過去 の ツイート 見れ ない。 ツイッター検索で日付・期間指定して自分の過去ツイートを探す3つの方法【twitter】

【2019年最新版】Twitter(ツイッター)「ツイートを読み込めません」TLが表示できない原因と解決策

過去 の ツイート 見れ ない

もくじ• Twitterのツイートが削除できないと思った時の操作のやり方 使い慣れていた方法がイキナリ変わるのは、本当に困ったもんですよね。 マークとか操作方法事態が変わっても、大事な機能はいつまでものこさえているはずなので、まずはいろいろ触ってメニューを出すことを考えて見ると解決できます。 Twitterのツイート削除方法【基本】 まずは基本の通常ツイートの削除方法から見てきましょう。 iPhone版Twitter通常ツイートの削除のやり方 まずはiPhoneでのやり方から。 アプリを起動したら2回アイコン 人型 をタップ>自分のツイート画面へ移動する。 削除したいツイートを表示させ、ツイート右上にある「V」をタップ• 画面下部からメニューが出てくるので、「ツイートを削除」をタップする。 「ツイートを削除」と出たら「削除」をタップ 特に表示も通知もされずに「削除」が実行されます。 次はAndroidでのやり方を解説です。 Android版Twitter通常ツイートの削除のやり方• (iPhone版の「2. 」までと同じ)画面右上にあるタテに「…」をタップ• メニューが出てくるので、「削除」をタップする。 削除完了です。 ツイートを削除すると、そのツイートはあなたのアカウントやあなたをフォローしているアカウントのタイムラインのほか、twitter. com、Twitter for iOS、Twitter for AndroidのTwitter検索結果からも削除されます。 削除したツイートのリツイートも、twitter. com、Twitter for iOS、Twitter for Androidから削除されます。 ただし、 他のアカウントがそのツイートの一部または全文をコピーして自身のツイートに貼り付けていた場合、そのアカウントのツイートは削除されません。 また、 そのツイートを他のアカウントが自身のコメント付きでリツイートしていた場合、そのアカウントのツイートは削除されません。 ツイートはサードパーティーのウェブサイト、アプリケーション、または検索エンジンでキャッシュが表示されたり、コピーが投稿されていたりする場合があります。 twitter. com、Twitter for iOS、Twitter for Android上にないツイートは、Twitterからの操作では削除できません。 twitter. この場合は、リツイートをしたアカウントの持ち主にお願いして「削除依頼」する必要があります。 Twitterのリツイートが削除できない場合の対処法 「削除」関連で自分でしたリツイートが削除できないことがたまにあります。 普段ならリツイートボタンをタップすれば、「リツイートを取り消しますか?」と出て、すぐに削除できるのに…。 この場合はいくつか問題が考えれますので、それぞれ対処方法が違ってきます。 Twitterアプリのキャッシュ機能が原因でリツイートが削除できない Twitterアプリにはあらかじめそれまでに表示してあるツイートなどのデータを溜め込む機能 キャッシュ があります。 これが何かしらのトラブルを抱えていて、削除の操作に悪影響を及ぼすことがあります。 そんな時は「キャッシュの削除」操作を行なえば解決できます。 Twitterのキャッシュを削除する方法 Twitterはアプリでサーバーとやり取りしながら、その状況を表示するアプリです。 そのアプリで扱うデータの一つにCookie クッキー があります。 今回は公式Twitterアプリを使ってクッキーを元に戻す操作方法を解説します。 Twitterのアイコン 人型 >「設定とプライバシー」>「基本設定」の「データ利用の設定」>「ストレージ」欄を表示する。 【AndroidでTwitterアプリのキャッシュをクリアする方法】 「設定」アプリ>「アプリ」>「Twitter」>「キャッシュを消去」 一旦キャッシュとしてアプリが溜めているデータを削除すると、データが空っぽの状態から次の操作ができるので、正常運転に戻せます。 Twitterで自分がした過去のリツイートをゴリ押しで削除する方法 上の操作を行なえば、たいていのトラブルは解決できるはずです。 ところがそれでもシツコク残り続けるリツイートがある場合があります…。 こんな時は次の方法でゴリ押し削除を試してみます。 【Twitterの過去リツイートをゴリ押し削除するやり方】 準備するもの:パソコン、テキストファイルを構造表示できるソフト Terapadなど 、Twitterの社外クライアントアプリ• Twitterから全ツイート履歴をダウンロードする。 「設定とプライバシー」>「ユーザー情報」欄の最下部にある「全ツイート履歴」からダウンロードする。 Zipファイルでデータが届く。 届いたデータをTerapadなどで開いて、削除したいリツイート情報を検索表示する。 自分でリツイートした ツイートの固有IDを見つける。 以下のURLを社外Twitterクライアントアプリで開く。 通常の削除方法で削除実行する。 これでシツコク表示されているリツイートを消す事ができるはずです。 同じ要領で、なぜか消せない通常ツイートも消せると思います。

