なつ ぞ ら つまらない。 なつぞら★156話最終回ネタバレあらすじ感想~なつたちがこれから歩む未来~最終週|ドラマ情報サイトのドラマイル

なつぞら ドラマの感想(広瀬すず)

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それにしても、生じゃなくバタークリーム…幼少の頃好きじゃなかったけど、大人になって熱帯の国でバターケーキを食べたら美味しいって云うより懐かしさで思わず笑ってしまいましたわ。 私は麻子さんがとてもいいキャラだと思います。 毎日楽しみでどうにかなりそうです。 天才的な閃きというより、葛藤と努力の結果のアイデアではないでしょうか。 だから応援したくなるんですよね。 『麻子さん』がサラッと動画を仕上げて仕舞っては、『坂場君』との絡みや、監督が作画部にクレームと云うシーンも出来ない。 それに、目前の動画と格闘する「なつ」に往時の衣装・風俗・エピなどを探求する余裕など皆無で在る• 前に天陽兄に貰った馬の写真集を見ないのか。 実物の馬を見に行こうと思わないのか。 平安末期の衣装や風俗を調べようとしないのか。 鵯越エピソードを理解しないで動画を描いて、それで麻子が野口を問い詰めたような牛若丸の気持ちを表現できるのか。 そも新人のなつに鵯越という大物を任せる動画部の不思議さ。 スタンダードサイズ以外に、横長、縦長や大判も結構多い~劇場版では顕著。 大判一枚モブシーンで七~八時間掛かるケースも稀に在るが、その場合は固定給スタッフが担当• すごいです!カチンコ坂場さんもなっちゃん応援してくれてるみたいでちょっと嬉しい。 どうかなつのようにいい解決ができますように。 脚本家さんだけじゃなくて、美術さんや演出さんにも川村屋への愛情が足りないと思うな。 名物ライスカリーもカリーパンもいったいどこで作ってるんだろうね。 少なくともあの狭苦しい厨房じゃ無理だわ。 唐突に雪之助が厨房に入っても何十年も昔の修行時代のやり方が通用するなんて。 マダムも職長さんもすっ飛ばしてトヨ婆ちゃんの鶴の一声でオールOKだなんて。 なんておとぎ話?• 当時のディズニー映画ではどうだか判りませんが、ポパイでは腕グルグルなどコミカルさを強調するのに多用してましたね。 今週中には第2弾完成か…?• 「雪之助」にも夢が在る~辛いね• 『亜矢美さん』のおでん屋風車も、独自の雰囲気醸し出すマダム経営~バターカリーにカリーパンも売りの川村屋は是が非でも行ってみたい喫茶・洋食店~「雪之助」等の土下座は事務所内だと想う。 下山の原画が下手なのでは• 東洋動画での給食なんでしょうね。 今日の川村屋の厨房場面はトヨ婆ちゃんの見せ場なんでしょうけど、お客様にお出しするお品をあんな無気力な態度で作っていることに対する職長の怒りがないのに脱力しました。 度々指摘されていますが物語の展開が強引で不自然なので無理やりさは否めません。 トレースマシン出現以前ではセル重ねカットは無理だが• 店の人たちはいたって真面目に働いている。 騒ぎを起こしているのはなつと咲太郞。 そして今日は厨房で小畑家が騒ぎを起こした。 店の外でやれば良いのに中でやるから不快な場面になる。 従業員やマダムがお気の毒。 大森さん、もう少し川村屋に愛情を注いでくれませんかね。 いいですよあの店。 朝ドラには珍しい独特な雰囲気があって、マダムと野上さんは名コンビ。 