オーロンゲ 徹底攻略。 【ポケモン剣盾】ミュウツーレイドの攻略にはやっぱり「ルナアーラ」が必須?→ヌオーやトリトドンでも倒せるぞ!

【オーロンゲ】壁張ってる場合じゃねえ!とは

オーロンゲ 徹底攻略

7月からのシーズンのレギュレーションが発表! 鎧の孤島の情報をチェック! ポケモン剣盾 ポケモンソードシールド におけるオーロンゲの育成論と対策について掲載しています。 オーロンゲのおすすめ技や性格、もちものについてなども記載しているので参考にしてください。 対戦お役立ち関連記事 関連リンク 育成論 目次• あくタイプのポケモンには失敗する 戦闘に出ると、相手の持っている道具がわかる 隠 直接攻撃を受けると、攻撃してきた相手の持っている道具を奪う オーロンゲの特徴 特性いたずらごころが強力 オーロンゲは特性いたずらごころによって変化技を先制で撃つことができるので、壁張りやでんじは、相手のダイマックスに対する先制みがわりなど、倒されるまでにほぼ確実に役割を遂行できる点が非常に強力です。 また、オーロンゲはあくタイプを持っているので、相手のいたずらごころによる先制のちょうはつを受けることがないのも魅力の一つです。 広範囲に刺さる技範囲 オーロンゲはアタッカーとしても技範囲が優秀で、多くのポケモンの弱点をつくことができます。 パーティとのバランスを考え、役割を持たせたい相手を決めて技構成を選んでいくこともできます。 耐久を重視するのであれば、努力値を攻撃から割いて防御に振ることで安定感が増します。 また、たべのこしを持たせたい場合はHPの努力値を180にすることで実数値が193となり、たべのこしの効果を最大にしつつ奇数HPに調整することができます。 素早さの努力値調整 素早さに努力値を回す際には12振ることで、でんじはでまひさせた最速ミミッキュの上を取れるようになるのでおすすめです。 さらに最速リザードンのラインに対しては28、アイアントのラインへは68を振ることで上を取ることができます。 眠気状態では確定ではなく、また他のダイマックス技とは異なり対象1体にしか効果は及びませんが非常に強力です。 一致技のダイフェアリーを使用する際には状態異常耐性を付与してしまうため相性は悪いですが、ダイサンダーなどを使用して眠気状態を防ぐ敵も多く、フィールド上書きが狙えるダイソウゲンを採用しています。 また、火力アップのかくとう打点、天候操作や苦手なはがねタイプへの打点となるほのお打点を採用しています。 命中は 90と不安がある ・進化時に習得 ・フェアリータイプの一致技 ・威力はじゃれつくより低いが、相手の特攻を 1段階下げる効果がある。 じゃれつくと選択 ・ Lvで習得 ・あくタイプの一致技 ・相手の攻撃技に対して先制で撃てる強力な技。 特にドラパルトに対してはタイプ一致で弱点を突けるので非常に有効。 相手が変化技を使用したり、先制技を使用したりすると失敗するので注意 ・で習得 ・あくタイプの一致技 ・能力変化を無視できるので相手の積んで受けてくるポケモンに対して有効。 ・で習得 ・あくタイプの一致技 ・相手の攻撃の値でダメージ計算をするため、攻撃に努力値を振らなくても火力を見込める ・で習得 ・ナットレイやアーマーガアを出された場合に有効 ・で習得 ・ギャラドス等に対して弱点を突ける ・で習得 ・あくタイプやはがねタイプに対して有効。 バンギラスの 4倍弱点も突ける。 ダイナックルでの攻撃 1段階上昇も狙える ・で習得 ・物理技のダメージを半分にする。 ひかりのねんどで持続ターンが伸びる ・で習得 ・特殊技のダメージを半分にする。 ひかりのねんどで持続ターンが伸びる ・で習得 ・高速アタッカーやスカーフ持ちをまひさせることで、後続のポケモンで処理しやすくさせるサポート役を担える ・で習得 ・特性いたずらごころによって先制でみがわりを置けるため、相手のダイマックスターンを枯らす動きができるので強力 ・で習得 ・自身の物理耐久を上げつつ、攻撃もあげることができる技。 特性いたずらごころにより先制で積めるので強力 ・で習得 ・積み型、耐久型対策。 オーロンゲのおすすめもちもの おすすめもちもの一覧 もちもの 考察 ・壁貼り要員として起用する際におすすめ ・みがわり回数を増やすために採用 ・場持ちを良くするアイテムとして オーロンゲの対策 注意点 壁張り型のオーロンゲの後ろにトゲキッスやアイアント等の強力なアタッカーが控えていると、そのまま全抜きされてしまう可能性があります。 ビルドアップ型の場合は相手の起点にされないように注意して立ち回る必要があります。 対策方法 壁を消すことが出来るポケモンで対策する キリキザンやドリュウズは特性いたずらごころのでんじはを無効にできて、さらにかわらわりを覚えるのでは壁張りオーロンゲ対策として非常に有効です。 オーロンゲが壁を張っている間につるぎのまいを積んで起点にすることもできます。 またバリコオルの特性バリアフリーで壁を消していくのも有効です。 ビルドアップ型には物理受けで対応 ナットレイやアーマーガアといったフェアリー技を半減できるはがねタイプの物理受けポケモンが対策として有効です。 ほのおのパンチを採用している型もあるのでその点は注意が必要です。 また、ビルドアップを積みきられる前に、早い段階で特殊アタッカーに交代して突破しに行く立ち回りも有効です。 型によって厳選する性格や特性が異なる場合がありますので、上記の育成論の型ごとの表を目安の一つにしてください。 個体値に関して、理想は特攻を除く5V。 複数ステータスがVの個体は比較的入手しやすく、厳選のハードルは以前と比較してもかなり低めとなりますので、理想個体を目指して孵化厳選を進めましょう。

