ホークス キューバ勢。 [絶対に覚えて] 鷹のニュースター栗原陵矢がヤバイ!! 捕手でトリプルスリーも狙える!? [プロ野球 ホークス]

[交渉難航!?] キューバ勢の契約はどうなる!? そして遂にバレンティンが動き出す!? プロ野球 福岡ソフトバンクホークス

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練習後のオンライン取材で、栗原は真っすぐな思いをはっきりと言葉にした。 「他の人より打って、守って、本当にアピールしてガツガツいく気持ちでいる。 開幕したときスタメンでという思いです」。 持ち前の打撃に磨きをかけた6年目は開幕1軍ではなく、開幕戦でグラウンドに立つ姿を思い描いている。 たぎる野心がバットにも乗り移る。 シート打撃の3打席目。 松田遼の直球を打ち砕いた瞬間、チームメートから「オーッ」という声が上がった。 真芯で捉えた打球は右翼スタンドに飛び込んだ。 打たれた右腕が、弾道を追いかけることすらしない完璧な一発。 アーチを架けた張本人は表情を変えることなく、軽快な足取りでダイヤモンドを回った。 「しっかり、芯で捉えられた。 ブルペンにも入って、球の速さを見せてもらえているのが大きいのかな」 緊急事態宣言前、最後の対外試合だった3月22日の練習試合ロッテ戦(ペイペイドーム)で本塁打を放ち、前日21日の同戦でもサヨナラ打で勝負強さを見せアピールに成功。 それから2カ月も実戦を離れてもなお結果を残せた理由を、捕手として今月19日から始まった投手と野手の合同練習初日から投手の投球を受けてきたことがプラスに働いたと説明した。 本塁打よりも自らを高く評価したのが2打席目の二塁打。 加治屋の外角球を拾うように対応して左中間を破ると、送球が乱れる間に三塁へ到達。 1打席目でも左前打を放った23歳は「2打席目の左中間に持っていけたのは良かった。 反対方向に(安打が)出ているのは、状態が悪くないから。 こう打ちたいという方向に打てている」と振り返った。 緊急事態宣言が25日に全面解除されれば、6月19日の開幕日が決まる可能性もある。 その場合、感染拡大の影響で来日できず、現在もキューバで調整しているとが、開幕時に不在となる見込み。 開幕メンバーの絞り込みについて森ヘッドコーチは「25日から(練習に)来るメンバーの中から選ぶ。 紅白戦から勝負の場になる」と説明した。 栗原はオープン戦で、捕手の他に一塁や左翼の守備にも就いた。 走力もあり、起用オプションは多い。 プレーボールの時をベンチから見るつもりはない。 数少ない開幕スタメンの座を、ガツガツ奪いにかかる。 (鎌田真一郎).

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【悲報】ホークスキューバ勢、6月にも離脱の可能性が出てくる|福岡ソフトバンクホークスアンテナ

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それでも工藤監督はピンチこそチャンスだと強調する。 「チームにとってはプラスと前向きに捉えている。 それぞれが意識し、どうすればいいかを考えることが大切」。 昨季も特に前半は主力に故障者が続出したが、ルーキーの甲斐野、育成出身の周東らの活躍もあり危機を乗り切った。 今キャンプでは4年目で左の中継ぎ枠を狙う古谷が8日のシート打撃で打者9人から5奪三振の好投。 野手でも佐藤、柳町のルーキーコンビが、同日のシート打撃の初打席でともに安打を放つなど若手が目立っており、指揮官はさらなるアピールを求める。 森ヘッドコーチも「(開幕時の)枠は空くことになるだろう。 若手はチャンスだと思ってほしい。 その枠を奪いにいく活躍を見せてほしい。 当然ルーキーにもチャンスはある」と強調した。 「キューバ危機」を乗り越える-。 首脳陣はイキのいい若手の台頭を待っている。 7768• 564• 416• 19380• 1743• 496• 387• 885• 10846• 400• 1258• 878• 684• 638• 1229• 2404• 659• 2197• 1636• 1210• 583• 222• 4031• 569• 998• 838• 179• 147• 339• 884• 199• 107• 495• 237• 189• 1 過去ログ 1160 2040 2103 1796 2681 1719 1232 1233 1797 1859 1799 1848 1843 1783 1854 1796 1708 904 728 621 580 601 601 629 773 829 822 788 715 688 795 732 713 761 778 763 690 645 672 634 665 565 600 629 615 654 662 720 655 649 671 631 518 491 515 532 601 676 648 667 662 652 642 576 578 497 502 533 516 563 553 528 429 152 18 199 350 241 60 なんJ・野球のアンテナ様.

