笠井 ブログ。 笠井信輔アナがブログで『テセウスの船』に感謝を綴る 「倦怠感とか忘れちゃう」|ニフティニュース

笠井信輔アナがブログで『テセウスの船』に感謝を綴る 「倦怠感とか忘れちゃう」|ニフティニュース

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来歴・人物 はA型。 身長は170cm、体重は62kg。 本町田東小学校、、、卒業。 、フジテレビにアナウンサーとして入社し、毎年に放送されている『』の提供読みを記念すべき第1期生として同期のとともに務めた。 には『』のメインキャスターを担当。 4月からは『』にアシスタントとして出演した。 から2019年9月まで『ナイスデイ』の後番組『』のサブ司会兼メインアシスタント・ニュースデスクを歴任し、7月から2019年9月までアナウンス室専任部長(情報担当部長)を務めた。 またフジテレビのホームページおよび携帯サイド内の「アナウンスマガジン」の編集長でもあった。 『とくダネ! 』の中の1コーナー「とくダネ! 「得もり」となってからはスタジオ登場の前に副調整室で最初の話題を出す。 また、季節を問わず常にベストを着用している。 後輩のがサブ司会に就任するまで、総合司会のの休暇時は代理総合司会をしていた。 大学時代はスキークラブと放送研究会の両方に所属。 3年生の時に『』でアルバイトスタッフとして働いていたが、就活時にTBSでは男性の募集がなかったため、フジテレビと、他にとを受験したが、2局には不合格だった。 先輩のと公私ともに仲が良く、 「」とのコンビを組んでいる。 趣味・特技は(1級)、、(映画、ビデオ、)鑑賞、。 ミステリー小説を愛読し,推理作家・のファンであるとのこと。 さらには自称オタクを公言し、や最新 、またかつての同僚ならびに上司でもあり、現在はフリーアナウンサー・鉄道文化人に転身したと同じく鉄道などに詳しいと主張している。 特に映画に関しては、新作のだけで年間130本以上を鑑賞するとし 、会員限定イベント「笠井信輔のシネマン坊トークショー」(年2回程度開催)の司会を務めるほか、「」内のイベント「The Movie King お台場映画王2005」ではゼネラルプロデューサーに就任した。 軽部と同じく名実ともにフジテレビのナンバーワン(映画狂)を自称しており、軽部とともにフジテレビが東宝とともに経営するCSチャンネル「」に出演している。 『』『』『』では本人役で登場し、シネフィルならではの芝居を披露している。 3人兄弟の長男で、自身も3人の息子を持つ父親である。 漫画「」()では息子のユウくん、はるボンとともに出演している(単行本第3巻に収録)。 2015年9月16日、の除去のため、一時休養が発表となる。 9月28日放送の『とくダネ! 』で復帰。 2019年7月30日、同年9月30日付けでフジテレビを退職し、フリーアナウンサーに転身すると伝えられた。 同年9月30日を以てフジテレビを退職。 同年10月1日より『とくダネ! 』で総合司会を務めるなどがいる芸能事務所に所属し、フリーアナウンサーとしての活動を開始する。 2019年12月18日、に罹患していることを所属事務所を通じて公表。 19日、『とくダネ! 』の生放送に出演し、病名が「」であることや、公表に至った心情などについて語った。 出演 テレビ番組 フジテレビアナウンサー時代• CS男おばさんL• CSローカルサンデー• (入社初期、時期不明) - 「」テレフォンアナ• (1987年10月 - 1988年3月) - レポーター• (1987年10月 - 1988年3月) - スポーツコーナー(週末)• (1988年4月 - 1993年9月) - 総合司会• (1990年4月 - 1994年9月) - 司会• (1990年4月 - 9月)• シリーズ(1990年10月 - 1992年3月)• (1993年10月 - 1994年9月) - 総合司会• (1994年10月 - 1995年3月) - コーナー司会• (1995年4月 - 1995年9月) - コーナー司会• (1995年4月 - 1997年3月) - 中継コーナー• (1996年4月 - 9月) - 総合司会• (1997年3月 - 1998年3月) - メインキャスター• ナイスデイ(1998年4月 - 1999年3月) - アシスタント• (2003年2月 - 2004年2月) - 総合司会• (2006年5月 - 2008年3月) - 顧問• (不明 - 2008年3月)• (不明 - 2008年3月)• (2008年4月6日 - 2010年9月5日) - 副部長• (フジテレビONE・TWO)• (、不定期出演)• 男おばさん ワンツーネクスト• CS日本映画レトロスペクティブ• (2018年4月 - 2019年9月) - コーナー進行(13時台、金曜) テレビドラマ• (2006年・2013年) - 