アレクサ 対応 照明。 AmazonEchoとeRemoteを連携して「アレクサ、照明をつけて」を設定する方法

【2020年最新版】Alexa(アレクサ)対応のスマート家電を一挙紹介!

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【Alexa】スマートスピーカー対応ではない普通の天井照明(ペンダントライト)をアレクサ対応にしてみた

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結論、買いっ……!! いま私はモーレツに感動している。 先に結論を書いてしまうほどの感動っ……! もしもAmazon EchoなりGoogle Homeを使っているスマートスピーカー愛好者ならば、今回紹介する商品はマジでオススメ!! 私がAmazonでポチったのは、 ラトックシステムのスマートスピーカー対応超小型家電リモコン「スマート家電リモコンRS-WFIREX4」である。 Amazon価格は6665円だったが、この性能なら安すぎる!! 詳しく紹介していこう。 開封すると、中に入っているのは本体、USBケーブル、あとは簡単な説明書と保証書などなど。 それにしても…… 小さい……!! めちゃくちゃ小さい……! こんな小さな商品なのに、エアコンやテレビ、またまた赤外線リモコンを使う天井照明などが制御できるというのは本当なのか? なお、裏面には壁掛けフック(穴)も搭載されている。 しかし私は…… そのへんに置いてみた。 なんとなく、このスマート家電リモコン君が、エアコン君やテレビ君とアイコンタクトできるような場所に置いてみたが、 赤外線有効範囲は最大30メートル以内とのことなので、どこに置いても良いだろう。 んで、こっからは、ひたすらスマホでの設定&設定&設定……となる。 まずは専用アプリ「スマート家電コントローラー」をダウンロード&インストールしてユーザー登録。 そしてアプリから「家電リモコンの追加」などをして…… って、もしもわからなくなったら、このアプリからWebマニュアルが参照できるので、その通りにやればOKである。 逆に、 最初から入っている紙の説明書にアプリ操作のことは書かれていないので、Webマニュアルは必読となる。 ・エアコン設定編 で、ある程度進むと、いよいよ「家電製品の追加」の段取りになる。 まずはエアコンを登録してみよう。 えーっと、ウチのエアコンは三菱電機で…… 型番を調べてから…… それに該当する項目をポチ…… すると!! もう設定が終わってる……!! アプリは、何かボタンを押せと言っている。 それに従い、「運転開始」のボタンを押してみると…… ついた! マジかよ!! だって、アプリから自分のエアコンの型番を選んだだけなのに、もうスマホのアプリでエアコンを制御できるようになっているーーーっ!! まるでスマホがエアコンのリモコンになったかのように! すごいぞこれ!! ・テレビ設定編 いっぽう、私のテレビのメーカーはオリオン(ORION)なのだが、アプリにオリオン用の設定は用意されていなかった。 でも大丈夫。 「 手動で学習する」を選択してから…… アプリ内に表示されたボタンを押した後、アプリの指示に従って、実際のリモコンのボタンを押す。 すると、アプリ内のボタンと、実際のリモコンのボタンが「同じ!」と認識されるようで、 それを繰り返していけば「仮想リモコン」の完成となる。 すごいなぁコレ。 よくできてるなぁ〜。 もうスゴイ。 だって、もうコレ、リモコンいらないってことになるじゃん! スマホでエアコンもテレビも操作できるってことじゃん!! しかも…… 何がスゴイって、その場にいなくても、 たとえば私が会社にいたとしても、このスマホアプリで家の家電(エアコンやテレビ)が制御できてしまうのだ! さらに!! この「スマート家電リモコン」本体内にセンサーが搭載されているらしく、 その場にいなくても家の中の温度や湿度、さらに部屋の暗さまで数値化して表示してくれるのだ! 部屋が寒いな……よし、エアコン付けとくか、みたいな!! ・アレクサ連動編 もうこれだけでも相当スゴイ。 なにげに、もうお腹いっぱい……ってくらいにスゴイのに 、こいつをアレクサ(Amazon Echo)と連携したもんなら…… 「 アレクサぁ、エアコンつけて〜」 \ ピッ/ (ハイ) すげええええええええええええ! 「 アレクサぁ、テレビつけて〜」 \ パッ/ (ハイ) マジのマジでスゴすぎる〜!! 感動した! 私の家は、すでに9つの照明をアレクサで制御している。 声だけで就寝準備完了だ! もちろんその後、アレクサに目覚ましセットをお願いしたりするのも良いだろう。 すべてが終わったら「アレクサ、おつかれさま」と労いつつ、「アレクサ、おやすみなさーい」と言えば完璧だ。 もう私は、布団から、出ないっ! 参考リンク:、 Report: Photo:RocketNews24.

