コンクリート 事件 犯人 現在 2019。 女子高生コンクリート殺人事件の犯人は

女子高生コンクリート詰め殺人事件の全貌【史上最悪な殺人事件】

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心無い犯罪者集団たちに囚われて、ひたすらひどい目に合わされての地獄の日々が一か月も続いたのです。 最期には無残に集団で容赦なく暴行を加え、命を奪われてしまいました。 更に犯罪者集団たちはその少女の遺体をドラム缶に入れ生コンクリートを流し込んで遺棄したのです。 悍ましい所業が明らかとなったのは別の事件からでした。 気になる犯行の全貌や判決結果、人の風上に置けない犯罪者たちの現在まで詳しくお伝えしていきます。 この年には『名古屋アベック事件』や『妊婦引き裂き事件』など凶悪で悍ましすぎる事件が相次ぎました。 事の発端が起きたのは関東地方の埼玉県、南東部に位置する『三郷市』という市街です。 この三郷市はいわゆる草加エリアで、隣町には『草加市』や『八潮市』などが面していて、最南東に位置するので千葉県の『松戸市』『流山市』東京都の『足立区』『葛飾区』も隣町となり面しています。 そんな市街の全域を犯罪者集団たちは原付バイクで走り回り、犯行を企みながらターゲットとなる少女を探していたのです。 隣町の八潮市に存在する商業高等学校に在籍していた、当時高校3年生の少女はこの日いつもの様にアルバイトをしていて、勤務を終え自宅に帰ろうと三郷市内を自転車で走っていました。 そんな彼女の事を犯罪者集団たちは見つけると、まず最年少の犯人が彼女を自転車ごとキックして転倒させたのです。 最年少の犯人はすぐさまそこから立ち去ると、戸惑っているであろう彼女のもとにおもむろに最年長の犯人が近づき、暴力団の名を使って助けてやると騙して言い包めて、彼女を連れ去るとその後犯罪者集団と合流して今後の事を相談しました。 そして性的暴行や拘束などをしようと計画を立てて、彼女は犯罪者集団たちの溜まり場になっていた一人の自宅に拉致されました。 犯罪者集団たちが激しい暴行を加えても強烈な痛みを伴う拷問を加えても、反応を示さなかったそうです。 同じ人間なのにも関わらずろくに食料も与えようともせず、身体をやせ細り殴られたり暴行を加えられた部位は膨れ上がり、無惨な姿になっていきました。 最後には犯罪者集団たちの非常に身勝手で私怨から、その腹いせとして暴行がエスカレートしていき、その暴行が長時間にも及び命が奪われてしまいました。 その時も痛む様子も苦しむ様子も見せなかったそうです。 犯罪がばれて逮捕されることを恐れて死体を遺棄しようよして企てると、最年長の犯人は『トラック』や『ドラム缶』、『セメント・コンクリート』などを用意すると、監禁場所にしていた自宅まで運びました。 そこで無惨な姿で遺体になってしまった彼女をドラム缶に投入し、上から容赦なくセメントやコンクリートを流し込んだのです。 そしてトラックで東京都23区の東部に位置する『江東区』に存在する残土や土砂、建設残材などを処理する『埋立地』に放棄したのです。 そして数か月後に警察によってこのドラム缶と無惨な姿になった彼女の姿が発見され事件が発覚します。 女子高生コンクリート詰め殺人事件の被害者が受けた拷問とは.

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横山裕史の現在とは?女子高生コンクリ事件の4人の犯人は今…【顔写真】

