新型 コロナ 感染 者 福岡。 新型コロナウイルス 日本国内の最新感染状況マップ・感染者数(26日22時時点)

新型コロナウイルス感染者【福岡県の感染履歴】受け入れ病院はどこ?

新型 コロナ 感染 者 福岡

感染者の場所は、福岡市2名、北九州市1名です。 新型コロナウイルス感染者【1人目:福岡市】2月20日 概要 年齢・性別:60歳代:女性(福岡市中央区在住) 症状等:入院中(発熱,肺炎 等) 職業:パートタイマー 最近の海外渡航歴なし 症状・経過 2月17日 悪寒があり。 医療機関Aを受診。 熱なし。 咳なし。 ウイルス性の風邪と診断。 自宅療養。 2月19日 勤務先にマスク着用で勤務。 タクシーを利用。 2月20日 新型コロナウイルス感染症の夫の濃厚接触者として、感染症指定医療機関を受診し,CT検査の結果肺炎の診断。 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 患者行動歴 中国を含め,最近の海外渡航歴なし。 発症後の行動 2月19日 勤務先にマスク着用で勤務。 マスク着用でタクシーを利用。 濃厚接触者 同居の家族2名(夫(患者1),子)のみ。 2月20日,子はPCR検査で陰性と判明(健康観察中)。 city. fukuoka. html 新型コロナウイルス感染者【2人目:福岡市】2月20日 概要 年齢・性別:60歳代男性(福岡市中央区在住) 症状等:入院中(発熱,肺炎等) 職業:無職 最近の海外渡航歴なし 症状・経過 2月13日より発熱(37. 咳なし。 福岡市内の医療機関Aを受診。 自宅療養を指示される。 2月19日発熱が続くため医療機関Aを再受診。 レントゲン上,肺野に陰影を認めたため,医療機関Aより保健所をへて感染症指定医療機関Bへ受診・入院。 2月20日未明,PCR検査の結果,陽性であることが判明。 患者行動歴 中国を含め,最近の海外渡航歴なし。 発症前2週間前までについては,公共交通機関を使用せず,自転車で移動。 発症後は自宅療養しており,一歩も外に出ておらず,家族以外の濃厚接触者なし。 濃厚接触者 同居の家族2名(妻,子)のみ。 2月20日,PCR検査で妻(患者2)が陽性,子は陰性(健康観察中)と判明。 city. fukuoka. city. kitakyushu. html 3日1現在、状態は安定。 過去2週間以内の海外への渡航歴は無いとのこと。 せきの症状が出た翌日の2月20日~24日までは勤務していたそうです。 男性が勤務するタクシー会社は運転手にマスクの着用を義務づけていたそうですが、実際に男性が着用していたかどうかはまだ不明。 このタクシー会社は、男性が勤務する営業所の営業を2日から2週間程度、取りやめるとのこと。 新型コロナウイルス感染者【4人目:福岡市】3月17日 福岡市内に住む30代女性。 九州大学の外国人留学生の女性が新型コロナウイルスに感染。 ・3月15日:軽いせきの症状 ・3月16日:ローマから成田空港に到着し、羽田空港を経由して福岡空港に戻り、空港からは車で実家に帰宅 ・3月18日:せきが続いたため、帰国者・接触者外来を受診 ・3月19日:検査の結果、陽性が判明 18日に感染が確認された松山市の30代の女性と知り合いだったという女性。 ローマから羽田空港までは、この松山市の女性と同じ飛行機やリムジンバスに乗っていたということです。 現在、県内の感染症指定医療機関に入院し、熱は無く軽いせきが続いています。 新型コロナウイルス感染者【6人目:北九州市】3月23日 北九州市小倉南区役所の国保年金課に所属する40代男性職員が感染。 3月24日に北九州市区役所を閉鎖し、全館を消毒を行っています。 ・3月15日:発熱38度台あり。 福岡市内のA医療機関を受診。 ・3月18日 発熱が続くため、A医療機関を再受診。 療養を指示される。 ・3月23日 発熱が続くため、A医療機関を再々受診。 レントゲン上、肺炎像あり、保健所に連絡。 ・3月24日 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 (A医療機関の受診時は、マスク着用) 発症後はA医療機関の受診以外に外出はしていない。 新型コロナウイルス感染者【8人目:福岡市】3月24日 飯塚市の30代会社員の男性が感染。 ・3月13日 仕事から帰宅後、発熱(37.3度)。 ・3月14日 A医療機関を受診。 ・3月15日 症状が改善しないためB医療機関を受診、インフルエンザ陰性。 ・3月16日 解熱したため、マスクを着用し勤務。 ・3月17日 発熱(38.6度)、咳が出現し、C医療機関を受診。 胸部エックス線及びCTで肺炎と診断。 D医療機関を紹介受診。 ・3月19日 経過観察のため、D医療機関を受診し、胸部エックス線による肺炎像は改善傾向。 ・3月21日 再度発熱(38.6度)したため、D医療機関を受診。 ・3月23日 経過観察のため、D医療機関を受診。 ・3月24日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 職場への通勤と医療機関の受診は、自家用車を使用していたとのこと。 病院を受診した時はマスクを着用していました。 新型コロナウイルス感染者【9人目:福岡市】3月24日 8例目に感染した飯塚市会社員男性の妻も感染。 職業は無職。 ・3月22日 発熱(38.5度)、咽頭痛、咳が出現。 ・3月23日 D医療機関を夫に同行し、受診。 ・3月24日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、夫と同じ感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 病院を受診した時はマスクを着用していました。 新型コロナウイルス感染者【10人目:福岡市】3月26日 福岡市東区在住の50代会社員の男性が発症。 症状は入院中で発熱、倦怠感、肺炎など。 最近の海外渡航歴はないとのこと。 ・3月18日 発熱38度台、倦怠感あり ・3月23日 発熱、倦怠感が継続したためA医療機関受診。 自宅療養を指示される。 ・3月26日 発熱、倦怠感が継続したためA医療機関再受診。 A医療機関より保健所へ連絡し、受診調整。 帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果肺炎の所見があり、PCR検査実施。 ・3月26日 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 コロナウイルス発症後は、3月18・19・23日に出勤。 移動は自家用車で県外への旅行等は無し。 新型コロナウイルス感染者【11人目:福岡市城南区】3月26日 福岡市城南区在住の20歳代の無職の男性が発症。 症状は、発熱、倦怠感、肺炎などで最近の海外渡航歴なし。 ・3月21日 発熱39度台。 かかりつけのA医療機関にてレントゲン検査を実施し、異常なし。 ・3月23日 解熱。 ・3月24日 再度発熱38度台。 ・3月25日 A医療機関より保健所へ連絡、受診調整。 ・3月26日 帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見があり、PCR実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 基礎疾患があり、家族の車でかかりつけ医に定期的に通院中。 新型コロナウイルス感染者【12人目:糟屋郡】3月26日 福岡県粕屋郡の30代の会社員の男性が感染。 ・3月12日 出国。 ・3月13日~16日 スペイン滞在。 ・3月17日 英国滞在。 ・3月18日 ロンドンから羽田空港を経由し福岡空港に到着。 空港から自宅まではバスを利用(帰宅までマスク着用) ・3月24日 発熱(38. 0度)。 ・3月25日 発熱(37. 6~38. 0度)が続いたため、粕屋保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を受診。 ・3月26日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【13人目:宗像市】3月27日 宗像市の40代の会社員男性が新型コロナウイルスに感染。 ・3月23日 仕事から帰宅後、頭痛、関節痛、食欲不振あり。 ・3月24日 発熱(37. 8度)。 ・3月26日 発熱(38. 9度)が続くため、宗像・遠賀保健福祉環境事務所の帰国者・接触者相談センターに相談があり、帰国者・接触者外来を受診。 胸部エックス線にて肺炎所見あり。 ・3月27日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【14人目:福岡市博多区】3月27日 福岡市博多区在住の20代会社員男性が感染。 ・語学研修のため、2019年12月30日より米国滞在。 滞在先では外国籍1名と同室。 (帰国1週間前から同室の方に咳症状あり)。 ・3月20日 帰国(羽田~福岡~タクシー)。 帰国後は、会社命令で自宅待機。 ・3月21日 発熱39度、倦怠感あり。 ・3月24日 発熱39度、倦怠感が再発。 ・3月26日 発熱39度が継続したため、本人が保健所へ連絡。 帰国者・接触者外来を受診。 (マスク着用)PCR検査実施(自宅療養を指示され、帰宅)。 ・3月27日 検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 最近の海外渡航歴があり、3月23日の買い物以外の外出はなく、同居家族はいないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【15人目:福岡市南区】3月27日 福岡市南区在住の40代会社員の男性が感染。 症状は発熱、咳があり最近の海外への渡航歴はないとのこと。 発症後は、通院以外は自宅療養していたそうです。 ・3月20日 発熱37度台。 A医療機関を受診。 ・3月23日 発熱38度台。 B医療機関を受診。 ・3月25日 発熱が続くため、B医療機関を再受診。 ・3月26日 発熱が続くため、B医療機関を再々受診。 ・3月26日夜 発熱が続くため、A医療機関を再受診。 CT検査の結果、肺炎の所見があり。 ・3月27日 保健所に連絡のうち、PCR検査実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【16人目:福岡市南区】3月27日 福岡市城南区在住の20代会社員男性が感染。 11例目の兄にあたり、症状は軽度の咳で最近の海外渡航歴ないとのこと。 発症後は、3月17日・24日・26日に出勤していたそうです。 ・3月13日 咳、倦怠感あり。 ・3月18日 発熱38度台。 咳、倦怠感等あり。 ・3月24日 解熱。 ・3月27日 11例目の濃厚接触者として、帰国者・接触者外来を受診し、CT検査の結果、肺炎の所見があり。 PCR検査を実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【17~22人目:福岡市・北九州市・筑後市】3月28日 福岡で新たに6人が感染。 ・3月28日 発熱、咳が続くため、A医療機関を受診。 保健所に連絡のうえ、B医療機関を受診。 PCR検査実施。 ・3月29日 陽性であることが判明。 C医療機関へ入院。 ・3月28日 発熱が継続するため、A医療機関を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見あり。 保健所に連絡のうえ、B医療機関を受診。 PCR検査実施。 (A、B医療機関受診時は、マスクを着用) ・3月29日 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 ・3月27日 発熱が続くため、A医療機関に相談。 保健所に連絡のうえ、帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見ある。 (A医療機関には、マスクを着用し、自家用車で受診)。 ・3月28日 PCR検査実施。 ・3月29日 検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 新型コロナウイルス感染者【26人目:宗像市】3月29日 3月27日に公表された13例目の患者の家族が感染。 宗像市在住の20代の無職の男性です。 ・3月23日 広島市の友人宅に滞在中、発熱(37. ・3月24日 広島市のA医療機関を受診、アデノウイルス感染症との診断。 ・3月25日 解熱。 (3月27日 父親が新型コロナウイルス陽性判明。 県内の感染症指定医療機関に入院。 ) ・3月28日 父親が、当該患者に宗像・遠賀保健福祉環境事務所の帰国者・接触者相談センターに相談するよう指示し、同事務所に来所。 その経路は以下のとおり。 