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【ソフトバンク】開幕スタメン・先発ローテ予想【2020年最新】

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オールスターで投げた千賀と高橋礼を後半にもってくるローテーションになりましたね。 後半戦の開幕を任せれた大竹はここまで開幕からローテーションを守り5勝2敗防御率2. 88をマークしています。 開幕当初はいい投球をしても勝ちがつかなかったりと不運もありましたがここまではしっかりとゲームを作りローテを守れていますね。 ただここ3試合は連続で4失点と開幕当初の安定感はなくなってきています。 初めて1シーズンを1軍で過ごすのでちょっと疲れもでてきているのかもしれませんね。 ここが正念場です。 ローテを1年守り切れば初の2桁勝利も見えてきます。 オールスターにも選ばれた同期の高橋礼に負けない活躍を期待しています。 個人的には推しの投手でもあるのでね。 ここにきて二保が先発ローテ入りとは開幕時には全く想像もつきませんでした。 やっぱ中継ぎの印象が強かったですからね。 ですが6回までなら何の問題もなくゲームを作る事が可能であることを実戦で示してくれました。 東浜や武田など本来ならローテにはいるべき投手が怪我や不調で欠けているなかでのベテランの活躍が上手くはまってくれています。 新たな活躍の場を得た二保がどういった結果を残すのか注目ですね。 和田は今年ようやく怪我が癒えて戦線復帰。 前回登板は足に違和感をおぼえて緊急降板しましたがローテに残留できるようで一安心です。 和田がローテにいるだけでなんだか安心感はありますね。 ただ、不安な点は5回か6回で急に打ち込まれるのが目立つことですかね。 怪我明けでちょっとスタミナに不安が見られます。 今年は5回か6回までとか制限をつけながらに投球になりそうです。 千賀がカードの頭を任される4番手で登板予定。 カードの頭をエースでとればチームが勢いに乗れますからね。 今年の千賀についてはいうことなしです。 結果も成績もついてきてますからね。 チームが優勝に近づけば自然と千賀の数字もよくなりタイトルが見えてくると思います。 投手4冠を期待できる今年の出来です。 高橋礼が5番手。 オールスターでは近本にサイクル安打となる3ベースを打たれましたがお祭りなんで大目に見ましょう。 千賀に次ぐ勝ち星をあげておりローテの中ではかなり安定したピッチングを続けていますね。 1度だけ休養が入ったのもなんだかんだよかったということでしょう。 高橋礼は今年も新人王の資格を残しています。 2桁勝利を挙げればそれがぐっと近づきます。 これから暑くなりしんどくなりそうですがここが踏ん張りどころ。 鷹のサブマリンがチームを優勝へと導けるか。 6番手には松本が入りました。 前回登板ではついに大器の片鱗をみせつけるピッチング。 ようやく本来の姿になったということでしょうか。 才能の完全開花まであともう一息。 首脳陣も松本にはかなりチャンスをあげているのでそろそろそれに応えるべき時でしょう。 一気にこのチャンスをものにして欲しいと思います。 ホークスのキューバ危機!どう乗り越える? グラシアルとモイネロが約1ヶ月の間戦線離脱します。 こればかりは契約の問題なので仕方ないですね… 同じキューバのデスパイネはそういった国際試合には招集しないという契約だそうなのでチームに残っています。 グラシアルは呼ばれたら行くという契約でモイネロは元々そういった契約を何もしていなかったそうなのですが、キューバ政府が招集をかけたのでホークスは送り出したというのが背景のようです。 キューバとの良好な関係を続けていますがこの勝負の時期に1軍戦力を2人も引き抜かれると大変ですね… さて、この1ヶ月をどう戦うかなのですが。 これまで怪我人が出た時と同様の戦い方になるでしょう。 特に打線の軸になっていたグラシアルの離脱が1番響いてきそうですが幸いにも外野を守れる選手はたくさんいます。 今年ブレイクした釜本がいますし、周東に牧原など内野も外野もこなせる選手が多くいるのがホークスの特徴です。 守備面ではそこまで不安はありません。 打撃の方はグラシアル並みに打てる選手と言われるとそう簡単ではありません。 ただ前半戦活躍できなかった選手が復活すればそれに匹敵する選手がいます。 それは 上林ですね。 怪我に不調にと散々なシーズンですが前半戦最後の方では復調を期待させる2ホーマーを放っています。 彼の打撃が去年並みに戻ればグラシアルの代わりには十分でしょう。 グラシアルのいない1ヶ月のキーマンは上林になると思います。 彼が打てば勝てるはずです。 モイネロの代わりですがこちらも難しいですね。 左腕というだけで貴重な存在でしたからね… 嘉弥真は今年はそこまで良くはなくワンポイントでの登板が主です。 ここは前半戦最後に昇格してきた 川原を推したいと思います。 怪我からの育成でのリハビリを経て今年復活を遂げた苦労人の活躍を期待です。 モイネロの穴を完全に埋めろだなんてことはいいません。 普通に投げて計算できる投手としての地位をまずは確立して欲しいと思います。 1イニングを任せられる左腕がもう1人増えればモイネロの復帰後の戦力がかなり上がります。 去年の大竹じゃないですけど夏場に新戦力が上がってくればこの後の戦いも非常に楽になるので今後の期待もこめて川原も推したいと思います。 もう1人面白そうなのは 田浦ですね。 高校時代からチェンジアップで有名な投手でしたが2軍ではそこまで結果がでていませんでした。 ですが、あの1軍でのマウンド度胸は大したものです。 大舞台に強いタイプなんですかね?工藤監督のコメント的には試しで投げさせたみたいな感じがしましたが結果がでるようだったら使ってみるのもいいかもですね。 また1人面白い選手がでてきてくれました。 左腕に限らずリリーフということであれば 森や 岩嵜の復帰も近そうです。 ここからは怪我で離脱していた選手の復帰もそれなりに計算はできそうなので心強い部分ではあります。 さぁ、勝負の夏場を迎えます。 2位とは7ゲーム差ありますが決して油断はできない状況です。 2年ぶりの奪SHにむけてしっかり応援していきたいと思います。

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