日 1,600円 御殿場口新五合目発着 毎日 1,110円 1,540円 ぐりんぱ 毎日 1,170円 2,110円 須走口五合目発着 毎日 1,540円 2,060円 三島駅発着 毎日 720円 裾野駅発着 毎日 570円 岩波駅発着 毎日 410円 時之栖 御殿場高原ビール発着 毎日 520円 子供料金は、ほとんどの場合半額に設定されています。 往復価格は片道よりも割安ですが、 JR路線は当日のみ有効、小田急路線は7日間有効などバス路線を運行する会社によって違いがあるので注意しましょう。 長距離路線は、当日いきなり行っても乗れる場合もありますが、 予約をしないと乗れない路線も多いので、御殿場アウトレットの詳細ページで確認してみてください。 参考 ここから先は、いろいろなルートを紹介しますが、一番のおすすめは「直行バス」です。 御殿場アウトレットは敷地内が広く、全部見て回ろうとするとかなり疲れます。 さらに、買物をすることで荷物が増えます。 疲れて荷物が多い状態で何度も乗り換えするのは大変ですし、乗り換えをするとその分時間がかかります。 御殿場アウトレットへの一番良いアクセスは「直行バスを上手に利用する」ことです。 東京駅からのアクセス 東京駅からバス 東京駅から御殿場アウトレットへのバスのアクセスは3通りあります。 料金を比較すると、• 浜松駅から片道 2,410円 静岡駅から片道 1,420円• 浜松駅から片道 4,750円+720円=5,470円 静岡駅から片道 1,950円+720円=2,670円• 浜松駅から片道 5,500円 静岡駅から片道 2,470円• 浜松駅から片道 2,590円 静岡駅から片道 1,320円 料金で考えると、高速バスと普通列車の料金が同じくらいですが、高速バスを利用した方が、乗り換えは一度だけですし、時間も早いので、やっぱり浜松駅、静岡駅からのアクセスは高速バスがおすすめです。 箱根方面からバス 箱根方面から御殿場アウトレットに向かうには「バス」しかありません。 箱根湯本から小田原を経由して小田急、御殿場線に乗ってぐるっと回り込めば行けないこともないですが、バスを使った方が簡単です。 御殿場アウトレットに向かうバス路線は、• 箱根登山バス「L アウトレット・時之栖線」• 箱根登山バス「M 観光施設めぐりバス(宮城野経由)」 の2路線なら直接御殿場アウトレットに行けます。 バス路線がわからなくなったら「M」「L」だけでも覚えておけば大丈夫です。 参考 山梨県(河口湖)からバス 山梨方面から御殿場アウトレットに向かう場合もバスしか交通手段はありません。 河口湖駅、富士急ハイランドから「路線バス」「特急バス」の2路線が出ていて、御殿場アウトレットまで直接行けます。 参考富士急行バス「御殿場〜富士急ハイランド、河口湖線」 御殿場駅周辺でレンタカーを借りる 御殿場までは電車やバスの交通網が発達していますが、御殿場周辺の観光地へのアプローチはレンタカーを借りた方が便利です。 御殿場周辺には、 カテゴリー•

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御殿場プレミアム・アウトレットへの裏道マップ(渋滞回避ー場内第5駐車場へ裏門から入る方法)

御殿場 アウトレット 行き方

場内第2駐車場は場内入ってすぐの場所にあるために混雑しがち。 Google Map 各駐車場の詳細 ・第2駐車場(900台) バス発着場があるWestゾーンに最も近いメイン駐車場。 通常、空いていればこちらに車を停めるよう誘導されます。 駐車場の2階につながる歩道橋を利用して場内へ入るので、実は2階に車を停めたほうが便利です。 ・第7駐車場(700台) Eastゾーンの奥にある駐車場。 Eastゾーンから回りたい方にはこちらのほうが便利です。 エレベーターで場内へ入ることもできるため、ベビーカー利用者などは第2駐車場よりも便利。 ・第5駐車場(100台) Eastゾーン中央部東側に隣接する駐車場です。 各店舗へのアクセスも良いのですが駐車可能台数が少ないのが残念。 屋外駐車場なので悪天候のときは避けたほうがよいかもしれません。 ・第4駐車場(バス用) Eastゾーン中央部西側に隣接するバス専用駐車場です。 観光バスで来るとここに停まるかも。 観覧車、キッズランドに一番近い場所にあります。