戸川先生 役• (2007年 - 2008年)• (2011年3月27日、) - 警官 役• (2008年) - かどくら衆議院議員役• (2008年、制作) テレビアニメ• (2018年)- アナウンサー 役• (2018年9月2日) - エンディングテーマ後のへのスタッフ一同の追悼コメント読み フリー以降• (1999年) - 渋谷で逃げ惑う人 役• (1999年) - 円盤襲来現場リポーター 役• (2000年) - お台場で逃げ惑う人 役• (2001年) - ニュース速報アナ 役• (2002年) - 八景島シーパラダイスで逃げ惑う人 役• (2005年) - 本人役(として)• (2006年)- 本人役• (2007年) - 男おばさん 役• (2008年)• (2012年) - ニュースキャスター 役• (2018年) - ニュースキャスター 役 漫画• 第3巻 第21旅 親子で楽しむ伊豆の旅 - 本人が息子2人(ユウくん、はるボン)とともに出演• 第4巻 第32旅 横見浩彦・日本全駅下車達成!! - 本人が『とくダネ! 』の取材で出演• 第5巻 第38旅 レッドアローでの攻防• 第5巻 第39旅 絵日記で綴る秩父鉄道の旅 - 本人は名前が出るのみだが(実際は同行)、家族4人(妻ますみ、ユウくん、はるボン、すずくん)と、ユウくんの友人で鉄の師匠でもあるコウちゃんが出演 脚注• - フジテレビュー!! 、2019年10月9日• (「趣味」の項目で、:鑑賞や舞台鑑賞(特にミュージカル とりわけ 宝塚歌劇団好き)が趣味として紹介されている)• (記事中で「鉄道ファンで知られるフジテレビの笠井信輔アナウンサー」と紹介されている。 (『JTB時刻表』の通算1000号到達特集が記事になっており、この中で「鉄道好きな笠井信輔アナ」と紹介されている)• (冒頭部分で言及されている。 2015年9月16日. 2015年9月16日閲覧。 Sponichi Annex 2015年9月28日. 2015年9月28日閲覧。 SANSPO. COM. 2019年7月30日. 2019年7月30日閲覧。 - フジテレビュー!! 、2019年10月8日• Sponichi Annex スポーツニッポン新聞社. 2019年12月18日. 2019年12月18日閲覧。 SANSPO. COM 産経デジタル. 2019年12月19日. 2019年12月19日閲覧。 デイリースポーツ、2019年12月19日 関連項目• (笠井入社時のフジテレビ会長)• (『タイム3』・『タイムアングル』で長く共演)• (かつての同僚で、『タイム3』で共演)• (かつての同僚で、『タイムアングル』で共演)• (『とくダネ! 』で長く共演)• (かつての同僚で、『とくダネ! 』で共演) 外部リンク• - オールラウンド(所属事務所)• -Amebaブログ(2019. 22〜)• shinsuke. kasai - 歴代出演者 期間 メインキャスター スポーツキャスター お天気 キャスター アンカーマン アシスタント 進行 アシスタント 月 - 金曜日 土 - 日曜日 月 - 木曜日 金曜日 土 - 日曜日 月 - 水曜日 木・金曜日 土 - 日曜日 月 - 金曜日 月 - 金曜日 土 - 日曜日 1984年10月1日 1985年3月29日 1・2 なし 3 なし 1 なし なし (下記参照) なし 1985年4月1日 1986年3月30日 4 5 (メインが兼務) 1986年3月31日 1986年9月28日 1986年9月29日 1987年3月31日 4 1987年4月1日 1987年9月30日 3 1987年10月1日 1988年3月31日 1988年4月1日 1988年7月9日 3 1988年7月10日 1989年4月2日 1989年4月3日 1989年9月30日 1989年10月1日 1990年7月1日 1990年7月2日 1990年9月30日 6 1990年10月6日 1991年3月31日 1991年4月1日 1992年3月31日 1992年4月1日 1993年9月26日 7 8 9 1993年9月27日 1994年3月31日 1994年4月1日 1994年9月30日 3 1994年10月1日 1995年10月1日 10 1995年10月2日 1995年12月3日 10 1995年12月4日 1996年3月31日 1996年4月6日 1997年3月30日 10 歴代総合司会 期間 放送時間() 総合司会 アシスタント 芸能デスク 男性 女性 1982. 1 1983. 7 月曜 - 金曜 08:30 - 09:55( 085分) 1 1983. 8 1983. 25 (不在) 1983. 28 1984. 28 1984. 1 1984. 28 1985. 4 1985. 29 (不在) 1985. 1 1987. 27 2 1987. 30 1990. 29 (不在) 1990. 