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Twitterで過去ツイートを遡る方法【自分/他人】

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おはようございます。 こんにちは。 こんばんは。 やましーです。 ブログやSNSはその時の思い、娘との思い出等 自分の人生の 備忘録的に使っている自分です。 特に Twitterは使用頻度が高いです。 先日ふと最初から読み返して見ようかなと思い 自分のツイートを めちゃくそスクロールしてたんです。 その結果 一番最初のツイートまで戻れない事を知りました。 なんと 3200件までしか遡れないとの事。 これから先もきっと1年前に何があったとか3年前になにがあったとか 時間が経つにつれて過去のツイートが貴重になるのに....。 見れないなんて備忘録にならないじゃないか! 困ったことがあったら直ぐにグーグル先生に聞く自分。 先生は答えを教えてくれました。 簡単に見れる方法があったので 自分の備忘録として もしご存知なかった方に向けて 記事にしておきます。 Twitterアプリの検索マークをタップ この画面に変わったら キーワード検索の欄に from: アカウント名 since:西暦-月-日 until:西暦-月-日 を入力し検索します。 sinceはいつから untilはいつまで と言う意味です。 自分の場合は yamashingruのアカウントで始めたのは2017年4月13日なので from: yamashinguru since:2017-04-13 until:2017-04-14 と入力すると こんな感じで一番最初のツイートが表示されました。 ちなみに指定した期間の全てのツイートは表示されるようで 自分が誰かにリプライしたツイートも from: yamashinguru since:2017-04-13 until:2018-10-31 と検索し 今までの全ツイートを表示してみました。 そして一番古いツイートにたどり着くまで 全力でスクロールしてみました。

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ツイッターの裏ワザ 過去のツイートを本来見れないところまで遡って見れる