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湊容疑者が逮捕される TBSニュース他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。 埼玉県川口市で19日、路上でトラブルになった男性をナイフで刺すなどしたとして、無職の男が逮捕されました。 男性は軽傷で、男は殺意については否認しています。 殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、川口市東内野に住む無職の湊伸治容疑者(45)です。 湊容疑者は19日夕方、自宅近くの路上で、車の停め方について口論になった32歳の男性の右肩を棒で殴った上、首の後ろを折りたたみ式ナイフで刺し殺害しようとした疑いがもたれています。 男性は軽傷です。 湊容疑者は取り調べに対し、「殴ったり、刺したりしたことは間違いないが、殺すつもりはなかった」と殺意は否認しているということです。 出典: スポンサーリンク 湊伸治容疑者について こちらが、逮捕された湊伸治容疑者のプロフィールです。 家族構成は、父親の湊 靖人さん、母親の湊 ます子さん、お兄さんの湊 恒治さんの4人家族で、父親の靖人さんは、共産党系の病院(鉄砲洲診療所)の薬剤師であったそうですが、この事件をきっかけに辞職を迫られております。 さらに、母親である湊ます子さんも同病院で看護師として勤務をしておりましたが、こちらも辞職を余儀無くされておりますし、兄は神作 譲容疑者と同級生であったという事です。 スポンサーリンク 主犯格の宮野裕史の現在 宮野裕史は千葉刑務所を出所後に養子縁組をして横山裕史と改名をしているため、現在は横山裕史(よこやま ひろふみ)となっているのですが、こちらがそのプロフィールです。 中学時代は柔道の軽量級の選手として活躍をしており、身長169cmと小柄ではありましたがガッシリとした体格で、それなりの成績を残していたとされています。 高校は付属の男子高校に進学するも中退をしてしまっており、これは見習いタイル工として働き始めた際に暴力団員と知り合い、使いっ走りにされたことがきっかけとなったそうです。 徐々にエスカレートしていった犯行は、ついに地元で強姦や暴行事件などを起こすようになってしまい、女子高生コンクリート詰め事件の主犯格として犯行におよび、1990年7月19日に懲役20年の判決が下っております。 そして、2017年現在の様子がこちらであるそうです。 出典: 現在は、出所をしているということですが、現在の様子はどのようになっているのでしょうか? スポンサーリンク 振り込め詐欺で逮捕されていた? 出典: 2008年に刑務所を20年ぶりに出所した宮野裕史 横山裕史 ですが、定職にありつくことが出来ずにまた犯罪に手を染めてしまったようです。 それが、振り込め詐欺です。 2013年5月2日付の週刊文春の記事によれば、横山裕史初心者グループに近い集団でしたがパチンコ必勝法の情報料として現金をだまし取っていたのだと言います。 パチンコ必勝法の情報料名目で現金を騙し取る振り込め詐欺で 2013年1月10日に口座の所有者だった 宮野裕史 当時42歳 は逮捕された。 髪が薄くて体は細いらしい。 素人集団に近いグループでした、 末端要員が口を割らなければ突破口もないため、 不起訴になることも少なくない。 末端の役回りだった宮野裕史は、 それを知っていて黙秘を貫き1月31日不起訴処分。 不起訴は無罪判決ではありません。 性犯罪と詐欺は常習犯が多く再犯率も高いので 今後も再犯する可能性が高い。 新興宗教にはまる母親 宮野静江 は、 平成21年夏に宮野裕史が出所する数年前まで綾瀬にいたそうな。 出典: 不起訴処分となっているのですが、これは詐欺グループの末端に位置していた横山が、口を一切割らなかったためであり、決して無罪というわけではなありません。 コンクリート詰め殺人事件という驚愕の事件を引き起こしているにも関わらず、こうしたことをしているのは反省の色が見られないとして批判の的となっていることは明白であります。 スポンサーリンク 横山裕史の家族構成などについて では、横山裕史の家族構成は一体どうなっているのでしょうか? 父親 当時47歳 :証券マンを経て証券外務員となる 母親 当時47歳 :私大音楽学部卒業後、ピアノ教室の講師として活躍 妹 事件当時11歳 :両親からたくさんの愛情を注がれる この事件が発覚して以降は、両親ともに仕事を辞職していたのですが、当時から父親には愛人がおり、家庭そのものは崩壊していたそうです。 そんな、最悪の家庭環境で育った横山裕史は、小学校5年生でありながらもパンチパーマを当てており、ヌンチャクや木刀を持ち込んで小学校に殴り込みをした経験もあるのだと言います。 「悪いことはかっこいい」と思ういわゆる中二病的な性格であったそうですが、小学6年生の時に出来た勉強好きの親友に影響されており、真面目に勉強に励む一面もあります。 自身の卒業文集には以下のように綴られています。 「少年院の院長になりたい。 オレ、悪いことをいっぱいした。 万引き、ケンカ、たいがいのことはやった。 だから、悪いことをやった奴の気持ちがわかる。 オレなら非行少年と呼ばれてる連中を立ち直らせてやれる。 オレに向いてるのはそういう仕事だと思う」 出典: ですが、前述した通り、中学校から高校にかけて徐々にグレていったのだといい、シンナーなどを吸うようになり、徐々にエスカレートしていったのだと言います。 いずれにしても、再犯をしているということで、現在も反省をしていないのではないかと推測されます。 スポンサーリンク あなたにおすすめの記事 初めまして、 BrandNewSです。 BrandNewSは、2016年10月より運営をしており、ココロに届く新鮮な話題をお届けします」をモットーに、日々起こる様々な事件や出来事において、TVメディアでは報じらていないニュースの裏側などを積極的に掘り下げて皆様にお伝えしております。 BrandNewSとは「真新しい・新鮮な」という意味の英語Brandnew(ブランニュー)とNews(ニュース)を掛け合わせた造語で、弊サイトでは、他社メディアさんよりも新鮮でホットな話題を独自の切り口で書いている記事が多いのも特徴であります。 記事の修正や削除依頼、取り上げて欲しいネタや話題の提供などがございましたら、お問い合わせよりご連絡お願い致します。

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横山裕史の現在とは?女子高生コンクリ事件の4人の犯人は今…【顔写真】