友人宅-徒歩-新井口駅-JR-広島駅-新幹線-小倉駅-JR-東郷駅-徒歩-同事務所-徒歩-自宅 ・3月29日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 新型コロナウイルス感染者【27~29人目:福岡市・北九州市】3月30日 新たに3人が感染。 母親の20代女性には症状がないとのこと。 女性の父親である60代会社員男性が28日に陽性反応でした。 (南区の20代の母親と0歳の女の子と同居していた。 ) 新型コロナウイルス感染者【30~34人目:福岡市】3月31日 新たに5人が感染。 最近の海外渡航歴なし。 最近海外渡航歴なし。 最近の海外渡航歴なし。 最近の海外渡航歴なし。 新型コロナウイルス感染者【35人目:糸島市】3月31日 ・3月19日:糸島市内の実家に帰省 ・3月23日:発熱(38. ・3月24日:A医療機関を受診。 ・3月25日~27日:熱が下がったため、会社の寮に戻り勤務。 ・3月28日:糸島市の実家に帰省。 咳、鼻閉。 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談の結果、自宅待機で様子を見る。 ・3月30日:咳、息苦しさがあり、再度、センターに相談。 帰国者・接触者外来を受診。 ・3月31日:PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-3 海外渡航歴はなく、発症後は終日マスクを着けていたようです。 現在は入院されていますが、症状はないとのこと。 濃厚接触者は糸島市の実家家族の2名。 4月1日にPCR検査を行う予定。 勤務先や会社の寮、A医療機関の濃厚接触者についても調査中とのことです。 新型コロナウイルス感染者【36人目:久留米市】3月31日 久留米市で初となる新型コロナウイルス感染者が確認されました。 久留米市内の20歳代女性の大学生。 現在は入院中で、咽頭痛、頭痛、倦怠感、嗅覚・味覚異常(熱なし)の症状。 症状・経過・行動歴 ・2月29日 アイルランドにホームステイ ・3月20日 ドバイ・関西国際空港を経由し福岡空港に到着。 空港から自家用車で帰宅。 ・3月28日 咽頭痛、倦怠感、嗅覚・味覚異常出現。 ・3月30日 症状改善せず、帰国者・接触者相談センターへの相談後、帰国者・接触者外来を受診。 ・3月31日 福岡県保健環境研究所でPCR検査を実施した結果、陽性であることが判明し、感染症指定医療機関に入院。 帰国者・接触者外来の受診は、自家用車を使用し、症状が出た28日以降は自宅で療養していたとのこと。 新型コロナウイルス感染者【37~46人目:北九州市】3月31日 北九州市で新たに10名の感染者が確認されました。 症状は発熱、咳、咽頭痛で現在入院中。 ・3月24日頃 39度の発熱、関節痛、咽頭痛、咳、頭痛が出現。 ・3月25日 A医療機関を受診。 ・3月28日 症状が改善せず、A医療機関を受診。 抗生剤を処方される。 ・3月30日 症状が改善せず、A医療機関を受診。 胸部レントゲンの結果、肺炎の所見あり。 帰国者・接触者外来を紹介される。 ・3月31日 帰国者・接触者外来を受診。 ・4月1日 福岡県保健環境研究所でPCR検査を実施した結果、陽性であることが判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html 0401 新型コロナウイルス感染者【48~52人目:福岡市】4月1日 福岡市で新たに5人が感染。 5人とも最近の海外渡航歴はないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【53~73人目:北九州市】4月1日 北九州市で新たに17人が感染。 44例目の男性(門司区在住、80歳台)が入院していた 新小文字病院の医療スタッフ48名に対し、北九州市保健環境研究所にてPCR検査。 17名の陽性が判明しています。 ・3月21日:咳あり。 ・3月22日:発熱(38. 5度)、全身倦怠感。 ・3月31日:咳が続き、 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を妻とともに受診。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 ・3月31日:夫の咳が続くため、 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を夫とともに受診。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 3度)あり。 A医療機関受診。 胸部エックス線検査異常なし。 ・3月27日:B医療機関受診。 インフルエンザ(-)。 ・3月31日:息子が新型コロナウイルス陽性に。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 海外渡航歴はないとのこと。 ・4月1日:発熱が続き、呼吸が苦しくなったためB医療機関を受診し、肺炎あり。 陽性が判明。 海外渡航歴はないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【79~100人目:福岡市・北九州市・糸島市・中間市・行橋市】4月2日 福岡市4名 北九州市5名 糸島市2名 中間市1名 行橋市1名 ほか9名が発症 【福岡県】新型コロナウイルス感染者・受け入れ病院はどこ? 報道にあった「感染症指定医療機関」は福岡県にはありません。 ですので、福岡県の場合、受け入れ病院は1か所だけ指定されている、 第1種感染症指定医療機関の「福岡東医療センター - 独立行政法人 国立病院機構(古賀市)」とされています。 特定感染症指定医療機関 新感染症の所見がある患者、一類感染症、二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として、厚生労働大臣が指定した病院です。 pref. fukuoka. html この「全国4か所」というのは次のとおりです。 一類感染症、二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として県知事が指定した病院です。 pref. fukuoka. 第2種感染症指定医療機関の受け入れ病院【福岡県では12か所】 二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として県知事が指定した病院です。 pref. fukuoka.

