エマ の 家計 簿。 年間家計簿(年間収支表)のテンプレートで貯金が増える家計を目指そう

資産管理を個人でするならエクセルの「家計の資産管理簿」がおすすめ [マネープラン] All About

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当ブログでも毎月公開している僕の家計簿。 そのエクセルツールを公開して欲しいという有り難き声を最近ちょいちょい頂くので早速公開したいと思います。 年間家計簿エクセル と言ってもそんなにすごいものでも無いのです。 笑 シート全体はこんな感じになってます。 細かくてすみません。 収入から始まって、• 水光熱• 税金・社会保障• 通信費• 車関係• 必要経費• 交通費• 遊興費• 投資 という大項目を設定。 その中に小項目がいくつかあるような作りです。 このあたりは人それぞれに好みの項目設定があるかと思いますので、自由にカスタマイズして頂ければと思います。 僕は、現金を毎月いくら残せたのか。 という観点で使ってますので投資分も諸経費として算入。 ちなみに今回のダウンロードデータには上記画像の通り僕の今年7月現在までの実績値を入力した状態にしてありますので、参考になればと思います。 すなわち7月までは実績値、8月以降は予想値・予算です。 1月からの累計はガッツリマイナスですが、ご覧のようにここから年末に向けて+12万円程に持ってく計画です。 (ほんとか?) 年間予算的使い方も だいたい年始頃には前年の実績を元に、というかそのまま前年分のコピーを使っておおまかに支出予想をしています。 各種税金額をおおまかに算出して修正• 前年のイレギュラーな支出を修正• 既に決まっている支出予定があれば概算を記入 だいたいこんな感じに年間の予想支出を設定、収入も同じように概算を記入すると、• 1年間にどれくらい現金が残るのか• そこからいくらを投資に回せるか といった事が大体見えてきます。 それを踏まえて確定拠出年金とNISAへの積立額を考えたり、積立額が変わるなら資産配分も修正して。 という流れになるかと思います。 僕はもうこの家計簿表が無しでは家計管理出来ないですね〜全く。 自分で作っておきながらかなり頼りにしちゃってます 笑 そんな大した表じゃないんですけどね、じっとこれを眺めてると「ここもっと節約出来るんじゃないかな?」とか「この支出は余計だったなぁ」とか様々な事が見えてきたり気付けたりするんです。 不思議なもんで。 実際、以前通信費が毎月平均12,000円程だった頃はこの表を眺める度に「どーも高い。 しっくりこないんだよなー」と思い、今はガッツリ削減することに成功しています。 まとめ表 一覧表に加えて各月ごとの項目を抽出して表にするタブも入っております。 当ブログでも毎月の家計簿はこの形で投稿しております。 自分だけで振り返ったり分析する分には一覧表だけで充分なんですが、主にブログ投稿の際なんかはこちらの方が見やすく簡潔なので作りました。 ちなみにエクセル上では左上の月数字を変えることで自動的にその月のデータが表示されるようになっています。 他にも前年同月との比較グラフなんかもあったんですが、いかんせんMAC環境(Numbersというソフト)での作成のため、エクセルデータへの変換時にうまくグラフが描画されないので今回は削除しております。 また追って作成できれば更新したいと思います。

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新築マンションを購入した共働き夫婦のリアル家計簿 徹底解剖! 世帯年収1560万円 Yさんの場合