全体的に良い人ばかりで穏やかな雰囲気のドラマを、野上さんとか麻子さんのようなピリッとしたことを言う人が要所要所で締めている。 マダムはやっぱり咲太郎が好きなのかな。 可愛いですね。 なつが上京してから川村屋の場面は腹の立つことばかりで、今日を限りにもう川村屋はお役御免として欲しい。 正面入口から出入りしお客様の前で土下座したり身内のおしゃべりしたり大騒ぎしたり、何度「こんな店イヤだ」と思ったことか。 今日なんて最悪。 部外者が厨房に出入りし、雪次郎は涙まみれでクリーム盛り付けて、不衛生極まりないわ。 感動なんて欠片もない。 若い頃に「受験のシンデレラ」で見た時はガッチガチの新人さんでしたが、まあ上手な役者さんになりましたね。 ばあちゃんごめんと言ったのは見ていて更に泣いてしまいました。 高畑さんとヤスケンさんも素晴らしかったてす。 ~お家の超一大事って云う時に~やはり、女性は強い~出産を経験して居るからかな?~男は短絡的かな、自省を込めて。 ~「雪次郎」の味方に為って暮れて感謝by[雪次郎母]~。 ~これ以上、「雪次郎」に惨めな想いをさせるなby[雪次郎祖母]。 父「雪之助」の想いは痛い程解るが。 坂場がなつの人生にとって非常に重要になるというナレーションも視聴者をミスリードするものかも。 それにしても、朝ドラ受けに出た『転校生』…アレで二人とも転がったら入れ替わっちゃう!には笑いましたが、階段って恋愛パートには良いアイテムですね。 残す所の三割を仕上げ、一通り修行を終え、三年程度猶予期間を設け役者修行~芽が出ねば帰郷~なんて、退路付き役者修行では成功しそうには無い~やはり、退路を断つ覚悟肝要。 そう!「千遥」が来週登壇~一番彼女に聞きたいこと、(咲太郎は兎も角)『なつ姉ちゃん』にまで連絡寄越さずの事由だ。 何れにせよ無事?でよかった• 朝ドラの制作体制を視ると、『わんぱく牛若丸』~アニメ映像を視聴者に見せない訳はない~アニメ作品は手創りゆえ、時間が掛かるのです• 無論、ヒロインが人間として心身ともに成長する過程で紆余曲折~苦悩葛藤~数多の障壁を、周囲の人々に励まされながら、前向きで明るく可愛いヒロインが只管、歩を進めて行く訳で、親友「雪次郎」が修行終え帰郷したら味気ないと想うが• 演劇部の主将だった雪次郎…親達は舞台を鑑賞していながら彼が役者の世界へ飛び込む懸念を微塵も感じ無かったのでしょうか。 やっぱりヤリやがったてな台詞が無いので信頼していたんでしょうね。 それにしても『白蛇姫』の時のように実際の作品が無い『牛若丸』はアニメ挿入が無いので感慨が無さそうな予感…。 そうなる予感。 どうせ雪月の大人たちが折れて、若者が自由という名のわがままを叶えるんでしょう。 雪次郎が研究生に合格するのは何の不思議もなかったこと。 出来レースはここにも。 生活感も時間経過も全く感じさせないテレビの向こう側。 東大哲学の『坂場君』だが、東洋動画演出部?入社試験~アニメ演出に基本の絵コンテ必須ゆえ、ラフスケッチでも絵コンテ用紙五枚程度課題が出る筈~無論、常識問題や小論文も在るだろうが、設問や作文は満点だろうが、画の描写は落第点?• 個人的には~雪次郎の人生、想い通りに遣らせて上げ欲しいと云いたいけど、~雪月存続の危機~にも同調と云う優柔不断ぶりを反省?。 「なつ」の作画も気掛かり.