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「店名は言えません」口閉ざす中洲の感染者 福岡市のコロナ追跡難航|【西日本新聞ニュース】

新型 コロナ 感染 者 福岡

福岡市独自の緊急経済支援策 緊急事態宣言が5月31日まで延長され,福岡県が行う緊急事態措置(休業要請等)も同日まで延長されたことを受け,福岡市独自の支援策を追加しました(5月5日発表) 5月14日に福岡県に対する緊急事態宣言が解除されましたが, 福岡市独自の支援策は,対象期間や支給額を変更することなく実施いたします。 福岡市は,議会の皆さまにもご理解・ご協力をいただきながら,これからもスピード感をもって対応してまいります。 各項目の詳細な内容や手続きの方法などは調整中のものもありますが,準備が整い次第,順次ホームページに掲載しています。 なお,感染拡大防止の観点から,不要不急の外出自粛は継続していますので,できる限り電話でのお問い合わせにご協力ください。 休業・時短要請への協力店舗等への家賃支援 緊急事態宣言に基づき,福岡県から出された協力要請等を受け,休業した施設又は時間短縮営業した食事提供施設の賃料の8割を支援します。 詳細は,でご確認ください。 福岡市家賃支援相談窓口(家賃支援に関するお問い合わせ専用ダイヤル) 092-739-8175(受付時間 9時00分~18時00分,土・日・祝日を含む毎日) 【参考】 市民生活に必要なサービスを安全に提供する休業要請対象外施設への支援 市民と直接的に接する機会が多い中でも,市民の安全対策に配慮しながら,福岡市内で市民生活に必要なサービスを提供している休業・時短要請対象外施設を営む中小企業や個人事業主に対して,売上が30%以上減少した場合,法人一律15万円,個人事業主一律10万円の支援金を支給します。 5月14日に福岡県に対する緊急事態宣言が解除されましたが,対象期間や支給額を変更することなく実施いたします(店舗等の営業日数の要件緩和あり)。 なお、ショッピングモールや百貨店に入居するなど,やむを得ず休業していた施設が営業を開始する場合は、5月15日から5月31日までの期間に、概ね6日以上営業した場合に対象とします。 詳細は,でご確認ください。 福岡市休業等要請外施設支援金相談窓口 電話番号:092-288-2255 (受付時間 9時00分-18時00分 土・日・祝日含む毎日) 【参考】 文化・エンターテインメント事業者への支援 (1)文化・エンターテインメント施設への支援 市内の文化・エンターテインメント施設(ライブハウス,劇場など)に対し,無観客での映像配信設備等にかかる経費として,50万円を上限に支援します。 5月14日に福岡県に対する緊急事態宣言が解除されましたが,対象期間や支給額を変更することなく実施いたします。 詳細は,でご確認ください。 以下のサイトで,映像配信設備を導入した施設のマップや配信動画をご覧いただけます。 5月14日に福岡県に対する緊急事態宣言が解除されましたが,対象期間や支給額を変更することなく実施いたします。 詳細は,でご確認ください。 5月14日に福岡県に対する緊急事態宣言が解除されましたが,対象期間や支給額を変更することなく実施いたします。 また,導入支援にご協力いただくサポーター企業もあわせて募集します。 5月14日に福岡県に対する緊急事態宣言が解除されましたが,対象期間や支給額を変更することなく実施いたします。 詳細は,でご確認ください。 地域を支える商店街支援 商店街が取り組む感染症対策やテイクアウト,デリバリー,キャッシュレス等の促進を支援します。 5月14日に福岡県に対する緊急事態宣言が解除されましたが,対象期間や支給額を変更することなく実施いたします。 詳細は,でご確認ください。 2 感染リスクの中,最前線で頑張っていただいている医療関係者等への支援 市内の医療機関に対し,施設の規模に応じて,1医療機関当たり5万円から600万円を給付します。 加えて,現に新型コロナウイルス患者の入院を受け入れた医療機関には,受入患者1名につき,30万円を給付します。 詳細は,でご確認ください。 市内の高齢者・障がい者の入所・通所施設に対して,施設の規模や形態に応じて,1施設当たり15万円から150万円を給付します。 詳細は,でご確認ください。 緊急事態宣言の期間もこどもの保育や支援を行っていただいている民間保育園や障がい児福祉サービス事業者などに対し,施設の規模に応じて,1施設当たり上限60万円を給付します。 認可外保育施設における新型コロナウイルスの感染リスクを下げるため,緊急事態宣言の期間に当該施設を利用している保護者が自宅での保育を行っていただいた場合には日割りで料金を割り引きいただくよう施設に依頼し,当該期間の減額分については,福岡市から当該施設に支給します。 詳細は,でご確認ください。 医療・介護従事者向けの専用電話相談 医療従事者・介護従事者向けの相談ダイヤルを設置して,心のケアを実施します。 精神科医,臨床心理士等が対応します。 詳細は,をご覧ください。 衛生資材(マスク・消毒薬等)の購入・配布 マスクや消毒薬などの衛生資材を購入し,高齢者施設などに配布します。 福岡市と共同でシェアサイクル事業を実施しているneuet(ニュート)株式会社は,緊急事態宣言の延長を受け,日々医療や介護に従事していただいている方々を応援するため,シェアサイクルによる移動を提供する支援を実施します。 詳細は,でご確認ください。 【申込必要】子ども食堂へのリゾットなどの非常食提供 緊急事態宣言が解除され,福岡市内で活動する子ども食堂にも支援を再開する動きが出ていることから,今回,福岡市の非常食(防災備蓄食料)を子ども食堂運営団体に提供いたします。 詳細は,でご確認ください。 