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バスで行く方法

御殿場 アウトレット 行き方

大人気観光地として首都圏のお客さんや外国人観光客にも人気の「御殿場アウトレット」。 土日祝日は駐車場がどこも満車で大渋滞が発生します。 渋滞にハマってしまうと、せっかく買物できたはずの貴重な時間がどんどんなくなっていくことに、、、 「せっかく御殿場に来たのなら気持ちよく観光してもらいたい!」 そう思って御殿場アウトレットの駐車場の情報を地元ならではの目線でまとめてみました。 御殿場アウトレットの全体的なガイドはこちらをご覧ください。 御殿場アウトレットへのアクセス 東名高速道路なら御殿場インターチェンジで 東名高速道路を利用する場合は、御殿場インターチェンジで降りましょう。 御殿場インターチェンジから御殿場アウトレットまでは、渋滞していなければ5分ほどで到着します。 道のりも御殿場インターチェンジを降りてから、東名高速道路の側道を走るだけで到着するので簡単です。 2018年度の終わりには足柄サービスエリアからも一般道に降りることができる「スマートインターチェンジ」が設置される予定なので、東京方面から御殿場アウトレットに向かう場合には今後は足柄スマートインターチェンジからの方が空いているかもしれません。 箱根方面からは138号線で 箱根方面から御殿場アウトレットに向かう場合は138号線で向かうのが便利です。 箱根の仙石原の近くから乙女峠を抜けて山を下って、東名高速道路とぶつかる交差点で右に曲がればすぐです。 途中には富士山がきれいに見える場所や日帰り温泉施設もあります。 山梨、富士五湖からは須走インターで 山梨、富士五湖の山中湖方面から向かう場合は東富士五湖道路の須走インターで降りて後は東名高速道路までひたすらまっすぐ行くだけです。 中央道と東富士五湖道路はつながっているので、ずっと高速道路を走れます。 東富士五湖道路の河口湖周辺は富士山がものすごくきれいに見えるのでおすすめです。 御殿場アウトレットは土日は大混雑 御殿場アウトレットは平日はそんなに混雑しませんが、土日はものすごく混雑します。 近くまで来るとほとんど車が動かなくなる可能性もあるので、車が自由に動くうちにトイレ休憩を済ませておきましょう。 子供連れであればDVDを持参しておくと退屈しないのでおすすめです。 土日祝日は高速のインターまで帰りの渋滞もあるので気合を入れていきましょう。 お腹が空きそうだと思ったら、少し早めでも先に食べておいたり、手軽に食べられるものを購入したおくのがおすすめ。 御殿場アウトレットの中には「マクドナルド」でハンバーガーやポテト、「FAUCHON」でパンが購入できます。 御殿場アウトレット周辺で渋滞する場所 御殿場ストレットに関係する渋滞で一番ひどいのは東名高速道路の側道です。 空いていれば5分もかからない道のりですが、渋滞にはまると30分、ひどいときには1時間以上かかることもあります。 御殿場アウトレットの駐車場の営業時間 混雑を回避する方法の一つに「開店前に来場する」という方法があります。 御殿場アウトレットのオープンは10時ですが、10時よりも前に行くことで渋滞を回避できるかもしれません。 2019年1月に御殿場アウトレット内のインフォメーションセンターで確認したところ、• P2 1時間前• P7 30分前• P5 30分前 に駐車場が営業を開始すると教えてくれました。 10時の御殿場アウトレットオープン前に到着すると、お店がオープンする前の敷地内に入ることができます。 あまり人が歩いていない静かな空間を散歩するのは気持ちが良かったです。 御殿場アウトレットって駐車料金はかかるの? 御殿場アウトレットの駐車場は 「完全無料」です。 駐車場に入場するときのチケットもゲートもないので、そのまま素通りで入場してもかまいません。 駐車場の入り口と出口が違う場合がある 駐車場によっては「入り口専用ゲート」と「出口専用ゲート」があります。 「入ってきたところから出よう」としたら「入り口専用ゲート」で止められることもあるので、駐車場から出るときには「出口」の看板を確認しながら進みましょう。 御殿場アウトレットの駐車場が混雑する時間 土日祝日は基本的に混雑する御殿場アウトレットですが、11時から15時くらいまでが一番大勢のお客さんが来場する時間です。 混雑を回避するならやはりオープン前に駐車場に入庫するのがおすすめです。 3月〜11月は20時まで、12月〜2月は19時までオープンしているので、夕方からのんびり訪問するのも渋滞が回避できておすすめ。 夕方以降は人が少なくなってくるので、お店を効率的に周れますし、人が多すぎて疲れるということも少ないです。 