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Contents ゆる妻家計簿フォーマット一覧 まずはこの記事で使い方を掲載する家計簿のご紹介をさせて頂きます。 無料家計簿フォーマット こちらはA5サイズの用紙に印刷する事を目的としたフォーマットです。 先ほどの家計簿フォーマットと内容はほとんど同じですが用紙が小さい分、記入スペースが少し減っています。 家計簿はコンパクトな方が良い方。 >> ゆる妻家計簿のコンセプト ゆる妻家計簿のコンセプトは 簡単なのにしっかり分かる家計簿です。 今までに私は数え切れない程たくさんの家計簿を使用して、どれも続かなかった私ですが(捨てた家計簿の数は10冊を超えています)特に続かないと思った理由が面倒だったからです。 「なんでこれを書くの?」 「これって本当に必要?」 と思う項目が市販の家計簿には多く、家計簿を続けると言うモチベーションが低下しました。 結果、続かずに捨てるの繰り返し…。 しかし、そんな私でも今ではきちんと家計簿を付けること出来ています。 その理由は表紙ページと詳細ページの2種類の記入欄がある家計簿を使っているからです。 表紙のページで大まかなお金の流れを把握でき、詳細ページで細かく見返すことが出来ます。 「家計簿とじっくり向き合う時間がない」「ただお金の出入りをまとめたい」と言う方は表紙ページの使用だけでOK。 慣れてしまえば簡単なゆる妻家計簿です。 是非この記事で使い方をマスターして下さいね。 ゆる妻家計簿の使い方 ここからはゆる妻家計簿の使い方です。 大まかな流れとしてはこの様な感じです。 家計簿を印刷• 収入・貯金・固定費枠の記入• 合計額を記入する• 詳細ページで予算を決める• マーカーペンで予算の色分け• カレンダー枠に数字を記入• カレンダー枠に合計額・詳細欄に商品名の記入• 週に一度、項目毎の計算をする• 結果を書いて、年間集計表に記入 文字だけでは分かりにくいですよね…。 と言う事で、画像多めで詳細を用意致しました。 是非、ご活用下さい。 家計簿の印刷 まずはゆる妻家計簿を印刷します。 印刷は給料日前でも良いですし、1年分をまとめて印刷しても大丈夫。 我が家はお給料日が毎月25日なので20日くらいから準備を行っております。 収入・貯金・固定費枠の記入 印刷をしたら書き込んで行きます。 左上から順番に、「 日付」「 収入」「 貯金」「 固定費」の記入を行います。 画像は見本となりますが、この様に記入して下さい。 固定費の枠は2段に分かれていますので、クレジットカードごとに分けたり、夫の固定費・妻の固定費と分けることも可能です。 実際に我が家は上が夫名義の支払いで下が私名義の支払いです。 固定費は広いので右端にどこの口座から引き落とされるかや支払い口座を記入しても見やすいです。 合計額を記入する その後は真ん中の方にある「 収入」「 貯金」「 固定費」の枠内に先ほど書いた合計額を記入して、生活費結果を出します。 希望額になる様、調節しても良いですし実際の数字でも大丈夫です。 ここの金額はご家庭によって決めて下さい。 そして、生活費結果の金額が出たら予算を作成する為2枚目の詳細ページに映ります。 詳細ページで予算を決める 先ほどの 生活費結果を参考に、その金額で 予算を作成致します。 項目はあまり細かく分けない方が管理しやすいので6つしか作っていません。 これでも正直多いと思っています。 あまり細かく分けない事が家計簿を続けるコツでもあるので、絞りましょう! 参考までに我が家が記入している金額はコチラ。 項目 予算 食費 45,000円 日用品 3,000円 医療費 2,000円 衣服費 3,000円 雑貨 2,000円 その他 15,000円 今まで家計簿を使っていなかった人はとりあえずの金額でOK。 そうでない方はきちんと記入して行きましょう! 予算の目安としては家計の黄金比がオススメです。 「 一般的にいくらがいいの?」と予算について思う方は家計の黄金比を知ると今後の予算立てが便利になるかもしれません。 これを行う事で家計簿の見返しがとても早くなります!オススメのマーカーペンはフリクションやマイルドライナーですが、何でもOK。 出来れば6項目全て違う色で塗る事が大切です。 カレンダー枠に数字を記入 最後はカレンダー枠の左上に日付を記入して準備は終了です。 ここは人によってお給料日が違うと思ったので、各個人で記入してもらう形で作りました。 その後は買い物後に家計簿は書くだけなのでそれほど時間は掛かりません。 ですが、予算は月によって書き分けた方が貯金に対するモチベーションが上がります。 お出かけがある日・購入予定品がある場合などは事前に予算を増やして、結果を月々とあまり変動させないのがコツです。 カレンダー枠に合計額・詳細欄に商品名の記入 ここからは 買い物に行った日や時間がある時に行うことになります。 「買い物へ行った」 「お金を使った」 という時はレシートを用意して、画像の様にレシート毎の合計額をカレンダーに記入します。 私は現金払いの時は黒・クレカ払いの時は赤と色分けをしています。 後に先ほどの予算を組んだ色と同じ項目の色でマーカー。 私の場合、項目が「?」の時やあまり使わないものは全て『その他』に分類しています。 食料品と一緒に電池やラップを購入した場合も食料品がメインの買い物なら私は 「食」とひとまとめにして記入しています。 (2枚目・3枚目) ここからは明細欄の書き方になります。 少し細かいですが、使い慣れたら簡単なので是非ご利用下さい。 最初はその月の一週目なので、それが分かるように記載します。 (その後も週が変わる毎に書く) この時、分かりやすい様に目立たせると後から見返したとき良いです。 マスキングテープを貼ったりマーカーしたりご自由にどうぞ。 そして、 日付・その日の合計額(カレンダー枠合計)を青ペンで、予算の残りを右に赤ペンで記入し、下にレシートと同じように商品名と金額を順番に書いていきます。 下に商品名と金額を書くのはあくまで見返したときに 浪費・消費・投資を見分ける為です。 なので商品名は略して自分が分かる様に書いてOKです。 書き終えたらレシートはポイでOK。 クレカの場合はクレカファイルへ。 最後は食費の項目以外をマーカーペンで色つければ完成。 週に一度、項目毎の計算をする 1週間に項目毎の合計額を記入します。 ここではカレンダーの額で計算するのではなく、明細欄から数字を拾って書きます。 カラーペンで色分けしているのですぐに見つけられますし、 合計からカラーペンを引けば食費になるので簡単。 家計簿は把握が出来ればいいので だいたいでOK。 結果を書いて、年間集計表に記入 1ヶ月の終わり(締め日)になったら、支出額の合計を計算しカレンダー枠に記入。 ここの数字を記入し、一番下の結果を記入して 1ヶ月の収支が+になればこの月は黒字で終われたことになります!! もし、マイナスの赤字で終わってしまった場合は 「どうして赤字になったのか?」を詳細欄で確認して原因を見つけると次回の家計簿に繋がります。 その為にも詳細欄に記入するのはオススメ。 基本的に一枚では足りないので、2枚目・3枚目をいっぱい使います。 是非ご利用頂けると嬉しいです。 まとめ:細かくも簡単にも出来る家計簿 私はこの方法で家計簿をつけ始めてから黒字になることが増え、今まで以上に楽しんで生活しております。 夫からも見やすいと見やすいと好評なので興味がありましたら是非使ってみて下さい。 皆さまの家計簿ライフが少しでも楽しくなる様に応援しております。 それでは.