新型コロナウイルス感染症による小学校等休業等対応助成金が創設されます。 詳しくは,厚生労働省のHPをご確認ください。 6月1日(月曜日)以降,福岡市内においては,休業の協力要請が解除されましたが,引き続き徹底した感染対策の実施が求められていますので,ご協力をお願いします。 各事業者において,各ガイドラインを参考に感染拡大の防止にご協力をお願いします。 それぞれの職場においても下記のポイントにご協力ください。 オフィスでの仕事は原則として自宅でテレワークにする• 例外的に出勤が必要となる職場でもローテーションを組むこと等により出勤者の数を最低7割は減らす• 出勤するものについては時差通勤を行い,社内でも人と人の距離を十分にとること(身体的距離の確保)• 取引先などの関係者に対してもこうした取組みを説明し,理解・協力を求める 一方で,出勤が避けられない職場,接客を伴う店舗,コールセンターなど比較的大人数が集まり,声を出す必要がある業種などについては,特に「3つの密(密閉・密集・密接)」が同時に重なる場を避けるとともに,人と人との距離を取ることを意識したうえで,職場や職務の実態に応じて下記のポイントに十分にご留意ください。 現在,新型コロナウイルス感染症の検査については,帰国者・接触者外来の医師がPCR検査の必要性を判断し,保健所に相談の上,福岡市保健環境研究所にて行政検査として行っており,保険適用後は,定められた医療機関等の医師の判断によって,民間検査機関でPCR検査を実施することが可能な仕組みとなっております。 国において対応可能な民間検査機関を決定しておりますが,全国からの検査を受託することから,都道府県単位で十分な検査体制を確保するための調整を行うこととされております。 福岡県においては,下記の医療機関において保険適用に伴うPCR検査を実施できることとなりました。 (実施には,福岡市と契約を締結する必要があります。 感染症指定医療機関• 1以外の医療機関で感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律第19条または第20条に基づき入院患者が入院している医療機関• 帰国者・接触者外来• 介護保険事業者のみなさまへ 新型コロナウイルスにかかる厚生労働省の通知等を,に掲載しています。 詳細は,をご覧ください。 感染拡大の防止の参考にご活用ください。 ・「ホテル業における新型コロナウイルス感染症感染拡大予防ガイドライン」: ・「宿泊施設における新型コロナウイルス対応ガイドライン(第1版)」: 特定建築物所有者等のみなさまへ 「特定建築物」とは,興行場,百貨店,集会場,図書館,博物館,美術館,遊技場,店舗,事務所,学校等,旅館の「特定用途」に供される部分の延べ床面積が3,000平方メートル以上(学校教育法第1条に規定する学校の場合は8,000平方メートル以上)である建築物のことです。 特定建築物を対象とした新型コロナウイルスにかかる厚生労働省の通知等を「」に掲載しています。 本市発注工事等受注者のみなさまへ 本市発注の公共工事等における新型コロナウイルス感染症への対応については,以下の通知文のとおり取り組んでいますのでお知らせいたします。 5月19日 5月7日 上記,【添付資料2】の全文はをご参照ください。 4月17日 4月8日 2月28日 ライブハウス等の興行場営業者のみなさまへ ライブハウス等の興行場を対象とした新型コロナウイルスにかかる厚生労働省の通知等を「」に掲載しています。

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新型 コロナ 感染 者 福岡

感染者の場所は、福岡市2名、北九州市1名です。 新型コロナウイルス感染者【1人目:福岡市】2月20日 概要 年齢・性別:60歳代:女性(福岡市中央区在住) 症状等:入院中(発熱,肺炎 等) 職業:パートタイマー 最近の海外渡航歴なし 症状・経過 2月17日 悪寒があり。 医療機関Aを受診。 熱なし。 咳なし。 ウイルス性の風邪と診断。 自宅療養。 2月19日 勤務先にマスク着用で勤務。 タクシーを利用。 2月20日 新型コロナウイルス感染症の夫の濃厚接触者として、感染症指定医療機関を受診し,CT検査の結果肺炎の診断。 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 患者行動歴 中国を含め,最近の海外渡航歴なし。 発症後の行動 2月19日 勤務先にマスク着用で勤務。 マスク着用でタクシーを利用。 濃厚接触者 同居の家族2名(夫(患者1),子)のみ。 2月20日,子はPCR検査で陰性と判明(健康観察中)。 city. fukuoka. html 新型コロナウイルス感染者【2人目:福岡市】2月20日 概要 年齢・性別:60歳代男性(福岡市中央区在住) 症状等:入院中(発熱,肺炎等) 職業:無職 最近の海外渡航歴なし 症状・経過 2月13日より発熱(37. 咳なし。 福岡市内の医療機関Aを受診。 自宅療養を指示される。 2月19日発熱が続くため医療機関Aを再受診。 レントゲン上,肺野に陰影を認めたため,医療機関Aより保健所をへて感染症指定医療機関Bへ受診・入院。 2月20日未明,PCR検査の結果,陽性であることが判明。 患者行動歴 中国を含め,最近の海外渡航歴なし。 発症前2週間前までについては,公共交通機関を使用せず,自転車で移動。 発症後は自宅療養しており,一歩も外に出ておらず,家族以外の濃厚接触者なし。 濃厚接触者 同居の家族2名(妻,子)のみ。 2月20日,PCR検査で妻(患者2)が陽性,子は陰性(健康観察中)と判明。 city. fukuoka. city. kitakyushu. html 3日1現在、状態は安定。 