マーガレット 廣井。 米津玄師「爱丽丝」が攻めてて格好良いし圧倒的な飲み友感ある

【八十八ヶ所巡礼】JOVE JOVE マーガレット廣井さんのピアスは百均!?

マーガレット 廣井

36 ID:qLM7aFjm. 33 ID:V3uJIOSs. 47 ID:05r2JXaT. 63 ID:05r2JXaT. 05 ID:XwASzMpK. 45 ID:MkvlwZ3S. 53 ID:R6YXRXao. 80 ID:SbjOD3cm. 64 ID:SbjOD3cm. 93 ID:I4nrVoO4. 36 ID:DfO8GwGF. 60 ID:FWWki1rG. 10 ID:V3uJIOSs. 71 ID:FWWki1rG. 22 ID:DfO8GwGF. 51 ID:nq2YXj1o. 04 ID:WWtgf88y. 40 ID:NDBavIif. 09 ID:e5VumOXw. 97 ID:f1TRGSB5. net ガチのアル中だかどうかは本人じゃないし判断できないが朝から酒買って飲んだり酒が抜けると不安だからずっと酔ってたいという発言をしてる。 メンヘラと言ったのはガチな意味ではなくカジュアルに?言ってしまったが。 感情の起伏が激しい時があったりで女取っ替え引っ替えしたり構って欲しいような性格だったり。 04 ID:rqU5fJXj. net 今のペースで飲酒を続けて年を取ったら心配。 ウェルニッケとかアルコール性小脳萎縮が進行すると目も当てられない。 36 ID:VcHOX7SP. 11 ID:RFlToX9H. 29 ID:agMGA6XV. 57 ID:qWXtveMo. 27 ID:dRlx0XEe. 23 ID:v7EFEOTc. 69 ID:4v6oF4Qb. 57 ID:Kxt97zrJ. 99 ID:Qv1W90gM. 95 ID:Kxt97zrJ. 27 ID:RoWT34l5. 64 ID:3EQocQdt. 48 ID:DlZSnuKw. 34 ID:JLoU0Ibt. 10 ID:SaH5ggTU. 15 ID:SaH5ggTU. 08 ID:RoWT34l5. 08 ID:vb5YthKF. 82 ID:8HiOrNfL. 66 ID:0qmZHZPM. 46 ID:0qmZHZPM. net 埋め 1008 : 2ch. net投稿限界:Over 1000 Thread 2ch. netからのレス数が1000に到達しました。 総レス数 1008 181 KB.

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和嶋慎治(人間椅子)×大澤敦史(打首獄門同好会)×マーガレット廣井(八十八ヶ所巡礼)(Rooftop2017年11月号)