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『なつぞら』、朝ドラ100作目にして不評を集めて終わったワケ 原因は広瀬すずのルックス?(リアルライブ) NHK連続テレビ小説『なつぞら』が28日に最…|dメニューニュース(NTTドコモ)

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タップできる目次• 急激に落ちたワンピース 単行本10年連続1位を記録するも… 単行本10年連続1位(2008〜2018年)と圧倒的な人気を誇るワンピースですが、つまらないと批判の声が年々大きくなっており、それはワンピース単行本の売上を見ると一目瞭然です。 そもそもワンピースは、2005年の実質たった7年で累計発行部数が1億を突破した怪物作品であり、2010年に2億部を突破、その後2013年に3億部を突破します。 このペースでいけば、少なくとも3年後の2016年には4億部を突破していても良いわけですが、実際に突破したのは2017と4年かかっていることからも、ピークからはどんどんとファンが離れていき、ワンピースマニアが減っていることがわかります。 ちなみに発行ペースはピーク時の半分程度になったり、アニメの視聴率も落ちてきていることからも、近年「ワンピースがつまらないと判断する」ことで、評価が下がっていることが伺えます。 つまらない検索が凄い… 年間で1万件以上の検索 月間でどれくらいの検索数があるのか?を調べることができる、グーグルキーワードプランナーを使い、「ワンピース つまらない」と検索すると、月間平均検索ボリュームは1000〜1万である事が判明しました。 以下の画像がその証拠となります。 単行本10年連続1位を取れるほどの作品なのに、年間で1万件以上ものつまらないとの検索がされるのには、必ず理由が存在し、今後のワンピースへの改善に期待する人もたくさんいるだろうとの想定もできますが、ここからも最近のワンピースの質が下がっている事が分かりますね。 ちなみに、「ナルト つまらない」で検索した場合の月間平均検索ボリュームは100~1,000であり、ドラゴンボールも同様に100~1,000であったため、人気作品の中でもワンピースがより多くの検索されていることも、ここから分かります。 ここまで読み進めたあなたは、ワンピース人気の低下現状がはっきりと理解できたかと思うので、次の項目からはその原因を徹底追及した結果を10項目にまとめていくので、ぜひ共感できる項目かどうか読み進めていきましょう。 ワンピースがつまらない原因 マンネリ化 ワンピースは1997年から今に至るまで、人気作品として長期連載化されているわけですが、どんな名作でも長期化しすぎることで挫折する人は一定の数存在し、その代表作こそがワンピースと言えます。 ワンピースに限らず、名探偵コナンやドラゴンボールなども無理に引っ張るあまりに、ファンが挫折してしまう原因を作ってしまい、やがてマンネリ化が起こっています。 例えば名探偵コナンであれば、毎回のように事件が起こりそれを解決するシリーズな訳ですが、同じような光景を何度も見ることになれば、さすがの熱狂的ファンだって熱が冷めてしまうわけです。 ワンピースの場合は、麦わらの一味が離脱してまた戻ってきたり、同じようなセリフを違うシーンで使い回すなど、斬新な展開やセリフが出てこなくなっていくと、次第にファンは消えていく傾向にあります。 つまりワンピースがつまらないと言われる理由は、長期化によるマンネリが原因の1つであって、ネタ切れ感にファンも飽き飽きしているのが現状です。 テンポの悪さ スラムダンクや幽遊白書など、最終回までつまらないと言われない作品にはテンポの良さが共通していて、逆にワンピースはストーリーが進むほどテンポが悪く、なかなか進まない作品として有名です。 その一番の原因が回想シーンであり、単行本でも回想シーンがほとんどで終わってしまうこともあれば、アニメでは回想シーンのみで終わってしまうこともあるなど、昔から何かと不満を言われ続けているのが回想シーンです。 ちなみに回想シーンは、ストーリーを繋げる上で重要な役目を果たすことがありますが、ワンピースに至ってはあまりに長期化しすぎて、過去の回想シーンを覚えていない人がほとんどです。

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「連続テレビ小説「なつぞら」」へのクチコミ(口コミ)