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twilog…ツイートをブログ形式に保存してくれるサービスです。 本来はユーザ自身が利用するサービスで、アカウント連携をすると、過去ツイートを含め、 最大3,200件分まで登録することができます。 ただし、他人のツイートを見たい場合でも、 最新100件分までは、 すぐに見ることができます。 スマホ対応もされて、より手軽に検索することができるようになりました。 2.します。 4.最新100件分のツイートがすぐにでてきました。 簡単ですね。 5.右上の メニューアイコンをタップして、 「ツイート検索」に 探したいワードを入力すると、 6.該当のツイートが絞り込まれて表示されます。 ただ、2点まだ弱点があります。 ユーザ指定、期間指定して検索するには、検索窓に沢山の文字を入力する必要がある。 すべてのツイートが結果に表示されるわけではない。 ちなみに、• ユーザ名を指定するには• 期間を指定するには• since:2016-08-01(2016年8月1日以降という意味)• until:2016-08-31(2016年8月31日までという意味) という方法で、絞込み検索が行えます。 逆に、有名人のツイートとなると反響も大きいので、結構表示されるのではないでしょうか? ただ、どう考えても、モバイルで、この文字列を入力するのは面倒なので、 簡単検索くんツールを作ってみました。 ユーザー名と、期間を入力して、ボタンをおすと、文字列が表示されるので、後はコピーして、公式アプリの検索窓に貼り付けるだけです。 1にアップデート:直接アプリの検索結果画面を開くボタンを追加しました。 モバイル検索用「簡単検索くんツール ver1. from: since: until: 3.自分の過去のすべてのツイートを見たい場合は、「全ツイート履歴」 自分の過去のすべてのツイートを見たい場合は、Twitter公式の「全ツイート履歴」という機能が便利です。 パソコンから利用することができます。 1.右上の「プロフィール画像」をクリックし、「設定とプライバシー」をクリック。 2.「ユーザ情報」ページ下部にある 「全ツイート履歴をリクエストする」ボタンをクリックします。 というダイアログが表示され、ダウンロードの準備ができたら、メール宛に送るという内容が表示されます。 4.それではメールをチェックしてみましょう。 「ダウンロードする」ボタンをクリックします。 5.「全ツイート履歴」のページが開きます。 「ダウンロード」をクリックします。 6.ダウンロードしたzipファイルを解凍して、「index. html」というファイルを開きます。 7.すると、このようなページが開き、「全ツイート履歴」を確認することができます。 8.また先ほど解凍したフォルダの中にあった「tweets. csv」ファイルも「全ツイート履歴」を見ることができます。 しかもエクセルで開くことができますので、検索するには非常に便利です。 以外に知らない機能ですが、過去の自分の投稿を振り返るには、非常に便利な機能です。 Twitterに保存されている自分のデータを見たい場合は、「Twitterデータ」 最後は、自分の過去のツイート履歴を含む、Twitterに保存されている自分のデータを見ることができる、「Twitterデータ」をご紹介いたします。 ただし、機械が読み取り可能な形式のデータのため、パソコンに詳しい方やプログラミング経験者でないと、解読が困難だったりします。。。 参考として、ご紹介いたします。 「設定とプライバシー」の「アカウント」から、 「Twitterデータ」をタップし、ナビゲーションに沿って、パスワード入力などを行い、 データのリクエストを行います。 データの準備にかなり時間がかかる場合があります。 完了するとメールで通知がきますので、 パソコンからデータをダウンロードします。 ダウンロードしたzipファイルを解凍して中身を確認してみましょう。 いくつかのフォルダと、機械可読(JSON)形式のファイルが含まれています。 自分の過去のツイートのほか、添付した写真や動画、ダイレクトメッセージ、プロフィール情報などなど、沢山のファイルがありますが、、、どのファイルも機械可読形式なので、解読が困難です。。。 その中でも、過去に添付した写真や動画ファイルは、そのまま見ることができますので、過去の自分の投稿を振り返るには便利かもしれません。 自分の過去のすべてのツイートを見たい場合は、3でご紹介した「全ツイート履歴」で十分かと思います。 自分の過去のツイート履歴を含む、Twitterに保存されている自分のデータを網羅的に確認したいといった場合に、利用してみてもよいかもしれません。 2016年7月追記:TOPSYは、Appleに買収され、2015年12月にサービスを終了いたしました。 ツイート内容や、ユーザ指定、期間指定、画像のみなど多種多様な検索が簡単にできるの点は、とても便利です。 ただし、「2. ただし、2と同様、有名人のツイートとなると、影響力も大きいので、結果に表示されるのではないでしょうか? ベッキーのはじめてのツイートも検索できますので、詳細な使い方はを参考にしてください。 まとめ 以上、過去のツイートを見る方法を4つご紹介いたしましたが、一番簡易的に見る方法は、 1. 「twilog」を使用する方法がおススメです。 ただし、最新100件分までしか閲覧できない場合がありますので、さらに昔のツイートを探索したい場合は、 2. Twitter公式検索を利用する方法 で探索してみてください。 また、自分の過去ツイートのみを探索したい場合は、 3. 「全ツイート履歴」が最も確実です。 エクセルで開いて検索できますので、詳細に追いたい場合は、とても便利な機能です。 「Twitterデータ」は本当に必要になった時だけでよいかもしれません。 あのフォロワーのあのツイートは?自分の昔のツイートは? そんな時に使える4つの方法をご紹介いたしました。 是非、お試しください。

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