2 1991. 29 1991. 1 1993. 31 1993. 1 1994. 31 1994. 1 1994. 30 月曜 - 金曜 08:00 - 09:55(115分) (不在) 4 1994. 3 1995. 29 月曜 - 金曜 08:30 - 09:55( 085分) 1995. 2 1998. 27 向坂樹興 1998. 30 1998. 2 1 (不在) 1998. 5 1999. 31 月曜 - 金曜 08:25 - 09:55( 090分)• 1 『』も続投。 2 系列の関西テレビのアナウンサーであったが、司会期間中は東京に単身赴任して出演していた。 3 1期目の出演の末期に結婚し、大林姓を名乗るようになった。 4 2期目の出演(その後現在の吉崎姓に戻る)となる。

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笠井信輔アナがブログ開設 あす23日から抗がん剤治療開始「が・ん・ば・る!」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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2019年9月末にフジテレビを退社してフリーに転身、同年12月に悪性リンパ腫に罹患していることを公表し、現在闘病中のアナウンサーが最終回を迎えたTBS系日曜劇場『テセウスの船』についてブログに綴っている。 映画を愛する笠井アナだが、このドラマを毎週楽しみに観ていたそうで「面白いドラマを見ている時は、倦怠感とか忘れちゃうんですよね」と感謝している。 3月22日放送の『テセウスの船』最終話の平均視聴率が番組最高の19. 6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。 高視聴率からも、このタイムスリップを絡めたミステリーで黒幕がいったい誰なのか気になった人が多かったと言えるだろう。 真犯人や黒幕を推理する視聴者も少なくなかったが笠井信輔アナもそのひとりで、24日付のブログで「真犯人… はずれました(笑)」と明かした。 「本当に毎回ドキドキ、『心(竹内涼真)さん、どうすんだよ』『もう無理でしょ』なんてつぶやきながら見てました」とかなりハマっていた様子の笠井アナは「『テセウスの船』は、過去に戻って未来(現在)を変える、タイムスリップとミステリーを融合させた非常に凝ったドラマでした」と評しているが、「ただ最終回に関して言わせていただければ、最後の30分ちょっと急ぎすぎたかなと」「新しい情報がたくさん出てきて、(抗がん剤の影響なのか)うまく理解する前にあれよあれよと言う間に真犯人が出てきた感じでした」と最終話を30分拡大ではなく、もう1話増やして欲しかったと少し残念そうだ。 さらに『テセウスの船』の最終回のエピローグについて、「誰が何をどこまで覚えていて、心(竹内涼真)さんは、どの時点から現在をやり直したのか?」「いったい家族(特にお父さんとお母さん)は、過去に起きたことのどこまでを覚えていて、今を生きているのか?」と疑問点を挙げて、「これをどう理解すればいいのか?」と考えてしまったようだ。 笠井アナは先日、5回目の抗がん剤治療を終えたばかり。 「この3か月間、日曜夜9時は本当に楽しませてもらいました。 昨日は抗がん剤がまだ残っていて体が相当きつかったんですが、キリンとテセウスでなんとか乗り切ることができました。 面白いドラマを見ている時は、倦怠感とか忘れちゃうんですよね」と好きなことがもたらす効果に触れて、「本当に感謝しています。 」と続けた。 ブログでは映画に精通している笠井アナらしく、タイムスリップものの傑作映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985年)や『戦国自衛隊』(1979年)を紹介したり、タイムスリップで過去を変えたときに生じる矛盾「タイムパラドックス」についても綴っている。 ほぼ毎日ブログで情報を発信している笠井アナ。 病室では人気コミック『鬼滅の刃』も読んでいるようだが、次クールも笠井アナが治療の辛さを忘れられるドラマがあるだろうか。 ブログ読者からは「笠井さんも楽しめて良かったです! 副作用に負けず踏ん張って下さいね」「お好きな話題で気が紛れれば、私たちも嬉しいです」「笠井さんのドラマ評面白くて、大好きです」などのコメントが寄せられている。 画像2、3枚目は『TBS日曜劇場「テセウスの船」公式 2020年3月23日付Instagram「テセウスの船、さいごまで見ていただきありがとうございました」』『笠井信輔オフィシャルブログ 2020年3月20日付「5回目の抗がん剤投与、終わりました!」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 関原りあん).