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女優の広瀬すず(21)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説の通算100作目「なつぞら」(月~土曜前8・00)は28日、最終回(第156話)を迎え、完結した。 主人公・奥原なつ(広瀬)の戦死した父親役として語りを務めたお笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良(55)が毎週土曜日の回の最後で必ず言い、ドラマを彩ってきた名フレーズ「来週に続けよ」。 注目されたラストの「続けよ」は「なつよ、朝ドラよ、101作目に続けよ」で、インターネット上で反響を呼んだ。 また、放送終了を惜しむ「なつぞらロス」も広がった。 なつ、坂場(中川大志)、優(増田光桜)が十勝の大草原の丘を歩くラストシーン。 「スピッツ」の主題歌「優しいあの子」がかかり「日本のアニメーションが世界に誇れるほど大きく成長していくのは、これからなのです。 その未来に向かえよ、なつよ」という内村のナレーション。 そして、エンドロールが流れた後、最後の語りは「なつよ、朝ドラよ、101作目に続けよ」だった。 ウッチャンのメタ発言で締めくくり。 お疲れさまでした!」「そうきたか(笑)。 やるなぁウッチャン(笑)」「野原に寝転ぶ泰樹さんが良い味を出した後に、ウッチャンが全部持っていった」「ウッチャンが聞きどころと言った渾身のナレ最高」「101作目に続けよ、胸熱」「最後のウッチャンのナレーション、きっと『未来』ってワードは入るだろうなと思ってた!それに続いての『なつよ、朝ドラよ、101作目に続けよ』は予想外でした(笑)」「101作目に続けよ、のメタナレーションまでは想像してなかった」などの書き込みが続出。 視聴者の笑いも誘った。 また「なつぞらロス。 寂しい」「『なつぞら』終わらないで。 『来週に続けよ』って言って」「ここまで夢中になった朝ドラは初めてです。 早速なつぞらロスですが、たくさんの感動と希望をありがとうございました」「なつロス。 爺ちゃんロス。 マサムネさんの主題歌ロス」「終わっちゃったー。 半年間ありがとう!じいちゃんロスだわ」「ドラマ終盤、弱々しくなった泰樹おんじが心配だったけど、無事最終回を迎えてホッ。 しばらくおんじロスだな」「おんじファンが全編通して一番楽しませてもらったんではと思うほど大森さんを拝む最終週であったトヨ婆とのデート、千遥との再会、小なつならぬ千夏との邂逅。 天陽を悼み、照男を導き認め、牛への愛を見せて、電気なんぞ要らんと言っていた頃のことも思い出させてくれて。 節目の朝ドラ通算100作目。 大河ドラマ「風林火山」や「64」「精霊の守り人」「フランケンシュタインの恋」、映画「39 刑法第三十九条」「風が強く吹いている」などで知られる脚本家の大森寿美男氏(52)が2003年後期「てるてる家族」以来となる朝ドラ2作目を手掛けたオリジナル作品。 戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつが、高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描いた。 最終回は嵐の翌日、復旧作業に追われる。 荒れ果てた天陽の畑で靖枝(大原櫻子)がジャガイモを掘り起こし、なつと泰樹(草刈正雄)も手伝う。 照男(清原翔)と砂良(北乃きい)も散らかった小屋で落胆していたが、再び一からやり直すことを決意。 一方、麻子(貫地谷しほり)から次回作について電話を受ける坂場(中川大志)。 再び皆が忙しない日常の中で自分の道を切り拓いていく…という展開。 印象的なフレーズ「なつよ、~」「来週に続けよ」は脚本の大森氏が考案。 内村は「来週に続けよ」について「半年間、毎週これをお決まりにするのは大変だと思いました。 私も手を替え品を替え、いろいろ言い方でやりましたが、さじ加減が難しかったです。 『来週に続けよ』というのは父親的じゃなく、ちょっと俯瞰ですからね。 ただ、最終週はいい感じだと思います。 『あ、なるほど』と。 『来週に続けよ』を続けて、良かったと思いました。 視聴者の皆さんも楽しみにしていてください」と予告。 期待をあおっていたが、その言葉通り、視聴者も膝を打つものだった。 大森氏は「『なつよ、~』は父親を印象付けられればと思ったのでチャレンジしましたが、内村さんがドンドンいい味を出してくださるようになったので、途中からはひたすら楽しみました。 『来週に続けよ』も続けて良かった」と語っていた。 「101作目に続けよ」について、制作統括の磯智明チーフプロデューサー(CP)は「大森さんは自信がないとおっしゃって、実は別案も用意していたんですが、やはり、これに落ち着きました。 最後に『101作目に続けよ』だけやっても唐突ですからね。 大森さんは否定していますが、もしかしたら最初から『101作目に続けよ』のゴールを思い付いていたのかもしれません」と明かした。 1961年の朝ドラ第1作「娘と私」から受け継がれてきたバトンは100作目「なつぞら」を経由し、次回作「スカーレット」(30日スタート)に託された。 磯CPは「100作目と言っても、結局は99作目と101作目の間でしかありません。 バトンを渡していくのが僕たちの役割ですから」。

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