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キョダイマックス

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の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 このページは、 の対戦での扱い、及び育成論を記述するところである。 キョダイマックスについても記述する。 オーロンゲの歴史 第八世代 登場するなり対策、対策として環境に進出。 ドラパルトのメインウエポンの内が無効、が半減で、によって上から叩けるため明らかに有利である。 ただ、に関してはのやによるで封じられてしまうので、絶対的なメタとは言い切れない。 単体でも強いが、オーロンゲで壁を貼ってからで全抜きを狙う「ロンゲキッス」も環境で見かけられるようになった。 環境でこのコンビが多く見かけられるようになったため、が対策として用いられるようになった。 やは+が無効である上にを覚えるので対策としてうってつけ。 性格は、が、はとを中心に振る型がメイン。 素早さはオーロンゲ同士のミラーマッチ対策として12振りする型もまま見られる。 ただ、基本は物理耐久特化型がメインなので、高火力の抜群特殊技は込みでも耐えづらい。 例として、HPに努力値を252振りしてに4振りのずぶとい型オーロンゲだと、を持ったのをひかりのかべ込みで最低乱数で100. 壁貼り役としてあまりに定番になったため、プレイヤーの中にのやのなどで露骨にメタを張る者も現れた。 ただ、シリーズ3シーズン4にが登場すると、フィニッシャーと壁貼り役を兼ねることができてパーティの枠を節約できるキョダイラプラスに出番を譲りがちになり、数を減らした。 シーズン5にはそれまで守っていた使用率10位台の座を手放し、20位台に転落。 シーズン7になると、を主体とする、を生命線とするなど、味方でお膳立てせずそのまま先発運用することがメインとなる非ダイマックス型が激増。 引いては先発で場作りするオーロンゲの仕事が減り、同シーズンでは最終100構築へのエントリーに恵まれなかった。 この世代の主流技構成は、、、、。 ただしこれは初心者を含めた統計データに基づくものであり、上級者層はソウルクラッシュのかわりにを入れることが多い。 では相手のやからの猛攻をしのぐための要員としての性質が強い。 ただ、を持つがダブルバトル環境に存在することから妨害手段としては絶対的ではない。 このルールでは、オーロンゲのでサポートし、オーロンゲのソウルクラッシュとジュラルドンのでデバフを掛け続けることで盤面を固め、最後にのによってジュラルドン自身の攻撃を確実に通して詰める「ロンゲジュラル」が主流コンビの1つとなっている。 ガオガエン解禁前のシーズン3までは最終使用率10位以内をキープしたが、解禁後は使用率20位台が定位置となった。 と、が高く、、が低い。 の1つにを持つ上に、自分を対象にした変化技に恵まれているため、耐久型として育てるのが1つの手。 特攻が高いといっても特殊技はどれも微妙なので育てるなら物理一刀型になるだろう。 サブウエポンとしてはなら、、、、、、、、、が採用圏内。 のサブウエポンは、程度。 変則火力としてはが存在する。 は目ぼしいものとしては、、、、、、がある。 における操作手段としてはが存在する。 性格は火力を活かせるがメイン。 耐久にを厚く振るならわんぱく、しんちょうも候補に挙がる。 技構成としては、、、というものが主流。 はいたずらごころを活かして上から貼ることでの数を枯らせることができる。 もう1つの特性は補助わざを使用しないなら採用の余地はある。 相手の道具を知る事で対策を立てやすくなる。 持ち物は壁の持続ターンを増加させることができる、タイムラグなしにエースに交代することができるようにしてくれるあたりがメジャー。