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私自身は2年ほど前に「」がラジオでヘビロテされた辺りでちゃんと存在を認識くらいで、それほど詳しい訳でもなかったのですが、4thアルバム「」は購入しました。 今回なぜ爱丽丝という曲を殊更取り上げるか、というよりそもそもの購入の動機が爱丽丝が収録されているから、なのですが、では何故そんなに爱丽丝を聴きたかったのかというと 御察しの方もいるかもしれませんが、以前別記事でちらっと申し上げたように、私は八十八ヶ所巡礼というバンドが好きなので 八十八ヶ所巡礼のベースボーカルであるマーガレット廣井さんがベースで参加されているからという理由ですね。 爱丽丝 に携わったメンバーは作詞作曲に米津玄師さん、編曲及びギターにKing の常田大希さん、ベースに八十八ヶ所巡礼のマーガレット廣井さん、ドラムに元の矢尾拓也さんという飲み友メンバーで構成されています。 新進気鋭感が凄いね! この楽曲、構成メンバーがお友達というエピソードによる周縁的な付加価値がなくても つまり、ビジネスライクに召集されただけのメンバーだったとしても 十分聞き応えのある面子です。 米津さんは言わずもがな、King は今キているバンドとしてと双璧をなすような存在になっているし 多分 、八十八ヶ所巡礼は業界内評価がめちゃくちゃ高いバカテクバンドです。 残念ながら私は矢尾さんについてあまり存じ上げないので、この後の文章には殆ど出て来ません。 申し訳ありません。 でも仲いいですよね おそらくなのですが、このメンバーは色々な音の中でもかなり独自の個性を持つ、ある意味癖が強いタイプの人達のように思います。 普段から歌を歌っていたり、それぞれのバンドの中心メンバーだったり。 爱丽丝という曲の素晴らしい所は、それぞれのメンバーの独自性が失われる事なく、一つの楽曲として融合している点です。 米津さんは、ストレートに爽やかだったり美しい感じの毒気のない歌詞も書かれますが、ちょっと衒学的で幻想的なタームを使ったシニカルなタイプの歌詞を書かれるイメージがあり、本作はまさにその方向性となっています。 サウンドも歌詞の世界観に合った、これまでの米津さんのイメージと齟齬のない曲調です。 八十八ヶ所巡礼の曲は、リズムを刻むというより旋律を作っているようなうねるベースラインが特徴的なのですが、本作でも遺憾無く発揮されています。 敢えて他人の名義の曲だから特徴を矯める、という事がされていません。 冒頭のベースが端的に特徴を表している、且つ色々な意味で最も癖が強そうな動画はこちら。 ギターについてはマジでKing です。 めっちゃKing 語彙力。 何がと問われても説明出来ませんが音色でしょうか?取り敢えずとかでKing の曲数曲聴いて下さい。 取り敢えずこの曲とか。 2番が終わった後の間奏部分の事をハイパーキングヌータイムと命名しています。 ここだけを聴いてKing の曲と言われたら納得しそうです。 語彙力 元々「誰某が他の誰某のレコーディングに参加!」という類のニュース、盛り上がってていいなとは思いつつ、その価値はいまいちピンときてなかったんですよ。 私の耳が悪いだけなんですけど、そこまで個々のプレースタイルがどうとか音源だけで聞き分けられないし、平素がそれならコラボした時の機微みたいなニュアンスみたいなのも分からないし。 でも逆にここまで個性の強い人々がそれをそのままぶつけてきたら流石にわかります。 こういうの化学反応などというのでしょうが、寧ろ何でちゃんと一曲に綺麗に纏まるの?という驚嘆を覚えます。 ここまで来て矢尾さんのドラムについて何も言えないのが悔しくなってきたので聴こうかと思うのですが昔のを聴いたら良いのん? 以前にさんとさんが共著「キャプテン・サンダーボルト」を執筆した時のエピソードで、「お互いが最初に書いたパートにもどんどん修正をかけたので、どの部分がどちらとかは分からない、り状態」と仰っていたのが面白かったのですが、曲の場合最終的な役割が分かれているのでどういう表現が適切なんでしょうか。 サラダボウルでもメルティングポットでもないし、あれです、鮪とアボカドとを出汁醤油と辣油で和えたやつですね。 ここまでが掲題の「攻めてて格好いい」についてでしたが、ここから「圧倒的な飲み友感」について述べて行きます。 駄文を極めていきますので、真っ当な歌詞解釈をお読みになりたい方は下記のブログを参考になさってください。 曖昧な意識で彷徨った 摩訶不思議なアド 虚しさを抱えたまんま 愛を使い果たした 何の話をしていたっけ フラついて零したブランデー 全てを明日に任せて踊ろうぜもっと 確実に飲み会が開催されている…ような気がする! 「曖昧な意識」、飛ばし飛ばしの記憶にループする話題、制御し損なった身体、「ブランデー」。 数あるの中からブランデーというところがお洒落ではありますが、それにしても米津さんが飲酒をモチーフにした曲を書くとは思いませんでした。 酒の歌は世の中に数あれど、コンスタントに飲酒がモチーフの曲をリリースしているバンドといえば八十八ヶ所巡礼を置いて他に居ません。 とはいえ、マーガレット廣井さんも八十八ヶ所巡礼名義ではない活動で、酒を前面に押し出してはいないはずです。 今回は米津さん名義の曲で米津さんが作詞をする訳ですから、酒要素など全く期待していませんでした。 ところが蓋を開けてみれば飲酒の歌。 何という酒に関する引きの強さ、安定感。 ありがとう米津さん。 ありがとう飲み友。 と、まあ巫山戯た感想を持ったのですが、結果的に廣井さんが外部でも飲酒の歌に携わった妙もさることながら、やはりこの曲を作ったメンバーが飲み友だったという事、飲み友たちがコミュニケーションをとりながらプロの仕事をして格好いい曲を作ったという事が有難い限りです。 そもそも私はの中で、純粋に曲調だけで言っても爱丽丝が一番好きなんですよ。 飲み友とか関係なく、好きな音達で作った曲だったらそれは気に入るに決まっています。 …何の話をしていたっけ。 話がループしている。 酩酊してないのに。

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八十八ヶ所巡礼メンバーの年齢や楽曲などwiki追加まとめ

