コブクロ 君が代 ユーチューブ。 コブクロ小渕健太郎の国歌独唱にビックリ!動画 | Nomada

コブクロ小渕の国歌独唱に笑撃はしる。君が代は歌いにくい?

コブクロ 君が代 ユーチューブ

男女上位2位が東京五輪マラソン日本代表に内定する代表選考レース『マラソン・グランドチャンピオンシップ(MGC)』が、15日午前に東京都内で行われ、発着地点の明治神宮外苑で行われたオープニングセレモニーでは、音楽デュオ『コブクロ』の小渕健太郎さんが『君が代』の独唱を披露したのですが、放送事故レベルだったという声が相次ぐ事態となっています。 コブクロ小渕健太郎さんは、2012年から大阪マラソンに参加するなどマラソンを趣味とし、2014年には大阪マラソンの公式テーマソング『42. 195km』を提供、今年「大阪マラソンアンバサダー」に就任し、今年もテーマソングの提供を予定しているほか、ランナーとしてレースにも参加予定となっています。 このようにマラソンを趣味としている縁でMGCの国歌独唱アーティストに選ばれ、発着地点の明治神宮外苑いちょう並木でコブクロ小渕健太郎さんは『君が代』を独唱したのですが、歌い始めから音程を外し、その後も裏声(ファルセット)で歌唱し続けたことによって、終始安定しない歌唱となっていました。 『君が代』の独唱後は、 「今日は素晴らしい機会をいただきありがとうございました。 僕自身、マラソンが大好きで、とても緊張した場でしたが、精一杯歌いました。 この清々しい天気の中、選手の皆さんがベストな走りが出来る事を願っています。 皆さん、頑張ってください」とコメントしていたのですが、コブクロ小渕健太郎さんの『君が代』独唱を聴いた視聴者からは、• 放送事故ですか?• 直視出来んかった• なんで引き受けたんだよってレベル• 本人地獄だったろうなw• 米良美一かよwww• グッチ裕三みたいになってるじゃん• 廃業しろってレベルの大惨事• コブクロって下手だったんだな• 君が代は歌い出しが難しいんだよ• キー間違えてファルセットで歌い出すなんてプロ失格じゃん• キー高過ぎてちゃんと歌えてなかったなぁ。 国歌斉唱だし小渕さん緊張したのかな?• めちゃくちゃ歌上手い人だから、申し訳ないが面白い笑• コブクロのMGC国歌斉唱下手すぎ。 謎の裏声で台無し• コブクロさん国歌斉唱。 出だしでキー間違えて変えたら高すぎて、そのまま突っ走ってドツボにはまった感じやったなあ…• 久しぶりに朝から度肝を抜かれた国家斉唱。 段々とキーが高くなり最後は血管切れそうでした。 どうしちゃったのかな?プロとしてあれはないでしょう。 もう2度と呼ばれないだろうね。 選んだ人もあれだけ酷いものになるとは思ってなかったと思うけど、歌手が歌ったとは思えない国家斉唱でした。 などと厳しい声が噴出しています。 本番前にコブクロ小渕健太郎さんが発声練習を行っている動画もネットに上がっているのですが、どうやらファルセットで歌うことは決まっていたようです。 (Twitter) 東京五輪の代表が内定する非常に大事なレースだっただけに、コブクロ小渕健太郎さんは緊張し、放送事故状態の歌唱になってしまったのだろうと思います。 ちなみに、MGCのレース結果は男子が1位・中村匠吾選手、2位・服部勇馬選手で代表内定、女子は1位・前田穂南選手、2位・鈴木亜由子選手で代表に内定しています。 スポーツの試合前に歌手が『君が代』を独唱するのは恒例となっており、これまで様々な方が大舞台で歌唱を披露していますが、男性歌手で上手かったと評価されている方は、元CHAGE and ASKAのASKAさん、X JAPANのToshlさん、松崎しげるさん、デーモン閣下、T. Revolutionの西川貴教さん、さだまさしさん、DA PUMP・ISSAさん等となっています。 一方で、下手だったと酷評されていたのはEXILE・TAKAHIROさん、元Aqua Timezのボーカル・太志さん等で、『君が代』は音階が独特で、音が飛ぶことからプロの歌手でも失敗することがあるといいます。 特にキーの選択を間違うとコブクロ小渕健太郎さんのようなミスをしてしまうようで、高いキーで始めると「千代に八千代に」の「や」のさらに音が高くなる部分で苦しくなり、そこから再び音程が下がることから音を外してしまいがちとのことです。 今回の『君が代』独唱の失敗によって、コブクロ小渕健太郎さんに対しては多くの厳しい声が寄せられており、本人もやってしまったと思っているかと思いますが、今後もしまた『君が代』の独唱を任された際には、見事な歌唱を披露してほしいですね。 参照元• html• j-cast. html• asahi. olympicchannel.

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小渕健太郎(コブクロ)さん国歌独唱。原因と症状!!(ジストニア )

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オリンピックへの切符がかかっているだけあって、スポーツ界では大きな注目を集めた同大会。 中継に関しても大型の枠が確保され、は朝8時から11時30分までの長時間をかけてマラソンの模様を生中継していった。 中継ではレース前のセレモニーまで放送され、小渕はピシっとしたスーツ姿で登場し、マイクの前で深々と一礼。 右手を左胸の前に添えて一呼吸置くと、そのまま厳粛の雰囲気の中、アカペラで国歌を独唱していった。 小渕は歌い出しの「きーみー…」まで地声に近い〝低音〟を発していたが、どうやら思うような出だしを切ることができなかったよう。 声が裏返ってしまっているようにも聴こえた。 すると小渕は、首を傾げる仕草を見せ、目を閉じ、続く「…がーよーはー」の部分からは、そのまま裏声の〝超高音キー〟に切り替えて歌い続けていくことに。 「国歌独唱」状態に!? 歌い方を切り替えた小渕は、その後もソプラノ歌手のような超ハイトーンボイスで「君が代」を歌っていき、途中には高音のあまり声がかすれる場面も。 中継では小渕の独唱をバックに選手たちの真剣な表情が映されていったが、その光景は珍妙なものと言わざるを得ない構図となった。

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小渕健太郎(コブクロ)さん国歌独唱。原因と症状!!(ジストニア )

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9月15日に開催された「マラソン・グランドチャンピオンシップ」で、音楽デュオ、コブクロの小渕健太郎(42)が独唱した「君が代」が波紋を広げ続けている。 声が裏返っちゃったような超高音で歌う様子がネット上に拡散されたのだ。 何度も大舞台を経験してきたプロだが、そんなことが起きるのか。 しかし、ネットでは「笑っていけない」などとタイトル付けされて拡散されたのだ。 これにモノ申したのがギタリストの布袋寅泰(57)。 自身のインスタグラムで「一度のミスを、寛大に受け入れようとしない風潮を、僕はとても寂しく思う」と擁護した。 これまでも国歌独唱でさまざまな歌手が批判にさらされてきた。 ある音楽関係者は「君が代は音域が広くて、実はとても難しい曲。 入り口を歌いやすいキーで入ってしまうと、後で高くなってしまい『あれ? 歌えないっ』となりがちです」とその難しさを語る。 プロのシンガーはどうみているのか。 実際、最後まで歌い切っていたし…。 国を背負って戦う尋常じゃない緊張感にいるアスリートを前に、特別な気持ちが生まれたんじゃないか。 いろいろな意見があると思うが、気にすることなく、歌い切ったことを誇りに、これからも活躍してほしい」とエール。

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