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【初心者でも簡単】アレクサとスマート照明の設定方法

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古い壁スイッチ交換でIoT化、照明を音声操作 以下が実際できたこと。 アレクサに「電気消して」• 交換したスマートスイッチが反応• 照明が消える(つく) リモコン操作可能な照明の赤外線をスマートリモコンに覚えさせて操作するのではなく、 壁スイッチに直接命令 するところがポイントです。 赤外線を介さないので、 スイッチにリモコンを後付けする必要はありません。 取替え前の壁スイッチはさっきも出てきたこんな感じのよくあるやつ。 何度も言いますが交換してください。 交換前は、壁に埋め込まれたこの3つのスイッチを入り切りすることで、該当した3箇所の電気をつけたり消したりしていました。 家庭でよく見る普通のスイッチです。 この壁スイッチを外してwifiスマートスイッチを取り付けました。 そしてスマホに専用アプリを入れ、 アレクサアプリ&アレクサ本体と連動させることで電気のIot化を実現、声での照明操作が可能になりました。 以下設定方法を解説しています。 スマートwifiスイッチ接続方法、本体への電源供給が必要 少し手を加えると書きましたが、 実は結構大変だったりします。 以下、我が家での実例を紹介してみます。 まず一番の問題として、 スマートスイッチ本体を動かすには別途で電源が必要なんですよね。 買ってから知りました。 スイッチ本体に電気を供給しなくてはいけないので、 電気コードをどこからか引っ張ってくる必要があります。 場合によってはかなり面倒です。 今回は スマートスイッチをとにかく稼動させてみたかったので、見た目は後回しです。 スイッチ取り付け場所の一番近くにあった 天井照明からコードを分岐させて電源を取りました。 突貫のため配線がむき出しで見た目は悪いのですが、時間がある時にでもどうにかしようと思います。 写真では白と黒のどちらも分岐させていますが、 白だけ接続すれば大丈夫だったので、のちに黒コードは外しました。 で、のちに、モールで隠したりしてどうにかしました。 天井から照明に接続されている線を一度外し、二股に分岐をかけます。 一方は再び照明へ戻し、もう一方はスマートスイッチに給電できるよう結線していきます。 壁スイッチ側ですが、埋め込みタイプのスイッチに接続されていた線を全て外して、スマートスイッチの裏側に配線しなおします。 一番右の白コードは先ほど照明から分岐させてきた電源です。 写真は黒コードの取り外し前ですが、 照明とスイッチをつなぐのは白コードのみで大丈夫です。 我が家のこのスイッチの場所ではこの結線方法でうまくいきました。 接続したら、スマートスイッチを壁に戻しましょう…あれ… 入らない。 戻らない。 既存の壁スイッチよりスマートスイッチ裏の部分が大きくて入らない… 突貫のためスイッチが斜めのままで見た目は悪いのですが、時間がある時にでもどうにかしようと思います。 で、のちに、タイガーボードみたいなの削ったり してどうにかしました。 外した埋め込みタイプスイッチの裏は、こんな感じです。 スマートスイッチ自体の器具の大きさもありますが、結線後、 既存の穴に器具をきれいに戻す作業は少し大変かも。 電気のコードって固いんですよね。 今回は 天井から分岐することで電源を確保しましたが、結構大変ですよね。 もう少しイレギュラーになりますが、もあります。 各スイッチごとの音声操作も可能 あとはアレクサアプリで各ボタンの設定をしてあげます。 アプリ側でスイッチ名を変更してあげれば、例えば 電気A、電気B、電気Cなどと名称を変更してあげると、個別に音声操作できます。 今回は3つのスイッチのものを取り付けたので、写真左側には Switch1、Switch2、Switch3、電気(全体)の項目があります。 これらを 電気A、電気B、電気Cなど、任意の名称に変更します。 電気は全てのスイッチをまとめてオンオフする場合に使えます。 しかし、名前の付け方によっては、アレクサがうまく反応しない場合があり、 名前付けに若干コツがいるようで、例えば…• 電気A• A電気• 電気1• 1電気• 照明A• A照明 など。 項目名として、 電気にするのか、 照明にするのか、 ライトにするのか。 種類として、 Aにするのか、 1にするのか。 項目名を前にするのか、 項目名を後にするのか。 これらの組み合わせで、アレクサが聞き分けてくれたり、聞き分けてくれなかったりします。 どの組み合わせが良いか実験しましたが、 面倒になり途中でやめたので残念ながら正解はわかりません。 しかし、 まったく関係のない名前をつけてしまうと全然反応しないことは判明しています。 最初、ペットの名前とかを照明にしてみたところ(コタロウって名前にした) 「コタロウというデバイスは見つかりませんでした」とアレクサに言われてしまいました。 ちなみに、スマートスイッチをオン・オフする時、スマートスイッチの 見た目からは想像しがたいアナログな音がでます。 思いっきり「カチッ」って鳴る。 ちなみに、電気工事屋さん全員がスマートスイッチについて詳しくはないようです。 電気工事にはもちろん資格がいるのですが、知り合いの工事屋さんに相談したところ、スマートスイッチの事はあまり関わったことがなかったようで、僕の依頼後、自分なりに調べて、機器の事を理解したそうです。 このことから、中古住宅のスマートスイッチ化は普及しているとは言えない状態なので、いち早く取り入れて周囲を驚かせてあげましょう。 実際の使い勝手はどうか 小さな子供がいる我が家、トイレに行ったり、洗面所に行ったりと、子供は照明のついてない暗い場所に行く事を怖がったりしますよね。 まだ、そういった場所にスマートスイッチを設置できていませんが、 照明のwifi化を進めれば音声操作で電気をコントロールできます。 暗がりに行く前に、子供自身が、声で電気をつけることができます。 僕の家の場合はアマゾンエコーを使っていますが、 僕の声でも、嫁の声でも、子供の声でもアレクサは反応してくれています。 言うても「アレクサ!」って呼ぶのって抵抗はあるんですが。 なんか恥ずかしい….

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