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「Getty Images」より 天皇陛下の生前退位により「平成」が幕を閉じ、5月1日からいよいよ新元号「令和」となった。 筆者は2005年(平成17年)から、主に刑事裁判を見つめ続け、傍聴ライターとして稼働してきた。 本記事では、これまで傍聴してきた刑事裁判を1年に1件ずつ紹介しながら、平成の事件を振り返ってゆきたい。 今回が最終回となる。 【平成の事件13】小金井ストーカー刺傷事件 <2017年傍聴@東京地裁立川支部> 岩埼(現姓・岩崎)友宏(27=逮捕時)は2016年5月21日、東京・武蔵小金井駅近くに位置する集合ビル入り口付近で、20歳の女性を滅多刺しにして逮捕された。 女性はこの日、ビル地下にあるライブハウスで開催されるイベントに出演予定だった。 事件はストーカー行為の果てに起こった。 岩埼が彼女を知ったのは2014年ごろ。 雑誌に載っている女性を見たのをきっかけにネット検索し、女優として活動していることを知った。 彼女のブログに書き込みをしたり、当時の所属事務所に手紙を送ったりするほか、舞台やライブに足繁く通った。 ある日のライブ終了後に時計と本をプレゼントした岩埼だったが、店から出てきた女性にしつこくつきまとい、タクシーで帰られてしまう。 この翌日からネットで女性に誹謗中傷を繰り返していた。 公判で岩埼は、被害者意見陳述において、衝立の奥から声を振り絞り陳述する女性に対し大声をあげるなどして退廷させられた。 判決は懲役14年6月。 控訴したが取り下げ確定している。 【平成の事件14】松戸女児殺害事件 <2018年傍聴@千葉地裁> 2017年3月26日、千葉県我孫子市の排水路脇でベトナム国籍の小学3年生のレェ・ティ・ニャット・リンちゃん(9=当時)が殺害されているのが見つかった。 翌月、リンちゃんの遺体を遺棄した疑いで逮捕されたのは近くに住む澁谷恭正(46=逮捕時)。 渋谷は、リンちゃんが通っていた小学校の保護者会の会長を務めていた人物であり、自身も子供がいた。 澁谷は初公判の罪状認否で「全て違います。 架空で捏造されたことであり、一切関係していません。 拘束も、逮捕状が提示されないまま拘束されました。 一貫して否認しており、全面的に否認します」と全面否認。 リンちゃんは3月24日の8時2分から3分にランドセルを背負い自宅を出る姿が防犯カメラに映っている。 だがその後の通学路にある防犯カメラにその姿が映っていない。 遺体には、わいせつ行為のうえ殺害されたことを示す所見があった。 外性器と肛門は損傷して出血していた。 身体中には唾液が付着しており、体の両手首には表皮剥脱と変色がみられる。 これは膣内に何か挿入され体を舐めまわされ、SM手足錠で拘束されたことを示している。 顔面は鬱血していた。 一方、澁谷が使っていたダイハツムーブの車内や、キャンピングカーに積んであるものについた血液には2人のDNA型が混合しており、被害者のDNAが発見された。 ムーブの運転席、後部座席、床上マットなどには人の血がついており、被害者と同一のDNA型が検出された。 後部座席には尿反応があった。 キャンピングカーにあった結束具などには人の唾液が付着しており被害者と同一のDNAが検出された。 同じくキャンピングカー内のコンテナにあったフェイスマスクには被害者のDNAを含む他人の混合DNAが検出された。 澁谷は事件の日の行動について「子供を車で学校へ送った後駐車場で休憩していた。 その後子供と行くための釣りの下見をしていた」と述べていたが、この日の昼にはリンちゃんがいなくなったことが騒ぎになっており、渋谷のもとにも学校関係者から電話がかかってきていたが、それを無視して下見を続けていたことになる。 こうした言い分は認められず、一審では無期懲役判決が下された(求刑・死刑)。 現在控訴中。 【平成の事件15】足立コンクリ事件の再犯事件[高橋1] <2019年傍聴@さいたま地裁> 昨年8月19日、埼玉県川口市の路上で、男性(32=当時)の肩を警棒で殴ったうえ、首をナイフで刺したとして、殺人未遂容疑で無職の湊伸治(45=逮捕時)が逮捕された。 当初、湊は「駐車をめぐるトラブルで殴ったり刺したりしたが、殺すつもりはなかった」と容疑を一部否認していた。 のちに湊は傷害罪で起訴され、今年から公判がスタート。 逮捕当時とは認否を変え「えーと、警棒で右肩殴ったところ、ちょっと違う」と警棒で殴ったことを否認した。 元号が平成に変わる直前の昭和63年末から翌64年初めにかけ、当時16歳から18歳らの少年らが、見ず知らずの17歳(=当時)の女子高校生を埼玉県で拉致し、東京・足立区の住宅内で監禁した上、暴行や強姦を繰り返したのち死亡させ、その遺体をコンクリート詰めにして遺棄したという凄惨な事件が起こった。 湊はこの事件で逮捕された主犯格の少年4人のうちの1人である。 彼らはそれぞれ公判に付され、懲役刑の判決を受けたのち、服役。 その後社会復帰していた。 湊は今回の傷害罪について、まず警棒で殴ったことを否認したが、その後さらに「自分は刺してはいない」と主張を変遷させた。

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