テック オファー。 白潟裕基

吉田 一昭さんTech Sign(テックサイン)フロンティア2019年最新オファー 詐欺? 検証 口コミ 評判 評価|OL時代の副業が今は本業 ⋆︎*KaNa⋆︎*の本気ネットビジネスBlog

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IT系の企業に就職したいけれど自分のスキルに見合う会社が分からない。 そんなに経験ないのにごりごり開発のところに入っても大丈夫なのかな…就活サービスを使いたいけど、レバテックルーキーではどんな感じで就活サポートしてくれるのか分からない こういった疑問に答えます。 結論から言うとレバテックルーキーは就活で補助輪的な存在になってくれます。 ITエンジニアとしての能力はしっかり自分でつけていかないといけないけれど、その自分のスキルに見合った企業を斡旋してくれます。 自分のスキルに見合った企業に入社することは今後のエンジニアスキルとしての伸びにも影響してくるので重要です。 新卒では毎年、ITとは名ばかりの超ブラック企業に入社して心を病んでしまう方がめずらしくありません。 そうならないためにもしっかりと企業の内部情報まで開示してくれる就活サービスを頼るのは重要です。 今回は新卒では数少ないIT企業特化の就活エージェント 「レバテックルーキー」について詳しく解説していきます。 ・ITエンジニアにとっていい企業が分からない ・IT企業選別の軸の決め方が分からない ・今の自分のスキルでエンジニアとしてやっていけるか不安 ・IT業界に少しでも興味がある ・就活の一候補としてIT業界も見てみたい 上記のような方が対象です。 まずは自分のスキル関係なく、IT業界に少しでも興味があるなら、一度目を通してみるといいと思います。 意外とITの職種については分かりにくいところがあるので、そういう点のサポートも有効です。 IT職種に関する説明は として別途記事にまとめたので、参考にしてください。 運営会社 運営会社は名前にもあるようにレバテックです。 実はITサービス業界では凄く有名な企業で、実績ができたので新卒にも範囲が広がったという感じですね。 こんな感じのレバテックの他のサービスをご存知の方も多いはず。 もともとはレバレジーズ株式会社の一部で今は分社化しています。 主に中途採用で培ってきた経験を新卒でも生かしてくれるので、安全だし楽しみなサービスです。 レバテックルーキーを使うメリット レバテックルーキーを使うメリットは以下の4つです。 ・内定出るのが早く、早期内定も可能 ・リアルな企業の内部情報が分かる ・内定率が高い ・無料 それぞれ詳しく解説していきます。 内定が最短2週間で出る 本来の就活でESを出して、筆記試験を受け、面接突破というステップを経ると内定が出るまでに1か月から2か月程度の期間を要します。 これって結構就活生側からすると長いんですよね。 ただ、レバテックルーキーなら 最短2週間で内定になります。 なので、就活にかける時間も少なくて済みますし、合わなければ簡単に辞退するということも出来るわけです。 リアルな企業の内部情報が分かる IT系の企業って就活生からすると何をやっているのか分かりにくいのが特徴です。 開発フェーズにいるのか、設計のフェーズなのか、ごりごりプログラミングをやるのか、WEBマーケティング寄りなのか等、一口にIT企業と言っても様々です。 こういった詳しい情報もレバテックルーキーなら開示してくれます。 入社前に実情が分かるのは就活生からするとありがたいです。 内定率が高い 当たり前ですが、自分に合った企業を紹介してくれるので、内定率が高いのも特徴です。 先ほど言ったように一口にIT企業と言っても様々です。 それほどプログラミングの経験がないうちから、高度なプログラミング開発を担う企業に入社しても苦しむだけです。 本人の実力に合った企業に入社してステップアップしていくのが、スキル向上には一番の近道です。 無料 何と言っても、レバテックルーキーは 完全無料の制度です。 中途でこういう制度を受けようとすると、だいたい40万円近くの値段がかかります。 それほど新卒はお得に利用できる制度なんです。 合わなければその企業を受けなければいいだけなので、就活生側には損はないですね。 ・受け身の就活になってしまう 本来就活では自分でエントリーしてESを書いて、OB訪問をして、面接を受けてと主体的に動く必要があります。 しかし、レバテックルーキーではアドバイザーの方がある程度、セッティングしてくれるので、自分で動き続けるということがほかの就活生と比べて少なくなります。 これをデメリットとして見るかは人次第かもしれません。 レバテックルーキーの体験談と疑問 とりあえず何も知らない自分にとって就活エージェントとのお話は何を聞いても勉強になった。 レバテックルーキーさんよろしくお願いします。 — Ryo 未経験エンジニア Ryo53750035 まだ新しいサービスなので、レバテックルーキーに関する疑問や実際の評判を聞きたいと思う人もいるかと思います。 疑問や体験談に関しては公式HPの方に詳しい記載があったので、そちらを参考にしてください。 レバテックルーキーに登録する5ステップ ここではレバテックルーキーに登録するステップをお伝えします。 レバテックルーキー登録の手順がお分かりいただけたかと思います。 登録自体は簡単で2分程度の時間で完了します。 レバテックルーキーまとめ この記事ではレバテックルーキーという新卒就活サービスについてまとめました。 私自身もIT企業に新卒で入社した身ですが、この業界に来て正解だったなと思います。 金融に入った同期はかなりきつそうです。 今IT業界を考えているあなたはきっと間違えていません。 IT企業は時間も比較的まったりですし、給料もかなり良く30代で1000万がねらえます。 ただ、名前だけITでただのブラック企業もあるので注意が必要です。 そういった企業に入社しないためにもしっかり優良企業を見極めてくださいね。 皆さんが希望の会社に入社できることを願っております。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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待ちに待った会社からのオファーに返信!緊張の面接!|【Tech総研】