地元ならではの作戦ですが、平日の18時過ぎに訪問します。 休日はものすごく混雑している御殿場アウトレットがウソみたいに静かです。 静かな環境でゆったり買物ができますし、雰囲気がとても良いので歩いているだけでも楽しめます。 予め行く見せを決めておけば少ない時間で効率良く周れます。 御殿場アウトレットの全駐車場 御殿場アウトレットには「敷地に隣接している駐車場」「敷地外駐車場(徒歩圏内)」「敷地内駐車場(シャトルバス利用)」があります。 敷地に隣接している駐車場は「P2」「P5」「P7」で、この3箇所の駐車場が一番人気があります。 P2(第2立体駐車場) 営業開始は9時から 「ウエストゾーン」の一番端に接続している立体駐車場です。 車で行くと一番最初に目の前を通る駐車場です。 立体駐車場からは御殿場アウトレット内へ歩道橋があって、そこは富士山の写真スポットにもなります。 敷地の一番端にあるので、御殿場アウトレットをすべて見て周るなら効率よく周れるポジションですが、敷地の一番端の店舗に行くまで意外と歩きます。 特に「あれやっぱり買いたかった」と思い出して買いに行くのが大変な場所です。 P7(第7立体駐車場) 営業開始は9時半から 第2駐車場から一番離れた場所「イーストゾーン」の一番端にある立体駐車場です。 駐車場が高い位置にあるので、御殿場アウトレットや富士山が一望できます。 こちらも御殿場アウトレットの敷地の一番端にあるので、買い忘れた店に後から行くのが大変です。 P4(第4駐車場)はバス専用 第4駐車場は第7駐車場のすぐ近くにある駐車場ですが、こちらはバス専用なので普通乗用車は入庫できません。 団体旅行で来ている方はバスがこちらの第7駐車場を利用することが多いです。 P5(第5駐車場) 以前は平面駐車場でしたが、最近立体駐車場になって収納可能台数が大幅に増えました。 こちらは「イーストゾーン」から「ウエストゾーン」につながる橋の近くにある駐車場です。 駐車場の近くには「紅虎餃子房」や「沼津魚がし寿司」の他に「フードコート」などの飲食店が多くあります。 敷地全体の中心に一番近いので、すべての店にアプローチしやすい駐車場です。 場外2,3,4,6, 東名高速道路を挟んで御殿場アウトレットの反対側にある平面駐車場です。 御殿場アウトレットの敷地に直接接続していないので、道路を10分ほど歩いて向かいます。 天気が悪いと御殿場アウトレットに行くまでに塗れてしまう可能性があります。 土日祝限定場外駐車場 御殿場インターチェンジ周辺にある駐車場です。 御殿場アウトレットの敷地まではちょっと遠くて歩いていくのは大変ですが、土日祝日は無料のシャトルバスが運行しています。 敷地から離れた場所にあるので渋滞に巻き込まれることもありません。 利用したことがありますが、意外と快適でした。 地元がおすすめする駐車場 一番便利な駐車場は? 一番おすすめしたい駐車場は「P5」です。 こちらの駐車場は御殿場アウトレットの敷地全体の真ん中辺りにあるので、すべての店を公立良く周りやすいです。 平日など空いているときに利用するのはいつも「P5」です。 帰り際に「やっぱりあれ買おう」と思って戻っても、最悪敷地を半分移動するだけでどこの店へも行けます。 レストランやフードコートにも近いので、ご飯を食べるのも便利。 子供が好きなお店、• レゴ(レゴのブロック)• プラザ(輸入雑貨) なども近くにあるので、家族連れで来て子供と時間を潰すのに便利です。 混雑を避けることができる穴場の駐車場は? 土日祝日なら御殿場インターチェンジ近くの場外駐車場がおすすめです。 御殿場アウトレットの敷地隣接の駐車場に行くためには「渋滞」か「時間をずらす(早め、遅め)」を覚悟しなくてはいけません。 離れた場外駐車場なら渋滞を避けられますし、夕方の出庫もスムーズです。 シャトルバスでの移動ですが、意外と快適でした。 小さなお子さんを連れていると心配かもしれませんが、御殿場アウトレットの中には授乳室があったり、数に限りがありますがベビーカーも無料でレンタルできて安心です。 買物で荷物が増えた場合は、敷地内のコインロッカーを上手に使えば身軽に買物を楽しめます。 ただ、場外駐車場は雨の日はちょっと大変だと思います。 御殿場アウトレットの駐車場の注意点 御殿場アウトレットの敷地に隣接している駐車場に入るには一方通行の道を走ります。 P5が満車ならそのまま一方通行に従って一度出なければいけません。 その場合、もう一度渋滞に並ばないといけないのでご注意ください。 以上で駐車場に関する記事は終了です。 御殿場アウトレットの全体的なガイドはこちらをご覧ください。 関連記事.

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