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2019年9月末にフジテレビを退社してフリーに転身、同年12月に悪性リンパ腫に罹患していることを公表し、現在闘病中のアナウンサーが最終回を迎えたTBS系日曜劇場『テセウスの船』についてブログに綴っている。 映画を愛する笠井アナだが、このドラマを毎週楽しみに観ていたそうで「面白いドラマを見ている時は、倦怠感とか忘れちゃうんですよね」と感謝している。 3月22日放送の『テセウスの船』最終話の平均視聴率が番組最高の19. 6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。 高視聴率からも、このタイムスリップを絡めたミステリーで黒幕がいったい誰なのか気になった人が多かったと言えるだろう。 真犯人や黒幕を推理する視聴者も少なくなかったが笠井信輔アナもそのひとりで、24日付のブログで「真犯人… はずれました(笑)」と明かした。 「本当に毎回ドキドキ、『心(竹内涼真)さん、どうすんだよ』『もう無理でしょ』なんてつぶやきながら見てました」とかなりハマっていた様子の笠井アナは「『テセウスの船』は、過去に戻って未来(現在)を変える、タイムスリップとミステリーを融合させた非常に凝ったドラマでした」と評しているが、「ただ最終回に関して言わせていただければ、最後の30分ちょっと急ぎすぎたかなと」「新しい情報がたくさん出てきて、(抗がん剤の影響なのか)うまく理解する前にあれよあれよと言う間に真犯人が出てきた感じでした」と最終話を30分拡大ではなく、もう1話増やして欲しかったと少し残念そうだ。 さらに『テセウスの船』の最終回のエピローグについて、「誰が何をどこまで覚えていて、心(竹内涼真)さんは、どの時点から現在をやり直したのか?」「いったい家族(特にお父さんとお母さん)は、過去に起きたことのどこまでを覚えていて、今を生きているのか?」と疑問点を挙げて、「これをどう理解すればいいのか?」と考えてしまったようだ。 笠井アナは先日、5回目の抗がん剤治療を終えたばかり。 「この3か月間、日曜夜9時は本当に楽しませてもらいました。 昨日は抗がん剤がまだ残っていて体が相当きつかったんですが、キリンとテセウスでなんとか乗り切ることができました。 面白いドラマを見ている時は、倦怠感とか忘れちゃうんですよね」と好きなことがもたらす効果に触れて、「本当に感謝しています。 」と続けた。 ブログでは映画に精通している笠井アナらしく、タイムスリップものの傑作映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985年)や『戦国自衛隊』(1979年)を紹介したり、タイムスリップで過去を変えたときに生じる矛盾「タイムパラドックス」についても綴っている。 ほぼ毎日ブログで情報を発信している笠井アナ。 病室では人気コミック『鬼滅の刃』も読んでいるようだが、次クールも笠井アナが治療の辛さを忘れられるドラマがあるだろうか。 ブログ読者からは「笠井さんも楽しめて良かったです! 副作用に負けず踏ん張って下さいね」「お好きな話題で気が紛れれば、私たちも嬉しいです」「笠井さんのドラマ評面白くて、大好きです」などのコメントが寄せられている。 画像2、3枚目は『TBS日曜劇場「テセウスの船」公式 2020年3月23日付Instagram「テセウスの船、さいごまで見ていただきありがとうございました」』『笠井信輔オフィシャルブログ 2020年3月20日付「5回目の抗がん剤投与、終わりました!」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 関原りあん).

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