すき家 とり そぼろ。 筋トレ飯に困っている方必見!すき家のおすすめメニュー「とりそぼろ丼」が優秀すぎる件

すき家の人気メニューランキング10選✕2

すき家 とり そぼろ

やあ 僕は不動産営業マンなので、普段日中は関東中を飛び回っております。 扱う物件が多いため千葉とか埼玉とかはまだしも、場合によっては兵庫や札幌に行く可能性もあります。 だから日中はどうしても外で食べることが多いのだけれども、外食ばっかりしてると気になるのはお財布のご機嫌。 5とかのおいしいお店で食べまくってると、気付いたら昼食費だけで1. 5万とか使っちゃうんで気をつけてます。 財布の強い味方!すき家のとりそぼろ丼 節約したいからといって毎回コンビニでおにぎりやパンだけ買うのは、栄養的にも気持ち的にも寂しいのでそれは避けるようにしてます。 そんな僕がお腹もこころも満足させるために、ヘビーローテーションしている食べ物はこちらです。 ドンッ!! ドン 丼 ッ!!! すき家の とりそぼろ丼! すき家のとりそぼろ丼はコスパが非常に高い! 牛丼って一見安そうに見えて正直高いじゃないですか? 「並盛380円!」 とか書いてあっても結局もの足りず 「大盛470円」 とかに手を出してしまうんですよね だけどこのとりそぼろ丼は違うんです 並盛が 350円! これだけでも安いんですけど なんと、大盛りにしても 380円!! しかも 生卵もついてます。 生卵ついてご飯大盛りのとりそぼろ丼食えて380円 税込 ってやばくないですか? 僕は正直ほんとに重宝してます。 自分で弁当作った方が安くなるのはわかるんですけど 、営業やってると移動が多いんで持ち運ぶのが疲れちゃうんですよね。 だからやっぱり外食に落ち着くんです。 そんな外食続きで費用がかさむ僕にはとてもありがたい代物です。 すき家のとりそぼろ丼?こんなのあったの? もしかしたらこのメニューを知らない人も少なくないと思います。

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すき家のとりそぼろ丼の味や成分など。脂質少な目でたんぱく質が豊富でおすすめ