マーガレット 廣井

和嶋:八八はプログレ系の音楽だから一緒にやったほうがいいよと前から言われていたんです。 それで動画サイトを見て、これは一緒にやれたら面白いかなと思ってルックで対バンしたんですが、実際に見た彼らはとにかく演奏が上手かった。 僕らは今や50代のバンドですけど、世代が下がるごとに演奏は上手くなっていくんですよ。 僕らの上の世代よりも僕らの世代のほうが上手いように、だんだん下の世代へ行くほど、その時に練習する音楽の技術が上がっているから上手くなっていく。 その一方で、あまり演奏力のない若い人たちがいるなかで、八八は一人ひとりが相当上手いと思いましたね。 あと、僕らはけっこうマニアックな音楽をやってきたし、ブリティッシュ・ハードロックというあまり一般的じゃない音楽の範囲内でやってきたから爆発的に売れることがないのかなと思っていたんですけど、八八は僕ら以上に一般的じゃないことを堂々とやっていて、ああ、それでもいいんだなと逆に教わったところがありましたね。 廣井:僕はこれでも、ポピュラー・ミュージックをやってるつもりなんですけどね(笑)。 和嶋:ポピュラリティはあるよ。 あると思ってるけど、「そこで変拍子かなぁ?」みたいなのがあってすごくいい。 そういうのが好きな人にはたまらんですよね。 廣井:人間椅子も実はすごくポピュラリティがあるし、かなり王道のハードロックをやってますよね。 和嶋:うん、もともと王道のつもりでやってるんですけどね。 廣井:ただ、僕らとは圧倒的にパワーが違うっていうか。 昔のハードロックの人って、たとえばピッキングとかでも強いじゃないですか。 和嶋:たしかに、昔の人は技術的に細かいことをやらないぶんパワーがあるね。 廣井:僕らはちょこまかやってるからパワーがないんですよ。 ギターのカッちゃん(Katzuya Shimizu)は特に。 彼のピッキングはすごく柔らかくて、和嶋さんのパワー感とは歴然の差がありますね。 ウチのドラムはいちばんパワーがなくて、ちょこちょこちょこちょこやってるんですよ。 大澤:すごいパワー系に見えるのにね(笑)。 廣井:いや、パワーがないと僕は思ってるし、音もそこまででかくないと思ってますけどね。 一発、一発の音が。 和嶋:それに関して言うと、今まで何度かフェスに出て外人の演奏を生で見ると愕然とするね。 ああいう音を出したいけど、根本から違うんだなと思いましたよ。 ジャーン! って鳴らしただけですごく説得力もあるしね。 自分もそうなりたいという意識がパワー感につながるのかもしれない。 廣井:打首もパワー感はありますよね。 和嶋:あるよね。 男を感じるパワー感。 大澤:まぁ、そのパワー感を支えてるのは女子二人(ドラムの河本あす香とベースのjunko)なんですけどね(笑)。 なまじジャンルがジャンルだけに、女子たちは男どもに負けたくないという意識が強いらしくて、自ずとパワーに寄っていくんですよ。 だから逆にウチのリズム隊は細かいことが苦手なんです。 手数とかぜんぜん多くできないので。 和嶋:僕は打首のライブを見て、音がすごくいいと思いましたね。 ストレートなロック・サウンドで。 大澤:そう言ってもらえるとありがたいですね。 僕はモダン・ヘヴィネスよりも70年代、80年代に築き上げられたギター・サウンドが好きで、ミドル(中音)重視なんですよ。 和嶋:ドンシャリ(低音と高音が強調された音)じゃない感じだよね。 大澤:ドンシャリはあまり好きじゃないんですよ。 和嶋:僕も好きじゃない。 廣井:僕もです。 ただラウドなだけの音ってあまりグッとこないですよね。 和嶋:作り込んだラウドな音はグッとこないね。 廣井:チャリーン! みたいな。 あれってやっぱり音の限界が見えるじゃないですか。 和嶋:リズム・パターンならまだ格好良く聴こえるんだけど、単音でフレーズを弾くとすごく安っぽく聴こえる。 大澤:音程感が薄いし。 和嶋:そう。 だからソロを弾いても格好悪い。 大澤:たしかに。 僕も自作のエフェクターに手を出してるクチで、和嶋さんの手作りエフェクターのように自分が理想とする機材を作っていくスタイルにすごく憧れがあるんですよ。 そうすると、行き着く先はどんどんアナログになっていく。 アンプもやっぱり真空管じゃなきゃダメだなとか、70年代、80年代辺りで確立されたギター・サウンドのアナログな方法論にだんだんと近づいていくんですよね。 とはいえ、デジタルからも逃れられないんですけど。 和嶋:21世紀に生きている以上はデジタルを使わざるを得ないね。 ただ、ロック・サウンドのいちばん格好いい音っていうのは、70年代くらいである程度確立されちゃってるんだよね。 そこからどう工夫していくかが課題だと思うんだけど。

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