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【ソードシールド】オーロンゲの種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

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技「イカサマ」の起用は、技「」持ち 「ドリュウズ」を対策するために起用しています。 また、素早さの12調整は環境にはびこる4振り調整のオーロンゲよりも先に動けるような調整としています。 道具「こうこうのしっぽ」には、持ち主が必ず後攻になる効果があるので、素早さの高いポケモンの機能停止を狙えます。 耐久面では「ドリュウズ」の対策として技「アイアンヘッド」を確定2発まで耐える調整としました。 ちなみに技「イカサマ」で 攻撃・素早さ特化のドリュウズを確定2発で倒しきれるので、対面で負けないようになっています。 また、特防は「サザンドラ」の技「ダイスチル」を最高乱数で耐えられるので、技「ソウルクラッシュ」確定2発で倒し切りましょう。 素早さが高い相手の動きを制限できるのもメリット。 自分の能力を上げて相手を倒していきたい場合。 高い攻撃力を伸ばしつつ低めの防御を補える。 物理アタッカーとしての役割を持たせたい場合の攻撃技。 相手を見て「ビルドアップ」による、攻撃と防御を上昇させる立ち回りも可能なので、ダイマックス以外でも戦える利点をもちます。 キョダイスイマには、攻撃によるダメージだけではなく、次のターン終了時に相手を「ねむり」状態にする追加効果があります。 トリトドンやヌオーなどの受けポケモンを倒せる オーロンゲの役割と立ち回り いたずらごころを生かして行動を封じる 「オーロンゲ」は特性「いたずらごころ」を活かし、 相手に好きなことをやらせないのが主な戦法です。 「ちょうはつ」によって補助技を封じたり、こだわり系アイテムを「トリック」で渡すことで相手の行動を制限して後続につなげたりし、自分が有利になるように相手を動かすことが重用です。 自分を強化して戦うこともできる 相手の行動を阻害する技の他に、 「ビルドアップ」のような自分を強化する技を先制で打てるため、高い攻撃ステータスを更に強化して相手を倒していくこともできます。 オーロンゲと相性の良いポケモン オーロンゲで作った隙に積むアタッカー オーロンゲで作った隙を活かせる、積み技を使用するアタッカーや、ダイマックスを使用して戦うアタッカーなどがおすすめです。 「でんじは」「ちょうはつ」「トリック」などを利用して、後続のアタッカーの起点を作りましょう。 オーロンゲは攻撃の種族値が高いので、アタッカーとしても優秀です。 相手のHPを削ることで、後続のダイマックスアタッカーで敵を倒しやすくなります。 また、 持ち物「じゃくてんほけん」を持たせたポケモンのために、「リフレクター」「ひかりのかべ」でダメージを軽減する動きも強力です。 さらに 特性「いかく」により、攻撃をさげてオーロンゲと殴り合うことができるので、非常に有利に戦うことが可能です。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

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