すき家 とり そぼろ

筋トレ・ダイエット中の外食ですき家の『とりそぼろ丼』がおすすめの理由を紹介します! 筋トレやダイエットに力を入れて取り組みだすと、トレーニング内容はもちろん普段の食事が肉体改造には大切なことがわかるようになってきます。 激しいトレーニングこなすボディービルダーの方に「毎日のトレーニングと食事では筋肉のためにどちらが大切ですか?」と質問をしたことがありますが、即答で「そんなの食事に決まっている」と言われました。 そのくらい美しい体を作るためには普段の食事は大切なのです。 しかし自炊する時間的な余裕が無い方にとっては、食事が大切と理解しつつも外食をしなくてはいけないケースも出てくるはず。 そんな際に便利に使えるのが牛丼が有名な 『すき家』です。 中でもトレーニーやダイエッターにおすすめなメニューが『とりそぼろ丼』。 何を食べるか悩んだ時や、毎食サラダチキンや鯖缶ばっかり食うのはさすがに飽きたという方はこちらをぜひ食べてください。 ではなぜとりそぼろ丼がトレーニー良いのか?その理由や栄養成分、おすすめの食べ方、一緒に食べたいセットメニューについて詳しく紹介します。 筋トレ中の外食でお悩みの方はぜひ参考にしてください。 筋トレ中の方に鶏そぼろがおすすめの理由 すき家のとりそぼろ丼が筋トレ中の方におすすめの理由は、栄養のバランスがたいへん優れているからです。 カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物 ナトリウム 並盛 579kcal 31. 0g 11. 9g 86. 9g 803mg 大盛 648kcal 32. 2g 12. 1g 102. 6g 803mg 特盛 928kcal 52. 1g 17. 2g 141. 4g 1,519mg 上記のとりそぼろ丼・並盛の栄養成分をご覧ください。 タンパク質は31. 0gも取れるのに、脂質は11. 9gと牛丼と比べると半分以下の量とかなり少ないです(同店の牛丼並盛の脂質は25. 0g)。 しかも値段が並盛350円とワンコイン以下で買うことができます。 もちろん味も美味しいです。 正に庶民トレーニーの味方と言えるメニューです。 スポンサーリンク 筋トレ中のすき家のサイドメニューにはオクラサラダがおすすめ なおとりそぼろ丼だけでは栄養バランスが心配だし見栄えも寂しいので、サイドメニューを注文したいという方もいるはず。 そのような方には 『オクラサラダ』がおすすめです(オクラサラダの栄養成分は下記表を参照)。 カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物 ナトリウム オクラサラダ 37kcal 2. 0g 0. 3g 8. 1g 39mg オクラサラダに含まれる『オクラ』のネバネバには、 ペクチンやアラバンなどの食物繊維が豊富な成分が含まれます。 それらの整腸作用のおかげで、便秘を予防する働きが期待できます。 さらにペクチンには血糖値の上昇を抑える働きもあるので、食事の最初にオクラを食べておけば食事による糖の吸収を抑えることにもつながるんですね。 また疲労回復の働きもあるので、筋トレ後の疲れた体には嬉しい食材です。 それからオクラサラダには 『ブロッコリー』も入っているのですが、これもトレーニーとっては嬉しい食材の1つ。 ブロッコリーは筋肉の元になるタンパク質が野菜の中では圧倒的に多く含まれています。 さらにブロッコリーに含まれる『インドロメタン』は、筋肉の発達を妨げる女性ホルモンのエストロゲンの生成を抑制する働きがあると言われているので、筋肉の生成には大きな手助けとなる野菜なんですね。 そのように筋肉に嬉しい 『オクラ』と『ブロッコリー』の2つの野菜が含まれているので、サイドメニューの中では一番おすすめできるメニューです。 オクラとブロッコリーは筋トレ中の人には嬉しい野菜なので、積極的に食べましょう。 ちなみに筋トレ中の方の中には外食に『いきなりステーキ』を頻繁に利用する方も多いと思いますが、サイドディッシュの野菜は自由に選べるので特別な理由が無ければコーンではなくブロッコリーにしましょう。 とりそぼろ丼の卵は黄身だけよりも全卵を使った方が良い理由 とりそぼろ丼にはトッピングに卵がついてきます。 その卵を丼にかけるときに『全卵』にするか、『卵黄』のみにするかを悩まれる方が多いでしょう。 味や食感だけを考えると卵黄のみの美味しいけれど、栄養のこと考えると全卵の方が豊富そうだし…。 こちらについては、 体づくりのことを考えるなら間違いなく『全卵』を使うべきです。 その理由をご理解していただくために、卵黄・卵白・全卵の栄養成分の比較をご覧ください。 卵の栄養比較表 全卵 卵黄 卵白 エネルギー kcal 90. 6 69. 7 19. 7 たんぱく質 7. 38 2. 97 4. 41 脂質 6. 18 6. 03 0 炭水化物 0. 18 0. 02 0. 17 上記の表から卵白はタンパク質が豊富にも関わらず、脂質はゼロであることがわかります。 筋トレ中の方には最高の食材の1つです。 そんな卵白を使わずに捨てるなんてもったいなすぎます! 丼ぶりにはぜひ全卵を乗せて、卵黄だけでなく卵白からもしっかりと栄養を摂るようにしましょう。 お金に余裕がある時はすき家の鉄火丼もおすすめ! とりそぼろ丼がPFCバランスが良くてコスパの素晴らしいメニューなのはわかったけど、さすがに毎日食べるのは飽きるという方も多くいるはずです。 そんな方には同店の 『鉄火丼』もしくは『山かけ鉄火丼』をおすすめします(鉄火丼の栄養成分は下記参照)。 カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物 ナトリウム 並盛 545kcal 32. 3g 2. 3g 98. 8g 643mg 大盛 687kcal 34. 7g 2. 8g 131. 0g 744mg 特盛 794kcal 58. 8g 3. 2g 131. 7g 1,036mg 鉄火丼は並盛でタンパク質が32. 3、しかも脂質は2. 3gしかありません。 とりそぼろ丼の脂質が11. 9gだったので5分の1以下というローファット(低脂質)メニューです。 値段は並盛で680円とすき家の中ではかなりお高いメニューなのでコスパは若干悪いですが、値段は千円以下ですしたまの贅沢と考えるならアリです。 頻繁に食べるには値段が高いけれど、たまの贅沢なら鉄火丼も良いですよね! PFCバランスで言えば鉄火丼の方が優れていますので、とりそぼろ丼に飽きた時にはぜひこちらも食べてみてください。 なおすき家の全メニューの中で、筋トレ後におすすめなメニューランキングと逆に推奨できないワーストメニューランキングは次の記事で紹介しています。 一番おすすめできない脂質率が高いメニューは人気のトッピングが乗ったあの丼ぶりでした。 まとめ 筋トレやダイエット中の方にすき家の『とりそぼろ丼』がおすすめの理由と、一緒に食べたいセットメニューやおすすめの食べ方を紹介しました。 なお紹介したメニューの 『とりそぼろ丼』と『鉄火丼』はどちらもテイクアウト可能です。 お店で食べるのはなんだか落ち着かないという方や、自宅でトレーニングした後に食べたいという方はお持ち帰りを利用しましょう。 たとえ1人前だけのテイクアウトでもすき家なら嫌がらずに対応をしてくれますよ。