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今回お話を伺ったのは九州工業大学に所属する持田さんです! ブレない就活軸を持つ持田さんの就活は……? ー内定おめでとうございます!早速ですが、持田さんの就活の流れを教えてください。 就活は修士1年の5月頃に始めました。 ただ、学部4年の頃から、OBの話が聞けるという大学特有の明専塾に常に参加し、就活の情報は逐一得ていました。 ーなるほど!それでは企業を選ぶ上で大切にしていたことはありますか? 将来性と個人の成長です。 最初は重工系を考えていたのですが、将来性を考えた結果、 半導体業界が魅力的だったので志望度が上がりました。 また、モチベーションを保てるような、若手に裁量のある環境で働けることも重視していました。 ーTECH OFFERを知ったきっかけについて教えてください。 研究室の友人に紹介してもらいました! ー使い心地はどうでしたか? それまでナビ媒体を使っていたので、技術キーワードを選択できるのが新鮮でした。 テックオファーに登録したら、技術キーワードに沿った企業のみからオファーが来るので、業界分析に役立ちました。 ー良かったです!ところで何社くらいからオファーが来ましたか? 15社です。 2月ごろからオファーが続いた感覚があります。 入社を決めた東京エレクトロンからもそのころにオファーが来ました。 ー東京エレクトロンさんへ入社を決意した決め手はなんですか? インターンを通じて、社員の方が意思と裁量を持って働いている姿を見て、軸である個人の成長が実現できると思い、入社を決めました。 アイデアを出すことが好きなので、入社後は事業全体を考えて動かせるマネジメント職や設計職で活躍したいです。 ーありがとうございます!最後に後輩にアドバイスをお願いします! インターンの内容をしっかり把握してから参加することが大切です。 グループディスカッション型か、説明型か、職業体験型かをリサーチし、タイプ別に対策をしてから参加するといいと思います。