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誰でもできる「人生に絶対必要なお金」の貯め方

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371 likes• Debi 日々変動がある項目に絞り、毎日の支出を記録します。 手取り23万円の場合• お小遣い• 貯蓄 54,000円 年間64万8000円貯金できる 手取り30万円の場合• その上、欲しい期間や項目だけ取り出して集計するのも簡単です。 マーカーペンで予算の色分け• お金が貯まりにくい• 被服費 7,500円• ・お小遣いは金額を決められないうちは変動費にしておきますが、決まってきたら固定費に移動すると良いでしょう。 そこでいくつか疑問が出てきました。 基本的なスタンスとしては、 家のためになるものであれば適時相談して家庭費から、自分のためにしかならないものであればこづかいから出すという感じにしています。 2020 295 likes• Carew とはいえ、デザインをいじるのにハマったら止まらなくなる可能性もあります。 通信費 16,500円• DINKS世帯では、それぞれの収入や家計全体の状況について夫婦でしっかりと共有し、協力してメリハリのあるお金の使い方をすることが大切です。 入力した情報は項目ごとに自動的に集計、グラフ化されるため、視覚的にわかりやすく家計の現状を把握できます。 自分だけで振り返ったり分析する分には一覧表だけで充分なんですが、主にブログ投稿の際なんかはこちらの方が見やすく簡潔なので作りました。 保険料 13,800円• 【STEP1】家計簿(支出管理)を記入してみよう(シート1) (1)まずは固定費を入力します。 2020 128 likes• Harriot どうすれば複式簿記が分かる? 簿記3級に挑戦してみよう ここまでは、あくまで複式簿記の概念についてお話をしただけで、実際の帳簿の記入の仕方(いわゆる「仕訳」と呼ばれる技術)についてはお話してきませんでした。 レシートを取っておき、1カ月に1度程度のタイミングで入力すればOK。 週に一度、項目毎の計算をする• index 目次• その時はどんどん 手直しをしていきましょう。 上記のエクセル家計簿はわが家でもかれこれ5年ほど実際に使っています。 Swithbert デメリット• 本格的な冬を迎えつつある、11月。 教育費 27,000円• 通信費 12,500円• 少し細かいですが、使い慣れたら簡単なので是非ご利用下さい。 また、クレジットカードや電子マネーの支払いに関しては、WEB明細にしている方も多いですよね。 2020 169 likes• Cadell 当方でオススメしているライフプラン表の作成方法は一般的なライフプラン表と比べて 非常にシンプルで単純な構成にしてありますので、 計算が苦手な方でも使いやすいライフプラン表に仕上げています。 「家計簿さえつければおカネが貯まる」。 目標予算は「家計の黄金比」と言われている比率を参考に、各項目の予算を算出しています。 今回のご相談内容 2度目の質問になります。 Hendricks 手書きのときよりも、家計簿をつけるのにかかる時間が月に2~3時間は短縮できました。 ゆっくり焦らずお金の不安を解消しよう いかがでしたか?「毎日つけなきゃ」と思うと、イヤになってしまいがちな家計簿。 自宅マンションの衝動買いを機にお金について学びはじめる。 2020 4 likes• Trevah 細かくてすみません。 水道光熱費 15,000円• あまり正確でありすぎることにこだわると、家計簿は続けていきにくくなります。 日用雑費 4,600円• 家計簿は日々の支出を書き込まなくてはいけないのに対して、貯金簿はズボラな人なら年に1回、できるなら月1回くらい記入するだけでも作成できるのが特徴です。 わが家は、毎月でコツコツ積立投資をしています。 そのせいで、丸々1か月書かないことも・・・ うり 家計簿は 続かないと意味がないですよね。 教育費:子どもの学費、教材費、給食費、学習塾・習い事の月謝、書籍代、セミナー費など• おこづかいもここから支給。 2020.

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