過去2週間以内の海外への渡航歴は無いとのこと。 せきの症状が出た翌日の2月20日~24日までは勤務していたそうです。 男性が勤務するタクシー会社は運転手にマスクの着用を義務づけていたそうですが、実際に男性が着用していたかどうかはまだ不明。 このタクシー会社は、男性が勤務する営業所の営業を2日から2週間程度、取りやめるとのこと。 新型コロナウイルス感染者【4人目:福岡市】3月17日 福岡市内に住む30代女性。 九州大学の外国人留学生の女性が新型コロナウイルスに感染。 ・3月15日:軽いせきの症状 ・3月16日:ローマから成田空港に到着し、羽田空港を経由して福岡空港に戻り、空港からは車で実家に帰宅 ・3月18日:せきが続いたため、帰国者・接触者外来を受診 ・3月19日:検査の結果、陽性が判明 18日に感染が確認された松山市の30代の女性と知り合いだったという女性。 ローマから羽田空港までは、この松山市の女性と同じ飛行機やリムジンバスに乗っていたということです。 現在、県内の感染症指定医療機関に入院し、熱は無く軽いせきが続いています。 新型コロナウイルス感染者【6人目:北九州市】3月23日 北九州市小倉南区役所の国保年金課に所属する40代男性職員が感染。 3月24日に北九州市区役所を閉鎖し、全館を消毒を行っています。 ・3月15日:発熱38度台あり。 福岡市内のA医療機関を受診。 ・3月18日 発熱が続くため、A医療機関を再受診。 療養を指示される。 ・3月23日 発熱が続くため、A医療機関を再々受診。 レントゲン上、肺炎像あり、保健所に連絡。 ・3月24日 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 (A医療機関の受診時は、マスク着用) 発症後はA医療機関の受診以外に外出はしていない。 新型コロナウイルス感染者【8人目:福岡市】3月24日 飯塚市の30代会社員の男性が感染。 ・3月13日 仕事から帰宅後、発熱(37.3度)。 ・3月14日 A医療機関を受診。 ・3月15日 症状が改善しないためB医療機関を受診、インフルエンザ陰性。 ・3月16日 解熱したため、マスクを着用し勤務。 ・3月17日 発熱(38.6度)、咳が出現し、C医療機関を受診。 胸部エックス線及びCTで肺炎と診断。 D医療機関を紹介受診。 ・3月19日 経過観察のため、D医療機関を受診し、胸部エックス線による肺炎像は改善傾向。 ・3月21日 再度発熱(38.6度)したため、D医療機関を受診。 ・3月23日 経過観察のため、D医療機関を受診。 ・3月24日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 職場への通勤と医療機関の受診は、自家用車を使用していたとのこと。 病院を受診した時はマスクを着用していました。 新型コロナウイルス感染者【9人目:福岡市】3月24日 8例目に感染した飯塚市会社員男性の妻も感染。 職業は無職。 ・3月22日 発熱(38.5度)、咽頭痛、咳が出現。 ・3月23日 D医療機関を夫に同行し、受診。 ・3月24日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、夫と同じ感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 病院を受診した時はマスクを着用していました。 新型コロナウイルス感染者【10人目:福岡市】3月26日 福岡市東区在住の50代会社員の男性が発症。 症状は入院中で発熱、倦怠感、肺炎など。 最近の海外渡航歴はないとのこと。 ・3月18日 発熱38度台、倦怠感あり ・3月23日 発熱、倦怠感が継続したためA医療機関受診。 自宅療養を指示される。 ・3月26日 発熱、倦怠感が継続したためA医療機関再受診。 A医療機関より保健所へ連絡し、受診調整。 帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果肺炎の所見があり、PCR検査実施。 ・3月26日 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 コロナウイルス発症後は、3月18・19・23日に出勤。 移動は自家用車で県外への旅行等は無し。 新型コロナウイルス感染者【11人目:福岡市城南区】3月26日 福岡市城南区在住の20歳代の無職の男性が発症。 症状は、発熱、倦怠感、肺炎などで最近の海外渡航歴なし。 ・3月21日 発熱39度台。 かかりつけのA医療機関にてレントゲン検査を実施し、異常なし。 ・3月23日 解熱。 ・3月24日 再度発熱38度台。 ・3月25日 A医療機関より保健所へ連絡、受診調整。 ・3月26日 帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見があり、PCR実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 基礎疾患があり、家族の車でかかりつけ医に定期的に通院中。 新型コロナウイルス感染者【12人目:糟屋郡】3月26日 福岡県粕屋郡の30代の会社員の男性が感染。 ・3月12日 出国。 ・3月13日~16日 スペイン滞在。 ・3月17日 英国滞在。 ・3月18日 ロンドンから羽田空港を経由し福岡空港に到着。 空港から自宅まではバスを利用(帰宅までマスク着用) ・3月24日 発熱(38. 0度)。 ・3月25日 発熱(37. 6~38. 0度)が続いたため、粕屋保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を受診。 ・3月26日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【13人目:宗像市】3月27日 宗像市の40代の会社員男性が新型コロナウイルスに感染。 ・3月23日 仕事から帰宅後、頭痛、関節痛、食欲不振あり。 ・3月24日 発熱(37. 8度)。 ・3月26日 発熱(38. 9度)が続くため、宗像・遠賀保健福祉環境事務所の帰国者・接触者相談センターに相談があり、帰国者・接触者外来を受診。 胸部エックス線にて肺炎所見あり。 ・3月27日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【14人目:福岡市博多区】3月27日 福岡市博多区在住の20代会社員男性が感染。 ・語学研修のため、2019年12月30日より米国滞在。 滞在先では外国籍1名と同室。 (帰国1週間前から同室の方に咳症状あり)。 ・3月20日 帰国(羽田~福岡~タクシー)。 帰国後は、会社命令で自宅待機。 ・3月21日 発熱39度、倦怠感あり。 ・3月24日 発熱39度、倦怠感が再発。 ・3月26日 発熱39度が継続したため、本人が保健所へ連絡。 帰国者・接触者外来を受診。 (マスク着用)PCR検査実施(自宅療養を指示され、帰宅)。 ・3月27日 検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 最近の海外渡航歴があり、3月23日の買い物以外の外出はなく、同居家族はいないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【15人目:福岡市南区】3月27日 福岡市南区在住の40代会社員の男性が感染。 症状は発熱、咳があり最近の海外への渡航歴はないとのこと。 発症後は、通院以外は自宅療養していたそうです。 ・3月20日 発熱37度台。 A医療機関を受診。 ・3月23日 発熱38度台。 B医療機関を受診。 ・3月25日 発熱が続くため、B医療機関を再受診。 ・3月26日 発熱が続くため、B医療機関を再々受診。 ・3月26日夜 発熱が続くため、A医療機関を再受診。 CT検査の結果、肺炎の所見があり。 ・3月27日 保健所に連絡のうち、PCR検査実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【16人目:福岡市南区】3月27日 福岡市城南区在住の20代会社員男性が感染。 11例目の兄にあたり、症状は軽度の咳で最近の海外渡航歴ないとのこと。 発症後は、3月17日・24日・26日に出勤していたそうです。 ・3月13日 咳、倦怠感あり。 ・3月18日 発熱38度台。 咳、倦怠感等あり。 ・3月24日 解熱。 ・3月27日 11例目の濃厚接触者として、帰国者・接触者外来を受診し、CT検査の結果、肺炎の所見があり。 PCR検査を実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【17~22人目:福岡市・北九州市・筑後市】3月28日 福岡で新たに6人が感染。 ・3月28日 発熱、咳が続くため、A医療機関を受診。 保健所に連絡のうえ、B医療機関を受診。 PCR検査実施。 ・3月29日 陽性であることが判明。 C医療機関へ入院。 ・3月28日 発熱が継続するため、A医療機関を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見あり。 保健所に連絡のうえ、B医療機関を受診。 PCR検査実施。 (A、B医療機関受診時は、マスクを着用) ・3月29日 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 ・3月27日 発熱が続くため、A医療機関に相談。 保健所に連絡のうえ、帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見ある。 (A医療機関には、マスクを着用し、自家用車で受診)。 ・3月28日 PCR検査実施。 ・3月29日 検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 新型コロナウイルス感染者【26人目:宗像市】3月29日 3月27日に公表された13例目の患者の家族が感染。 宗像市在住の20代の無職の男性です。 ・3月23日 広島市の友人宅に滞在中、発熱(37. ・3月24日 広島市のA医療機関を受診、アデノウイルス感染症との診断。 ・3月25日 解熱。 (3月27日 父親が新型コロナウイルス陽性判明。 県内の感染症指定医療機関に入院。 ) ・3月28日 父親が、当該患者に宗像・遠賀保健福祉環境事務所の帰国者・接触者相談センターに相談するよう指示し、同事務所に来所。 その経路は以下のとおり。 友人宅-徒歩-新井口駅-JR-広島駅-新幹線-小倉駅-JR-東郷駅-徒歩-同事務所-徒歩-自宅 ・3月29日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 新型コロナウイルス感染者【27~29人目:福岡市・北九州市】3月30日 新たに3人が感染。 母親の20代女性には症状がないとのこと。 女性の父親である60代会社員男性が28日に陽性反応でした。 (南区の20代の母親と0歳の女の子と同居していた。 ) 新型コロナウイルス感染者【30~34人目:福岡市】3月31日 新たに5人が感染。 最近の海外渡航歴なし。 最近海外渡航歴なし。 最近の海外渡航歴なし。 最近の海外渡航歴なし。 新型コロナウイルス感染者【35人目:糸島市】3月31日 ・3月19日:糸島市内の実家に帰省 ・3月23日:発熱(38. ・3月24日:A医療機関を受診。 ・3月25日~27日:熱が下がったため、会社の寮に戻り勤務。 ・3月28日:糸島市の実家に帰省。 咳、鼻閉。 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談の結果、自宅待機で様子を見る。 ・3月30日:咳、息苦しさがあり、再度、センターに相談。 帰国者・接触者外来を受診。 ・3月31日:PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-3 海外渡航歴はなく、発症後は終日マスクを着けていたようです。 現在は入院されていますが、症状はないとのこと。 濃厚接触者は糸島市の実家家族の2名。 4月1日にPCR検査を行う予定。 勤務先や会社の寮、A医療機関の濃厚接触者についても調査中とのことです。 新型コロナウイルス感染者【36人目:久留米市】3月31日 久留米市で初となる新型コロナウイルス感染者が確認されました。 久留米市内の20歳代女性の大学生。 現在は入院中で、咽頭痛、頭痛、倦怠感、嗅覚・味覚異常(熱なし)の症状。 症状・経過・行動歴 ・2月29日 アイルランドにホームステイ ・3月20日 ドバイ・関西国際空港を経由し福岡空港に到着。 空港から自家用車で帰宅。 ・3月28日 咽頭痛、倦怠感、嗅覚・味覚異常出現。 ・3月30日 症状改善せず、帰国者・接触者相談センターへの相談後、帰国者・接触者外来を受診。 ・3月31日 福岡県保健環境研究所でPCR検査を実施した結果、陽性であることが判明し、感染症指定医療機関に入院。 帰国者・接触者外来の受診は、自家用車を使用し、症状が出た28日以降は自宅で療養していたとのこと。 新型コロナウイルス感染者【37~46人目:北九州市】3月31日 北九州市で新たに10名の感染者が確認されました。 症状は発熱、咳、咽頭痛で現在入院中。 ・3月24日頃 39度の発熱、関節痛、咽頭痛、咳、頭痛が出現。 ・3月25日 A医療機関を受診。 ・3月28日 症状が改善せず、A医療機関を受診。 抗生剤を処方される。 ・3月30日 症状が改善せず、A医療機関を受診。 胸部レントゲンの結果、肺炎の所見あり。 帰国者・接触者外来を紹介される。 ・3月31日 帰国者・接触者外来を受診。 ・4月1日 福岡県保健環境研究所でPCR検査を実施した結果、陽性であることが判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html 0401 新型コロナウイルス感染者【48~52人目:福岡市】4月1日 福岡市で新たに5人が感染。 5人とも最近の海外渡航歴はないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【53~73人目:北九州市】4月1日 北九州市で新たに17人が感染。 44例目の男性(門司区在住、80歳台)が入院していた 新小文字病院の医療スタッフ48名に対し、北九州市保健環境研究所にてPCR検査。 17名の陽性が判明しています。 ・3月21日:咳あり。 ・3月22日:発熱(38. 5度)、全身倦怠感。 ・3月31日:咳が続き、 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を妻とともに受診。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 ・3月31日:夫の咳が続くため、 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を夫とともに受診。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 3度)あり。 A医療機関受診。 胸部エックス線検査異常なし。 ・3月27日:B医療機関受診。 インフルエンザ(-)。 ・3月31日:息子が新型コロナウイルス陽性に。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 海外渡航歴はないとのこと。 ・4月1日:発熱が続き、呼吸が苦しくなったためB医療機関を受診し、肺炎あり。 陽性が判明。 海外渡航歴はないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【79~100人目:福岡市・北九州市・糸島市・中間市・行橋市】4月2日 福岡市4名 北九州市5名 糸島市2名 中間市1名 行橋市1名 ほか9名が発症 【福岡県】新型コロナウイルス感染者・受け入れ病院はどこ? 報道にあった「感染症指定医療機関」は福岡県にはありません。 ですので、福岡県の場合、受け入れ病院は1か所だけ指定されている、 第1種感染症指定医療機関の「福岡東医療センター - 独立行政法人 国立病院機構(古賀市)」とされています。 特定感染症指定医療機関 新感染症の所見がある患者、一類感染症、二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として、厚生労働大臣が指定した病院です。 pref. fukuoka. html この「全国4か所」というのは次のとおりです。 一類感染症、二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として県知事が指定した病院です。 pref. fukuoka. 第2種感染症指定医療機関の受け入れ病院【福岡県では12か所】 二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として県知事が指定した病院です。 pref. fukuoka.

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