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話題のOffer Boxで内定獲得! Offer Box オファーボックス は、 企業側からオファーとして学生に声がかかる仕組みの就活サイトです。 これまでにはない就活の形で話題を集め、利用者は 30,000人を超えています。 学生側から求人に応募するのが一般的な就職活動において、Offer Boxのように企業側からアプローチするサイトは珍しいです。 なんといっても学生が 効率良く就活できるというのが特徴でしょう。 エントリーシートのようなプロフィールに一度記入してしまえば、あとは 企業からのオファーを待つだけです。 プロフィールを60%以上記入した人は 97%以上という高いオファー率を実現しており、実際に企業も注目していることが分かります。 Offer Boxでは企業側から一斉にオファーを送ることができなくなっているので、企業もしっかりプロフィールを見たうえで声をかけています。 そのため 学生側とのマッチング率も高く、採用にも繋がりやすいです。 学生側はプロフィールを書いておくだけなので、メインの就職活動の邪魔をすることなく企業と繋がれます。 とにかく メリットが多い就活サイトですので、気になる人はチェックしておきましょう。 オファーボックスを使い始めて約5ヵ月です。 今まで承認したのは少数でしたが、多くのオファーを頂きました。 中には内定を頂いた会社もあり、その内定を頂いた会社に就職する予定です。 オファーボックスの良さは、なんといっても自分のことを好意的に見て頂いている企業からオファーが頂けることです。 企業には企業のその年度の求める人物像が必ずあります。 例えば、会社の改革の一つとして社内国際化を広げている企業であれば、その年に求める新卒人物像は英語ができる、海外経験があるなどになってきます。 そのため、就活生は企業の求める人物像と自分を照らし合わせる作業が必要になりますが、オファーボックスはその作業が必要ありません。 何故なら、企業側が既にプロフィールを見て「この学生いいな。 欲しいな。 話してみたいな。 」と感じ、その時点で企業の求める人物像に自分が一致しているからです。 あとは、面接や面談での自分の頑張りとフィーリングだと思います。 オファーボックスは使いようによっては「全然使えない」と考える人もいますが、それは使い方の問題だと思います。 オファーボックスのシステムとして頻繁にオファーボックスを使う人を企業が見る検索エンジンの上位に出すということがあります。 なので、オファーが多く来る人はオファーボックスをよく使っている、よく開いている可能性が高いです。 「全然使えない」と考えている人は使い方を変えてみると良いオファーを貰えるかもしれません。 17年卒で、オファーボックスで内定を頂いたものです。 私はいくつか逆求人サイトを利用していましたが、その中では一番使いやすかったと思います。 過去のエピソードを400字以内で3つ書く欄があり、それから自分とはどのような人間か 自己PR を400字で書く欄があります。 就活のESは大体400字程度で書くことが多いと思うのでESの練習にも自己分析にもつながると思います。 多数の企業の方は、自分の経験のどのような点に興味を持ったか一言・二言添えてオファーを送ってくださり、自分の良いところを客観的に判断しやすいので、どのエピソードをESに使うと良いか分かると思います。 実際に評価の良かったエピソードをESに使うと通過率は高かったです。 ただし、中にはなぜ私にオファーを送ってきたのか分からない企業もあります。 (自分でなくても多数の就活生に当てはまりそうなことを書いている・学歴だけで判断している・セミナー参加の人数かせぎ等) ですから、オファー文を読み込んで自分にとって必要なオファーかどうか判断することが重要です。 個別面談や先輩社員と話す機会等設けてくださる企業の方は良い企業だと思いますし、自分の事を採りたいと思ってくださっていると思います。 だからといって、自分に内定を出すとは限りませんので気を付けてください(笑)慢心になったり、最終的に合わないと思われれば、普通に落とされます(笑) 他の口コミの通り、大企業からオファーがくる確率は低いです。 しかし、自分は知らなかったけど、その分野では有名企業だったこともあるので、名前だけで判断するのは勿体無いと思います。 こまめに更新すると多くの企業の方の目に留まると思います。 また、写真も載せるところがあるので、プロフィール画像を人と被らないようなユニークな写真にすると閲覧率は上がると思います! 私は会社の規模はあまり重視しておらず、心底ここで働きたいと思える企業に出会いたいと思い、オファーボックスを利用していたので、そういう点では1:1で人事や社員の方とじっくり話せたのは良い経験になりましたし、今の内定先にも出会えなかったと思います。 合う合わないは個人によりますが、他の逆求人サイトより企業の質は高いのではと感じました。 オファーボックスを利用して内定を貰った17卒の大学生です。 オファーボックスの存在を知ったのは大学3年の終わりで、こんなにも便利なサイトがあるのか!と感動したのを覚えています。 今年は面接が解禁になるのが6月でしたが、その前にはいくつかの企業からオファーを貰い、内定まで出ていました。 このように早い時期から内定を貰えたのは、企業から声をかけてもらう形式のオファーボックスだからこそだと思います。 しかし、オファーを送ってくる企業の中には、なぜ自分にオファーを送ってきたのか全く理解できない企業も多かったです。 ちゃんとプロフィールを読んでいるとは思えない企業もあり、当てずっぽうな感じに不信感を抱きました。 そういった雰囲気の企業は、やはり実際にお会いしてみてもイマイチで、こちらに興味があるとは思えませんでした。 はっきり言って時間の無駄になってしまうので、オファーボックスをこれから使う人は注意です。 去年就活時にオファーボックスを利用していました。 結果としてオファーボックスでオファーが来た会社には行かなかったです。 けれど、使っててよかったのは面白い会社や人に出会えたことです。 また、逆求人なのでエントリーシートを企業に合わせて何枚も書く手間が省けるのも良かったです。 あと、去年使っていて思ったのは、ITやベンチャー企業からのオファーが多かったということです。 オファーボックス側は大企業もオファー対象になることをウリにはしているものの、実際には大企業のオファーはまずないです。 当時優秀な友人もオファーボックスを使っていましたが、ほとんどがベンチャーやIT企業からのオファーでそんな友人も大手からのオファーはありませんでした。 また、ベンチャーが多いので面白い人に就活中出会えます。 「バックパッカーしてました」「学生中鉄の研究をしてました」など変わったバックグラウンドを持つ人にあうことが出来ました。 企業側も自分を理解した上で始まる選考なので比較的スムーズに和気あいあいと面接できます。 自分に合った会社を見つけられるかもしれないし、もし蹴ったとしても面白い人に出会えるかもしれないので登録して損はないと思います。 ベンチャー志望の学生なら登録してオファーを待ってみるのもいいと思います。

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