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すき家でよく、鶏そぼろ大盛りを頼みますただその時々でごは...

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お腹が出たまま海に行くことだけは回避したいですからね! すき家の「とりそぼろ丼」とは? そんなときに目に飛び込んできたのが、すき家の「とりそぼろ丼」なんです。 メニューの後ろのほうに申し訳なさそうに佇む「とりそぼろ丼」ですが、実は定番メニューということを知りました。 「とりそぼろ丼」は、ご飯の上に和風だしで味付けされたとりそぼろと、卵がのった甘めのどんぶりです。 参考) なんと価格は、牛丼並盛と同じく「350円」というハイコスパです! メニューで、とりそぼろ丼の上に書いているマグロと比べると、コスパがめちゃ高いのがわかります。 こちらがわたしが頼んだ実際のとりそぼろ丼です。 わたしは、プラス10円のオプションを払い、生卵から温泉卵に変更しました。 筋トレしている人は、「とりそぼろ丼」を食べておけば間違いないわけです。 すき家の「とりそぼろ丼」におすすめのサイドメニュー 最後に、お金に余裕があれば「とりそぼろ丼」におすすめしたいサイドメニューを紹介します。 筋トレ効果を高める「ロープライス」な厳選トッピングです。 すき家の「たまご(60円)」 参考) 60円で、6. 8gのタンパク質を追加できるので、もう少しタンパク質が欲しいときは、「たまごダブル」で決まりです! ただ、脂質も5. 7g増えてしまうので、気になる人は黄身を捨てて白身だけ入れましょう。 すき家の「キムチ(130円)」 参考) わたしの場合、すき家の「とりそぼろ丼」は少し甘めに感じたため、キムチを混ぜたらもっと美味しくなったと思います。 「鶏肉」「卵」「キムチ」なので、合わないわけありません。 さらにキムチに含まれる酵素は、消化促進の効果があり、栄養吸収率を高めてくれるので筋肉の成長に効果的です。 すき家の「みそ汁(80円)」 参考) みそ汁の大豆には、植物性タンパク質が含まれるため、タンパク質の摂取量を底上げできます。 また、食事に汁ものを入れることによって、ほかの食べ物の栄養吸収率もあがるため、みそ汁はおすすめです。

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